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    2020年12月30日
    (2)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展で展示された、引き揚げた沈没船から見つかった銅銭の塊。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月30日
    (8)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展で展示された、彫刻が施された工芸品を観賞する来場者。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月30日
    (6)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展で展示された宋代の「鎏金(りゅうきん)蓮花宝子銀香炉」。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月30日
    (7)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展で展示された元代の青花瓷瓶を観賞する来場者。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月30日
    (11)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展で展示された明代の「青花象首方足軍持」を観賞する来場者。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月30日
    (9)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展で展示された鎏金(りゅうきん)仏像を観賞する来場者。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月30日
    (10)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展で展示された琉璃製の瓶などを観賞する来場者。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年12月30日
    (4)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展で展示された宋代の金の首飾りを観賞する来場者。首飾りは南宋時代の沈没船「南海1号」から見つかった。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月30日
    (5)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展に展示された、明の崇禎帝による琉球国王冊封の勅諭。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月30日
    (1)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展で展示された「西漢弦紋玻璃杯」を観賞する来場者。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月30日
    (3)航海の歴史をひも解く、中国古代航海文物展が開幕上海市

    28日、航海文物展で展示された琉璃製の瓶などを観賞する来場者。中国上海市浦東新区臨港新城にある中国航海博物館で28日、「海はすぐそこに-中国古代航海文物展」が開幕した。天津市や遼寧省、上海市などの25の博物館から航海に関する文化財160点以上を一堂に集め、科学技術や歴史、貿易、文化といった観点で人類の航海の歴史を紹介している。(上海=新華社記者/方喆)= 配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年10月25日
    沈没船から見つかった磁器に関するシンポジウム開催上海

    10月25日、シンポジウムの会場に展示された「泰興号」から見つかった磁器。中国上海市浦東新区の臨港新城にある中国航海博物館で10月25日、寄贈された清代の沈没船「泰興(たいこう)号」から見つかった磁器に関するシンポジウムが開かれた。会場には、美術品の取引などに携わる泮廬集団が海外から買い戻し、同館に寄贈した福建省の徳化窯(とっかよう)で焼かれた磁器100点が展示された。「泰興号」は清の道光年間に現在のインドネシア付近の海域で沈没した中国の商船で、陶磁器のほかにも少量の紫砂(しさ)陶器や石製品、金属製品などを積んでいたという。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年10月25日
    沈没船から見つかった磁器に関するシンポジウム開催上海

    10月25日、「泰興号」から見つかった磁器を紹介するシンポジウムの様子。中国上海市浦東新区の臨港新城にある中国航海博物館で10月25日、寄贈された清代の沈没船「泰興(たいこう)号」から見つかった磁器に関するシンポジウムが開かれた。会場には、美術品の取引などに携わる泮廬集団が海外から買い戻し、同館に寄贈した福建省の徳化窯(とっかよう)で焼かれた磁器100点が展示された。「泰興号」は清の道光年間に現在のインドネシア付近の海域で沈没した中国の商船で、陶磁器のほかにも少量の紫砂(しさ)陶器や石製品、金属製品などを積んでいたという。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年10月25日
    沈没船から見つかった磁器に関するシンポジウム開催上海

    10月25日、シンポジウムの会場に展示された「泰興号」から見つかった磁器を見つめる人たち。中国上海市浦東新区の臨港新城にある中国航海博物館で10月25日、寄贈された清代の沈没船「泰興(たいこう)号」から見つかった磁器に関するシンポジウムが開かれた。会場には、美術品の取引などに携わる泮廬集団が海外から買い戻し、同館に寄贈した福建省の徳化窯(とっかよう)で焼かれた磁器100点が展示された。「泰興号」は清の道光年間に現在のインドネシア付近の海域で沈没した中国の商船で、陶磁器のほかにも少量の紫砂(しさ)陶器や石製品、金属製品などを積んでいたという。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年10月25日
    沈没船から見つかった磁器に関するシンポジウム開催上海

    10月25日、シンポジウムの会場に展示された「泰興号」から見つかった磁器。中国上海市浦東新区の臨港新城にある中国航海博物館で10月25日、寄贈された清代の沈没船「泰興(たいこう)号」から見つかった磁器に関するシンポジウムが開かれた。会場には、美術品の取引などに携わる泮廬集団が海外から買い戻し、同館に寄贈した福建省の徳化窯(とっかよう)で焼かれた磁器100点が展示された。「泰興号」は清の道光年間に現在のインドネシア付近の海域で沈没した中国の商船で、陶磁器のほかにも少量の紫砂(しさ)陶器や石製品、金属製品などを積んでいたという。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年10月25日
    沈没船から見つかった磁器に関するシンポジウム開催上海

    10月25日、シンポジウムの会場に展示された「泰興号」から見つかった磁器。中国上海市浦東新区の臨港新城にある中国航海博物館で10月25日、寄贈された清代の沈没船「泰興(たいこう)号」から見つかった磁器に関するシンポジウムが開かれた。会場には、美術品の取引などに携わる泮廬集団が海外から買い戻し、同館に寄贈した福建省の徳化窯(とっかよう)で焼かれた磁器100点が展示された。「泰興号」は清の道光年間に現在のインドネシア付近の海域で沈没した中国の商船で、陶磁器のほかにも少量の紫砂(しさ)陶器や石製品、金属製品などを積んでいたという。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設

    10日、上空から見た上海天文館の建物。(小型無人機から)中国上海市浦東新区臨港新城に位置する上海天文館では10日、展示施設部分のモデル施工が進んでいた。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、天文館の建設工事は3月11日に正式に再開された。来年の一般開放を目指し、施工会社は感染防止対策と施工再開を並行させ、期日通りに優れた品質で完成させるために最大限の努力を払っている。上海天文館は完成すると世界最大の建築面積を持つプラネタリウムになる。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設

