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    2021年01月22日
    空撮 東京五輪開幕まで半年 国立競技場

    1年延期された東京五輪は23日で開幕まで半年。新型コロナウイルスの収束が見通せない中、政府や国際オリンピック委員会(IOC)、大会組織委員会は中止や再延期を否定し、選手や関係者の準備は続くが、国内外で今夏開催への懐疑論は尽きない。祭典を巡る異例の緊迫した展開は、海外からの観客受け入れ可否や観客数の上限を判断する春に向け、重要局面を迎える。<映像内容>東京五輪・パラリンピックのメインスタジアムとなる国立競技場を共同通信ヘリから撮影した映像、撮影日:2021(令和3)年1月22日、撮影場所:東京都

    撮影: 2021(令和3)年1月22日

  • 01:49.84
    2021年01月12日
    五輪、森会長が年頭あいさつ 「最大の難関、突破を」

    東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が12日、職員に年頭のあいさつを行った。新型コロナウイルスは国内外で厳しい感染状況が続くが、延期された大会の開催に向けて「たじろいだり、心の中に多少でも迷いがあれば、全てに影響してくる。淡々と予定通り進めていく」と改めて決意を表明。「長い夜も必ず朝は来る。一丸となってこの最大の難関を突破するよう頑張りましょう」と呼びかけた。<映像内容>森喜朗会長の年頭あいさつ、雑観など、撮影日:2021(令和3)年1月12日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2021(令和3)年1月12日

  • 02:06.05
    2020年12月23日
    五輪開閉会式統括に佐々木氏 演出簡素化で体制見直し

    新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は23日、開閉会式の企画、演出の検討体制を変更し、新たな全体の統括役にクリエーティブディレクターの佐々木宏氏(66)が就くと発表した。これまではパラ担当の佐々木氏を含めて7人でチームを構成し、総合統括を狂言師の野村萬斎氏(54)が務めていたが、チームとしての活動は終える。 東京都内で行われた記者会見には、佐々木、野村両氏が出席した。 組織委はコロナ禍による社会状況の変化や大会の簡素化方針を受け、開閉会式の演出についても大幅な内容の見直しを進めている。今回の検討体制変更の理由については「限られた時間の中で、より迅速かつ効率的に準備を進めていくため、新たな体制構築が必要という結論に至った」としている。<映像内容>五輪組織委の武藤敏郎事務総長、野村萬斎氏、佐々木宏氏が出席した記者会見。3氏の冒頭発言と質疑応答、撮影日:2020(令和2)年12月23日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月23日

  • 03:08.45
    2020年12月22日
    五輪経費1兆6440億円 組織委が会見

    新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪・パラリンピックの開催経費について、大会組織委員会と東京都は22日、総額1兆6440億円とした予算計画第5版を公表した。会場の仮設設備などについてはプレハブの一時撤去や再設置の費用730億円を上乗せして3890億円、運営に関わるオペレーションは選手村の維持管理や競技備品の保管費540億円を加えて1930億円と、多額の追加費用を計上した。コロナ対策には960億円を充てる。<映像内容>東京都内で行われた東京五輪・パラリンピック組織員会の記者会見、撮影日:2020(令和2)年12月22日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月22日

  • 00:49.57
    2020年12月16日
    「新華社」杭州アジア大会を歓迎する書画・写真展が開幕

    中国浙江省杭州市の西湖博覧会博物館で16日、同市で2022年に開催される第19回アジア競技大会を歓迎する書画・写真展が開幕した。写真展には応募作品から選ばれた70点が展示されており、これらの入選作品は展示終了後に「アジア大会の記憶」として同大会組織委員会が収蔵する。(記者/夏亮、李濤) =配信日: 2020(令和2)年12月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:10.87
    2020年12月15日
    スカイツリーが桜ゴールドに点灯 聖火リレーまで100日

    新型コロナウイルスの感染拡大で延期となった東京五輪の聖火リレー開始まで100日となった15日、東京スカイツリー(東京都墨田区)が、聖火を運ぶトーチと同色の「桜ゴールド」にライトアップされた。東京五輪・パラリンピック組織委員会が実施した。午後5時半に点灯され、東京の夜景に鮮やかに浮かび上がった。五輪の聖火リレーは来年3月25日に福島県をスタートする。 <映像内容>ライトアップが通常の点灯から、桜ゴールドに切り替わる瞬間や、ライトアップの雑観、撮影日:2020(令和2)年12月15日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月15日

  • 02:10.53
    2020年12月15日
    聖火の通過自治体変更なし 東京五輪組織委会見

    東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期された五輪の聖火リレーについて、延期前と同じ47都道府県の859市区町村を121日間かけて回るルートの概要を発表した。通過する自治体は変わらず、効率的な運営や警備などのため一部で順番を変更した。<映像内容>東京都内で行われた東京五輪・パラリンピック組織委員会の聖火リレーについての記者会見、布村幸彦組織委副事務総長、福島、岩手、宮城、東京の各県都の代表の話など、撮影日:2020(令和2)年12月15日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月15日

  • 00:45.83
    2020年12月05日
    「新華社」北京冬季五輪・パラのボランティア応募者96万人超に

    中国の北京冬季五輪・パラリンピック組織委員会ボランティア部の滕盛萍(とう・せいへい)部長は5日、大会ボランティアに世界168の国と地域から96万人を超える応募があったと明らかにした。これまでに応募した人の96%が35歳以下で、85%が学生、障害者は約2千人だった。組織委員会は五輪を担当する2万7千人とパラリンピックを担当する1万2千人のボランティア募集を予定しているという。(記者/夏子麟)<映像内容>北京冬季五輪・パラリンピックのボランティア応募、撮影日:2020(令和2)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:43.72
    2020年11月20日
    「新華社」文博会閉幕オンライン博覧会の新たな形を創造

    中国広東省深圳市で20日、新型コロナウイルスの影響により全面的にオンライン化された第16回中国国際文化産業博覧交易会(文博会)が閉幕した。文博会は開幕式、展示、投資誘致、契約、ビッグデータなどを世界各地の参加企業とクラウドを介して共有し、ディスプレー上で交流できるようにしたことで正確で効率的なマッチングを実現した。文博会組織委員会事務局によると、今回は計3243の企業(機関)が参加し、2万点以上を展示した。参加団体数は前回に比べ40%以上増加し、うち3割以上が初出展。展示品点数も倍増した。「クラウド文博会」訪問者数は20日午前12時時点で延べ1416万人に達したという。海外企業の参加は当初、困難視されていたが、オンライン開催になったことでフランスやギリシャ、オーストリア、トルコ、ベラルーシ、カナダ、アルゼンチン、ブラジル、韓国、日本、イランなど30カ国の文化関連企業と製品の出展があり、海外のバイヤー約1万人が商談を行った。(記者/李暁玲、李思佳)<映像内容>第16回中国国際文化産業博覧交易会(文博会)の様子、撮影日:2020(令和2)年11月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:45.35
    2020年11月18日
    森会長「共感得る大会に」 選手と関係者は距離2メートルを

    国際オリンピック委員会(IOC)、国際パラリンピック委員会(IPC)と東京五輪・パラリンピック組織委員会などによる合同事務折衝は18日、最終日の会議を開いた。終了後、組織委の森喜朗会長は記者会見で「安全、安心な大会を開催するため、議論を尽くし、多くの人の理解と共感を得たい。関係機関と緊密に連携し、準備に尽力する」と述べた。 <映像内容>合同事務折衝最終日の会議後の記者会見(向かって左からコーツ、森、武藤)、撮影日:2020(令和2)年11月18日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年11月18日

  • 03:14.69
    2020年11月16日
    五輪観客動員、バッハ氏確信 ワクチン確保に意欲

    国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は16日、東京五輪・パラリンピック大会組織委員会、IOC、国際パラリンピック委員会(IPC)などによる合同会議の冒頭に出席し、組織委の森喜朗会長とともに記者会見した。<映像内容>記者会見する組織委の森会長とバッハ氏など、撮影日:2020(令和2)年11月16日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年11月16日

  • 02:30.38
    2020年11月10日
    国際体操連盟が組織委と意見交換 国際大会のコロナ対策

    国際体操連盟(FIG)の渡辺守成(わたなべ・もりなり)会長が10日、東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会を訪問し、外国勢を招いて8日に開催した国際大会での新型コロナウイルス対策の情報共有を目的に、中村英正(なかむら・ひでまさ)大会開催統括らと意見交換した。東京五輪の延期が決まって以降初めて、日本に海外の選手を招いた五輪競技の国際大会が実現した。<映像内容>意見交換会の冒頭。意見交換後の記者会見、撮影日:2020(令和2)年11月10日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年11月10日

  • 02:35.92
    2020年10月28日
    世界マスターズの延期発表 コロナ禍で1年程度

    関西を中心に行われる生涯スポーツの世界大会「ワールドマスターズゲームズ(WMG)」の組織委員会は28日、2021年5月の開催時期を1年程度延期すると発表した。同日開催の理事会で決定。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、国内外から多数参加するイベント開催は困難と判断した。 組織委会長の兵庫県の井戸敏三(いど・としぞう)知事と、関西経済連合会の松本正義(まつもと・まさよし)会長(住友電気工業会長)は28日午前、大阪市内で記者会見。井戸氏は「選手同士や地域の方々に交流してもらい、大会後に関西で観光を楽しんでもらうこと」がWMGの理念だとし「その理念を全うするのは(来年では)厳しい」と延期の理由を語った。理事会の決定内容は11月にスイスで開かれる国際マスターズゲームズ協会の総会で報告する。  <映像内容>ワールドマスターズゲームズ組織委員会の記者会見(向かって右が兵庫県の井戸知事、向かって左が関西経済連合会の松本会長)、会見雑観など、撮影日:2020(令和2)年10月28日、撮影場所:大阪市北区

