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「聖火リレー」の写真・映像

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    2021年01月31日
    「新華社」杭州アジアパラ競技大会のデザイン計画を発表大会組織委員会

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会、第4回アジアパラ競技大会の組織委員会は29日、イメージ・景観デザインの運用に関する重要な指針として、大会会場の内外と都市景観におけるエンブレム、スローガン、マスコット、アイコン、コアグラフィック、カラー・システムなどのイメージ要素の運用規範を含む、イメージ・景観の全体計画を正式に発表した。規格デザインの一連のビジュアルイメージ、パブリックアート、夜景造成の「ツールキット」は、都市の玄関口やランドマーク、大会専用ルート、競技会場、選手村、オフィシャルホテル、聖火リレールートなどで使用できる。同計画は当初のコンセプトデザインから正式発表まで、約5カ月かけて何度も改善や修正が行われた。今ではほぼ完全な形の初版(vol・1)が完成しており、近く杭州をはじめ同省寧波市、温州市、金華市、紹興市、湖州市徳清県などの競技会開催都市に送られる。イメージ・景観の計画は段階的に実施され、前期では主に都市の玄関口としての役割を担う地域で、雰囲気作りが進められるという。(記者/夏亮、李濤) =配信日: 2021(平成33)年01月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:56.78
    2020年12月16日
    20年報道写真展始まる オープニングセレモニーと展示

    ニュース写真でこの1年を振り返る「2020年報道写真展」が16日、東京都中央区の日本橋三越本店で始まった。国内外で撮影された約300点を展示。新型コロナウイルスの影響で一変した日常生活や東京五輪・パラリンピックの開催延期など、感染拡大がもたらしたさまざまな出来事を捉えた作品が数多く並ぶ。 オープニングセレモニーでは、3月にギリシャで行われた五輪聖火リレーで日本人最初のランナーを務めた、アテネ五輪女子マラソン金メダリストの野口みずきさんがテープカット。 主催は東京写真記者協会(新聞、通信など35社加盟)。入場無料で24日まで。<映像内容>「2020年報道写真展」オープニングセレモニーの様子、東京写真記者協会の熊本将平常任幹事のあいさつ、野口みずきさんらが参加してのテープカット、展示を見て回る野口さん、自身の写真にサインする野口さん、カメラ贈呈、聖火のトーチを持って記念撮影に応じる野口さん、野口さんへのインタビュー、写真展ブツ撮りなど、撮影日:2020(令和2)年12月16日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年12月16日

  • 01:10.87
    2020年12月15日
    スカイツリーが桜ゴールドに点灯 聖火リレーまで100日

    新型コロナウイルスの感染拡大で延期となった東京五輪の聖火リレー開始まで100日となった15日、東京スカイツリー(東京都墨田区)が、聖火を運ぶトーチと同色の「桜ゴールド」にライトアップされた。東京五輪・パラリンピック組織委員会が実施した。午後5時半に点灯され、東京の夜景に鮮やかに浮かび上がった。五輪の聖火リレーは来年3月25日に福島県をスタートする。 <映像内容>ライトアップが通常の点灯から、桜ゴールドに切り替わる瞬間や、ライトアップの雑観、撮影日:2020(令和2)年12月15日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月15日

  • 02:10.53
    2020年12月15日
    聖火の通過自治体変更なし 東京五輪組織委会見

    東京五輪・パラリンピック組織委員会は15日、新型コロナウイルス感染拡大の影響で延期された五輪の聖火リレーについて、延期前と同じ47都道府県の859市区町村を121日間かけて回るルートの概要を発表した。通過する自治体は変わらず、効率的な運営や警備などのため一部で順番を変更した。<映像内容>東京都内で行われた東京五輪・パラリンピック組織委員会の聖火リレーについての記者会見、布村幸彦組織委副事務総長、福島、岩手、宮城、東京の各県都の代表の話など、撮影日:2020(令和2)年12月15日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年12月15日

