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「空飛ぶ」の写真・映像

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  • 01:18.64
    2021年04月28日
    「新華社」中国の億航智能、福建省で「空飛ぶタクシー」を実演飛行

    中国の小型無人機(ドローン)メーカー、広州億航智能技術(イーハン)が開発した2人乗りの「空飛ぶタクシー」が26日、福建省福州市で開かれた第4回デジタル中国建設サミットの会場で実演飛行を実施した。電動の垂直離着陸機(eVTOL)で、操縦者が搭乗しない自律飛行型。乗客は機内に設置されたスクリーンの離陸ボタンをタッチするだけで指定した目的地まで飛行することができる。第4世代(4G)・第5世代(5G)移動通信システムの高速ネットワークを活用し、遠隔操作や飛行データのリアルタイム伝送を実現した。この日の実演飛行では乗客2人を乗せ、会場周辺を一周した。(記者/魏培全) =配信日: 2021(令和3)年4月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:28.08
    2020年08月28日
    空飛ぶカボチャ、丸々と 北海道長沼町で収穫間近

    北海道長沼町で、ビニールハウスの骨組みにつるをはわせて空中で育てる「空飛ぶカボチャ」が丸々と大きく実り、収穫を待っている。同町の農場では28日、2棟のハウスに4種類計約1200個がちょうちんのようにぶら下がっていた。岩見沢市の肥料・青果物販売会社「新生商事」がブランド化を目指して栽培技術を開発。露地栽培と比べ、日光が満遍なく当たることで、品質や大きさが一定に保たれるのに加え、収穫時期も判断しやすいという。<映像内容>北海道長沼町で、ビニールハウスの骨組みにつるをはわせて空中で育てる「空飛ぶカボチャ」が丸々と大きく実り、収穫を待っている様子、栽培担当の生田昇さん(いくた・のぼる)(40)のインタビューなど、撮影日:2020(令和2)年8月28日、撮影場所:北海道長沼町

    撮影: 2020(令和2)年8月28日

  • 01:25.63
    2020年04月13日
    「新華社」春の農作業を変える「ブラックテクノロジー」

    春を迎え、中国の各地で農作業が始まっている。地上では無人農業機械や空からの散布作業用ドローン、宇宙では衛星測位システム「北斗」など、農業の「ブラックテクノロジー」(画期的な先端技術)が農作業を便利にするとともに、従来の農作業を変えつつある。散布作業用ドローンは、主に農薬や肥料を散布し、農民の健康被害を軽減しつつ、散布効率を向上できる。こうした空飛ぶハイテク技術はすでに農業資材市場では当たり前の商品となっている。「北斗」搭載の自動運転トラクターによる田植えは、人の運転よりも、畝が高く、多い。生産量増加に有効な上、トラクター作業員の負担を軽減することができる。5G通信技術の普及により、農作業におけるスマート農業ロボットの活用が進んでいる。スマート農業ロボットは、農作物の生育データをリアルタイムで収集し、生産者による適切な管理とコントロールをサポートし、農業をより環境にやさしく効率的で高品質なものにしている。また、高速田植機は、人による田植えに比べ、スピードも速く、苗の列や株間が整い、田植え効率を向上させている。農業における「ブラックテクノロジー」の活用は増えており、春の農作業に新たな変化が生まれている。(記者/劉彬、郭傑文、彭菁)<映像内容>スマート農業ロボットの活用の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:21.73
    2019年08月27日
    空飛ぶトラックふわり浮上 ヤマト、米で飛行実験

    ヤマトホールディングスは26日、米南部テキサス州フォートワース郊外での無人輸送機の飛行実験を報道陣に公開した。実験機の積載量は最大32キログラム。最大450キログラムの荷物を自動飛行で運ぶ「空飛ぶトラック」の技術を確立し、2025年までの実用化を目指す。<映像内容>実験の様子、立ち会ったヤマトの長尾裕社長のあいさつなど、ヤマトHDの提供動画、撮影日:2019(令和元)年8月27日、撮影場所:米テキサス州フォートワース郊外、※1分22秒あたりから提供動画です。提供動画には「ヤマトホールディングス株式会社提供」のクレジットを入れてください。