    撮影: 2020(令和2)年10月28日

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    03:07.72
    2020年10月21日
    コロナ対策、実験で検証 五輪、手荷物検査エリア-

    東京五輪・パラリンピック組織委員会は21日、観客らが競技会場に入る際に通る手荷物検査エリア運営の実証実験を東京都内で報道陣に公開した。新型コロナウイルス対策として、入場時の検温では、サーモグラフィーや非接触型の検温計のほか、手首に貼るだけで発熱しているかが分かる「検温シール」の三つの方法をテスト。待機列は1~1・5㍍の間隔を空けて並んでもらう形を試し、検査を行う警備員はマスクやフェースシールドなどを着用して臨んだ。3日間行われた実証実験には、民間警備会社で構成する共同企業体(JV)から16人の警備員が参加。本番用のゲート式金属探知機やX線検査装置などを使って検査手順の訓練を積んだ。<映像内容>東京都内で行われた手荷物検査エリア運営の実証実験の様子、組織委員会の岩下剛警備局長と参加した警備員の丹野こずえさんの囲み取材、撮影日:2020(令和2)年10月21日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年10月21日

  • 03:30.41
    2020年09月25日
    五輪簡素化52項目で合意 組織委、削減経費算出へ

    新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)調整委員会と大会組織委員会は25日の合同会議で、五輪・パラリンピックで計52項目の簡素化を進めることで合意した。選手以外の大会関係者の参加人数は従来より10~15%減となる見通し。聖火リレーは121日間の日程を維持する一方、隊列の車両やスタッフの数、関連行事の装飾を見直す。  <映像内容>東京都内で行われたIOC(リモート出演)と組織委の森喜朗会長らの記者会見、撮影日:2020(令和2)年9月25日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年9月25日

  • 00:41.48
    2020年09月20日
    「新華社」約千人が難コースに挑戦、湖南省天門山でクロスカントリー競走大会

    中国湖南省張家界市の天門山で19、20両日、瀟湘100第4回張家界天門山クロスカントリー競走大会が開催された。競技は10・77キロ、67キロ、102キロの3コースに分かれ900人以上が参加した。19日午前6時、まず102キロコースの選手がスタート。途中、激しく蛇行する「通天曲道」、999段の階段、断崖絶壁沿いの「鬼谷桟道」、営林場の小道などを通過した。険しい峰が連なる天門山特有のカルスト地形により、コースは複雑で困難と危険を伴う。このため組織委員会は標識や看板、転落防止ネットの設置、桟道の路面保護、医療救護など、各方面で大掛かりな準備を行い万一に備えた。(記者/丁春雨)<映像内容>湖南省天門山でクロスカントリー競走大会開催の様子、撮影日:2020(令和2)年9月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:36.19
    2020年08月31日
    五輪聖火、再びお披露目 1日からミュージアムで

    新型コロナウイルス感染症の拡大で来夏に延期となった東京五輪の聖火が31日、東京都新宿区の「日本オリンピックミュージアム」内の展示台に設置された。高さ約30センチ、重さ約1・8キロのランタンの中で燃えており、9月1日から11月1日まで一般公開される。大会組織委員会によると、3月にギリシャで採火して日本に運ばれた聖火は、これまでは東京消防庁の施設で管理していた。<映像内容>聖火展示セレモニー、山下泰裕日本オリンピック委員会会長のあいさつ、フォトセッション、聖火の物撮り、撮影日:2020(令和2)年8月31日、撮影場所:東京都新宿区

    撮影: 2020(令和2)年8月31日

  • 00:59.67
    2020年08月31日
    「新華社」東京で五輪聖火の展示セレモニー

    来年に延期された東京五輪の聖火が1日から一般公開されるのに先立ち、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会と日本オリンピック委員会(JOC)が8月31日、東京の日本オリンピックミュージアムで展示セレモニーを行った。セレモニーでは組織委の森喜朗会長とJOCの山下泰裕会長がそれぞれあいさつした。山下氏は「コロナ禍の中で、五輪、パラリンピックを目指す選手たちは、不安を抱えながらトレーニングに励んでいると思う。この聖火が、選手たちの心の支えになると確信している」と述べた。聖火は1日から11月1日まで、新国立競技場向かいの同ミュージアムで展示される。入館には事前予約が必要となっている。(記者/王子江、鄧敏)<映像内容>東京五輪の聖火展示セレモニーの様子、撮影日:2020(令和2)年8月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:40.38
    2020年08月10日
    「新華社」「ブラックテクノロジー」で杭州アジア競技大会をスマート化

    「スマートアジア競技大会」として期待される杭州アジア競技大会の重点項目ソリューションがこのほど、発表された。スマートコマンド、スマートセキュリティ、スマートライフなど10分野にわたる30のソリューションは、「ブラックテクノロジー」(画期的な先進技術)を利用してアジア競技大会のスマート化を目指す。今回選出された30のソリューションはスマートコマンド、スマートセキュリティー、スマートライフ、スマートパフォーマンス、スマート会場、スマート言語サービス、スマートモビリティー、スマート観戦、革新的技術の応用展示の合計10分野にわたり、ビッグデータ、人工知能(AI)、仮想現実(VR)、モノのインターネット(IoT)、ブロックチェーンなどの先端技術を広く応用する。科学技術により競技の運営効率を高め、選手や観客、観光客に優れたサービスを提供し、競技の見せ方や伝え方を多様化させて、インタラクティブ型や没入型の観戦体験を生み出すことを目的としている。「スマートアジア競技大会」の重点項目ソリューションの募集は2019年9月25日に正式にスタートし、多くのハイテク企業、大学、科学研究機関から合計187の提案が集まった。アジア競技大会組織委員会と関係専門家による複数回の審議を経て選出された30のソリューションは、大会の企画運営の各分野で段階的に運用されるという。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>杭州アジア競技大会の重点項目ソリューションの発表、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:59.79
    2020年07月21日
    「新華社」アジア大会が結ぶ絆中日両国組織委員会が共同でPV制作

    中国浙江省杭州市と日本愛知県名古屋市の両アジア競技大会組織委員会は21日、共同で制作したプロモーションビデオ(PV)をインターネットで世界に配信した。「アジア競技大会都市」をテーマに制作されたこのビデオが、2022年に杭州市で開かれる第19回大会と2026年に名古屋市で開かれる第20回大会の、大会精神の普及と伝承を表現している。両組織委員会は2019年以来交流を重ね、プロモーションビデオ制作などについてオンラインとオフラインで検討し、実地調査も行ってきた。両者はアジア競技大会を通じて絆を深め、経済や文化などの分野で協力を強め、ウインウインの関係を構築・発展させていくことで合意した。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>杭州市と名古屋市の両アジア競技大会組織委員会が共同で制作したプロモーションビデオ、撮影日:2020(令和2)年7月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.52
    2020年07月21日
    空撮 延期の五輪23日で開幕1年前 国立競技場

    新型コロナウイルスの感染拡大により、前例のない延期となった東京五輪は、23日で開幕まで1年。世界的に感染が収まらない状況などを踏まえ、大会組織委員会は大勢の人を集める祝賀行事は実施しない。来夏に開会式が行われるメインスタジアムの国立競技場で、式典開始時刻の午後8時から、選手へのエールと、大会を支える人々への感謝や敬意を込めたメッセージを、動画で世界に向けて発信する。<映像内容>東京都内の国立競技場の空撮、撮影日:2020(令和2)年7月21日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年7月21日

  • 02:52.86
    2020年06月10日
    Tokyo Olympics will be simplified: organisers

    Tokyo 2020 organisers say the postponed Olympics will not be “glamorous and grand“, as they have agreed with the International Olympic Committee to tone down the Games, adding that cancelling them is not up for discussion. IMAGES AND SOUNDBITES、作成日:2020(令和2)年6月10日、撮影場所:東京、クレジット:AFP/共同通信イメージズ  ※エディトリアル使用のみ。広告、プロモーション、商業目的での利用に関してはお問合せください。※ご注文申請後、納品までにお時間を頂く場合がございます。

  • 00:40.48
    2020年05月27日
    「新華社」「アジア競技大会チャンネル」が正式に放送開始

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会の「アジア競技大会チャンネル」の放送開始セレモニーが27日、杭州文化広播電視集団で行われた。これにより同チャンネルの放送が正式に始まり、同大会組織委員会がメディア情報を一括で管理する公式プラットフォームを持ったことになる。同チャンネルは特集番組やショートビデオ、Vlog(動画ブログ)、短編ドキュメンタリーなどさまざまな動画コンテンツの制作と放送を通じ、同大会の準備状況や開催都市のイメージをPRし、関連知識を広く伝えていく。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>アジア競技大会チャンネルの放送開始セレモニー、撮影日:2020(令和2)年5月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:33.56
    2020年05月11日
    「新華社」北京冬季五輪・パラ、ユニフォームデザインの公募を開始

    2022年北京冬季五輪・パラリンピックで組織委員会スタッフやボランティアらが着用するユニフォームのデザインの公募が8日、正式に開始した。デザインは同大会のキービジュアルや色彩体系にのっとり、競技中の識別性要件やウインタースポーツの特徴を満たし、北京市と河北省における冬季2~3月の気象条件に合うものでなければならない。募集期間は同日から6月10日まで。詳細は同大会組織委員会の公式サイトで確認できる。(記者/汪涌、夏子麟)<映像内容>北京冬季五輪・パラリンピックのユニフォームデザインの公募開始、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.52
    2020年04月24日
    「新華社」杭州アジア競技大会会場、新型コロナ対策と工事再開を両立

