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「自然保護区」の写真・映像

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    2021年01月20日
    「新華社」鄱陽湖都昌水域で16万羽以上の渡り鳥の越冬を確認江西省都昌県

    中国江西省九江市都昌県は、鄱陽(はよう)湖湿地面積のうち、185万ムー(約12万3千ヘクタール)を占め、同湖で越冬する渡り鳥の重要な生息地となっている。鄱陽湖国家級自然保護区管理局都昌保護観測ステーションと都昌県渡り鳥自然保護区管理局はこのほど、同県水域で越冬する渡り鳥の調査を行い、68種16万羽以上が飛来していることを確認した。うち、ガンカモ科の鳥類が7万5千羽余り、コハクチョウは1万6千羽、ソデグロヅルは900羽を数えた。また、マナヅルやクロヅル、コウノトリなどの希少な鳥類も観測された。(記者/黄和遜、張歓) =配信日: 2021(平成33)年01月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年01月18日
    (1)保護されたコウノトリ江西省

    14日、鄱陽湖国家級自然保護区管理局の呉城保護管理ステーションで治療を受けたコウノトリ。中国江西省永修県にある鄱陽湖国家級自然保護区管理局の呉城保護管理ステーションでは、環境保護意識の高まりに伴い、事故などでけがをした渡り鳥が運ばれて治療を受けることが増えている。治療を終えた渡り鳥は再び自然に返される。(九江=新華社記者/周密)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (8)洞庭湖に舞う鳥たち湖南省岳陽市

    13日、湖南省岳陽市の東洞庭湖国家級自然保護区にある採桑湖に飛来している渡り鳥。中国湖南省岳陽市の洞庭湖エリアでは、毎年10月に多くの渡り鳥が越冬のために飛来し、翌年3~4月まで羽根を休める。環境の改善や保護の推進に伴い、鳥の種類や数は年々増加し、同エリアは渡り鳥の「楽園」になりつつある。(岳陽=新華社記者/趙衆志)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月18日
    (6)洞庭湖に舞う鳥たち湖南省岳陽市

    14日、湖南省岳陽市の東洞庭湖国家級自然保護区にある採桑湖に飛来しているコサギとアオサギ。中国湖南省岳陽市の洞庭湖エリアでは、毎年10月に多くの渡り鳥が越冬のために飛来し、翌年3~4月まで羽根を休める。環境の改善や保護の推進に伴い、鳥の種類や数は年々増加し、同エリアは渡り鳥の「楽園」になりつつある。(岳陽=新華社記者/趙衆志)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年01月18日
    (3)保護されたコウノトリ江西省

    14日、鄱陽湖国家級自然保護区管理局の呉城保護管理ステーションで治療を受けたコウノトリ。中国江西省永修県にある鄱陽湖国家級自然保護区管理局の呉城保護管理ステーションでは、環境保護意識の高まりに伴い、事故などでけがをした渡り鳥が運ばれて治療を受けることが増えている。治療を終えた渡り鳥は再び自然に返される。(九江=新華社記者/周密)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年01月18日
    (4)保護されたコウノトリ江西省

    14日、鄱陽湖国家級自然保護区管理局の呉城保護管理ステーションで治療を受けたコウノトリ。中国江西省永修県にある鄱陽湖国家級自然保護区管理局の呉城保護管理ステーションでは、環境保護意識の高まりに伴い、事故などでけがをした渡り鳥が運ばれて治療を受けることが増えている。治療を終えた渡り鳥は再び自然に返される。(九江=新華社記者/周密)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年01月18日
    (5)保護されたコウノトリ江西省

    14日、鄱陽湖国家級自然保護区管理局の呉城保護管理ステーションで治療を受けたコウノトリ。中国江西省永修県にある鄱陽湖国家級自然保護区管理局の呉城保護管理ステーションでは、環境保護意識の高まりに伴い、事故などでけがをした渡り鳥が運ばれて治療を受けることが増えている。治療を終えた渡り鳥は再び自然に返される。(九江=新華社記者/周密)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年01月18日
    (2)保護されたコウノトリ江西省

    14日、鄱陽湖国家級自然保護区管理局の呉城保護管理ステーションで治療を受けたコウノトリ。中国江西省永修県にある鄱陽湖国家級自然保護区管理局の呉城保護管理ステーションでは、環境保護意識の高まりに伴い、事故などでけがをした渡り鳥が運ばれて治療を受けることが増えている。治療を終えた渡り鳥は再び自然に返される。(九江=新華社記者/周密)= 配信日: 2021(平成33)年01月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (2)白いパンダの映像を公開、昨年2月に撮影四川省臥竜

    四川省臥竜国家級自然保護区内に設置された赤外線カメラが捉えた白いパンダ。(2020年2月19日撮影)中国のジャイアントパンダ国家公園管理局は15日、四川省臥竜に設置された赤外線カメラが昨年2月に撮影した世界で唯一の白いジャイアントパンダの映像を公開した。白い野生のパンダの姿が公開されるのは2019年5月以来となる。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月17日
    (1)白いパンダの映像を公開、昨年2月に撮影四川省臥竜

