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「火山活動」の写真・グラフィックス・映像

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    The Andes Mountains are part of the Southern Cordillera formed from subduction zone volcanism at the

    The Andes Mountains are part of the Southern Cordillera formed from subduction zone volcanism at the convergent boundary of the Nazca plate and the South American plate. Aracar volcano (summit elev. 6,082 m) is one of many volcanoes in the Andes Range. It is a steep-sided stratovolcano with a youthful-looking summit crater 1-1.5 km in diameter. It is located just east of the Argentina-Chile border. Well-preserved lava flows are found at its base. Prior to a report of ash columns from the summit in 1993, the volcano was not known to be active and very little is known of the volcano‘s age and history. The large whitish features are very common in the arid Andes; they are called salars. The term salar is used exclusively of the saltwater wetlands of the Puna (high Andes) and can describe not only salt lakes but also temporary marshes, shallow lakes and lagoons, or simply salt crust.、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。

    商品コード: 2019022002826

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    four moons of Jupiter are shown to scale.

    four moons of Jupiter are shown to scale. These four largest moons of Jupiter shown in increasing distance from Jupiter are (left to right) Io, Europa, Ganymede, and Callisto. These global views show the side of volcanically active Io which always faces away from Jupiter, icy Europa, the Jupiter-facing side of Ganymede, and heavily cratered Callisto. Io, which is slightly larger than Earth‘s moon, is the most colourful of the Galilean satellites. Its surface is covered by deposits from actively erupting volcanoes, hundreds of lava flows, and volcanic vents which are visible as small dark spots. Calisto‘s dark surface is pocked by numerous bright impact craters.、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。

    商品コード: 2019091002627

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    Pliny the Elder (Gaius Plinius Secundus) (23-79 AD). Roman author and philosopher. Watercolor. Private collection.

    Pliny the Elder (Gaius Plinius Secundus) (23-79 AD). Roman author and philosopher. Watercolor. Private collection.、クレジット:Album/Prisma/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2021061500236

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    Jupiter‘s volcanically active moon Io

    Jupiter‘s volcanically active moon Io, viewed by the camera onboard NASA‘s Galileo spacecraft. Spitzer.、クレジット:NASA/World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。

    商品コード: 2019080100125

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    The eruption on 19th November 1910, of the small volcano Chinzeros, Tenerife, Canary Islands.

    The eruption on 19th November 1910, of the small volcano Chinzeros, Tenerife, Canary Islands. From The Wonders of the World, published c.1920.、クレジット:Ken Welsh/Universal Images Group/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020031802783

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    The Tharsis Montes region on Mars is as major center of volcanic and tectonic activity.

    The Tharsis Montes region on Mars is as major center of volcanic and tectonic activity. THEMIS.、クレジット:World History Archive/ニューズコム/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。

    商品コード: 2019072405241

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    Pliny the Elder (Gaius Plinius Secundus) (23-79 AD). Roman author and philosopher. Watercolor. Private collection.

    Pliny the Elder (Gaius Plinius Secundus) (23-79 AD). Roman author and philosopher. Watercolor. Private collection.、クレジット:Album/Prisma/共同通信イメージズ ※エディトリアル使用のみ。表紙、広告、プロモーション、商業目的での利用はお問合せください。クレジットは必ず表記してください。

    商品コード: 2021061500268

  • 1966年11月19日
    内部の対流による火山活動 京大教授が新統一理論

    新理論を語る京都大学の宮本正太郎教授=1966(昭和41)年11月19日 (41年内地6288)

    商品コード: 2011061400452

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    1974年09月22日
    噴火活動続く阿蘇中岳

    立ち入り禁止ラインぎりぎりで見物する観光客に、襲いかかるようなすさまじい噴煙を上げる阿蘇中岳第一火口。8月31日、阿蘇山測候所の現地観測で現在の火口孔から15メートルほど離れた西側に、新火口孔ができていることが分かり、火山活動が活発化しているとして「臨時火山情報」を発表した(写真特集「噴火活動続く阿蘇中岳」5枚組1)