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会用の会場・施設40カ所の建設工事が、新型コロナウイルスの感染拡大による中止期間を経て、3月初めに全面的に再開した。運河亜運公園の建設現場では、卓球館の構造体のコンクリート打設が完了し、向いのホッケー会場でも本体のコンクリート打設が終わり、二次部材(非構造材)の工事が進められている。黄竜体育中心(黄竜スポーツセンター)の建設は同大会施設の中で最大の規模と面積の工事となる。プロジェクトマネージャーは、新型コロナが工事日程に与える影響を抑えるため最大限努力していると語った。杭州奥体中心(杭州オリンピック・スポーツセンター)では、メイン体育館と水泳館の主体構造の工事が完了し、屋根と基礎的内装の工事が行われている。同大会組織委員会会場建設部の計画では、全58カ所の会場・施設のうち42カ所を年内に完成させるとしている。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>杭州アジア競技大会会場の建設現場、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:30.35
    2020年04月07日
    安倍首相らの五月人形展示 新型コロナ終息を願い

    端午の節句に向けて東京都台東区の人形メーカー「久月」が〝コロナに打ち勝とう!期待大将軍〞と銘打った五月人形を公開した。五月人形は子どもたちを災いから守る意味を持つ。世界各国のリーダーをモデルに制作されたのは6体で、安倍晋三首相のほか米国のトランプ大統領、フランスのマクロン大統領、ドイツのメルケル首相、小池百合子・東京都知事、東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長。<映像内容>6体の人形のブツ撮り、久月担当者のインタビューなど。7日午前11時ごろ。、撮影日:2020(令和2)年4月7日、撮影場所:東京都台東区

    撮影: 2020(令和2)年4月7日

  • 02:02.32
    2020年03月31日
    五輪、来年7月23日開幕 30日の都知事会見

    新型コロナウイルスの感染拡大で史上初の延期に追い込まれた東京五輪について、来年7月23日に開幕する新たな大会日程が30日、決まった。8月8日に閉幕する。大会組織委員会と国際オリンピック委員会(IOC)、東京都、政府の4者が30日に合意し、同日のIOC臨時理事会で承認された。従来の計画では今年7月24日に開幕する予定だった。東京都の小池百合子知事が30日の記者会見で明らかにした。また、会見では、新型コロナウイルス感染拡大を受けて、「接客を伴う飲食の場で感染を疑う事例が多発している」として、ナイトクラブやバーなどへの入店を当面、控えるよう都民に呼び掛けた。拡大防止策として従来求めていた夜間外出自粛の要請をさらに強化し、業種を例示して特に注意を求めた。<映像内容>30日夜に都庁で行われた小池都知事の記者会見の様子、撮影日:2020(令和2)年3月31日、撮影場所:東京都新宿区の東京都庁

    撮影: 2020(令和2)年3月31日

  • 01:25.71
    2020年03月31日
    17年大枠合意が「基本」  延期追加経費負担で橋本五輪相会見

    橋本聖子五輪相は31日の閣議後の記者会見で、東京五輪・パラリンピックの延期に伴う追加経費の負担について、2017年5月の大会組織委員会、東京都、政府、関係自治体による費用負担の大枠合意が「基本」との姿勢を示した。当時の合意内容では、大会経費のうち国が負担するのはパラリンピック経費の4分の1と新しい国立競技場の整備のみで、大会経費の枠外で国として担うべき警備、保安対策などを実施するとしている。橋本氏は、日程決定によって「組織委と都が、より具体的に追加予算の検討に入ることができる。国としてどのように対応していくかということを、しっかりとやっていきたい」と述べた。<映像内容>入り、会見の様子など、撮影日:2020(令和2)年3月31日、撮影場所:内閣府

    撮影: 2020(令和2)年3月31日

  • 02:00.35
    2020年03月26日
    五輪延期で再スタート本部 森会長「かつてない挑戦」

    新型コロナウイルスの感染拡大で東京五輪・パラリンピックの1年程度の延期が決まったことを受け、大会組織委員会は26日、開催準備を練り直すための再スタート本部を発足させた。東京都中央区の組織委事務所で幹部による初会合を開き、冒頭で森喜朗会長が「われわれはこれから、かつてない挑戦に臨むことになる」と出席者30人に向けて決意を語った。五輪史上初の延期を受け、組織委は6年以上かけて進めてきた準備を大幅にやり直すことになる。<映像内容>冒頭取材の森喜朗会長あいさつ

  • 02:00.75
    2020年03月24日
    東京五輪聖火リレー中止 新型コロナ、大会延期受け

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で東京五輪の延期が固まったことを受け、大会組織委員会は26日に福島県で始まる予定だった聖火リレーの中止を決めた。121日間をかけて47都道府県、859市区町村を回り、全国で五輪ムードを盛り上げるはずだった大会前最大の行事は、規模を縮小して実施する方針だったが、土壇場で取りやめとなった。聖火は当面、福島県にとどまる。<映像内容>2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長と武藤敏郎事務総長の記者会見、撮影日:2020(令和2)年3月24日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年3月24日

  • 01:12.88
    2020年03月22日
    「新華社」成都双遺マラソンヘルスラン、無事スタート四川省

    中国四川省成都市が管轄する都江堰市の青城山で22日午前10時、「成都双遺(都江堰と青城山はユネスコに認定された世界文化遺産)マラソンヘルスラン2020」の号砲が鳴った。参加した地元ランナー千人は10グループに分かれ、2分間隔でスタートした。成都双遺マラソンの延期を受け、社会の自信を高め、力を結集しようと、大会組織委員会が今回のヘルスランを臨時開催し、双遺マラソンの出場資格を持つ都江堰在住のランナー千人が参加した。都江堰ではこれまで新型コロナウイルスの感染者が確認されていない。(記者/尹恒)<映像内容>「成都双遺マラソンヘルスラン2020」の様子、新型肺炎感染対策で消毒作業するロボットなど、撮影日:2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:22.40
    2020年03月17日
    3県ゴール式典は無観客に 東京五輪聖火リレー 武藤事務総長ぶら下がり

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は17日、福島、栃木、群馬の3県の五輪聖火リレーについて、新型コロナウイルス感染拡大の対策として各日のゴール地点のセレモニーを無観客で行うと発表した。沿道の観客密集を避ける対応も求める。各都道府県の聖火リレー実行委員会やスポンサー企業のPRブースも設置しない。<映像内容>武藤事務総長の会見、撮影日:2020(令和2)年3月17日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年3月17日

  • 02:27.34
    2020年02月17日
    東京五輪パラのスローガン 「感動で私たちは一つに」

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は17日、世界へ発信する五輪とパラ共通の大会スローガンを「United by Emotion(感動で、私たちは一つになる)」に決めたと発表した。感動で人々がつながることで、国籍や宗教、障害などさまざまな壁を越えて、互いを認め合うことができるという思いを込めた。<映像内容>東京都内で行われた2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の大会スローガンの発表会の様子、武藤敏郎(むとう・としろう)事務総長の発表、PRビデオ、メダリストの松田丈志(まつだ・たけし)さん、女優の草刈民代(くさかり・たみよ)さんの感想、フォトセッション、撮影日:2020(令和2)年2月17日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年2月17日

  • 01:36.16
    2020年02月15日
    聖火リレーのリハーサル実施 石原さとみさん参加、東京・羽村市

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と東京都は15日、3月に始まる五輪の聖火リレーに先立ち、都内でリハーサルを実施した。羽村、国分寺、八王子の3市でランナーが実物のトーチを持って走る。ルート周辺では、走行予定時間の前後を含めて交通を規制。トーチには点火しないが、火がついている想定で受け渡しをし、車両隊列の動きなどを確認するのが狙い。聖火リレーの公式アンバサダーを務める女優の石原(いしはら)さとみさんもランナーとして参加し、沿道からの声援に笑顔で手を振って応えていた。<映像内容>羽村市のルートの沿道雑観、聖火リレーのリハーサルの様子、石原さとみさんのリレー実演、石原さん囲みなど、撮影日:2020(令和2)年2月15日、撮影場所:東京都羽村市

    撮影: 2020(令和2)年2月15日

  • 03:09.95
    2020年02月14日
    新型肺炎、日本当局を信頼 IOCと大会組織委の合同記者会見

    国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は14日、新型コロナウイルスの感染拡大への対応について「日本の公衆衛生当局を信頼している」と述べ、五輪を予定通り行う考えを示した。大会組織委員会との事務折衝後に東京都内で開いた記者会見で語った。<映像内容>コーツ調整委員長や森会長らが出席したIOCと大会組織委員の事務折衝後の合同記者会見、撮影日:2020(令和2)年2月14日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2020(令和2)年2月14日

  • 02:02.05
    2020年02月06日
    五輪組織委に対策本部 新型肺炎の拡大受け

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は6日、感染が拡大している新型コロナウイルスに対処するため武藤敏郎事務総長を本部長とする対策本部を4日付で設立したと明らかにした。「安全で安心な大会」(同事務総長)の実現が狙い。東京都内で6日に開かれた記者会見で武藤氏が述べた。<映像内容>国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委の事務折衝終了後に記者会見する武藤事務総長、クレイグ・スペンスIPC広報部長ら、撮影日:2020(令和2)年2月6日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年2月6日

  • 01:20.54
    2020年02月05日
    IPCプロジェクトレビュー始まる 冒頭取材

    東京パラリンピックに向けた大会組織委員会と国際パラリンピック委員会の事務折衝が始まった。<映像内容>クレイグ・スペンス・IPCチーフマーケティング&コミュニケーションオフィサーや、武藤哲朗大会組織委員会事務総長のあいさつ、パラリンピック選手村の川淵三郎村長や上村春樹村長代行あいさつなど、撮影日:2020(令和2)年2月5日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2020(令和2)年2月5日

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    2020年02月04日
    渋野、八村選手がひな人形 東京五輪での活躍期待

