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「芝増上寺」の写真・映像

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    芝増上寺

    芝増上寺=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号107‐30‐0]

    商品コード: 2017081502020

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    芝増上寺

    七代将軍家継(有章院)霊廟本殿の入口となる勅額門と鐘楼を南側から撮影したものである。勅額門の柱には龍の彫物があり、増上寺の徳川家霊廟の中では、最も華麗なものであった。将軍霊廟として最後の建築で、これ以後の将軍は、八代将軍吉宗の遺命により既存の霊廟に合祀する形で奥院だけを造るようになる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:臼井秀三郎(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号65‐38‐0]

    商品コード: 2017082400174

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺、御霊屋(みたまや)、霊廟=明治後期 、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101257

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺、六人の将軍徳川秀忠、家宣、家継、家重、家慶、家茂の墓所がある=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。※彩色違い有り

    商品コード: 2017120101267

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    芝増上寺

    キーワード:東京、芝、増上寺、カール・ルイス、明治中後期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101281

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺=明治初期~中期、撮影者:ライムント・フォン・スティルフリード(Raimund Von Stillfried)、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101283

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    芝増上寺

    増上寺は慶長3年(1598)に江戸貝塚(現千代田区紀尾井町)から芝に移り、慶長10年(1605)頃造営された本堂。本写真の本堂は当時のもの。関東浄土宗の首座として幕府の庇護を受け、徳川家菩提寺だったことで、屋根の大棟の前後に金葵紋が5つずつ施されている。明治6年(1873)12月に放火により焼失。明治23年(1890)再建されるも、明治42年(1909)4月に浮浪者の焚き火で焼失。大正11年(1922)再々建の本堂も昭和20年(1945)の空襲で焼失する。現在の本堂は昭和49年(1974)年の建立。=撮影年月日不明、東京、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号78‐27‐0]

    商品コード: 2017081401128

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    芝増上寺

    タイトルに 「二代将軍霊廟」 とある。 秀忠の霊廟台徳院の門前である。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号3‐24‐0]

    商品コード: 2017080200857

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101183

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    芝増上寺

    キーワード:東京、芝、増上寺=明治中後期、東京、撮影者:カール・ルイス、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101192

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    芝増上寺

    キーワード:東京、芝、増上寺=明治初期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。※彩色違い有り

    商品コード: 2017120101199

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101209

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺=明治初期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101173

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺=明治中期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101181

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺=明治初期、東京、撮影者:ライムント・フォン・スティルフリード(Raimund Von Stillfried)、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101184

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    芝増上寺

    キーワード:東京、芝、増上寺=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101225

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺、僧侶=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101227

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101250

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101278

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    芝増上寺

    芝増上寺=明治初期、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号124‐156‐0]

    商品コード: 2017081800227

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    芝増上寺

    キーワード:東京、芝、増上寺、路面電車、芝増上寺門前=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101206

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101217

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    芝増上寺

    キーワード:東京、芝増上寺=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2019082803901

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺、人力車=明治中期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101175

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    芝増上寺

    キーワード:東京、芝、増上寺、路面電車、芝増上寺門前=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101235

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    芝増上寺

    キーワード:東京、芝、増上寺、再建中か?、ガス灯のようなものが見える=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101189

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    芝増上寺

    キーワード:芝、増上寺=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2017120101193

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    芝増上寺将軍霊廟

    有章院霊廟勅額門を入った正面にある御霊殿拝殿入り口の門である。門の左右に回廊を持ち、文昭院御霊殿拝殿唐門と同様の造りであるが、左右廊花狭間の装飾の形が違うことで、判断することができる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号62‐9‐0]

    商品コード: 2017082300861

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    芝増上寺将軍霊廟

    九代将軍家重(諄信院)の宝塔前に設けられた門である。八代将軍吉宗から、新たな霊廟を建設しなくなったため、諄信院の奥院は、有章院奥院に付設された。増上寺将軍家霊廟の中では最も北側に位置していた。=撮影年月日不明、東京、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号80‐33‐0]

    商品コード: 2017081401283

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    芝増上寺三門

    伽藍配置上の中門にあたる門で「三解脱門(略して三門)」という。三毒(貪欲・瞋恚・愚痴)を解脱するとも、極楽にある三門(空門・無相門・無願門)をさすとも言われる。元和9年(1623)再建と伝えられる。門前の人力車は明治3年(1870)から東京で営業が開始され、翌年には1万台が走っていたという。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号96‐65‐0]

