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  • 2021年01月06日
    (2)新型コロナ中リスク地域を歩く遼寧省瀋陽市

    4日、瀋陽市皇姑区の中海寰宇天下天悦園区のゲートで、住民に生活物資を運ぶ管理職員。中国遼寧省瀋陽市は現在、新型コロナウイルスの感染が拡大しており、これまでに確認された感染者は28人に上る。16の地域が中リスク地域に指定され、しかるべき管理措置が講じられている。全市民を対象とした核酸検査も実施されている。(瀋陽=新華社記者/姚剣鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月06日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.74
    2020年12月28日
    「新華社」湖北省からモンゴルへ寄贈される茶葉、引き渡しへ

    中国湖北省人民政府がモンゴルに寄贈する宜紅茶と長盛川青磚(せいたん)茶7千個、赤壁青磚茶3万個が23日午前、それぞれ同省宜昌(ぎしょう)市と赤壁市からトラック輸送された。25日に内モンゴル自治区のエレンホト口岸(通関地)に到着し、モンゴルに引き渡された。モンゴルの人々には青磚茶を煮出してミルクティーを作る習慣があり、湖北省の青磚茶は長年、モンゴルに輸出されてきた。双方の青磚茶取引はすでに数百年の歴史がある。今回、寄贈された3万個の赤壁青磚茶には、中国茶の老舗として中国・モンゴル両国民から愛されている趙李橋製茶工場の「川」ブランドが選ばれた。製品の形状とパッケージも新たに工夫され、形状は板チョコ風の軽量れんが型を採用、パッケージデザインにはモンゴルの移動式住居、ゲルの要素が取り入れられた。今年2月、訪中したモンゴルの大統領は、新型コロナウイルス感染症と闘う中国を支援するモンゴル国民の気持ちとして、中国に羊3万匹を寄贈すると表明した。これを受けて、モンゴルの温かい好意に対する感謝の印として、湖北省人民政府は今月8日、PCR検査装置や核酸検出キットの他、湖北省特産の青磚茶、宜紅茶などの医療・生活物資を同国に寄贈することを決定した。(記者/王斯班、李思遠) =配信日: 2020(令和2)年12月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (2)湖北省、モンゴルに羊の返礼として医療物資などを寄贈

    モンゴルの首都ウランバートルに届いた、中国政府からの医療支援物資の一部。(3月28日撮影)中国湖北省はこのほど、モンゴルが新型コロナウイルス感染症と闘う中国に届けた温かい支援に対する感謝の印として、同国に核酸検出試薬キットや同省特産の茶葉などの医療物資と生活物資を寄贈した。同省武漢市で寄贈式が行われ、PCR検査装置3台の他、核酸検出キット3万人分、青磚(せいたん)茶2万箱、宜紅茶2千箱などが引き渡された。(ウランバートル=新華社配信/嗄日迪)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (1)湖北省、モンゴルに羊の返礼として医療物資などを寄贈

    8日、寄贈式の会場に展示された核酸検出キット。中国湖北省はこのほど、モンゴルが新型コロナウイルス感染症と闘う中国に届けた温かい支援に対する感謝の印として、同国に核酸検出試薬キットや同省特産の茶葉などの医療物資と生活物資を寄贈した。同省武漢市で寄贈式が行われ、PCR検査装置3台の他、核酸検出キット3万人分、青磚(せいたん)茶2万箱、宜紅茶2千箱などが引き渡された。(武漢=新華社記者/熊琦)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (5)湖北省、モンゴルに羊の返礼として医療物資などを寄贈

    内モンゴル自治区のエレンホト口岸(通関地)で撮影したモンゴルが中国に寄贈した羊。(10月22日撮影)中国湖北省はこのほど、モンゴルが新型コロナウイルス感染症と闘う中国に届けた温かい支援に対する感謝の印として、同国に核酸検出試薬キットや同省特産の茶葉などの医療物資と生活物資を寄贈した。同省武漢市で寄贈式が行われ、PCR検査装置3台の他、核酸検出キット3万人分、青磚(せいたん)茶2万箱、宜紅茶2千箱などが引き渡された。(エレンホト=新華社記者/彭源)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (6)湖北省、モンゴルに羊の返礼として医療物資などを寄贈

    梱包された羊肉を低温輸送用のトラックに積み込む作業員ら。(11月12日撮影)中国湖北省はこのほど、モンゴルが新型コロナウイルス感染症と闘う中国に届けた温かい支援に対する感謝の印として、同国に核酸検出試薬キットや同省特産の茶葉などの医療物資と生活物資を寄贈した。同省武漢市で寄贈式が行われ、PCR検査装置3台の他、核酸検出キット3万人分、青磚(せいたん)茶2万箱、宜紅茶2千箱などが引き渡された。(エレンホト=新華社記者/劉磊)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (4)湖北省、モンゴルに羊の返礼として医療物資などを寄贈

    8日、寄贈式の会場に展示された青磚茶。中国湖北省はこのほど、モンゴルが新型コロナウイルス感染症と闘う中国に届けた温かい支援に対する感謝の印として、同国に核酸検出試薬キットや同省特産の茶葉などの医療物資と生活物資を寄贈した。同省武漢市で寄贈式が行われ、PCR検査装置3台の他、核酸検出キット3万人分、青磚(せいたん)茶2万箱、宜紅茶2千箱などが引き渡された。(武漢=新華社記者/熊琦)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (3)湖北省、モンゴルに羊の返礼として医療物資などを寄贈

    8日、バデルル(巴徳爾勒)駐中国モンゴル大使(右)に寄贈物資の説明をする湖北省商務庁の職員。中国湖北省はこのほど、モンゴルが新型コロナウイルス感染症と闘う中国に届けた温かい支援に対する感謝の印として、同国に核酸検出試薬キットや同省特産の茶葉などの医療物資と生活物資を寄贈した。同省武漢市で寄贈式が行われ、PCR検査装置3台の他、核酸検出キット3万人分、青磚(せいたん)茶2万箱、宜紅茶2千箱などが引き渡された。(武漢=新華社記者/熊琦)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    「義新欧」中欧班列、昨年の年間運行本数上回る浙江省義烏市

