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    00:59.20
    2021年05月18日
    「新華社」稚ガニ5千万匹中国最大の内陸淡水湖に放流

    中国新疆ウイグル自治区バインゴリン・モンゴル自治州にある中国最大の内陸淡水湖、ボステン湖でこのほど、チュウゴクモクズガニの稚ガニ5千万匹が放流された。今年の放流数は昨年の約2倍に上った。ボステン湖は同自治区最大の漁業生産拠点で、年間生産量は約4千トンに達する。毎年3月1日~6月20日が禁漁期となっており、カニ養殖農家は期間中に自治区外から稚ガニを仕入れて放流し、人の手を加えず自然繁殖させる。湖の環境改善に伴い、放流された稚ガニの生存率は95%以上に達している。(記者/宿伝義) =配信日: 2021(令和3)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021051806965

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    01:06.60
    2021年05月14日
    「新華社」新疆のトマト栽培、完全機械化を実現

    中国新疆ウイグル自治区の北部地域では今月に入り、機械によるトマトの苗の植え付け作業が本格化している。同自治区の各地では「赤い農産物」の重要な生産拠点として、植え付けや収穫の機械化、小型無人機(ドローン)による病虫害防除といった技術を普及させることで、種まきから収穫までトマト栽培の完全機械化を実現している。同自治区の2020年国民経済・社会発展統計公報によると、同年末時点で新疆が保有する農業用機械の総動力は2921万4100キロワット、農作物栽培・収穫の総合機械化率は85・12%に達した。今年、同自治区はさらに、全域での農業の機械化と農業機械設備産業の構造転換・高度化を加速させ、同産業の発展を促進し、農村振興と農業の現代化の実現に向け強力なサポートを提供する。(記者/白志強) =配信日: 2021(令和3)年5月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021051411203

  • 00:58.66
    2021年05月11日
    「新華社」ウランプハ砂漠でニクジュヨウが豊作内モンゴル自治区

    砂漠に生息する寄生植物ニクジュヨウは、貴重な中医薬材として知られ「砂漠人参」とも呼ばれる。中国で8番目に大きな砂漠、内モンゴル自治区のウランプハ砂漠では現在、そのニクジュヨウが豊作を迎えている。1ムー(約667平方メートル)あたりの生産高は3千元(1元=約17円)余りで、生態環境、経済、社会に一石三鳥の利益をもたらしている。ウランプハ砂漠の総面積は1500万ムー(約100万ヘクタール)。うち約430万ムー(約28万6700ヘクタール)が同自治区バヤンノール市磴口(とうこう)県に属する。同県では長年にわたり、砂漠化防止と砂漠産業を有機的に結合し、砂漠のかん木「梭梭(ソウソウ)」の植林を促進。梭梭の根にニクジュヨウを接ぐことで防風、砂地の固定、生態環境改善を進め、一定の経済効果も生み出している。同県では現在、民間企業20社余りがニクジュヨウ事業を営む。50万ムー(約3万3300ヘクタール)にわたる梭梭の人工林で、年間500トンのニクジュヨウが生産されており、中国最大のニクジュヨウ人工栽培・生産拠点となっている。(記者/李雲平) =配信日: 2021(令和3)年5月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021051107258

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    01:03.83
    2021年04月20日
    「新華社」中国スポーツ用品大手のスマート工場を訪ねて福建省泉州市

    中国福建省泉州市は、靴とアパレルの生産拠点の一つとして知られている。国家統計局による第1四半期の経済指標発表に合わせ、泉州市のスポーツ用品大手、安踏体育用品(ANTA)が昨年アモイ市同安区に開設したスマートファクトリーを訪れた。工場内では、スマートハンガーに掛けられた各種服飾製品がシステムに沿って空中を移動し、運搬ロボットが第5世代移動通信システム(5G)通信によって地上を動き回っていた。このスマート工場は自動裁断や物流の一体化、スマート仕分け・箱詰めなど数十項目の機能を備え、品質と効率を大幅に向上させている。また、労働負荷と技術のハードルを下げることで、長く労働集約型企業の悩みとなってきた人手不足問題を大いに緩和している。(記者/邰暁安、陳旺、劉英倫)=配信日:2021(令和3)年4月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021042208154

