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  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌を背負って山を登る余小徳さん(左)。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌やりを終え、下山の準備をする余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌を用意する余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルに餌を与える余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザルの餌やりを終え、下山の準備をする余小徳さん。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/王長山)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    ウンナンシシバナザル国家公園。(小型無人機から、5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月23日
    山に生息するウンナンシシバナザル雲南省シャングリラ市

    木に登るウンナンシシバナザル。(5月23日撮影)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市にあるウンナンシシバナザル国家公園では、保護スタッフの余小徳(よ・しょうとく)さんらがウンナンシシバナザルに餌を与える様子が、観光客にとって見逃せない瞬間となっている。ウンナンシシバナザルはジャイアントパンダと同じ国家一級保護動物で、主に雲南省の白馬雪山一帯に分布する。研究チームによると、ウンナンシシバナザルの個体数は約3千匹で、年々増加傾向にある。余さんは「今年の春節以降、私たちの村周辺の群れで10匹の赤ちゃんが生まれた」と笑顔で語った。(昆明=新華社記者/胡超)=2020(令和2)年5月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:48.18
    2020年04月08日
    「新華社」警察官、農家に閉じ込められたイヌワシを救助雲南省

    中国雲南省デチェン・チベット族自治州維西リス族自治県森林公安局の警察官がこのほど、体が弱って飛べなくなっていた大型の野生のイヌワシを救助した。同県永春郷菊香村の農家に入り込んだこの生き物は、トンビと勘違いされて屋内に閉じ込められていた。現場にやってきた警察官が、頭の先が黒褐色で、首にかけて羽毛がピンと伸びた大きな鳥が部屋の隅に立っているのを発見。何とかして捕らえ、公安局に連れ帰った。専門家の鑑定の結果、全長80センチ、翼幅1メートル70センチのこの鳥は、タカ目タカ科の大型の猛禽で、国家1級保護動物に指定されているイヌワシであると判明した。病気で体が弱り、飛べなかったとみられる。専門的に救助できる条件が整っていないため、同森林公安局はイヌワシを白馬雪山国家級自然保護区の塔城野生動物救助ステーションに送り、回復を待って自然に返す。(記者/孫敏)<映像内容>野生のイヌワシを保護する様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月03日
    ウンナンシシバナザルの赤ちゃんが新たに誕生雲南省白馬雪山国家級自然保護区

    3日、赤ちゃんを抱くウンナンシシバナザルの「零甲」。中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区響古箐(きょうこせい)でこのほど、ウンナンシシバナザルの母ザル「零甲(リンジャ)」が赤ちゃんを出産した。このサルの群れには1月25日からこれまでに4匹の赤ちゃんが誕生している。ウンナンシシバナザルは中国の固有種で、国家1級重点保護野生動物に指定され、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでも絶滅危惧種に指定されており、パンダ同様、中国の「国宝」とされている。長江上流の金沙江と瀾滄江の間の約2万平方キロメートルの狭い地域に生息し、現在の個体数は3千匹以上となっている。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年3月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

  • 2020年02月25日
    ウンナンシシバナザルの赤ちゃんが新たに誕生雲南省白馬雪山国家級自然保護区

    赤ちゃんを抱くウンナンシシバナザルの「春分(チュンフェン)」。(2月25日撮影)中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区響古箐(きょうこせい)でこのほど、ウンナンシシバナザルの母ザル「零甲(リンジャ)」が赤ちゃんを出産した。このサルの群れには1月25日からこれまでに4匹の赤ちゃんが誕生している。ウンナンシシバナザルは中国の固有種で、国家1級重点保護野生動物に指定され、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでも絶滅危惧種に指定されており、パンダ同様、中国の「国宝」とされている。長江上流の金沙江と瀾滄江の間の約2万平方キロメートルの狭い地域に生息し、現在の個体数は3千匹以上となっている。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

  • 01:01.35
    2020年02月17日
    「新華社」ウンナンシシバナザルの赤ちゃん誕生雲南省

    中国雲南省維西リス族自治県塔城鎮響古箐(きょうこせい)でこのほど、ウンナンシシバナザルの赤ちゃん2匹が誕生した。同省の白馬雪山国家級自然保護区管理保護局が明らかにした。雄ザル「紅点(ホンディエン)」の群れに属する「零乙(リンイー)」が1月25日に子年初の赤ちゃんを無事出産した後、「恩登(エンドン)」も2月7日に赤ちゃんを産んだ。(記者/楊静)<映像内容>ウンナンシシバナザルの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

  • 2020年02月07日
    ウンナンシシバナザルの赤ちゃんが新たに誕生雲南省白馬雪山国家級自然保護区

    赤ちゃんを抱くウンナンシシバナザルの「恩登(エンドン)」。(2月7日撮影)中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区響古箐(きょうこせい)でこのほど、ウンナンシシバナザルの母ザル「零甲(リンジャ)」が赤ちゃんを出産した。このサルの群れには1月25日からこれまでに4匹の赤ちゃんが誕生している。ウンナンシシバナザルは中国の固有種で、国家1級重点保護野生動物に指定され、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでも絶滅危惧種に指定されており、パンダ同様、中国の「国宝」とされている。長江上流の金沙江と瀾滄江の間の約2万平方キロメートルの狭い地域に生息し、現在の個体数は3千匹以上となっている。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年2月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画像が荒れています。