  • 03:30.41
    2020年09月25日
    五輪簡素化52項目で合意 組織委、削減経費算出へ

    新型コロナウイルスの影響で来夏に延期された東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)調整委員会と大会組織委員会は25日の合同会議で、五輪・パラリンピックで計52項目の簡素化を進めることで合意した。選手以外の大会関係者の参加人数は従来より10~15%減となる見通し。聖火リレーは121日間の日程を維持する一方、隊列の車両やスタッフの数、関連行事の装飾を見直す。  <映像内容>東京都内で行われたIOC(リモート出演)と組織委の森喜朗会長らの記者会見、撮影日:2020(令和2)年9月25日、撮影場所:東京都

    撮影: 2020(令和2)年9月25日

  • 02:00.75
    2020年03月24日
    東京五輪聖火リレー中止 新型コロナ、大会延期受け

    新型コロナウイルスの感染拡大の影響で東京五輪の延期が固まったことを受け、大会組織委員会は26日に福島県で始まる予定だった聖火リレーの中止を決めた。121日間をかけて47都道府県、859市区町村を回り、全国で五輪ムードを盛り上げるはずだった大会前最大の行事は、規模を縮小して実施する方針だったが、土壇場で取りやめとなった。聖火は当面、福島県にとどまる。<映像内容>2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長と武藤敏郎事務総長の記者会見、撮影日:2020(令和2)年3月24日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2020(令和2)年3月24日

  • 02:22.40
    2020年03月17日
    3県ゴール式典は無観客に 東京五輪聖火リレー 武藤事務総長ぶら下がり

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会の武藤敏郎事務総長は17日、福島、栃木、群馬の3県の五輪聖火リレーについて、新型コロナウイルス感染拡大の対策として各日のゴール地点のセレモニーを無観客で行うと発表した。沿道の観客密集を避ける対応も求める。各都道府県の聖火リレー実行委員会やスポンサー企業のPRブースも設置しない。<映像内容>武藤事務総長の会見、撮影日:2020(令和2)年3月17日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2020(令和2)年3月17日

  • 01:36.16
    2020年02月15日
    聖火リレーのリハーサル実施 石原さとみさん参加、東京・羽村市

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会と東京都は15日、3月に始まる五輪の聖火リレーに先立ち、都内でリハーサルを実施した。羽村、国分寺、八王子の3市でランナーが実物のトーチを持って走る。ルート周辺では、走行予定時間の前後を含めて交通を規制。トーチには点火しないが、火がついている想定で受け渡しをし、車両隊列の動きなどを確認するのが狙い。聖火リレーの公式アンバサダーを務める女優の石原(いしはら)さとみさんもランナーとして参加し、沿道からの声援に笑顔で手を振って応えていた。<映像内容>羽村市のルートの沿道雑観、聖火リレーのリハーサルの様子、石原さとみさんのリレー実演、石原さん囲みなど、撮影日:2020(令和2)年2月15日、撮影場所:東京都羽村市

    撮影: 2020(令和2)年2月15日

  • 01:38.19
    2020年02月12日
    日本コカが聖火ランナー発表 99歳も

    日本コカ・コーラは12日、3月から始まる2020年東京五輪での聖火リレーのランナー7人を新たに発表した。山形県でアスリートを支える義肢装具士として活躍する男性などを選んだ発表されたランナーは23~99歳までで、山形のほか、東京や新潟、大阪、奈良、福岡、熊本の7都府県を走る予定。<映像内容>五輪の競泳男子平泳ぎで2冠の北島康介氏と渡辺和史(わたなべ・かずふみ)日本コカ・コーラの東京2020五輪聖火リレー統括部長によるトーク、聖火リレー用オリジナル車両お披露目、一般聖火ランナーのトーク、トーチの手渡し、フォトセッション、車両雑観など12日午後1時~2時半ごろ、東京都港区六本木で撮影、撮影日:2020(令和2)年2月12日、撮影場所:東京都港区六本木

    撮影: 2020(令和2)年2月12日

  • 01:31.55
    2020年01月16日
    石原さんが聖火リレーPR 小学校訪問、魅力を説明

    五輪・パラリンピック聖火リレーの意義や目的を子どもたちに学んでもらうため、今年の東京大会の聖火リレーで公式アンバサダーを務める女優の石原さとみさんらが16日、東京都世田谷区立経堂小を訪問した。体育館で約800人の児童らを前に魅力や見どころなどを紹介し「家族や友達など大切な人と応援しに行って」と呼び掛けた。元パラ射撃代表で公式アンバサダーの田口亜希さんも参加した。<映像内容>トークセッション、フォトセッション、児童との交流の様子など。16日午前10時半ごろ~正午ごろ東京都世田谷区の経堂小学校で撮影、撮影日:2020(令和2)年1月16日、撮影場所:東京都世田谷区経堂小学校