  • 01:10.74
    2021年02月15日
    「新華社」中国東北部の大型露天炭鉱、拡大する需要に対応

    中国の電力大手、国家電力投資集団傘下の内モンゴル能源が運営管理する白音華、霍林河など五つの石炭生産拠点では、春節(旧正月)期間中も作業員3千人余りが勤務を続けている。1日当たりの原炭産出量は26万トンで、20万トンを外部へ輸送する。新型コロナウイルス対策に万全を期しつつ発電用石炭の供給を確保し、中国東北部の石炭需要に最大限に応えている。(記者/李雲平) =配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021600771

  • 00:52.72
    2021年02月05日
    「新華社」中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。同社は2015年、カザフスタンに農産物物流加工基地を建設した。担当者の劉東萌(りゅう・とうほう)氏は「年明け以降、年越し用品列車3本を運行しており、今日最初の復路列車で到着した年越し用品は、中国人の食卓を豊かにするだろう」と説明。同社は「一帯一路」構想によって海外進出を果たし、中欧班列の利用で発展を遂げ、コスト削減や効率化を実現している。(記者/李一博、張斌) =配信日: 2021(令和3)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020803005

  • 00:52.72
    2021年02月05日
    「新華社」中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。同社は2015年、カザフスタンに農産物物流加工基地を建設した。担当者の劉東萌(りゅう・とうほう)氏は「年明け以降、年越し用品列車3本を運行しており、今日最初の復路列車で到着した年越し用品は、中国人の食卓を豊かにするだろう」と説明。同社は「一帯一路」構想によって海外進出を果たし、中欧班列の利用で発展を遂げ、コスト削減や効率化を実現している。 =配信日: 2021(令和3)年2月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020802959

  • 01:05.28
    2021年01月26日
    「新華社」世界の食卓に届けられる中国産キャビア浙江省

    量の中国産キャビアが現在、世界各地の食卓に届けられるようになっている。キャビアの生産量で中国最大の企業は浙江省にあり、同省衢州(くしゅう)市と千島湖の2カ所のチョウザメ生産拠点で、キャビアの生産工程を取材した。世界の飲食文化の慣例によると、チョウザメの卵製品だけがキャビアと呼ばれる。キャビアの生産には、水から引き上げたばかりのチョウザメの氷締め、血抜き、開腹、塩漬け、詰め込みなど16の工程が必要で、それらを15分以内で一気に完了させなければならないという。同市農業農村局養殖業管理所の毛沢楷(もう・たくかい)氏によると、同市柯城区にある総面積1200ムー(約80ヘクタール)のチョウザメ産業モデル区には、養殖加工のトップ企業、合作社(協同組合)、養殖農家、卸問屋など合計53社が入居し、優良品種の繁殖能力2千万尾、養殖量5千トン、総合生産額3億元(1元=約16円)を誇るチョウザメ産業チェーンが形成されている。中国産チョウザメは現在、フランス、ドイツ、スイス、ルクセンブルク、スペイン、米国、日本など23カ国に輸出されており、輸出の割合は90%以上に達している。(記者/張旋、王思遠) =配信日: 2021(令和3)年1月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021012701630

  • 00:32.38
    2021年01月05日
    「新華社」黒竜江省大慶油田の生産量、昨年は4300万トン

    中国最大の石油生産拠点の一つ、黒竜江省大慶(たいけい)油田の運営会社は1日、2020年の同油田の原油・ガス生産量は計4300万トンで、予定目標を達成したと発表した。同社によると、原油の国内生産分は約3千万トン、国外生産分は931万トンだった。天然ガスの生産量は約46億6千万立方メートルで、10年連続で増加した。 =配信日: 2021(令和3)年1月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021010503038

  • 01:14.40
    2021年01月01日
    「新華社」無形文化遺産の石材彫刻産業発展を推進福建省恵安県

    中国の国家級無形文化遺産に指定された福建省泉州市恵安県の石彫(石材彫刻)は1600年以上の歴史を持つ。同県はここ数年、石彫産業の伝統的な工芸技法を守るとともに技術革新による産業の発展を推し進め、世界的に有名な石彫や石材の生産拠点となっている。同県石彫石材業界の監事長を務める周文尭(しゅう・ぶんぎょう)氏によると、石彫石材業は同県の特色ある産業になっており、現在、業界全体で約700社の企業があり、従業員数は10万人近く、売上高は200億元(1元=約16円)余りに上るという。恵安の石彫製品は日本、韓国、東南アジア、中東、欧米など100以上の国・地域で販売されている。(記者/陳旺) =配信日: 2021(令和3)年1月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021010108364

