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「直司」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1989年11月16日
    脳死臨調設置へ

    衆院内閣委で意見を述べる参考人、国立小児病院小児医療研究センター実験外科部長の鎌田直司氏(中央)。左は全国肝臓病患者連合会前事務局長の西河内靖泰氏、右は筑波大社会科学系教授の斉藤誠二氏=1989(平成元)年11月16日

    商品コード: 2020061704195

  • 1995年12月18日
    スキーの楽しさ教えたい

    下肢にまひのある女性に補助具を使ってのスキーの操作の仕方を教える加藤直司さん=新潟県の岩原スキー場(かとう・なおじ・日本初の障害者スキースクール「ファクトリースマイル」を1992年に開校)

    商品コード: 1995121800042

  • 2003年05月08日

    「カラー」【】 ◎第44次南極観測隊員、越冬隊 【設営】川村直司(共立航空撮影東北運航所)、宇多川知男(国際航空輸送松本運航所)、小西達也(川崎重工業環境ビジネスセンター)、添田裕一(NECテレネットワークス宇宙部)、下野戸憲義(NHK技術局)、小田幸男(岩船地域広域事務組合消防署)(かわむら・なおし、うだがわ・ともお、こにし・たつや、そえだ・ひろかず、しものと・のりよし、おだ・ゆきお)

    商品コード: 2003050800081

  • 2003年06月01日
    目録受ける木村直司氏 木村氏にグリム賞

    ドイツ学術交流会のテオドル・ベルヒェム会長(左)からグリム賞の目録を贈られた木村直司・上智大名誉教授=1日、東京都港区のドイツ文化センター

    商品コード: 2003060100121

  • 2006年01月18日
    「競基弘賞」授賞式 救助ロボット開発に賞創設

    「競基弘賞」を受賞し競さんの父和巳さん(中央)と握手する城間直司さん(左)と塚越秀行さん=18日午後、神戸市中央区

    商品コード: 2006011800176

  • 2010年04月03日
    声援送る島袋夫妻 「勝負どころ」応えた息子

    スタンドから声援を送る興南・島袋投手の母美由紀さんと父直司さん=3日、甲子園球場

    商品コード: 2010040300349

  • 2010年11月21日
    歯磨き粉を持つ小杉社長 ホタテ貝殻から歯磨き粉

    ホタテの貝殻を原料にした歯磨き粉「シェルピカ」を持つ北栄の小杉直司社長=10日、北海道八雲町

    商品コード: 2010112100046

  • 2012年09月21日
    テイスティングする奥村氏 「脇役」静かな人気

    グレーンウイスキーをテイスティングする、サングレイン社長の奥村直司さん=愛知県知多市

    商品コード: 2012092100010

  • 2016年09月20日
    嶋岡氏と佐藤氏 スーパーリーグ創設へ

    新リーグ創設の構想を発表し、写真撮影に応じる日本バレーボールリーグ機構の嶋岡健治会長(左)と佐藤直司副会長=20日午後、東京都千代田区

    商品コード: 2016092000681

  • 2016年12月20日
    嶋岡氏と佐藤氏 新リーグ構想、相次ぐ

    新リーグ構想を発表し、ボールを手に写真撮影に応じる日本バレーボールリーグ機構の嶋岡健治会長(左)と佐藤直司副会長=9月20日、東京都千代田区

    商品コード: 2016122000729

  • 2021年02月01日
    (2)日系企業の社員、「今年の春節は帰国せず中国で楽しむ」陝西省西安市

    1月28日、自社の工業用ミシンを紹介する兄弟機械(西安)の小副川徹氏副総経理。中国陝西省にある古都・西安市ではこのところ、春節(旧正月、今年は2月12日)の雰囲気が次第に色濃くなっている。600年余りの歴史を持つ明代の城壁には、色とりどりのランタンが飾られている。ランタンを飾って新年を祝う中国の風習は、同市に住んで4年になる豊田直司氏(42)にとってとても印象深い。日本のブラザー工業の完全子会社、兄弟機械(西安)の安全事務局長を務める豊田氏は「昨年、新型コロナウイルス感染症が流行していた中で見た春節のランタンは、表現し難い美しさだった」と振り返り、「今年は日本に帰国せず、また友人とランタンを見に行く」と話した。同社は90年代に同市に進出した外資系企業の一つで、工業用ミシンやCNC工作機械を主に生産、日本人の管理職10人余りが勤務している。(西安=新華社記者/張斌)= 配信日: 2021(令和3)年2月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020103651

  • 2021年02月01日
    (3)日系企業の社員、「今年の春節は帰国せず中国で楽しむ」陝西省西安市

    1月28日、兄弟機械(西安)が受賞した各賞のトロフィーを紹介する豊田直司氏。中国陝西省にある古都・西安市ではこのところ、春節(旧正月、今年は2月12日)の雰囲気が次第に色濃くなっている。600年余りの歴史を持つ明代の城壁には、色とりどりのランタンが飾られている。ランタンを飾って新年を祝う中国の風習は、同市に住んで4年になる豊田直司氏(42)にとってとても印象深い。日本のブラザー工業の完全子会社、兄弟機械(西安)の安全事務局長を務める豊田氏は「昨年、新型コロナウイルス感染症が流行していた中で見た春節のランタンは、表現し難い美しさだった」と振り返り、「今年は日本に帰国せず、また友人とランタンを見に行く」と話した。同社は90年代に同市に進出した外資系企業の一つで、工業用ミシンやCNC工作機械を主に生産、日本人の管理職10人余りが勤務している。(西安=新華社記者/張斌)= 配信日: 2021(令和3)年2月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020103654

