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「石錘」の写真・グラフィックス・映像

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  • 出土した石器 大量の縄文土器と石器
    1998年09月11日
    出土した石器 大量の縄文土器と石器

    奈良県川上村の宮ノ平遺跡で見つかった、魚網のおもりに使ったとみられる縄文時代の石器「切り目石錘」=11日午前、奈良県橿原市の県立橿原考古学研究所

    商品コード: 1998091100131

  •  天津自然博物館で石器の特別展、中国で初めて出土の旧石器を公開
    2020年06月04日
    天津自然博物館で石器の特別展、中国で初めて出土の旧石器を公開

    4日、天津自然博物館で展示された旧石器時代の小石錘(内モンゴル自治区薩拉烏蘇出土)。中国天津市の天津自然博物館では、特別展「『石』破天驚―中国初の旧石器発見100周年」が4日から開催されている。中国で最初に発見された出土層位の明確な旧石器など、新・旧石器時代の標本200点近くを展示している。同博物館の前身、北疆博物院を設立したフランス人宣教師で考古学者のエミール・リサンは1920年6月4日、現在の甘粛省慶陽市で、層位の裏付けのある旧石器時代の「石核」を発見した。これにより「中国に旧石器時代は存在しない」としたドイツ人考古学者の説は否定され、中国の旧石器時代に関する考古学研究が幕を開いた。(天津=新華社記者/周潤健)=2020(令和2)年6月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061201944

  •  (9)容県博物館を訪ねて広西チワン族自治区
    2022年06月09日
    (9)容県博物館を訪ねて広西チワン族自治区

    容県博物館に展示されている新石器時代の石錘(せきすい)。(5月20日撮影)中国広西チワン族自治区の南東部、玉林市東部に位置する容県は、秦代に中央政権の版図に組み込まれ、唐から元に至るまで嶺南(南嶺山脈以南)の要衝だった。楊貴妃故里や真武閣、沙田柚(ブンタン)の里、華僑の里などで知られる。容県博物館は2016年に新たに建て直された。建築面積は4237平方メートルで、展示ホールの面積は2千平方メートル。6700点の文化財を収蔵している。同館を代表する所蔵品に、唐代の開元寺景子銅鐘がある。貞元12(796)年の鋳造で高さ1・83メートル、周囲3・25メートル、口径1・04メートル。2014年計量時の重量は1738キロで、同自治区に現存する最大の銅鐘とされる。(容県=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2022(令和4)年6月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022060910176

  •  (6)3千年前の重慶の遺跡と三星堆文化の密接な関係が判明
    2022年09月16日
    (6)3千年前の重慶の遺跡と三星堆文化の密接な関係が判明

    梧桐土遺跡から出土した石錘(せきすい)。(資料写真)中国重慶市文物考古研究院はこのほど、6カ月以上にわたる発掘作業により、同市江津区の梧桐土遺跡から段階的な成果を得たと発表した。今回の発掘調査により、同遺跡は今から3千年以上前の三星堆(さんせいたい)文化後期から十二橋文化初期にかけての商(殷)周時代の古代遺跡であることが確認された。遺跡の発掘により、3千年以上前の重慶に暮らした人々の様子が明らかになるとともに、連続関係にある三星堆文化と十二橋文化の考古学的内容もより豊かなものとなった。(重慶=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年9月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022091700975

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