  • 00:27.56
    2020年12月29日
    「新華社」中国の名門掘削隊、今年延べ10万メートルの油井を掘削

    中国黒竜江省の大慶油田で活動する1205掘削隊が今年掘削した油井の深度は、24日時点で延べ10万メートルを超えた。1959年9月26日に発見された大慶油田は中国最大の石油生産拠点。過去60年で約24億トンの原油を生産した。1953年創設の1205掘削隊は、67年間に2482カ所の油井を掘削した。累計掘削深度は世界最高峰チョモランマ355個分に相当する。(記者/楊喆) =配信日: 2020(令和2)年12月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020122906304

  • 00:57.68
    2020年11月24日
    「新華社」黒竜江省漠河市で氷の切り出しに大忙し

    中国の最北端に位置する黒竜江省漠河(ばくが)市はこのところ気温が下がり続け、最低気温が氷点下20度を下回るまでになった。地元では氷の切り出し作業の真っただ中で、間近に迫った観光シーズンに向け準備に追われている。同市を代表する大興安嶺林区ではここ数年、寒冷な気候を利用して、木材の生産拠点から観光資源の集積地へと産業の転換を加速させている。(記者/馬暁成)<映像内容>氷の切り出し作業の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112511959

  • 00:42.76
    2020年11月17日
    「新華社」電子商取引で活気づく「石炭の町」黒竜江省双鴨山市

    中国東北部の重要な石炭生産拠点となっている黒竜江省双鴨山市ではここ数年、電子商取引(EC)を積極的に発展させるなどして都市振興の新たな道を模索している。同市は電子商務発展サービスセンターを設置し、ECイノベーション・起業支援センターに入居した起業者が家賃免除や財政補助、人材育成、運営から販売促進まで一貫したサービスを受けられるようにした。市内の宅配便取扱量は今年第1~3四半期(1~9月)に前年同期比46・6%増の399万8500個に達した。(記者/孫暁宇)<映像内容>黒竜江省双鴨山市のECの発展、撮影の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020111806614

  • 00:43.65
    2020年11月06日
    「新華社」露天掘り炭鉱が排土場を整備、牧畜民に牧草をプレゼント内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区のホルチン草原では寒い冬を前に、地元の扎哈淖爾(ザハナル)炭鉱、霍林河炭鉱など五つの露天掘り炭鉱が、周辺の牧畜民に贈り物をした。といっても、贈ったのは金銭や石炭ではなく、炭鉱排土場を復元・整備して栽培した牧草。牧畜民が冬季用の飼料を貯蔵するのを支援し、牧畜による貧困脱却と増収を後押しするのが目的。五つの炭鉱は国家電投集団内蒙古能源の傘下で、年間総生産高は8100万トン、同自治区東部と中国東北地区の重要な石炭生産拠点になっている。2018年以来、五つの炭鉱は排土場3万3600ムー(約2240ヘクタール)を完全に復元・整備し、ハマムギやムラサキウマゴヤシなどこの地域での生育に適した牧草を植えている。五つの炭鉱は今年、従業員による刈り取り作業の経費や周辺の牧民に冬の牧草地が不足していることなどを考慮し、ムラサキウマゴヤシやコムギダマシなどの牧草を無料で牧畜民にプレゼントすることにした。草刈りや運搬にかかる人員や機械などは牧畜民が手配する。排土場を復元した牧草地では、牧畜民たちが草刈り機で牧草を刈り取り、束ね、車に積み込む作業を整然と進めている。牧草1束当たり15元(1元=約16円)で計算すると、牧畜民1世帯当たり5万元余りの増収につながるという。(記者/李雲平)<映像内容>牧草を刈り取る様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020111002627

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    00:56.35
    2020年11月03日
    「新華社」「スマート牧場」が新疆の乳業の高品質な発展を後押し

    中国新疆ウイグル自治区の天山山脈の北麓に位置するフトビ牛繁殖牧場は1955年に設立され、数十年をかけて、繁殖、飼育、加工を一体化した総合農牧企業へと成長してきた。現在、現代化高生産乳牛モデル牧場10カ所を有し、牛乳の年間生産量は8万トン余り、自治区内最大の牛乳生産拠点となっている。同牧場はここ数年、「スマート牧場」の建設と高度化を加速させ、世界最先端のコンピューター自動制御搾乳機や自動給餌機、全自動清掃設備を相次ぎ導入。同時に乳牛飼育デジタル管理システムによるリアルタイムモニタリングを採用し、西北地域最大の現代化高生産乳牛モデル牧場を建設、同自治区の伝統的な乳業に高品質な発展をもたらしている。<映像内容>スマート牧場の様子、コンピューター自動制御搾乳機や自動給餌機など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020110500411