    2日、コンテナの積載に向かう「義新欧」中欧班列X8074便。中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」のうち、浙江省義烏市を出発し新疆ウイグル自治区を経由する「義新欧」のX8074便が2日、日用品やクリスマス用品、生産資材、生活物資など100TEU(20フィートコンテナ換算)の貨物を積載し、ベラルーシの首都ミンスクに向け出発した。「義新欧」を運行する義烏天盟実業のデータによると、同便は今年529本目の「義新欧」中欧班列で、これにより2019年1年間の運行本数528本を上回った。(義烏=新華社記者/崔力)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:48.73
    2020年09月02日
    「新華社」「義新欧」中欧班列、昨年の年間運行本数上回る浙江省義烏市

    国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」のうち、浙江省義烏市を出発し新疆ウイグル自治区を経由する「義新欧」のX8074便が2日、日用品やクリスマス用品、生産資材、生活物資など100TEU(20フィートコンテナ換算)の貨物を積載し、ベラルーシの首都ミンスクに向け出発した。「義新欧」を運行する義烏天盟実業のデータによると、同便は今年529本目の「義新欧」中欧班列で、これにより2019年1年間の運行本数528本を上回った。「義新欧」の運行本数は2日時点で計529本、輸送量は4万3802TEUに達し、前年同期比約2・9倍となった。6月以降で1日の最大運行本数は6本、貨車数は329両、月間最大運行本数は100本突破を実現した。(記者/趙悦、魏董華、崔力)<映像内容>中欧班列がベラルーシのミンスクに向け出発、撮影日:2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    「義新欧」中欧班列、昨年の年間運行本数上回る浙江省義烏市

    2日、浙江省義烏市から出発する国際定期貨物列車「義新欧」中欧班列X8074便。中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」のうち、浙江省義烏市を出発し新疆ウイグル自治区を経由する「義新欧」のX8074便が2日、日用品やクリスマス用品、生産資材、生活物資など100TEU(20フィートコンテナ換算)の貨物を積載し、ベラルーシの首都ミンスクに向け出発した。「義新欧」を運行する義烏天盟実業のデータによると、同便は今年529本目の「義新欧」中欧班列で、これにより2019年1年間の運行本数528本を上回った。(義烏=新華社記者/崔力)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    「義新欧」中欧班列、昨年の年間運行本数上回る浙江省義烏市

    2日、浙江省義烏市から出発する国際定期貨物列車「義新欧」中欧班列X8074便。中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」のうち、浙江省義烏市を出発し新疆ウイグル自治区を経由する「義新欧」のX8074便が2日、日用品やクリスマス用品、生産資材、生活物資など100TEU(20フィートコンテナ換算)の貨物を積載し、ベラルーシの首都ミンスクに向け出発した。「義新欧」を運行する義烏天盟実業のデータによると、同便は今年529本目の「義新欧」中欧班列で、これにより2019年1年間の運行本数528本を上回った。(義烏=新華社記者/崔力)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月02日
    「義新欧」中欧班列、昨年の年間運行本数上回る浙江省義烏市

    2日、浙江省義烏市から出発する国際定期貨物列車「義新欧」中欧班列X8074便。中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」のうち、浙江省義烏市を出発し新疆ウイグル自治区を経由する「義新欧」のX8074便が2日、日用品やクリスマス用品、生産資材、生活物資など100TEU(20フィートコンテナ換算)の貨物を積載し、ベラルーシの首都ミンスクに向け出発した。「義新欧」を運行する義烏天盟実業のデータによると、同便は今年529本目の「義新欧」中欧班列で、これにより2019年1年間の運行本数528本を上回った。(義烏=新華社記者/崔力)=2020(令和2)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:47.45
    2020年08月01日
    「新華社」新型コロナウイルスとの闘いを見届けてきた日本人武漢市

    新型コロナウイルス感染症の予防・抑制状況が好転に向かうにつれて、中国湖北省武漢市には賑やかさが戻ってきた。同市洪山区の街道口にあるカレー店「頂屋咖喱」には、お客一人一人に日本語であいさつして回る男性の姿があった。嶋田孝治さん(72)は感染症の流行期間中も同市にとどまり、テレビを通じて「武漢加油」(武漢がんばれ)と声を上げ、人々を励ました日本人として知られる。嶋田さんが10年間営んできたカレー店は、今では営業を再開し、彼もいつも通りの生活を送っている。嶋田さんは今年の初め、カレー店の店長、胡丹(こ・たん)さんに誘われて、同市江夏区の農村で春節(旧正月)を過ごした。もともとは数日間の「田園生活」を楽しみ、休みが終わってから市内に戻るつもりだった。しかし、感染症の発生で、嶋田さんの予定は大幅に狂ってしまった。胡さん一家は相談の末、嶋田さんにもうしばらく残ってもらうことにした。嶋田さんはこの10年間、武漢の大学が集まる地域でカレー店を営みながら、余暇の時間を利用して無料で日本語を教えている。嶋田さんは3年にわたって貧しい学生への資金援助を続けているが、自身はガレージを改造した簡素な借家に住んでいる。最近、店で出している和風カレーの作り方の「秘訣」を同業者に伝授した。また、年末には野菜や肉を卸してくれる市場の業者に、ささやかながら、日頃の感謝の気持ちを込めて「お年玉」を贈った。同市について話が及ぶと、子どもがいない嶋田さんは「ここにはわが家のような安全さと温もりがある」、死後は「遺灰を中国の海に撒いてほしい」と語る。感染症流行のため、江夏区の農村に滞在していた当時、地元の人々から続々と支援の手が差し伸べられた。街道弁事処や村の幹部からは米などの生活物資が、村民からはカミソリなどの生活用品が届けられた。嶋田さんは感染症の流行期間中の出来事を振り返り、何度も涙をこぼしながら「武漢の人たちの精神に敬服している。みなさんの配慮に感動した」と述べた。同市から市外・省外に通じる交通ルートの規制が4月8日に解除され、嶋田さんはようやく市内に戻ることができた。<映像内容>武漢でカレー店を営む日本人のインタビュー、店の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年04月13日
    クウェートのボランティア 中東、厳格な外出禁止令

    クウェートで、配給用の生活物資を箱に入れるボランティア=4日(ロイター=共同)

