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「華西医院」の写真・映像

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  • 2021年04月02日
    ボランティア組織、チベット族患者の受診を支援四川省成都市

    四川大学華西医院で支援活動に当たるボランティア。(資料写真)2016年4月、中国四川省成都市にある四川大学と西南民族大学のチベット族学生が提唱し、四川大学華西医院共産主義青年団委員会の支持を受けたボランティアプロジェクト「チベット語翻訳・診療付き添い」サービスがスタートした。同プロジェクトは2年後、「解語花」民族言語医療支援ボランティアサービスと改称した。「解語花」は現在、成都市内の大学に通う漢語(中国の標準語)とチベット語を話すチベット族学生を募集対象としている。登録ボランティアは計823人、サービスを受けたチベット族同胞は計3万人余りに達している。(成都=新華社記者/董小紅)= 配信日: 2021(令和3)年4月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (1)純国産人工心臓「ロケットハート」、西南地区初の移植患者が退院

    22日、患者に移植した人工心臓「ロケットハート」について説明する医師。中国の純国産人工心臓、第3世代植込型磁気浮上心室補助装置(HeartCon)を植え込んだ患者が22日、四川省成都市の四川大学華西医院を無事退院した。中国西南地区では初めての事例で、今回の成功は同地区の重度心不全患者に朗報をもたらした。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (2)純国産人工心臓「ロケットハート」、西南地区初の移植患者が退院

    人工心臓「ロケットハート」のイメージ図。(資料写真)中国の純国産人工心臓、第3世代植込型磁気浮上心室補助装置(HeartCon)を植え込んだ患者が22日、四川省成都市の四川大学華西医院を無事退院した。中国西南地区では初めての事例で、今回の成功は同地区の重度心不全患者に朗報をもたらした。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:22.30
    2021年02月25日
    「新華社」純国産人工心臓「ロケットハート」、西南地区初の移植患者が退院

    中国の純国産人工心臓、第3世代植込型磁気浮上心室補助装置(HeartCon)を植え込んだ患者が22日、四川省成都市の四川大学華西医院を無事退院した。中国西南地区では初めての事例で、今回の成功は同地区の重度心不全患者に朗報をもたらした。装置は、中国のロケット開発・製造大手、中国航天科技集団傘下の航天泰心科技が開発。ロケットの研究開発経験と技術を用いたことから「ロケットハート」と名付けられた。同院心臓・大血管外科の安琪(あん・き)主任医師は「臓器提供者が不足する中、ロケットハートは末期心不全患者を救う有効な治療法になる」と語った。今後は移植を受けた患者の減量プランを策定し、体質向上と健康回復を図るという。安氏によると、ロケットハートの植込装置はわずか180グラムと小さく、心膜内に直接植え込むことができる。導線も細い。制御装置と電池も小型化されており、装置全体で3キロ前後と患者の日常生活への影響を軽減している。同装置は昨年、中国国家薬品監督管理局の承認を受け、現在は臨床試験段階にある。(記者/董小紅) =配信日: 2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月04日
    中国の医療専門家チーム、アゼルバイジャンに到着

    4日、アゼルバイジャンの首都バクーに到着した中国の医療専門家チーム。中国のアゼルバイジャン支援医療専門家チームが4日、同国の首都バクーに到着した。同国政府の招きで、現地の新型コロナウイルス感染症の予防・抑制活動を支援する。チームは、四川大学華西医院の流行病学、呼吸と重篤症医学、重症医学などの分野の中堅医療専門家10人で構成されている。中国が同国に寄贈する医療防護物資も同機で到着した。(バクー=新華社配信)=2020(令和2)年8月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年08月04日
    中国の医療専門家チーム、アゼルバイジャンに到着

    4日、アゼルバイジャンの首都バクーに到着した中国の医療専門家チーム。中国のアゼルバイジャン支援医療専門家チームが4日、同国の首都バクーに到着した。同国政府の招きで、現地の新型コロナウイルス感染症の予防・抑制活動を支援する。チームは、四川大学華西医院の流行病学、呼吸と重篤症医学、重症医学などの分野の中堅医療専門家10人で構成されている。中国が同国に寄贈する医療防護物資も同機で到着した。(バクー=新華社配信)=2020(令和2)年8月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    四川省の専門家、新型コロナの治療経験をイタリアと共有

    10日、四川大学華西医院とイタリアの医療機関との間で開かれたテレビ会議の様子。中国四川省成都市の四川大学華西医院は10日午後、同医院5G(次世代通信規格)ネットワーク遠隔センターで、イタリア南部バーリの大型総合医療機関と「共に呼吸し、運命を共に」と題した新型コロナウイルス感染症の治療経験交流のためのインターネットテレビ会議を開催した。会議では、四川側が治療活動で実施した措置、その効果や経験を分かち合った。(成都=新華社記者/董小紅)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月10日
    四川省の専門家、新型コロナの治療経験をイタリアと共有