  • 00:28.04
    2020年10月21日
    Pleurotus Eryngii Planting Production Base

    Workers work in the workshop of Pleurotus eryngii planting production base. Fenghua City, Zhejiang Province, China, October 15, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112502713

  • 00:18.26
    2020年10月21日
    Pleurotus Eryngii Planting Production Base

    Workers work in the workshop of Pleurotus eryngii planting production base. Fenghua City, Zhejiang Province, China, October 15, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112502691

  • 00:12.06
    2020年10月21日
    Pleurotus Eryngii Planting Production Base

    Workers work in the workshop of Pleurotus eryngii planting production base. Fenghua City, Zhejiang Province, China, October 15, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112502716

  • 00:10.27
    2020年10月21日
    Pleurotus Eryngii Planting Production Base

    Workers work in the workshop of Pleurotus eryngii planting production base. Fenghua City, Zhejiang Province, China, October 15, 2020.=クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112502688

  • 00:48.55
    2020年09月11日
    「新華社」華北地区の小都市、ワイン産業発展で「中国のボルドー」に

    中国河北省張家口市懐来県はブドウ栽培の「黄金エリア」とされる北緯40度に位置し、千年以上の栽培の歴史を持つ。同県はブドウ産業の優位性と北京に隣接する地理的な強みを生かし、ワイナリーと温泉を柱とする保養・文化観光産業エリアを発展させることで、フランスのワイン産地になぞらえ「中国のボルドー」を目指している。県内にはさまざまなタイプのワイナリーが計39カ所ある。ブドウ生産拠点を拡大し、ワイナリーとの複合効果で観光と保養を一体化した産業チェーンを発展させ、食事と宿泊、交通、観光・買い物・娯楽、学習、保養がそろったワイン文化の一大集積地を形成した。訪れた人はブドウ狩りやワインセラー見学、試飲、醸造体験、工芸品作り、講座受講、展覧会鑑賞、ワイン民宿体験など好みに合うプログラムに参加できる。(記者/秦婧)<映像内容>河北省張家口市懐来県のブドウ栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020091605432

  • 00:53.90
    2020年08月29日
    「新華社」華晨BMW、グループ最大の塗装工場の鉄骨構造が完成遼寧省瀋陽市

    中国自動車大手の華晨汽車集団と独BMWの合弁会社、華晨宝馬汽車(華晨BMW)が遼寧省瀋陽市で建設を進める鉄西新工場でこのほど、塗装工場の本体鉄骨構造が完成した。BMWグループが世界に持つ塗装工場の中で最も大きく、唯一の複数階構造を持つ。鉄西新工場の建設は今年4月1日に着工した。塗装工場の建設面積は11万平方メートルで、建物の高さは23・93メートル。使用した鋼材1万6千トン余りは、パリのエッフェル塔2個分に相当する。計画によると、鉄西新工場はプレス工場や車体工場、塗装工場、組立工場と外部インフラを一体化した近代的自動車工場として建設される。既存の鉄西工場や大東工場、パワートレイン工場、研究開発センターとともに同グループ最大の生産拠点を構築する。(記者/姜兆臣)<映像内容>華晨BMWの工場建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090100256

  • 01:00.02
    2020年08月15日
    「新華社」10万ムーのヒマワリ畑が満開に甘粛省

    初秋を迎えた中国甘粛省白銀市景泰県寺灘郷では、10万ムー(約6700ヘクタール)の畑一面にヒマワリが咲き誇っている。郷内ではここ数年、平たんな土地に乾燥した砂地が広がる環境を生かし、食用ヒマワリの生産拠点を建設してきた。すでに栽培と加工、科学技術、観光を一体化した国家現代農業産業パークが形成されつつある。(記者/范培珅)<映像内容>ヒマワリ畑の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081700082