    四川省臥竜国家級自然保護区内に設置された赤外線カメラが捉えた白いパンダ。(2020年2月19日撮影)中国のジャイアントパンダ国家公園管理局は15日、四川省臥竜に設置された赤外線カメラが昨年2月に撮影した世界で唯一の白いジャイアントパンダの映像を公開した。白い野生のパンダの姿が公開されるのは2019年5月以来となる。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年01月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.35
    2021年01月16日
    「新華社」美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(記者/呉斯洋、楊文斌) =配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (11)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区を飛ぶオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (2)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区を飛ぶオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (5)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区に飛来し冬を越すオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (7)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区に飛来し冬を越すオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (10)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区を飛ぶオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (3)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区を飛ぶオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (6)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区に飛来し冬を越すオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (9)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区に飛来し冬を越すオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (8)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区に飛来し冬を越すオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:46.46
    2021年01月16日
    「新華社」空から見た冬のカナス湖新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区イリ・カザフ自治州アルタイ地区にあるカナス(喀納斯)湖は、アルタイ山脈奥地の高山に位置する湖。「カナス」はモンゴル語で「峡谷の中の湖」を意味する。周囲をうっそうとした原生林に囲まれ、毎年冬になると雪に覆われた緑色のマツと、凍結する前の湖や渓流が趣を引き立て合う。カナス国家級自然保護区は1986年、中国国務院の承認を経て設立された。カナス湖と月亮湾、臥竜湾などの景勝地を中心とした同保護区は、「この世の浄土」「アルタイ山脈の珠玉の観光地」と称えられている。(記者/馬鍇、沙達提、董博婷、朱翃) =配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (4)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区に飛来し冬を越すオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月16日
    (1)美しく舞うオグロヅル、越冬で飛来貴州省畢節市

    13日、貴州省草海国家級自然保護区に飛来したオグロヅル。中国貴州省畢節(ひっせつ)市威寧(いねい)イ族回族ミャオ族自治県にある草海国家級自然保護区ではこのところ、渡り鳥の飛来がピークを迎えている。国家1級保護鳥類のオグロヅルは朝日を浴びながら羽を優雅に羽ばたかせ、冬の景色に活気を添えている。同保護区は中国のオグロヅルの重要な越冬・生息地の一つとなっている。オグロヅルは、毎年11月から翌年の4月頃まで同保護区にとどまり冬を越す。(威寧=新華社記者/楊文斌)= 配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.77
    2021年01月16日
    「新華社」冬空を舞うタンチョウ黒竜江省扎竜国家級自然保護区

    中国黒竜江省チチハル市にある扎竜(ジャロン)国家級自然保護区では厳しい寒さの中、タンチョウの舞い飛ぶ姿が多くの観光客を楽しませている。同保護区は国際的な重要性が認められ、中国で初めてラムサール条約に登録された湿地の一つ。これまで、野生のタンチョウやソデグロヅル、ナベヅルなど希少鳥類の保護に積極的に取り組んできた。タンチョウの人工繁殖と野生化訓練の拠点としては国内最大規模で、これまでに350羽が野生復帰したという。人工飼育と半自然状態のタンチョウは計500羽、うち半自然状態のつがいは15組に達している。(記者/唐鉄富) =配信日: 2021(平成33)年01月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:07.52
    2021年01月14日
    「新華社」貴州省で降雪、世界遺産「梵浄山」も銀世界

    中国貴州省でこのほど雪が降り、銅仁市にある世界自然遺産、梵浄山(ぼんじょうさん)も雪に覆われ白く染まった。武陵山脈の主峰を成す同山の最高地点は標高2500メートルを超える。ユネスコ「人間と生物圏」計画の生物圏保護地域に登録されており、中国の5A級景勝地に指定される国家級自然保護区でもある。(記者/汪軍、劉勤兵) =配信日: 2021(平成33)年01月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月13日
    (5)中国の研究者、雲南省でグロッバの新種を発見

    「瑞麗舞花姜」。(2019年10月21日撮影)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州の銅壁関省級自然保護区管理保護局によると、研究者が同保護区内でショウガ科グロッバ属の新種を発見し、「瑞麗舞花姜」(Globbaruiliensis)と命名した。研究成果は4日、学術誌「Taiwania」に掲載された。(昆明=新華社配信/申健勇)= 配信日: 2021(平成33)年01月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月13日
    (2)中国の研究者、雲南省でグロッバの新種を発見

    「瑞麗舞花姜」の花。(2019年10月21日撮影)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州の銅壁関省級自然保護区管理保護局によると、研究者が同保護区内でショウガ科グロッバ属の新種を発見し、「瑞麗舞花姜」(Globbaruiliensis)と命名した。研究成果は4日、学術誌「Taiwania」に掲載された。(昆明=新華社配信/申健勇)= 配信日: 2021(平成33)年01月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月13日
    (6)中国の研究者、雲南省でグロッバの新種を発見

    「瑞麗舞花姜」の葉や花、根を示した図。(資料写真)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州の銅壁関省級自然保護区管理保護局によると、研究者が同保護区内でショウガ科グロッバ属の新種を発見し、「瑞麗舞花姜」(Globbaruiliensis)と命名した。研究成果は4日、学術誌「Taiwania」に掲載された。(昆明=新華社配信/申健勇)= 配信日: 2021(平成33)年01月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月13日
    (3)中国の研究者、雲南省でグロッバの新種を発見

