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「災害ボランティア」の写真・映像

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  • 2001年02月21日
    意見述べる栗田本部長 災害ボランティアの連携を

    シンポジウム「災害救援のためのネットワークづくり」で意見を述べる「愛知・名古屋水害ボランティア本部」の栗田暢之本部長(右端)=21日午後、名古屋市中区三の丸

    商品コード: 2001022100127

  • 2004年10月26日
    ボランティアセンター ボランティア470人活動

    長岡市内に設置された災害ボランティアセンター=26日午後

    商品コード: 2004102600262

  • 2005年06月09日
    フォーラム出席した長島氏 災害ボランティアを検証

    「災害ボランティア全国フォーラム」で意見交換する新潟県旧山古志村元村長の長島忠美氏(中央)。右は福井県の西川一誠知事=9日午前、福井市

    商品コード: 2005060900068

  • 2007年02月25日
    住民と握手する首相 「来年の正月は自宅で」

    陽光台山古志災害ボランティアセンターを訪問し、住民と握手する安倍首相(中央左)=25日午前、新潟県長岡市(代表撮影)

    商品コード: 2007022500128

  • 2007年02月25日
    住民を激励する首相 「来年の正月は自宅で」

    陽光台山古志災害ボランティアセンターを訪問し、あいさつする安倍首相=25日午前、新潟県長岡市(代表撮影)

    商品コード: 2007022500127

  • 2007年02月25日
    住民と語る首相 「来年の正月は自宅で」

    新潟県長岡市の陽光台山古志災害ボランティアセンターを訪問し、住民と語り合う安倍首相=25日午前(代表撮影)

    商品コード: 2007022500155

  • 2007年02月25日
    住民と語り合う首相 「来年の正月は自宅で」

    新潟県長岡市の陽光台山古志災害ボランティアセンターを訪問し、住民と語り合う安倍首相=25日午前(代表撮影)

    商品コード: 2007022500156

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    2011年03月15日
    ボランティアセンター受付 広がり始めた支援の輪

    開設された災害ボランティアセンターで、参加を申し出た2人の女性(左側)=15日午後、仙台市青葉区(東日本大震災)

    商品コード: 2011031500398

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    2011年03月24日
    オランダの災害救助犬 東日本大震災

    がれきの中で災害救助犬を伴って行方不明者を捜索する、オランダの民間災害ボランティア組織のメンバー=24日、岩手県大船渡市

    商品コード: 2011032400382

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    2011年04月26日
    体操するボランティア 86%で受け入れ制限

    宮城県石巻市の災害ボランティアセンターがある石巻専修大で、活動前にラジオ体操をするボランティア=24日

    商品コード: 2011042600013

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    2011年04月26日
    体操するボランティア 86%で受け入れ制限

    宮城県石巻市の災害ボランティアセンターがある石巻専修大で、活動前にラジオ体操をするボランティア=24日

    商品コード: 2011042600216

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    2011年04月30日
    ボランティアの志願者 被災地の表情

    ボランティアの受け付けや仕事の割り振りなどを行う「陸前高田市災害ボランティアセンター」に全国から集まった人たち=30日午前、岩手県陸前高田市

    商品コード: 2011043000047

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    2011年04月30日
    ボランティアセンター 被災地の表情

    ボランティアの受け付けや仕事の割り振りなどを行う「陸前高田市災害ボランティアセンター」=30日午前、岩手県陸前高田市

    商品コード: 2011043000048

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    2011年05月09日
    連休明けボランティア激減

    大型連休中の災害ボランティア数

    商品コード: 2011050900508

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    2011年05月09日
    連休明けボランティア激減

    大型連休中の災害ボランティア数

    商品コード: 2011050900509

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    2011年06月03日
    登録するボランティア ボランティア来て!

    岩手県宮古市で災害ボランティアの登録をする人たち=1日

    商品コード: 2011060300016

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    2011年06月03日
    説明を聞くボランティア ボランティア来て!

