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「産総研」の写真・グラフィックス・映像

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  • 産総研などが開発した装置 生ごみから水素とメタン
    2004年07月14日
    産総研などが開発した装置 生ごみから水素とメタン

    産業技術総合研究所などが開発した、生ごみなどから水素やメタンガスを効率よく生成させる装置=14日午後、茨城県つくば市の同研究所

    商品コード: 2004071400230

  • 産総研の人間型ロボット 雑音の中でも命令を認識
    2005年06月02日
    産総研の人間型ロボット 雑音の中でも命令を認識

    テレビの音声が鳴り響く中、「右手を上げて」との命令に挙手するロボット=2日午前、茨城県つくば市の産業技術総合研究所

    商品コード: 2005060200132

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    2007年11月07日
    第三者調査委員会の初会合 産総研調査委が初会合

    危険病原体保管問題で開かれた第三者調査委員会の初会合=7日午前、東京都内のホテル

    商品コード: 2007110700068

  • 産総研が開発したロボット モデルのように歩くロボ
    2009年03月16日
    産総研が開発したロボット モデルのように歩くロボ

    産業技術総合研究所が開発したロボット「HRP―4C」=16日午後、茨城県つくば市

    商品コード: 2009031600395

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    2012年06月18日
    爆発があった産総研 産総研関西センターで爆発

    爆発のあった産業技術総合研究所関西センター=18日午後5時50分ごろ、大阪府池田市

    商品コード: 2012061800542

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    2012年06月18日
    爆発があった現場 産総研関西センターで爆発

    爆発があった産業技術総合研究所関西センター=18日午後6時5分、大阪府池田市で共同通信社ヘリから

    商品コード: 2012061800546

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    2012年08月24日
    産総研理事の佃氏 図面「誰でも活断層疑う」

    インタビューに答える佃栄吉・産業技術総合研究所理事

    商品コード: 2012082400340

  • 社殿に向かうご神体 伊勢神宮内宮で遷御
    2013年10月02日
    社殿に向かうご神体 伊勢神宮内宮で遷御

    伊勢神宮内宮で営まれた「遷御の儀」で、絹の幕に囲まれ新正殿に向かうご神体=2日夜、三重県伊勢市(産総研赤外線カラー暗視カメラで撮影・代表撮影)

    商品コード: 2013100200814

  • 握手する産総研理事長ら 米研究所と再エネで連携
    2014年04月18日
    握手する産総研理事長ら 米研究所と再エネで連携

    米国立再生可能エネルギー研究所の所長(左)と握手する、産総研の中鉢良治理事長=18日午前、経産省

    商品コード: 2014041800241

  • 産総研のロボット 日本ロボットが苦戦
    2015年06月06日
    産総研のロボット 日本ロボットが苦戦

    ドアを開ける課題に挑む日本の産業技術総合研究所チームのロボット。このあと転倒した=5日、米カリフォルニア州ポモナ(共同)

    商品コード: 2015060600077

  •  巨大カルデラ兵庫・赤穂に
    2016年08月08日
    巨大カルデラ兵庫・赤穂に

    兵庫県赤穂市、相生市、岡山県備前市

    商品コード: 2016080800677

  •  巨大カルデラ兵庫・赤穂に
    2016年08月08日
    巨大カルデラ兵庫・赤穂に

    兵庫県赤穂市、相生市、岡山県備前市

    商品コード: 2016080800680

  •  巨大カルデラ兵庫・赤穂に
    2016年08月08日
    巨大カルデラ兵庫・赤穂に

    兵庫県赤穂市、相生市、岡山県備前市

    商品コード: 2016080800679

  •  巨大カルデラ兵庫・赤穂に
    2016年08月08日
    巨大カルデラ兵庫・赤穂に

    兵庫県赤穂市、相生市、岡山県備前市

    商品コード: 2016080800709

  •  産業技術総合研究所 つくば本部棟
    2017年03月03日
    産業技術総合研究所 つくば本部棟

    産業技術総合研究所。つくば本部棟=2017(平成29)年3月3日、茨城県つくば市、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022041700646

  • 産総研の大和田朗さん 石磨く「薄片」研究支える
    2017年04月28日
    産総研の大和田朗さん 石磨く「薄片」研究支える

    薄片を持つ産業技術総合研究所の大和田朗さん=茨城県つくば市

    商品コード: 2017042800038

  • 中継見守る産総研メンバー 総会中継に「歴史的瞬間」
    2018年11月16日
    中継見守る産総研メンバー 総会中継に「歴史的瞬間」

    国際度量衡総会の様子をインターネット中継で見守る産業技術総合研究所の関係者ら=16日夜、茨城県つくば市

    商品コード: 2018111631722

  • 喜ぶ産総研メンバー 「歴史的瞬間」中継に歓喜
    2018年11月16日
    喜ぶ産総研メンバー 「歴史的瞬間」中継に歓喜

    重さの単位キログラムの定義変更が決まり、拍手して喜ぶ産業技術総合研究所の関係者ら=16日夜、茨城県つくば市

    商品コード: 2018111631860

  •  NECのベクトル方式のシミュレーテッド・アニーリングマシン
    2019年12月20日
    NECのベクトル方式のシミュレーテッド・アニーリングマシン