    「瑞麗舞花姜」の花序。(2019年10月21日撮影)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州の銅壁関省級自然保護区管理保護局によると、研究者が同保護区内でショウガ科グロッバ属の新種を発見し、「瑞麗舞花姜」(Globbaruiliensis)と命名した。研究成果は4日、学術誌「Taiwania」に掲載された。(昆明=新華社配信/申健勇)= 配信日: 2021(平成33)年01月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月13日
    (1)中国の研究者、雲南省でグロッバの新種を発見

    「瑞麗舞花姜」の株。(2019年10月21日撮影)中国雲南省徳宏ダイ族チンポー族自治州の銅壁関省級自然保護区管理保護局によると、研究者が同保護区内でショウガ科グロッバ属の新種を発見し、「瑞麗舞花姜」(Globbaruiliensis)と命名した。研究成果は4日、学術誌「Taiwania」に掲載された。(昆明=新華社配信/申健勇)= 配信日: 2021(平成33)年01月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:13.63
    2021年01月10日
    「新華社」赤外線カメラが捉えた野生パンダの「キス」甘粛省

    中国甘粛省の白水江国家級自然保護区でこのほど、職員が赤外線カメラの撮影データを整理していた際、森の中で「キス」をする野生のジャイアントパンダ2頭の貴重な映像を発見した。パンダ2頭は2020年5月14日未明に撮影された映像の中で、木の下に座って互いに見つめ合った後、仲むつまじく「キス」をしている。専門家によると、野生のパンダは基本的に単独で生活し、毎年3~5月に発情期に入る。成体2頭が争うこともなく一緒にいるのは間違いなく「恋愛中」のカップルだという。甘粛省では野生のパンダ132頭が確認されており、うち110頭は同自然保護区内に生息している。(記者/馬莎) =配信日: 2021(平成33)年01月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月09日
    (6)長江のほとりに多くの渡り鳥が飛来

    江西鄱陽湖国家級自然保護区で放鳥された2羽のマナヅル。(2019年12月8日撮影)中国長江流域の主要な湿地では、群れをなして飛来してくる渡り鳥がますます増えている。長江流域では環境悪化や湿地面積の減少、生物多様性の低下などが渡り鳥の生存環境に影響を及ぼした時期もあったが、2016年からは長江大保護戦略が実施され、長江沿いの都市による環境整備と生態系回復が進んでいる。(南昌=新華社記者/万象)= 配信日: 2021(平成33)年01月09日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:47.63
    2021年01月08日
    「新華社」自然保護区の村に花鳥図のような光景福建省

    中国福建省三明市紫雲村は君子峰国家級自然保護区に位置し、鳥類197種の生息地となっている。村の入り口では柿の木にサンジャクやハッカチョウが集まり、花鳥図のような光景が広がっている。(記者/林凱) =配信日: 2021(平成33)年01月08日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月06日
    (5)ルンドゥプ県でオグロヅルが越冬チベット自治区

    3日、ラサ市ルンドゥプ県のカルツェダムで羽を広げるオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区ではこのところ、多くのオグロヅルが羽を休めている。同自然保護区は1993年に設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核を成しており、毎年11月末から12月初旬に多くのオグロヅルが越冬のため飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月06日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月06日
    (6)ルンドゥプ県でオグロヅルが越冬チベット自治区

    3日、ラサ市ルンドゥプ県自然保護区の上空を舞うオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区ではこのところ、多くのオグロヅルが羽を休めている。同自然保護区は1993年に設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核を成しており、毎年11月末から12月初旬に多くのオグロヅルが越冬のため飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月06日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月06日
    (3)ルンドゥプ県でオグロヅルが越冬チベット自治区

    3日、ラサ市ルンドゥプ県のカルツェダムで過ごすオグロヅルの群れ。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区ではこのところ、多くのオグロヅルが羽を休めている。同自然保護区は1993年に設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核を成しており、毎年11月末から12月初旬に多くのオグロヅルが越冬のため飛来する。(ラサ=新華社記者/孫非)= 配信日: 2021(平成33)年01月06日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月06日
    (2)ルンドゥプ県でオグロヅルが越冬チベット自治区

    3日、ラサ市ルンドゥプ県のカルツェダムでくつろぐオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区ではこのところ、多くのオグロヅルが羽を休めている。同自然保護区は1993年に設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核を成しており、毎年11月末から12月初旬に多くのオグロヅルが越冬のため飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月06日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月06日
    (4)ルンドゥプ県でオグロヅルが越冬チベット自治区

    3日、ラサ市ルンドゥプ県自然保護区を舞うオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区ではこのところ、多くのオグロヅルが羽を休めている。同自然保護区は1993年に設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核を成しており、毎年11月末から12月初旬に多くのオグロヅルが越冬のため飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月06日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月06日
    (1)ルンドゥプ県でオグロヅルが越冬チベット自治区

    3日、ラサ市ルンドゥプ県のカルツェダムで羽を休めるオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区ではこのところ、多くのオグロヅルが羽を休めている。同自然保護区は1993年に設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核を成しており、毎年11月末から12月初旬に多くのオグロヅルが越冬のため飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)= 配信日: 2021(平成33)年01月06日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:07.68
    2021年01月04日
    「新華社」氷点下40度、大興安嶺山頂の新年黒竜江省呼中区

