KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • ステーション
  • 保護管理
  • 野生動物
  • ゴマフアザラシ
  • 中国江西省
  • 保護動物
  • 自然保護
  • 遼寧省盤錦市
  • 重点保護
  • アオサギ

「管理ステーション」の写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 映像
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
8
( 1 8 件を表示)
  • 1
8
( 1 8 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 00:36.82
    2020年12月30日
    「新華社」野生パンダ2頭に連続遭遇陝西省漢中市

    中国四川・陝西・甘粛の3省にまたがるジャイアントパンダ国家公園のスタッフが25日、陝西省漢中市華陽鎮にある同公園華陽管理ステーションの重点区域を巡回していたところ、約3キロの範囲内で野生ジャイアントパンダ2頭に相次いで遭遇し、貴重な映像を撮影した。同公園の陝西省秦嶺エリアには現在、野生ジャイアントパンダ340頭余りが生息しており、個体群密度と野外遭遇率はいずれも中国でトップとなっている。(記者/孫正好) =配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:18.94
    2020年04月16日
    「新華社」国家1級重点保護動物カラヤマドリを確認江西省靖安県

    中国江西省宜春市靖安県の九嶺山国家級自然保護区でこのほど、カラヤマドリの姿がカメラに捉えられた。璪都(そうと)保護管理ステーションの職員が赤外線カメラのデータを確認した際に発見した。カラヤマドリは中国にのみ生息するキジ科ヤマドリ属の鳥。臆病で警戒心が強く、雄は色鮮やかな羽を持つ。中国の国家1級重点保護野生動物、国家1級保護鳥類に指定されている。(記者/周密)<映像内容>野生のカラヤマドリの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:31.76
    2020年04月05日
    「新華社」3日間連続でゴマフアザラシを海へ遼寧省盤錦市

    中国遼寧省盤錦市のゴマフアザラシ保護管理ステーションの職員は5日、救助したゴマフアザラシの赤ちゃん1頭を海へ返した。これは、3日と4日の2頭に続き3頭目となった。同市は、ゴマフアザラシの渤海遼東湾における重要な繁殖・生息地だ。5日に海へ返されたのは、今年同保護管理ステーションが救助した17頭目の個体で、海へ返された12頭目のゴマフアザラシの赤ちゃんとなった。(記者/趙泳)<映像内容>保護していたゴマフアザラシの赤ちゃんを海へ返す様子、撮影日:2020(令和2)年4月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:39.74
    2020年02月29日
    「新華社」ゴマフアザラシの赤ちゃん3頭を保護遼寧省盤錦市

    中国遼寧省盤錦市のゴマフアザラシ保護管理ステーションは2月27~29日の3日間で、群れからはぐれたと思われるゴマフアザラシの赤ちゃん3頭を保護した。うち2頭はその後海に返したが、1頭は自力で群れに戻れる可能性が低いと判断し、動物救助の専門機関へ送った。(記者/趙泳)<映像内容>ゴマフアザラシの赤ちゃんを海へ返す様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:10.98
    2020年01月29日
    「新華社」出漁前の体温チェックで感染対策強化浙江省

    中国浙江省温州市洞頭区で29日、新型コロナウイルスによる肺炎の感染対策強化と漁師らの健康保護のため、出漁前の漁船100隻余りに対し感染対策状況の全面的な調査が実施された。同区の東沙漁政漁港監督管理ステーションには漁師用の検温スペースが設けられ、マスク姿の漁師らが順番に体温検査を受けた。漁師らからは、時宜にかなった施策であり、みな自主的に順守できるとの声が聞かれた。(記者/夏亮、宋立峰)<映像内容>漁師が出漁前に体温検査を受ける様子、撮影日:2020(令和2)年1月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:30.58
    2019年05月09日
    「新華社」近絶滅種ズアオキノドガビチョウ、江西省婺源県で繁殖期