    撮影: 4日

  • 2020年04月11日
    団結と科学で新型コロナと闘う中ロ国境の小都市黒竜江省綏芬河市

    11日、綏芬河市内の大型スーパーで野菜を選ぶ買い物客。中ロ国境に位置する黒竜江省綏芬河(すいふんが)市は、3月27日から4月9日にロシアから入国した人から新型コロナウイルスの感染者が累計151人、無症状感染者数が148人確認されたと発表した。同市では「国外からの感染輸入と国内での感染拡散の防止」に対する圧力が高まっている。市民にとっては、国内の感染が落ち着き、正常な日常生活が戻った矢先に、再び感染防止措置が引き上げられる形となった。同市は8日午前6時から全ての居住区で封鎖式管理が実施。職場復帰した人は通行証の提示で出勤できるが、それ以外は各世帯で3日に1回、生活物資の買い物に1人が外出することのみ許可される。(綏芬河=新華社記者/董宝森)=2020(令和2)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    団結と科学で新型コロナと闘う中ロ国境の小都市黒竜江省綏芬河市

    10日、綏芬河市の臨時医療施設「方艙医院」。中ロ国境に位置する黒竜江省綏芬河(すいふんが)市は、3月27日から4月9日にロシアから入国した人から新型コロナウイルスの感染者が累計151人、無症状感染者数が148人確認されたと発表した。同市では「国外からの感染輸入と国内での感染拡散の防止」に対する圧力が高まっている。市民にとっては、国内の感染が落ち着き、正常な日常生活が戻った矢先に、再び感染防止措置が引き上げられる形となった。同市は8日午前6時から全ての居住区で封鎖式管理が実施。職場復帰した人は通行証の提示で出勤できるが、それ以外は各世帯で3日に1回、生活物資の買い物に1人が外出することのみ許可される。(綏芬河=新華社記者/董宝森)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    団結と科学で新型コロナと闘う中ロ国境の小都市黒竜江省綏芬河市

    10日、居住区を出入りする住民の健康コード(スマートフォン上で表示される健康状態を示す2次元バーコード)を読み取る職員。中ロ国境に位置する黒竜江省綏芬河(すいふんが)市は、3月27日から4月9日にロシアから入国した人から新型コロナウイルスの感染者が累計151人、無症状感染者数が148人確認されたと発表した。同市では「国外からの感染輸入と国内での感染拡散の防止」に対する圧力が高まっている。市民にとっては、国内の感染が落ち着き、正常な日常生活が戻った矢先に、再び感染防止措置が引き上げられる形となった。同市は8日午前6時から全ての居住区で封鎖式管理が実施。職場復帰した人は通行証の提示で出勤できるが、それ以外は各世帯で3日に1回、生活物資の買い物に1人が外出することのみ許可される。(綏芬河=新華社記者/董宝森)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月20日
    李克強氏、業務・生産再開の取り組みなどを視察

    李克強(り・こくきょう)中国共産党中央政治局常務委員・国務院総理・中央新型コロナウイルス肺炎対策工作指導グループ長は20日、北京で感染予防・抑制と生活物資保障サービス、業務・生産再開推進の取り組みおよびマクロ政策協調実施などの状況を視察した。韓正(かん・せい)中国共産党中央政治局常務委員・国務院副総理が視察に同行した。(北京=新華社記者/黄敬文)=2020(令和2)年3月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月10日
    習近平氏、武漢市東湖新城社区で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市東湖新城社区の生活物資集中配送地点で、米や小麦粉、食用油、新鮮な野菜・果物などの生活物資の調達と供給状況について詳しく尋ねる習近平氏。新型コロナウイルスによる肺炎との闘いが重要な時期を迎える中、習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日、湖北省武漢市で新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制活動を視察した。(武漢=新華社記者/謝環馳)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月10日
    習近平氏、武漢市東湖新城社区で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市東湖新城社区の生活物資集中配送地点で、米や小麦粉、食用油、新鮮な野菜・果物などの生活物資の調達・供給状況について詳しく尋ねる習近平氏。新型コロナウイルスによる肺炎との闘いが重要な時期を迎える中、習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日、湖北省武漢市で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察した。(武漢=新華社記者/龐興雷)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月10日
    習近平氏、武漢市東湖新城社区で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察

    10日、武漢市東湖新城社区の生活物資集中配送地点で、米や小麦粉、食用油、新鮮な野菜・果物などの生活物資の調達・供給状況について詳しく尋ねる習近平氏。新型コロナウイルスによる肺炎との闘いが重要な時期を迎える中、習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席は10日、湖北省武漢市で新型肺炎の感染予防・抑制活動を視察した。(武漢=新華社記者/謝環馳)=2020(令和2)年3月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月02日
    重慶市、医療スタッフの休養を充実させる措置など実施

    2日、医療スタッフの家族に油や米、牛乳を届けるボランティア。中国重慶市は、新型コロナウイルスによる肺炎との闘いに連日取り組む最前線の医療スタッフの休みを確保する一連の政策を打ち出している。休暇期間中、医療スタッフは指定された地元の療養施設で休むことになり、良好な居住環境や栄養バランスの取れた食事が提供され、日常的なトレーニングも行われる。重慶市政府はまた、多くのボランティアを動員して、医療スタッフ約3千人の家庭に細やかなサービスを提供。高齢者や子供の世話、生活物資の購入代行、外出時の移動の保障などを支援している。さらに、医療スタッフの子どもの生活や教育の状況にも関心を寄せており、対象学生に対する授業料の減免を行う他、医療スタッフの家族のために、メンタルヘルスのカウンセリング専用回線も設けている。(重慶=新華社記者/王全超)=2020(令和2)年3月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

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    00:41.70
    2020年02月29日
    「新華社」氷点下10度、車で立ち往生した牧畜民を救出内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区はこのほど、新型コロナウイルスによる肺炎の感染防止・抑制対策実施状況を踏まえ、「重大かつ突発的な公衆衛生事件」の緊急対応レベルを最も高い1級から3級に引き下げた。これにより各社区(コミュニティー)に出入りする人数や回数、時間帯の制限が解かれ、草原の牧畜民も続々と生活物資の買い出しに出かけるようになった。2月29日夜、同自治区シリンゴル盟ソニド左旗の牧畜民20人が分乗した車7台が、買い物帰りに大雪で足止めされた。当時、風速5~10メートルの風が吹き、気温は氷点下10度前後、夜間だったため視界も10メートル足らずだった。駆け付けた消防隊員が風雪用シャベルで路面に積もった雪を取り除き、30分ほどかけて道を切り開いた。足止めされた牧畜民も消防隊員と一緒になって車を押し出した。1日午前0時10分ごろ、立ち往生した車両と乗っていた全員が救出され、安全な場所へ避難した。(記者/葉紫嫣)<映像内容>大雪の中で立ち往生する車、救助の様子、撮影日:2020(令和2)年2月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:18.69
    2020年02月28日
    「新華社」武漢の田舎にとどまる日本人男性、村民と共に新型肺炎乗り切る