    NECは量子コンピューティング領域に本格参入する。ベクトル型スーパーコンピューター「SXオーロラ・ツバサ」を採用したアニーリングマシンの活用を含め、組み合わせ最適化問題を解決するための共創サービスを2020年4―6月に始める。これに先駆けて、客先との共同実証を通じた用途開発や技術開発を推進する「量子コンピューティング推進室」を20人規模で20年1月に新設する。カナダのDウエーブ・システムズには協業に向け、10億円程度の出資を予定する。既存のデジタル回路でアニーリング処理を高速化する独自アルゴリズムを新たに開発。ベクトルコンピューターと組み合わせることで「シミュレーテッド・アニーリング(SA)マシン」を製品化し、共創サービスで活用する。同マシンをNEC社内で活用した結果、従来のSAシステムに比べ300倍以上高速に計算できることを確認したという。一方、量子アニーリングについては、産業技術総合研究所との共同開発の国産マシンと、協業先となるDウエーブの2本立てとする。産総研との共同開発は現在、基本量子セル(4量子ビット)の動作を検証中。基本量子セルを作れば、繰り返し配置によって多ビット化へと拡張できるという。Dウエーブとの協業は正式契約後にあらためて詳細を公表する予定。NECの顧客に対して「Dウエーブが提供する200以上のアプリケーション(応用ソフト)を紹介して検証したり、Dウエーブ上で動くアプリを開発したりする」(西原基夫取締役執行役員)という。=2019(令和元)年12月20日、撮影場所不明、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019122700312

  •  スバルの稼働を始めた試験プラント
    2020年05月14日
    スバルの稼働を始めた試験プラント

    スバル(愛媛県四国中央市)は、ミドリムシの特有成分パラミロンを原料とするパラミロンナノファイバー(PNF)事業に本格参入する。4月に月産100キログラムのPNFを生産する試験プラントを稼働した。7月から試供品提供を開始し、2020年度中に生産能力を月産5トンに拡大する計画。5―7年後をめどに年間生産量1000トンを目指して生産体制を構築する。宮崎大学の林雅弘教授が発見した増殖性の高いミドリムシ株を屋内設備で天候に左右されることなく安定的に培養する。パラミロンを抽出し、PNFの生産までを手がける。パラミロンはセルロースナノファイバー(CNF)の原料となるセルロースと同じ多糖類のため、スバルではPNFはCNFと同様の活用が期待できるとしている。パラミロンは繊維の長さが比較的均一のため、安定的に大量生産が求められる工業用途に向いているとしている。アスペクト比(縦横比)が3000で表面積が大きく、機能性の向上や応用範囲の拡大も見込めるという。今後は素材に応じた混練技術の確立やコストダウン、培養の効率化などに向けて、PNFの製造に関する基本特許を有する産業技術総合研究所(産総研)や宮崎大、大手化成品メーカーと連携して実用化を目指す。=2020(令和2)年5月14日、撮影場所不明、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061904102

  • 車両の外観 感染者をオンライン診察
    2021年06月17日
    車両の外観 感染者をオンライン診察

    産総研が開発した、新型コロナウイルスの感染者を医師がオンラインで診察できる車両=17日午後、茨城県つくば市

    商品コード: 2021061710717

  • 車両の診察エリア 感染者をオンライン診察
    2021年06月17日
    車両の診察エリア 感染者をオンライン診察

    産総研が開発した特別車両の後方に設けられた診察エリア=17日午後、茨城県つくば市

    商品コード: 2021061710823

  • (いしむら・かずひこ) 石村和彦
    2021年12月07日
    (いしむら・かずひこ) 石村和彦

    キーワード:産業技術総合研究所理事長、産総研理事長=2021(令和3)12月7日、東京都内、クレジット:日刊工業新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022011908828

  •  若手245人を無期雇用に
    2022年04月20日
    若手245人を無期雇用に

    若手研究者を対象とした産総研の雇用制度の変更

    商品コード: 2022042010833

  •  若手245人を無期雇用に
    2022年04月20日
    若手245人を無期雇用に

    若手研究者を対象とした産総研の雇用制度の変更

    商品コード: 2022042010834

  •  若手245人を無期雇用に
    2022年04月20日
    若手245人を無期雇用に

    若手研究者を対象とした産総研の雇用制度の変更

    商品コード: 2022042010835

  •  若手245人を無期雇用に
    2022年04月20日
    若手245人を無期雇用に

    若手研究者を対象とした産総研の雇用制度の変更

    商品コード: 2022042010836

  •  A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma
    2022年10月28日
    A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma

