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「碇ヶ関村」の写真・グラフィックス・映像

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  •  日本「最古の絵画」と判明
    1978年12月04日
    日本「最古の絵画」と判明

    青森県南津軽郡碇ヶ関村の大面(おおつら)遺跡から出土した縄文時代前期(約5千〜6千年前)と推定される石に描かれていた「魚が川を泳いでいる」線画。8月、同遺跡で発見した縦約25センチ、横約42センチのヒョウタン型の石に描かれていた(弘前大学の村越潔教授が石の表面からトレースした)

    商品コード: 2015091700339

  •  日本「最古の絵画」と判明
    1978年12月04日
    日本「最古の絵画」と判明

    青森県南津軽郡碇ヶ関村の大面(おおつら)遺跡から出土した縄文時代前期(約5千〜6千年前)と推定される石に描かれていた線画「左下はヤナ(わな)にかかった魚の絵とよみとれる」。8月、同遺跡で発見した縦約25センチ、横約42センチのヒョウタン型の石に描かれていた(弘前大学の村越潔教授が石の表面からトレースした)

    商品コード: 2015091700340

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