  • 00:53.68
    2020年06月07日
    「新華社」一汽VW、5月の新車販売台数は22%増

    中国の自動車大手、中国第一汽車集団とドイツのフォルクスワーゲン(VW)の合弁会社、一汽大衆汽車(一汽VW)が5日発表した5月の新車販売台数は、前年同月比22・0%増の18万6777台だった。前月比では12・7%増えた。ブランド別では、フォルクスワーゲンが前月比10・4%増の10万6368台、アウディ(輸入車を含む)が16・3%増の6万5008台、ジェッタが14・0%増の1万5401台。年初から新型コロナウイルスの影響が続く中、実店舗とオンラインを融合させた販売戦略で市場開拓を進めたことが大幅増につながった。一汽大衆は中国主要合弁メーカーの一角で、1991年に設立された。吉林省長春市、広東省仏山市、四川省成都市、山東省青島市、天津市の5カ所に生産拠点を構え、累計の生産・販売台数はともに2千万台を超える。(記者/張建、姜明明)<映像内容>一汽大衆の自動車工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060907716

  • 01:10.10
    2020年06月05日
    「新華社」JFEスチールの中国特殊鋼合弁事業、生産が軌道に

    日本のJFEスチールが6億8900万元(1元=約15円)を出資した中国広東省韶関市の特殊鋼メーカー、宝鋼特鋼韶関(宝特韶関)の特殊鋼棒鋼の工場が4月1日より生産を開始している。JFEスチールが海外で特殊鋼の棒鋼生産拠点を持つのは今回が初めてで、中国の鉄鋼業界にとっても近年で比較的規模の大きな合弁事業となる。中国鉄鋼大手の中国宝武鋼鉄集団の子会社で、宝特韶関へ100%出資していた広東韶関松山は3月27日、JFEスチールが同社から宝特韶関の50%の株式を取得する手続きが完了したと発表している。(記者/車暁蕙、黄浩苑、王瑞平)<映像内容>特殊鋼棒鋼の工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061102846

  • 02:01.07
    2020年06月04日
    「新華社」特産の塩で広げる豊かさへの道青海省都蘭河村

    中国青海省海西モンゴル族チベット族自治州烏蘭県都蘭河村はかつて、農業の他には特に産業のない貧しい村だった。2018年から、同村は地元のチャカ塩湖で産出する「チャカ青塩」の薬用および観賞用の価値を足掛かりに、国からの補助金50万元(1元=約15円)と浙江省から青海省へのペアリング支援資金100万元を活用し、村に塩彫刻加工工場を建設。人々が増収により豊かになるための道を広げた。村は1企業1郷村の連携振興策と結び付け、サポーター企業が塩や電子レンジなど原材料や加工設備を提供し、農家の塩彫刻制作に対する参加意欲を喚起している。工場は「合作社(協同組合)+小規模工場+村民」の発展モデルを採用、生産拠点の構築を通じて分散していた農家を結集し、労働契約を締結することで、農家の収入を保障している。(記者/趙玉和、韓方方)<映像内容>塩彫刻加工工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060508924

  • 00:54.03
    2020年06月03日
    「新華社」クチナシの花が満開江西省萍郷市

    中国江西省萍郷市蓮花県湖上郷では初夏を迎え、3千ムー(約200ヘクタール)にわたるクチナシが満開となり、真っ白い花が枝いっぱいに咲き、さわやかな香りを放っている。同郷はここ数年、企業、合作社(協同組合)、生産拠点、農家が一体化したモデルにより、クチナシ栽培産業を大いに発展させている。クチナシの花は食品や香料に加工され、村民に増収をもたらしている。(記者/鄔慧穎)<映像内容>満開のクチナシの花の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060409999

  • 01:07.31
    2020年05月28日
    「新華社」新型部品成形機の試運転が成功河北省

    中国河北省の秦皇島経済技術開発区でこのほど、直径37ミリの金属丸棒を鍛造加工できる新型部品成形機の試運転が成功した。中国の自動鍛造プレス分野に新たな進展をもたらした同製品は現在、国内最大径の丸棒鍛造機となっており、6月初めに山東省のメーカーに出荷される。同製品はNC工作機械メーカー、秦皇島斉二数控機床が独自に開発した技術を応用。生産技術は中国トップレベルかつ世界先進レベルに達し、生産コスト削減や生産効率向上などの面で大幅な躍進を遂げた。毎分55個の部品が生産可能で、材料利用率は100%に近い。同社は開発区に自動鍛造プレス機研究開発・生産拠点を設け、鍛造プレス機の生産と技術開発能力では国内をリードしている。これまでに累計200種類以上の鍛造プレス機を生産しており、今年第1四半期(1~3月)の受注生産額は700万元(1元=約15円)以上に達した。(記者/王昆)<映像内容>金属丸棒を鍛造加工できる新型部品成形機の試運転に成功、工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060209745

