KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 内モンゴル自治区
  • 生態環境
  • ドローン
  • 取り組み
  • 貧困脱却
  • 野生動物
  • 新疆ウイグル自治区
  • 黒竜江省
  • 中国江西省
  • 保護動物

「自然環境」の写真・映像

絞り込み
  • 日付
  • 映像
  • 向き
  • カテゴリ
  • 提供元
並び順
  • 新しい順
54
( 1 54 件を表示)
  • 1
54
( 1 54 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 新しい順
  • 00:46.00
    2021年05月04日
    「新華社」山地に春を告げる100年のチャノキ福建省武夷山市

    中国福建省武夷山市洋荘郷の集落、呉三地は5月に入り、老欉(ろうそう)と呼ばれる樹齢の長いチャノキが茶摘みの季節を迎えた。呉三地は武夷山自然保護区の奥地にあり、平均標高は800メートル。豊かな自然環境に恵まれ、樹齢100年以上の老欉が2千本以上ある。茶を好む人々の「聖地」とされている。(記者/郭圻) =配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021050405860

  • 00:56.04
    2021年04月07日
    「新華社」レンゲソウが満開、一面に広がる紅紫の花の海江西省

    中国江西省吉安(きつあん)市新幹県潭丘郷で7日、200ムー(約13ヘクタール)に広がるレンゲソウが満開となり、春らしい風景を楽しもうと訪れた観光客を魅了している。レンゲソウは毎年3月中旬から4月上旬にかけて満開を迎え、開花期間は30~40日。良質な有機肥料として知られる。同県は近年、山間部の自然環境を利用した観光農業の発展に力を入れており、レンゲソウ栽培は花を活用した「花畑経済」の発展推進だけでなく、土地の肥沃化にも役立っているという。(記者/余剛)=配信日:2021(令和3)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041311939

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:08.58
    2021年04月06日
    「新華社」春のブルルトカイ県に渡り鳥が飛来新疆ウイグル自治区

    中国新疆ウイグル自治区アルタイ地区ブルルトカイ県のウルングル(烏倫古)湖国家湿地公園では暖かくなるにつれ、多くの渡り鳥が飛来し、羽根を休めたり餌をついばんだりする様子が見られるようになった。同県はここ数年、自然環境が改善を続け、渡り鳥が同公園で生息や繁殖をするようになった。現在は、カワウやカモメ、シラサギ、コウライアイサ、ハクチョウなど、10種類以上の鳥が生息している。(記者/沙達提) =配信日: 2021(令和3)年4月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040606687

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:10.66
    2021年04月02日
    「新華社」新疆ウイグル自治区トクスン県でアンズの花が満開

    中国新疆ウイグル自治区トルファン市トクスン県の広大なアンズ園では、アンズの花が満開となり、春の香りが漂っている。天山山脈の南麓、トルファン盆地の西端に位置する同県は、3月中旬から一年で最も美しい季節を迎えた。日照時間が長く、風は強いが雨は少なく、気温も比較的高い。こうした独特な気候と自然環境のため、新疆ウイグル自治区内で最も早く春が訪れる地域となっている。=配信日:2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021040512349

  • 00:54.92
    2021年03月31日
    「新華社」渡り鳥の楽園、春の烏梁素海内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区バヤンノール市ウラド前旗の湖、烏梁素海(ウランスハイ)では、気温の上昇とともに多くの渡り鳥が飛来するようになった。自然環境の改善に伴い、湖は渡り鳥の楽園となっており、統計によると毎年260種以上、計600万羽以上が滞在する。(記者/賀書琛) =配信日: 2021(令和3)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021033110622

  • 00:39.47
    2021年03月30日
    「新華社」黒河市に渡り鳥が飛来黒竜江省

    中国黒竜江省黒河市では3月中、多くの渡り鳥が越冬を終え、南方から戻ってきた。同市はここ数年、自然環境の改善が続き、さまざまな種類の鳥の生息地となっている。(記者/劉赫垚) =配信日: 2021(令和3)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021033008560

  • 00:49.43
    2021年03月23日
    「新華社」中ロ国境の興凱湖に多くの渡り鳥

    中国とロシアの国境地帯に位置する興凱(こうがい)湖では多くの渡り鳥が湖上を飛び交い、自然環境の豊かさを示す光景が広がっている。興凱湖は、中国の国家1級保護動物に指定されているタンチョウやコウノトリ、オジロワシ、イヌワシの主要な繁殖・生息地の一つ。これまで同湖一帯に北上してきた渡り鳥はツルやガン類が中心で、多い時には1日に4万羽以上が確認された。(記者/侯鳴)=配信日:2021(令和3)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021033007190

  • 00:51.94
    2021年03月19日
    「新華社」生まれ変わった「炭鉱の町」黒竜江省鶴岡市

    中国黒竜江省鶴岡市は、かつてはドブの臭いが立ち込め、バラック小屋が雑然と軒を連ね、巨大な鉱坑から風じんが巻き上がる「炭鉱の町」だったが、生態環境の改善で都市は美しい景観を取り戻した。同市は2018年、汚染された水域の水質改善を目的に「2河14溝」浄化プロジェクトを開始した。同時に、水域周辺のバラック地区の自然環境と生活環境の改善を行った。こうした取り組みにより同市は19年、全国「汚染水域改善モデル都市」に決まった。同市はここ数年、採鉱による地盤沈下地区や鉱山の修復に力を入れ、「国家級森林都市」づくりを目指して、庭園・森林広場26カ所、森林エリア22カ所を建設した。現在、同市の森林被覆率は50・61%、市街地の緑被率は41・42%となっている。(記者/謝剣飛、侯鳴) =配信日: 2021(令和3)年3月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031908193

  • 00:56.36
    2021年03月19日
    「新華社」湖に浮かぶ鳥たちの楽園江西省九江市

    中国江西省九江市の八里湖新区にある文博園では3月に入り、湖に浮かぶ小島に鳥たちが飛来するようになった。野生動物保護部門によると、コサギ、ゴイサギ、カワウなど、2千羽以上が集まっているという。八里湖新区は市街地ながら広大な水域面積と豊富な湿地資源を有し、国家4A級観光地(上から2番目のランク)に認定されている。豊かな自然環境はますます多くの鳥類を引き付けている。(記者/余剛) =配信日: 2021(令和3)年3月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031907422