    商品コード: 2017081401638

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    芝増上寺三門

    伽藍配置上の中門にあたる門で「三解脱門(略して三門)」という。三毒(貪欲・瞋恚・愚痴)を解脱するとも、極楽にある三門(空門・無相門・無願門)をさすとも言われる。元和9年(1623)再建と伝えられる。門前の人力車は明治3年(1870)から東京で営業が開始され、翌年には1万台が走っていたという。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号53‐47‐0]

    商品コード: 2017081002653

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    芝増上寺将軍霊廟

    六代将軍家宣の霊廟、文昭院拝殿中門。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号24‐19‐0]

    商品コード: 2017080400551

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    芝増上寺鐘楼

    徳川家の霊廟がある増上寺は観光名所でもあった。7人の人物が写っているが、鐘の下に座っている人物と柱に寄りかかっている人物は外国の軍人のようである。=撮影年月日不明、東京、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号28‐34‐0]

    商品コード: 2017080902088

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    芝増上寺の弁天池

    大きく育った蓮の葉が湖面を覆っている。奥には築山がありその頂には四阿屋らしき建物が見える。池の周囲には石灯籠や五重石塔が置かれている。しかし、この景観に合う場所は増上寺弁天池にはない。別の蓮池ではなかろうか。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号91‐21‐0]

    商品コード: 2017081400916

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    芝増上寺境内

    文昭院霊廟奥院拝殿に通じる石段と唐門を,仕切門をくぐった位置から撮影したものである。左手に並ぶ灯篭は銅製で、大名家から寄進されたものである。銅灯篭には「文昭院尊前正徳二年十月二十四日」の刻銘がある。この日は、家宣の亡くなった日である。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号64‐1‐0]

    商品コード: 2017082301040

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    芝増上寺境内

    芝増上寺境内=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号64‐19‐0]

    商品コード: 2017082300983

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    芝増上寺三解脱門

    キーワード:芝、増上寺、三解脱門、三門、人力車、空門、無相門、無願門=明治初期、東京・芝、撮影者:内田九一、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2019020417719

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    芝増上寺三門

    増上寺山門前の大通り。すでに道ばたに排水溝が作られ、これより前の写真に見られた茶屋が姿を消している。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐43‐0]

    商品コード: 2017080902726

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    芝増上寺の石灯籠

    芝増上寺の石灯籠=撮影年月日不明、東京、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号106‐5‐0]

    商品コード: 2017081501923

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    芝増上寺の金仏

    英語で「東京芝の金仏」と説明されている。東京芝増上寺の墓地にあったと思われる大仏である。側の卒塔婆の高さからみて2~3メートルのスケールか。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号4‐6‐0]

    商品コード: 2017080200802

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    芝増上寺三門

    増上寺の山門。隣に茶屋が見え、障子に「武蔵屋」と屋号が書かれている。縁台の下にはローマ字と漢字で「芝」と書かれた看板が見られるが、おそらく記念撮影用だろう。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号37‐69‐0]

    商品コード: 2017080902522

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    芝増上寺の弁天池

    上野と芝、 寛永寺と増上寺は、 いずれも徳川家の菩提寺で、 弁天池は不忍池に、 中の島は弁天島とパラレルな関係にある。 蓮の花の咲く池の上にかかる石橋を渡り、 中の島の弁天様にお参りすることになっていた。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号3‐21‐0]

    商品コード: 2017080200844

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    芝増上寺宝塔

    有章院霊廟奥院の最奥部に建てられた有章院(家継)の宝塔である。徳川将軍家の宝塔は、二代秀忠が木製であったが四代家綱の時に銅製となり六代家宣まで引き継がれた。しかし、七代家継からは石製に変更され、以後十四代家茂まで石製の宝塔が建てられた。=撮影年月日不明、東京、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号62‐12‐0]

    商品コード: 2017082300891

  • 1972年08月03日
    芝増上寺で上棟式

    寺院関係者などによって行われた上棟曳綱之儀=1972(昭和47)年8月3日、東京・芝増上寺(47年5316)

    商品コード: 2010111000456

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    東京 芝増上寺

    東京、芝増上寺=明治初期、東京、撮影者:ライムント・フォン・スティルフリード、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。★特別価格対象商品★