    10日、天文館の中で内装工事を行う作業員。中国上海市浦東新区臨港新城に位置する上海天文館では10日、展示施設部分のモデル施工が進んでいた。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、天文館の建設工事は3月11日に正式に再開された。来年の一般開放を目指し、施工会社は感染防止対策と施工再開を並行させ、期日通りに優れた品質で完成させるために最大限の努力を払っている。上海天文館は完成すると世界最大の建築面積を持つプラネタリウムになる。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設

    10日、上空から見た上海天文館の建物。(小型無人機から)中国上海市浦東新区臨港新城に位置する上海天文館では10日、展示施設部分のモデル施工が進んでいた。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、天文館の建設工事は3月11日に正式に再開された。来年の一般開放を目指し、施工会社は感染防止対策と施工再開を並行させ、期日通りに優れた品質で完成させるために最大限の努力を払っている。上海天文館は完成すると世界最大の建築面積を持つプラネタリウムになる。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設

    10日、上空から見た上海天文館の建物。(小型無人機から)中国上海市浦東新区臨港新城に位置する上海天文館では10日、展示施設部分のモデル施工が進んでいた。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、天文館の建設工事は3月11日に正式に再開された。来年の一般開放を目指し、施工会社は感染防止対策と施工再開を並行させ、期日通りに優れた品質で完成させるために最大限の努力を払っている。上海天文館は完成すると世界最大の建築面積を持つプラネタリウムになる。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設

    10日、上海天文館のドーム構造の下を歩く作業員。中国上海市浦東新区臨港新城に位置する上海天文館では10日、展示施設部分のモデル施工が進んでいた。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、天文館の建設工事は3月11日に正式に再開された。来年の一般開放を目指し、施工会社は感染防止対策と施工再開を並行させ、期日通りに優れた品質で完成させるために最大限の努力を払っている。上海天文館は完成すると世界最大の建築面積を持つプラネタリウムになる。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設

    10日、上空から見た上海天文館の建設現場。天文館の主要部分、青少年観測基地、大衆天文台、魔力太陽塔などの付属建築物はすでに完成している。(小型無人機から)中国上海市浦東新区臨港新城に位置する上海天文館では10日、展示施設部分のモデル施工が進んでいた。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、天文館の建設工事は3月11日に正式に再開された。来年の一般開放を目指し、施工会社は感染防止対策と施工再開を並行させ、期日通りに優れた品質で完成させるために最大限の努力を払っている。上海天文館は完成すると世界最大の建築面積を持つプラネタリウムになる。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設

    10日、天文館の中で内装工事を行う作業員。中国上海市浦東新区臨港新城に位置する上海天文館では10日、展示施設部分のモデル施工が進んでいた。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、天文館の建設工事は3月11日に正式に再開された。来年の一般開放を目指し、施工会社は感染防止対策と施工再開を並行させ、期日通りに優れた品質で完成させるために最大限の努力を払っている。上海天文館は完成すると世界最大の建築面積を持つプラネタリウムになる。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設

    10日、上海天文館のドーム構造部分の下を歩く作業員。中国上海市浦東新区臨港新城に位置する上海天文館では10日、展示施設部分のモデル施工が進んでいた。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、天文館の建設工事は3月11日に正式に再開された。来年の一般開放を目指し、施工会社は感染防止対策と施工再開を並行させ、期日通りに優れた品質で完成させるために最大限の努力を払っている。上海天文館は完成すると世界最大の建築面積を持つプラネタリウムになる。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    工事再開から1カ月、着々進む上海天文館の建設

    10日、上海天文館の建設現場を歩く作業員。中国上海市浦東新区臨港新城に位置する上海天文館では10日、展示施設部分のモデル施工が進んでいた。新型コロナウイルス感染症の影響を受け、天文館の建設工事は3月11日に正式に再開された。来年の一般開放を目指し、施工会社は感染防止対策と施工再開を並行させ、期日通りに優れた品質で完成させるために最大限の努力を払っている。上海天文館は完成すると世界最大の建築面積を持つプラネタリウムになる。(上海=新華社記者/方喆)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:15.11
    2019年03月26日
    「新華社」全容が見えてきた世界最大の天文館上海

    中国・上海市に建設中のプラネタリウム、上海天文館は主建築と関連施設の構造検収や、鉄骨造片持ち梁のつり下ろしなどの重要な鍵となる部分はすでに完成している。今年後半に建築物設置工事が終わり、2020年末には展示部分の工事が基本的に完了する予定。同館は上海浦東新区臨港新城臨港大道が環湖北三路と交わる地点にあり、敷地総面積は5万8602平方メートル、建築総面積は3万8164平方メートル。主建築1棟と1メートル望遠鏡、太陽塔、青少年探検キャンプなどの関連施設で構成され、完成後は建築面積では世界最大規模の天文館となる。(記者/呉霞、陳傑)<映像内容>中国で建設中の世界最大の天文館の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2008年10月18日
    上海に巨大開発区

    中国・上海臨港新城

  • 2008年10月18日
    上海に巨大開発区

    中国・上海臨港新城

  • 2008年10月18日
    上海に巨大開発区

    中国・上海臨港新城

  • 2008年10月18日
    上海に巨大開発区

    中国・上海臨港新城

  • 2008年10月18日
    開発区の完成予想模型 上海に巨大開発区

    中国・上海の開発区「上海臨港新城」の完成予想模型を見る日系企業関係者ら=13日、上海市内(共同)

    撮影: 13日、上海市内

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