    撮影: 2020(令和2)年1月16日

  • 01:21.01
    2019年12月25日
    バスケ部員が聖火ランナー 日本コカ・コーラ

    日本コカ・コーラは25日、2020年東京五輪の聖火リレーのグループランナーに、東京都立桜修館中等教育学校(東京都目黒区)の女子バスケットボール部員の有志10人を起用すると発表した。走るコースの詳細は未定で今後伝えるという。日本コカ・コーラのスポーツ飲料ブランド「アクエリアス」のCM曲を歌うロックバンド、[ALEXANDROS](アレキサンドロス)が同校を訪れ、サプライズで聖火ランナーに選ばれたことを伝えた。<映像内容>[ALEXANDROS]の会場入り、聖火ランナー発表、雑観、フォトセッション、選ばれた生徒の感想など、撮影日:2019(令和元)年12月25日、撮影場所:東京都目黒区 東京都立桜修館中等教育学校

    撮影: 2019(令和元)年12月25日

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    03:17.39
    2019年12月17日
    福島の出発は「なでしこ」 聖火リレー詳細ルート発表

    2020年東京五輪で国内聖火リレーの最初のランナーに、東日本大震災が起きた11年にサッカー女子ワールドカップ(W杯)ドイツ大会で優勝した日本代表「なでしこジャパン」のメンバーを起用すると、大会組織委員会が17日、発表した。東日本大震災の被災地、各地の世界遺産や名所を組み込み、47都道府県、858市区町村を巡るリレーの詳細なルートも公表された。<映像内容>東京2020組織委の森喜朗会長あいさつ、聖火リレールート発表、聖火ランナー発表、雑観、フォトセッションなど、撮影日:2019(令和元)年12月17日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年12月17日

  • 01:45.80
    2019年11月27日
    パラ聖火リレーの応募開始 リクシル、来年2月末まで

    2020年東京パラリンピックの聖火リレーのスポンサーをしている住宅設備大手LIXILは27日、聖火ランナーの募集を開始した。来年2月29日まで全国から同社のホームページで応募できる。2008年4月1日以前の生まれであることなどが要件。パラのリレーは3人が一つのチームとなって聖火を運び、来年8月18日から静岡、千葉、埼玉、東京の順に行われる。リレーを行う4都県の募集分も含めてランナーは約千人の見通し。<映像内容>男子テニスの錦織圭選手や16年リオデジャネイロ大会陸上男子400メートルリレー(切断など)銅メダルの佐藤圭太選手のあいさつ、トークセッション、フォトセッション、撮影日:2019(令和元)年11月27日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年11月27日

  • 01:53.21
    2019年11月11日
    日本人走者1号に野口さん 聖火リレー、組織委発表

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は11日、五輪の日本人最初の聖火ランナーに、04年アテネ五輪女子マラソン金メダルの野口(のぐち)みずきさん(41)を起用すると発表した。来年3月12日のギリシャでの採火式後に同国内で行われるリレーで、ギリシャ人に次いで全体で2番目の走者を務める。採火式は古代五輪発祥の地とされるギリシャ西部オリンピアで実施。ギリシャ国内で8日間リレーし、3月19日に日本側への引き継ぎ式が行われる。日本が披露する文化パフォーマンスの監督は、人気グループEXILE(エグザイル)のHIROさんが務める。<映像内容>東京都内で行われた組織委の記者会見、森喜朗氏、野口みずきさん、野村忠宏さん、EXILE HIROさん出席、撮影日:2019(令和元)年11月11日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年11月11日

  • 01:37.70
    2019年10月16日
    「新華社」第7回世界軍人運動会、武漢で聖火リレー

    中国湖北省武漢市で16日、第7回世界軍人運動会の聖火リレーが開催された。軍人や地元の代表、外国人からなる聖火ランナー100人が美しい山水風景の中を走り、「友情を共有し平和を共に築く」という大会テーマを伝えた。同運動会は18日に開幕する。(新華社世界軍人運動会報道グループ)<映像内容>第7回世界軍人運動会の聖火リレーの様子、撮影日:2019(令和元)年10月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:24.52
    2019年08月25日
    パラリンピック成功で「共生社会」を 開催1年前式典