  • 01:15.58
    2021年03月17日
    「新華社」秦巴山地の村で梅の花が満開湖北省十堰市

    中国湖北省十堰市茅箭区馬家河村の秦巴生態植物園は、300ムー(20ヘクタール)にわたり梅の花が満開となり、春らんまんの雰囲気に包まれている。同市は豊かな自然環境を生かし、特色ある農村観光の発展に力を入れることで多くの観光客を引き付けている。(記者/李偉) =配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031709041

  • 00:48.17
    2021年03月17日
    「新華社」貴重なシダ植物「ヘゴ」が育つ地雲南省臨滄市

    中国雲南省臨滄(りんそう)市滄源ワ族自治県芒卡鎮には、木生シダの一種、ヘゴが5千株以上自生している。ヘゴは、これまでに発見された唯一の木本シダ植物とされ、古代から生き残ってきた希少性が種の成り立ちや植物相の研究において重要な価値を持つ。また恐竜が生息していた時代の自然環境を再現したり、恐竜の盛衰を研究したりする際にも有用な資料となる。(記者/王安浩維、厳勇) =配信日: 2021(令和3)年3月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021031800631

  • 00:42.88
    2021年01月22日
    「新華社」祁連山国家公園に暮らすアオミミキジ甘粛省

    中国甘粛省張掖市の粛南ユグル族自治県大河郷ではこのところ、国家2級保護動物のアオミミキジが群れで現れ、餌を探したり戯れたりしている。同省がここ数年、生態環境の保護に力を入れてきたことで、祁連(きれん)山国家公園内に位置する同区域の自然環境も次第に改善。生息する野生動物の種類と数は増え続けている。(記者/范培珅) =配信日: 2021(令和3)年1月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021012203902

  • 00:30.18
    2020年11月03日
    「新華社」ヘシグテン旗に多くの渡り鳥内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区赤峰市ヘシグテン(克什克騰)旗では10月以降、越冬のため南に向かう渡り鳥の群れが飛来している。自然環境に恵まれた同旗では渡り鳥保護の取り組みが続けられた結果、渡りの途中で停留する鳥がますます増えている。(記者/賈立君、朱文哲)<映像内容>ヘシグテン旗の渡り鳥の群れの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020110500402

  • 00:58.48
    2020年10月27日
    「新華社」太行山脈の麓に実ったリンゴ、人々を豊かに河北省邢台市

    本格的な秋を迎えた中国河北省邢台(けいだい)市信都区漿水(しょうすい)鎮のリンゴ畑では、真っ赤なリンゴがたわわに実り、農家の人々が明るい表情で収穫に励んでいる。同区は太行山脈東麓の山がちな土地に位置し、ここ数年は独特な立地と恵まれた自然環境を生かしたリンゴ栽培を推奨してきた。区内では現在、リンゴの栽培面積が6万5千ムー(約4300ヘクタール)、年間生産量が13万トン余り、生産額が5億2千万元(1元=約16円)に達し、農家10万人以上を収入増と富裕化へ導いている。(記者/曹国廠)<映像内容>リンゴ畑の空撮、リンゴ栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020102809332

  • 00:52.26
    2020年10月23日
    「新華社」生態系の修復で多藍湖が「ハクチョウの湖」に変身内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区バヤンノール市臨河区にある多藍湖でこのところ、約100羽のハクチョウが飛来し市民の目を楽しませている。多藍湖はじめ地元の湿地公園ではここ数年、定期的な生態補水で生態系を修復、自然環境が改善を続け、ハクチョウやコサギなど多くの鳥類が生息するようになった。(記者/李雲平)<映像内容>多藍湖の風景、ハクチョウの様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020102703368

  • 00:43.27
    2020年09月26日
    「新華社」小さな島々からなる「東方のハワイ」川島を堪能広東省

    中国広東省台山市の沖合にある川島は、二つの主島、上川島・下川島と26の小さな島(洲)からなる。豊かな観光資源に恵まれ、「東方のハワイ」と称えられる飛沙灘、王府洲、金沙灘、銀沙灘など、多くの観光スポットを擁する海辺のリゾート地として知られる。川島の観光開発は生態環境に配慮したもので、島には比較的原生的な自然環境が維持されている。(記者/周穎、黄垚)<映像内容>広東省台山市にある川島の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020093008741

  • 00:14.76
    2020年09月11日
    「新華社」長島海域でコクチョウ6羽を確認山東省煙台市

    中国山東省煙台市にある長島国家海洋公園の巡視員はこのほど、コクチョウ6羽を確認した。コクチョウは気ままに泳いだり、首を伸ばして羽毛を整えたり、優雅な姿を見せていた。コクチョウが長島の海域に姿を現したのは、今回が初めて。長島は黄海と渤海の交わる海域にあり、151の島々から成る。陸地面積は56平方キロ、海域面積は3541平方キロに及ぶ。ナマコなどの養殖による海洋汚染が深刻だったが、長島は山東省政府の支援の下、「海洋生態文明総合試験区」の建設を推進し、海洋環境の回復と保護に向けたさまざまな取り組みが加速、自然環境の改善が進んでいる。(記者/張武岳)<映像内容>長島国家海洋公園のコクチョウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020091605433

  • 00:52.56
    2020年07月25日
    「新華社」列車運行の安全確保を目指す三棵樹車両基地黒竜江省

    中国鉄路ハルビン局集団の三棵樹(さんかじゅ)車両基地は、最もハイエンドな鉄道車両を含む約3千両の点検・修理・保守を担う機関。夏休み中は列車本数が大幅に増えるとともに、天候など自然環境の要素も列車の運行に影響を及ぼす恐れがあるから、適時調整・点検が必要になるという。(記者/王君宝)<映像内容>鉄道車両などの点検・修理・保守を担う車両基地の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072905534

  • 01:31.00
    2020年07月23日
    「新華社」タクシーの前に現れたアムールトラ吉林省琿春市

    中国吉林省延辺朝鮮族自治州琿春市でこのほど、客を乗せたタクシーが1匹のトラに遭遇した。トラは20分ほどタクシーじっと見た後、道路を横切ってその場を離れた。この時の様子が動画に記録されており、ネット上で大きな話題となった。国家林業・草原局東北虎(アムールトラ)東北ヒョウ観測研究センターの専門家は、このトラについて、彼らがこれまで追跡、観測を続けてきた生後20カ月の野生のアムールトラだと明らかにした。同センターによると、今回遭遇した場所は東北虎東北ヒョウ国家公園琿春支局エリアの中で、監視測定システムが設置されており、現地の野生動物や人為的な活動をリアルタイムで監視している。動画がネットで公開された後、監視スタッフはトラの縞模様が、彼らが長い間同エリアで観測しているアムールトラの雌の子供と完全に一致するのを確認した。このトラはまだ母親と行動を共にしており、親子は遭遇地点を中心とするエリア内で活動しているという。琿春市の森林エリアの最新調査データによると、現地の国有森林の森林率は91%に達しており、自然環境と生態系がトラ個体群の生存や繁殖に非常に適している。(記者/司暁帥、邵美琦、高楠、顔麟蘊)<映像内容>タクシーがアムールトラに遭遇、アムールトラの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072905507