    撮影: 2019(令和元)年8月27日

  • 01:42.57
    2019年08月05日
    NECが空飛ぶ車浮上実験 23年の実用化目指す

    NECは5日、人やモノを乗せて空を移動する「空飛ぶ車」の試作機による浮上実験を行い、報道陣に公開した。試作機を使って自律飛行や位置把握などの技術を検証。政府が設けた官民協議会と歩調を合わせて2023年に、まず物流輸送での実用化を目指す。<映像内容>「空飛ぶ車」の試作機が浮上実験を行っている様子、撮影日:2019(令和元)年8月5日、撮影場所:千葉県我孫子市

    撮影: 2019(令和元)年8月5日

  • 01:44.32
    2019年03月18日
    「新華社」「豆板醤」で空の旅へ

    中国四川省の成都航空と郫(ひ)県豆瓣股份有限公司との提携による「鵑城(けんじょう)牌郫県豆瓣」(鵑城ブランドの郫県豆板醤)をテーマとした旅客機が18日、初飛行を迎えた。「鵑城号」は機首、機体および機体側面の目立つ場所に「郫県豆瓣」「鵑城号」「川菜之魂源自鵑城」(四川料理の魂、鵑城から)などの文字が書かれている。今後、「鵑城号」が就航する路線や成都航空のすべての特別路線で郫県豆板醤風味の機内食を提供し、乗客は上空1万メートルで四川料理の魂である郫県の豆板醤を味わえる。「鵑城号」は、成都グルメの空飛ぶ広告塔として、機内テレビや雑誌、試食イベントを通じて「見る・聞く・食べる」など様々な角度から乗客に四川の味を体感させ、四川料理や豆板醤の文化を広めると共に、温もりを感じられる快適で充実した「四川グルメの旅」を提供する。(記者/楊華)<映像内容>成都航空で豆板醤をアピールする飛行機登場の様子、撮影日:2019(平成31)年3月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:02.94
    2018年10月30日
    「新華社」国際輸入博:世界の主要自動車メーカーが勢ぞろい

    11月5日から始まる第1回中国国際輸入博覧会(輸入博)では、広さ約3万平方メートルの自動車展示エリアに、17カ国・地域から70社余りの自動車関連企業が出展する。無人運転や新たなグリーンエネルギー、さらには「空飛ぶ自動車」まで、未来のカーライフが体感できる。最初に輸入博と出展契約を結んだ自動車企業であるボルボは、博覧会で同社の主力輸入車全ラインナップを展示する。同社はまた、スウェーデン国家館で未来の交通とモビリティの新しい概念を発表する。商用車メーカーとして輸入博に出展するイベコは、新エネルギー車の主力ラインナップである圧縮天然ガス車を中国で初めて公開する。新エネルギー車に加えて、無人運転や自動運転技術もバイヤーの注目を集める目玉商品となっている。この他、スロバキアの科学技術企業が出展する「空飛ぶ自動車」が、今回の輸入博の大きな注目の的となっている。(記者/孫青、陳傑、岑志連)<映像内容>第1回中国国際輸入博覧会の注目ポイント、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:48.31
    2018年10月18日
    「新華社」「空飛ぶ自動車」が上海に到着アジア初公開

    第1回中国国際輸入博覧会で注目の展示品「空飛ぶ自動車」が18日、スロバキアから中国上海に到着した。同車両はアジアで初公開となる。「空飛ぶ自動車」はチェコ製で、スロバキアの科学技術企業が開発、重量は約1・4トンで多くの特許が組み合わされている。中国国際輸入博覧局が発表した予告映像によると、車両の滑らかなボディは明るい黄色で、ハイテクを感じさせるスマートなデザイン。自動車モードから飛行機モードに変換する際には、自動車の両側のドアが開いて伸び、徐々に飛行機の長い翼に変化する。車体後部が格納され、テール部に動力を提供するプロペラが現れると、瞬く間に飛行機に変身する。その姿はまさに小型飛行機のような形状となる。「空飛ぶ自動車」はこれまでに、すでに欧州で試験飛行を行っているが、今回の博覧会では会場に静止した状態で展示するという。博覧局の発表によると、今回の博覧会の自動車展示エリアには17の国と地域から約70の企業が出展し、うち30社以上が世界500強企業や業界トップクラスの企業だという。また展示面積は3万平方メートル近くに及び、中国初公開の新車だけでなく、自動運転技術や次世代燃料電池など、自動車分野における先端技術も展示される。(記者/孫青、狄春、陳傑)<映像内容>空飛ぶ自動車到着の様子、撮影日:2018(平成30)年10月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:32.26
    2018年09月28日
    「新華社」吉利集団、10月に「空飛ぶ車」予約受付19年に納車

