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「箱根宿」の写真・映像

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    箱根宿

    箱根宿の小田原町の中程の写真である。右端の看板は、旅籠の「はふや四郎右衛門」のものである。「はふや」は、現在の箱根ホテルの前身で、富士屋ホテルの傘下に入った。煙草の看板の近くで休む人影も見える。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐72‐0]

    商品コード: 2017080902261

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    箱根宿

    箱根宿の三島町の南はずれから、小田原町方面を見たところ。家並みは、江戸時代とほとんど変わっていない。左手芦ノ湖の小高い岡の上に箱根離宮が見えるので、明治19年以降の撮影と分かる。中央の杉の木は関所跡。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号5‐22‐0]

    商品コード: 2017080200852

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    箱根宿

    箱根宿=明治初期、箱根、撮影者:ミヒャエル・モーザー、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2018122023116

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    箱根宿

    箱根宿=幕末、箱根、撮影者:フェリーチェ・ベアト、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2018122023159

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    箱根宿

    遠く富士山を背景に、芦ノ湖とその手前の箱根町を写した写真である。左手のピラミッド型の屋根は参勤交代の際に大名の宿舎となった本陣で、右から、又原・川田・駒・石内の各本陣かと思われるが、確定できない。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号26‐6‐0]

    商品コード: 2017080400624

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    箱根宿

    三島町側から小田原町方面を望んだ箱根宿の眺望。中央の東海道に、明治6年(1873)に東京・長崎間に敷設された電信線が見え、芦の湖畔の堂ヶ嶋に明治19年(1886)に竣工した箱根離宮がまだ見えないので、その間の撮影と推測される。箱根宿は江戸期のそれとほとんど変わっていない。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:臼井秀三郎(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号65‐19‐0]

    商品コード: 2017082400151

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    箱根宿

    箱根宿の情景。中央に4棟ほど並ぶのは、参勤交代の時、大名一行が宿泊した本陣である。その手前は、壬生屋ホテルで、後、富士屋ホテルの傘下に入り、箱根ホテルとなった。右は芦ノ湖。背景は左から大観山と鞍掛山。=明治初期、箱根、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号3‐41‐0]

    商品コード: 2017080200785

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    箱根宿

    箱根関所跡付近から見た箱根宿。立木の背後二階屋は旅籠はふや(現在の箱根ホテル)、その右手の大きな藁葺き屋根は本陣で、順に川田本陣・駒本陣・石内本陣・天野平左衛門本陣。目録番号2945より本陣の裏庭等が芦ノ湖に突き出ている。背後の左手の山が鞍掛山で、その右側の鞍部が箱根峠。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号64‐46‐0]

    商品コード: 2017082800565

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    箱根宿

    堂ヶ嶋温泉の一角にあった平松別荘。平松甚四郎は、東京の銀行家で、明治19年(1886)の東京でのコレラ流行を嫌い、堂ヶ嶋温泉の老舗奈良屋の跡地を買収し、明治20年に掛けて、調べの滝の水を引き庭園を整備し、母屋を中心に茶室や書房を備えた瀟洒な別荘を建てた。現在の対星館の位置に当たる。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号47‐12‐0]

    商品コード: 2017080903011

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    箱根宿

    右端の家の看板により小田原町の旅籠(馬宿)万屋長左衛門の位置から三島町方面を望んだ箱根宿の眺望と分かる。中央の道は東海道。人物は遠くに僅かに見えるが、同じ構図で、多人数の写った写真もある。明治4年(1871)秋の撮影と思われ、明治6年敷設の東京・長崎間の電信線はまだ写っていない。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号78‐8‐0]

    商品コード: 2017082400713

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    箱根宿

    三島町から小田原町方面を見た箱根宿。150戸5,000人と小さな宿場であったが、本陣は六つあり東海道五三次では、浜松と並んで最多であった。左手の丘の上に見えるのは箱根離宮で明治19年(1886)に完成した。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐16‐0]

    商品コード: 2017080902485

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    箱根名勝 箱根宿

    キーワード:元箱根、街並み、芦ノ湖、東海道=撮影年月日不明、箱根、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2018110526747