  • 01:39.45
    2020年07月13日
    「新華社」ヒグマの一家、青海チベット高原で姿現す四川省

    中国四川省カンゼ・チベット族自治州石渠(せききょ)県蒙宜郷蒙格村で13日午後、撮影愛好家が3頭の子グマを連れたヒグマが大自然の中を歩く姿をカメラに捉えた。ヒグマは授乳を終えると、子熊を連れて山の奥へゆっくりと登って行った。石渠県の羅林(ら・りん)県長は今回の映像について、同県の住民と各種野生動物の生存を支える自然環境が大幅に改善されたことを示していると説明した。四川省、青海省、チベット自治区の3省・区の境に位置する同県は、長江上流の重要な生態保護地域で、県内には湖や湿地が数多く分布し、多種多様な希少動物が生息している。(記者/康錦謙)<映像内容>青海チベット高原のヒグマ親子の様子、撮影日:2020(令和2)年7月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072704465

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    00:59.40
    2020年07月12日
    「新華社」寧夏回族自治区初の砂漠縦断高速道路、建設進む

    中国内モンゴル自治区烏海市と青海省ゴロク・チベット族自治州瑪沁県を結ぶ烏瑪高速道路の建設が、寧夏回族自治区の青銅峡-中衛区間で急ピッチで進んでいる。同区間は本線の全長が122・9キロで、うちトングリ砂漠を通過する18キロは、同自治区で初めて砂漠に建設される高速道路となっており、2021年に開通する予定となっている。同砂漠は地形の起伏が大きく自然環境が劣悪で、植生被覆率が1%未満となっており、風砂(砂嵐)発生日が年間200日以上に達している。施工担当者は砂防フェンスや砂防林などの防護システムを建設し、風砂による道路の侵食防止に取り組んでいる。烏瑪高速道路の寧夏回族自治区区間が完成すると、自治区内に南北の大きな輸送ルートができ、京蔵(北京‐ラサ)高速道路の交通量を効果的に分散させることが可能になる。(記者/馮開華、許晋豫)<映像内容>烏瑪高速道路の建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072300518

  • 02:25.47
    2020年07月11日
    「新華社」林業局の敷地にクマ出現、自然環境改善で遭遇率が上昇内モンゴル自治区

    中国内モンゴル自治区の根河市林業局哈達管理保護所の敷地内で11日午後6時ごろ、1頭のクマが餌を探して侵入する様子が確認された。さらに同7時ごろ、同一のクマが哈達駅にも現れたが、職員が鉄のたらいを鳴らして追い払ったため、けが人などはいなかった。同地ではここ数年、自然環境の改善に伴って森に生息する野生動物が増え、人里でクマやオオヤマネコ、シベリアノロジカなどの動物と遭遇することがよくあるという。(記者/哈麗娜)<映像内容>林業局の敷地にクマが出現、撮影日:2020(令和2)年7月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

    商品コード: 2020072300537

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    01:16.46
    2020年06月30日
    「新華社」山村の住宅5千戸余りに光ファイバー導入新疆カシュガル地区

    中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区タシュクルガン・タジク自治県はパミール高原の東部に位置し、平均標高は4千メートルを上回っている。県内の辺ぴな山村と外部とを結ぶ「情報の通り道」は、長期にわたり自然環境の制限を受け、質も量も劣っていた。同県では今年、県内の山間部で暮らす約5200戸の住民が地元の放送番組を視聴・聴取したいという求めに適切に対応し、また「貧困脱却の難関攻略」の質を高め、農牧民の精神・文化的生活を豊かにするため、各住宅に光ファイバーを引くプロジェクトを実施している。各施工チームは現在、高い標高と複雑な気候などの困難を克服し、今月末までに対象全戸への光ファイバー導入を実現するため、急ピッチで秩序ある工事を進めている。(記者/高晗、張鍾凱、宿伝義、胡虎虎)<映像内容>山村の住宅に光ファイバー導入、工事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020070200695

  • 01:05.28
    2020年06月16日
    「新華社」かつての荒れ地が花園に、生まれ変わった「街の死角」上海市

    中国の上海市長寧区仙霞新村街道虹旭居民区の、開発から30年以上が経つ古い小区(コミュニティー)に、今ネットで注目を集める「生境花園」がある。同花園はかつて、適切に活用されていなかったことから、貴重な土地資源を浪費した汚れた「街の死角」だった。それが整備・リニューアルを経て、今では優れた自然環境を有するコミュニティーの「秘境」となっている。花園が開園して間もなく、シベリアイタチが住み着くようになり、小区のボランティアは赤外線カメラで活動を記録するようになった。花園には昆虫の家(巣箱)や小鳥の水浴び場が設置され、さまざまな植物も植えられている。かつての荒地は、動植物が和やかに共生する小さな「生態ガーデン」となった。小区の住民は生ゴミを利用した堆肥作りを自発的に行い、花園は街の土地資源をうまく活用すると同時に、人と自然が相互作用するサイクルを生み出した。(記者/王黙玲)<映像内容>荒地から生まれ変わった生境花園、街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061706292

  • 01:19.01
    2020年06月10日
    「新華社」中医薬材料の栽培で農家の増収目指す河北省行唐県

    中国河北省石家荘市行唐県はここ数年、地形や適度な降雨、昼夜の温度差など太行山の自然環境の優位性を活用した中医薬材料の栽培を発展させることで、地元農業の構造調整と貧困脱却支援を推進している。県内の中医薬材料の栽培面積は現在、約5万ムー(約3300ヘクタール)となり、15郷・鎮をカバー。農民の収入増と県の経済発展を力強く後押ししている。(記者/駱学峰)<映像内容>中医薬材料の栽培の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020061503798