    商品コード: 2019010401978

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    芝増上寺の弁天池

    弁天すなわち弁財天は水の神でもあるので、我が国の多くの湖沼が「弁天池」と名付けられているが、これもその一つ。=撮影年月日不明、東京、撮影者:鈴木真一、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号41‐24‐0]

    商品コード: 2017080902526

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    芝増上寺水盤所

    有章院霊廟御霊殿拝殿前の水屋である。勅額門を入った左手に位置し、拝殿唐門前から撮影されたものである。この右手には井戸屋形がある。諸大名から寄進された数多くの銅灯篭が、将軍の権威を示している。=撮影年月日不明、東京、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号78‐26‐0]

    商品コード: 2017081401141

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    芝増上寺山門

    キーワード:東京、芝、増上寺三門、三解脱門、東京乗合バス、乗合自動車、馬、自転車、大八車、運搬=撮影年月日不明、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2018111234468

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    芝増上寺有章院鐘楼

    有章院御霊殿の勅額門(右)と鐘楼である。徳川家霊廟御霊殿拝殿前庭には、勅額門に向かって左に鐘楼、右に水屋と井戸屋形を配するのが典型的な姿である。この鐘楼は、昭和20年3月10日の空襲からは焼失を逃れたが、続く5月25日の空襲で残念ながら焼失した。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号61‐3‐0]

    商品コード: 2017082300886

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    芝増上寺有章院鐘楼

    有章院は徳川家継の法号。水盤舎の方から鐘楼を撮影したもの。右手前に映っているのは勅額門。龍の巻きついた柱や側面の透し彫が詳細に見て取れる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号24‐14‐0]

    商品コード: 2017080400529

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    芝増上寺将軍霊廟回廊

    増上寺にあった歴代将軍の霊廟をつなぐ回廊。金箔をふんだんに用い、手の込んだ透かし彫りの技術を駆使した贅沢な作りは、東照宮などと同じ様式。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号37‐65‐0]

    商品コード: 2017080902305

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    芝増上寺台徳院宝塔

    宝塔の構造をよく示している写真である。基壇上の塔身の上には相輪の付いた屋根が載せられているが、その裏側の精密な細工が目を引く。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐50‐0]

    商品コード: 2017080902696

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    芝増上寺有章院鐘楼

    有章院は徳川家継の法号。拝殿右側から勅額門?(写真右後方)に向かって鐘楼を撮したもの。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号37‐27‐0]

    商品コード: 2017080902286

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    芝増上寺有章院鐘楼

    七代将軍家継(有章院)霊廟本殿の入口となる勅額門と鐘楼を南側から撮影したものである。勅額門の柱には龍の彫物があり、増上寺の徳川家霊廟の中では、最も華麗なものであった。将軍霊廟として最後の建築で、これ以後の将軍は、八代将軍吉宗の遺命により既存の霊廟に合祀する形で奥院だけを造るようになる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号93‐5‐0]

    商品コード: 2017081401032

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    芝増上寺五重の石塔

    二代将軍秀忠(台徳院)霊廟奥院中門脇に立てられていた石塔である。石塔前に配された女性と比較すると高さは約5m程と思われる。左端に僅かに写るのが秀忠の木製宝塔の覆屋を囲む玉垣の一部である。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号85‐34‐0]

    商品コード: 2017081401461

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    芝増上寺有章院鐘楼

    キーワード:東京、芝、増上寺、芝増上寺有章院鐘楼=明治中後期、東京、撮影者:カール・ルイス、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2018111331021

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    芝増上寺台徳院宝塔

    英語で「芝の寺の漆が塗られた墓」と解説されている。これは東京芝の増上寺境内にあった台徳院(徳川二代将軍秀忠)の墓所における宝塔である。この宝塔の中に家忠の遺体が安置されていた。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号4‐4‐0]

    商品コード: 2017080200886

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    芝増上寺有章院鐘楼

    七代将軍家継(有章院)霊廟本殿の入口となる勅額門と鐘楼を南側から撮影したものである。勅額門の柱には龍の彫物があり、増上寺の徳川家霊廟の中では、最も華麗なものであった。将軍霊廟として最後の建築で、これ以後の将軍は、八代将軍吉宗の遺命により既存の霊廟に合祀する形で奥院だけを造るようになる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号53‐42‐0]

    商品コード: 2017081002668

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    芝増上寺三門前の大通り

    キーワード:東京、芝、増上寺、人力車、車夫、芝増上寺三門、芝増上寺三門前の大通り=明治中期、東京、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2018111331006