    商品コード: 2012031400213

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    1974年12月25日
    南硫黄島付近で火山活動

    南硫黄島の北北東4・6キロ海上に広がった水蒸気の噴出海域。小笠原諸島の南硫黄島付近に火山活動による新島が誕生した-という米軍情報で、海上自衛隊厚木基地所属のP2V対潜哨戒機が調査したが、噴出物を発見しただけで“新島”は確認できなかった=1974(昭和49)年12月25日午前8時30分、海上自衛隊P2V対潜哨戒機から(代表撮影)

    商品コード: 2012062100123

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    1974年12月25日
    南硫黄島付近で火山活動

    南硫黄島(上方)の北北東4・6キロ海上に広がった黄緑色の噴出物。小笠原諸島の南硫黄島付近に火山活動による新島が誕生した-という米軍情報で、海上自衛隊厚木基地所属のP2V対潜哨戒機が調査したが、噴出物を発見しただけで“新島”は確認できなかった=1974(昭和49)年12月25日午前8時30分、海上自衛隊P2V対潜哨戒機から(代表撮影)

    商品コード: 2012062100124

  • 1975年08月01日
    圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)

    「風化、浸食」- 火山灰は流れ落ち波は溶岩の間に食い込む。 激しかった火山活動もここ1年ほど小康状態を保っており、東京都小笠原支庁・水産センター(倉田洋二所長)は、7月25、26の両日、同島周辺の調査のため漁業調査船「興洋」(43トン)=高橋輝輝船長ら8人乗り組み=を派遣した。紺ぺきの海と岩肌に荒々しく砕ける白い波しぶきの上に、赤黒く横たわっている新島は、旧島の岩の白さとまさに対照的(50年内地5261)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-上:「圧倒する大自然の力」5枚組の2)

    商品コード: 2013022700279

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    1976年10月06日
    昭和新山 昭和の風景・資料

    火山活動によってできた溶岩ドームの昭和新山=1976(昭和51)年10月6日、北海道・支笏洞爺国立公園

    商品コード: 2018112703482

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    02:40.46
    1977年09月01日
    有珠山爆発

    キーワード:有珠山爆発、1977年噴火、活火山、噴火、火山活動、避難、火山灰、被害、車、調査=製作年:1977(昭和52)年9月1日、北海道、クレジット:インタナシヨナル映画/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022081301021

  • 1977年09月05日
    観測する北大研究員 有珠噴火1カ月

    地震計で有珠火山活動を観測する北大研究員。観測態勢も一応整い、震源の位置、マグマの状況、地殻の変動など、かなり読み取れるようになった=北海道・壮瞥温泉北大有珠火山観測所(連載企画「マグマの警告」の<中>併用)

    商品コード: 2014111200418

  • 1979年03月07日
    樽前山の火山活動活発化

    火山活動が活発化している北海道・樽前山。黒いのは噴煙活動で噴き出した火山灰=1979(昭和54)年3月7日午前、共同通信社特別機から

    商品コード: 2014122200222

  • 1980年04月26日
    Kamchatka peninsula

    8175633 25.04.1980 The Kamchatka peninsula is an area of active volcanic activity with about 300 big and medium size volcanoes 29 of which are active. Volcanologists “listen“ to the volcano‘s breathing by using special equipment. Владимир Чистяков、クレジット:Sputnik/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022050204690

  • 1980年04月26日
    Kamchatka peninsula

    8175634 25.04.1980 The Kamchatka peninsula is an area of active volcanic activity with about 300 big and medium size volcanoes 29 of which are active. Volcanologist V. Fartorov reports an eruption. Владимир Чистяков、クレジット:Sputnik/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022050204613