    中国湖北省武漢市で既に10年以上暮らしている日本人男性、嶋田孝治さん(72)は新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制活動に協力し、同市江夏区法泗(ほうし)街聯盟村に滞在している。同村での滞在は26日時点で、1カ月以上に上っている。嶋田さんは2010年から、武漢大学と華中師範大学のそばに庶民的なカレー店を開いている。先週、嶋田さんは中国人従業員に頼んで、カレー店で春節(旧正月)用に備蓄していた食糧や食用油を近所で必要としている人に届けた。今年の春節前に、嶋田さんは店の従業員から、実家で一緒に新年を迎えようと招待を受けていた。嶋田さんが聯盟村へ到着した1月23日、同市は村の封鎖措置を取り公共交通機関の運行を停止した。日本政府は同27日、武漢市からの日本人の退避措置を発表したが、嶋田さんは市内にとどまることを選んだ。嶋田さんは「今は特殊な時期。私は中国政府の感染予防措置に協力し、外出時にはマスクを着用します」と語った。同市の社区(コミュニティー)や村は2月11日に全て封鎖され、商店も相次いで営業を停止したため、嶋田さんは村にそのままとどまることになった。新型肺炎の感染予防・抑制活動は最も困難な時期に突入し、農村の社区では生活物資や感染対策物資が全面的に不足している。村の人々は嶋田さんの話を聞きつけると、次々に支援の手を差し伸べた。嶋田さんは愛煙家だが、村ではタバコを手に入れるのが難しい。そこで数人の村民が嶋田さんのために、遠くまでタバコを買いに行っている。嶋田さんは「私は中国の田舎で元気に過ごしています。村の人たちはとてもよくしてくれます。皆さんお大事にしてください。新型肺炎が終息したら武漢大学へお花見に行きます」と語った。(記者/馮国棟)<映像内容>武漢にとどまる日本人のインタビュー、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年02月24日
    重慶市、医療スタッフの休養を充実させる措置など実施

    2月24日、指定の療養施設で読書する重慶三峡中心医院の集中治療専門医、黄霞(こう・か)さん。中国重慶市は、新型コロナウイルスによる肺炎との闘いに連日取り組む最前線の医療スタッフの休みを確保する一連の政策を打ち出している。休暇期間中、医療スタッフは指定された地元の療養施設で休むことになり、良好な居住環境や栄養バランスの取れた食事が提供され、日常的なトレーニングも行われる。重慶市政府はまた、多くのボランティアを動員して、医療スタッフ約3千人の家庭に細やかなサービスを提供。高齢者や子供の世話、生活物資の購入代行、外出時の移動の保障などを支援している。さらに、医療スタッフの子どもの生活や教育の状況にも関心を寄せており、対象学生に対する授業料の減免を行う他、医療スタッフの家族のために、メンタルヘルスのカウンセリング専用回線も設けている。(重慶=新華社記者/王全超)=2020(令和2)年2月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年02月24日
    重慶市、医療スタッフの休養を充実させる措置など実施

    2月24日、指定の療養施設で読書する重慶三峡中心医院の集中治療専門医、黄霞(こう・か)さん。中国重慶市は、新型コロナウイルスによる肺炎との闘いに連日取り組む最前線の医療スタッフの休みを確保する一連の政策を打ち出している。休暇期間中、医療スタッフは指定された地元の療養施設で休むことになり、良好な居住環境や栄養バランスの取れた食事が提供され、日常的なトレーニングも行われる。重慶市政府はまた、多くのボランティアを動員して、医療スタッフ約3千人の家庭に細やかなサービスを提供。高齢者や子供の世話、生活物資の購入代行、外出時の移動の保障などを支援している。さらに、医療スタッフの子どもの生活や教育の状況にも関心を寄せており、対象学生に対する授業料の減免を行う他、医療スタッフの家族のために、メンタルヘルスのカウンセリング専用回線も設けている。(重慶=新華社記者/王全超)=2020(令和2)年2月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年02月21日
    重慶市、医療スタッフの休養を充実させる措置など実施

    2月21日、指定の療養施設で快適に過ごす重慶三峡中心医院の集中治療専門医、黄霞(こう・か)さん。中国重慶市は、新型コロナウイルスによる肺炎との闘いに連日取り組む最前線の医療スタッフの休みを確保する一連の政策を打ち出している。休暇期間中、医療スタッフは指定された地元の療養施設で休むことになり、良好な居住環境や栄養バランスの取れた食事が提供され、日常的なトレーニングも行われる。重慶市政府はまた、多くのボランティアを動員して、医療スタッフ約3千人の家庭に細やかなサービスを提供。高齢者や子供の世話、生活物資の購入代行、外出時の移動の保障などを支援している。さらに、医療スタッフの子どもの生活や教育の状況にも関心を寄せており、対象学生に対する授業料の減免を行う他、医療スタッフの家族のために、メンタルヘルスのカウンセリング専用回線も設けている。(重慶=新華社記者/王全超)=2020(令和2)年2月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年02月21日
    重慶市、医療スタッフの休養を充実させる措置など実施

    2月21日、指定の療養施設で食事する重慶三峡中心医院の集中治療専門医、黄霞(こう・か)さん(左)。中国重慶市は、新型コロナウイルスによる肺炎との闘いに連日取り組む最前線の医療スタッフの休みを確保する一連の政策を打ち出している。休暇期間中、医療スタッフは指定された地元の療養施設で休むことになり、良好な居住環境や栄養バランスの取れた食事が提供され、日常的なトレーニングも行われる。重慶市政府はまた、多くのボランティアを動員して、医療スタッフ約3千人の家庭に細やかなサービスを提供。高齢者や子供の世話、生活物資の購入代行、外出時の移動の保障などを支援している。さらに、医療スタッフの子どもの生活や教育の状況にも関心を寄せており、対象学生に対する授業料の減免を行う他、医療スタッフの家族のために、メンタルヘルスのカウンセリング専用回線も設けている。(重慶=新華社記者/王全超)=2020(令和2)年2月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年02月21日
    重慶市、医療スタッフの休養を充実させる措置など実施

