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「萩原工業」の写真・映像

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  • 2020年07月02日
    ブルーシートをバッグに加工 萩原工業

    ブルーシートの生産ロスを活用して作ったバッグ。合成樹脂製品製造の萩原工業(岡山県倉敷市水島中通)は2日、ブルーシートの工場で発生する生産ロスをバッグに加工し、売り上げの一部を防災・減災活動に寄付するプロジェクト「BRIDGE SETOUCHI」を始めると発表した。=2020(令和2)年7月2日、撮影場所不明、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020070702594

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    2020年08月31日
    折り畳み式パーティション 萩原工業開発

    萩原工業が開発した折り畳み式パーティション。合成樹脂製品製造の萩原工業(岡山県倉敷市水島中通)は31日、広げるとテントのようになり、災害時に避難所でプライバシーを確保するのに使える折り畳み式パーティションを10月に発売すると発表した。2重構造にすることで新型コロナウイルス感染症の拡大原因にもなっている飛沫の拡散を防げるという。2018年の西日本豪雨をはじめ、近年は全国で自然災害が相次ぎ、避難所でプライベートな空間が確保できずストレスを感じる人が多いことから開発した。=2020(令和2)年8月31日、撮影場所不明、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020090906851

  • 2020年10月06日
    工場に立つ萩原工業駐在員 東南アジアで感染急拡大

    マスク姿で工場に立つ萩原工業インドネシア子会社の石田慎和社長(中央)と日本人駐在員ら=9月23日、インドネシア西ジャワ州カラワン県(共同)

    商品コード: 2020100600832

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    2019年04月14日
    ブルーシートを再利用したバッグ

    被災地で使われたブルーシートを再利用したバッグ。西日本豪雨の災害復興現場で使われたブルーシートを再利用するプロジェクトが、総社市などの被災地で進んでいる。役目を終えたブルーシートを材料にバッグを製造し、販売収益を被災地に寄付する計画。同市の社会福祉法人などが団体を設立し、災害から1年を迎える7月の発売を目指している。熊本地震の被災地でブルーシートバッグをつくる団体「BRIDGE KUMAMOTO」の協力を得て、社会福祉法人雪舟福祉会(総社市久代)と帆布製品企画販売のバイストン(倉敷市曽原)、合成樹脂製品製造の萩原工業(同市水島中通)が2月、「BRIDGE OKAYAMA」を設立し、プロジェクトをスタートさせた。=2019(平成31)年4月14日、撮影場所不明、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019050801501

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