    寒冷地として知られる中国黒竜江省大興安嶺地区呼中区で2020年12月31日、大興安嶺北部最高峰の大白山頂上で新年を迎えるイベントが行われた。参加者60人余りは呼中区内のモニュメント前から車で出発。エベンキ族のトナカイ園や呼瑪河沿いのテーマパーク「氷雪童話世界」、花崗岩の岩山「蒼山石林」、紅柳湾などの観光名所を経由し、呼中国家級自然保護区を通って、標高1528メートルの大白山に登った。同区はかつて中国の森林伐採拠点の一つだったが、近年は観光に力を入れており、「中国で最も寒い町」「大興安嶺の頂」などのキャッチフレーズでPRしている。(記者/馬暁成) =配信日: 2021(平成33)年01月04日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:44.07
    2020年12月30日
    「新華社」北京野鴨湖湿地自然保護区、国家2級保護動物のクロヅルを救助

    中国北京野鴨湖湿地自然保護区野生動物救助ステーションはこのほど、国家2級保護動物のクロヅル1羽を救助した。現在、このクロヅルは快方に向かっており、引き続き体調の回復を待ってから自然へ帰されるという。同ステーションでは2020年、33羽の野生動物が保護され自然へ帰っていった。クロヅルは毎年秋から冬にかけて北京市延慶区を経由して中国の南方で越冬するが、飛行距離が長いため、途中でけがをしたり群れからはぐれることが、まれにあるという。(記者/魏夢佳、馬暁冬) =配信日: 2020(令和2)年12月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月27日
    (3)フランソワルトンの個体数、年々増加貴州省麻陽河自然保護区

    道路わきで食べ物を持った職員を待つ、赤ちゃんを連れたフランソワルトン。(12月9日撮影)中国貴州省銅仁市沿河トゥチャ族自治県にある麻陽河(まようが)国家級自然保護区管理局の観測データによると、同保護区では10月以降、フランソワルトンの赤ちゃん3匹が誕生した。保護区内に生息するフランソワルトンは2019年上半期の500~600匹から現在は約700匹になった。保護区はここ数年、フランソワルトンの活動区域での人間の活動を厳しく管理・制限しており、これにより保護区内の生態環境が改善、フランソワルトンの個体数は年々増加している。同保護区は総面積3万1113ヘクタール、国家1級保護動物のフランソワルトンを主な保護対象とし、フランソワルトンの個体群の分布が世界で最も集中し、個体群数が最も多い区域となっている。(貴陽=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月27日
    (6)フランソワルトンの個体数、年々増加貴州省麻陽河自然保護区

    道路わきで職員から食べ物をもらう、赤ちゃんを連れたフランソワルトン。(2018年5月17日撮影)中国貴州省銅仁市沿河トゥチャ族自治県にある麻陽河(まようが)国家級自然保護区管理局の観測データによると、同保護区では10月以降、フランソワルトンの赤ちゃん3匹が誕生した。保護区内に生息するフランソワルトンは2019年上半期の500~600匹から現在は約700匹になった。保護区はここ数年、フランソワルトンの活動区域での人間の活動を厳しく管理・制限しており、これにより保護区内の生態環境が改善、フランソワルトンの個体数は年々増加している。同保護区は総面積3万1113ヘクタール、国家1級保護動物のフランソワルトンを主な保護対象とし、フランソワルトンの個体群の分布が世界で最も集中し、個体群数が最も多い区域となっている。(貴陽=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月27日
    (5)フランソワルトンの個体数、年々増加貴州省麻陽河自然保護区

    餌を探すため林から出る、赤ちゃんを連れたフランソワルトン。(2018年5月17日撮影)中国貴州省銅仁市沿河トゥチャ族自治県にある麻陽河(まようが)国家級自然保護区管理局の観測データによると、同保護区では10月以降、フランソワルトンの赤ちゃん3匹が誕生した。保護区内に生息するフランソワルトンは2019年上半期の500~600匹から現在は約700匹になった。保護区はここ数年、フランソワルトンの活動区域での人間の活動を厳しく管理・制限しており、これにより保護区内の生態環境が改善、フランソワルトンの個体数は年々増加している。同保護区は総面積3万1113ヘクタール、国家1級保護動物のフランソワルトンを主な保護対象とし、フランソワルトンの個体群の分布が世界で最も集中し、個体群数が最も多い区域となっている。(貴陽=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月27日
    (1)フランソワルトンの個体数、年々増加貴州省麻陽河自然保護区

    保護区内の石の上で集まって休むフランソワルトンの群れ。(2018年3月25日撮影)中国貴州省銅仁市沿河トゥチャ族自治県にある麻陽河(まようが)国家級自然保護区管理局の観測データによると、同保護区では10月以降、フランソワルトンの赤ちゃん3匹が誕生した。保護区内に生息するフランソワルトンは2019年上半期の500~600匹から現在は約700匹になった。保護区はここ数年、フランソワルトンの活動区域での人間の活動を厳しく管理・制限しており、これにより保護区内の生態環境が改善、フランソワルトンの個体数は年々増加している。同保護区は総面積3万1113ヘクタール、国家1級保護動物のフランソワルトンを主な保護対象とし、フランソワルトンの個体群の分布が世界で最も集中し、個体群数が最も多い区域となっている。(貴陽=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月27日
    (4)フランソワルトンの個体数、年々増加貴州省麻陽河自然保護区