  • 2020年01月25日
    ウンナンシシバナザルの赤ちゃんが新たに誕生雲南省白馬雪山国家級自然保護区

    赤ちゃんを抱くウンナンシシバナザルの「零乙(リンイー)」。(1月25日撮影)中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区響古箐(きょうこせい)でこのほど、ウンナンシシバナザルの母ザル「零甲(リンジャ)」が赤ちゃんを出産した。このサルの群れには1月25日からこれまでに4匹の赤ちゃんが誕生している。ウンナンシシバナザルは中国の固有種で、国家1級重点保護野生動物に指定され、国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでも絶滅危惧種に指定されており、パンダ同様、中国の「国宝」とされている。長江上流の金沙江と瀾滄江の間の約2万平方キロメートルの狭い地域に生息し、現在の個体数は3千匹以上となっている。(昆明=新華社配信)=2020(令和2)年1月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

  • 00:25.12
    2019年08月08日
    「新華社」ヒョウの活動を赤外線カメラが再び撮影雲南省白馬雪山

    中国雲南省の白馬雪山国家級自然保護区はこのほど、同保護区曲宗貢生態定点観測ステーションのスタッフが、保護区北側に設置された赤外線カメラを回収し、ヒョウの姿を映像で確認したことを明らかにした。スタッフはこれ以前にも、同保護区北側でヒョウの活動を記録した映像資料を入手したことがある。今回回収した赤外線カメラ27台が撮影した動画と写真は3千本(枚)以上で、獣類19種類と鳥類12種類が映っていた。(記者/楊静、趙佩然)<映像内容>赤外線カメラが捉えたヒョウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年05月27日
    白馬雪山国家級自然保護区を訪ねて雲南省

    27日、白馬雪山国家級自然保護区。中国雲南省デチェン(迪慶)チベット族自治州徳欽県と維西リス族自治県にまたがる白馬雪山国家級自然保護区は、青海チベット高原と雲貴高原が隣接する地域に位置し、自然地理環境および生物資源に恵まれている。同保護区は高山針葉樹林、山岳地帯に見られる植被の垂直分布帯の景観、雲南キンシコウなどを主な保護対象とする。(昆明=新華社記者/張東強)=2019(令和元)年5月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年05月27日
    白馬雪山国家級自然保護区を訪ねて雲南省

    27日、白馬雪山国家級自然保護区。中国雲南省デチェン(迪慶)チベット族自治州徳欽県と維西リス族自治県にまたがる白馬雪山国家級自然保護区は、青海チベット高原と雲貴高原が隣接する地域に位置し、自然地理環境および生物資源に恵まれている。同保護区は高山針葉樹林、山岳地帯に見られる植被の垂直分布帯の景観、雲南キンシコウなどを主な保護対象とする。(昆明=新華社記者/張東強)=2019(令和元)年5月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年05月27日
    白馬雪山国家級自然保護区を訪ねて雲南省

    27日撮影した白馬雪山国家級自然保護区の曲宗貢生態定点観測ステーション。中国雲南省デチェン(迪慶)チベット族自治州徳欽県と維西リス族自治県にまたがる白馬雪山国家級自然保護区は、青海チベット高原と雲貴高原が隣接する地域に位置し、自然地理環境および生物資源に恵まれている。同保護区は高山針葉樹林、山岳地帯に見られる植被の垂直分布帯の景観、雲南キンシコウなどを主な保護対象とする。(昆明=新華社記者/張東強)=2019(令和元)年5月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年05月27日
    白馬雪山国家級自然保護区を訪ねて雲南省

    27日に撮影した白馬雪山。中国雲南省デチェン(迪慶)チベット族自治州徳欽県と維西リス族自治県にまたがる白馬雪山国家級自然保護区は、青海チベット高原と雲貴高原が隣接する地域に位置し、自然地理環境および生物資源に恵まれている。同保護区は高山針葉樹林、山岳地帯に見られる植被の垂直分布帯の景観、雲南キンシコウなどを主な保護対象とする。(昆明=新華社記者/張東強)=2019(令和元)年5月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年05月27日
    白馬雪山国家級自然保護区を訪ねて雲南省

    27日、白馬雪山国家級自然保護区。中国雲南省デチェン(迪慶)チベット族自治州徳欽県と維西リス族自治県にまたがる白馬雪山国家級自然保護区は、青海チベット高原と雲貴高原が隣接する地域に位置し、自然地理環境および生物資源に恵まれている。同保護区は高山針葉樹林、山岳地帯に見られる植被の垂直分布帯の景観、雲南キンシコウなどを主な保護対象とする。(昆明=新華社記者/張東強)=2019(令和元)年5月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:29.91
    2019年05月24日
    「新華社」雲南省粗卡通村でキンシコウの群れの撮影に成功