  • 1989年07月11日
    不気味な連続微動続く

    地震と異なる火山活動時に見られる連続微動について、記者会見する火山噴火予知連絡会の下鶴大輔会長=1989(平成元)年7月11日午後11時すぎ、気象庁

    商品コード: 2020020300284

  • 1989年08月09日
    噴煙人形に激震カレー

    静岡県伊東市内のホテルのロビーに登場した、噴煙の形をした人形「マグマ君」。伊豆東沖群発地震は地震予知連絡会が事実上の終息宣言を出すなど火山活動が沈静化

    商品コード: 2020043001360

  • 1991年05月23日
    熱心に説明を聞く住民 島原市が避難説明会

    火山活動による土石流災害に備えて開かれた避難計画説明会で、熱心に説明を聞く住民=1991(平成3)年5月23日午後8時すぎ、長崎県島原市大下町の安中公民館

    商品コード: 2018090518677

  • 1991年05月24日
    記者会見する下鶴大輔会長 下鶴会長、雲仙入り

    長崎県・雲仙岳の火山活動調査のため現地入りし、記者会見する火山噴火予知連絡会の下鶴大輔会長=1991(平成3)年5月24日午後、長崎県小浜町

    商品コード: 2018090518773

  • 1991年05月28日
    犬の避難準備 動物も避難騒ぎ

    雲仙岳の火山活動が続くため、ドーベルマンなど犬の避難準備に忙しい「雲仙ペットセンター」の関係者=1991(平成3)年5月、長崎県島原市札の元町

    商品コード: 2018090518985

  • 1991年06月02日
    カメラマンが集まった定点観測場所 死と背中合わせの映像取材

    長崎・普賢岳の火山活動を撮影するため、各社のカメラマンが集まっていた長崎県島原市北上木場町の定点観測場所。左上部にある普賢岳はガスで見えなかった=1991(平成3)年6月2日

    商品コード: 2018112922775

  • 1991年06月08日
    学用品を取りに来た親子 児童の18%が”疎開”

    雲仙岳の火山活動が長引き転校希望者が続出。転校するため、学校に残してあった学用品を取りに来た親子=1991(平成3)年6月8日、長崎県島原市の島原市立第3小学校

    商品コード: 2018112923569

  • 1991年06月10日
    住民生活に影響広がる 人手不足と失業が同時進行

    継続する火山活動で雲仙と口ノ津方面は通行止め。住民の生活にもさまざまな影響が出始めている=1991(平成3)年6月10日午後3時40分、長崎県島原市の雲仙東登山口

    商品コード: 2018112919919

  • 1991年06月12日
    休漁している漁船 雲仙、再噴火の可能性

    雲仙・普賢岳の火山活動が続き、休漁している漁船。後方は眉山=長崎県・島原市内港

    商品コード: 2018112922881

  • 1991年06月15日
    駐車場で遊ぶ子供たち 行き場ない避難所の子供

    長崎県・雲仙岳の火山活動で島原市立体育館に避難し、駐車場で遊ぶ子どもたち=長崎県島原市弁天町

    商品コード: 2018112924033

  • 1991年06月15日
    避難所で勉強する子どもたち 大雨で土石流警戒

    長崎県・雲仙岳で活発な火山活動が続くなか、降り続く雨で外に出られず、避難所で勉強する子どもたち=1991(平成3)年6月15日午後、島原市立総合体育館

    商品コード: 2018112924078

  • 1991年06月18日
    社員募集の張り紙 水面下でリクルート合戦

    雲仙・普賢岳の火山活動で、失業状態が続いている避難住民らを対象としたリクルート合戦が水面下で始まっている。“災害お見舞い・社員募集”の張り紙も=長崎県島原市内の旅館

    商品コード: 2018112924569

  • 1991年06月28日
    避難生活を絵日記に描く児童 火砕流の恐ろしさ絵日記に

    長崎県・雲仙岳の火砕流の恐ろしさや避難生活を絵日記に描く児童。島原市や深江町の小学校は火山活動のため、1カ月早く夏休み入りした=長崎県・有家町トレーニングセンター