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    勅額門の名が示すように、中御門帝の宸筆の額「有章院」を掲げている。竜の彫刻が施された控柱をはじめ、豪華な彫り物で飾られた有章院の勅額門は、徳川家霊廟のほとんどの建築と共に昭和20年3月10日の東京大空襲により焼失した。=撮影年月日不明、東京、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号62‐10‐0]

    商品コード: 2017082301010

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    芝増上寺徳川将軍家の霊廟

    文昭院霊廟奥院中門を石段下から見上げるように写したものである。片側の扉を開けて内部の宝塔を見せる演出が加えられている。将軍の廟(墓)は、このように何段もの石段を登った最も奥の高い位置に築かれた。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号53‐28‐0]

    商品コード: 2017081002642

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    芝増上寺文昭院霊廟仕切門

    英語で「東京芝の寺」と説明されているが、これは東京芝の増上寺境内にあった文昭院(徳川六代将軍家宣)の墓所の入り口にあった仕切門である。霊廟入り口の往時の雰囲気がうかがえる。門番と思われる男性には髷が残っている。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号3‐23‐0]

    商品コード: 2017080200772

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    芝増上寺文昭院霊廟勅額門

    芝増上寺文昭院霊廟勅額門=明治初期、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号124‐157‐0]

    商品コード: 2017081601415

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    芝増上寺有章院霊廟仕切門

    有章院霊廟の御霊殿と奥院の区画を仕切る門を御霊殿側から撮影したものである。一間一戸の向唐門で屋根は銅瓦葺であった。左右に延びる内透塀は、拝殿唐門の左右廊につながり、本殿・拝殿を囲うもので、延長79間(約140m)を計った。=撮影年月日不明、東京、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号82‐30‐0]

    商品コード: 2017081401324

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    御霊殿の外、南東側から写したものである。写真師の演出であろう、固く閉ざされた門前の石段に跪き礼拝する男性と龍の彫刻のある柱に手をかけて佇む僧侶を配している。各大名家から寄進された門前の石灯籠は、霊廟全体で1000基以上あったといわれる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号96‐42‐0]

    商品コード: 2017081401618

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    芝増上寺徳川将軍家の霊廟

    芝増上寺徳川将軍家の霊廟=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号107‐31‐0]

    商品コード: 2017081501966

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    芝増上寺文昭院霊廟奥院中門

    文昭院霊廟の最も奥にあたる宝塔の前に設けられた青銅製の門である。両袖塀には昇り龍・下り龍が鋳抜かれている。北廟の5人の将軍墓前にはこうした門が建てられたが、青銅製はこの門だけである。現在、この門は焼失を免れ、改葬後の徳川家墓所の門となっている。=撮影年月日不明、東京、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号78‐30‐0]

    商品コード: 2017081401106

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    芝増上寺昭徳院奥院中門と宝塔

    この宝塔は江戸時代のもので、基壇上に立てられた塔身は覆鉢形式と呼ばれるタイプ。屋根には相輪が付いている。相輪とは仏塔の最上部にある金属で作られた部分のことで、その基幹部分を九輪という。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐48‐0]

    商品コード: 2017080902746

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    芝増上寺有章院霊廟拝殿向拝

    写真内に「東京、芝の寺の内部」と英文で書き込まれている。これは東京芝の増上寺境内にある有章院(徳川七代将軍家継)の墓所にあった拝殿内部の拝礼場所である。震災で消失する以前の内部の絢爛さがうかがえる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐32‐0]

    商品コード: 2017080200766

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    芝増上寺文昭院霊廟拝殿

    六代将軍家宣の霊廟。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号24‐31‐0]

    商品コード: 2017080400589

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    目録番号4787の撮影位置よりやや門寄りから写したものである。門左の屋根は水屋、開いている門の奥に見えるのが井戸屋形である。門後ろの樹木が目録番号4787よりかなり生育しており、撮影時期はこの写真のほうが新しい。=撮影年月日不明、東京、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号81‐12‐0]

    商品コード: 2017081501711

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    芝増上寺有章院の石灯籠

    芝増上寺有章院の石灯籠=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号105‐16‐0]

    商品コード: 2017081501897

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    キーワード:芝、増上寺、有章院霊廟勅額門、四脚唐門=撮影日不明、東京・芝、撮影者:不明、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2018073100464

