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  • 2003年03月03日

    「カラー」【】 ◎世界遺産、紀伊山地の霊場、金剛峯寺(伽藍地区)、2002年12月4日、複写

    商品コード: 2003030300076

  • 2003年03月03日

    「カラー」【】 ◎世界遺産、紀伊山地の霊場、金剛峯寺(伽藍地区)、2002年12月4日、複写

    商品コード: 2003030300077

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    2019年12月03日
    「新華社」南京博物院の秘蔵品を紹介-青花海水紅彩雲竜紋盤

    中国江蘇省の南京博物院が所蔵する「青花海水紅彩雲竜文盤(せいかかいすいこうさいうんりゅうもんばん)」は、清朝乾隆官窯を代表する器物。白釉はつやがあり、青花と鉄赤釉の発色は混じりけがなく、鉄赤釉の濃淡ははっきりしている。青花で流雲と海水、鉄赤釉で行竜(疾走する竜)を描き「海水雲竜文」を構成している。見込みの中央は藍地白花海水文で、正面を向いた赤竜が描かれている。内壁は4匹の行竜で、後ろを振り返るものもあれば、前を見据えたものもある。竜の文様が緻密で変化があることから、この大皿は観賞用であったと考えられる。(記者/劉宇軒)<映像内容>南京博物院所蔵の「青花海水紅彩雲竜文盤」、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019120407128

  • 2020年04月03日
    太原博物館で明清磁器展山西省

    3日、太原博物館で展示されている「霽藍地白釉花蝶文繍墩(せいらんじはくゆうかちょうもんしゅうとん)」。山西省太原市の太原博物館では同市文物局が主催する「摶土成金-館蔵明清磁器展」が開かれている。「摶土成金」とは「土をこねて金を作る」の意。同展は1月19日に開催されたが、その後の新型コロナウイルスの感染拡大を受け一時中止となり、3月24日に再開した。制作手法と形状、装飾文様の三つのテーマに分けて展示が行われており、来場者は磁器の歴史や発展過程を直感的に理解できるほか、磁器職人の卓越した技を実感できる。明清時代は近代以前の中国における磁器製造の最盛期に当たる。当時の磁器は祭事や室内装飾、日用食器などに広く用いられ、種類も豊富で装飾技法や題材も歴史上最も多岐にわたっていた。(太原=新華社配信/柴婷)=2020(令和2)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041403323

  • 2020年12月11日
    周辺に5棟の建物跡 土佐国分寺 寺域3倍か

    高知県南国市国分の四国霊場29番札所・国分寺の周辺で、土佐国分寺跡を調査していた南国市教委は11日、金堂などの主要施設があった伽藍(がらん)地の南西側で、8世紀前後とみられる建物群跡などが見つかったと発表した。同市教委は、伽藍地を中心に関連施設が集中していた「寺域」が従来調査より3倍程度広かった可能性が高いとしている。柱穴が規則的に並び、計5棟の建物跡が発見された発掘現場=2020(令和2)年12月11日、南国市国分 、クレジット:高知新聞社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020301626

  • 2021年01月28日
    (5)知識欲と食欲を満たす成都川菜博物館四川省成都市

    清代の天藍地四開光青花山水人物泡菜壇(漬物壺)。(資料写真)中国四川省成都市郫都(ひと)区にある成都川菜博物館は、敷地面積約40ムー(約2・7ヘクタール)、収蔵品6千点以上を有する川菜(四川料理)の美食文化をテーマとした博物館。煮炊きや盛り付け用の器、酒器、食器、茶器などが展示され、その材質は青銅、動物の歯や骨、陶土、磁土、鉄、木、竹など多岐にわたる。同館は四川料理だけでなく、四川の酒や茶、芸能、建築、庭園といった、地元文化の重要な部分も包括しながら紹介している。来館者は展示品を見学する一方で、実際の食事や調理体験もでき、知識欲と胃袋を同時に満たせる博物館となっている。(成都=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年1月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021020802519

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