    老舗人形メーカー「久月」は4日、7月に開幕する2020年東京五輪での活躍が期待される、米プロバスケットボールNBA、ウィザーズの八村塁選手(21)と、女子ゴルフの渋野日向子選手(21)をモデルにした「今年の期待びな」を公開した。毎年、活躍が予想される人物の変わりびなを公開しており、今年で8回目。大会成功に向けて尽力する東京都の小池百合子知事(67)と大会組織委員会の森喜朗会長(82)のペアも選ばれた。久月の横山久俊専務(37)は「五輪イヤーに、世の中が明るい気持ちになってくれたら」と話した。<映像内容>八村塁選手と渋野日向子選手のペアのひな人形、小池百合子知事と森喜朗会長のペアのひな人形、久月の横山久俊専務の話、撮影日:2020(令和2)年2月4日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年2月4日

  • 02:07.16
    2020年02月03日
    五輪選手村の村長ら記者会見 川淵村長「最後の大役」

    2020年東京五輪・パラリンピックの選手村村長を務める元日本サッカー協会会長の川淵三郎氏(83)が3日、東京都内で記者会見し「人生最後の大役だ。安心で安全な選手村になるようベストを尽くしたい」と意気込みを示した。新型コロナウイルスによる肺炎への対応に万全を期す意向も強調した。<映像内容>選手村村長らの記者会見、森喜朗大会組織委員会会長や川淵村長、小谷実可子副村長のあいさつ、川淵村長の質疑応答、全員でのフォトセッションなど、撮影日:2020(令和2)年2月3日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2020(令和2)年2月3日

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    2020年01月29日
    東京五輪選手村交流スペースを公開 63自治体の木の香り漂う

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は29日、東京都中央区で整備中の選手村の一部で、選手らの交流スペースとなる「ビレッジプラザ」を報道陣に公開した。全国の63自治体から寄せられた木材約1300立方㍍分が床、柱などに使用され、木の香りが漂い、森林の中にいるような空間となっている。また、同日午後には、63自治体の首長らを招き、お披露目式典も行った。ビレッジプラザは選手らの宿泊棟が立ち並ぶエリアの玄関口として設置され、雑貨店やカフェが入るほか各チームの入村式も行われる。平屋で5棟に分かれ、床面積は約5300平方㍍。昨年3月に着工し、既に内装工事が始まっている。4月末に完成予定。木材はスギやヒノキ、カラマツなど。約4万本分の角材が提供され、1本ずつ自治体名が印字されている。3本の角材をねじるように組み合わせて強度の強い柱にする「レシプロカル架構」など、部屋の用途に合わせて三つの工法を採用した。<映像内容>選手村ビレッジプラザ外観、内観、自治体名の入った木材の柱や床など。自治体首長を招いた式典、雑観、大会組織委の森喜朗会長あいさつ、東京都の小池百合子知事あいさつ、木材提供自治体として岐阜県の古田肇知事あいさつなど、撮影日:2020(令和2)年1月29日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年1月29日

  • 01:43.97
    2020年01月22日
    五輪期間中に臨時列車 地方会場でも終電繰り下げ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と東京都は22日、五輪期間中、サッカーの試合が行われる札幌市、宮城県、茨城県の3会場について通常の終電終了後を含む深夜時間帯に臨時列車の運行を検討していると発表した。3会場は、札幌ドーム(札幌市)、ひとめぼれスタジアム宮城(宮城県利府町)、カシマスタジアム(茨城県鹿嶋市)。午後10時以降に競技が終了する開催日を中心に検討しており、五つの鉄道事業者の13路線が対象となる。<映像内容>会見雑観、斎藤勝久・東京2020組織委輸送局輸送企画部長(メガネ着用)の説明、佐久間巧成・東京都オリンピック・パラリンピック準備局輸送担当部長の説明、撮影日:2020(令和2)年1月22日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年1月22日

  • 01:43.23
    2020年01月15日
    東京2020観戦チケットデザイン発表イベント

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、五輪とパラの競技観戦チケットのデザインを発表した。いずれも縦長で、競技会場の装飾などに使う大会の基本カラーである「藍」や「松葉」などの日本の伝統色をあしらい、各競技を表す絵文字「ピクトグラム」を配した。五輪のチケットは上半分が基本カラーで、競技名や会場、日時などを表示。白色の下半分に会場の入り口番号や座席の位置などを記した。パラのチケットは配色が上下逆となる。開閉会式のチケットのデザインは後日公表する方針という。東京都内での発表記者会見にはお笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太(やまさと・りょうた)さん、パラカヌーの瀬立モニカさん、マット・スタッツマン選手らが登場。<映像内容>東京都内で行われた2020東京大会のチケットのデザイン発表会の様子、チケットの除幕、山里さんらのトークセッション雑観、フォトセッション、代表質問など、撮影日:2020(令和2)年1月15日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年1月15日

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    2020年01月10日
    五輪輸送ルートに桜色看板 一般通行控えてと周知狙い

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は10日、選手や大会関係者が移動で使う道路に、桜色でバスと「TOKYO2020」の文字が描かれた看板の設置と路面表示を行うと発表した。渋滞対策として、一般車両や周辺住民に関係者輸送ルートであることを周知し、大会中は通行や駐車を控えてもらうよう協力を呼び掛ける狙いがある。<映像内容>説明会の様子、看板とステッカーのブツ撮りなど、撮影日:2020(令和2)年1月10日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年1月10日

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    2020年01月06日
    東京2020森会長新年あいさつ

    東京五輪の開幕まで200日となった6日、大会の成功に向けて組織委員会の森喜朗会長が年頭の訓示を行い、国際情勢の先行きが不透明の中で東京大会を成功させる意義を呼び掛けた。<映像内容>森喜朗会長の入り、年頭訓示、頑張ろう三唱など、撮影日:2020(令和2)年1月6日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年1月6日

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    03:17.39
    2019年12月17日
    福島の出発は「なでしこ」 聖火リレー詳細ルート発表

    2020年東京五輪で国内聖火リレーの最初のランナーに、東日本大震災が起きた11年にサッカー女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会で優勝した日本代表「なでしこジャパン」のメンバーを起用すると、大会組織委員会が17日、発表した。東日本大震災の被災地、各地の世界遺産や名所を組み込み、47都道府県、858市区町村を巡るリレーの詳細なルートも公表された。<映像内容>東京2020組織委の森喜朗会長あいさつ、聖火リレールート発表、聖火ランナー発表、雑観、フォトセッションなど、撮影日:2019(令和元)年12月17日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年12月17日

  • 01:29.92
    2019年12月12日
    マラソン東京開催を確認 東京パラの事務折衝

    2020年東京パラリンピックの準備状況についての国際パラリンピック委員会(IPC)と大会組織委員会の第8回事務折衝は12日、東京都内で2日間の協議を終えた。五輪では暑さ対策として札幌に開催地変更となったマラソンについて、パラリンピックでは従来の計画通りに東京で開催することが確認された。過去の気温、湿度などのデータを収集し、IPCの医事委員会が問題なしと判断した。先月に中東のアラブ首長国連邦(UAE)で行われたパラ陸上の世界選手権での聞き取りでも、東京での開催を支持する選手の声が大多数を占めたという。暑さ対策では、トライアスロンのスタート時刻を当初の予定よりも1時間早い午前6時30分とすることが決まった。<映像内容>記者会見の様子、撮影日:2019(令和元)年12月12日、撮影場所:東京都中央区晴海

    撮影: 2019(令和元)年12月12日

  • 02:05.52
    2019年12月09日
    パラ開閉会式4百人超公募 組織委、来年1月まで

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は9日、パラリンピック開閉会式の出演者として計約420人を公募すると発表した。今月10日から来年1月10日まで募集を受け付け、組織委による審査を経て、3月下旬に選ばれた人には通知する予定。<映像内容>公募発表の記者会見。出席者は向かって右から栗栖良依・クリエーティブ・ディレクター、佐々木宏・エグゼクティブ・クリエーティブ・ディレクター、中井元・東京2020組織委員会チーフ・セレモニー・オフィサー、撮影日:2019(令和元)年12月9日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2019(令和元)年12月9日

  • 00:56.16
    2019年12月05日
    「新華社」北京冬季五輪・パラ組織委員会、ボランティア募集を開始

    34回目の国際ボランティアデーを迎えた5日、中国の北京冬季五輪・パラリンピック組織委員会は、同大会のボランティア募集を正式に開始した。世界中から五輪のボランティア2万7千人、パラリンピックのボランティア1万2千人を募る。申請はすべて全世界ボランティア募集ネットシステムで受け付ける。採用活動は2021年9月30日までに完了させるという。(記者/汪涌、姫燁、夏子麟)<映像内容>北京冬季五輪・パラリンピックのボランティア募集開始、式典の様子、撮影日:2019(令和元)年12月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:56.88
    2019年11月18日
    五輪用ロボットで遠隔操作実演 感情表現やあいさつも披露

    東京2020組織委員会は18日、東京都内の小学校でイベントを開き、来年の五輪・パラリンピック向けに開発した大会マスコットの「ミライトワ」「ソメイティ」の形をしたロボットの操作を実演した。ロボット同士が連動していて腕の動作や力の感覚を共有し、「ソメイティ」を操作すると、離れた位置にある「ミライトワ」が同じ動作を披露。ほかにも児童の表情を頭部のカメラで認識してまねをするなど感情を表現したり、あいさつなどの問いかけに応答したりした。 <映像内容>イベント雑観、ロボットの除幕式、雑観、小学生の問いかけにいろいろな表情で応えるロボット、遠隔操作実演、ロボットと小学生のフォトセッション、参加小学生代表2人の囲み、ロボットのブツ撮りなど、撮影日:2019(令和元)年11月18日、撮影場所:東京都品川区