  • 01:04.89
    2020年05月07日
    「新華社」梵浄山麓の壩梅村、自然豊かな地で産業振興貴州省

    中国貴州省の梵浄山国家級自然保護区の緩衝地帯にある銅仁市江口県徳旺トゥチャ族ミャオ族郷壩梅(はばい)村は、武陵山脈の「集中連片特困地区」(国が指定した広域特殊困難地区)に属し、自然環境に恵まれた趣ある少数民族の集落に539世帯2033人が生活している。2014年の貧困発生率は28%を超えていたが、貧困脱却の取り組み開始以降、同村では交通などのインフラ整備が進み、茶葉や果物、肉牛、エコツーリズムなどの産業が急速に発展。昨年には全ての貧困人口が貧困脱却を果たした。(記者/劉勤兵、楊焱彬、汪軍、呉思)<映像内容>梵浄山麓の村の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051103082

  • 01:03.31
    2020年05月07日
    「新華社」内モンゴル自治区と山西省を結ぶ超高圧送電線、黄河越えの架設終わる

    中国内モンゴル自治区西部と山西省中部を結ぶ「蒙西-晋中超高圧交流プロジェクト」の架線工事で7日、第1セクション19号鉄塔の最後の導線8本が深い峡谷の対岸に渡された。送電線は無事に黄河を越え、内モンゴル自治区区間と山西省区間の架線がつながった。黄河を跨ぐ架線工事は同プロジェクトでも重要工程とされていた。黄河周辺の自然環境を保護するため、深さ13メートルに及ぶ19号鉄塔の基礎の掘削はいずれも人力で行われた。すべての材料と装置も隣接する鉄塔から索道を使って輸送された。(記者/葉紫嫣、徐欽)<映像内容>黄河を跨ぐ架線工事の様子、撮影日:2020(令和2)年5月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020051302742

  • 02:31.59
    2020年04月30日
    「新華社」半世紀に4回移転紅新村の歩みを振り返る新疆ウイグル自治区

    パミール高原に暮らす牧畜民は半世紀以上にわたり、厳しい自然環境を改善するために知恵を絞ってきた。彼らは懸命な努力の末、「五世代が同居する」村を切り開き、4回にわたる移転を成功させた。貧困世帯として認定されていた164世帯が2018年末、貧困に別れを告げ、紅新村全体が貧困からの脱却を果たした。村は同年、この半世紀余りの間に起きた大きな変化を記念して、村名を「タルカイチク村」から、「幸福で現代的な新しい村」の意味を込めた「紅新村」に変更することを決定した。(記者/高晗、董亜雷、賀占軍)<映像内容>貧困からの脱却を果たした紅新村の街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020050104479

  • 00:39.49
    2020年04月26日
    「新華社」鄱陽湖湿地科学園、コクチョウのふ化に初成功

    暖かな日差しを受け、鄱陽湖(はようこ)の水もぬるむ春のひととき、中国江西省上饒(じょうじょう)市の鄱陽湖国家湿地公園内にある鄱陽湖湿地科学園では、生まれたばかりのコクチョウ8羽がのびのびと遊んでいた。同湿地公園でコクチョウのふ化に成功したのは今回が初めてだという。コクチョウのふ化には河川や湖沼、草地などの自然環境が必要で、通常は38日間ほどかかる。(記者/劉彬)<映像内容>コクチョウのふ化に成功、雛の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020042803233

  • 00:48.68
    2020年04月17日
    「新華社」黒竜江のほとりに渡り鳥の休息地

    中国とロシアの国境に近い中国黒竜江省黒河市遜克県乾岔子郷付近の黒竜江のほとりではこのところ、ガン約5万羽が羽を休め、ロシアのシベリア地方に向けた北帰行に備える姿が、一帯に美しい景観をもたらしている。同地は渡り鳥の移動ルートの一つとなっており、毎年多くの鳥が飛来する。ガンの群れは通常、同県内を流れる黒竜江のほとりに20~30日間滞在するという。同県ではここ数年、自然環境が改善されつつあり、ガンのほか、マガモやアオサギ、コウノトリなどの渡り鳥も餌をついばんだり、羽を休めたりして過ごしている。(記者/唐鉄富)<映像内容>黒竜江のほとりの渡り鳥の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020042803195

  • 00:49.81
    2020年04月06日
    「新華社」渡り鳥との約束内モンゴル自治区バヤンノール市

    中国内モンゴル自治区バヤンノール市ウラド前旗にある湖、烏梁素海(ウランスハイ)は中国八大淡水湖の一つ。乾燥した草原や砂漠地帯では極めて珍しいこの広大な草原と湖には、毎年コブハクチョウやアカツクシガモ、コサギなど数百万羽の水鳥が飛来する。烏梁素海湿地水禽自然保護区の職員は、水辺の自然環境や水鳥の保護などを担い、渡り鳥の繁殖と生息を見守っている。(記者/賀書琛連振劉磊)<映像内容>烏梁素海の風景、水鳥の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020040800613

  • 00:59.04
    2020年04月03日
    「新華社」茶畑でライブ配信春茶のオンライン販売を後押し江西省銅鼓県

    中国江西省宜春市銅鼓県大塅(たいだん)鎮公益村の茶畑でこのほど、春茶のライブ配信が行われた。村に駐在する第一書記の李長春(り・ちょうしゅん)さん、茶芸師の鍾雅婷(しょう・がてい)さん、地元インフルエンサーの呉琴(ご・きん)さんらが、村内の貧困脱却産業基地で栽培されている春茶をカメラの前で売り込んだ。銅鼓茶の成長や茶摘み、製造の全過程を紹介するため、ライブ配信チームは機材や道具を山の上にある茶畑に運び、屋外での撮影を決行した。これにより視聴者は、銅鼓茶が生産される自然環境や客家の茶に関する習慣などの魅力を身近に体験できる。4時間にわたるライブ配信では、累計延べ1万人近くのネットユーザーがオンライン視聴し、50キロ以上の春茶が販売された。一部のブランド茶は、500グラム当たり1500元(1元=約15円)で取引された。(記者/閔尊濤、孫楠)<映像内容>春茶のライブ配信の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020040901914

  • 01:30.84
    2020年03月16日
    「新華社」美しい景色と自然環境に恵まれた甘粛省隴南市で春茶の初摘み

    お茶はほとんどが中国の南部で生産されている印象があるが、実は北西部の甘粛省最南端の隴南(ろうなん)市文県にも良質な緑茶を生む茶葉の産地がある。同県の茶葉の主要産地、李子壩(りしは)村ではこのところ、春茶の新芽が芽吹いている。新型コロナウイルスによる肺炎の感染予防・抑制に取り組みつつ、茶農家が春茶の初摘みを始めた。同市はここ数年、茶産業の発展に大いに力を入れており、市内に広がる茶畑の面積は17万4千ムー(1万1600ヘクタール)に達する。茶葉の加工と茶文化を資源とした観光は、地元で暮らす人々の増収につながる主要ルートとなっている。(記者/多蕾、郎兵兵)<映像内容>茶畑の風景、茶産業の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020032303314