    災害ボランティアに登録し、説明を聞く人たち=1日、岩手県宮古市

    商品コード: 2011060300017

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    2011年06月16日
    列を作るボランティア 保険の支払い申請相次ぐ

    災害ボランティアの登録のため、列を作る人たち=1日、岩手県宮古市

    商品コード: 2011061600014

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    2011年06月16日
    説明を聞くボランティア 保険の支払い申請相次ぐ

    災害ボランティアに登録し、説明を聞く人たち=1日、岩手県宮古市

    商品コード: 2011061600046

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    2011年06月16日
    列を作るボランティア 保険の支払い申請相次ぐ

    災害ボランティアの登録のため、列を作る人たち=1日、岩手県宮古市

    商品コード: 2011061600114

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    2011年06月18日
    畠山幸子さん 好きな人がくれた役割

    スタッフらと話し合う畠山幸子さん=16日、岩手県陸前高田市の災害ボランティアセンター

    商品コード: 2011061800013

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    2011年06月26日
    ボランティアの志願者 ニーズと熱意に食い違い

    「陸前高田市災害ボランティアセンター」に全国から集まった人たち=4月30日、岩手県陸前高田市

    商品コード: 2011062600101

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    2011年06月28日
    仙台市内のセンター ボランティア派遣依頼減少

    仙台市津波災害ボランティアセンターで電話を受ける担当者=28日午後、仙台市宮城野区

    商品コード: 2011062800410

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    2011年09月01日
    石巻専修大のテント キャンパス、地域とともに

    災害ボランティアセンターとなった石巻専修大のグラウンドに並ぶテント=4月29日、宮城県石巻市

    商品コード: 2011090100581

  • 2011年11月19日
    朝のミーティング 災害ボランティア

    ボランティアセンターで事前の注意事項を聞く、週末利用の災害ボランティアたち=2011年11月19日撮影、岩手県陸前高田市

    商品コード: 2011112400203

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    2012年02月04日
    仙台市で開かれたシンポ ボランティア活動で議論

    仙台市で開かれた、災害ボランティアの役割などを考えるシンポジウム=4日午前

    商品コード: 2012020400074

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    2012年07月06日
    ボランティア養成講座 広まるリーダー育成

    横浜市で開かれた「災害ボランティア実務者養成講座」=5月

    商品コード: 2012070600365

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    2012年09月02日
    駐車場で物資分配 静岡空港拠点に防災訓練

    巨大地震を想定した防災訓練で、静岡空港の駐車場に設営されたテントで救援物資を分配する災害ボランティアら=2日午前

    商品コード: 2012090200209

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    2013年01月14日
    災害ボランティア3倍に

    災害ボランティアの推計人数

    商品コード: 2013011400123

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    2013年01月14日
    災害ボランティア3倍に

    災害ボランティアの推計人数

    商品コード: 2013011400125

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    2013年01月14日
    災害ボランティア3倍に

    災害ボランティアの推計人数

    商品コード: 2013011400127

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    2013年01月14日
    災害ボランティア3倍に

    災害ボランティアの推計人数

    商品コード: 2013011400128

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    2013年07月27日
    この夏もボランティアに

    災害ボランティアセンター経由の活動参加者数

    商品コード: 2013072700208

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    2013年07月27日
    この夏もボランティアに

    災害ボランティアセンター経由の活動参加者数

    商品コード: 2013072700209

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    2014年01月17日
    宮城県名取市の長沼さん ボランティア割引の実現を

    「災害ボランティア割引制度を実現する会」設立の記者会見に同席した宮城県名取市の長沼俊幸さん=17日、神戸市

    商品コード: 2014011700855

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    2014年12月26日
    手紙を手にする加藤さん 苦しみ知り、寄り添う

    阪神大震災で亡くなった息子の貴光さんから贈られた手紙を手にする加藤りつこさん=2014年12月、広島市

    商品コード: 2014122600737

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    2014年12月26日
    ボランティアと加藤さん 苦しみ知り、寄り添う

    広島土砂災害の被災地を訪れ、ボランティアらと話す加藤りつこさん(中央)=2014年9月、広島市安佐南区

    商品コード: 2014122600744

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    2014年12月26日
    モニュメントと吉田さん 神戸が育ててくれた

    住民と作った阪神大震災の犠牲者をしのぶモニュメントの前に立つ吉田信昭さん=2014年11月、神戸市長田区

    商品コード: 2014122600779

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    2014年12月26日
    震災救援隊の戸田さんら 紡ぐ思い次の世代へ