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    芦ノ湖 箱根宿

    芦ノ湖、箱根宿全景=幕末、箱根、撮影者:フェリーチェ・ベアト、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。★特別価格対象商品★

    商品コード: 2018122023149

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    芦ノ湖と箱根宿

    芦ノ湖と箱根宿=撮影年月日不明、箱根、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号78‐7‐0]

    商品コード: 2017082400706

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    箱根宿と駕籠に乗る娘

    箱根宿の新町から箱根関所跡方向に向いた構図。背後の山は、駒ヶ岳。駕籠屋のいる街道は東海道(現在の国道一号線)で、この新町の写真右手の家屋は南西方向向きなので、子供や老人がひなたぼっこをしているような様子である。服装から晩秋か春先と思われる。駕籠の娘は観光客であろう。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号98‐25‐0]

    商品コード: 2017081501671

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    箱根宿からの富士山

    箱根宿の背後から芦ノ湖越に見た富士山の写真で、箱根の典型的な風景。家並みの中央の屋根がなだらかな二階屋ははふや(現箱根ホテル)、その左にピラミッド型に見えるのは、右から順に又原、川田、駒、石内の各本陣であろう。湖岸に突き出た岬は手前から畑引山、三国山で、富士山の手前は長尾峠である。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号59‐46‐0]

    商品コード: 2017081400651

  • 1978年05月25日
    安政大地震記録の古文書

    箱根宿の安政大地震被害を伝える古文書

    商品コード: 2015062900665

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    富士山とある宿場

    原題は「箱根宿と富士山」となっているが、箱根宿にしては道幅が広すぎ、また松並木が見えるが、箱根では箱根神社の神が目を松で突かれたために嫌ったと言われる松を植えるのを控えるので、富士宮等他の場所であろう。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号13‐20‐0]

    商品コード: 2017080201340

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    芦ノ湖

    箱根関所跡付近から見た箱根宿と芦ノ湖の眺望。明治6年(1873)に東京から長崎まで敷設された電信線が見られるので、それ以降の撮影である。箱根宿は本陣の藁葺き屋根が見える。湖に面したこんもりした山は畑引山、その背後は箱根外輪山の鞍掛山である。電信柱近くには湖を眺める子供の後ろ姿がある。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号80‐17‐0]

    商品コード: 2017081401258

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    芦ノ湖

    鞍掛山あたりから、北方の箱根宿・堂ヶ島方面を眺望したもの。堂ヶ島の山頂に箱根離宮が見えるので、明治19年(1886)以降の撮影と分かる。箱根宿は本陣等の建物がそのまま残り、江戸末期とほとんど変わらない町並みが窺える。芦ノ湖の背後の山は右が駒ヶ岳、その奥が箱根の最高峰神山(かみやま)である。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号59‐59‐0]

    商品コード: 2017081400658

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    芦ノ湖

    整理番号26-6と同版の写真。新旧は不明。写真の中央には旧箱根宿が写るが、中央の平たい屋根の家は旅籠の「はふや」で、後に箱根ホテルとなった。家並の右端の位置には、天下の険箱根の関所があった。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:鈴木真一、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号41‐8‐0]

    商品コード: 2017080902566

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    箱根茶屋からの芦ノ湖

    箱根宿壬生屋あたりから、芦ノ湖を眺めた図で、ほぼ同じ構図がThe Far Eastの2巻14号に載る。当時の新聞は直に写真を張りつけたので、新聞によって写真が微妙に異なることがよくある。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号19‐42‐0]

    商品コード: 2017080201871

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    箱根

    箱根の関所跡付近から見た箱根宿の写真で、左手の建物は、壬生屋(はふや)ホテルで、背後に本陣跡の建物が続く。芦ノ湖が見える辺りは現在、遊覧船の発着所になっている。電信柱により明治14年以降と分かる。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号9‐9‐0]

    商品コード: 2017080201128

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    箱根の家並み

    箱根宿の小田原町から三島町方面に向いて撮影したものであろう。東海道にしては道幅が狭く感じられるのが気になるが、背景の山の形と家並判断した。材木の山積みは、山稼か。駕籠は、いかにも不自然な様子で立っている。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐7‐0]