    赤ちゃんを連れて餌を探すフランソワルトン。(2018年5月17日撮影)中国貴州省銅仁市沿河トゥチャ族自治県にある麻陽河(まようが)国家級自然保護区管理局の観測データによると、同保護区では10月以降、フランソワルトンの赤ちゃん3匹が誕生した。保護区内に生息するフランソワルトンは2019年上半期の500~600匹から現在は約700匹になった。保護区はここ数年、フランソワルトンの活動区域での人間の活動を厳しく管理・制限しており、これにより保護区内の生態環境が改善、フランソワルトンの個体数は年々増加している。同保護区は総面積3万1113ヘクタール、国家1級保護動物のフランソワルトンを主な保護対象とし、フランソワルトンの個体群の分布が世界で最も集中し、個体群数が最も多い区域となっている。(貴陽=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月27日
    (2)フランソワルトンの個体数、年々増加貴州省麻陽河自然保護区

    餌を探すため林から出る赤ちゃんを連れたフランソワルトン。(2018年3月25日撮影)中国貴州省銅仁市沿河トゥチャ族自治県にある麻陽河(まようが)国家級自然保護区管理局の観測データによると、同保護区では10月以降、フランソワルトンの赤ちゃん3匹が誕生した。保護区内に生息するフランソワルトンは2019年上半期の500~600匹から現在は約700匹になった。保護区はここ数年、フランソワルトンの活動区域での人間の活動を厳しく管理・制限しており、これにより保護区内の生態環境が改善、フランソワルトンの個体数は年々増加している。同保護区は総面積3万1113ヘクタール、国家1級保護動物のフランソワルトンを主な保護対象とし、フランソワルトンの個体群の分布が世界で最も集中し、個体群数が最も多い区域となっている。(貴陽=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月26日
    (1)四川省の自然保護区でパンダの撮影に成功

    7日、ジャイアントパンダ国家公園の唐家河エリア摩天嶺区域で赤外線カメラが捉えたパンダ。中国のジャイアントパンダ国家公園四川管理局はこのほど、同公園の四川省唐家河エリアでパンダの撮影に成功したと明らかにした。同エリアでの撮影成功は今年に入り7回目。(成都=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月26日
    (2)四川省の自然保護区でパンダの撮影に成功

    7日、ジャイアントパンダ国家公園の唐家河エリア摩天嶺区域で赤外線カメラが捉えたパンダ。中国のジャイアントパンダ国家公園四川管理局はこのほど、同公園の四川省唐家河エリアでパンダの撮影に成功したと明らかにした。同エリアでの撮影成功は今年に入り7回目。(成都=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月25日
    中国の研究者、雲南省無量山でクモの新種5種発見

    新種のハエトリグモ、無突翹蛛。(資料写真)中国雲南省の無量山国家級自然保護区南澗(なんかん)管理保護局によると、同省南澗イ族自治県無量山で研究者がクモの新種5種を発見した。(昆明=新華社配信)=配信日:2020(令和2)年12月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月22日
    (5)世界遺産「梵浄山」に広がる銀世界貴州省

    銀世界が広がる梵浄山。(12月4日撮影)中国貴州省ではこのところ、寒気の影響を受け、各地で氷雨が観測されている。銅仁市にある世界自然遺産、梵浄山(ぼんじょうさん)も一面の銀世界となった。武陵山脈の主峰をなす同山の最高地点は標高2500メートルを超える。ユネスコ「人間と生物圏」計画の生物圏保護地域に登録されており、中国の5A級景勝地に指定される国家級自然保護区でもある。= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月22日
    (3)世界遺産「梵浄山」に広がる銀世界貴州省

    銀世界が広がる梵浄山。(12月4日撮影)中国貴州省ではこのところ、寒気の影響を受け、各地で氷雨が観測されている。銅仁市にある世界自然遺産、梵浄山(ぼんじょうさん)も一面の銀世界となった。武陵山脈の主峰をなす同山の最高地点は標高2500メートルを超える。ユネスコ「人間と生物圏」計画の生物圏保護地域に登録されており、中国の5A級景勝地に指定される国家級自然保護区でもある。(銅仁=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月22日
    (4)世界遺産「梵浄山」に広がる銀世界貴州省

    銀世界が広がる梵浄山。(12月4日撮影)中国貴州省ではこのところ、寒気の影響を受け、各地で氷雨が観測されている。銅仁市にある世界自然遺産、梵浄山(ぼんじょうさん)も一面の銀世界となった。武陵山脈の主峰をなす同山の最高地点は標高2500メートルを超える。ユネスコ「人間と生物圏」計画の生物圏保護地域に登録されており、中国の5A級景勝地に指定される国家級自然保護区でもある。(銅仁=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月22日
    (1)世界遺産「梵浄山」に広がる銀世界貴州省