    撮影: 2019(令和元)年11月18日

  • 01:17.31
    2019年11月13日
    五輪チケット2次抽選始まる 受け付け開始のイベント

    2020年東京五輪チケットの2次抽選販売は、13日未明に公式サイトでの申し込み受け付けが始まった。締め切りは26日午前11時59分まで。開閉会式とほぼ全競技のチケット計100万枚強が対象で、抽選結果は申し込んだ全員に12月18日に伝えられる。当選者の購入手続きの締め切りは来年1月10日。大会組織委員会は13日、受け付け開始をアピールするイベントを東京都内で開き、ビーチバレー男子の高橋巧選手やホッケー女子の内藤夏紀選手、瀬川真帆選手が競技の魅力を語り、観戦を呼びかけた。<映像内容>3選手入り、あいさつ、トーク、競技のルールなど説明、クイズ、抱負、フォトセッション、囲みなど、撮影日:2019(令和元)年11月13日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年11月13日

  • 01:17.31
    2019年11月13日
    東京五輪チケット2次抽選販売の申し込み受け付け

    2020年東京五輪チケットの2次抽選販売は、13日未明に公式サイトでの申し込み受け付けが始まった。締め切りは26日午前11時59分まで。開閉会式とほぼ全競技のチケット計100万枚強が対象で、抽選結果は申し込んだ全員に12月18日に伝えられる。当選者の購入手続きの締め切りは来年1月10日。大会組織委員会は13日、受け付け開始をアピールするイベントを東京都内で開き、ビーチバレー男子の高橋巧選手やホッケー女子の内藤夏紀選手、瀬川真帆選手が競技の魅力を語り、観戦を呼びかけた。<映像内容>3選手入り、あいさつ、トーク、競技のルールなど説明、クイズ、抱負、フォトセッション、囲みなど、撮影日:2019(令和元)年11月13日、撮影場所:東京都中央区晴海

    撮影: 2019(令和元)年11月13日

  • 01:53.21
    2019年11月11日
    日本人走者1号に野口さん 聖火リレー、組織委発表

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は11日、五輪の日本人最初の聖火ランナーに、04年アテネ五輪女子マラソン金メダルの野口(のぐち)みずきさん(41)を起用すると発表した。来年3月12日のギリシャでの採火式後に同国内で行われるリレーで、ギリシャ人に次いで全体で2番目の走者を務める。採火式は古代五輪発祥の地とされるギリシャ西部オリンピアで実施。ギリシャ国内で8日間リレーし、3月19日に日本側への引き継ぎ式が行われる。日本が披露する文化パフォーマンスの監督は、人気グループEXILE(エグザイル)のHIROさんが務める。<映像内容>東京都内で行われた組織委の記者会見、森喜朗氏、野口みずきさん、野村忠宏さん、EXILE HIROさん出席、撮影日:2019(令和元)年11月11日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年11月11日

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    2019年11月08日
    11月13日からチケット2次販売 五輪、マラソンは対象外

    2020年東京五輪の組織委員会は8日、チケットの2次抽選販売の申し込み受け付けを13日未明に開始すると発表した。開閉会式を含むほぼ全競技・種目の100万枚強を売り出す。札幌開催に変更された男女マラソンは観客席を設けない見通しのため対象外となった。<映像内容>会見の様子、会見雑観など、撮影日:2019(令和元)年11月8日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年11月8日

  • 02:34.55
    2019年11月07日
    「北海道に迷惑掛けない」五輪マラソン経費で森会長

    2020年東京五輪のマラソンと競歩の札幌開催を巡り、大会組織委員会の森喜朗会長が7日、札幌市を訪れ、鈴木直道北海道知事と会談した。その後、秋元克広札幌市長を訪問、札幌開催に協力を求めた。札幌開催は、国際オリンピック委員会(IOC)が東京の猛暑を避けるため、10月16日に突然、計画を発表。東京都の小池百合子知事は事前に都との協議がないまま、一方的に方針が決まったことに反発したが、今月1日に開かれたIOC、組織委、東京都、政府の4者協議で札幌移転が決着した。<映像内容>鈴木知事との会談、秋本市長との会談、囲みなど、撮影日:2019(令和元)年11月7日、撮影場所:北海道札幌市 北海道庁

    撮影: 2019(令和元)年11月7日

  • 02:39.15
    2019年11月01日
    五輪マラソンは札幌開催 4者協議で決着、開催都市以外の実施は初

    東京都、国際オリンピック委員会(IOC)、東京五輪・パラリンピック組織委員会、政府の4者協議が1日、都内で開かれ、五輪のマラソン、競歩の開催地は暑さを避ける目的で札幌市に変更することで決着した。五輪のマラソンが開催都市以外で実施されるのは史上初。IOCと東京組織委は午後に記者会見した。<映像内容>IOC調整委員会のコーツ委員長の入りとあいさつ、組織委の森喜朗会長あいさつ、質疑など、撮影日:2019(令和元)年11月1日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年11月1日

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    2019年10月30日
    IOC調整委始まる 小池知事「東京開催望む」

    2020年東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)調整委員会と大会組織委員会、東京都などとの合同会議が30日、東京都内で始まった。暑さ対策としてマラソン、競歩の開催地を札幌市に変更するIOCの計画について、都の小池百合子知事は冒頭のあいさつで「開催都市の長として、都民の代表として東京開催を望みたい」と述べ、納得できる説明を求めた。会議は3日間の予定。<映像内容>合同会議の頭撮り(ジョン・コーツ調整委員会委員長と森喜朗・大会組織委員会会長、小池百合子東京都知事の発言)、小池百合子都知事の囲み、撮影日:2019(令和元)年10月30日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年10月30日

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    2019年10月29日
    東京五輪の体操会場が完成 有明体操競技場を報道公開

    東京五輪の体操会場で今月完成した新設の有明体操競技場(江東区)が29日、報道陣に公開された。外装、内装とも木材をふんだんに使い木の温かみが感じられ、屋根は最も高い部分で約30メートルと開放感があるのも特徴。床面はまだコンクリートだが本番までに藍色を基調とした装飾が施され、二つの大型スクリーンも設置される。1万2千人収容で、建設費は約205億円。木製屋根の梁は世界最大規模で、観客席は木のベンチにするなど木材の使用量は五輪競技会場で最も多い。<映像内容>新設の有明体操競技場の雑観、内観、外観、撮影日:2019(令和元)年10月29日、撮影場所:東京都江東区

    撮影: 2019(令和元)年10月29日

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    2019年10月25日
    聖火到着式や輸送機発表 吉田さん野村さんが担当

    東京五輪・パラリンピック組織委は25日、来年3月に開かれる五輪聖火の到着式の概要を発表し、聖火を輸送する特別輸送機の模型もお披露目した。空輸は日航と全日空が共同で運輸し、五輪メダリストの吉田沙保里さんと野村忠宏さんが同行して運んでくる。<映像内容>森喜朗組織委員会会長あいさつ、サンドウィッチマンによる式の概要説明、吉田さんと野村さんのコメント、日航・赤坂祐二社長と全日空・平子裕志社長による輸送機模型のアンベール。両社長のコメント。フォトセッション、模型物取り、撮影日:2019(令和元)年10月25日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年10月25日

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    2019年10月17日
    「運営は組織委負担原則」 五輪マラソン開催案で札幌市長

    国際オリンピック委員会(IOC)が発表した五輪のマラソンと競歩を札幌開催に変更する案について、札幌市の秋元克広市長は17日午前、市役所で取材に応じ、2020年東京五輪のマラソンと競歩の札幌開催案について「突然で驚いているが光栄だ」と述べる一方、「タイトなので組織委員会と協議していきたい」と日程的な課題も指摘した。<映像内容>秋元克広市長の囲み取材、撮影日:2019(令和元)年10月17日、撮影場所:北海道札幌市

    撮影: 2019(令和元)年10月17日

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    2019年10月15日
    五輪へ責任果たしたい メディア説明会で森会長

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は15日、テレビ中継されたラグビー・ワールドカップ(W杯)日本代表戦が高視聴率だったことを踏まえ「日本人のラグビーへの思いは、スポーツに寄せる思いだ。これまで以上に立派な五輪を開き、世界のメディアから評価されるよう責任を果たしたい」と述べた。国内外のメディアを対象とした開催準備説明会のレセプションで語った。<映像内容>展示ブース物撮り、森会長、小池知事、橋本五輪相、田中復興相のあいさつ、会場雑観など、撮影日:2019(令和元)年10月15日、撮影場所:東京都江東区 東京ビッグサイト

    撮影: 2019(令和元)年10月15日

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    2019年10月15日
    「新華社」ゴルフ2019海南オープン、三亜市で開催

    ゴルフの2019海南オープン・ヨーロピアンチャレンジツアーの記者会見が15日、中国海南省三亜市で開かれた。競技は鹿回頭ゴルフクラブで17日から4日間にわたって繰り広げられる。組織委員会の説明によると、今年は20余りの国・地域から126人の選手が競技に参加。賞金総額は35万ドル(1ドル=約109円)、優勝者には賞金5万6千ドルと世界ランキングポイント14ポイントが与えられる。ヨーロピアンチャレンジツアーのディレクター、サイモン・ヒギンボトム氏は記者会見で、同ツアーのゴルファーは海南オープンを非常に重視していると述べた。また、ここ数年の優勝者は、ヨーロピアンツアー進出のために海南オープンが持つ重要な意義を裏付けており、加えて競技の質が年ごとに向上していることから、ゴルファーを大いに引きつけていると述べた。同日は開幕式に続いて、プロアマ戦が行われた。競技は10月17日から20日まで4日間の日程で行われる。海南オープンは中国ゴルフ協会(CGA)と海南省旅游・文化広電体育庁が共催している。(記者/周旋)<映像内容>ゴルフの2019海南オープンの記者会見、プロアマ戦の様子、撮影日:2019(令和元)年10月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:54.32
    2019年10月10日
    「新華社」湖北省武漢で世界軍人運動会開催へメダルとトロフィーのデザインを発表

