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「相輪」の写真・グラフィックス・映像

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  •  芝増上寺台徳院宝塔
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    芝増上寺台徳院宝塔

    宝塔の構造をよく示している写真である。基壇上の塔身の上には相輪の付いた屋根が載せられているが、その裏側の精密な細工が目を引く。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐50‐0]

    商品コード: 2017080902696

  •  日光山輪王寺相輪橖
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    日光山輪王寺相輪橖

    日光山輪王寺相輪橖=明治初期、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号124‐300‐0]

    商品コード: 2017081601537

  •  日光山輪王寺相輪橖
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    日光山輪王寺相輪橖

    日光輪王寺の相輪橖は三仏堂と共に二荒山神社にあったが、 神仏分離令により相輪橖は明治8年に、 三仏堂は明治14年に輪王寺に移された。 相輪橖は多数の経典が収蔵された家光公発願の供養塔である。 写真右端に三仏堂の屋根がある。=明治14年以降、日光、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号1‐31‐0]

    商品コード: 2017092200468

  •  日光山輪王寺相輪橖と三仏堂
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    日光山輪王寺相輪橖と三仏堂

    日光輪王寺の相輪橖は三仏堂と共に二荒山神社にあったが、 神仏分離令により相輪橖は明治8年に、 三仏堂は明治14年に輪王寺に移された。 相輪橖は多数の経典が収蔵された家光公発願の供養塔である。 相輪橖の後に三仏堂が写っている。 相輪?の前にある2基の灯籠は糸割符仲間が奉納した糸割符灯籠。=明治14年以降、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号9‐14‐0]

    商品コード: 2017092200461

  •  日光山輪王寺相輪橖と三仏堂
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    日光山輪王寺相輪橖と三仏堂

    相輪橖は、寛永20(1643)年に天海大僧正が東照宮奥院に建てた青銅の塔。その後、二荒山神社付近に移されたが、神仏分離のため明治8(1875)年に現在の場所に移設された。輪王寺の三仏堂も、日光二荒山神社の境内から撤去され、明治14年に写真の場所に再建された。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号71‐15‐0]

    商品コード: 2017092200479

  •  輪王寺
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    輪王寺

    キーワード:輪王寺、相輪塔写真=撮影年月日不明、栃木・日光、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2019112704833

  •  日光山輪王寺相輪橖
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    日光山輪王寺相輪橖

    日光輪王寺の相輪橖は三仏堂と共に二荒山神社にあったが、 神仏分離令により相輪橖は明治8年に、 三仏堂は明治14年に輪王寺に移された。 相輪橖は多数の経典が収蔵された家光公発願の供養塔である。 護法天堂側より写したもので左端に足場、 手前に木材があり、 改修がおこなわれている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号14‐11‐0]

    商品コード: 2017092200463

  •  芝増上寺昭徳院奥院中門と宝塔
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    芝増上寺昭徳院奥院中門と宝塔

    この宝塔は江戸時代のもので、基壇上に立てられた塔身は覆鉢形式と呼ばれるタイプ。屋根には相輪が付いている。相輪とは仏塔の最上部にある金属で作られた部分のことで、その基幹部分を九輪という。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐48‐0]

    商品コード: 2017080902746

  •  輪王寺
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    輪王寺

    キーワード:輪王寺、相輪塔写真=撮影年月日不明、栃木・日光、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2019112704719

  •  法隆寺五重塔
    1952年03月16日
    法隆寺五重塔

    法隆寺五重塔相輪の組み立て=整理1952(昭和27)年3月16日、奈良(27年内地番号なし)

    商品コード: 2019020102453

  •  法隆寺五重塔
    1952年03月16日
    法隆寺五重塔

    法隆寺五重塔相輪の組み立て=整理1952(昭和27)年3月16日、奈良(27年内地番号なし)

    商品コード: 2019020102485

  •  法隆寺五重塔
    1952年03月16日
    法隆寺五重塔

    法隆寺五重塔相輪の組み立て=整理1952(昭和27)年3月16日、奈良(27年内地番号なし)

    商品コード: 2019020102509

  •  法隆寺五重塔
    1952年03月16日
    法隆寺五重塔

    法隆寺五重塔相輪の組み立て=整理1952(昭和27)年3月16日、奈良(27年内地番号なし)

    商品コード: 2019020102580

  • 本隆寺塔頭玉峰院 京都に変わった“塔院”
    1976年07月29日
    本隆寺塔頭玉峰院 京都に変わった“塔院”

    本堂の屋根に“舎利塔”を頂いた変わった“塔院”。法華宗真門流の本隆寺塔頭玉峰院で、方形屋根上に大きな“如意宝珠”を置き、その上に露盤・相輪を載せている=1976(昭和51)年7月29日、京都市上京区智恵光院通今出川上ル

