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「瑶族」の写真・グラフィックス・映像

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  • 2018年02月05日
    記者がとらえた白褲ヤオ族の新しい暮らしぶり

    広西チワン族自治区南丹(なんたん)県里湖のヤオ族郷で、生活用品を新居へ運ぶ白褲瑶族の人々。(2月5日撮影)白褲(バイクー、中国語で白いズボンの意味)ヤオ族はヤオ(瑶)族の一支族で、男性がみな膝下丈の白いズボンをはいていることからその名が付けられた。彼らは元々、中国貴州省と広西チワン族自治区の境に位置する山間部の厳しい自然条件のもとで暮らしていたが、今ではますます多くの白褲ヤオ族の人々が、山奥から引っ越ししている。記者はこのほど彼らが多く住む同自治区南丹県を訪れ、その新しい暮らしぶりをレンズに収めた。(南丹=新華社記者/周華)=2018(平成30)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018101517620

  • 2018年02月21日
    広西チワン族自治区に春の息吹

    中国広西チワン族自治区桂林市の恭城瑶(ヤオ)族自治県平安郷牛路頭村ではこのごろ、気温の上昇に伴い、春の息吹を感じさせる菜の花が次々と開花した。(恭城=新華社記者/周華)=2018(平成30)年2月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018030100794

  • 02:35.20
    2019年04月07日
    「新華社」紅ヤオ族、「長髪祭」で成人を祝う広西チワン族自治区竜勝県

    中国広西チワン族自治区桂林市竜勝各族自治県の黄洛(こうらく)紅瑶寨(紅ヤオ族が住む村落、紅ヤオ族はヤオ族の支族)は旧暦の3月3日にあたる7日、一年のうちで最もにぎやかな「長髪祭」の日を迎えた。紅ヤオ族の女性は刺しゅうや機織りを得意とし、その長い髪は黒々として美しい。紅瑶族の文化において、長い髪は長寿と富の象徴とされている。切った髪やとかしたり洗ったりした際に落ちた髪を、すべて丁寧に保管し一緒に結い上げる。紅ヤオ族の女性は18歳の成人式の日に一度だけ髪を切る。旧暦3月3日の長髪祭はちょうど紅ヤオ族の少女の成人式で、この日、世界各地の観光客が集まり、髪の長い紅ヤオ族女性が一斉に髪を整える様子を見学して、共に成人式を祝う。(記者/呉思思、郭軼凡)<映像内容>紅ヤオ族の「長髪祭」、成人式で髪を切る様子など、撮影日:2019(平成31)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041904876

  • 01:19.31
    2020年05月23日
    「新華社」中国の少数民族、花瑶族の田植え祭を訪ねて湖南省懐化市

    中国湖南省懐化市漵浦(じょほ)県にある山背花瑶棚田風景区で23日、第1回田植え祭が開催され、周辺地域から観光客が訪れた。祭り会場では魚のつかみ取りや田植えのほか、花瑶族の女性たちによる歌や踊りも披露され、来場者は風景区の自然の美しさを満喫した。山背花瑶棚田は、同省中西部の雪峰山北麓を構成する崇山峻嶺の山間地帯に位置する。平均標高は500~1500メートル余り、標高1300メートル以上の棚田の面積は3千ムー(200ヘクタール)を超え、雄大さと壮麗さと美しさが一体となった、中国で最も標高の高い場所にある棚田の一つとされる。風景区の建設が発展するつれ、近年、自宅近くで就業した村民は160人以上に達し、毎月2400元(1元=約15円)以上の給与を手するようになった。就業者には90世帯以上の貧困世帯も含まれている。(記者/丁春雨)<映像内容>田植え祭の様子、歌、楽器演奏、田植え、魚のつかみ取りなど、撮影日:2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052802266

  • 2020年08月04日
    貧困脱却で大きな変貌を遂げた白褲ヤオ族の村広西河池

    上:村民が移転前に住んでいた広西チワン族自治区南丹県里湖瑶族郷董甲村麼幹屯。(2018年1月10日撮影)下:4日、広西チワン族自治区南丹県里湖王尚にある「易地扶貧搬遷」(貧困農家を立地条件の良い場所へ移転させる貧困対策)により建てられた集合住宅。(小型無人機から、組み合わせ写真)中国貴州省と境を接する山深い広西チワン族自治区河池市南丹県に住む白褲ヤオ族は、原始的な社会形態から現代的な社会形態に直接移り変わった「直過民族」として知られる。統計によると、総人口5万人弱のうち、4万2千人が同県に集中して居住している。「十三五(第13次5カ年計画、2016~20年)」期間中に貧困人口として登録された同県の白褲ヤオ族は2万3千人余りで、県全体の貧困人口の半分近くを占めるという。新たな貧困脱却堅塁攻略戦が実施されてから、同県は移転による貧困扶助や産業貧困扶助などの措置に全力で取り組んできた。今では県内に住む白褲ヤオ族の大部分が貧困からの脱却を果たしており、人々の生活には大きな変化が起きている。(南丹=新華社記者/周華)=2018(平成30)年1月10日、2020(令和2)年8月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081402353