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    01:22.32
    2020年05月16日
    「新華社」中国最大の内陸淡水湖で稚ガニ3千万匹放流

    禁漁期間に入っている中国新疆ウイグル自治区にあるボステン湖で、稚ガニ3千万匹が放流された。中国で最も大きい内陸淡水湖のボステン湖は、同自治区最大の漁業生産拠点で、中国の重要なアシ生産地域にもなっている。湖で取れるソウギョやハクレン、カニなど10種類の水産物が国家有機水産品の認証を取得しており、湖の150万ムー(10万ヘクタール)の水域が産地認証を受けている。(記者/宿伝義)<映像内容>ボステン湖で稚ガニ3千万匹を放流、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052001582

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    01:49.69
    2020年04月09日
    「新華社」高セレン茶で貧困脱却を後押し江西省万安県

    中国江西省吉安市万安県では、1万ムー(約660ヘクタール)を超える茶畑で黄金茶が摘採の時期を迎えている。黄金茶の名称は新芽が黄色いことに由来し、中でも同県産の茶はセレンの含有量が多いことから「黄金富硒茶(ふさいちゃ、硒はセレンの意)」と呼ばれる。地元では黄金色の新鮮な茶葉が住民の貧困脱却を後押しする特色産業となっている。同県は茶栽培で「政府主導、企業けん引、農家主体、科学技術支援」という運用システムを導入。企業と生産拠点、農家、貧困世帯を連携させた運営モデルを通じて、村と農家が黄金茶や白茶などの富硒茶を栽培するよう指導している。県全体では4万ムー(約2660ヘクタール)を超える茶畑が摘採期を迎え、千人以上の雇用を創出している。人々は出稼ぎに出る必要がなくなり、世帯当たりの平均年収も8千元(1元=約15円)以上増えた。(記者/黄和遜)<映像内容>茶畑の風景、茶摘みの様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041300342

  • 02:05.76
    2020年03月30日
    「新華社」太陽電池製造工場で無人搬送ロボットが活躍浙江省義烏市

    中国浙江省義烏市にある太陽電池メーカー、浙江愛旭太陽能科技の大型生産拠点では、少数の作業員のほかに、無人搬送ロボット(AGV)が作業場を自在に動き回っている。工場では2年以上前から、合計256台のロボットが導入され、主に工場内の資材運搬を担っている。責任者によると、これらのロボットは理論上、作業員600人分相当の仕事をこなすことができ、新型コロナウイルスの流行期間中も同工場は生産を続け、労働力不足の問題は見られなかったという。(記者/馬剣、孔令杭)<映像内容>浙江愛旭太陽能科技の工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020033101833

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    01:06.31
    2020年03月01日
    「新華社」中国内陸部最大の淡水湖が禁漁期間に新疆ウイグル自治区

    中国内陸部最大の淡水湖ボステン湖は1日、禁漁期間に入った。同湖は新疆ウイグル自治区タリム盆地の北東縁部に位置し、湖面の面積は千平方キロメートルを超える。水産物が豊富で、同自治区を含む中国西北地域で最大の漁業生産拠点であるとともに、中国最大の有機魚生産水域でもある。湖で取れる32種類の魚のうちソウギョ、フナなど10種類は国家環境保護部門の「有機魚」認証を取得している。気温上昇に伴い、ボステン湖の凍結した湖面が溶け始めると、魚たちは浅瀬で繁殖に入る。ボステン湖では毎年3月1日から6月20日までを禁漁期間とし、魚の産卵、ふ化期間に地元漁民が漁を行わないようにすることで、漁業の持続可能な発展につなげている。(記者/宿伝義)<映像内容>禁漁期間に入ったボステン湖の風景、撮影日:2020(令和2)年3月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020030900751