    10日、四川大学華西医院とイタリアの医療機関との間で開かれたテレビ会議の様子。中国四川省成都市の四川大学華西医院は10日午後、同医院5G(次世代通信規格)ネットワーク遠隔センターで、イタリア南部バーリの大型総合医療機関と「共に呼吸し、運命を共に」と題した新型コロナウイルス感染症の治療経験交流のためのインターネットテレビ会議を開催した。会議では、四川側が治療活動で実施した措置、その効果や経験を分かち合った。(成都=新華社記者/董小紅)=2020(令和2)年4月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月11日
    四川省の医学専門家ら5人がイタリアへ新型肺炎対策支援

    11日、出発に先立ち、四川大学華西医院の前で記念撮影をする専門家と関係者。中国四川省の呼吸器科医ら専門家4人とイタリア語教師1人が11日、イタリアに派遣される中国紅十字(赤十字)会の専門家ボランティアチームに参加することになった。中国紅十字会の関係者と共にイタリアに向かい、現地で新型コロナウイルスの感染予防・抑制活動に協力する。(成都=新華社配信)=2020(令和2)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月11日
    四川省の医学専門家ら5人がイタリアへ新型肺炎対策支援

    11日、出発に先立ち、四川大学華西医院の前で記念撮影をする医学専門家ら。中国四川省の呼吸器科医ら専門家4人とイタリア語教師1人が11日、イタリアに派遣される中国紅十字(赤十字)会の専門家ボランティアチームに参加することになった。中国紅十字会の関係者と共にイタリアに向かい、現地で新型コロナウイルスの感染予防・抑制活動に協力する。(成都=新華社配信)=2020(令和2)年3月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:33.66
    2020年03月04日
    「新華社」四川大学、湖北省黄岡市の病院との「5G+遠隔CT」診断を実施

    中国の四川大学華西臨床医学院画像技術科の李真林(り・しんりん)主任率いる医療チームは4日、第5世代移動通信システム(5G)とコンピューター断層撮影(CT)装置の遠隔アシスタントを通じ、1500キロ離れた湖北省黄岡市の新型コロナウイルスによる肺炎患者に対し、CT検査を行った。同市の黄州総医院で2日、移動可能な5Gコンテナ型CTが初めて使われた。四川大学華西医院は4日、5Gと遠隔システムを通じ、黄州総医院の患者106人に対し、遠隔操作によるCT検査を実施した。省を跨いで5Gと遠隔CTシステムを使った新型肺炎の診療が行われたのは中国で初めて。(記者/楊進)<映像内容>5Gを使用した遠隔CT検査の様子、撮影日:2020(令和2)年3月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:53.66
    2020年02月28日
    「新華社」中国、新しいウイルス検査キットを承認1・5時間で検出可能に

    中国の四川大学華西医院が成都博奥晶芯生物科技、清華大学と共同で開発した、新型コロナウイルスなど呼吸器疾患を引き起こすウイルス6種類を検出する核酸検査キット(等温核酸増幅法)がこのほど、国家薬品監督管理局の第2次新型コロナウイルス緊急医療機器の承認を受けた。直ちに感染予防・抑制の最前線で活用し、多くの患者と医療関係者に迅速かつ正確で有効な診断結果を提供する。同検査キットは、国家衛生健康委員会ハイレベル専門家グループの鍾南山(しょう・なんざん)院士(アカデミー会員)や李蘭娟(り・らんけん)院士の指導の下、設計開発された。患者の鼻やのどの分泌物サンプルを採取するだけで、新型コロナウイルスなど呼吸器疾患を引き起こすウイルス6種類を1時間半以内に検出できる。(記者/薛晨)<映像内容>中国が新型肺炎の新しい検査キットを承認、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年01月11日
    消化管早期がんスクリーニング検査の普及を促進中日専門家が青年医師を共同育成

    11日、発言する四川大学華西医院の胡兵(こ・へい)教授。中国四川省成都市で11、12両日、中日の専門家を招き若手医師らを対象にした早期消化管がんの特別研修が行われた。早期消化管(食道、胃、大腸)がんのスクリーニング検査の普及を促進し、より多くの若手医師に関連技術を習得させることを目的としている。(成都=新華社配信)=2020(令和2)年1月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月25日
    「バイオ人工肝」応用に向け加速肝不全の治療費は6割減に

    25日、四川省成都市で行われた「バイオ人工肝」の特許譲渡協定調印式で署名する四川大学華西医院とメイヨー・クリニックの代表。中国の四川大学華西医院は25日、四川省成都市で米メイヨー・クリニックと「バイオ人工肝」の特許譲渡協定を結んだ。「バイオ人工肝」技術は肝不全の治療に応用されるもので、1~2年後の臨床応用開始が見込まれており、肝不全の治療費が6割以上引き下げられる。メイヨー・クリニックと中国内地の病院が同協定を結んだのは今回が初めて。双方は今後、引き続き協力を強化し、「バイオ人工肝」技術の臨床開発と市場販売を加速させ、より多くの肝臓病患者に恩恵をもたらしていく。(成都=新華社配信)=2019(令和元)年10月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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