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    家継の霊廟有章院は増上寺山内の北側に、父親の家宣の霊廟文昭院と並んで配置されていた。門を入って右手に見える建物は鐘楼。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐34‐0]

    商品コード: 2017080902178

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    芝増上寺有章院霊廟勅額門=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号107‐26‐0]

    商品コード: 2017081502022

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    東面する勅額門を南東側から写したものである。門の右手だけでも大名家から寄進された60基以上の石灯籠が整然と並び、将軍家の威光を示している。この石灯籠群の前に有章院霊廟の建造物として唯一現存する二天門がある。=撮影年月日不明、東京、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号78‐25‐0]

    商品コード: 2017081401132

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    増上寺は浄土宗六大本山のひとつで、徳川家の菩提寺。有章院は七代将軍徳川家継の法号。勅額門は銅板葺で軒唐破風、側面は千鳥破風の四脚唐門。右手前からの撮影(整理番号22-9 および整理番号42-44を見よ)。左隅、塀越しに見えるのは水盤舎の屋根。=撮影年月日不明、東京、撮影者:[スチルフリ-ド]、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号27‐2‐0]

    商品コード: 2017080902068

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    芝増上寺文昭院霊廟勅額門

    家宣の霊廟である文昭院の勅額門。門前に立つのは2人の少年で、後方の1人は法衣をまとい、髪を剃っている。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐49‐0]

    商品コード: 2017080902684

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    芝増上寺有章院奥院唐門

    七代将軍家継の霊廟である有章院の奥院唐門。朱と金箔をふんだんに用いた贅沢な作りが、将軍家の栄華を現代に伝えている。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐47‐0]

    商品コード: 2017080902737

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    文昭院に北側にあった七代将軍家継の霊廟。 勅額門は銅板葺で軒唐破風、 側面は千鳥破風の四脚唐門。 柱には龍が巻きついた彫刻が見える。 中央に立つ二人の女性との対比から門の大きさがうかがえる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号4‐1‐0]

    商品コード: 2017080200884

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    芝増上寺昭徳院奥院中門と宝塔

    欄外に「東京にある将軍の墓所」とドイツ語で書き込まれている。これは東京芝の増上寺境内にある昭徳院(徳川十四代将軍家茂)の墓所の中門と宝塔である。震災で消失したものであるが、往時の中門の豪壮な彫刻がみれる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号1‐48‐0]

    商品コード: 2017080200692

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    芝増上寺有章院拝殿中門

    英文のタイトルには 「銅の門扉と家継の墓」 とある。 七代将軍家継は家宣の子で、 五歳で将軍就任し、 八歳で病没した。 霊廟は父の文昭院の隣に建てられた。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号4‐3‐0]

    商品コード: 2017080200819

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    増上寺は浄土宗六大本山のひとつで、徳川家の菩提寺。有章院は七代将軍徳川家継の法号。勅額門は銅板葺で軒唐破風、側面は千鳥破風の四脚唐門。左手前からの撮影(整理番号27-2および整理番号42-44を見よ)。右手、塀越しに鐘楼が見える。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号22‐9‐0]

    商品コード: 2017080400466

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    芝増上寺文昭院霊廟勅額門

    第六代将軍家宣の霊廟文昭院。 階段の前で頭を下げる男たちの真中にいるの武家らしい。 両端の二人は従者であろう。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号12‐5‐0]

    商品コード: 2017080201343

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    芝増上寺有章院霊廟拝殿唐門

    有章院霊廟勅額門を入った正面にある御霊殿拝殿入り口の門を正面から写したものである。門の扉が開け放たれ、拝殿に続く前廊が見えるが、柵が設置され、出入りはできないようである。石段前に跪き、参拝する男性の身形は大店の商人を思わせる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号68‐4‐0]

    商品コード: 2017082400275

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    芝増上寺文昭院勅額門内側

    六代将軍家宣の霊廟文昭院の勅額門を内側から撮った写真。本柱と前柱の間には鳳凰の彫刻が施されている。=撮影年月日不明、東京、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号36‐21‐0]

    商品コード: 2017080902248

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    増上寺は浄土宗六大本山のひとつで、徳川家の菩提寺。有章院は七代将軍徳川家継の法号。勅額門は銅板葺で軒唐破風、側面は千鳥破風の四脚唐門。正面からの撮影(整理番号22-9および整理番号27-2を見よ)。開いた門から拝殿中門が見える。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐44‐0]

