KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 昭和
  • 家形石棺
  • 内部調査
  • ファイバースコープ
  • 黄金
  • 法隆寺
  • 長さ
  • 副葬品
  • 奈良県立橿原考古学研究所付属博物館
  • 玄室

「藤ノ木古墳」の写真・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • マッチ度順
87
( 1 87 件を表示)
  • 1
87
( 1 87 件を表示)
絞り込み
並び順
  • マッチ度順
  • 2003年11月19日
    全景 藤ノ木古墳

    直径50メートルを超す円墳と確認された藤ノ木古墳=2003(平成15)年11月19日、奈良県斑鳩町 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第9巻使用画像(P125)

    商品コード: 2015051200125

  • 1999年03月16日
    家形石棺の実物大模型 藤ノ木古墳を再調査

    奈良県斑鳩町に展示された藤ノ木古墳の家形石棺の実物大模型=16日午後

    商品コード: 1999031600155

  • 1988年12月17日
    藤ノ木古墳を一般公開

    入り口から一般公開された藤ノ木古墳の石室内部をのぞき込む見学者=1988(昭和63)年12月17日午前9時20分、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800577

  • 2000年03月09日
    立体写真計測調査 藤ノ木古墳計測を公開

    藤ノ木古墳の保存のため行われている、横穴式石室内の立体写真計測調査=9日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2000030900136

  • 1988年12月17日
    藤ノ木古墳を一般公開

    藤ノ木古墳の石室前で興味深げに見学する家族連れ=1988(昭和63)年12月17日午前9時20分、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800580

  • 2008年04月08日
    藤ノ木古墳の見学施設完成

    奈良県・藤ノ木古墳

    商品コード: 2008062900165

  • 2008年04月08日
    車いすも通れる見学通路 藤ノ木古墳の見学施設完成

    奈良県斑鳩町の藤ノ木古墳の石室内に設置された、車いすのままで見学できる通路。奥は家形石棺=8日午後

    商品コード: 2008040800169

  • 1989年08月24日
    藤ノ木古墳の金銅製冠展示

    藤ノ木古墳から出土した金銅製冠

    商品コード: 2020012716493

  • 1988年10月07日
    藤ノ木古墳のなぞ解明へ

    開棺へ向けて詰めの作業が続く藤ノ木古墳=1988(昭和63)年10月6日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800304

  • 2002年07月08日
    保存調査中の石室内 藤ノ木古墳の石室を公開

    保存のため調査が行われている藤ノ木古墳の石室内=8日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2002070800108

  • 2004年06月18日
    展示された大刀 藤ノ木古墳の全容を展示

    奈良県立橿原考古学研究所付属博物館の特別陳列で展示される藤ノ木古墳から出土した大刀

    商品コード: 2004061800129

  • 2008年04月08日
    藤ノ木古墳の見学施設完成

    奈良県・藤ノ木古墳

    商品コード: 2008062900160

  • 2007年10月05日
    展示される出土品 藤ノ木古墳の全容を展示

    復元された藤ノ木古墳出土のアクセサリー=5日午後、奈良県橿原市の県立橿原考古学研究所付属博物館

    商品コード: 2007100500349

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    1995年11月28日
    荒らされた石室入り口 藤ノ木古墳石室荒らされる

    内部が荒らされた藤ノ木古墳の石室入り口=28日午後11時35分、奈良県斑鳩町

    商品コード: 1995112800125

  • 2000年07月10日
    再現されたCG画面 藤ノ木古墳石室CGで再現

    コンピューターグラフィックスで再現された藤ノ木古墳の石室内

    商品コード: 2000071000159

  • 2008年04月08日
    藤ノ木古墳の見学施設完成

    奈良県・藤ノ木古墳

    商品コード: 2008062900166

  • 2008年04月08日
    通路が設置された石室 藤ノ木古墳の見学施設完成

    石棺(奥)の置かれた玄室まで見学用の通路が設置された藤ノ木古墳の石室内部=8日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2008040800158