    商品コード: 2018090720707

  • 1991年06月28日
    崩壊が進んだ溶岩ドーム 溶岩ドーム再び最大級に

    火山活動は依然活発、地獄跡火口東側斜面で崩壊が進んだ溶岩ドーム=1991(平成3)年6月28日午後5時20分、長崎県・雲仙岳

    商品コード: 2018090720708

  • 1993年12月20日
    神社の屋根部分崩壊 有感地震続く普賢岳

    活発な火山活動で岩盤が崩落、屋根部分が崩壊した普賢神社=19日午前10時、雲仙・普賢岳(陸上自衛隊提供)

    商品コード: 1993122000013

  • 1994年08月25日
    火山灰を洗い流す市民 普賢岳の火山活動が活発化

    自宅前の道路に降り積もった火山灰を洗い流す島原市民=25日午後2時、島原市六ツ木町

    商品コード: 1994082500040

  • 1994年11月14日
    ニイラゴンゴ山噴火で 浜口東北大教授が会見

    記者会見し、ニイラゴンゴ山の火山活動について話す浜口博之東北大教授=14日午前、ゴマの自衛隊宿営地(共同)アフリカ特派員577・カラーネガ

    商品コード: 1994111400071

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    1995年05月31日
    今も続く仮設住宅の生活 住宅再建に格差目立つ

    )、社会52S  雲仙・普賢岳の火山活動が落ち着いた今も、仮設住宅で移転のできない被災者の生活が続く=長崎県島原市津吹町(カラーネガ)

    商品コード: 1995053100041

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    1995年10月13日
    硫黄山噴火(くじゅう)

    噴火活動が始まった九重山系の硫黄山と火山活動が沈静化した雲仙・普賢岳(後方)=1995(平成7)年10月13日、大分県玖珠郡九重町(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017042700685

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    1995年10月13日
    大分県 硫黄山噴火(くじゅう)

    噴火活動が始まった九重山系の硫黄山と火山活動が沈静化した雲仙・普賢岳(後方)=1995(平成7)年10月13日、大分県玖珠郡九重町(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017042700686

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    1995年10月13日
    大分県 硫黄山噴火(くじゅう)

    噴火活動が始まった九重山系の硫黄山と火山活動が沈静化した雲仙・普賢岳(後方)=1995(平成7)年10月13日、大分県玖珠郡九重町(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017042700832

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    1995年12月18日
    稜線に人影 九重の火山活動が活発に

    噴煙を上げる九重連山の硫黄山。稜線には2人の研究者らしい人影が見える=18日午後1時、大分県九重町で共同通信社ヘリから(カラーネガ)

    商品コード: 1995121800071

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    1995年12月18日
    激しく噴煙上げる硫黄山 九重の火山活動が活発に

    いくつもの噴火孔から激しく噴煙を上げる九重連山の硫黄山=18日午後0時50分、大分県九重町で共同通信ヘリから(カラーネガ)

    商品コード: 1995121800074

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    1995年12月18日
    激しく噴煙上げる硫黄山 九重の火山活動が活発に

    いくつもの噴火孔から激しく噴煙を上げる九重連山の硫黄山=18日午後0時50分、大分県九重町で共同通信ヘリから(カラーネガ)

    商品コード: 1995121800070

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    1995年12月18日
    稜線に人影 九重の火山活動が活発に

    噴煙を上げる九重連山の硫黄山。稜線には2人の研究者らしい人影が見える=18日午後1時、大分県九重町で共同通信社ヘリから(カラーネガ)

    商品コード: 1995121800076

  • 1996年04月02日
    勝井義雄さん

    54年ぶりに噴火した駒ケ岳の火山活動の観測を続ける北海道大名誉教授勝井義雄(かつい・よしお)さん

    商品コード: 1996040200029

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    1997年08月02日
    96年にも噴火した火山 火山活動で全島民が避難か