    記憶の風化を問題提起する企画について議論する神戸大学学生震災救援隊の戸田周作さん(右)らメンバー=2014年12月、神戸市灘区

    商品コード: 2014122600890

  • 2014年12月26日
    体験を語る荻野夫妻 夫婦、語り部続け10年

    神戸市の「人と防災未来センター」を訪れた学生に、被災体験を語りかける荻野恵三さん、君子さん夫妻=2014年12月16日

    商品コード: 2014122600891

  • 2014年12月26日
    大阪大の渥美公秀教授 二極化とリレー化が進む

    インタビューに答える大阪大の渥美公秀教授

    商品コード: 2014122600892

  • 2015年01月05日
    災害ボランティアセンター ボランティアセンター閉所

    3月末で閉所する宮城県南三陸町の災害ボランティアセンター=5日

    商品コード: 2015010500424

  • 2015年03月13日
    センターで話す猪又さん 「安心な町」妻に誓い奔走

    片付けの進む災害ボランティアセンターで話す猪又隆弘さん=13日午後、宮城県南三陸町

    商品コード: 2015031300705

  • 2015年03月13日
    猪又隆弘さん 「安心な町」妻に誓い奔走

    災害ボランティアセンターのテントの前に立つ猪又隆弘さん=13日午後、宮城県南三陸町

    商品コード: 2015031300706

  • 2015年09月15日
    食事や宿泊は自分で確保

    災害ボランティアの問い合わせ先

    商品コード: 2015091500466

  • 2015年09月15日
    食事や宿泊は自分で確保

    災害ボランティアの問い合わせ先

    商品コード: 2015091500467

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    2016年04月19日
    ボランティアの志願者 ボランティアにも頼って

    「陸前高田市災害ボランティアセンター」に全国から集まった人たち=2011年4月

    商品コード: 2016041900779

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    2016年04月19日
    ボランティアにも頼って

    災害ボランティアのポイント

    商品コード: 2016041900875

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    2016年04月19日
    ボランティアにも頼って

    災害ボランティアのポイント

    商品コード: 2016041900877

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    2016年04月19日
    ボランティアにも頼って

    災害ボランティアのポイント

    商品コード: 2016041900878

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    2016年04月19日
    ボランティアにも頼って

    災害ボランティアのポイント

    商品コード: 2016041900879

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    04:00.30
    2016年04月21日
    ボランティア受け付け開始 益城町に多くの志願者

    地震で甚大な被害が出た熊本県益城町の社会福祉協議会は21日、被災者への救援物資の仕分けや避難所での支援を担うボランティアの受け付けを始めた。井関熊本製造所のグラウンドにテントを並べて「益城町災害ボランティアセンター」を開設。雨の中、熊本県の内外からやって来た約200人の志願者は、活動の内容や注意点の説明を受けてグループを組み、指示された避難所に向かった。ただ、雨が強まったこともあり、受け付けは午前11時ごろ、打ち切られた。被災住宅は危険度を調査中で余震も続いているため、荒れた家屋での作業などはせず、当面は避難所の支援が中心となる。<映像内容>益城町のボランティアセンターを訪れたボランティア志願者、受け付けの様子、説明を受ける様子、現場への出発風景など、撮影日:2016(平成28)年4月21日、撮影場所:熊本県益城町

    商品コード: 2020060408769

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    2016年04月22日
    ボランティアセンター 熊本地震

    熊本県南阿蘇村の災害ボランティアセンターを訪れた人たち=22日午前

    商品コード: 2016042200109

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    2016年04月28日
    がれき運ぶ中学生 災害ボランティア

    地震でたおれた家の前で、がれきを運ぶ中学生ボランティア=4月25日、熊本市東区

    商品コード: 2016042800858

  • 2016年05月11日
    テントを設営するメンバー 被災者支援の拠点開設

    日本ボーイスカウト熊本県連盟が開いた災害ボランティアの拠点で、テントを設営する同連盟と鹿児島県連盟のメンバー=4月29日、熊本県菊陽町

    商品コード: 2016051100015

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    2016年05月14日
    集まったボランティア 熊本地震

    熊本県南阿蘇村の災害ボランティアセンターに集まった人たち。被害の大きかった立野地区への県外ボランティアの受け入れが始まった=14日午前

    商品コード: 2016051400094

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    2016年05月14日
    ボランティアとくまモン 熊本地震

    熊本県南阿蘇村の災害ボランティアセンターを慰労に訪れ、集まった人たちと「今日も頑張ろう!」と気勢を上げるくまモン=14日午前

    商品コード: 2016051400109

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    2016年05月14日
    ボランティアとくまモン 熊本地震

    熊本県南阿蘇村の災害ボランティアセンターを訪れたくまモン。「くまモンに元気をもらって、1日がんばれます」と笑顔を見せるボランティアも=14日午前

    商品コード: 2016051400175

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    2016年07月22日
    がれきを積み込む筆者 炎天下で作業、立ちくらみ