    Paro, a Japanese developed robot seal used in psychological therpay is seen at the Medical University of Warsaw Psychological Clinic in Warsaw, Poland on 28 October, 2022. The robotic seal called Paro is a gift from the Japanese embassy and is currently being used in different types of psychotherapy at the Medical University of Warsaw (MUW) Psychological Counseling Center. The university is also using Paro in the treatment of Ukrainian children suffering from war trauma. The robot seal developed by Takanori Shibata of the Japanese AIST helps overcome language barriers and initiate interactions with children with developmental disabilities. (Photo by STR/NurPhoto)=クレジット:STR/NurPhoto/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022111014490

  •  A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma
    2022年10月28日
    A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma

    Dr Magdalena Lazarewicz, head of the University Psychological Clinic is seen holding Paro, a robot seal used in psychological therapy in Warsaw, Poland on 28 October, 2022. The robotic seal called Paro is a gift from the Japanese embassy and is currently being used in different types of psychotherapy at the Medical University of Warsaw (MUW) Psychological Counseling Center. The university is also using Paro in the treatment of Ukrainian children suffering from war trauma. The robot seal developed by Takanori Shibata of the Japanese AIST helps overcome language barriers and initiate interactions with children with developmental disabilities. (Photo by STR/NurPhoto)=クレジット:STR/NurPhoto/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022111014507

  •  A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma
    2022年10月28日
    A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma

    Paro, a Japanese developed robot seal used in psychological therpay is seen at the Medical University of Warsaw Psychological Clinic in Warsaw, Poland on 28 October, 2022. The robotic seal called Paro is a gift from the Japanese embassy and is currently being used in different types of psychotherapy at the Medical University of Warsaw (MUW) Psychological Counseling Center. The university is also using Paro in the treatment of Ukrainian children suffering from war trauma. The robot seal developed by Takanori Shibata of the Japanese AIST helps overcome language barriers and initiate interactions with children with developmental disabilities. (Photo by STR/NurPhoto)=クレジット:STR/NurPhoto/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022111014469

  •  A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma
    2022年10月28日
    A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma

    Paro, a Japanese developed robot seal used in psychological therpay is seen at the Medical University of Warsaw Psychological Clinic in Warsaw, Poland on 28 October, 2022. The robotic seal called Paro is a gift from the Japanese embassy and is currently being used in different types of psychotherapy at the Medical University of Warsaw (MUW) Psychological Counseling Center. The university is also using Paro in the treatment of Ukrainian children suffering from war trauma. The robot seal developed by Takanori Shibata of the Japanese AIST helps overcome language barriers and initiate interactions with children with developmental disabilities. (Photo by STR/NurPhoto)=クレジット:STR/NurPhoto/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022111014480

  •  A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma
    2022年10月28日
    A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma

    Paro, a Japanese developed robot seal used in psychological therpay is seen at the Medical University of Warsaw Psychological Clinic in Warsaw, Poland on 28 October, 2022. The robotic seal called Paro is a gift from the Japanese embassy and is currently being used in different types of psychotherapy at the Medical University of Warsaw (MUW) Psychological Counseling Center. The university is also using Paro in the treatment of Ukrainian children suffering from war trauma. The robot seal developed by Takanori Shibata of the Japanese AIST helps overcome language barriers and initiate interactions with children with developmental disabilities. (Photo by STR/NurPhoto)=クレジット:STR/NurPhoto/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022111014471

  •  A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma
    2022年10月28日
    A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma

    Dr Magdalena Lazarewicz, head of the University Psychological Clinic is seen holding Paro, a robot seal used in psychological therapy in Warsaw, Poland on 28 October, 2022. The robotic seal called Paro is a gift from the Japanese embassy and is currently being used in different types of psychotherapy at the Medical University of Warsaw (MUW) Psychological Counseling Center. The university is also using Paro in the treatment of Ukrainian children suffering from war trauma. The robot seal developed by Takanori Shibata of the Japanese AIST helps overcome language barriers and initiate interactions with children with developmental disabilities. (Photo by STR/NurPhoto)=クレジット:STR/NurPhoto/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022111014499

  •  A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma
    2022年10月28日
    A Robotic Seal Helps Treat Ukrainian Children Suffering From War Trauma

    Dr Magdalena Lazarewicz, head of the University Psychological Clinic is seen holding Paro, a robot seal used in psychological therapy in Warsaw, Poland on 28 October, 2022. The robotic seal called Paro is a gift from the Japanese embassy and is currently being used in different types of psychotherapy at the Medical University of Warsaw (MUW) Psychological Counseling Center. The university is also using Paro in the treatment of Ukrainian children suffering from war trauma. The robot seal developed by Takanori Shibata of the Japanese AIST helps overcome language barriers and initiate interactions with children with developmental disabilities. (Photo by STR/NurPhoto)=クレジット:STR/NurPhoto/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022111014482

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