    2020年東京パラリンピック開幕まで1年となった25日、大会組織委員会と東京都は都内で記念式典を実施し、組織委の森喜朗会長が「五輪とパラリンピックに等しく力を注いで成功に導き、大会のビジョンである共生社会を実現したい」と決意を込めた。<映像内容>「東京2020パラリンピック1年前カウントダウンセレモニー」会場雑観、森喜朗会長あいさつ、鳥原光憲・日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会会長による「ジャパンパラリンピックデー」宣言、車いすテニスの上地結衣選手や国枝慎吾選手の様子、石原さとみさん、サンドウィッチマンらによる聖火リレーPRとランナーユニフォーム発表、メダルブツ撮り、メダルのデザインを手掛けた松本早紀子さんのコメント、撮影日:2019(令和元)年8月25日、撮影場所:東京都渋谷区 NHKホール

    撮影: 2019(令和元)年8月25日

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    01:46.17
    2019年06月01日
    五輪聖火リレーのルート概要発表 857市区町村へ

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は1日、来年3月26日から47都道府県を巡る五輪聖火リレーのルート概要を発表した。東日本大震災などの被災地、各地の世界遺産や名所を組み込み、「復興五輪」の理念とともに地域の魅力を発信する。通過する市区町村は日本全体のほぼ半分の857で、121日間で約1万人がリレーする。具体的な経路を定めた詳細ルートは年末までに決める。ランナーの募集概要も発表した。〈映像内容〉東京2020組織委員会の森喜朗会長あいさつ、小池東京都知事あいさつ、石原さとみさんやサンドウィッチマンらによるリレーのルートやユニフォーム発表フォトセッションなど、撮影日:2019(令和元)年6月1日、撮影場所:東京港区赤坂 東京ミッドタウン

    撮影: 2019(令和元)年6月1日

  • 01:27.62
    2019年05月29日
    聖火リレー検討委を開催 東京五輪組織委員会

    2020東京五輪・パラリンピック組織委員会は29日、都内で聖火リレー検討委員会を開催した。〈映像内容〉組織委の森喜朗会長があいさつ、会議後の布村幸彦組織委副事務総長の囲み、撮影日:2019(令和元)年5月29日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2019(令和元)年5月29日

  • 01:27.74
    2019年05月15日
    「新華社」アジア美食祭、杭州アジア大会関連イベント開催

    中国浙江省杭州市で15日、アジア美食祭「知味杭州(杭州を味わう)」の開幕式が行われ、「2022年に杭州で会おう、アジア競技大会で会おう」と題した特別展も開幕式メイン会場の中核展示エリアで始まった。展示では第1回アジア大会の大会旗や聖火リレーのトーチ、アジア・オリンピック評議会(OCA)の旗などが公開された。また、美食祭に合わせて杭州アジア大会のエンブレムをイメージした焼き菓子の他、杭州や寧波、温州、金華などの競技開催都市から集まったアイデアグルメも展示された。これらの作品は杭州アジア大会の競技種目を題材としており、地元の特色ある食材を組み合わせ、想像力と創造力を十分生かし、丹念にデザインして作られている。同展は開幕式終了後に場所を杭州大劇院に移し、22日まで開かれる。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>杭州アジア大会をイメージしたスイーツの展示などの様子、撮影日:2019(令和元)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:14.27
    2019年04月20日
    空撮 Jヴィレッジが全面再開 福島のサッカー施設

    東京電力福島第1原発事故の直後に収束作業の拠点となった福島県のサッカー施設「Jヴィレッジ」(楢葉町、広野町)が20日、約8年ぶりに営業を全面再開した。既存の施設に加え、大規模会議室を備えたホテルや全天候型の屋内練習場が新たに整備された。2020年の東京五輪で聖火リレーの出発地となることが決まっており、原発事故の影響が残る県沿岸部の復興を後押しする役割も担う。全面再開に合わせ、JR東日本が常磐線に最寄り駅「Jヴィレッジ」を新設、20日朝に一番列車が同駅に到着。イベント開催に合わせ停車する臨時駅として利用される。〈映像内容〉全面再開したサッカー施設「Jヴィレッジ」と、新設されたJR東日本の最寄り駅「Jヴィレッジ」(映っている電車は下りの始発列車)の空撮、撮影日:2019(平成31)年4月20日、撮影場所:福島県 Jヴィレッジ