    中国湖北省武漢市の武漢会議センターで10日、18日に開幕する第7回世界軍人運動会(MilitaryWorldGames)のメダルやトロフィーなどが発表された。メダルは「平和と友誼の星」と名付けられ、五芒星(ペンタグラム)や翼、道、マラソンのゴールテープ、万里の長城、梅の花、同市の景勝地、黄鶴楼などを融合させたデザイン。「騰飛(飛躍)」と名付けられたトロフィーは、梅の花と「平和の鳩」をメインに、大会のシンボルである数字の「7」や陸上競技用のトラック、瑞雲の図柄を組み合わせた構図となっている。同大会組織委員会の呉済鵬(ご・さいほう)競技・会場運営部副部長は、スポーツを通じて軍人同士、国同士の相互理解を深め、世界に平和の声を伝えたいと表明した。(記者/方亜東、李暁笛)<映像内容>第7回世界軍人運動会のメダル、トロフィー発表、撮影日:2019(令和元)年10月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年10月04日
    ボランティアの研修 東京2020大会

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、運営に携わる大会ボランティアの共通研修を東京都内で始めた。<映像内容>東京都内で行われた2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の大会ボランティアの共通研修の様子、組織委の記者会見と研修雑観、撮影日:2019(令和元)年10月4日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年10月4日

  • 01:43.40
    2019年10月02日
    大会スローガンは年内発表 東京五輪・パラ、5案作成

    2020年東京五輪・パラリンピックのスローガンを決める有識者らの「大会モットー選定委員会」は2日、第2回会合を東京都内で開き、五つの案の順位を決定した。大会組織委員会は国内外での商標調査で問題がなければ1位のものを採用、年内に発表する方針。 スローガンは英語で3~5語。競技会場や街頭で掲示される。組織委の古宮正章副事務総長によると、6月の初会合での意見を基に国際オリンピック委員会(IOC)や国際パラリンピック委員会(IPC)と協議し5案を作成。委員から「力強さがある」などと称賛する声が出たという。<映像内容>会議の冒頭撮り、雑観、武藤敏郎事務総長あいさつ(午後5時45~50分に撮影)、会議終了後の囲み取材(午後8時ごろに撮影)など。尺は計約13分。、撮影日:2019(令和元)年10月2日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年10月2日

  • 01:23.01
    2019年09月24日
    東京五輪パラ、寝具を披露 選手村ベッドは硬さ調整可

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と寝具メーカー「エアウィーヴ」は24日、選手村で使う寝具一式を東京都内で披露した。ベッドフレームや掛け布団、枕などで、マットレスは肩、腰、脚の部分ごとに3分割し、選手が体形に合わせて3段階で硬さを変えられるのが特長。資源の持続可能性に配慮してベッドフレームは段ボールで作り、マットレスもポリエチレン製で大会終了後にプラスチック製品などに再利用可能。掛け布団は発汗量の多いアスリートに配慮して吸湿性を高めた。エアウィーヴは組織委の「オフィシャルパートナー」。記者会見した同社の高岡本州(たかおか・もとくに)会長兼社長は「眠りは翌日のパフォーマンスを決める。選手村の寝具を作らせていただき光栄だ」と述べた。<映像内容>高岡本州会長兼社長の説明、寝具の物撮りなど、撮影日:2019(令和元)年9月24日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年9月24日

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    2019年09月17日
    日本開催のW杯に期待感 ワールドラグビー会長

    国際統括団体ワールドラグビー(WR)とワールドカップ(W杯)日本大会組織委員会が17日、アジア初開催となる大会の開幕を20日に控えて東京都内で公式記者会見を開き、WRのボーモント会長は「チケット販売が好調で、視聴者数も記録を打ち立てる可能性がある。世界のラグビー普及に資する、素晴らしいW杯になるだろう」と期待感を示した。組織委は8月、チケットの売り上げが9割超の164万枚に達したことを明らかにしている。<映像内容>ワールドラグビーのビル・ボーモント会長、組織委の御手洗冨士夫会長らの記者会見、あいさつ、フォトセッション、撮影日:2019(令和元)年9月17日、撮影場所:東京都新宿区

    撮影: 2019(令和元)年9月17日

  • 01:20.98
    2019年09月12日
    東京パラへの招待状渡す 選手団長会議で各国代表に

    東京パラリンピックに参加する各国・地域の国内パラリンピック委員会(NPC)代表者が集まる選手団長会議は12日、最終日を迎え、大会組織委の森喜朗会長と国際パラリンピック委員会(IPC)アンドルー・パーソンズ会長からNPC代表に大会への招待状を手渡す式典が開かれた。<映像内容>会場雑観、パーソンズ会長あいさつ、森会長あいさつ、NPC代表者に招待状を手渡す様子など、撮影日:2019(令和元)年9月12日、撮影場所:東京都千代田区 ホテルニューオータニ東京

    撮影: 2019(令和元)年9月12日

  • 01:29.02
    2019年09月10日
    パラ選手団長会議始まる 会議冒頭の様子

    2020年東京パラリンピックに参加予定の各国・地域の国内パラリンピック委員会(NPC)代表者が集まる選手団長会議が10日、東京都内で3日間の日程で始まった。大会組織委員会が本番に向けた準備状況を説明するほか、各NPCと個別ミーティングも持ち、意思疎通を深める。組織委の武藤敏郎事務総長は冒頭のあいさつで「パラがもたらすソフトのレガシー(遺産)が重要。共生社会の実現に尽力していきたい」と述べた。<映像内容>会場雑観、大会組織委の武藤敏郎事務総長のあいさつ、撮影日:2019(令和元)年9月10日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年9月10日

  • 01:51.94
    2019年09月06日
    応援ビートで心一つに 東京五輪・パラへプロジェクト

    東京五輪・パラリンピックの大会組織委員会は6日、競技会場に来場した世界各国の観客と共に、選手を手拍子で応援するプロジェクトを発表した。このプロジェクトは「Tokyo2020〞Make The Beat!〞」で、この日、都内で発表された応援ビート2020beat」に乗って、大会マスコットのミライトワやソメイティが、明治大応援団とともに応援を実演した。<映像内容>「ミスジャパン」東京代表の土屋炎伽さん、バイオリニストの木嶋真優さんらの様子、応援ビートの実演、撮影日:2019(令和元)年9月6日、撮影場所:東京都 千代田区 明治大学駿河台キャンパス

    撮影: 2019(令和元)年9月6日

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    2019年08月30日
    ラグビーW杯の特別車発表 ランドローバー

    ジャガー・ランドローバー・ジャパンは30日、ラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会を記念した特別仕様の車を公開した。大会用に特別にラッピングされた車は275台で、全国各地の試合会場で出場選手らの移動をサポートするという。<映像内容>東京都内で行われたランドローバーの特別仕様車の発表会、特別仕様車のブツ撮り、ラグビーのワールドカップ日本大会組織委員会の嶋津昭事務総長あいさつ、元日本代表主将の広瀬俊朗さんのトークショー、フォトセッションなど、撮影日:2019(令和元)年8月30日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年8月30日

  • 05:24.52
    2019年08月25日
    パラリンピック成功で「共生社会」を 開催1年前式典

    2020年東京パラリンピック開幕まで1年となった25日、大会組織委員会と東京都は都内で記念式典を実施し、組織委の森喜朗会長が「五輪とパラリンピックに等しく力を注いで成功に導き、大会のビジョンである共生社会を実現したい」と決意を込めた。<映像内容>「東京2020パラリンピック1年前カウントダウンセレモニー」会場雑観、森喜朗会長あいさつ、鳥原光憲・日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会会長による「ジャパンパラリンピックデー」宣言、車いすテニスの上地結衣選手や国枝慎吾選手の様子、石原さとみさん、サンドウィッチマンらによる聖火リレーPRとランナーユニフォーム発表、メダルブツ撮り、メダルのデザインを手掛けた松本早紀子さんのコメント、撮影日:2019(令和元)年8月25日、撮影場所:東京都渋谷区 NHKホール

    撮影: 2019(令和元)年8月25日

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    2019年08月13日
    東京パラ、序盤から有望種目 日程とチケット価格発表の記者会見

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は13日、来年8月25日に開幕するパラリンピックの詳細な競技日程とチケット価格を発表した。序盤から日本勢のメダルが期待される有望種目が行われ、組織委が目標とする「フルスタジアム(満席)」の機運醸成に期待が掛かる。組織委は公式チケット販売サイトで22日から1次抽選販売の申し込みを受け付ける。気軽に観戦できるように、家族などグループ向けの価格は最低500円に設定された。<映像内容>競技日程とチケット価格についての大会組織委の記者会見の様子、入り、アスリートによるトークイベント、撮影日:2019(令和元)年8月13日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年8月13日

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    2019年08月01日
    ユニホームやメダルを展示 ラグビーW杯前50日を記念

    ラグビーの世界一を決めるワールドカップ(W杯)日本大会の開幕まで50日となった1日、出場チームのユニホームや過去大会のメダルなどを紹介する展覧会が東京駅の地下街で始まり、訪れたファンが貴重なグッズを写真に収めていた。開会イベントには、2015年のイングランド大会で日本代表として活躍した大野均選手も参加。「日本代表は期待の持てるチームに仕上がっている。大会成功に向けて、力を尽くしていきましょう」と呼び掛けた。<映像内容>「開幕50日前ラグビーワールドカップ2019日本大会展」会場の展示物撮り、伝統の「ハカ」披露(ラウクラ・カパ・ハカ・パフォーマンスグループ)、大野選手と畠山健介選手の登壇、両選手のトーク、展覧会場雑観など、撮影日:2019(令和元)年8月1日、撮影場所:東京駅八重洲地下街

    撮影: 2019(令和元)年8月1日

  • 01:53.48
    2019年07月30日
    8月8日から追加抽選販売 五輪チケット、68万枚

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は30日、五輪チケット販売の1次抽選で1枚も当たらなかった416万人が対象となる追加抽選の受け付けを8月8日に開始すると発表した。<映像内容>組織委の古宮正章副事務総長(中央)、鈴木秀紀マーケティング局チケッティング部長(向かって左)、高谷正哲スポークスパーソンの3人が出席した会見の様子、撮影日:2019(令和元)年7月30日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年7月30日