    火山活動が活発化しているカリブ海のスフリエヒルズ火山。1996年4月に噴火したときの様子(ロイター=共同)

    商品コード: 1997080200058

  • 1998年06月30日
    岩手山 岩手山きょうから入山規制

    火山活動の活発化で1日から入山規制される岩手山=6月30日午後、共同通信社ヘリから

    商品コード: 1998063000157

  • 1998年07月03日
    斎藤徳美さん

    火山活動を始めた岩手山の防災対策を練る岩手大教授の斎藤徳美(さいとう・とくみ)さん

    商品コード: 1998070300102

  • 1998年07月11日
    火山活動が激しい岩手山 予約取り消し増え地元困惑

    火山活動が活発化している岩手山

    商品コード: 1998071100007

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    1998年07月11日
    火山活動が激しい岩手山 予約取り消し増え地元困惑

    火山活動が活発化している岩手山=撮影日不明

    商品コード: 2015082800249

  • 1998年12月01日
    浜口博之さん

    岩手山の火山活動の観測を続ける東北大教授の浜口博之(はまぐち・ひろゆき)さん

    商品コード: 1998120100120

  • 1998年12月21日
    網張スキー場 火山と不況で客減少に悲鳴

    )、社末504S、12月25日付夕刊用、解禁厳守  岩手山の火山活動などの影響でスキー客が減少する中、5日にオープンした休暇村岩手山麓網張スキー場=19日午後、岩手県雫石町長山

    商品コード: 1998122100134

  • 1999年08月14日
    噴煙上げる桜島 火山活動を音波でキャッチ

    噴煙上げて活動する桜島=95(平成7)年8月(K95-24997)

    商品コード: 1999081400064

  • 1999年09月01日
    木星の衛星イオ 活発な火山活動とらえる

    米国の木星探査機ガリレオが撮影した木星の衛星イオの精密写真。地表に点在する噴火口をとらえている(NASA提供・共同)

    商品コード: 1999090100006

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    2000年02月22日
    煙を噴くマヨン山 マヨン火山の活動活発に

    22日、濃い煙を噴き出すマニラ南東340キロのマヨン火山。溶岩が流出しているとの報告で、フィリピン当局は同日、付近の住民に避難命令を出した。同山は激しい噴火歴で知られ、最近では1993年の噴火で77人が死亡している。火山活動はこの8カ月間、再び活発になっていた(ロイター=共同)

    商品コード: 2000022200150

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    2000年03月29日
    火山噴火予知連絡会 有珠山で噴火予知連

    有珠山の火山活動について開かれた火山噴火予知連絡会拡大幹事会=29日午前10時5分、気象庁

    商品コード: 2000032900039

  • 2000年03月30日
    有珠山と道央自動車道 火山活動、活発な状態続く

    火山性地震が頻発し、厳重な警戒態勢が続く有珠山。手前は通行止めになっている道央自動車道=30日午前8時30分、北海道伊達市

    商品コード: 2000033000006

  • 2000年03月30日
    洞爺湖温泉街と有珠山 火山活動、活発な状態続く

    有珠山(上方)の噴火に備え避難指示の出されている洞爺湖温泉街=30日午前8時35分、北海道虻田町で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2000033000009