    2月21日、指定の療養施設で快適に過ごす重慶三峡中心医院の集中治療専門医、黄霞(こう・か)さん。中国重慶市は、新型コロナウイルスによる肺炎との闘いに連日取り組む最前線の医療スタッフの休みを確保する一連の政策を打ち出している。休暇期間中、医療スタッフは指定された地元の療養施設で休むことになり、良好な居住環境や栄養バランスの取れた食事が提供され、日常的なトレーニングも行われる。重慶市政府はまた、多くのボランティアを動員して、医療スタッフ約3千人の家庭に細やかなサービスを提供。高齢者や子供の世話、生活物資の購入代行、外出時の移動の保障などを支援している。さらに、医療スタッフの子どもの生活や教育の状況にも関心を寄せており、対象学生に対する授業料の減免を行う他、医療スタッフの家族のために、メンタルヘルスのカウンセリング専用回線も設けている。(重慶=新華社記者/王全超)=2020(令和2)年2月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年02月21日
    重慶市、医療スタッフの休養を充実させる措置など実施

    2月21日、指定の療養施設で食事する重慶三峡中心医院の集中治療専門医、黄霞(こう・か)さん。中国重慶市は、新型コロナウイルスによる肺炎との闘いに連日取り組む最前線の医療スタッフの休みを確保する一連の政策を打ち出している。休暇期間中、医療スタッフは指定された地元の療養施設で休むことになり、良好な居住環境や栄養バランスの取れた食事が提供され、日常的なトレーニングも行われる。重慶市政府はまた、多くのボランティアを動員して、医療スタッフ約3千人の家庭に細やかなサービスを提供。高齢者や子供の世話、生活物資の購入代行、外出時の移動の保障などを支援している。さらに、医療スタッフの子どもの生活や教育の状況にも関心を寄せており、対象学生に対する授業料の減免を行う他、医療スタッフの家族のために、メンタルヘルスのカウンセリング専用回線も設けている。(重慶=新華社記者/王全超)=2020(令和2)年2月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月18日
    ある日本人女性のウイルスとの闘いの日々吉林省長春市

    18日、社区でボランティア活動に取り組む山崎由美子さん(左から6人目)。中国の旧暦1月2日に当たる先月26日、山崎由美子さんは日本から中国吉林省長春市に戻ってきた。山崎さんが日本人とわかると、タクシーの運転手は「これこそが『逆行』だ」と感慨深げに語った。同市にある外国語学校、山崎外語培訓学校で現在、副校長を務める山崎さんは、吉林大学に留学して中国語を学んだ経験がある。日本の大学で学ぶ山崎さんの息子は今回、長春市に戻ろうとする母親に、もう少し待ったらどうかと勧めた。中国にいる夫も今は戻らない方がいいと助言したが、山崎さんは学校や首を長くして待っている学生たちを放ってはおけなかった。山崎さんが暮らす社区(コミュニティー)では日頃から、職員が山崎さんの体温の状態を確認し、また生活物資購入の手助けをしている。多くの中国人の学生たちも、さまざまな方法で山崎さんにメッセージを伝えている。山崎さんは地元政府の規定を厳格に守り、教え子の学生らと共に励まし合い、さらに社区の感染予防・抑制ボランティア活動にも積極的に参加している。(長春=新華社配信)=2020(令和2)年2月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月18日
    ある日本人女性のウイルスとの闘いの日々吉林省長春市

    18日、社区でボランティア活動に取り組む山崎由美子さん(右)。中国の旧暦1月2日に当たる先月26日、山崎由美子さんは日本から中国吉林省長春市に戻ってきた。山崎さんが日本人とわかると、タクシーの運転手は「これこそが『逆行』だ」と感慨深げに語った。同市にある外国語学校、山崎外語培訓学校で現在、副校長を務める山崎さんは、吉林大学に留学して中国語を学んだ経験がある。日本の大学で学ぶ山崎さんの息子は今回、長春市に戻ろうとする母親に、もう少し待ったらどうかと勧めた。中国にいる夫も今は戻らない方がいいと助言したが、山崎さんは学校や首を長くして待っている学生たちを放ってはおけなかった。山崎さんが暮らす社区(コミュニティー)では日頃から、職員が山崎さんの体温の状態を確認し、また生活物資購入の手助けをしている。多くの中国人の学生たちも、さまざまな方法で山崎さんにメッセージを伝えている。山崎さんは地元政府の規定を厳格に守り、教え子の学生らと共に励まし合い、さらに社区の感染予防・抑制ボランティア活動にも積極的に参加している。(長春=新華社配信)=2020(令和2)年2月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:42.39
    2020年02月11日
    「新華社」内モンゴル自治区、湖北省支援で生活物資600トンを発送

    600トンの生活物資を積んだ貨物機とトラックが11日午後、中国内モンゴル自治区から1500キロ離れた湖北省へ向け出発した。新型コロナウイルスによる肺炎の発生後、同自治区は住民たちの力を結集し、これまで医療チームと紅十字会(赤十字社)救援チームをそれぞれ2組ずつ派遣したほか、列車でジャガイモを大量に送るなど全力で湖北省を支援してきた。今回は同自治区の党委員会と政府が緊急支援として決定した、羊肉200トン、牛肉100トン、豚肉100トン、牛乳200トンを送った。これら物資は政府の関係部門がそれぞれ、シリンゴル盟、フルンボイル市、赤峰市と、中国の乳業大手の伊利グループ、蒙牛グループから調達した。湖北省に運ばれた後、荊州市と天門市に届けられる予定となっている。(記者/葉紫嫣、鄒倹朴)<映像内容>湖北省支援で生活物資を発送する様子、撮影日:2020(令和2)年2月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月08日
    ある日本人女性のウイルスとの闘いの日々吉林省長春市

    8日、長春市政府から山崎由美子さんに送ったマスク。中国の旧暦1月2日に当たる先月26日、山崎由美子さんは日本から中国吉林省長春市に戻ってきた。山崎さんが日本人とわかると、タクシーの運転手は「これこそが『逆行』だ」と感慨深げに語った。同市にある外国語学校、山崎外語培訓学校で現在、副校長を務める山崎さんは、吉林大学に留学して中国語を学んだ経験がある。日本の大学で学ぶ山崎さんの息子は今回、長春市に戻ろうとする母親に、もう少し待ったらどうかと勧めた。中国にいる夫も今は戻らない方がいいと助言したが、山崎さんは学校や首を長くして待っている学生たちを放ってはおけなかった。山崎さんが暮らす社区(コミュニティー)では日頃から、職員が山崎さんの体温の状態を確認し、また生活物資購入の手助けをしている。多くの中国人の学生たちも、さまざまな方法で山崎さんにメッセージを伝えている。山崎さんは地元政府の規定を厳格に守り、教え子の学生らと共に励まし合い、さらに社区の感染予防・抑制ボランティア活動にも積極的に参加している。(長春=新華社配信)=2020(令和2)年2月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月07日
    南昌市、新型肺炎の感染対策を強化