    中国大手自動車メーカーの吉利集団は25日、世界で初めて空飛ぶ自動車を製造した同社傘下の米テラフージア社が世界初の量産型空飛ぶ車の予約受付を10月に開始し、次世代コンセプトカー「TF-2」を同月に正式発表すると明らかにした。量産型空飛ぶ車は2人乗りのハイブリッド車で、離着陸には滑走路が必要となる。まずは米国で販売され、中国市場は状況を見ながら判断し、欧州まで徐々に拡大する方針。コストや販売価格は現時点でまだ確定していない。テラフージア社のクリス・ジャラン最高経営責任者(CEO)によると、世界初の量産型空飛ぶ車は独自の優位性を備え、飛行と陸上走行の切り替えはわずか1分で完了するという。専門家は、空飛ぶ車の市場は将来有望で、大手が次々と同種の車の開発に手掛け、道路の概念を地面から低空まで広げ、空陸両用の立体型走行により、従来の交通手段や輸送方式を大きく変えるとみている。(記者/魏董華、宋立峰)<映像内容>世界初の量産型空飛ぶ車の発表、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:37.15
    2018年09月05日
    「新華社」【字幕あり】IFA2018で「空飛ぶ空気清浄機」がお目見え

    ドイツ・ベルリンで開催されている国際コンシューマ・エレクトロニクス展(IFA2018)で、ドローン型エアークリーナー「空飛ぶ魔法の空気清浄機」が人びとの注目を集めている。同製品を出展したのは日本の企業、クリエイティブテクノロジー。機体は小さく、室内を飛行した時に生じる空気の流れで、ほこりやPM2・5を機体に吸着させる。従来のクリーナーが地面のゴミしか掃除できないという欠点を補うことに成功している。同社のスタッフによると、製品には多くのセンサーが搭載されており、自動制御により室内でも障害物を避けて飛行できるという。クリエイティブテクノロジー社ブースのスタッフ一体成型された吸着フィルターには沢山の穴が空いており、この穴からマイナスイオンを発生させ、空気中のほこりを吸着させます。飛行中に搭載された小型カメラが障害物を自動で検知するので、安全に使用することができます。(記者/張遠、連振)<映像内容>国際コンシューマ・エレクトロニクス展の様子、クリエイティブテクノロジー社のコメント、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

  • 04:05.71
    2017年03月06日
    全日空ハワイ便A380 2階建て機にウミガメ親子

    全日空は6日、2019年春にホノルル便に就航予定の総2階建て超大型機エアバスA380を、ウミガメの親子を描いたデザインにすると発表した。ウミガメはハワイで「ホヌ」と呼ばれる神聖な生き物で、幸福や繁栄の象徴。愛称は「FLYING HONU(空飛ぶウミガメ)」。全日空の募集に対し2197件の応募があり、東京都の会社経営増岡千啓さん(51)のデザインを採用した。〈映像内容〉エアバス模型のアンベール、デザインした増岡さんのステージ登場やトーク、篠辺修社長のコメント、フォトセッション、模型のブツ撮りなど。

  • 04:06.01
    2016年08月29日
    「空飛ぶカボチャ」が収穫期 北海道長沼町

    北海道長沼町で29日、ビニールハウスの骨組みにつるをはわせ、空中で実をつけるユニークな栽培方法の「空飛ぶカボチャ」が収穫期を迎えている。<映像内容>カボチャのビニールハウス、カボチャを点検する作業員、社長のインタビューなど、撮影日:2016(平成28)年8月29日、撮影場所:北海道長沼町