    商品コード: 2017080902083

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    街道を行く駕籠

    本写真と類似のたたずまいを見せる「箱根宿」のタイトルのある古写真が存在する(「幕末日本の風景と人々」写真87)。本写真の場所の特定はできないが、幕末の宿場の様子をよく伝えるものといえよう。=撮影年月日不明、場所不明、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号16‐38‐0]

    商品コード: 2017080201522

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    芦ノ湖

    芦ノ湖畔の杉並木と後ろ向きに半纏を纏った人物の写真。電信柱の存在から、芦ノ湖周辺に電信がひかれた明治14年(1881)以降と分かる。左に見える建物は、箱根宿の所謂本陣である。関所跡のすぐ近くからの撮影。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐26‐0]

    商品コード: 2017080902131

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    箱根壬生屋三景楼

    箱根宿小田原町の旅籠壬生屋(はふや)四郎右衛門は、明治になり和風ホテルとして業を続けた。その時の写真。駕籠や宿泊客の姿が見える。後、富士屋ホテルに買収され現在の箱根ホテルとなった。芦ノ湖と富士も見える。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐66‐0]

    商品コード: 2017080902264

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    芦ノ湖の夕焼け

    箱根宿の三島町辺りから西の方向を眺めたもの。写真では明確でないが、遠く富士山も見える景勝の地である。芦ノ湖は箱根権現の御手洗の水とも言われ所有権は箱根神社に属したが、深良用水のため水利権は静岡県が持つ。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐54‐0]

    商品コード: 2017080902149

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    芦ノ湖

    鞍掛山あたりから、北西方面を眺望したもの。堂ヶ島の山頂に箱根離宮が見えるので、明治19年(1886)以降の撮影と分かる。箱根宿は目録番号2972よりも町並みが増えており、明治中期以降であろう。芦ノ湖の右手背後の山は駒ヶ岳と神山で、左手前の突き出た半島は畑引山(はたびきやま)である。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号82‐26‐0]

    商品コード: 2017081501760

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    芦ノ湖

    箱根関所跡付近から見た箱根宿の眺望。芦ノ湖に臨んでいる建物は大きな藁葺き屋根の建物と一体のもので、いわゆる本陣である。本陣は江戸時代、参勤交代の折に大名等が宿泊・休憩した。背後の山は鞍掛山で、芦ノ湖の手前には、杉並木と湖を眺める職人風の人物が見られる。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号77‐17‐0]

    商品コード: 2017082400637

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    芦ノ湖

    鞍掛山あたりから、北西方面を眺望したもの。堂ヶ島の山頂に箱根離宮が見えるので、明治19年(1886)以降の撮影と分かる。箱根宿は目録番号2972よりも町並みが増えており、明治中期以降であろう。芦ノ湖の右手背後の山は駒ヶ岳と神山で、左手前の突き出た半島は畑引山(はたびきやま)である。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号59‐10‐2]

    商品コード: 2017081600880

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    箱根町より離宮を望む

    旧箱根宿の三島町から小田原町方面を見た構図。家並みは江戸時代とほとんど変わらず、本陣等も昔の佇まいで残っている。芦ノ湖畔の堂ヶ嶋の上に箱根離宮が見えるので、明治19年(1886)以降の撮影と分かる。右の山は屏風山(びょうぶやま)、中央の台形の山は二子山(ふたごやま)、左の大きな山は駒ヶ岳。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号48‐91‐0]

    商品コード: 2017080903180

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    芦ノ湖

    箱根関所跡付近から見た箱根宿の眺望。芦ノ湖に臨んで突き出ている二階建ての建物は旅籠はふや(現在の箱根ホテル)、その右手に続く大きな藁葺き屋根は本陣で、順に川田本陣・駒本陣・石内本陣・天野平左衛門本陣。背後の左手の山が鞍掛山(くらかけやま)で、その右側の鞍部が箱根峠。=撮影年月日不明、箱根、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号59‐34‐2]

    商品コード: 2017081400678

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