  • 2000年03月30日
    朝食を受け取る避難者 火山活動、活発な状態続く

    給食センターから届いた朝食の配布を受ける避難者ら=30日午前9時15分、北海道伊達市の伊達市カルチャーセンター

    商品コード: 2000033000017

  • 2000年03月30日
    朝食を取る避難者ら 火山活動、活発な状態続く

    配られた朝食を取る避難した子どもやお年寄り=30日午前9時、北海道伊達市の伊達市カルチャーセンター

    商品コード: 2000033000021

  • 2000年03月30日
    う回指示する警察官 火山活動、活発な状態続く

    通行止めが続いている国道37号で、通行車両にう回を指示する北海道警の警察官=30日午前8時50分、北海道伊達市

    商品コード: 2000033000008

  • 2000年03月30日
    ヘリ調査終えた岡田教授 火山活動、活発な状態続く

    ヘリコプターから有珠山の調査を終えた北大の岡田弘教授(中央)=30日午後0時5分、北海道伊達市の市営野球場

    商品コード: 2000033000038

  • 2000年03月30日
    記者会見する岡田教授 北西斜面に断層、地割れ群

    有珠山の火山活動について記者会見する岡田弘北海道大教授=30日午後1時25分、北海道伊達市役所

    商品コード: 2000033000133

  • 2000年03月30日
    停泊する護衛艦 火山活動、活発な状態続く

    噴火を警戒し停泊する海上自衛隊の護衛艦=30日午前8時45分、北海道伊達市沖で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2000033000022

  • 2000年03月31日
    閑散とした道路 噴火の恐れ続く

    北海道・有珠山の火山活動で交通規制となった道路は通行する車もなく犬の姿だけが…=31日午前7時45分、北海道壮瞥町

    商品コード: 2000033100026

  • 2000年04月01日
    寝入る住民 有珠山で再噴火

    火山活動の活発化に伴って避難を重ね、疲れ切って寝入る洞爺湖温泉の住民=1日午後、北海道長万部町の長万部福祉センター

    商品コード: 2000040100135

  • 2000年04月04日
    有珠山周辺の住宅地 有珠山の噴火続く

    火山活動でできた断層により傾いた有珠山周辺の住宅地=3日午後4時(岡田弘北海道大教授撮影)

    商品コード: 2000040400121

  • 2000年04月04日
    聞き取り調査の避難住民 有珠山の火山活動続く

    市職員の聞き取り調査に応じる避難住民=4日午後、北海道伊達市の「だて歴史の杜カルチャーセンター」

    商品コード: 2000040400132

  • 2000年04月06日
    降灰の壮瞥町で交通規制 有珠山噴火から1週間

    活発な火山活動を続ける有珠山からの降灰で、交通規制をする北海道警の警察官=6日午後2時50分、北海道壮瞥町(CD-RはK2000-11363にあり)

    商品コード: 2000040600125

  • 2000年04月08日
    有珠山を見守る三松さん 火山とともに、防災啓発

    激しい火山活動を続ける有珠山を見守る昭和新山の所有者、三松三朗さん=7日午前、北海道洞爺村の「サイロ展望台」

    商品コード: 2000040800003

  • 2000年04月08日
    朝もやにけむる有珠山 活発な火山活動続く有珠山

    気温も上がり始め、朝もやのなか白い噴煙を吐く北海道・有珠山=8日午前6時40分

    商品コード: 2000040800009

  • 2000年04月12日
    大勢の報道陣 予知連が有珠山で新見解

    大勢の報道陣に囲まれ、有珠山の火山活動について記者会見する岡田弘・北海道大教授(手前)。右端は井田喜明・火山噴火予知連会長=12日午後9時31分、北海道伊達市役所(CD-RはK2000-11737に)

    商品コード: 2000041200156

  • 2000年04月12日
    岡田教授らが記者会見 予知連が有珠山で新見解

    火山噴火予知連絡会の全体会議終了後、有珠山の火山活動について記者会見する岡田弘・北海道大教授。左は井田喜明・予知連会長=12日午後9時30分、北海道伊達市役所(CD-RはK2000-11737に)