    撮影: 2016(平成28)年8月29日

  • 04:38.74
    2015年08月28日
    空飛ぶカボチャ収穫間近 北海道長沼町、丸々と実る

    北海道長沼町で、ビニールハウスの骨組みにつるをはわせ、空中で実を育てる「空飛ぶカボチャ」がたわわに実った。空中で育てることで日光がまんべんなく当たり、変形や変色が少ないのが特徴。9月上旬から中旬に収穫し、東京の市場に出荷される、〈映像内容〉ビニールハウスの骨組みにつるをはわせ、空中で実を育てる「空飛ぶカボチャ」が実った様子と、「新生商事」の鎌田義美専務の話など、撮影日:2015(平成27)年8月28日、撮影場所:北海道長沼町 ※青いカボチャは出荷用ですが、オレンジのカボチャは出荷しません。

    撮影: 2015(平成27)年8月28日

  • 04:45.68
    2015年07月14日
    空飛ぶ「ダッフィー」を公開 日航の特別塗装機

    日本航空とオリエンタルランドは14日、東京・羽田空港で、東京ディズニーシーの人気キャラクター、クマの縫いぐるみ「ダッフィー」のイラストを機体に描いた特別塗装機を報道関係者に公開しました。小型旅客機のボーイング737を4機、特別塗装し、同日から国内線で就航します。全国各地の路線で来年4月ごろまで運航する予定。子どもの乗客には記念品としてオリジナルのクリアファイルを配ります。〈映像内容〉東京・羽田空港で公開された「ダッフィー」のイラストを機体に描いた特別塗装機とバスなど、撮影日:2015(平成27)年7月14日、撮影場所:東京 羽田空港

    撮影: 2015(平成27)年7月14日

  • 02:48.60
    2007年07月24日
    「空飛ぶパンダ」が就航 全日空のボーイング機

    全日空は中国線就航20周年を記念し、機体にパンダの絵をあしらったボーイング767「FLY!パンダ」を25日から運航する。特別塗装のジェット機は24日、成田空港に到着し、小学生らに公開された。<映像内容>着陸する特別塗装のジェット機、見学する小学生たち、機体の前で記念写真を撮影する、機内でサービスを受ける様子、撮影日:2007(平成19)年7月24日、撮影場所:成田空港

    撮影: 2007(平成19)年7月24日

  • 02:56.24
    2007年06月05日
    空飛ぶ総2階建てを初公開 世界最大のエアバス旅客機

    欧州の航空大手のエアバス社は5日、成田空港で世界最大の次世代旅客機A380(全長約73メートル、全幅約80メートル)の内部を国内で初めて報道陣に公開した。同機は民間旅客機としては初の総2階建て、標準仕様で525人乗りとなっている。1階のエコノミークラスの座席幅は、ボーイング747の標準仕様と比べて約4センチ広い約47センチとゆったりサイズ。航空14社が現在、計160機の購入契約を結んでいる。10月にはシンガポール航空に第1号機を納入予定<映像内容>着陸するA380、機体外観、機内エコノミークラス、プレミアムエコノミークラスの座席、階段、ビジネスクラスの座席、バーカウンター、撮影日:2007(平成19)年6月5日、撮影場所:成田空港

    撮影: 2007(平成19)年6月5日

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    06:35.35
    1973年09月14日
    「中日映画社」長沼ナイキ基地訴訟 自衛隊は憲法違反

    長沼ナイキ基地訴訟で札幌地裁は「自衛隊は憲法違反」の判決。彦坂弁護団長も喜ぶ。<映像内容>警察予備隊から保安隊へ自衛隊へ呼び名が変わる、空飛ぶ空軍機、行進する軍隊、走る戦車群、訴訟判決を待つ人々、車から降りる福島裁判長、判決主文、原告勝利で喜ぶ民衆、保安林、配備されるレーダー、農民、反対運動デモ、基地周辺に集まるデモ隊、福島裁判長会見、戦車、戦闘機 ※撮影日不明・公開日:1973年(昭和48年)9月14日、クレジット:中日映画社/共同通信イメージズ ※高ビットレート素材あり、要問い合わせ  ※テレビ番組利用の場合は、別途お問合わせ下さい。

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