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「自動列車制御装置」の写真・グラフィックス・映像

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  •  新幹線きょうも全面マヒ
    1974年09月13日
    新幹線きょうも全面マヒ

    新幹線のATC(自動列車制御装置)故障が原因とみられる事故の現場検証。東京運転所から発車して52号ポイントを通り、上りに乗り入れテスト走行する12日異常を起こした「こだま120」列車。右が本線、左が車両基地からの引き込み線=1974(昭和49)年9月13日、東京・品川駅付近

    商品コード: 2012031400178

  •  社党調査団が同乗して点検
    1974年11月06日
    社党調査団が同乗して点検

    「こだま121号」の運転席に同乗、新幹線の安全度確認をする社会党国鉄安全問題特別調査団。左から戸田菊雄議員、下平正一団長(同党副委員長)。ATC(列車自動制御装置)故障、レールのひび割れなどトラブル続きで、「新幹線は多くの成人病を抱えている。このままでは国鉄の危機がさらに増大する」-と調査結果を発表、過密ダイヤの改善、スピードの再検討、新幹線車両のドック入り-などを提案した=1974(昭和49)年11月6日、神奈川県小田原市付近

    商品コード: 2012051400403

  •  新幹線ATC事故で混乱
    1974年11月13日
    新幹線ATC事故で混乱

    新大阪駅信号機器室で原因を調査する国鉄技術職員。12日午後、新大阪駅で4回にわたり起きた自動列車制御装置(ATC)の異常速度表示事故の原因究明に全力をあげている。徹夜で調査したが、原因を突き止めることができず新幹線列車の42%にあたる82本を運休、ダイヤは終日混乱した=1974(昭和49)年11月13日、大阪・新大阪駅

    商品コード: 2012051400470

  •  新幹線ATC異常究明続く
    1974年11月14日
    新幹線ATC異常究明続く

    測定器を車内に据えて原因調査をする国鉄技術職員。新幹線新大阪駅構内で起きた自動列車制御装置(ATC)事故の原因を調べるため、14日未明、終列車後に「ひかり」1編成を走らせ、再現テストを繰り返したが、事故は再現できず原因も分からなかった=1974(昭和49)年11月14日午前2時過ぎ、新大阪駅構内

    商品コード: 2012052800117

  •  新幹線ATC異常究明続く
    1974年11月14日
    新幹線ATC異常究明続く

    故障再現のため実走テストする新幹線車両。新幹線新大阪駅構内で起きた自動列車制御装置(ATC)事故の原因を調べるため、14日未明、終列車後に「ひかり」1編成を走らせ、再現テストを繰り返したが、事故は再現できず原因も分からなかった=1974(昭和49)年11月14日午前2時過ぎ、新大阪駅構内

    商品コード: 2012052800116

  •  新幹線ATC異常究明続く
    1974年11月14日
    新幹線ATC異常究明続く

    問題があるのではないかとみられる自動電圧調整装置(AVR)。新幹線新大阪駅構内で起きた自動列車制御装置(ATC)事故の原因を調べるため、14日未明に「ひかり」1編成を走らせ、再現テストを繰り返し15日未明、原因は信号機器室内にある自動電圧調整装置にあることを突き止めた=1974(昭和49)年11月14日、新大阪駅構内信号機器室

    商品コード: 2012052800118

  •  新幹線2回目の安全総点検
    1975年01月29日
    新幹線2回目の安全総点検

    超音波検傷器で車軸の傷を調べる作業員。2回目の総点検のため、新幹線は29日午前中、東京~岡山間を全線にわたって運休。外注作業員を含め5千400人を動員して、架線、レールなど施設面の安全性をチェック、ATC(自動列車制御装置)の機器類に経年疲労がないかなどを調査した=1975(昭和50)年1月29日、東京・新幹線品川基地(50年内地 579)

    商品コード: 2012073100421

  •  新幹線2回目の安全総点検
    1975年01月29日
    新幹線2回目の安全総点検

    信号機室のATC(自動列車制御装置)機器類の性能検査をする職員。2回目の総点検のため、新幹線は29日午前中、東京~岡山間を全線にわたって運休。外注作業員を含め5千400人を動員して、架線、レールなど施設面の安全性をチェック、ATC機器類に経年疲労がないかなどを調査した=1975(昭和50)年1月29日、東京・新幹線品川基地(50年内地 580)

    商品コード: 2012073100422

  • 会見するJR東海部長ら 東海道新幹線が速度超過
    2005年03月22日
    会見するJR東海部長ら 東海道新幹線が速度超過

    列車自動制御装置(ATC)の不具合を説明するJR東海の田中守・車両部担当部長(右)と藤田保治・技術企画部担当課長=22日午後、東京都千代田区

    商品コード: 2005032200311

  •  「新華社」首都空港線が5Gに対応、スマート地下鉄がさらに進化北京市
    00:35.03
    2020年06月12日
    「新華社」首都空港線が5Gに対応、スマート地下鉄がさらに進化北京市

    中国北京市の北京地下鉄空港線はこのほど、EUHT(超高速無線通信)システムを用いた地下鉄通信伝送プラットフォームの試験運用を開始した。地下鉄車両と地上指令センターとの間に目に見えないファイバーチャネルを構築することで、北京地下鉄を長年悩ませてきた車両と地上間の通信問題を解決する。EUHTシステムが搭載された列車に乗ると、車内の液晶ディスプレイが27インチのスマート・マルチメディアディスプレイに変更されており、空港のフライト情報や乗換案内、天気予報などを表示していた。ドアの上の表示も液晶マップに交換され、異なるニーズに応じて画面レイアウトを変更し路線図などを表示できるようになっていた。第5世代移動通信システム「5G」の技術を利用して開発されたEUHTシステムは、理論上の最大帯域幅が200Mbpsに達する。高スループット(処理速度)と低遅延の長所を持つ最先端の通信技術とされる。同システムは自動列車制御装置(ATC)や車載監視カメラシステム、乗客情報システム、車内放送、緊急時のインターホン通話などの機能も搭載しており、列車と指令センター間の通信効率を大幅に向上させている。車内ディスプレイは、フルHD画像とインターネット接続によるストリーミング動画再生をサポートしている。ライブ配信と録画配信の切り替え機能なども備えており、より多様化した乗客のさまざまなニーズを満たすことができる。(記者/王修楠)<映像内容>北京地下鉄空港線が5Gに対応、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061504074

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