  • 2020年08月04日
    貧困脱却で大きな変貌を遂げた白褲ヤオ族の村広西河池

    上:村民が移転前に住んでいた広西チワン族自治区南丹県里湖瑶族郷董甲村麼幹屯。(2018年1月10日撮影)下:4日、広西チワン族自治区南丹県里湖王尚にある「易地扶貧搬遷」(貧困農家を立地条件の良い場所へ移転させる貧困対策)により建てられた集合住宅。(小型無人機から、組み合わせ写真)中国貴州省と境を接する山深い広西チワン族自治区河池市南丹県に住む白褲ヤオ族は、原始的な社会形態から現代的な社会形態に直接移り変わった「直過民族」として知られる。統計によると、総人口5万人弱のうち、4万2千人が同県に集中して居住している。「十三五(第13次5カ年計画、2016~20年)」期間中に貧困人口として登録された同県の白褲ヤオ族は2万3千人余りで、県全体の貧困人口の半分近くを占めるという。新たな貧困脱却堅塁攻略戦が実施されてから、同県は移転による貧困扶助や産業貧困扶助などの措置に全力で取り組んできた。今では県内に住む白褲ヤオ族の大部分が貧困からの脱却を果たしており、人々の生活には大きな変化が起きている。(南丹=新華社記者/周華)=2018(平成30)年1月10日、2020(令和2)年8月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081402340

  • 2020年08月05日
    貧困脱却で大きな変貌を遂げた白褲ヤオ族の村広西河池

    上:広西チワン族自治区南丹県里湖瑶族郷仁広村当脚屯のため池で水をくむ陸老橋(りく・ろうきょう)さん。(2018年1月12日撮影)下:5日、広西チワン族自治区南丹県里湖王尚にある「易地扶貧搬遷」(貧困農家を立地条件の良い場所へ移転させる貧困対策)により建てられた集合住宅で、水道水で調理道具を洗う陸老橋さん。(組み合わせ写真)中国貴州省と境を接する山深い広西チワン族自治区河池市南丹県に住む白褲ヤオ族は、原始的な社会形態から現代的な社会形態に直接移り変わった「直過民族」として知られる。統計によると、総人口5万人弱のうち、4万2千人が同県に集中して居住している。「十三五(第13次5カ年計画、2016~20年)」期間中に貧困人口として登録された同県の白褲ヤオ族は2万3千人余りで、県全体の貧困人口の半分近くを占めるという。新たな貧困脱却堅塁攻略戦が実施されてから、同県は移転による貧困扶助や産業貧困扶助などの措置に全力で取り組んできた。今では県内に住む白褲ヤオ族の大部分が貧困からの脱却を果たしており、人々の生活には大きな変化が起きている。(南丹=新華社記者/陸波岸)=2018(平成30)年1月12日、2020(令和2)年8月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081402292

  • 2020年08月05日
    貧困脱却で大きな変貌を遂げた白褲ヤオ族の村広西河池

    上:広西チワン族自治区南丹県里湖瑶族郷董甲村戈底屯にある自宅前の階段に腰掛ける韋金林(い・きんりん)さん(左端)。(2018年1月11日撮影)下:5日、広西チワン族自治区南丹県里湖王尚にある「易地扶貧搬遷」(貧困農家を立地条件の良い場所へ移転させる貧困対策)により建てられた集合住宅の自宅前でくつろぐ韋金林さん(左)。(組み合わせ写真)中国貴州省と境を接する山深い広西チワン族自治区河池市南丹県に住む白褲ヤオ族は、原始的な社会形態から現代的な社会形態に直接移り変わった「直過民族」として知られる。統計によると、総人口5万人弱のうち、4万2千人が同県に集中して居住している。「十三五(第13次5カ年計画、2016~20年)」期間中に貧困人口として登録された同県の白褲ヤオ族は2万3千人余りで、県全体の貧困人口の半分近くを占めるという。新たな貧困脱却堅塁攻略戦が実施されてから、同県は移転による貧困扶助や産業貧困扶助などの措置に全力で取り組んできた。今では県内に住む白褲ヤオ族の大部分が貧困からの脱却を果たしており、人々の生活には大きな変化が起きている。(南丹=新華社記者/周華)=2018(平成30)年1月11日、2020(令和2)年8月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081402387

  • 2020年08月05日
    貧困脱却で大きな変貌を遂げた白褲ヤオ族の村広西河池

    上:広西チワン族自治区南丹県里湖瑶族郷董甲村戈底屯の自宅の前で、撮影に応じる韋金林(い・きんりん)さん(後列右)一家。(2018年1月11日撮影)下:5日、広西チワン族自治区南丹県里湖王尚にある「易地扶貧搬遷」(貧困農家を立地条件の良い場所へ移転させる貧困対策)により建てられた集合住宅の自宅ベランダに立つ韋金林さんと妻、子ども。(組み合わせ写真)中国貴州省と境を接する山深い広西チワン族自治区河池市南丹県に住む白褲ヤオ族は、原始的な社会形態から現代的な社会形態に直接移り変わった「直過民族」として知られる。統計によると、総人口5万人弱のうち、4万2千人が同県に集中して居住している。「十三五(第13次5カ年計画、2016~20年)」期間中に貧困人口として登録された同県の白褲ヤオ族は2万3千人余りで、県全体の貧困人口の半分近くを占めるという。新たな貧困脱却堅塁攻略戦が実施されてから、同県は移転による貧困扶助や産業貧困扶助などの措置に全力で取り組んできた。今では県内に住む白褲ヤオ族の大部分が貧困からの脱却を果たしており、人々の生活には大きな変化が起きている。(南丹=新華社記者/周華)=2018(平成30)年1月11日、2020(令和2)年8月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081402354