  • 01:18.24
    2020年03月13日
    「新華社」区や県の幹部、「ライブコマース」で農家の生花販売を支援雲南省

    新型コロナウイルスの感染による肺炎流行の影響を受けた中国の農産品のオフライン流通経路は現在、まだ回復途上にある。花農家の苦境を救おうと、雲南省では区長や県長が「ライブコマース」に登場、現地農家の生花販売を支援している。ある電子商取引プラットフォームでは、雲南省昆明市晋寧(しんねい)区の徐波(じょ・は)区長がライブコマースに出演、消費者に地元の自然環境と生花を紹介した。また紅河ハニ族イ族自治州瀘西(ろせい)県の莫偉(ばく・い)県長もこのほど、「農民支援ライブコマース」を行い、同県で栽培されているガーベラのセールスを行った。この二つのライブコマースで、合わせて160万人のネットユーザーがオンラインで「花見」を楽しんだ。晋寧区の花卉(かき)の栽培面積は6万ムー(約4千ヘクタール)近くで、切り花の生産量は年間40億本近く、世界の50余りの国や地域に出荷されている。瀘西県で栽培されているガーベラは各地の顧客から好評を博している。(記者/孫敏)<映像内容>ライブコマースで生花販売を支援、花農家の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020031702468

  • 00:41.81
    2019年11月30日
    「新華社」中国最北端の「冷蔵庫」ホテルに泊まってみよう

    中国黒竜江省漠河(ばくが)市北極村風景区にある「氷雪ホテル」が11月末にオープンした。ベッドからソファ、ワインセラーに至るまで、内部のあらゆる設備は氷と雪を使って丹念に造られ、一歩足を踏み入れるとまるで「冷蔵庫」の中に入ったような、今までにない新鮮さが感じられる。毛布、寝袋、電気毛布等の防寒用具も完備されており、宿泊客は心地よい「冬眠」を体験することができる。中国最北端に位置する漠河市は1年のうち8ヶ月は雪に覆われている。年平均気温は氷点下5度ほどで、厳寒期の最低気温が氷点下50度まで下がることもある。同市は独特な自然環境を活かして冬季観光に力を入れており、訪れる人々に多彩な氷と雪の体験を提供している。(記者/周天翮、張天朗)<映像内容>氷と雪で作られた「氷雪ホテル」の内観、撮影日:2019(令和元)年11月末、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120604635

  • 01:35.92
    2019年06月24日
    「新華社」「鳥たちのパラダイス」になった無人島浙江省温州市

    中国浙江省温州市洞頭区には、数万羽の海鳥が生息することから「鳥たちのパラダイス」と呼ばれる無人島がある。気候条件の良さや海で捕れる餌の豊富さなど鳥類の生息や生存、繁殖に適切な自然環境があるため、長年にわたり多くの鳥が繁殖のために飛来している。地元の生態環境保護に対するこの数年間の取り組み強化に伴い、島に飛来する鳥は増加の一途をたどる。現在では国家2級保護動物4種類を含む鳥類48種類が生息しており、中国東南部の沿海地区の重要な鳥類の生息地と繁殖地および渡り鳥の中継地の一つとなっている。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>様々な鳥類が生息する無人島の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019062401873

  • 02:16.23
    2019年06月11日
    「新華社」空から見た新安江山水画廊

    中国の全長約50キロメートルの新安江山水画廊は、国家歴史文化名城に指定されている安徽省黄山市歙(きゅう)県に位置する。新安江の流れは蘇州、杭州、揚州など「楽園」と呼ばれる地域をつなぐ役割を果たし、いにしえの安徽省の商人たちにとって「黄金のルート」であった。流域の自然環境の保全状態は良好で、点在する小さな集落や古民家が互いに調和し、引き立て合っている。(記者/白斌)<映像内容>新安江山水画廊の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061108255

  • 01:51.87
    2019年05月24日
    「新華社」鳥がすむ林で活気づく街河南省新蔡県

    中国河南省南東部の新蔡(しんさい)県では、自然環境の改善が進むにつれて、シラサギや水鳥が群れを成して集まるようになった。洪河(こうが)の古い道に造られた北湖公園のスギ林を寝床にしている。新蔡の街もまたこの鳥のすむ林によって活気に満ちてきた。早朝、鳥たちが飛び、鳴き、エサを捜し、たわむれ合う。人々はここでダンスをし、歌い、釣り糸を垂れる。(記者/張彩霞、楊静)<映像内容>スギ林に集まる鳥の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019052402911

  • 01:13.70
    2019年05月21日
    「新華社」万里の長城の麓で育む中日演劇師弟愛

    中国北京市、司馬台長城の麓にある古北水鎮の長城劇場で、今年80歳になる日本演劇界の巨匠、鈴木忠志氏が中国人塾生を指導している。舞台の背後にそびえる山々には、明代に築造が始められた司馬台長城が連なる。鈴木氏はこの稽古場で「長城の麓ではいにしえの人々と『対話』し、伝統のパワーが吸収できる」と誇らしげに語った。世界的な演劇の巨匠である鈴木氏は、自然環境の厳しい富山県利賀村に拠点を作り、自ら劇団を創立した。独自の指導方法を編み出し、世界中の演劇愛好者から注目されている。今年は「北京古北水鎮演劇塾」が中国に開設されて4年目。鈴木氏は、数十年におよぶ劇場での経験を凝縮した独自の訓練法を生かし、これまでに長城の麓で100人を超える中国人塾生を指導してきた。塾生の長所と短所について鈴木氏は「みな声はいいが、体力に乏しい」と率直に語った。「文化は体にある」と主張する鈴木氏は、体は俳優にとって一番大切な媒体であると認識しており、人間が持っている生身のエネルギーを抑圧する近代化に反対している。とりわけ電子機器が身体機能を脆弱にすると考えている。鈴木氏はいつも塾生に対し、他人を理解できる人間、人生の目標を明確にしている人間になれと指導している。演劇に対する真摯(しんし)な態度以外にも、同氏の人生哲学や、民族、文化の伝承に対する慎重な態度は、中国人塾生に影響を与えている。中国の演劇はまだまだ革新する可能性があると鈴木氏は考える。これは鈴木氏が中国を塾開設の地に選び、現地で演劇の人材を発掘する理由の一つでもある。鈴木氏は現在、優秀な中国人塾生を選んで新たな劇団を結成し、中国や日本を含む世界各国の優秀な演劇の精髄を融合して、新しい作品を創作している。(記者/殷暁聖)<映像内容>鈴木忠志氏の中国での指導の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019052200224