    7日、住民に通行証を発行する南昌市青山湖区京東鎮京栄社区の職員。中国江西省南昌市の新型コロナウイルス肺炎感染予防控制指揮部(対策本部)はこのほど、感染拡大の防止措置を強化する通告を出した。市内の村や社区(地域コミュニティー)、事業者などに対し、出入りする全ての人に体温測定を実施するよう要請し、外部からの人や車両の厳格な管理を求めた。生活物資購入については、特段の事情がない限り1世帯につき1人が2日に1回外出することを推奨している。(南昌=新華社記者/胡晨歓)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月07日
    南昌市、新型肺炎の感染対策を強化

    7日、地元住民に衛生用品を支給する南昌市青山湖区湖坊鎮華安社区の職員。中国江西省南昌市の新型コロナウイルス肺炎感染予防控制指揮部(対策本部)はこのほど、感染拡大の防止措置を強化する通告を出した。市内の村や社区(地域コミュニティー)、事業者などに対し、出入りする全ての人に体温測定を実施するよう要請し、外部からの人や車両の厳格な管理を求めた。生活物資購入については、特段の事情がない限り1世帯につき1人が2日に1回外出することを推奨している。(南昌=新華社記者/胡晨歓)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月07日
    南昌市、新型肺炎の感染対策を強化

    7日、南昌市青山湖区湖坊鎮湖坊村の検査所で村を出入りする住民の体温測定を実施するボランティア。中国江西省南昌市の新型コロナウイルス肺炎感染予防控制指揮部(対策本部)はこのほど、感染拡大の防止措置を強化する通告を出した。市内の村や社区(地域コミュニティー)、事業者などに対し、出入りする全ての人に体温測定を実施するよう要請し、外部からの人や車両の厳格な管理を求めた。生活物資購入については、特段の事情がない限り1世帯につき1人が2日に1回外出することを推奨している。(南昌=新華社記者/胡晨歓)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月07日
    南昌市、新型肺炎の感染対策を強化

    7日、車で村を出入りする人の体温測定を実施する南昌市青山湖区京東鎮京栄社区の職員。中国江西省南昌市の新型コロナウイルス肺炎感染予防控制指揮部(対策本部)はこのほど、感染拡大の防止措置を強化する通告を出した。市内の村や社区(地域コミュニティー)、事業者などに対し、出入りする全ての人に体温測定を実施するよう要請し、外部からの人や車両の厳格な管理を求めた。生活物資購入については、特段の事情がない限り1世帯につき1人が2日に1回外出することを推奨している。(南昌=新華社記者/胡晨歓)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月07日
    南昌市、新型肺炎の感染対策を強化

    7日、居住区内を巡回する南昌市青山湖区塘山鎮青山湖社区の職員。中国江西省南昌市の新型コロナウイルス肺炎感染予防控制指揮部(対策本部)はこのほど、感染拡大の防止措置を強化する通告を出した。市内の村や社区(地域コミュニティー)、事業者などに対し、出入りする全ての人に体温測定を実施するよう要請し、外部からの人や車両の厳格な管理を求めた。生活物資購入については、特段の事情がない限り1世帯につき1人が2日に1回外出することを推奨している。(南昌=新華社記者/胡晨歓)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月07日
    南昌市、新型肺炎の感染対策を強化

    7日、南昌市青山湖区湖坊鎮進順村の検査所で任務に就くボランティア。中国江西省南昌市の新型コロナウイルス肺炎感染予防控制指揮部(対策本部)はこのほど、感染拡大の防止措置を強化する通告を出した。市内の村や社区(地域コミュニティー)、事業者などに対し、出入りする全ての人に体温測定を実施するよう要請し、外部からの人や車両の厳格な管理を求めた。生活物資購入については、特段の事情がない限り1世帯につき1人が2日に1回外出することを推奨している。(南昌=新華社記者/胡晨歓)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月07日
    南昌市、新型肺炎の感染対策を強化

    7日、住民の買い物を代行し、自宅まで届ける南昌市青山湖区塘山鎮青山湖社区の職員。中国江西省南昌市の新型コロナウイルス肺炎感染予防控制指揮部(対策本部)はこのほど、感染拡大の防止措置を強化する通告を出した。市内の村や社区(地域コミュニティー)、事業者などに対し、出入りする全ての人に体温測定を実施するよう要請し、外部からの人や車両の厳格な管理を求めた。生活物資購入については、特段の事情がない限り1世帯につき1人が2日に1回外出することを推奨している。(南昌=新華社記者/胡晨歓)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年02月07日
    南昌市、新型肺炎の感染対策を強化

    7日、住民に通行証を発行する南昌市青山湖区上海路街道恒勝社区の職員。中国江西省南昌市の新型コロナウイルス肺炎感染予防控制指揮部(対策本部)はこのほど、感染拡大の防止措置を強化する通告を出した。市内の村や社区(地域コミュニティー)、事業者などに対し、出入りする全ての人に体温測定を実施するよう要請し、外部からの人や車両の厳格な管理を求めた。生活物資購入については、特段の事情がない限り1世帯につき1人が2日に1回外出することを推奨している。(南昌=新華社記者/胡晨歓)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:05.43
    2020年02月06日
    「新華社」片道5時間!50キロの物資を担ぎ雪の黄山を登る

    中国安徽省の黄山景勝区は6日、大雪が絶え間なく降り続いた。山小屋などに荷を揚げる歩荷(ぼっか)の張景木(ちょう・けいぼく)さん(57)は、この日も天秤棒を担いでゆっくりと山を登った。山で持ち場を守る同僚に物資を届けに行く。天秤棒の片側にはガスボンベ、もう片側には野菜などの生活物資が積まれおり、全体で百斤(50キロ)余りになる。春節(旧正月)期間中も張さんは毎日、片道5時間近くかかる7キロの山道を登り物資を運び続けた。(記者/水金辰)<映像内容>天秤棒を担いで雪の山を登る歩荷の様子、撮影日:2020(令和2)年2月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

