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  •  「新華社」景徳鎮三宝国際陶芸村世界の芸術家の「陶」源郷
    04:15.38
    2018年11月07日
    「新華社」景徳鎮三宝国際陶芸村世界の芸術家の「陶」源郷

    中国江西省景徳鎮市珠山区三宝村にある一見ごく普通の農家の庭で、世界各国から訪れた多くの陶芸愛好家らが「楽焼き」をしている。これは三宝国際陶芸村では日常的な風景だ。陶芸家の李見深(り・けんしん)氏は1998年にこの地で農家の建物を購入し、三宝国際陶芸村を設立した。同氏は中国伝統の陶磁器生産風景と陶磁器制作の道具を再現し、職人は古くから伝わる方法で陶磁器を生産している。国内外から評判を聞きつけて訪れた芸術家は、昔ながらの陶磁器制作の過程を体験することができる。三宝国際陶芸村では、2000年の開設以来、米国やカナダ、日本、韓国など世界各国の陶芸家が毎年訪れ、創作や交流、講座、研修などの活動を行っている。村がこれまでに受け入れた国内外の研究者や専門家は1万人近くに及ぶ。(記者/温美良)<映像内容>三宝国際陶芸村の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018110921216

  •  (9)韓国の陶芸家夫妻、景徳鎮が創造力の源泉に江西省
    2022年11月26日
    (9)韓国の陶芸家夫妻、景徳鎮が創造力の源泉に江西省

    景徳鎮市珠山区李家坳村にある工房で制作に励む姜東弦さん。(10月27日撮影)中国江西省景徳鎮市内の村に住む陶芸家夫妻の姜東弦(カン・ドンヒョン)さん、金炫珠(キム・ヒョンジュ)さんは韓国ソウル出身で、同地に移住して今年で10年になる。2人は景徳鎮の創造的な環境に引かれ、ソウルの喧騒を後にした。夫妻にとって景徳鎮は中国の発展を体験し、文化を知る窓口であり、創造力の源泉にもなっている。(南昌=新華社配信/王中慶)= 配信日: 2022(令和4)年11月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022112606848

  •  (1)韓国の陶芸家夫妻、景徳鎮が創造力の源泉に江西省
    2022年11月26日
    (1)韓国の陶芸家夫妻、景徳鎮が創造力の源泉に江西省

    景徳鎮市珠山区李家坳村にある工房で制作に励む金炫珠さん。(10月27日撮影)中国江西省景徳鎮市内の村に住む陶芸家夫妻の姜東弦(カン・ドンヒョン)さん、金炫珠(キム・ヒョンジュ)さんは韓国ソウル出身で、同地に移住して今年で10年になる。2人は景徳鎮の創造的な環境に引かれ、ソウルの喧騒を後にした。夫妻にとって景徳鎮は中国の発展を体験し、文化を知る窓口であり、創造力の源泉にもなっている。(南昌=新華社配信/王中慶)= 配信日: 2022(令和4)年11月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022112606597

  •  「新華社」韓国の陶芸家夫妻、景徳鎮が創造力の源泉に江西省
    01:30.07
    2022年11月26日
    「新華社」韓国の陶芸家夫妻、景徳鎮が創造力の源泉に江西省

    中国江西省景徳鎮市内の村に住む陶芸家夫妻の姜東弦(カン・ドンヒョン)さん、金炫珠(キム・ヒョンジュ)さんは韓国ソウル出身で、同地に移住して今年で10年になる。2人は景徳鎮の創造的な環境に引かれ、ソウルの喧騒を後にした。姜さんは2013年にソウル科学技術大学校の陶磁文化デザイン学科を卒業後、景徳鎮陶磁大学修士課程に進み、同年に工房を構えた。同大学はここ数年、ソウル科学技術大学校のほか、韓国伝統文化大学校や全北大学校、檀国大学校などと提携を結んでいる。金さんは韓国の磁器メーカーで製品開発を担当した後、結婚して夫と共に景徳鎮に移り住んだ。同じくソウル科学技術大学校を卒業した金さんにとって、景徳鎮での生活はソウルほど刺激的ではないものの、陶磁器の製造工程が完備されており、制作に専念できるのでとても満足しているという。夫妻にとって景徳鎮は中国の発展を体験し、文化を知る窓口であり、創造力の源泉にもなっている。姜さんは中国に来てから水墨画に強い関心を抱くようになり、異なる粘土を混ぜ合わせて模様を作り出す「練り込み技法」を使った水墨シリーズ作品を発表した。金さんは自作に水玉をあしらい、大きさや配置を変えることで変化をつけている。定期市に毎週出店することで、生活の糧を得るだけでなく同業者や顧客との交流が生まれ、より良い作品作りにつながっているという。2人の作品は次第に中国で評価されるようになり、中国のSNS(交流サイト)にアカウントも開設。安定した顧客基盤を持つようになった。景徳鎮市内にある5万8千社の小規模・零細企業は、大半が手作りの陶磁器生産を手掛ける。同市珠山区ではここ数年、小規模・零細企業の新規登記数が年平均10%の増加を維持している。姜さんは「政府は政策、資金、技術支援に加え、無料の起業研修や各種手続きの補助などのサービスを提供し、起業者が初期段階で直面するリスクを軽減している」と語った。景徳鎮は韓国の陶芸家や陶磁器愛好家にとって強力な「磁場」となっており、年に1度の中国景徳鎮国際陶磁器博覧会は業界の注目を集めている。金さんは最近、韓国の有名陶磁器雑誌の特約寄稿者として、景徳鎮の業界の動向を2カ月ごとに執筆することになったといい、「芸術の美しさに国境はない。中国と韓国の文化交流と相互理解のためにできることをしたい」と意欲を見せた。(記者/程迪) =配信日: 2022(令和4)年11月26日、クレジット:新華社/共...

    商品コード: 2022112606793

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