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「航空航天」の写真・映像

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    2018年11月20日
    「新華社」瀋陽航空航天大学、女子パラグライダーチームが青空を飛翔

    中国遼寧省にある瀋陽航空航天大学では、女子パラグライダーチームの女子学生20人が日々、訓練を行っている。このほど、同大学を訪れ、その様子を取材した。同大学3年生の侯暁娟(こう・ぎょうけん)さんは、1年生の後半からパラグライダーの訓練に参加。2年余りの訓練を経て、ついに他のメンバーと一緒に青空を飛ぶことができるようになった。同大学飛行隊の秦紹瑞(しん・しょうずい)隊長は、パラグライダーは欧州で始まり、近年中国に入って来たばかりなので、中国で発展する潜在力は非常に大きいと説明した。瀋陽航空航天大学飛行隊は2012年に設立。当初は主にパイロットを養成していたが、2015年にパラグライダーを導入した。さまざまな専攻学部や学年から成る約50人のメンバーが現在、主に授業外の時間を利用して校内の飛行訓練場で訓練を行っている。(記者/姜兆臣)<映像内容>瀋陽航空航天大学の女子パラグライダーチームの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    03:22.02
    2018年11月11日
    「新華社」国際航空航天博で公開の無人機、中国のイノベーション力を証明

    中国広東省珠海市で6~11日、第12回中国国際航空航天博覧会(珠海航空ショー)が開催された。無人機専用の展示館のほかにも、屋外の航空機展示場や航空航天館、中国兵器館など至る所で無人機の姿を目にすることができた。展示された無人機の多くは幾度ものテスト飛行を経た完成機だが、今回初めて一般公開された機体もあった。大型国有企業から民間企業に至る多くの製品は、技術的なニッチ領域でも世界のトップレベルに達している。博覧会での無人機の盛り上がりは、技術的な動向以外にも市場の風向きを反映している。中国航空機大手の中国航空工業集団(AVIC)が今回の博覧会で発表した「無人機システム発展白書」では、世界の無人機システムの生産高が今後10年間で累計4千億ドル(1ドル=113円)以上に達し、1兆ドル規模の裾野産業の発展とイノベーション・サービス市場をもたらすと見込んでいる。<映像内容>第12回中国国際航空航天博覧会の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:48.06
    2018年11月11日
    「新華社」空軍創設記念日祝い新型戦闘機「殲20」爆弾庫開く

    中国広東省珠海市で開かれた第12回中国国際航空航天博覧会(国際航空宇宙ショー)が11日、ハイライトを迎えた。同日の中国人民解放軍空軍創設69周年記念日を祝い、新型戦闘機「殲20(J20)」がデモ飛行中に爆弾庫を開閉して見せ、空軍の開放性と自信を示した。「殲20」がデモ飛行でミサイルを搭載し爆弾庫を開いたのは今回が初めて。(記者/呉魯、頼雨晨、周自揚、黄国保、李嘉楽)<映像内容>新型戦闘機「殲20」デモ飛行の様子、撮影日:2018(平成30)年11月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    03:59.06
    2018年11月11日
    「新華社」「紅鷹」アクロバットチーム、国際航空航天博で見事なパフォーマンスを披露

    中国広東省珠海市で開催されている第12回中国国際航空航天博覧会(国際航空宇宙ショー)に、空軍航空大学の「紅鷹」アクロバットチームが初めて登場し、大きな注目を集めた。2011年3月に結成された同チームは、メンバー全員が第一線の飛行教官であることから、ミリタリーファンの間では「アカデミック」アクロバットチームと呼ばれている。「紅鷹」チームの指揮官は博覧会期間中に開かれたミーティングイベントで、この若いチームのパフォーマンスの特徴を紹介した。「紅鷹」チームは中国国際航空航天博覧会だけでなく、空軍が行う他の公開イベントでも数多くの展示飛行を披露している。この「アカデミック」チームの結成と発展は、展示飛行と教育の相互促進、相互融合の役割を果たしただけでなく、空軍に注目し、憧れ、思いを寄せ、身を投じる多くの若者たちの熱意を大いに刺激している。(記者/黄国保、呉魯、黄書波、于暁泉、頼雨晨、李嘉楽)<映像内容>第12回中国国際航空航天博覧会の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:41.46
    2018年10月20日
    「新華社」2機のヘリが大学に学生の大空への夢駆り立てる

    中国浙江省杭州市の浙江大学で20日、ヘリコプター2機が展示され学生の注目を集めた。展示されたのは国産の軽量型民用ヘリ「AC311」。高原地帯の飛行も可能な2トン級の6座席型小型汎用ヘリで世界トップクラスの性能を持つ。AC311の展示は、多くの学生にとって中国航空事業の発展に対する認識を新たにする機会となった。主催者によると、今回の展示は航空工業集団による「ヘリコプター万里行」活動の一環であり、同社が南京航空航天大学に次いで大学で行う2回目の新卒募集活動だという。(記者/王懌文、李涛)<映像内容>浙江大学でヘリコプターが展示されている様子、撮影日:2018(平成30)年10月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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