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    2019年12月27日
    生活物資配るボランティア ゼロから始まった助け合い

    1995年1月、阪神大震災の被災者に生活物資を配るボランティア=兵庫県芦屋市

    撮影: 兵庫県芦屋市

  • 2019年11月17日
    ある日本人女性のウイルスとの闘いの日々吉林省長春市

    このほど中国吉林省長春市に戻ってきた山崎由美子さん。(2019年11月17日撮影)中国の旧暦1月2日に当たる先月26日、山崎由美子さんは日本から中国吉林省長春市に戻ってきた。山崎さんが日本人とわかると、タクシーの運転手は「これこそが『逆行』だ」と感慨深げに語った。同市にある外国語学校、山崎外語培訓学校で現在、副校長を務める山崎さんは、吉林大学に留学して中国語を学んだ経験がある。日本の大学で学ぶ山崎さんの息子は今回、長春市に戻ろうとする母親に、もう少し待ったらどうかと勧めた。中国にいる夫も今は戻らない方がいいと助言したが、山崎さんは学校や首を長くして待っている学生たちを放ってはおけなかった。山崎さんが暮らす社区(コミュニティー)では日頃から、職員が山崎さんの体温の状態を確認し、また生活物資購入の手助けをしている。多くの中国人の学生たちも、さまざまな方法で山崎さんにメッセージを伝えている。山崎さんは地元政府の規定を厳格に守り、教え子の学生らと共に励まし合い、さらに社区の感染予防・抑制ボランティア活動にも積極的に参加している。(長春=新華社配信)=2019(令和元)年11月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年10月28日
    説明受ける小池都知事ら ドローンで孤立世帯に物資

    台風19号に伴う道路の崩落で孤立状態となった東京都奥多摩町日原地区で、生活物資を運ぶため用意された小型無人機ドローン。左から3人目は東京都の小池百合子知事=28日午後

    撮影: 28日午後

  • 2019年10月28日
    物資を取り付ける関係者 ドローンで孤立世帯に物資

    ドローンに生活物資を取り付ける関係者=28日午後、東京都奥多摩町日原地区

    撮影: 28日午後、東京都奥多摩町日原地区

  • 2019年10月28日
    物資運ぶドローン ドローンで孤立世帯に物資

    生活物資を運ぶドローン=28日午後、東京都奥多摩町日原地区

    撮影: 28日午後、東京都奥多摩町日原地区

  • 2019年10月28日
    ドローンを見る小池都知事 ドローンで孤立世帯に物資

    生活物資を運んで戻ってきたドローンを見る東京都の小池百合子知事(中央)=28日午後、東京都奥多摩町日原地区

  • 2018年09月26日
    備蓄された生活物資 高齢者や障害者、どう避難

    「第二幸の実園」で備蓄する食料などについて説明する大和田典克副施設長=20日、茨城県東海村

    撮影: 20日、茨城県東海村

  • 2018年08月13日
    Situation in Venezuela

    13 August 2018, Venezuela, Caracas: Diosdado Cabello (C), Chairman of the Constituent Assembly, takes part in a rally in support of the President. In view of the severe economic crisis, the government relaxed the previously strict control of exchange rates at the beginning of August. The world‘s oil-richest country has been in a severe economic crisis for years. Due to corruption and mismanagement, Venezuela hardly has any foreign exchange left to import food, medicines or everyday necessities. Photo: Boris Vergara/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2018年08月13日
    Situation in Venezuela

    13 August 2018, Venezuela, Caracas: Supporters of the Venezuelan government participate in a rally in support of the president. In view of the severe economic crisis, the government relaxed the previously strict control of exchange rates at the beginning of August. The world‘s oil-richest country has been in a severe economic crisis for years. Due to corruption and mismanagement, Venezuela hardly has any foreign exchange left to import food, medicines or everyday necessities. Photo: Boris Vergara/dpa、クレジット:DPA/共同通信イメージズ

  • 2016年09月07日
    生活物資を配るメンバー 再建へ、力合わせて

    住民に生活物資を配る災害支援本部のメンバー=6日、岩手県岩泉町

    撮影: 6日、岩手県岩泉町

  • 2015年03月19日
    物資運ぶ運搬人 エベレスト観光に熱気

    エベレスト街道で、生活物資などを運ぶ運搬人=8日、ネパール東部ルクラ近郊(共同)

    撮影: 8日、ネパール東部ルクラ近郊

  • 2015年03月19日
    物資を背負う運搬人 エベレスト観光に熱気

    大量の生活物資を背負いながら、エベレスト街道を進む運搬人=8日、ネパール東部ルクラ近郊(共同)

    撮影: 8日、ネパール東部ルクラ近郊

  • 2012年07月30日
    首都を走る古いトラック 徐々に落ち着き、笑顔増え

    ソマリアの首都モガディシオを走る古いトラック。どんなに古くても市民の生活物資を運ぶ重要な運送手段だ=5月(久野武志氏撮影・共同)

    撮影: 5月

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    2010年05月30日
    運び込まれる生活物資 高齢者「急患が不安」

    ボートを使って運び込まれる生活物資=28日、山梨県早川町

    撮影: 28日、山梨県早川町

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    2009年01月09日
    生活物資を配る人たち 自分と重ね、駆け付けた

    昨年の大みそか、「年越し派遣村」で入村者に生活物資を配る人たち=東京・日比谷公園

    撮影: 東京・日比谷公園

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    2009年01月09日
    生活物資を配る人たち 自分と重ね、駆け付けた

    昨年の大みそか、「年越し派遣村」で入村者に生活物資を配る人たち=東京・日比谷公園

    撮影: 東京・日比谷公園

  • 2007年07月12日
    スファ検問所 ガザ、生活物資が欠乏

    11日、ガザ地区向けの物資が集積されるスファ検問所(共同)

  • 2007年07月12日
    検問所を通るトラック ガザ、生活物資が欠乏

    11日、ガザ地区向けの物資を積んでスファ検問所を通過する大型トラック(共同)

  • 2007年07月12日
    スファ検問所のトラック ガザ、生活物資が欠乏

    11日、スファ検問所で、ガザ地区向けの物資を満載したトラックの列(共同)