    商品コード: 2014010800112

  • 屋根の一部が復元された頭塔 五重の頭塔を一部復元
    1989年04月15日
    屋根の一部が復元された頭塔 五重の頭塔を一部復元

    頂上の相輪と最下段の屋根の一部が復元された頭塔=奈良市高畑町 出稿日1989(平成元)年4月15日

    商品コード: 2019101400123

  • 室生寺・五重塔の屋根 五重塔の相輪取り付け
    2000年03月10日
    室生寺・五重塔の屋根 五重塔の相輪取り付け

    相輪(そうりん)の取り付け作業が始まった室生寺・五重塔の屋根部分=10日午後、奈良県室生村

    商品コード: 2000031000073

  • 相輪の鉄製破片 五重塔跡から鉄製装飾品片
    2003年02月28日
    相輪の鉄製破片 五重塔跡から鉄製装飾品片

    福井県清水町の片山真光寺跡から出土した五重塔の「相輪(そうりん)」の鉄製破片

    商品コード: 2003022800122

  • 出土した瓦片 塔の「相輪」描いた瓦出土
    2004年01月19日
    出土した瓦片 塔の「相輪」描いた瓦出土

    台渡里廃寺跡から出土した、「相輪(そうりん)」が描かれた瓦片=19日、水戸市役所

    商品コード: 2004011900102

  • つり下げられる宝珠と竜舎 1世紀ぶりの解体始まる
    2012年06月04日
    つり下げられる宝珠と竜舎 1世紀ぶりの解体始まる

    薬師寺東塔で相輪から取り外され、つり下げられる「宝珠」(上)と「竜舎」=4日午後、奈良市(代表撮影)

    商品コード: 2012060400517

  • 取り外される宝珠 1世紀ぶりの解体始まる
    2012年06月04日
    取り外される宝珠 1世紀ぶりの解体始まる

    薬師寺東塔で相輪から取り外される「宝珠」=4日午後、奈良市(代表撮影)

    商品コード: 2012060400518

  • 下ろされる宝珠と竜舍 1世紀ぶりの解体始まる
    2012年06月04日
    下ろされる宝珠と竜舍 1世紀ぶりの解体始まる

    薬師寺東塔で相輪から取り外された「宝珠」(上)と「竜舍」=4日午後、奈良市

    商品コード: 2012060400521

  • 五重塔頂上部分の「相輪」 四天王寺の五重塔を改修
    2015年12月12日
    五重塔頂上部分の「相輪」 四天王寺の五重塔を改修

    四天王寺五重塔の頂上部分の「相輪」。取り外され14日から一般公開される=4日、大阪市天王寺区

    商品コード: 2015121200238

  • 北山大塔の相輪の破片 義満建立、幻の北山大塔
    2016年07月08日
    北山大塔の相輪の破片 義満建立、幻の北山大塔

    京都市の金閣寺で見つかった、足利義満が建立した「北山大塔」のものとみられる「相輪」の破片

    商品コード: 2016070800499

  •  世界一高い瑠璃塔広勝寺の飛虹塔
    2020年07月30日
    世界一高い瑠璃塔広勝寺の飛虹塔

    塔の最上部を飾る鉄製の相輪(そうりん)。風磨銅と呼ばれる銅の装飾をはめ込んでいる。(資料写真、小型無人機から)中国山西省臨汾(りんふん)市洪洞県から北東に17キロ離れた霍山(かくざん)の南麓に、楼閣式の仏塔「飛虹塔」で知られる広勝寺がある。飛虹塔は八角十三層で、高さは47・31メートル。全体が色とりどりの瑠璃瓦で装飾された中国を代表する瑠璃塔で、明の正徳10(1515)年から嘉靖6(1527)年にかけて建造された。2018年8月29日に世界記録認証機構(WRCA)から「世界一高い色彩豊かな瑠璃塔」に認定されている。(臨汾=新華社配信/付宇鵬)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020080100617

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    00:57.28
    2021年02月15日
    「新華社」天寧寺の凌霄塔を訪ねて河北省正定県

    中国河北省石家荘市正定県の天寧寺は、唐の代宗時代(762~779年)の創建で、北宋の大観2(1108)年に天寧禅寺と呼ばれるようになった。境内にある八角形の凌霄(りょうしょう)塔は、元の名を慧光塔といい、主に木造構造のため「木塔」とも呼ばれている。同寺の建物は早い時期に倒壊し、その後再建されていないため、凌霄塔が現存する主要建築物となる。全国重点文物保護単位(国宝・重要文化財に相当)に指定されている。凌霄塔は平面が八角形の楼閣式建築で、高さは41メートル。9層からなり3層以下と4層以上では構造が異なる。3層以下は飛檐垂木(ひえんだるき)のみが木製で、斗栱(ときょう)と角柱はれんがの擬木構造となる。4~9層は下部3層を基礎に再建されており、各面の柱間は3間。柱と斗栱、飛檐垂木はいずれも木製となっている。塔刹(とうさつ)は刹座(さつざ)、覆鉢(ふくはち)、仰葉(あおば)、相輪、宝蓋、宝珠からなる。塔の外観は雄壮でありながら、しなやかな美しさも備える。凌霄塔は、塔本体の安定に有利な心柱構造を採用している。中国に現存する古塔の中で唯一の実例であり、古塔の発展史を研究する上で重要な価値を持つ。(記者/楊知潤) =配信日: 2021(令和3)年2月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021021600892

  • 見つかった銅鏡や経典 輪王寺、仏塔内の経典確認
    2021年03月24日
    見つかった銅鏡や経典 輪王寺、仏塔内の経典確認

    「相輪塔」内部から見つかった銅鏡や経典など=24日午後、栃木県日光市

    商品コード: 2021032412538

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