    「中国で最も美しい田園風景」と呼ばれる江西省婺源(ぶげん)県には、同県や安徽省南部の伝統的建築方式「徽派」の美しい古民家と幾重にも重なる壮大な棚田があるだけでなく、世界に200羽前後しかいない貴重な鳥「ズアオキノドガビチョウ」が繁殖のため集まる。2012年に国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで近絶滅種に指定された同鳥は今年、発見100周年を迎えた。同鳥に関する最も古い記録は、フランス人神父が婺源県で3羽の標本を採取した1919年にさかのぼる。だがズアオキノドガビチョウは、1923年以降70年以上にわたり婺源県で発見されず、かつて少数の個体群が分布していた雲南省の思茅地域周辺でも1956年以降観察されていなかった。その「消えた妖精」は2000年5月14日、再び婺源県に姿を現した。婺源県林業局野生動植物保護管理ステーション長の洪元華氏によると、同鳥はここ数年、毎年3月下旬から4月上旬にかけて相次いで県内の繁殖地に飛来し、6月初旬から8月中旬にかけて飛び立っていくという。洪氏によると、同鳥はスズメ目チメドリ科ガビチョウ属の動物で、現在分かっている分布範囲は同県の森林鳥類国家級自然保護区だけで、野生個体数は200羽前後だという。同鳥とその生息地に対する生態のモニタリングと保護を強化するため、婺源県は2009年から、天然常緑広葉樹林の伐採を全面的に禁止している。同県は長年かけて190カ所の自然生態型、希少動物型、水源涵養型の自然保護区域を設けた。ズアオキノドガビチョウの繁殖地は全て自然保護区域に指定されている。今年4月、婺源県石門村にボランティアのズアオキノドガビチョウ保護チームが設立され、ますます多くの人々が自然と調和し共生する生活スタイルを選択し、鳥類保護の隊列に加わりつつある。(記者/万象、陳毓珊)<映像内容>ズアオキノドガビチョウの雛の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:09.41
    2019年01月28日
    「新華社」お手柄警察犬!「退社」途中にベンガルヤマネコ救う陜西省漢中市

    中国陜西省漢中市寧強県でこのほど、同県の公安局勤務の警官が任務を終えて帰宅している途中、連れていた警察犬が突然古井戸に向かって激しくほえ始めた。調べると、けがをして井戸の底から出られなくなっている「子どもの野良猫」が見つかった。野生動物保護管理ステーションの職員が確認したところ、この猫は普通の猫ではなく、国家二級保護動物の「ベンガルヤマネコ」だった。ベンガルヤマネコは中国では、生態的・科学的・社会的価値を備えた「三有」保護動物とされている。お手柄だった警察犬は名前を子竜(しりゅう)といい「勤務歴」は3年になる。(記者/孫正好)<映像内容>警察犬がベンガルヤマネコ発見、救出の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:42.90
    2018年11月02日
    「新華社」渡り鳥の飛来シーズン到来江西省鄱陽湖

    中国江西省の鄱陽湖(はようこ)は近ごろ、渡り鳥の飛来シーズンを迎えた。鄱陽湖国家級自然保護区管理局によると、9月下旬に最初の渡り鳥が越冬のために同湖の都昌湖区に飛来してから多数の渡り鳥が続き、既に「江西都昌候鳥(渡り鳥)省級自然保護区」だけでも2万羽余りを観測した。同自然保護区の関係者は、都昌観測所の管轄区ではこれまでにサカツラガン、ヒシクイ、マガン、クロヅル、マナヅル、ヘラサギ、ナベコウなど20種余りの渡り鳥の姿が確認され、大沔池(だいべんいけ)、黄金咀(おうごんしょ)などではクロヅル4千羽余りを観測したと語った。通常よく見られる渡り鳥の他に、観測員はさらに中国国家1級重点保護野生動物であるナベコウ5羽の飛来を確認、今シーズン初の鄱陽湖でのナベコウの観測となった。鄱陽湖南磯湿地国家級自然保護区管理局の南山管理ステーションの観測員が東湖で観測活動を行い、129羽のコハクチョウとクロヅル、アオサギ、ヒシクイ、サカツラガン、ハイイロガン、マガン、カルガモなど20種余りの合計2千羽余りの飛来を確認した。鄱陽湖は中国最大の淡水湖で世界的に有名な湿地。渡り鳥が安全に越冬できるよう、江西省は鄱陽湖一帯で渡り鳥と湿地の保護に向けた9カ月間に及ぶ活動を展開中で、渡り鳥の越冬の障害となる隠れた危険を取り除くことに力を尽くしている。(記者/潘暁菁)<映像内容>鄱陽湖に渡り鳥が飛来、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 1