    商品コード: 2017080902744

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    芝増上寺有章院勅額門内側

    七代将軍家継の霊廟有章院の勅額門の内側。父親の家宣の霊廟と比べるといくぶん簡略化されているとはいえ、金箔をふんだんに用いた豪華な浮き彫りがふんだんに用いられている。=撮影年月日不明、東京、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号36‐22‐0]

    商品コード: 2017080902336

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    芝増上寺有章院霊廟中門

    七代将軍家継の霊廟。左端にあるのが拝殿中門である。中央やや右寄りに映っている建物は鐘楼。水盤舎のあたりからの撮影。=撮影年月日不明、東京、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号25‐37‐0]

    商品コード: 2017080400643

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    キーワード:東京、芝、増上寺、有章院霊廟、勅額門、四脚唐門、銅板葺、軒唐破風、千鳥破風、拝殿中門=明治後期、東京、撮影者:不明、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2018073100456

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    芝増上寺有章院奥院唐門

    芝増上寺有章院奥院唐門=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号125‐17‐0]

    商品コード: 2017081401745

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    御霊殿の外、南東側から写したものである。写真師の演出であろう、固く閉ざされた門前の石段に跪き礼拝する男性と龍の彫刻のある柱に手をかけて佇む僧侶を配している。各大名家から寄進された門前の石灯籠は、霊廟全体で1000基以上あったといわれる。[整理番号96‐42‐0](目録番号4867)と同じ写真・同じ解説=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号64‐21‐0]

    商品コード: 2017082800547

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    目録番号4163・4712とは正反対の方向から写されたものである。勅額門、左右廊を持つ拝殿唐門、唐門からまっすぐ拝殿に伸びる前廊、拝殿・相之間・本殿が一直線に並んでいる徳川家御霊殿の典型的な配置が良く分かる写真である。=撮影年月日不明、東京、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号48‐57‐0]

    商品コード: 2017081600833

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    芝増上寺有章院霊廟勅額門=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号105‐17‐0]

    商品コード: 2017081501903

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    芝増上寺文昭院霊廟拝殿唐門

    霊廟の入り口となる勅額門を入った正面にある向唐破風造の門である。左右に廊を持ち、門の奥には御霊殿拝殿に通じる前廊が続いていた。廊の前には諸大名から寄進された青銅製の灯篭が左右それぞれ3基ずつ立てられていた。=撮影年月日不明、東京、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号78‐29‐0]

    商品コード: 2017081401107

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    芝増上寺有章院霊廟二天門

    東京芝増上寺の有章院は第七代将軍徳川家継(いえつぐ)の霊廟である。家継は父・家宣(いえのぶ)の跡を3歳で将軍職に就き、8歳で亡くなった。有章院の建造物群は日光東照宮に劣らぬ豪華さを誇ったが、昭和20(1945)年の空襲で大半を消失。このニ天門のみが残った。=撮影年月日不明、東京、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号82‐31‐0]

    商品コード: 2017081401358

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    芝増上寺有章院霊廟勅額門

    御霊殿の外、北東側から写したものである。有章院霊廟勅額門は、柱に龍の彫刻が施され、その豪華さから撮影の対象とされることが多く、残された写真も多い。この写真では閉ざされた門前に僧侶を配し、厳粛な雰囲気を演出している。=撮影年月日不明、東京、撮影者:臼井秀三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号94‐35‐0]

    商品コード: 2017081401105

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    芝増上寺文昭院奥院拝殿中門

    文昭院霊廟奥院拝殿に通じる石段と唐門を目録番号4162の仕切門をくぐった位置から撮影したものである。奥院には、この石段を登り、唐門をくぐった先に拝殿があり、さらにその先に目録番号2641の石段と青銅製の門、そしてその奥に宝塔が置かれていた。=撮影年月日不明、東京、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号80‐32‐0]

    商品コード: 2017081501728

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    芝増上寺文昭院霊廟水盤舎

    参拝の前に手を浄める水盤が二つ。 水盤を雨露から守る建物は、 柱も屋根もぜいを尽くしている。 下に立つ男との比較から、 その巨大差がわかる。=撮影年月日不明、東京、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号4‐2‐0]

    商品コード: 2017080200795

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    芝増上寺台徳院霊廟水盤舎

    手水所が二つ見える増上寺の境内。水をくむ場所に階段がついていることからわかる=撮影年月日不明、東京、撮影者:F.ベアト、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号28‐7‐0]

    商品コード: 2017080902078

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