    災害ボランティアとして、がれきをトラックの荷台に積み込む筆者(左)=熊本県益城町

    商品コード: 2016072200957

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    2016年09月14日
    黙とうするスタッフら 仮設入居も将来に不安

    熊本地震から5カ月となり、犠牲者に黙とうをささげる熊本市災害ボランティアセンターのスタッフら=14日、熊本市東区

    商品コード: 2016091401129

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    2017年03月24日
    ボランティア募るページ 命救い、窮状伝える

    ボランティアを募るフェイスブックのページを見る熊本県益城町災害ボランティアセンターのスタッフ=13日

    商品コード: 2017032400620

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    2017年04月22日
    片付けするボランティアら ボランティア活動拠点閉所

    災害ボランティアセンターの片付けをする職員やボランティア=22日午後、熊本県益城町

    商品コード: 2017042200473

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    2017年09月04日
    朝倉市ボランティア7割減

    九州豪雨の災害ボランティア数

    商品コード: 2017090400674

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    2017年09月04日
    朝倉市ボランティア7割減

    九州豪雨の災害ボランティア数

    商品コード: 2017090400675

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    2018年01月11日
    出席した女優のんさん 災害ボランティアに参加を

    警視庁災害対策課が制作した動画の発表会に出席した女優のんさん=11日午前、警視庁本部

    商品コード: 2018011100140

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    2018年06月23日
    ボランティアの受け付け 大阪北部地震

    災害ボランティアセンターで受け付けをする人たち=23日午前、大阪府茨木市

    商品コード: 2018062300182

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    2018年06月24日
    列をつくるボランティア 大阪北部地震

    大阪府高槻市の災害ボランティアセンターで、受付に並ぶ人たち=24日

    商品コード: 2018062400536

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    2018年06月24日
    集まったボランティア 大阪北部地震

    大阪府茨木市の災害ボランティアセンターに集まった大勢の人たち=24日

    商品コード: 2018062400544

  • 2018年07月13日
    イラストで見る防災・減災 災害ボランティア編

    イラストで見る防災・減災 災害ボランティア編(支援する立場から:ボランティアに参加するときは)、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018071300294

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    2018年07月27日
    台風接近 作業急ピッチ 倉敷・真備

    台風接近に備え、小田川に合流する用水路の斜面に積み重なったごみを運び出す自衛隊員=27日午前9時11分、倉敷市真備町川辺。台風12号の接近に伴い、西日本豪雨の被災地では警戒を強めている。堤防が決壊し、面積の約3割が浸水した倉敷市真備町地区では27日午前、2次被害を防ぐため、自衛隊が用水路にたまったごみの撤去作業を開始した。堤防の復旧工事も急ピッチで進められている。同市は28~30日の災害ボランティア活動の休止を決めた。=2018(平成30)年7月27日、岡山県倉敷市真備町川辺、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018072700600

  • 2018年08月04日
    注意を聞くボランティア 猛暑に苦しむボランティア

    岡山県倉敷市の災害ボランティアセンターで、熱中症への注意について聞くボランティアたち=2日

    商品コード: 2018080400553

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    2018年08月15日
    交流する細川加奈子さん 豪雨被災地へ知恵引き継ぐ

    岡山県倉敷市の災害ボランティアセンターで、ボランティアと交流する「遠野まごころネット」の細川加奈子さん(右)=4日

    商品コード: 2018081500020

  • 2018年09月27日
    ボランティアセンターHP ボランティアまだ必要です

    翌日必要な人数を「予報」として発表している岡山県倉敷市災害ボランティアセンターのホームページ

    商品コード: 2018092700864

  • 2019年03月29日
    写真の修復 被災地で写真洗浄の活動

    水害で泥にまみれた写真を洗浄する高原里乃さん(右から2人目)ら=3月18日、岡山県倉敷市の倉敷市災害ボランティアセンター(撮影・石川文洋)

    商品コード: 2019032902196

  • 2019年05月20日
    山本防災相ら 災害ボランティアで調印

    調印式で「タイアップ宣言」に署名した山本防災相(左)ら=20日午後、内閣府

    商品コード: 2019052003248

  • 2019年08月19日
    汰木志保さん

    災害ボランティアの魅力を情報発信する写真家の汰木志保(ゆるき・しほ)さん

    商品コード: 2019081900397

  • 2019年10月16日
    台風で被災鹿沼の粟野地域 家具運び出し、泥かき… 災害ボラ続々、給水車も 復旧作業が本格化

    家具類を運び出す災害ボランティア[下野新聞掲載日:2019(令和元)年10月16日]=撮影年月日不明、撮影場所不明、クレジット:下野新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061704320