    中国雲南省デチェン・チベット族自治州徳欽県霞若郷の粗卡通村羅馬通轄区でこのほど、雲南キンシコウの活動の形跡が初めて発見された。同自治州にある白馬雪山国家級自然保護区曲宗貢生態定点観測ステーションの職員が赤外線カメラを回収し、記録内容を確認した際に発見した。保護区内の粗卡通・雲南キンシコウの個体群が存在することが裏付けられ、これまで同保護区になかった粗卡通キンシコウの映像資料が得られた。今回の映像には、雲南キンシコウが水を飲む様子が22秒にわたって記録されていた。映像には、雲南キンシコウ3匹が水を飲む心温まる場面が収められており、1匹は雄、1匹が雌であることも分かった。白馬雪山保護区德欽分局は2018年、雲南キンシコウ個体群の数量動態観測野外調査を行い、粗卡通村に生息する群れのふんと活動の痕跡を見つけたが、群れそのものの発見には至らなかった。職員はふんをもとに、約50匹余りの群れだろうと推測していた。この群れが実在しているという確証をつかむため、職員は2018年11月28日から2019年4月24日にかけて、曲宗貢ステーションが管轄する仔木通牧場や珠巴洛河など、12キロの範囲内に赤外線カメラ13台を設置して観測を行った。観測開始から5カ月、ついにこの群れの撮影に成功した。この映像資料は群れの保護観測活動を展開する上で重要な意義を持っている。(記者/楊静)<映像内容>雲南キンシコウの群れの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年02月07日
    ヒョウの活動を赤外線カメラが再び撮影雲南省白馬雪山

    白馬雪山国家級自然保護区内で撮影されたヒョウ。(2019年2月7日撮影)中国雲南省の白馬雪山国家級自然保護区はこのほど、同保護区曲宗貢生態定点観測ステーションのスタッフが、保護区北側に設置された赤外線カメラを回収し、ヒョウの姿を映像で確認したことを明らかにした。スタッフはこれ以前にも、同保護区北側でヒョウの活動を記録した映像資料を入手したことがある。(昆明=新華社配信/雲南省白馬雪山国家級自然保護区管理保護局提供)=2019(平成31)年2月7日、クレジット:雲南省白馬雪山国家級自然保護区管理保護局/新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年12月12日
    ヒョウの活動を赤外線カメラが再び撮影雲南省白馬雪山

    白馬雪山国家級自然保護区内で撮影されたヒョウ。(2018年12月12日撮影)中国雲南省の白馬雪山国家級自然保護区はこのほど、同保護区曲宗貢生態定点観測ステーションのスタッフが、保護区北側に設置された赤外線カメラを回収し、ヒョウの姿を映像で確認したことを明らかにした。スタッフはこれ以前にも、同保護区北側でヒョウの活動を記録した映像資料を入手したことがある。(昆明=新華社配信/雲南省白馬雪山国家級自然保護区管理保護局提供)=2018(平成30)年12月12日、クレジット:雲南省白馬雪山国家級自然保護区管理保護局/新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年12月12日
    ヒョウの活動を赤外線カメラが再び撮影雲南省白馬雪山

    白馬雪山国家級自然保護区内で撮影されたヒョウ。(2018年12月12日撮影)中国雲南省の白馬雪山国家級自然保護区はこのほど、同保護区曲宗貢生態定点観測ステーションのスタッフが、保護区北側に設置された赤外線カメラを回収し、ヒョウの姿を映像で確認したことを明らかにした。スタッフはこれ以前にも、同保護区北側でヒョウの活動を記録した映像資料を入手したことがある。(昆明=新華社配信/雲南省白馬雪山国家級自然保護区管理保護局提供)=2018(平成30)年12月12日、クレジット:雲南省白馬雪山国家級自然保護区管理保護局/新華社/共同通信イメージズ

  • 2014年10月25日
    「ウンナンシシバナザル全域保護ネットワーク」設立雲南省シャングリラ市

    白馬雪山国家級自然保護区のウンナンシシバナザル。(資料写真)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市で15日、「ウンナンシシバナザル(Rhinopithecusbieti)全域保護ネットワーク」が設立された。この組織は同省林業・草原局が複数の公益組織や科学研究機関、民間団体と連携して設立し、絶滅危惧種ウンナンシシバナザルの保護を目的に関連活動を実施する。(昆明=新華社配信/鍾泰)=2014(平成26)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2010年08月12日
    「ウンナンシシバナザル全域保護ネットワーク」設立雲南省シャングリラ市

    白馬雪山国家級自然保護区のウンナンシシバナザル。(資料写真)中国雲南省デチェン・チベット族自治州シャングリラ市で15日、「ウンナンシシバナザル(Rhinopithecusbieti)全域保護ネットワーク」が設立された。この組織は同省林業・草原局が複数の公益組織や科学研究機関、民間団体と連携して設立し、絶滅危惧種ウンナンシシバナザルの保護を目的に関連活動を実施する。(昆明=新華社配信/鍾泰)=2010(平成22)年8月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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