  • 05:02.91
    2019年04月26日
    「新華社」北京園芸博、中国館の奥深さを建築士が解説

    中国北京市延慶区で4月29日から10月7日まで、2019年北京国際園芸博覧会(北京園芸博)が開かれる。その中心的施設として、園芸博の最も重要なシンボルとなっているのが中国館だ。建築面積2万3千平方メートルで、完成後の外観は1本のなめらかな如意と山水が照り映えるようになっており、「錦綉如意(きんしゅうにょい)」と呼ばれている。1号門メインゲートから会場内に入り、「山水園芸軸」に沿って北に向かうと中国館が見えてくる。中国館の「自然の懐に抱かれ、山を築き、農耕を営み、美しい風景を育む」という初心を体現するため、設計チームは現代の鉄骨構造とガラス製カーテンウォールを組み合わせて、巨大な金の屋根と大きく反った軒先という輪郭を作り上げた。建築士は中国館のアウトラインを柔和にすることで、同館を延慶区の「大山大河」の中に巧みに配置し、周囲の自然環境と一体化させた。園芸博閉幕後も中国館の展示ホールは引き続き利用され、中国の農耕文化の雰囲気を醸成していく。(記者/夏子麟、魏夢佳)<映像内容>開幕前の北京園芸博、中国館の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019042600439

  • 本映像はログイン後にご覧いただけます
    04:26.72
    2019年04月23日
    「新華社」新疆タリム油田、30年で480平方キロを緑化

    中国新疆ウイグル自治区の中国石油天然ガス集団・塔里木(タリム)油田では、春の気温の上昇とともに緑が戻り、色とりどりの花が咲き競っている。国内で3番目規模を持つこの石油・天然ガス田で働く作業員らは、1989年の開発から現在に至る30年間で、ゴビ砂漠482・6平方キロの植林緑化を行った。その広さはサッカー場6万7千個分に相当する。タリム油田は雨が少なく生態系が脆弱だが、地下には豊富な石油・天然ガス資源が眠る。「一度入ったら二度と出られない」といわれるタクラマカン砂漠の中に多くの資源を持つ同油田は、複雑かつ脆弱で敏感な生態環境に対し、「1回のエリア開発で一つのオアシスを建設」という緑化理念を掲げ、油田と天然ガス田の開発区域の拡大と緑地の拡張を同時に進めてきた。油田の絶え間ない発展に伴い、かつて「死の海」と呼ばれた砂漠には、南天山山麓の果樹園や砂漠の真ん中の塔中植物園、ゴビ砂漠のナツメ農園、そして世界に名高いタクラマカン砂漠公路の「緑の障壁」などが作られ、人々が探検や観光に訪れる魅力的な場所となっている。また、同油田は石油・ガスの探索・開発地域での生態保護レッドラインを順守し、自然環境保護を終始一貫して採掘開発の全ライフサイクルに融合させている。同油田群の一つ、輪南(りんなん)油田では、胡楊(コトカケヤナギ)を守るために7カ所でパイプラインのルートを変更した。また、哈拉哈塘(ハラハタン)油田では、1万トンの原油よりも樹木を1本も傷つけないことを選んだ。採掘での廃棄物ゼロを全面的に推進し、石油廃棄物の全面的なエコ処理やゼロ・エミッションを実現している。(記者/宿伝義)<映像内容>新疆タリム油田の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019042401139

  • 02:21.63
    2019年04月22日
    「新華社」地元の動物たちが動物園に登場上海市

    中国の上海動物園に初めて設置された「地元の動物エリア」が22日、正式に一般公開された。カワウソ、キバノロ、ベンガルヤマネコ、アモイトラ、コウノトリ、ブタバナアナグマ、アジアアナグマ、タヌキ、マガモなど、上海に生息する動物21種類がお目見えした。同エリアは、主に上海の湿地や丘陵・密林といった自然環境を再現。湖、浅瀬、渓流、小島などで構成された湿地により、コウノトリやタンチョウヅル、マガモなど地元の鳥類に住み慣れた生活環境を提供している。キバノロとキョンの展示エリアでは、広々とした斜面や芝生、茂みが設けられ、走ることを好む動物たちに十分な空間を与え、タヌキ、アジアアナグマ、ブタバナアナグマなど小動物の展示エリアでは、低木や木のうろ、地面の穴、池などの自然環境を再現している。(記者/張建松、岑志連)<映像内容>上海動物園の「地元の動物エリア」の様子、撮影日:2019(平成31)年4月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019042501171

  • 04:09.15
    2019年04月18日
    「新華社」空から見た雲南省貢山の独竜江郷

    中国雲南省怒江(ぬこう)リス族自治州貢山トーロン(独竜)族ヌー族自治県の独竜江郷などに住むトーロン族は、人口が比較的少ない28民族の一つで、新中国成立初期に原始社会末期から社会主義社会に直接移行した少数民族でもある。居住地は山あいで自然環境が厳しく、長い間雲南省ひいては全国で最も貧しい地域の一つだった。独竜江郷では2018年、六つの村が全て貧困から脱却し、トーロン族全体の貧困脱却が実現した。地元住民は習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記に手紙を書いて朗報を伝えるよう郷党委員会に依頼した。手紙を受け取った習近平総書記は10日、独竜江郷の人々に返信し、トーロン族全体の貧困脱却実現を祝うとともに、より幸福な生活を送るために引き続き団結し奮闘するよう激励した。(記者/何春好、江文耀)<映像内容>雲南省貢山の独竜江郷の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041809507