  • 2020年08月05日
    貧困脱却で大きな変貌を遂げた白褲ヤオ族の村広西河池

    上:広西チワン族自治区南丹県里湖瑶族郷仁広村当脚屯の自宅で、臼を回してトウモロコシをひく陸老橋(りく・ろうきょう)さん。(2018年1月12日撮影)下:5日、広西チワン族自治区南丹県里湖王尚にある「易地扶貧搬遷」(貧困農家を立地条件の良い場所へ移転させる貧困対策)により建てられた集合住宅の自宅で、買って来た米を炊く陸老橋さん。(組み合わせ写真)中国貴州省と境を接する山深い広西チワン族自治区河池市南丹県に住む白褲ヤオ族は、原始的な社会形態から現代的な社会形態に直接移り変わった「直過民族」として知られる。統計によると、総人口5万人弱のうち、4万2千人が同県に集中して居住している。「十三五(第13次5カ年計画、2016~20年)」期間中に貧困人口として登録された同県の白褲ヤオ族は2万3千人余りで、県全体の貧困人口の半分近くを占めるという。新たな貧困脱却堅塁攻略戦が実施されてから、同県は移転による貧困扶助や産業貧困扶助などの措置に全力で取り組んできた。今では県内に住む白褲ヤオ族の大部分が貧困からの脱却を果たしており、人々の生活には大きな変化が起きている。(南丹=新華社記者/周華)=2018(平成30)年1月12日、2020(令和2)年8月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081403472

  • 2020年08月06日
    貧困脱却で大きな変貌を遂げた白褲ヤオ族の村広西河池

    上:広西チワン族自治区南丹県里湖瑶族郷仁広村当脚屯で、煮炊きに使う枝を拾い集め、家路につく陸老愛(りく・ろうあい)さん。(2018年1月12日撮影)下:6日、広西チワン族自治区南丹県里湖王尚にある「易地扶貧搬遷」(貧困農家を立地条件の良い場所へ移転させる貧困対策)により建てられた集合住宅で、電磁調理器で料理をする陸老愛さん。(組み合わせ写真)中国貴州省と境を接する山深い広西チワン族自治区河池市南丹県に住む白褲ヤオ族は、原始的な社会形態から現代的な社会形態に直接移り変わった「直過民族」として知られる。統計によると、総人口5万人弱のうち、4万2千人が同県に集中して居住している。「十三五(第13次5カ年計画、2016~20年)」期間中に貧困人口として登録された同県の白褲ヤオ族は2万3千人余りで、県全体の貧困人口の半分近くを占めるという。新たな貧困脱却堅塁攻略戦が実施されてから、同県は移転による貧困扶助や産業貧困扶助などの措置に全力で取り組んできた。今では県内に住む白褲ヤオ族の大部分が貧困からの脱却を果たしており、人々の生活には大きな変化が起きている。(南丹=新華社記者/周華)=2018(平成30)年1月12日、2020(令和2)年8月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081402328

  • 2020年08月06日
    貧困脱却で大きな変貌を遂げた白褲ヤオ族の村広西河池

    上:広西チワン族自治区南丹県八圩瑶族郷吧哈村の自宅を出て、新居に向かう黎治明(れい・ちめい)さん(奥)一家。(2018年2月4日撮影)下:6日、広西チワン族自治区南丹県里湖王尚にある「易地扶貧搬遷」(貧困農家を立地条件の良い場所へ移転させる貧困対策)により建てられた集合住宅の自宅を出る黎治明さん(右)一家。(組み合わせ写真)中国貴州省と境を接する山深い広西チワン族自治区河池市南丹県に住む白褲ヤオ族は、原始的な社会形態から現代的な社会形態に直接移り変わった「直過民族」として知られる。統計によると、総人口5万人弱のうち、4万2千人が同県に集中して居住している。「十三五(第13次5カ年計画、2016~20年)」期間中に貧困人口として登録された同県の白褲ヤオ族は2万3千人余りで、県全体の貧困人口の半分近くを占めるという。新たな貧困脱却堅塁攻略戦が実施されてから、同県は移転による貧困扶助や産業貧困扶助などの措置に全力で取り組んできた。今では県内に住む白褲ヤオ族の大部分が貧困からの脱却を果たしており、人々の生活には大きな変化が起きている。(南丹=新華社記者/周華)=2018(平成30)年2月4日、2020(令和2)年8月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081402333

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