    商品コード: 2000041200159

  • 2000年04月22日
    交通規制する警察官 有珠山火山活動続く

    有珠山近くを通る国道37号が悪天候で一部通行止めになり、通行車両を規制する警察官=22日午前8時45分、北海道伊達市長和町

    商品コード: 2000042200012

  • 2000年05月17日
    桜と有珠山 有珠山周辺にも桜の季節

    火山活動の続く北海道・有珠山(後方)北側の洞爺湖畔で、桜の花が咲き始めた。例年有珠山周辺の桜は五月中旬がピークだが、十七日現在少し遅れ気味。噴火の影響で現在も避難生活を送る女性は「いつもはこれからがお花見の季節だが、今年はそれどころではない。今はただ早く自宅に戻りたいだけ」と語る。避難生活も一カ月を過ぎ、住民の疲労もピークに達している。今も残る約七千人の避難住民が安らげるのは、やはり「わが家」だけのようだ。(CD-RはK2000-16163にあり)

    商品コード: 2000051700104

  • 2000年05月19日
    噴出する溶岩 カルデラ亀裂から溶岩噴出

    米探査機ガリレオが撮影した木星の衛星イオの火山活動。カルデラ内の亀裂から溶岩(左上の赤い部分)が噴出している(NASA提供・共同)

    商品コード: 2000051900008

  • 2000年05月19日
    噴出する溶岩 カルデラ亀裂から溶岩噴出

    米探査機ガリレオが撮影した木星の衛星イオの火山活動。カルデラ内の亀裂から溶岩(左上中央の白い棒状の部分)が噴出している(NASA提供・共同)

    商品コード: 2000051900009

  • 2000年05月22日
    記者会見する岡田教授ら 有珠山噴火、終息の可能性

    北海道・有珠山の火山活動について見解を述べる岡田弘・北海道大教授。右は火山噴火予知連絡会の井田喜明会長=22日午後、気象庁

    商品コード: 2000052200135

  • 2000年06月01日
    噴煙上げる有珠山 虻田町民に噴火説明会

    火山活動は安定しているが、噴火から2ケ月を過ぎても噴煙を上げる北海道・有珠山=1日午後

    商品コード: 2000060100216

  • 2000年06月27日
    危機管理センターの森首相 三宅島で噴火の恐れ

    三宅島火山活動で首相官邸別館の危機管理センターに設置された官邸連絡室を訪れた森首相(奥右から3人目)=27日午前11時35分(代表撮影)

    商品コード: 2000062700045

  • 2000年06月27日
    噴火予知連の会見 三宅島、海底噴火か

    三宅島の火山活動について報道陣に説明する火山噴火予知連絡会の井田喜明会長(左)と渡辺秀文・伊豆部会長=27日午後、気象庁

    商品コード: 2000062700100

  • 2000年06月28日
    テレビに見入る避難住民 三宅島東部の噴火「ない」

    火山活動が続いている三宅島のテレビニュースに見入る避難住民=28日午後5時40分、東京都三宅村の三宅小学校

    商品コード: 2000062800123

  • 2000年06月28日
    火山噴火予知連絡会の会合 島東部での噴火「ない」

    今後の三宅島の火山活動の見通しについて検討する火山噴火予知連絡会の会合。右から2人目は井田喜明会長=28日午後、気象庁

    商品コード: 2000062800102

  • 2000年06月28日
    新聞を見る三宅島の小学生 家族心配する子どもたち

    都内の宿舎で心配そうに三宅島の火山活動を伝える新聞を見る三宅島の小学生=28日午前、東京都港区海岸

    商品コード: 2000062800071

  • 2000年06月30日
    火山活動続く岩手山に 木製の砂防ダムが完成

    岩手山ろくに完成した木製の砂防ダム=27日午前、岩手県西根町

    商品コード: 2000063000010

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    2000年07月15日
    火山灰の除去作業 三宅島の火山活動続く