  • 05:09.64
    2019年04月12日
    「新華社」「中国智造」がクウェート石油産業発展の力に

    クウェートの広大な砂漠で、真新しい蒸留塔等の石油精製施設の建設が着々と進んでいる。これは、中国石油大手中国石油化工集団(シノペック)傘下の、中石化第五建設有限公司が請け負うクウェート新石油精製施設建設プロジェクトで、運用が始まれば毎年3150万トンの石油を増産できる見込みだ。中国ブランドが「一帯一路」構想の下、クウェートの発展ビジョン実現のために捧げた努力と成果である。クウェートは2014年という早い時期に中国の「一帯一路」構想に賛同し、協力に関する覚書に署名した。2016年、同公司は「中国智造」(スマート製造)に基づく中国ブランドを打ち出し、同プロジェクトを請け負った。契約額は5億1900万ドル(1ドル=約111円)に達した。中国側の請負企業は現地の厳しい自然環境、参入企業や人員の多さ、管理の難しさや安全リスクの厳しさなど多種多様な難題に向き合い、管理手法の革新や現場の安全性強化、品質管理強化を通じて、プロジェクトの順調な進行を確保した。「一帯一路」構想は、クウェートに巨大な経済効果をもたらしただけでなく、ネパールやベトナム、インド等からの外国籍作業員にも利益をもたらした。彼らは同公司との長期的な作業の中でしっかりした技術を学んだだけでなく、自身のスキルと収入を高めた。まさに、中国の「一帯一路」構想における互恵・ウィンウィン、共同発展を如実に体現している。(記者/王薇、聶雲鵬)<映像内容>中国が請け負うクウェート新石油精製施設建設プロジェクトの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041223801

  • 01:51.10
    2019年04月11日
    「新華社」キンシコウの生息地湖北省神農架

    北緯31度に位置し「華中の屋根」と称される緑のオアシス、中国湖北省神農架には、ユニークで美しい精霊たちが住んでいる。青い顔に上向きの鼻、突き出た大きな口、身長と同じくらいの長さの尾。体は柔らかい金色の毛に包まれ、絹のような光沢を放つ。中国だけに生息する、世界で最も美しく貴重なサル、キンシコウだ。神農架キンシコウは、四川省などにすむ「川キンシコウ」の亜種の中で最も生息数が少なく、中国の国家1級重点保護絶滅危惧種に指定されている。野生キンシコウの生息域で最も東に位置する神農架では、30年前にキンシコウが発見された。神農架キンシコウはここ数年、積極的な保護により、30年前の2倍、約1300頭まで増加した。群居性動物で、通常は数十頭から数百頭の群れをつくって暮らす。毎年初雪が降ると興奮し、跳んだり跳ねたり、じゃれ合ったりする。寒さがさらに厳しくなると、子ザルを中心にして抱き合い、暖を取る家庭的で仲むつまじい姿が見られる。枝葉が生い茂り、餌に困らない夏はのんびりと過ごす。年長のサルは日差しの下で居眠りをし、活発な年若いサルは有り余るエネルギーを発散する。神農架にはキンシコウなど千種以上の野生動物が生息し、「動物基金庫」「野生動物王国」「華中の緑の肺」などと呼ばれている。神農架森林区では貴重な資源を保護するため、天然林保護、野生動物保護、退耕還林(耕地を森林に戻す)、生態移民(自然環境に恵まれない土地からの移住)などのプロジェクトを相次いで立ち上げた。(記者/余国慶、王斯班、呉文華)<映像内容>中国の野生動物キンシコウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041100688

  • 03:20.80
    2019年04月04日
    「新華社」海辺で日光浴をするゴマフアザラシ遼寧省盤錦市

    中国遼寧省盤錦市を流れる遼河の河口、三道溝海域にある干潟で、100頭以上のゴマフアザラシがのんびり横たわり、気持ちよさそうに日なたぼっこをしている。遼東湾の北端に位置する遼河の河口には、毎年冬に多くのゴマフアザラシが繁殖や越冬のため訪れる。盤錦市は過去2年、生態環境の構築と保護に力を入れてきた。同市が汚染防止の難関攻略戦を展開したことで、自然環境の質は明らかに好転し、ゴマフアザラシの生息や繁殖に適した環境が実現された。(記者/趙泳)<映像内容>中国の干潟で日光浴をするゴマフアザラシの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019040402034

  • 01:20.10
    2019年03月28日
    「新華社」豊かな大地に春の訪れ甘粛省文県

    中国甘粛省の最南端にある文県は自然環境や気候に恵まれ、美しい景色で知られている。青空の下を流れる川の流れは透き通り、どこまでも続く菜の花畑に穏やかなそよ風が吹く。同地には穏やかで美しい春の景色が広がっている。(記者/馬莎)<映像内容>中国甘粛省の菜の花畑の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019032801273

  • 00:53.03
    2019年01月31日
    「新華社」心奪う茶畑の美しい景観広西チワン族自治区柳州市

    中国広西チワン族自治区柳州市三江トン族自治県の八江鎮布央村は、湖南省、貴州省と広西チワン族自治区の三省・区が交わる場所に位置する。標高800〜1000メートル地点に茶畑が散在し、面積は3900ムー(約260ヘクタール)余りに達する。この地は「良質なお茶を生む高山」という自然環境に恵まれ、まるで桃源郷にいるような雰囲気が漂う。味わい深い山水画のような景色により、独特で美しい茶畑の景観が生まれている。<映像内容>中国の茶畑の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019013113472

  • 05:24.16
    2019年01月15日
    「新華社」上海の崇明島、長江経済ベルトに「画竜点睛」

    長江は世界で水上輸送が最も盛んな河川の一つで、中国を東西に貫く欠くことのできない生態系回廊でもある。長江河口に位置する崇明(すうめい)島は、中国で3番目に大きな島であり、長江経済ベルトの環境保護において「画竜点睛(最後の仕上げ)」の役割を果たしている。渡り鳥が飛来するかどうかは、自然環境の優劣を判断する上で重要な指標となる。崇明島の東灘(とうたん)鳥類国家級自然保護区は渡り鳥の重要な越冬地であり、世界有数の野生鳥類生息地のとなっている。2002年にはラムサール条約湿地にも登録された。恵まれた自然条件のおかげで、同保護区に生息または飛来する渡り鳥は毎年100万羽近くに達する。その種類は記録されているだけで290種余りに及ぶ。長江経済ベルトの発展で、グリーン(環境配慮型)発展は要となる。長江の沖積によって崇明島は形成された。「鳥たちの天国」近くには「大風車」がある。長江河口に位置する崇明島は、水や風が清らかで、風力エネルギーや太陽光エネルギー、バイオマスエネルギー、潮汐エネルギーなど各種の再生可能エネルギーが豊富に存在している。再生可能エネルギーによる発電を行うには理想的な場所と言える。ここは崇明島東灘に位置する風力発電所。気象データの統計や分析によると、崇明島の年間風力利用可能時間は平均約2000時間で、東から西に向けて逓減(ていげん)傾向にあるため、再生可能エネルギー発電を行うのに理想的な場所とされる。崇明島には現在、110基以上の大型風力発電機が設置されており、フル稼働時には島全体の最大負荷電力の7割を賄うことができる。<映像内容>長江の生態環境、渡り鳥飛来、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019011515583