  • 01:18.57
    2019年07月24日
    メダルは「光の渦」 東京五輪、多様性表現

    2020年東京五輪の開幕まで1年となった24日、大会組織委員会と東京都は都内で記念イベントを開き、大会で授与するメダルを披露した。五輪マークと大会エンブレムの周りを立体的に渦が巻いているような形状で、光の反射でどの角度からでも美しく輝いて見える。大阪市のデザイナー川西純市さんの作品。反対側の面にはIOCの規定に沿ってギリシャ神話の勝利の女神ニケが描かれた。8位までの入賞者には美濃手すき和紙を使った表彰状も贈る。〈映像内容〉イベントの模様、メダル発表、メダル物撮り、撮影日:2019(令和元)年7月24日、撮影場所:東京都

    撮影: 2019(令和元)年7月24日

  • 01:58.88
    2019年07月24日
    五輪開幕1年前イベント 各国に招待状送付

    2020年東京五輪の開幕まで1年となった24日、大会組織委員会と東京都は都内で記念イベントを開いた。〈映像内容〉イベントの模様、安倍首相のあいさつ、招待状手渡し、その他雑観など、撮影:2019(令和元)年7月24日、撮影場所:東京都

  • 02:40.12
    2019年07月24日
    東京五輪の準備状況報告 安倍首相ら出席

    東京五輪開幕まで1年と迫った24日、会場整備の進捗状など、大会の準備状況を伝える報告会が東京都内で開かれた。報告会には安倍晋三首相や大会組織委員会の森喜朗会長らが出席した。〈映像内容〉森会長、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長あいさつなど、撮影日:2019(令和元)年7月24日、撮影場所:東京都千代田区 東京国際フォーラム

    撮影: 2019(令和元)年7月24日

  • 01:57.21
    2019年07月23日
    課題に対応、本番に備え IOC、五輪準備を高評価

    2020年東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)のコーツ調整委員長は23日、大会組織委員会との事務折衝後に記者会見した。<映像内容>記者会見するコーツ氏と組織委の森喜朗会長、会見雑観など、撮影日:2019(令和元)年7月23日、撮影場所:東京都中央区 晴海トリトンスクエア

    撮影: 2019(令和元)年7月23日

  • 01:40.90
    2019年07月19日
    ユニホームは藍色基調 東京五輪ボランティア

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は19日、ボランティアら大会スタッフ11万人以上が着用するユニホームのデザインを発表した。猛暑に備えて通気性や素材に配慮したポロシャツとズボン、靴のセットで、藍色を基調に大会エンブレムを配したデザインが特徴になっている。ポロシャツは競技会場や選手村などで活動する「フィールドキャスト」用と、駅や空港などで案内をする「シティキャスト」用の2種類。ズボンは共通で、膝下部分を取り外して半ズボンにすることもできる。帽子やバッグも用意した。〈映像内容〉ユニホーム披露、トークセッション、フォトセッション、ユニフォームの物撮りなど、撮影日:2019(令和元)年7月19日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年7月19日

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    2019年07月10日
    「新華社」ロボカップ2019世界大会、シドニーで開催

    ロボットの国際競技大会「ロボカップ世界大会2019」がこのほどオーストラリア・シドニーで開催された。大会では40以上の国・地域のチームが「ロボカップサッカー」などさまざまな種目で競技を実施。このロボット分野におけるハイレベルな交流プラットフォームに、世界各地の優秀なエンジニアやプログラマー、デザイナーが参加した。大会組織委員会のクロード・サミュ会長は、今年は競争が一段と激しくなったとの見方を示した。第1回ロボカップ世界大会は1997年に名古屋で開催された。最初は「ロボカップサッカー」のみ行われたが、現在はさまざまなロボットが登場し、競技種目も多様化している。選手たちは1週間にわたる大会で、ロボットへの熱意を共有しただけでなく、互いに学び、課題を克服する方法について意見交換した。サミュ氏は、世界のさまざまな地域が高齢化問題に直面しており、ロボット業界の次の大きな課題は、人々の家事を手助けできるロボットを開発することだと述べた。(記者/胡涇辰、朱宏業)<映像内容>ロボカップ世界大会2019の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.69
    2019年06月18日
    国内競技団体が協議会 五輪やパラの暑さ対策、輸送など説明

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、国内競技団体(NF)を一同に集めた協議会を開き、今月から本格化するテスト大会や暑さ対策、今夏に実施する輸送・交通対策のテスト、競技運営の担当者の選任などについて報告した。<映像内容>会場雑観、NFを一堂に集めた協議会での森喜朗会長のあいさつなど、撮影日:2019(令和元)年6月18日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年6月18日

  • 02:08.22
    2019年06月17日
    ラグビーW杯チケットデザイン発表 青、赤、紫ベースの3種類

    9月に開幕するラグビーのワールドカップ(W杯)日本大会のチケットデザイン発表会が17日、東京都内で行われた。デザインは大会カラーである青、赤、紫をベースにした3種類。アジアで初めて日本で開催されることを記念し、和紙をモチーフにした柄を施し、選手がプレーする姿が日本の伝統的な武者絵のタッチで描かれている。〈映像内容〉チケットデザインの巨大レプリカパネルの除幕、大会アンバサダーの菊谷崇さんと広瀬俊朗さん、大会ドリームサポーターの伊藤華英さんによるトーク、フォトセッション、デザインの物撮りなど、撮影日:2019(平成31)年6月17日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年6月17日

  • 02:17.97
    2019年06月13日
    五輪プラ表彰台、回収PR メダリスト母校に寄贈案も

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と、国際オリンピック委員会(IOC)最高位協賛社である家庭用品のプロクター・アンド・ギャンブル(P&G)は13日、プラスチックの廃材を再利用して表彰台をつくるプロジェクトについて記者会見を開き、19日から全国で始める洗剤やシャンプーの使用済みボトルの回収に協力を呼び掛けた。〈映像内容〉森喜朗会長のあいさつ、フォトセッション、回収ボックスへの投函などの雑観、イベント内トークなど、撮影日:2019(令和元)年6月13日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年6月13日

  • 01:15.70
    2019年06月12日
    ラグビーW杯優勝杯ツアーがスタート 100日前カウントダウン

    ラグビーの世界一を決めるワールドカップ(W杯)日本大会の開幕まで100日となった12日、東京・丸の内で記念イベントが開催された。優勝杯「ウェブ・エリス・カップ」が披露され、開幕前まで各地で一般公開する「トロフィーツアー」がスタートした。開幕までのカウントダウン時計も披露された。〈映像内容〉日本大会組織委員会の御手洗冨士夫会長あいさつ、カウントダウン時計や優勝杯の披露、五郎丸選手、畠山健介選手らとのフォトセッション、撮影日:2019(令和元)年6月12日、撮影場所:東京都中央区 丸の内

    撮影: 2019(令和元)年6月12日

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    2019年06月08日
    「新華社」北京冬季五輪組織委、東京でプロモーション

    中国北京市と東京都の友好都市締結40周年を記念して東京・秋葉原で開かれている「北京ウイーク」で8日、北京冬季五輪組織委員会がプロモーションイベントを開催した。会場では2022年の北京冬季五輪をテーマにした展示や催しが行われ、開催準備の進展状況を国際社会に説明した。今回の北京冬季五輪プロモーションイベントには、東京五輪組織委PRセクレタリーの河村裕美さんも出席。2020東京五輪の準備状況について詳しく紹介した。東京の華人・華僑や留学生の代表も来場し、北京冬季五輪への理解を深め、期待を高めた。(記者/張旌、鄧敏、郭威)<映像内容>秋葉原の「北京ウイーク」の様子、撮影日:2019(令和元)年6月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:46.17
    2019年06月01日
    五輪聖火リレーのルート概要発表 857市区町村へ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は1日、来年3月26日から47都道府県を巡る五輪聖火リレーのルート概要を発表した。東日本大震災などの被災地、各地の世界遺産や名所を組み込み、「復興五輪」の理念とともに地域の魅力を発信する。通過する市区町村は日本全体のほぼ半分の857で、121日間で約1万人がリレーする。具体的な経路を定めた詳細ルートは年末までに決める。ランナーの募集概要も発表した。〈映像内容〉東京2020組織委員会の森喜朗会長あいさつ、小池東京都知事あいさつ、石原さとみさんやサンドウィッチマンらによるリレーのルートやユニフォーム発表フォトセッションなど、撮影日:2019(令和元)年6月1日、撮影場所:東京港区赤坂 東京ミッドタウン

    撮影: 2019(令和元)年6月1日

  • 01:27.62
    2019年05月29日
    聖火リレー検討委を開催 東京五輪組織委員会

    2020東京五輪・パラリンピック組織委員会は29日、都内で聖火リレー検討委員会を開催した。〈映像内容〉組織委の森喜朗会長があいさつ、会議後の布村幸彦組織委副事務総長の囲み、撮影日:2019(令和元)年5月29日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年5月29日

  • 02:31.51
    2019年05月23日
    7月めどに実施方法決定 東京五輪の都市型スポーツ

    2020年東京五輪で初採用されるスケートボードなどの都市型スポーツについて、大会組織委員会の森喜朗会長は23日、7月をめどに詳細な実施方法を固める方針を示した。五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)調整委との合同会議終了後の記者会見で語った。〈映像内容〉合同会議後に記者会見するIOC調整委員会のコーツ委員長、大会組織委の森喜朗会長、会場などの雑観、撮影日:2019(令和元)年5月23日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年5月23日

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    2019年05月22日
    「新華社」杭州アジア競技大会初の特別切手を発表