    銀世界が広がる梵浄山。(12月4日撮影)中国貴州省ではこのところ、寒気の影響を受け、各地で氷雨が観測されている。銅仁市にある世界自然遺産、梵浄山(ぼんじょうさん)も一面の銀世界となった。武陵山脈の主峰をなす同山の最高地点は標高2500メートルを超える。ユネスコ「人間と生物圏」計画の生物圏保護地域に登録されており、中国の5A級景勝地に指定される国家級自然保護区でもある。(銅仁=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月22日
    (2)世界遺産「梵浄山」に広がる銀世界貴州省

    銀世界が広がる梵浄山。(12月4日撮影)中国貴州省ではこのところ、寒気の影響を受け、各地で氷雨が観測されている。銅仁市にある世界自然遺産、梵浄山(ぼんじょうさん)も一面の銀世界となった。武陵山脈の主峰をなす同山の最高地点は標高2500メートルを超える。ユネスコ「人間と生物圏」計画の生物圏保護地域に登録されており、中国の5A級景勝地に指定される国家級自然保護区でもある。(銅仁=新華社配信)= 配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.38
    2020年12月22日
    「新華社」環境保護の取り組みに成果、生物多様性の回復を促進チベット・ガリ地区

    中国チベット自治区ガリ地区ゲルツェ県の林業・草原局によると、12月に入り、地元の野生動物保護員がチャンタン(羌塘)国家自然保護区で、ユキヒョウやオオカミ、野生のヤクといった多くの国家保護動物の姿や、チベットカモシカが移動する様子を複数回確認した。同自治区はここ数年、生態環境の保護を絶えず強化し、各種自然保護区を47カ所設置、生物多様性を持続的に回復させている。(記者/格桑辺覚、洛卓嘉措) =配信日: 2020(令和2)年12月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (10)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地でじゃれ合うパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (14)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地でじゃれ合うパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (8)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地で雪と戯れるパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (7)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地でじゃれ合うパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (4)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地で雪と戯れるパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (2)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地でじゃれ合うパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (3)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地で遊ぶパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (6)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地で遊ぶパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (15)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地でじゃれ合うパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (1)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地で遊ぶパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (9)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地で雪と戯れるパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (11)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地でじゃれ合うパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (16)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地で互いに寄り添う2頭のパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (13)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地でじゃれ合うパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (12)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地で雪と戯れるパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月19日
    (5)雪の上を転げ回るパンダ、冬を満喫四川省

    17日、中国ジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地でじゃれ合うパンダ。中国四川省の臥竜国家級自然保護区はこのほど雪が降り、一面の銀世界となった。保護区内にあるジャイアントパンダ保護研究センター臥竜神樹坪基地では、雪の中で転げ回るパンダたちの元気な姿が見られた。(臥竜=新華社記者/江宏景)= 配信日: 2020(令和2)年12月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (1)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県カルツェ(卡孜)郷の農地で羽を休めるオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (11)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県の自然保護区上空を舞うオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (7)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県の自然保護区上空を舞うオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/黄豁)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (5)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県の自然保護区に飛来したオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/黄豁)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (6)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県の自然保護区で羽を休めるオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (8)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県の自然保護区上空を舞うオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (2)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県の野原でくつろぐオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/黄豁)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (3)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県の自然保護区内の農地で舞うオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (10)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県の自然保護区上空を舞うオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/黄豁)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (9)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県の自然保護区上空を舞うオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/張汝鋒)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月15日
    (4)ルンドゥプ県にオグロヅルが多数飛来チベット自治区

    12日、ルンドゥプ県の自然保護区上空を舞うオグロヅル。中国チベット自治区ラサ市ルンドゥプ(林周)県の自然保護区でこのところ、越冬のため飛来するオグロヅルが増えている。同自然保護区は1993年設立され、2003年に国家級自然保護区となった。ヤルンツァンポ川中流域に設けられた自然保護区の中核をなしており、毎年11月末から12月初旬になると、多くのオグロヅルが飛来する。(ラサ=新華社記者/黄豁)=配信日:2020(令和2)年12月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:32.87
    2020年12月10日
    「新華社」赤外線カメラが捉えたツキノワグマの親子福建省竜棲山

    中国福建省三明市にある竜棲山国家級自然保護区は2019年4月から、赤外線カメラによる野生動物の観察を行い、多くの貴重な映像を撮影してきた。19年9月19日には片方の前足を失ったツキノワグマが見つかり、今年8月10日と9月12日に2台のカメラの前に再び現れた。後ろに2頭の子グマも確認され、心配していたスタッフは力強い母グマを見て胸をなでおろしたという。(記者/林凱)<映像内容>野生の前足を失ったツキノワグマの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:17.44
    2020年12月09日
    「新華社」まるで桃源郷、彩りあふれる冬の原生林貴州省

    中国貴州省遵義市綏陽(すいよう)県にある寛闊水国家級自然保護区は、面積2万ヘクタール余り。保護区内には、中国で最も保存状態が良く、最も代表的なテリハブナ林がある。同林は北緯28度の地域に生育する広葉樹林の原生林で、冬になっても変わらずに美しく、彩りあふれる山林、エメラルドグリーンの河や湖、美しい石林が、桃源郷のような風景を作り出している。(記者/劉勤兵)<映像内容>寛闊水国家級自然保護区、テリハブナ林などの風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月08日
    タンチョウヅルが舞う真冬の扎竜国家級自然保護区黒竜江省