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    2019年12月27日
    わらを積み上げる高校生 受けた支援、次の被災地へ

    台風19号で被災した神社で、わらなどを積み上げる新潟県長岡市の高校生=2019年12月、栃木県佐野市

    商品コード: 2019122700645

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    2019年12月27日
    わらを集める高校生 受けた支援、次の被災地へ

    台風19号で被災した神社で、堆積したわらなどを集める新潟県長岡市の高校生ら=2019年12月、栃木県佐野市

    商品コード: 2019122700646

  • 2019年12月27日
    ゼロから始まった助け合い

    NPO法人認証数の推移

    商品コード: 2019122701252

  • 2019年12月27日
    ゼロから始まった助け合い

    NPO法人認証数の推移

    商品コード: 2019122701250

  • 2019年12月27日
    ゼロから始まった助け合い

    NPO法人認証数の推移

    商品コード: 2019122701251

  • 2019年12月27日
    ゼロから始まった助け合い

    NPO法人認証数の推移

    商品コード: 2019122701253

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    2019年12月27日
    ボランティアの打ち合わせ ゼロから始まった助け合い

    1995年1月、阪神大震災の避難所になった小学校の校庭で打ち合わせをするボランティア=神戸市東灘区

    商品コード: 2019122701296

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    2019年12月27日
    生活物資配るボランティア ゼロから始まった助け合い

    1995年1月、阪神大震災の被災者に生活物資を配るボランティア=兵庫県芦屋市

    商品コード: 2019122701297

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    2019年12月27日
    社協のセンター運営、壁に

    阪神大震災以降の主な災害とボランティアを巡る動き

    商品コード: 2019122701841

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    2019年12月27日
    社協のセンター運営、壁に

    阪神大震災以降の主な災害とボランティアを巡る動き

    商品コード: 2019122701845

  • 2020年05月27日
    大分市旦野原の大分大減災・復興デザイン教育研究センター 災害ボランティアのコロナ対策

    学生災害ボランティア講座のオンライン授業をする大分大の鶴成悦久准教授(中央)ら=5月27日、大分市旦野原の大分大減災・復興デザイン教育研究センター=2020(令和2)年05月27日、大分市旦野原の大分大減災・復興デザイン教育研究センター、クレジット:大分合同新聞社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020071004800

  • 2020年06月17日
    辻井元男さん 消えゆく爪痕、続く支援

    「高槻民間災害ボランティアセンターしまとみ」の辻井元男さん=6日、大阪府高槻市

    商品コード: 2020061705322

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    2020年07月10日
    準備されるシャベル 九州の豪雨、各地で被害

    豪雨で被害を受けた熊本県人吉市で、災害ボランティアの使うシャベルなどを準備する運営スタッフ=10日午前8時27分

    商品コード: 2020071000056

  • 2020年08月04日
    集まった参加者 山形でボランティア本格化

    山形県大石田町の災害ボランティアセンターに集まった参加者=4日午前

    商品コード: 2020080405044

  • 2020年08月04日
    手指消毒する佐藤空さん 山形でボランティア本格化

    山形県大石田町の災害ボランティアセンターで、手を消毒する佐藤空さん(右)=4日午前

    商品コード: 2020080405094

  • 2021年03月04日
    体操するボランティア ボランティア担い手多様に

    2011年4月、宮城県石巻市の災害ボランティアセンターで、活動前にラジオ体操をするボランティア

    商品コード: 2021030403908

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    2021年03月04日
    NPO法人が開いた会合 ボランティア担い手多様に

    豪雨災害を受け、NPO法人「くまもと災害ボランティア団体ネットワーク」が開いた会合。左端は樋口務代表理事=2020年9月、熊本県人吉市

    商品コード: 2021030404016

  • 2021年09月03日
    黄色いハンカチ 感謝の言葉、ハンカチに

    災害ボランティアへの感謝の言葉が書かれた黄色いハンカチ=3日午後、和歌山県新宮市

    商品コード: 2021090310636

  • 2021年12月25日
    あいさつする栗田代表理事 被災地支援団体の連携強化

    「災害支援そなえ令和基金」の創設記念オンラインシンポジウムであいさつする、全国災害ボランティア支援団体ネットワークの栗田暢之代表理事=1日、東京都内

    商品コード: 2021122501465

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