  • 01:52.02
    2020年02月20日
    「新華社」野菜購入の新戦略!ガソリンスタンドに箱入り野菜

    中国北京市のガソリンスタンド300カ所余りがこのほど、市民の外出や集まりを減らすため、野菜の販売サービスを開始した。野菜は全て箱売りで、重さは各7キログラム前後。トマトやサヤインゲン、ニンジン、ブロッコリーなど10種類以上が入っており、3人家族の3日分として十分な量だ。野菜は全て首農集団傘下の首農農場と市内昌平区小湯山鎮近くの野菜専門生産拠点で収穫し、品質や鮮度など一連のスクリーニング検査を経て、箱に詰められガソリンスタンドへ配達される。(記者/張超)<映像内容>ガソリンスタンドで野菜の販売サービスを開始、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022118943

  • 02:08.10
    2019年12月05日
    「新華社」内モンゴル・河套かんがい区で世界かんがい施設遺産登録証伝達式

    世界かんがい施設遺産の登録証伝達式が5日、中国内モンゴル自治区バヤンノール市で開かれ、国際かんがい排水委員会(ICID)などの組織の代表が立ち会う中、9月4日に「2019年度世界かんがい施設遺産」に選ばれた同自治区の河套かんがい区域に登録証が授与された。同区域は、黄河の最北端に位置し、2200年以上の歴史を持つ。かんがい面積は1020万ムー(68万ヘクタール)に達し、中国で最も古い1千万ムー規模の超大型かんがい区で、国の重要な穀類・食用油の生産拠点となっている。(記者/李雲平)<映像内容>世界かんがい施設遺産の登録証伝達式、河套かんがい区域の風景、撮影日:2019(令和元)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121113314

  • 00:23.48
    2019年10月15日
    「新華社」深まりゆく秋海塩が収穫期迎える山東省無棣県

    中国山東省浜州市無棣(むてい)県にある魯北(ろほく)製塩場の254万アール(1アール=0・01ヘクタール)の塩田がこのほど、秋の収穫期を迎えた。同省北部の渤海湾に面し、県全体で365万アールの塩田を有する同県は、中国における海塩の重要な生産拠点となっており、今年1~9月の原塩の生産量は111万7千トンに上った。(記者/朱崢、趙小羽)<映像内容>収穫期を迎えた塩田の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101605381

  • 02:26.75
    2019年07月17日
    「新華社」NEV産業チェーン構築を推進福建省寧徳市

    中国自動車大手の上海汽車集団が福建省寧徳市に建設した乗用車工場でこのほど、最初の1台がラインオフした。同市は新エネルギー車(NEV)産業チェーンを構築する上で重要な一歩を踏み出した。同市ではここ数年、政府関連部門による支援と指導の下、NEVや新エネルギー電池などの関連産業が大きく発展している。工場は同市三嶼工業パークに建設され、総敷地面積は6879ムー(約459ヘクタール)。プロジェクトの総投資額は200億元(1元=約16円)で「栄威(ROEWE)」や「名爵(MG)」ブランドのNEVや従来型燃料車を主に生産する。今年10月の操業開始を予定しており、年間生産能力は30万台を見込む。同じ規模の第2期工事と附帯プロジェクトが全て完成すれば、中国南東の沿海部で最も競争力の高いNEV生産拠点となる。同市では昨年、新エネルギー電池産業の生産高が前年比25・8%増に達した。2020年までに生産高1千億元規模を目指す。(記者/郭圻、陳旺)<映像内容>上海汽車集団の乗用車工場の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019071707082

  • 01:21.34
    2019年06月05日
    「新華社」「バドワイザー」のABI、中国で再生可能エネルギープロジェクト始動

    バドワイザーのブランドを持つビール世界最大手、アンハイザー・ブッシュ・インベブ(ABI、ベルギー)は5日、中国広東省仏山市にある生産拠点の再生可能エネルギープロジェクトに2450万元(1元=約16円)を投じると発表した。今年末までに傘下の9工場にソーラーパネルを設置し、年間4100万キロワット時を発電、中国で生産するビールの30%近くを再生可能電力で醸造する。ABIのアジア太平洋地域CEOで総裁のジャン・クラップス氏は、仏山工場が世界のバドワイザーの20%を供給しており、同プロジェクトは世界環境デー(6月5日)に正式に始動したと明らかにした。プロジェクトでは、工場に285ワットのソーラーパネルを約1万7200枚、総面積約5万平方メートルにわたって設置し、6月末に正式に送電網に接続して、今年から年間500万キロワット時を発電する。ABIは中国でソーラーパネルを取り付けた工場を現在の4工場から今年末までに9工場に増やし、ソーラーパネルの総面積をサッカー場57面に相当する41万平方メートルに引き上げる。クラップス氏は「これは中国におけるバドワイザーの年間生産量の30%近くが再生可能電力で醸造されることを意味している。これらのクリーンエネルギーは汚染がなく、生産過程で発生する二酸化炭素の削減量は計3万2千トンで、178万本の植樹に相当する」と述べた。(記者/荊淮僑、黄国保)<映像内容>再生可能エネルギープロジェクトの発表、ビール工場の様子、撮影日:2019(令和元)年6月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061403700