    8日、扎竜国家級自然保護区を舞うタンチョウヅル。真冬を迎えた中国黒竜江省チチハル市の扎竜(ジャロン)国家級自然保護区で、人工飼育のタンチョウヅル300羽余りが自由に戯れ、飛び回っている光景が見られた。同保護区では1979年に扎竜ツル科鳥類訓練・繁殖センターを設け、タンチョウヅルの飼育や繁殖、野生化訓練のほか、野生の希少鳥類の救護活動などに取り組んでいる。(チチハル=新華社配信/梁志強)=2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月08日
    タンチョウヅルが舞う真冬の扎竜国家級自然保護区黒竜江省

    8日、扎竜国家級自然保護区を舞うタンチョウヅル。真冬を迎えた中国黒竜江省チチハル市の扎竜(ジャロン)国家級自然保護区で、人工飼育のタンチョウヅル300羽余りが自由に戯れ、飛び回っている光景が見られた。同保護区では1979年に扎竜ツル科鳥類訓練・繁殖センターを設け、タンチョウヅルの飼育や繁殖、野生化訓練のほか、野生の希少鳥類の救護活動などに取り組んでいる。(チチハル=新華社配信/梁志強)=2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月08日
    タンチョウヅルが舞う真冬の扎竜国家級自然保護区黒竜江省

    8日、扎竜国家級自然保護区を舞うタンチョウヅル。真冬を迎えた中国黒竜江省チチハル市の扎竜(ジャロン)国家級自然保護区で、人工飼育のタンチョウヅル300羽余りが自由に戯れ、飛び回っている光景が見られた。同保護区では1979年に扎竜ツル科鳥類訓練・繁殖センターを設け、タンチョウヅルの飼育や繁殖、野生化訓練のほか、野生の希少鳥類の救護活動などに取り組んでいる。(チチハル=新華社配信/梁志強)=2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月08日
    タンチョウヅルが舞う真冬の扎竜国家級自然保護区黒竜江省

    8日、扎竜国家級自然保護区内のタンチョウヅル。真冬を迎えた中国黒竜江省チチハル市の扎竜(ジャロン)国家級自然保護区で、人工飼育のタンチョウヅル300羽余りが自由に戯れ、飛び回っている光景が見られた。同保護区では1979年に扎竜ツル科鳥類訓練・繁殖センターを設け、タンチョウヅルの飼育や繁殖、野生化訓練のほか、野生の希少鳥類の救護活動などに取り組んでいる。(チチハル=新華社配信/梁志強)=2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月08日
    タンチョウヅルが舞う真冬の扎竜国家級自然保護区黒竜江省

    8日、扎竜国家級自然保護区を舞うタンチョウヅル。真冬を迎えた中国黒竜江省チチハル市の扎竜(ジャロン)国家級自然保護区で、人工飼育のタンチョウヅル300羽余りが自由に戯れ、飛び回っている光景が見られた。同保護区では1979年に扎竜ツル科鳥類訓練・繁殖センターを設け、タンチョウヅルの飼育や繁殖、野生化訓練のほか、野生の希少鳥類の救護活動などに取り組んでいる。(チチハル=新華社配信/梁志強)=2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月08日
    タンチョウヅルが舞う真冬の扎竜国家級自然保護区黒竜江省

    8日、扎竜国家級自然保護区内のタンチョウヅル。真冬を迎えた中国黒竜江省チチハル市の扎竜(ジャロン)国家級自然保護区で、人工飼育のタンチョウヅル300羽余りが自由に戯れ、飛び回っている光景が見られた。同保護区では1979年に扎竜ツル科鳥類訓練・繁殖センターを設け、タンチョウヅルの飼育や繁殖、野生化訓練のほか、野生の希少鳥類の救護活動などに取り組んでいる。(チチハル=新華社配信/梁志強)=2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月08日
    タンチョウヅルが舞う真冬の扎竜国家級自然保護区黒竜江省

    8日、扎竜国家級自然保護区内のタンチョウヅル。真冬を迎えた中国黒竜江省チチハル市の扎竜(ジャロン)国家級自然保護区で、人工飼育のタンチョウヅル300羽余りが自由に戯れ、飛び回っている光景が見られた。同保護区では1979年に扎竜ツル科鳥類訓練・繁殖センターを設け、タンチョウヅルの飼育や繁殖、野生化訓練のほか、野生の希少鳥類の救護活動などに取り組んでいる。(チチハル=新華社配信/梁志強)=2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月08日
    タンチョウヅルが舞う真冬の扎竜国家級自然保護区黒竜江省

    8日、扎竜国家級自然保護区を舞うタンチョウヅル。真冬を迎えた中国黒竜江省チチハル市の扎竜(ジャロン)国家級自然保護区で、人工飼育のタンチョウヅル300羽余りが自由に戯れ、飛び回っている光景が見られた。同保護区では1979年に扎竜ツル科鳥類訓練・繁殖センターを設け、タンチョウヅルの飼育や繁殖、野生化訓練のほか、野生の希少鳥類の救護活動などに取り組んでいる。(チチハル=新華社配信/梁志強)=2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月08日
    タンチョウヅルが舞う真冬の扎竜国家級自然保護区黒竜江省

