KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • ほうろう
  • ガラス
  • コーナー
  • テーマ
  • 人間
  • 企画
  • 伝統工芸
  • 内容
  • 動物
  • 吉祥

「紫砂器」の写真・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
1
( 1 1 件を表示)
  • 1
1
( 1 1 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 02:44.86
    2019年01月07日
    「新華社」瀋陽故宮博物院、清朝宮廷文化財の造形芸術展開催

    中国遼寧省瀋陽市の瀋陽故宮博物院で7日、「惟妙惟肖翹首迎春(迫真の描写新春を待ち望む)清朝宮廷文化財の造形芸術展」が開幕した。同博物院所蔵の貴重な文化財70点余りを展示する今回の展覧会は、同博物院が新年を迎えるに当たり企画した特別展。展示は植物をテーマとした「琪花玉樹」、動物をテーマとした「珍禽瑞獣」、人物をテーマとした「形具神生」という3コーナーに分かれている。展示されている清朝宮廷の芸術品は、あらゆる種類を網羅している。宗教用品、家具・調度品、文房具、生活用品といったものや、室内装飾品、装身具、宝飾品など、さらに磁器、竹木牙角彫器、玉器、琺瑯(ほうろう)器、漆器、紫砂器、玻璃(ガラス)器などを網羅しており、清代の工芸美術の卓抜した成果を示している。専門家の解説によると、清の宮廷内や地方の名工たちは、自然界のさまざまな動物、植物、人間へのきめ細かい観察に基づいて、優れた構想と熟練した技術で各種工芸品を製作した。迫真の描写と吉祥の意味が込められた大量の造形芸術品は、極めて高い芸術性と鑑賞性を兼ね備えているという。(記者/高銘)<映像内容>「惟妙惟肖翹首迎春清朝宮廷文化財の造形芸術展」の様子、撮影日:2019(平成31)年1月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019020717851

  • 1