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    02:30.95
    2019年02月19日
    ホンダ英工場21年生産終了 社長記者会見

    ホンダは19日、英国南部のスウィンドン工場での完成車生産を2021年中に終了すると発表した。欧州での販売不振などが要因で、成長が期待される電動車の生産も難しいと判断した。欧州唯一の四輪車の生産拠点を閉鎖し、米国と中国の二大市場に注力する。八郷隆弘社長が東京都内で記者会見して説明した。約3500人の従業員は解雇する。〈映像内容〉ホンダ本社の外観、八郷隆弘社長の記者会見、入り、会見雑観など、撮影日:2019(平成31)年2月19日、撮影場所:東京都港区 ホンダ本社

    商品コード: 2019022002849

  • 03:29.19
    2019年01月03日
    「新華社」マレーシア、軌道交通産業で中国との協力に期待

    マレーシアのローク運輸相は3日、同国が軌道交通製造業を発展させ、中国との協力を強化することを望んでおり、中国の関連企業がマレーシアで投資、経営を行い、人材と技術をもたらし、地域の産業発展をけん引することを歓迎する意向を示した。ローク氏は同日、マレーシアのペラ州バトゥ・ガジャにあるマレーシア中車軌道交通装備有限公司の生産工場を視察した際、同国が引き続き交通分野やその関連産業、特に軌道交通分野において中国と提携していく考えを表明。中国中車(CRRC)がマレーシアの軌道交通設備生産拠点において雇用の機会を創出し、技術の移転ももたらしていると述べた。ローク氏はまた、マレーシアが軌道交通製造業の確立を望んでいるものの、人材が不足していると指摘。中国企業には人材面と技術面での優位性があるとし、中国企業がマレーシアに投資し、人材や技術を持ち込むことに期待を示した。さらに、マレーシアが中国企業による軌道交通プロジェクトへの入札参加を引き続き歓迎するとの意向を示した。マレーシア運輸相アンソニー・ローク氏われわれは外国からの直接投資を奨励、歓迎している。特に中国中車は既にマレーシアで経営を行っており、マレーシアでの投資を拡大できるだろう。(記者/林昊)<映像内容>マレーシア、軌道交通産業で中国との協力に期待、撮影日:2019(平成31)年1月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010705442

  • 03:28.87
    2018年03月29日
    日本初のLNG船就航 商船三井、北極海航路で

    商船三井は29日までに、日本の海運会社による所有・運航としては初めてとなる砕氷型の液化天然ガス(LNG)タンカー「ウラジーミル・ルサノフ」を就航させた。同日中に北極圏のロシア北部ヤマル半島にあるLNG生産拠点サベッタを出港し、北極海航路を西にオランダ・ロッテルダム港へ向け初輸送を行う予定。〈映像内容〉ルサノフ号の外観、操舵室やトレーニングルーム、食堂などの雑観。乗務員たちの雑観、撮影日:2018(平成30)年3月29日、撮影場所:ロシア・サベッタ

    商品コード: 2018032900836

  • 04:36.10
    2017年01月20日
    トヨタ進出先州知事と会談 愛知県知事、連携強化狙う

    愛知県の大村秀章知事は19日午後(日本時間20日午前)、訪問先の米ワシントンで、トヨタ自動車の生産拠点がある中西部インディアナ州のホルコム知事と会談した。経済関係などの強化を求めた大村氏に対し、ホルコム氏は「インディアナ州にとり愛知は最も重要な地域だ」と歓迎し、9月に愛知を訪問する意向を示したという。〈映像内容〉ワシントン中心部に到着し、インタビューに応じる大村知事、インディアナ州のホルコム知事との対談の様子、共和党上院議員との会談の様子、トランプ次期米大統領就任式前の現地の様子、撮影日:2017(平成29)年1月20日、撮影場所:アメリカ ワシントン

    商品コード: 2019082201247

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