    8日、扎竜国家級自然保護区を舞うタンチョウヅル。真冬を迎えた中国黒竜江省チチハル市の扎竜(ジャロン)国家級自然保護区で、人工飼育のタンチョウヅル300羽余りが自由に戯れ、飛び回っている光景が見られた。同保護区では1979年に扎竜ツル科鳥類訓練・繁殖センターを設け、タンチョウヅルの飼育や繁殖、野生化訓練のほか、野生の希少鳥類の救護活動などに取り組んでいる。(チチハル=新華社配信/梁志強)=2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月08日
    タンチョウヅルが舞う真冬の扎竜国家級自然保護区黒竜江省

    8日、扎竜国家級自然保護区を舞うタンチョウヅル。真冬を迎えた中国黒竜江省チチハル市の扎竜(ジャロン)国家級自然保護区で、人工飼育のタンチョウヅル300羽余りが自由に戯れ、飛び回っている光景が見られた。同保護区では1979年に扎竜ツル科鳥類訓練・繁殖センターを設け、タンチョウヅルの飼育や繁殖、野生化訓練のほか、野生の希少鳥類の救護活動などに取り組んでいる。(チチハル=新華社配信/梁志強)=2020(令和2)年12月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月04日
    シフゾウ10頭、洞庭湖に向け出発北京市

    4日、輸送車に載せられる10頭のシフゾウ。中国北京市大興区にある南海子公園の北京麋鹿(びろく)生態実験センターで4日、シフゾウの成獣10頭が新たなすみかに向け出発した。シフゾウは雄6頭雌4頭で、湖南省岳陽市の東洞庭湖国家級自然保護区に輸送された後、野生順化訓練を開始する。また、地域間の遺伝的交流の観察など、一連の科学実験も行われる。センターは1989年以降、湖南省や湖北省など18省・直轄市にある41の研究保護基拠点にシフゾウ計546頭を延べ54回にわたり送り出してきた。(北京=新華社記者/李欣)=2020(令和2)年12月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月04日
    シフゾウ10頭、洞庭湖に向け出発北京市

    4日、北京市大興区の南海子麋鹿苑で暮らすシフゾウ。中国北京市大興区にある南海子公園の北京麋鹿(びろく)生態実験センターで4日、シフゾウの成獣10頭が新たなすみかに向け出発した。シフゾウは雄6頭雌4頭で、湖南省岳陽市の東洞庭湖国家級自然保護区に輸送された後、野生順化訓練を開始する。また、地域間の遺伝的交流の観察など、一連の科学実験も行われる。センターは1989年以降、湖南省や湖北省など18省・直轄市にある41の研究保護基拠点にシフゾウ計546頭を延べ54回にわたり送り出してきた。(北京=新華社記者/李欣)=2020(令和2)年12月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月04日
    シフゾウ10頭、洞庭湖に向け出発北京市

    4日、北京市大興区の南海子公園で、輸送前に衛星測位システムによる追跡装置を装着したシフゾウ。中国北京市大興区にある南海子公園の北京麋鹿(びろく)生態実験センターで4日、シフゾウの成獣10頭が新たなすみかに向け出発した。シフゾウは雄6頭雌4頭で、湖南省岳陽市の東洞庭湖国家級自然保護区に輸送された後、野生順化訓練を開始する。また、地域間の遺伝的交流の観察など、一連の科学実験も行われる。センターは1989年以降、湖南省や湖北省など18省・直轄市にある41の研究保護基拠点にシフゾウ計546頭を延べ54回にわたり送り出してきた。(北京=新華社記者/李欣)=2020(令和2)年12月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月04日
    シフゾウ10頭、洞庭湖に向け出発北京市

    4日、北京市大興区の南海子公園で、輸送前に衛星測位システムによる追跡装置を装着したシフゾウ。中国北京市大興区にある南海子公園の北京麋鹿(びろく)生態実験センターで4日、シフゾウの成獣10頭が新たなすみかに向け出発した。シフゾウは雄6頭雌4頭で、湖南省岳陽市の東洞庭湖国家級自然保護区に輸送された後、野生順化訓練を開始する。また、地域間の遺伝的交流の観察など、一連の科学実験も行われる。センターは1989年以降、湖南省や湖北省など18省・直轄市にある41の研究保護基拠点にシフゾウ計546頭を延べ54回にわたり送り出してきた。(北京=新華社記者/李欣)=2020(令和2)年12月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年12月04日
    シフゾウ10頭、洞庭湖に向け出発北京市

    4日、北京市大興区の南海子麋鹿苑で暮らすシフゾウの群れ。中国北京市大興区にある南海子公園の北京麋鹿(びろく)生態実験センターで4日、シフゾウの成獣10頭が新たなすみかに向け出発した。シフゾウは雄6頭雌4頭で、湖南省岳陽市の東洞庭湖国家級自然保護区に輸送された後、野生順化訓練を開始する。また、地域間の遺伝的交流の観察など、一連の科学実験も行われる。センターは1989年以降、湖南省や湖北省など18省・直轄市にある41の研究保護基拠点にシフゾウ計546頭を延べ54回にわたり送り出してきた。(北京=新華社記者/李欣)=2020(令和2)年12月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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