  • 2021年02月01日
    (4)日系企業の社員、「今年の春節は帰国せず中国で楽しむ」陝西省西安市

    1月28日、社員食堂で食事をする兄弟機械(西安)の小副川徹氏(手前右)と豊田直司氏(手前左)。中国陝西省にある古都・西安市ではこのところ、春節(旧正月、今年は2月12日)の雰囲気が次第に色濃くなっている。600年余りの歴史を持つ明代の城壁には、色とりどりのランタンが飾られている。ランタンを飾って新年を祝う中国の風習は、同市に住んで4年になる豊田直司氏(42)にとってとても印象深い。日本のブラザー工業の完全子会社、兄弟機械(西安)の安全事務局長を務める豊田氏は「昨年、新型コロナウイルス感染症が流行していた中で見た春節のランタンは、表現し難い美しさだった」と振り返り、「今年は日本に帰国せず、また友人とランタンを見に行く」と話した。同社は90年代に同市に進出した外資系企業の一つで、工業用ミシンやCNC工作機械を主に生産、日本人の管理職10人余りが勤務している。(西安=新華社記者/張斌)= 配信日: 2021(令和3)年2月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020103652

  • 2021年02月01日
    (1)日系企業の社員、「今年の春節は帰国せず中国で楽しむ」陝西省西安市

    1月28日、自社の工業用ミシンを紹介する兄弟機械(西安)の小副川徹副総経理。中国陝西省にある古都・西安市ではこのところ、春節(旧正月、今年は2月12日)の雰囲気が次第に色濃くなっている。600年余りの歴史を持つ明代の城壁には、色とりどりのランタンが飾られている。ランタンを飾って新年を祝う中国の風習は、同市に住んで4年になる豊田直司氏(42)にとってとても印象深い。日本のブラザー工業の完全子会社、兄弟機械(西安)の安全事務局長を務める豊田氏は「昨年、新型コロナウイルス感染症が流行していた中で見た春節のランタンは、表現し難い美しさだった」と振り返り、「今年は日本に帰国せず、また友人とランタンを見に行く」と話した。同社は90年代に同市に進出した外資系企業の一つで、工業用ミシンやCNC工作機械を主に生産、日本人の管理職10人余りが勤務している。(西安=新華社記者/張斌)= 配信日: 2021(令和3)年2月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020103650

  • 00:57.17
    2021年02月04日
    「新華社」日系企業の社員、「今年の春節は帰国せず中国で楽しむ」陝西省西安市

    中国陝西省にある古都・西安市ではこのところ、春節(旧正月、今年は2月12日)の雰囲気が次第に色濃くなっている。600年余りの歴史を持つ明代の城壁には、色とりどりのランタンが飾られている。ランタンを飾って新年を祝う中国の風習は、同市に住んで4年になる豊田直司氏(42)にとってとても印象深い。日本のブラザー工業の完全子会社、兄弟機械(西安)の安全事務局長を務める豊田氏は「昨年、新型コロナウイルス感染症が流行していた中で見た春節のランタンは、表現し難い美しさだった」と振り返り、「今年は日本に帰国せず、また友人とランタンを見に行く」と話した。同社は90年代に同市に進出した外資系企業の一つで、工業用ミシンやCNC工作機械を主に生産、日本人の管理職10人余りが勤務している。豊田氏は、中国の感染対策は一貫して厳しく効果的で、早い段階で感染症の拡大を抑え込んだと評価。「市内で働く日本人は私を含めて皆、適切な感染対策のおかげで、今こうして自由に外出もできるのだと考えている。月に1度は有名グルメ街の回民街に行くし、大雁塔や鐘楼、碑林などの観光スポットもよく訪れる」と述べた。市内の大唐不夜城が一番好きな場所だという同社の小副川徹副総経理(54)は、名古屋に住む家族にも、中国の感染対策は万全で、街は多くの人でにぎわっていると伝えているという。小副川氏は「新型コロナによって輸出業務が影響を受け、特に輸送ルートの確保が難しくなった。しかし、中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)の運営側と相談、調整を行っており、今後は中欧班列で製品を世界に輸送し、この大問題を解決できるだろう」と説明している。同市政府の統計によると、2020年の中欧班列(西安)運行本数は前年の1・7倍に相当する3720本に達した。中央アジアや南アジア、西アジア、欧州向けの幹線ルート15路線がすでに通常通り運行中で、ユーラシア全域をカバーしている。小副川氏は「中国でのワクチンの完成は、感染症流行に苦しむ世界の国々にとって朗報だ」と述べ、中国が減税・料金引き下げ政策によって企業側の負担を軽減したことにも感動したと説明。「われわれも中国企業同様に恩恵を受けており、去年の感染拡大期には、現地政府が再稼働に向けて支援してくれたので、生産ラインを止めることなく操業できた」と振り返る。両氏は市内に住む友人らと「年越し」をし、中国の新年を楽しむとい =配信日: 2021(平成3...

    商品コード: 2021020409356

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