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「玉錦」の写真・映像

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  • 1986年07月10日
    (ざおうにしき・としまさ) 蔵玉錦敏正

    大相撲、本名・安達敏正、鏡山部屋、四股名・安達、蔵玉錦、年寄名・立川、「富士ケ根」に名跡変更(1995(平成7)年11月14日)=1986(昭和61)年6月1日撮影

    商品コード: 2003122500020

  • 1975年09月09日
    (ざおうにしき・としまさ) 蔵玉錦敏正

    大相撲、本名・安達敏正、所属部屋・伊勢ノ海→鏡山、四股名・安達→蔵玉錦、年寄名・立川→富士ケ根→枝川→中川→白玉→佐ノ山=1975(昭和50)年9月19日撮影

    商品コード: 2008011700116

  • 1985年02月10日
    蔵玉錦敏正

    蔵玉錦敏正、大相撲、ざおうにしき・としまさ、本名・安達敏正、伊勢ノ海部屋、鏡山部屋、四股名・安達敏正・蔵玉錦敏正、西前頭筆頭、年寄名・立川敏正・富士ケ根敏正・枝川敏正・中川敏正・白玉敏正・佐ノ山敏正・錦島敏正・武隈敏正=1985(昭和60)年2月10日

    商品コード: 1986062000042

  • 1981年10月02日
    蔵玉錦敏正

    蔵玉錦敏正、大相撲、ざおうにしき・としまさ、本名・安達敏正、伊勢ノ海部屋、鏡山部屋、四股名・安達敏正・蔵玉錦敏正、西前頭筆頭、年寄名・立川敏正・富士ケ根敏正・枝川敏正・中川敏正・白玉敏正・佐ノ山敏正・錦島敏正・武隈敏正=1981(昭和56)年10月2日

    商品コード: 1981102000030

  • 2020年09月16日
    師匠柏戸譲りの速攻相撲

    8月に死去した元前頭蔵玉錦

    商品コード: 2020091604793

  • 1938年05月23日

    S 4516 ◎双葉山、玉錦を寄り倒して五場所66連勝した瞬間 両国国技館で=1938(昭和13)年5月23日(双葉山定次、玉錦三右衛門)

    商品コード: 1938052300001

  • 1938年05月31日

    昭和 394 ◎横綱玉錦の土俵入り、昭和13年5月

    商品コード: 2004031200191

  • 2017年12月01日
    双葉山

    玉錦を寄り倒して5場所66連勝の双葉山=1938年5月、両国国技館

    商品コード: 2017120101170

  • 1999年02月16日
    在米日本人向けのコメ 関税下げより輸出枠維持

    ニューヨークのスーパーで日本人向けに販売されている「玉錦」や「田牧」ブランドのコメ(共同)

    商品コード: 1999021600100

  • 1999年12月20日
    双葉山 長嶋、王が日本の1、2位

    双葉山、玉錦を寄り倒して5場所66連勝した瞬間=38(昭和13)年5月23日、両国国技館

    商品コード: 1999122000148

  • 1937年11月30日

    昭和 383 ◎四横綱時代、明治神宮での四横綱の手数入り、右から男女ノ川、双葉山、玉錦、武蔵山、昭和12年11月(男女ノ川登三=みなのがわ・とうぞう

    商品コード: 2004020600100

  • 1930年05月05日
    日本電報通信社資料

    大相撲夏場所番付発表。西方張出大関となった番付表を手に笑顔の玉錦=1930(昭和5)年5月5日(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 1930050500001

  • 1930年05月08日
    日本電報通信社資料

    大相撲夏場所を控えけいこする新大関の玉錦(右)と前頭筆頭の朝潮(後の男女ノ川)=1930(昭和5)年5月8日(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 1930050800001

  • 1930年05月08日
    日本電報通信社資料

    大相撲夏場所を控えけいこする新大関の玉錦(右)と前頭筆頭の朝潮(後の男女ノ川)=1930(昭和5)年5月8日(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 1930050800002

  • 1931年06月09日
    日本電報通信社資料

    第1回相撲選士権大会に優勝した元横綱栃木山の春日野親方(中央)。左は2位の大関玉錦、右は3位の関脇天竜。春日野は引退後6年たっていたが無類の強さを発揮した=1931(昭和6)年6月9日、両国の国技館(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 1931060900001

  • 1932年05月15日
    日本電報通信社資料

    日本相撲協会の大相撲見物に訪れ記念写真に納まるチャプリン一行。右から玉錦、高野虎市秘書、チャールズ・チャプリン、武蔵山、シドニー・チャプリン、清水川=1932(昭和7)年5月15日(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 1932051500002

  • 2012年07月05日
    柏鵬時代に幕 横綱柏戸が引退

    1969(昭和44)年7月9日、名古屋場所で連敗していた横綱柏戸が伊勢ノ海親方に付き添われ引退を表明、8年にわたる柏鵬時代に幕が下りた。立ち合い一気の鋭い出足で相手を圧倒、胸のすく取り口で大鵬と人気を分けた。優勝は5回だが対戦成績は柏戸の16勝21敗。大鵬は玉錦以来34年ぶりの一人横綱となった。

    商品コード: 2012070500197

  • 2011年06月02日
    相撲選士権で現役総なめ 年寄・春日野が優勝

    1931(昭和6)年6月8日、第1回日本相撲選士権大会で年寄・春日野(元横綱栃木山、中央)が優勝。2位は大関玉錦(左)、3位は関脇天竜。春日野は引退後6年たっていた。小柄ながら、はず押しのスピード相撲を完成させた「近代相撲の先駆者」とされ、横綱在位中の勝率は9割を超える。(日本電報通信社撮影)

    商品コード: 2011060200221

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