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「蓮華王院本堂」の写真・映像

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    三十三間堂の千体仏

    蓮華王院本堂(三十三間堂)内に安置される千手観音坐像北側の千手観音立像を北向きに撮影したと思われる。写真の本堂は文永3年(1266)再興のもの。本堂内には、本尊の千手観音坐像の南北に10段50列で1001体の千手観音立像が整然と並ぶ。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号51‐91‐0]

    商品コード: 2017081002282

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    三十三間堂拝殿

    蓮華王院本堂(三十三間堂)拝殿を撮影する。中央に本尊の千手観音坐像、その周囲に眷属の二十八部衆立像、左右両端に風神雷神像が安置される。何れも木造である。千手観音坐像は湛慶が康円・康清を小仏師として建長6年(1254)に完成させたもの。高さ3.35mの寄木像、漆箔仕上げで、玉眼入りである。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐18‐0]

    商品コード: 2017080902662

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    三十三間堂の千体仏

    蓮華王院本堂(三十三間堂)内に安置される千手観音坐像南側の千手観音立像を南向きに撮影したと思われる。写真の本堂は文永3年(1266)再興のもの。本堂内には、本尊の千手観音坐像の南北に10段50列で1001体の千手観音立像が整然と並ぶ。玉村康三郎撮影。=撮影年月日不明、京都、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号48‐111‐0]

    商品コード: 2017080903193

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    三十三間堂の千体仏

    蓮華王院本堂(三十三間堂)内に安置される千手観音立像を北向きに撮影したと思われる。写真の本堂は文永3年(1266)再興のもの。本堂内には、本尊の千手観音坐像の南北に10段50列で1001体の千手観音立像が整然と並ぶ。左前に写る木像は二十八部衆立像の1つか。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号52‐38‐0]

    商品コード: 2017081002584

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    三十三間堂の千体仏

    蓮華王院本堂(三十三間堂)内に安置される千手観音立像を北向きに撮影したと思われる。写真の本堂は文永3年(1266)再興のもの。本堂内には、本尊の千手観音坐像の南北に10段50列で1001体の千手観音立像が整然と並ぶ。立像の前には参拝のためか三方が置かれる。手前に本来安置されていた3体の立像が消えている。=撮影年月日不明、京都、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号42‐17‐0]

    商品コード: 2017080902572

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