    2022年杭州アジア競技大会の初めての特別切手がこのほど、中国浙江省杭州市西湖の涌金公園で正式に発表され、同大会記念切手計画が正式に始動した。同切手セットは全国に向けて初めて発行されるAR(拡張現実)技術を搭載した特別切手である。「賦能亜運」アプリか支付宝(アリペイ)のスキャン機能を使い、仮想の映像とスマートフォンのカメラによる実際の映像を組み合わせ、AR技術や画像識別、リアルタイム追跡、リアルタイム配信、映像融合技術により、立体仮想映像を切手の上に作り出すことで、切手との「会話」を実現した。同大会組織委員会は、中国郵政集団公司と共同で2019~2022年に一連のシリーズ切手や関連製品を続々と発行していくとしている。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>2022年杭州アジア競技大会の特別切手発売、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年05月15日
    ガンダム、宇宙からエール 五輪盛り上げで組織委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、アニメ「機動戦士ガンダム」の模型を宇宙に飛ばし、大会への応援メッセージを地上に送る計画を発表した。大会を盛り上げる企画の一環で、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と東京大と連携して実施する。〈映像内容〉金井宣茂(かない・のりしげ)宇宙飛行士、室伏広治(むろふし・こうじ)東京五輪組織委スポーツディレクター、中須賀真一(なかすか・しんいち)東大教授の登壇、あいさつ。中須賀教授の概要説明。アニメ機動戦士ガンダムをつくった富野由悠季氏の登壇、あいさつ、会場雑観など ※説明で使われた映像を寄りで使う際は以下のクレジットを入れてください。1分20秒からの「ISS放出の流れ」紹介映像→(C)JAXA/NASA、1分44秒からの「ONE TEAM PROJECT」紹介映像 →(C)Tokyo 2020 (C)創通・サンライズ、3分33秒からの終盤のアムロ・レイやシャア・アズナブルが登場する「スターティングセレモニー」→(C)Tokyo 2020 (C)創通・サンライズ、撮影日:2019(平成31)年5月15日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年5月15日

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    2019年05月04日
    宮城でも五輪ボランティア説明会 説明会雑観

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、宮城県利府町の複合施設で、ボランティア応募者に活動内容の説明や意向を確認するオリエンテーションを開いた。利府町の会場ではこの日、組織委の担当者らが応募者らと面談。5日も実施し、2日間で計約700人が参加する予定。政府は東京大会を震災からの「復興五輪」として位置付けており、宮城県や福島県でも競技が行われる。<映像内容>会場の受付の様子、面談雑観、撮影日:2019(令和元)年5月4日、撮影場所:宮城県利府町

    撮影: 2019(令和元)年5月4日

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    2019年04月28日
    五輪アーチェリー会場完成 都が整備、記念式典

    東京都は28日、2020年東京五輪・パラリンピックで競技会場となる江東区の「夢の島公園アーチェリー場」の完成式典を開いた。都は公園内の広場に、大会では予選会場となる施設を造った。整備費は約9億円で、敷地面積は約2ヘクタール。決勝会場は、隣接する陸上競技場に大会組織委員会が仮設の施設を整備する。式典では小池百合子知事が「大会では熱戦が繰り広げられる舞台になる。この施設をアスリートと都民に末永く愛されるものにしたい」とあいさつ。アーチェリーの五輪メダリスト山本博(やまもと・ひろし)氏らが、的の前に置かれた風船を矢で射るデモンストレーションを披露した。<映像内容>会場入り、小池百合子都知事あいさつなど雑観、テープカット、競技デモンストレーションなど、撮影日:2019(平成31)年4月28日、撮影場所:東京都江東区 夢の島公園アーチェリー場

    撮影: 2019(平成31)年4月28日

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    2019年04月23日
    大使館関係者ら集め会議 東京五輪組織委

    東京2020オリンピック・パラリンピック組織委員会は23日、各国大使館関係者らを対象とした会議を東京都内で開催した。〈映像内容〉会議冒頭(森喜朗会長のあいさつ)、会場雑観、撮影日:2019(平成31)年4月23日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年4月23日

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    2019年04月18日
    五輪入場券5月9日受け付け開始 抽選結果は6月20日公表

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は18日、五輪入場券の販売方法について、大型連休明けの5月9日午前10時からインターネット上の公式チケット販売サイトで抽選申し込みの受け付けを開始すると発表した。期間は同28日午後11時59分までで、抽選結果は6月20日に公表する。〈映像内容〉北島康介氏が出席して行われた発表イベント、撮影日:2019(平成31)年4月18日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2019(平成31)年4月18日

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    2019年04月16日
    東京五輪、詳細日程を発表 午前から陸上9種目にバスケ決勝

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は16日、五輪の詳細な競技日程を発表し、陸上はトラック、フィールドの計9種目の決勝を午前開始のセッションで実施するほか、米プロバスケットボールNBAのスター選手出場が期待されるバスケットボールやビーチバレーも午前に決勝を始めることになった。〈映像内容〉東京五輪・パラリンピック組織委員会の室伏広治(むろふし・こうじ)スポーツディレクターの説明、柔道男子の井上康生(いのうえ・こうせい)監督とソフトボール女子の宇津木麗華(うつぎ・れいか)監督の質疑応答、フォトセッションなど、撮影日:2019(平成31)年4月16日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(平成31)年4月16日

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    2019年04月13日
    パラのピクトグラム発表 20年東京大会、23種類

    2020年東京パラリンピック開幕まで500日となった13日、大会組織委員会は競技種目を表す絵文字「ピクトグラム」23種類を発表。五輪と同じく、「アスリートの躍動感を魅力的に伝える」をテーマにデザイナーの廣村正彰さんらのチームが担当。視覚障害の競技には目隠しの絵を入れ、車いす競技も分かりやすくデザインした。〈映像内容〉雑観、車いすに乗った元パラリンピック射撃代表の田口亜希(たぐち・あき)さんとパラトライアスロンの谷真海(たに・まみ)選手がピクトグラムを紹介する様子、田口さんと谷選手の囲み、かるたのブツ撮りなど、撮影日:2019(平成31)年4月13日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(平成31)年4月13日

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    2019年04月08日
    パラのマラソンコース発表 五輪組織委

    2020年東京五輪組織委員会は8日、東京都内で記者会見を開き、パラリンピックのマラソンコースを発表した。〈映像内容〉組織委の室伏広治スポーツディレクターのコース発表、日本パラ陸上競技連盟の増田明美会長とパラマラソンの西田宗城選手のあいさつ、撮影日:2019(平成31)年4月8日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(平成31)年4月8日

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    01:16.37
    2019年04月04日
    東京五輪文化プログラム発表 巨大人形が被災地へ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は4日、来年4~9月に行う公式文化プログラム「東京2020 NIPPON フェスティバル」の概要を発表した。東日本大震災からの復興をテーマに、巨大人形が被害が大きかった岩手、宮城、福島などを巡り、人々のメッセージを預かって東京を目指すイベントなどが企画されている。〈映像内容〉向かって左から古宮正章(こみや・まさあき)青柳正規(あおやぎ・まさのり)小橋賢児(こはし・けんじ)箭内道彦(やない・みちひこ)野老朝雄(ところ・あさお)の各氏と司会のSHELLY(しぇりー)、事業発表の模様など、撮影日:2019(平成31)年4月4日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2019(平成31)年4月4日

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    2019年04月02日
    「新華社」10年目を迎えた陸上ダイヤモンドリーグ、5月に上海で開催

    10年目を迎えた国際陸上競技連盟(IAAF)ダイヤモンドリーグ2019上海大会の競技種目と主な参加選手が3月28日、発表された。セルゲイ・シュベンコフやシファン・ハッサンら世界のトップ選手に加え、中国からは蘇炳添(そ・へいてん)や鞏立姣(きょう・りつこう)らが参加する。ダイヤモンドリーグはIAAFが主催する14戦で構成される最高峰のプロリーグで、ヨーロッパやアジア、北米、アフリカを転戦。上海大会はアジアで開催される2大会のうちの一つとなる。今年はダイヤモンドリーグ創設10年目に当たり、組織委員会は上海大会で、レベルが高く見どころが多い16種目を実施する。IAAFダイヤモンドリーグ2019上海大会は5月18日に上海体育場で開催される。(記者/呉霞、狄春)<映像内容>ダイヤモンドリーグ上海大会の競技種目と参加選手の発表、過去大会の映像、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2019年03月25日
    東京パラの聖火トーチも「桜」 都内で発表会

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は25日、パラリンピック聖火リレーのトーチを発表した。20日に発表した五輪トーチの色違いで、五輪の「桜ゴールド」よりもピンクが強い「桜ピンク」。パラリンピックの精神を表現する「勇気」「公平」など四つの言葉の点字を入れる。五輪トーチと同様、東日本大震災の仮設住宅のアルミ廃材を使っている。聖火リレーの日程も発表。来年8月13日から全国各地で元となる火を採り、21日に東京で集めて聖火とする。聖火は25日の開会式まで都内を巡る。18~21日には競技会場のある静岡、千葉、埼玉の各県でもリレーを行う。共生社会の実現を理念に「新しいパートナーシップ」を体現するため、原則として初対面の3人が一組となり、1人1本トーチを持って走る。<映像内容>「東京2020パラリンピック聖火リレー記者発表会」の様子、組織委員会の森喜朗会長あいさつ、聖火リレーの広報を担う公式アンバサダーに就任した元パラリンピック射撃代表の田口亜希さんあいさつ、トーチデザイナー吉岡徳仁さんのトーク、トーチのアンベール(田口さん、吉岡さん、組織委アスリート委員で元バドミントン代表の池田信太郎さん)、フォトセッション、フォトセッション、質疑応答、トーチなどの物撮りなど、撮影日:2019(平成31)年3月25日、撮影場所:東京都港区 虎ノ門ヒルズ

    撮影: 2019(平成31)年3月25日

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