  • 2006年06月23日
    宇宙補給機の試作品 宇宙補給機の試作品を公開

    公開された、国際宇宙ステーションに生活物資や研究用資材を輸送するための無人補給機「HTV」の試作品=23日、茨城県つくば市の宇宙航空研究開発機構筑波宇宙センター

    撮影: 23日、茨城県つくば市の宇宙航空研究開発機構筑波宇宙センター

  • 2003年11月27日
    買い物をする市民 制裁下でも投資絶えず

    経済制裁下でも生活物資が出回るヤンゴンの路上マーケットで買い物をする市民ら(共同)

  • 2001年08月09日
    生活物資を積んで帰る人々 交易支える渡し船に活気

    )、外信439S、17日付夕刊以降使用、外信部注意  メキシコ側で買った卵、油、トイレットペーパーなどの生活物資を渡し船に大量に積み、グアテマラ側に帰る人たち(共同)

  • 2000年06月22日
    博多港コンテナバース 博多港をアジアの拠点に

    アジアからの食品など生活物資の輸入が急増している博多港コンテナバース=22日、福岡市東区香椎浜

    撮影: 22日、福岡市東区香椎浜

  • 1995年11月20日
    不況、市民活動を直撃

    市民活動の意義は見直されてきたが…=阪神大震災でボランティアの人が運び込んだ生活物資を受け取る被災者

    撮影: 阪神大震災でボランティアの人が運び込んだ生活物資を受け取る被災者

  • 1995年06月05日
    「今後は生活物資必要」

    記者会見するAMDA(アジア医師連絡協議会)医師団。左端は団長の鎌田裕十朗医師(かまた・やすじゅうろう)=5日午後4時、北海道・函館市役所

  • 1995年01月24日
    倒壊した商店街と歩く人 いまだ復旧しない生活道路

    片側が倒壊した商店街をリュックサックを背負い生活物資を運ぶ人たち=24日午後、兵庫県西宮市甲子園口(カラーネガ)

    撮影: 24日午後、兵庫県西宮市甲子園口

  • 1995年01月24日
    倒壊した商店街と歩く人 いまだ復旧しない生活道路

    片側が倒壊した商店街をリュックサックを背負い生活物資を運ぶ人たち=24日午後、兵庫県西宮市甲子園口(カラーネガ)

    撮影: 24日午後、兵庫県西宮市甲子園口

  • 1995年01月21日
    生活物資受け取る被災者 ボランティアの救援活動

    ボランティアの人が運び込んだ生活物資を受け取る被災者=21日午後3時30分、兵庫県芦屋市の東灘小学校(カラーネガ)(阪神大震災)

    撮影: 21日午後3時30分、兵庫県芦屋市の東灘小学校

  • 1995年01月21日
    生活物資受け取る被災者 ボランティアの救援活動

    ボランティアの人が運び込んだ生活物資を受け取る被災者=21日午後3時30分、兵庫県芦屋市の東灘小学校(カラーネガ)(阪神大震災)

    撮影: 21日午後3時30分、兵庫県芦屋市の東灘小学校

  • 1995年01月21日
    阪急・駅前の長い列 買い出しで電車の駅大混雑

    被災地からの生活物資買い出し客などで大混雑する阪急電鉄・西宮北口駅前=21日午後4時20分、兵庫県西宮市で共同通信社ヘリから(カラーネガ)(阪神大震災)

    撮影: 21日午後4時20分、兵庫県西宮市で共同通信社ヘリから

  • 1995年01月21日
    阪急・駅前の長い列 買い出しで電車の駅大混雑

    被災地からの生活物資買い出し客などで大混雑する阪急電鉄・西宮北口駅前=21日午後4時20分、兵庫県西宮市で共同通信社ヘリから(カラーネガ)(阪神大震災)

    撮影: 21日午後4時20分、兵庫県西宮市で共同通信社ヘリから

  • 1994年04月14日
    苦しさ増す市民の暮らし

    バグダッド市内の市場で生活物資を買い求める市民たち(共同)

  • 1993年07月14日
    奥尻港の復旧作業 生活物資の不足深刻

    沈んだ車を引き揚げるなど、フェリー運行の再開に向け始まった奥尻港の復旧作業=1993(平成5)年7月14日午後

    撮影: 1993

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    1975年11月26日
    政府がスト対策

    生活物資等確保緊急本部会議で万全の策をとるよう指示する三木首相(右から3人目)=1975(昭和50)年11月26日、首相官邸

  • 1974年02月04日
    生活物資安定対策本部発足

    対策本部の看板を掛ける価格調査官たち=1974(昭和49)年2月4日、農林省

    撮影: 1974

  • 1966年04月20日
    今日は魚と果物の日 東京都の安売りデー

    東京・大塚駅近くのさかなやさんを視察する東京都経済局の原島生活物資課長(中央めがね)=1966(昭和41)年4月20日 (41年内地2312)

  • 1964年12月11日
    行商の人々

    倉敷駅の伯備線下りホーム。大きな荷物を背負った男女が列車に乗り込んでいる。昆布やスルメ、衣類や靴など正月用品を担いだ行商の人たちだ。年の瀬には「少しでも売り上げを」と定められた重量や大きさを超える人もいたとか。当時、岡山県内には伯備、津山線などを利用する行商人が約千人。地方の住民には生活物資を運んでくれるありがたい存在だった。=1964(昭和39)年12月11日、倉敷駅=岡山県倉敷市 、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    撮影: 1964

  • 1945年11月08日
    戦災者に衣料の即売会

    生活物資に殺到する戦災者=1945(昭和20)年11月8日、東京・入新井第2国民学校

    撮影: 1945

  • 1945年11月08日
    戦災者に衣料の即売会

    生活物資に殺到する戦災者=1945(昭和20)年11月8日、東京・入新井第2国民学校(

    撮影: 1945

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    1945年04月15日
    野菜の配給 生活物資すべてが配給制に

    日常生活に欠かせない生活物資すべてが配給制となったこの頃、米や肉、魚介類だけで無く、すべての食料が対象となり、ここでは野菜の配給が行われていた=1945(昭和20)年4月

    撮影: 1945

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    濃尾大地震(根尾谷の土石流)

    濃尾地震の被害で、山崩れは1万箇所以上に上っている。根尾谷村では、道路が寸断され、交通が遮断された。そのため、生活物資の高騰が著しく、「塩一俵の価八十銭」(11月5日岐阜日々)にもなったという。=撮影年月日不明、岐阜、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号39‐17‐0]

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