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「群れ出現」の写真・映像

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  • 00:48.25
    2020年08月24日
    「新華社」アジアゾウの群れ出現、監視と警戒を強化雲南省普洱市

    中国雲南省普洱(ふじ)市思茅(しぼう)区の倚象(いしょう)鎮ではこのところ、アジアゾウの生息地、同省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州から北上してきたゾウの群れ16頭が同鎮の村落から直線距離にしてわずか100メートルの距離まで迫り、村民の農業や生活に重大な脅威を与えている。人とゾウの衝突を回避するため、地元の関係部門は監視と早期警戒を強化した。24日午後6時半、野生のゾウの群れが森の中から現れ茶畑に沿って進み、そのままトウモロコシ畑に入り込み餌を漁り始める姿が捉えられた。アジアゾウの監視員によると、16頭の野生ゾウの群れはここ数日、いつもこの時間帯に森の中から現れる。餌を食べ、翌朝7時ごろになってようやく森に帰って行くが、もとからこの地に住んでいたわけではないという。この群れは先月、普洱市内に入ると一路北へ進み、今月20日に同市中心部からわずか6、7キロの場所にある倚象鎮大寨村に到着。村民が植えたトウモロコシやバショウなどの作物を食べ荒らすだけでなく、頻繁に村に近づくため、村民は畑仕事ができずにいる。また、地元では民家の近くで栽培しているトウモロコシやバショウをすべて刈り取り、ゾウの興味をそらし民家に近づけないよう防衛策を取っている。(記者/孫敏)<映像内容>村落の近くにアジアゾウの群れが出現、撮影日:2020(令和2)年8月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.96
    2020年04月05日
    「新華社」海南島亜竜湾海域にイルカの群れ出現

    中国海南省の三亜市海警局の艦船「千舟」は5日からの二日間、管轄海域の定期パトロールを行い、海域でイルカの群れが泳いでいるのを2回確認した。同艦船は5日午前、同市亜竜湾近くの海域を巡航中、数十頭のイルカが元気に泳いでいるのを発見、翌6日にも100頭を超えるイルカの大群に出会った。海警局隊員は艦船のスピードを落とし、イルカに影響を与えないようゆっくりと群れから離れた。今年に入り、海警の艦艇は職務中に海南島周辺海域でイルカの群れを何度も確認している。同海域の生物多様性が向上し、海の生態環境が引き続き改善されていることを示している。(記者/周旋)<映像内容>野生のイルカの群れの様子、撮影日:2020(令和2)年4月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:59.00
    2020年03月20日
    「新華社」野生アカシカの群れ出現200頭近く内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区赤峰市アルホルチン旗にある高格斯台国家級自然保護区でこのほど、野生のアカシカの群れが確認された。管理保護員が個体数調査中に200頭近い群れが山あいに出現。仲間と連れ立って山の斜面で餌を探したり、周囲の状況を注意深く観察する様子が見られた。人間が近づくと遠くに逃げ去り、森の中を走り回った。アカシカは国家2級保護動物に指定されている。夜行性で群れでの生活を好み、高地の森や草原に生息する。野生のアカシカは氷点下40度を下回る厳しい寒さでも生きていけるほど気候への適応力が高い。(記者/張晟)<映像内容>野生のアカシカの群れの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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