    午後も続く雄山噴火による火山灰の除去作業=15日午後、東京都三宅村神着地区

    商品コード: 2000071500065

  • 2000年07月18日
    会見する渡辺・伊豆部会長 マグマの直接関与なし

    三宅島の火山活動について記者会見する火山噴火予知連絡会の渡辺秀文・伊豆部会長(右)=18日午後、気象庁

    商品コード: 2000071800168

  • 2000年07月19日
    土砂と大石の撤去作業 伊豆諸島で強い地震続く

    三宅島の火山活動で強い地震が続く伊豆諸島・新島では、道路をふさぐ土砂と大石の撤去作業が懸命に進められている=19日午前、東京都新島村

    商品コード: 2000071900085

  • 2000年08月24日
    会見する伊豆部会長ら 三宅島で火山噴火予知連

    三宅島の火山活動について記者会見する火山噴火予知連絡会の渡辺秀文・伊豆部会長(左)ら=24日午後10時15分、気象庁

    商品コード: 2000082400166

  • 2000年08月26日
    到着した避難民 全島民の4分の1脱出

    火山活動が続く三宅島から避難し、手を支えられながら下船する島民=26日午後8時15分、東京都港区の竹芝桟橋

    商品コード: 2000082600118

  • 2000年08月26日
    火山活動続く三宅島の雄山 全島民の4分の1脱出

    火山活動が続く伊豆諸島・三宅島の雄山=26日午後1時、共同通信社ヘリから

    商品コード: 2000082600087

  • 2000年08月26日
    竹芝に到着の少女 全島民の4分の1脱出

    火山活動が続く三宅島から到着した定期船で避難してきた少女=26日午後8時15分、東京都港区の竹芝桟橋

    商品コード: 2000082600116

  • 2000年08月29日
    別れ惜しむお年寄り 児童生徒が集団避難

    火山活動の活発化で、三宅島から出る船を待つ間、家族と別れを惜しむお年寄り=29日午後1時45分、三宅島・三池港

    商品コード: 2000082900109

  • 2000年08月29日
    出発待つ小学生 児童生徒が集団避難

    火山活動の活発化で、三宅島から出る船を待つ小学生=29日午後2時40分、三宅島・三池港

    商品コード: 2000082900110

  • 2000年08月30日
    土のうを積む男性 火山活動続く三宅島

    降り積もった火山灰による泥流に備え、土のうを積み上げる男性=30日午前10時30分、三宅島の坪田地区

    商品コード: 2000083000035

  • 2000年08月30日
    避難所で仮眠する女性 島全域に避難指示、勧告

    活発な火山活動と群発地震が続く中、避難所で仮眠する女性=30日午後、三宅島の坪田地区

    商品コード: 2000083000128

  • 2000年08月31日
    会見する噴火予知連 より強い火砕流の可能性

    三宅島の火山活動に関して記者会見する火山噴火予知連絡会のメンバーら。左から2人目は井田喜明会長=31日午後9時45分、気象庁

    商品コード: 2000083100200

  • 2000年10月02日
    三宅島火山活動検討委 都が三宅島活動検討委開く

    専門家を交えて開かれた東京都の「三宅島火山活動検討委員会」=2日午後、東京都庁

    商品コード: 2000100200174

  • 2000年10月06日
    現地対策本部の移設 洋上防災拠点の利用終了

    三宅島の火山活動の現地対策本部移設のため、神津島の村営ロッジに機材などを運ぶ防災関係者ら=6日午前

    商品コード: 2000100600021

  • 2000年10月06日
    移設の現地対策本部で準備 洋上防災拠点の利用終了

    神津島に移設した三宅島の火山活動の現地対策本部で、活動準備をする防災関係者ら=6日午前

    商品コード: 2000100600024

  • 2001年04月17日
    馬連ねる少年と男性 霊山守った長の英断

    )、企画70S、25日付朝刊以降使用、解禁厳守  夕暮れの中、馬を走らせ家路を急ぐマオリの少年と男性。ニュージーランド北島の中心に位置する民族の聖地・トンガリロ山(後方)は「南から運ばれる風」の意味があり、数々の伝説に彩られている。荒涼とした山肌に木は生えず、火山活動が今も続く(撮影・有吉叔裕)

    商品コード: 2001041700069

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