    撮影: 2019(平成31)年4月20日

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    01:25.41
    2019年03月25日
    東京パラの聖火トーチも「桜」 都内で発表会

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は25日、パラリンピック聖火リレーのトーチを発表した。20日に発表した五輪トーチの色違いで、五輪の「桜ゴールド」よりもピンクが強い「桜ピンク」。パラリンピックの精神を表現する「勇気」「公平」など四つの言葉の点字を入れる。五輪トーチと同様、東日本大震災の仮設住宅のアルミ廃材を使っている。聖火リレーの日程も発表。来年8月13日から全国各地で元となる火を採り、21日に東京で集めて聖火とする。聖火は25日の開会式まで都内を巡る。18~21日には競技会場のある静岡、千葉、埼玉の各県でもリレーを行う。共生社会の実現を理念に「新しいパートナーシップ」を体現するため、原則として初対面の3人が一組となり、1人1本トーチを持って走る。<映像内容>「東京2020パラリンピック聖火リレー記者発表会」の様子、組織委員会の森喜朗会長あいさつ、聖火リレーの広報を担う公式アンバサダーに就任した元パラリンピック射撃代表の田口亜希さんあいさつ、トーチデザイナー吉岡徳仁さんのトーク、トーチのアンベール(田口さん、吉岡さん、組織委アスリート委員で元バドミントン代表の池田信太郎さん)、フォトセッション、フォトセッション、質疑応答、トーチなどの物撮りなど、撮影日:2019(平成31)年3月25日、撮影場所:東京都港区 虎ノ門ヒルズ

    撮影: 2019(平成31)年3月25日

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    02:06.62
    2019年03月20日
    聖火トーチは桜のデザイン 仮設住宅のアルミ活用

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は20日、五輪の聖火リレーで使うトーチを発表した。桜の花をデザインに取り入れて日本らしさを表現したほか、東日本大震災被災地の仮設住宅で使われたアルミサッシの廃材を使い、復興への願いを込めた。長さ71センチ、重さ1・2キロで、上部から見ると桜の花の形をしている。色は桜色と金色を合わせた「桜ゴールド」になった。使ったアルミのうち約3割は岩手、宮城、福島の被災3県の仮設住宅計824戸で使われていたもの。〈映像内容〉聖火リレーアンバサダーとして野村忠宏氏の入り、聖火リレーのトーチ発表、デザイナー吉岡徳仁さんと野村忠宏氏によるアンベール、フォトセッション、トーチ物撮りなど、撮影日:2019(平成31)年3月20日、撮影場所:東京都港区

    撮影: 2019(平成31)年3月20日

  • 01:31.42
    2018年08月28日
    コカ・コーラが協賛第1号 東京五輪聖火リレー

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は28日、同五輪の聖火リレーのスポンサーとして、日本コカ・コーラと契約を締結した。協賛第1号となる。最高位の「プレゼンティングパートナー」で、ランナーの募集キャンペーンなどを行える。コカ・コーラは1992年バルセロナ大会から12大会連続で五輪聖火リレーに協賛することになる。東京都内で行われた記者会見には、日本コカ・コーラの五輪担当チーフオフィサーを務める競泳五輪男子平泳ぎで2大会連続2冠の北島康介さんが登場。「少しでも五輪を肌で感じてもらえたらうれしい」と聖火リレーを通じた全国的な盛り上がりに期待し、同社のガルドゥーニョ社長は過去大会でのノウハウを生かし「史上最高の聖火リレーになるよう取り組んでいく」と語った。〈映像内容〉日本コカ・コーラのガルドゥーニョ社長のあいさつ、調印式、フォトセッション、北島康介さんのトークなど、撮影日:2018(平成30)年8月28日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年8月28日

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    03:24.10
    2018年07月12日
    聖火リレーは福島スタート 3・26から列島時計回り