  • 04:05.54
    2019年01月06日
    「新華社」厳冬に黄河を泳いで横断青海省でレース開催

    中国青海省海南チベット族自治州貴徳県で6日、第9回中国青海国際(冬季)黄河横断チャレンジングレースが行われた。美しい黄河で繰り広げられる激しいレースにロシア、フランス、ドイツなど17の国と地域から122人が参加し栄冠を競った。標高が高く酸素が希薄で、水温が低く水の流れが急なことが冬季黄河横断レースの特徴で、全ての選手が直面する試練となる。各国の選手は標高2200メートル余りの高原特有の酸素が希薄な環境下で、氷点下十数度の気温の中、次々と黄河へ飛び込み、横からの水流に逆らいながら、全力で泳いだ。刺すような冷たさの黄河の水が選手に極限の試練を与えたが、選手はひるむことなく冷たい水中を進む。懸命に泳ぐ選手を岸で見守る観客は盛り上がり、熱いエールを送った。今回のレースは省内今年初の国際大会となった。同レースの開催は人々に青海省独特の自然環境、歴史文化およびスポーツイベントを知ってもらい、同時に社会全体の生態環境や母なる大河の保護についての意識を高めてもらうことを目的としている。また同省各地でその生態環境に立脚した地域の特色あるレースの開催をさらに促進し、青海省の四季のスポーツイベント開催を盛り上げたいとの思いがある。(記者/韓方方、王艶)<映像内容>第9回中国青海国際黄河横断チャレンジングレースの様子、撮影日:2019(平成31)年1月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019010921081

  • 04:00.83
    2018年12月20日
    「新華社」中国二級重点保護動物の猛禽類4種を放鳥河北省唐山市

    中国河北省唐山市楽亭(らくてい)県でけがの治療と野生復帰訓練を受けた中国国家二級重点保護動物に指定されている猛禽類4種が20日午後、一斉に放鳥された。放鳥された猛禽類はオオタカ4羽、ミナミツミ1羽、サシバ1羽、ワシミミズク1羽。保護ステーションのスタッフは、猛禽類にサポーターを着けることで放鳥前の受傷を防ぎ、計量や防疫消毒作業をスムーズに行った。猛禽類にとっては一度のけがが生命の危機に直結するという。治療による回復過程で、保護ステーションのスタッフは具体的な状況に応じた計画を立てた。重度の炎症や傷には消毒、消炎を行い、羽根のけがには骨接合手術をしてから新たな羽毛が生えるのを待って飛行訓練を行った。田氏らを最も心配させたのは、違法飼育されていた鳥には程度が異なるものの野生能力の退化が認められ、自然環境への適応が困難だったことだ。(記者/曲瀾娟)<映像内容>中国二級重点保護動物の猛禽類4種を放鳥する様子、撮影日:2018(平成30)年12月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018122520543

  • 03:42.91
    2018年09月30日
    「新華社」海南省中線高速道開通熱帯雨林へのアクセス容易に

    中国海南省の瓊中リー族・ミャオ族自治県と楽東リー族自治県を結ぶ海南中線高速道路が28日、正式に開通した。同高速道路は省都の海口市と瓊中を結ぶ高速道路とつながり、同省を南北に貫く交通路が実現した。海南中線高速道路は同省の中央部と南西部をつなぐ全長129キロの道路。設計速度は時速100キロ、総投資額は117億元(1元=約17円)で、4車線(片側2車線)となっている。同高速道路の開通により瓊中‐五指山‐楽東の間の交通状況が変わり、海南省を南北に貫く交通網が実現し、全省、特に中部地域の経済や社会の発展が大きく促進され、より多くの幸福感と満足感が各民族の人々にもたらされるという。海南省中部の重点的生態保護地域を通り、昌化江を4回、南聖河を8回越える同高速道路は、同省内の最も地形が複雑かつ生態学的に敏感な場所を通り、最も建設が難しい新設の高速道路になる。同高速道路は建設の過程で「山奥に道路を届け、環境に破壊を持ち込まない」という環境保護の管理理念を守り、自然との調和の原則を堅持し、道路と地形や自然環境の高度な調和を実現したことで、五指山や昌化江を通り流れる風景を楽しめる道路になった。(記者/王麗婧、周旋、郭良川)<映像内容>海南中線高速道路開通の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018100416461

  • 02:47.14
    2018年09月08日
    「新華社」空撮:寧夏回族自治区の西海固地区で進む緑化

    中国寧夏回族自治区南部の西海固地区(寧夏南部にある西吉、海原、隆徳、涇源、彭陽、塩池、同心の七つの県と原州、紅寺堡の二つの区を指す)は、国が指定する14カ所の広域特殊貧困地区の一つだ。谷間が縦横に入り組み、自然環境が脆弱(ぜいじゃく)なこの場所には、同自治区で最も貧しい九つの県(区)が含まれており、貧困脱却の堅塁攻略における主戦場となっている。1980年代から、寧夏回族自治区は「吊庄移民」(村落単位の移住)、「生態移民」(自然環境に恵まれない土地からの移住)などの移住事業を相次いで実施し、西海固地区の貧困層100万人以上を水場の近くや道路沿い、市街地近くに転居させた。そして、転出後の土地を国有化し、消耗した土地を休ませ、回復させた。貧困層の転居、自然林の資源保護、森林の環境効率補償など一連の自然環境を巡る取り組みのおかげで、かつては見渡す限り黄色く干からびていた西海固地区は生まれ変わり、「乾燥した高地のオアシス」に姿を変えた。(記者/劉海、唐亜蒙)<映像内容>西海固地区の空撮、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018101226355

  • 01:50.61
    2006年08月25日
    尾瀬単独で国立公園へ 尾瀬サミット2006

    福島、群馬、新潟3県にまたがる湿原、尾瀬の環境保全を考える「尾瀬サミット2006」(尾瀬保護財団主催)が25日、福島県檜枝岐村で開かれ、環境省の南川秀樹(みなみかわ・ひでき)自然環境局長が、遅くとも来年度末までに日光国立公園からの尾瀬地域の独立を決めたいとの意向を示した<映像内容>「尾瀬サミット2006」の会場で発言する南川秀樹自然環境局長、湿原を案内されながら散策する関係者らの様子、撮影日:2006(平成18)年8月25日、撮影場所:福島県檜枝岐村

    商品コード: 2019090901083

  • 1