KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 加藤登紀子
  • 世界遺産
  • 訪問
  • 雷鼓
  • おやじ
  • やぐら
  • アコーディオン
  • カギ
  • カニ族
  • ソウル

「知床旅情」の写真・グラフィックス・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
12
( 1 12 件を表示)
  • 1
12
( 1 12 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 1975年07月30日
    カニ族

    1971年ごろから北海道に登場したのが、大きな幅広リュックを肩に、野宿しながらあちこちを旅するヒッピーファッションの若者たちで、称して「カニ族」。「知床旅情」の歌に誘われて脱都会、そのリュック姿がカニに似ていたからとか=1975(昭和50)年7月30日、札幌駅

    商品コード: 2003051300088

  • 1990年12月06日
    お登紀さん、日本の歌熱唱

    6日夕、ソウルのロッテホテルで「知床旅情」などを日本語で歌う加藤登紀子さん=1990(平成2)年12月6日(共同)

    商品コード: 2009072703005

  • 1993年10月20日
    「知床旅情」を歌う訪問団 ビザなし訪問団帰港

    ロシア人女性の奏でるアコーディオンに合わせて「知床旅情」を歌うビザなし訪問団=19日、国後島(同行記者団撮影)

    商品コード: 1993102000082

  • 1999年09月03日
    男たちの戦場 百年史のトップニュース

    )、企画91S、11日付朝刊以降使用 コンブ漁が解禁となった7月21日早朝。知床岬突端から数キロの海に漁船が続々と集結した。かつて60軒以上のコンブ番屋が並んだ好漁場「赤岩」。コンブ乾燥機と船外機の普及に伴い、多くの人は町に拠点を移した。今では2軒だけ。幼いころ、浜に建つ盆踊りのやぐらがぼんやりと光っていたことを小倉毅はかすかに思い出す。今年も死んだおやじが建てた番屋(右後方)に家族で来た。客といえばヒグマぐらい。鹿の生骨が散乱する陸の孤島。「でも生活を支えるコンブの根がこの海の底にある」―コンブを採る木製のカギを握る手に力がこもる=北海道羅臼町(撮影・菅谷洋司)

    商品コード: 1999090300071

  • 2004年05月31日
    加藤さんのコンサート 札響と知床旅情を熱唱

    札幌交響楽団の演奏をバックに歌う加藤登紀子さん=5月31日夕、札幌市中央区の札幌コンサートホール

    商品コード: 2004053100182

  • 2004年07月15日
    第3世代の登場に感激

    「皆で歌い継いできたのが『知床旅情』の素晴らしさ」と語る加藤登紀子=札幌市南区の「芸術の森」

    商品コード: 2004071500047

  • 2004年07月15日
    ロック調に編曲、若者熱狂

    ライブで歌う知床出身バンド「雷鼓」の金田英臣(右)と弟の陽彦=東京・原宿の原宿クエストホール

    商品コード: 2004071500048

  • 2005年05月21日
    コンサートで歌う加藤さん 世界遺産待つ地に知床旅情

    北海道・知床の斜里町で開かれたコンサートで歌う加藤登紀子さん=21日午後7時

    商品コード: 2005052100172

  • 2005年05月21日
    熱唱する加藤登紀子さん 世界遺産待つ地に知床旅情

    ロックバンド「雷鼓」のメンバーと知床旅情を熱唱する加藤登紀子さん=21日夜、北海道斜里町

    商品コード: 2005052100200

  • 2013年11月20日
    知床旅情歌う加藤さんら 森繁さんの思い出語り合う

    森繁久弥さんの生誕100年を祝う会で「知床旅情」を歌う加藤登紀子さん(左端)ら=20日夜、東京・丸の内の東京会館

    商品コード: 2013112000837

  • 2014年06月30日
    交流会で合唱する両国民 進むロシア化、焦る元島民

    色丹島での交流会で、「知床旅情」を合唱する訪問団。歌詞カードを見ながら一緒に歌うロシア人女性(手前)の姿も

    商品コード: 2014063000773

  • 2020年02月10日
    千歳船橋駅ホーム 名優森繁さんが愛した街

    電車が接近すると、「知床旅情」のメロディーが流れる千歳船橋駅のホーム=東京都世田谷区

    商品コード: 2020021001348

  • 1