    2020年東京五輪の聖火リレーで47都道府県を巡る日程が12日、決定した。東日本大震災からの「復興五輪」を前面に打ち出し、震災で甚大な被害を受けた福島県を同年3月26日にスタートする。一筆書きで日本列島をおおむね時計回りに巡り、終盤は東京の近隣県を駆け抜ける。〈映像内容〉会議の頭撮り、意見交換雑感、囲み取材(森喜朗氏、小池百合子都知事)、撮影日:2018(平成30)年7月12日、撮影場所:東京都 港区

    撮影: 2018(平成30)年7月12日

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    01:51.87
    2018年04月10日
    聖火リレー被災3県各3日 東京五輪、計114日

    全国を巡る2020年東京五輪の聖火リレーで、都道府県別の日数の割り当てが10日、決まった。東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手、宮城、福島の東北3県と、東京都外で複数の種目を実施する千葉、埼玉、神奈川、静岡の4県を3日間とし、開催都市である東京都に15日間、他の39道府県には2日間が配分される。計114日で、これに移動日を加えたものが総日数になる。同日、開催準備に関わる主要機関のトップによる調整会議で了承された。 〈映像内容〉調整会議終了後の、組織委の森会長、武藤事務総長の囲み取材、撮影日:2018(平成30)年4月10日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年4月10日

  • 02:34.85
    2018年02月08日
    聖火、江陵でリレー いよいよ聖火台へ

    平昌冬季五輪の聖火リレーは8日、氷上競技の会場が集まる韓国北東部の江陵で行われた。昨年11月1日に仁川をスタートし、総距離2018キロを7500人がつなぐ韓国国内のリレーは100日目となった。聖火は9日に平昌でリレーされ、午後8時(日本時間同)に始まる開会式で聖火台に点火される。〈映像内容〉江陵での聖火リレーの様子。応援する人々など。撮影日:2018(平成30)年2月8日、午後5時半ごろ撮影、撮影場所:韓国・江陵

    撮影: 2018(平成30)年2月8日、午後5時半ごろ撮影

  • 02:05.92
    2017年04月25日
    各都道府県で実行委設立へ 聖火リレー検討委

    2020年東京五輪・パラリンピック組織委員会は25日、聖火リレーの基本方針をまとめる「聖火リレー検討委員会」の第3回会合を東京都内で開き、各都道府県の意見をルートに反映させるため将来的に各自治体で実行委員会を設立する方針を固めた。森喜朗会長は冒頭のあいさつで「特に20年(五輪)ならではの独自性や聖火リレーだからこそできることに取り組みたい」と述べた。<映像内容>出席した委員の泉ピン子さんや林真理子さんら雑観、会議冒頭の森会長あいさつ、終了後の布村副事務総長の囲みなど。

  • 02:09.26
    2017年02月09日
    聖火リレーのトーチ発表 平昌冬季五輪

    韓国の平昌冬季五輪は開幕1年前を迎え、聖火リレーのトーチのデザインが9日、氷上競技の会場となる日本海に面した江陵(カンヌン)で発表された。〈映像内容〉発表された平昌冬季五輪の聖火リレーのトーチ。

  • 06:56.21
    2016年08月03日
    リオ五輪聖火到着 市民熱狂

    南米初開催のリオデジャネイロ五輪開幕2日前の3日、聖火リレーがリオデジャネイロ市に到着し、市民に熱狂的に迎えられた。 グアナバラ湾を渡って届いた聖火は路面電車で運ばれ、中心街のセントロ地区に到着。五輪への関心の低さが懸念されていたが、リレーのスタート地点は聖火を一目見ようと駆け付けた群衆でごった返した。〈映像内容〉リオデジャネイロ市に到着した聖火、スタート地点の雑観など。 現地時間8月3日撮影。場所はリオデジャネイロの中心地区「セントロ」。

  • 14:36.37
    1964年09月30日
    「インタナシヨナル映画」東京オリンピック特別開催号

    キーワード:羽田空港、飛行機、YS-11、聖火到着、聖火リレー、国立競技場、羽田モノレール、首都高速道路、自動車、新幹線、武道館、ホテルニューオータニ、デパート銀座松屋=製作年:1964(昭和39)年9月、東京、クレジット:インタナシヨナル映画/共同通信イメージズ

    撮影: 製作年:1964

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