  • 2008年04月08日
    玄室の家形石棺 藤ノ木古墳の見学施設完成

    藤ノ木古墳玄室の家形石棺(下)=8日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2008040800166

  • 1997年01月23日
    破壊された石棺のふた 藤ノ木古墳の内部を公開

    修復を前に報道関係者に公開された藤ノ木古墳の内部。石棺のふたの中央が破壊された部分=23日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 1997012300052

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    1995年11月28日
    内部の石棺 藤ノ木古墳石室荒らされる

    内部のスコープ調査を前に報道関係者に公開された藤ノ木古墳の石棺=昭和63年6月、奈良県斑鳩町

    商品コード: 1995112800115

  • 1995年11月29日
    遺留品のくいや金づち 藤ノ木古墳石棺破壊事件

    石棺内から見つかった犯行に使われたとみられる金属製くい、金づち(手前左2本)、くさび(手前右)=29日午後、奈良県警西和署(カラーネガ)

    商品コード: 1995112900065

  • 2001年03月29日
    閉塞石が除かれた石室 藤ノ木古墳の閉塞石を調査

    発掘調査で閉塞(へいそく)石が取り除かれた藤ノ木古墳の横穴式石室=29日午前、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2001032900094

  • 1988年11月01日
    藤ノ木古墳の絵はがき発売

    藤ノ木古墳の絵はがきセット

    商品コード: 2020092800483

  • 2008年04月08日
    奈良県斑鳩町の藤ノ木古墳 藤ノ木古墳の見学施設完成

    藤ノ木古墳の墳丘=8日、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2008040800171

  • 2008年04月08日
    藤ノ木古墳の見学施設完成

    奈良県・藤ノ木古墳

    商品コード: 2008062900164

  • 2008年12月02日
    「被葬者だれ?」議論も 藤ノ木古墳の副葬品公開

    1985(昭和60)年12月2日、奈良県立橿原考古学研究所は、斑鳩町の藤ノ木古墳から出土した金銅製鞍(くら)など豪華な副葬品を公表、装飾の豊かさが話題を呼んだ。「被葬者はだれ?」の議論も活発に。 写真:出土した金銅製鞍

    商品コード: 2008120200010

  • 1998年11月27日
    復元された「円頭大刀」 藤ノ木古墳の大刀を復元

    藤ノ木古墳から出土し復元された「円頭大刀」=27日、奈良県橿原市の県立橿原考古学研究所付属博物館

    商品コード: 1998112700106

  • 2003年11月19日
    藤ノ木古墳 藤ノ木古墳は円墳と確認

    直径50メートルを超す円墳と確認された藤ノ木古墳=19日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2003111900300

  • 1988年11月09日
    藤ノ木古墳、新たに刀子も

    藤ノ木古墳の石棺から見つかった銀装らしい刀子(とうす)形木製品=奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800499

  • 1988年11月09日
    藤ノ木古墳、新たに刀子も

    藤ノ木古墳の石棺から取り出された金銅製歩揺付き沓(くつ)=奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800502

  • 1988年11月09日
    藤ノ木古墳、新たに刀子も

    藤ノ木古墳の石棺から取り出された銀装らしい刀子形木製品を挟んだ帯状銅製品=奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800506

  • 1988年06月02日
    石棺のスコープ探査始まる

    藤ノ木古墳の石棺の内部調査で、石棺内に入れたファイバースコープの映像を見る藤ノ木古墳発掘調査の委員=1988(昭和63)年6月2日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800287

  • 1988年06月02日
    石棺のスコープ探査始まる

    興味深そうに藤ノ木古墳の石棺の内部調査を見守る考古学ファン。後方は藤ノ木古墳=1988(昭和63)年6月2日午前11時、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800281

  • 2008年05月02日
    見学施設完成の藤ノ木古墳 障害者にも開かれた遺跡

    見学施設が完成した奈良県斑鳩町の藤ノ木古墳=2日午前

    商品コード: 2008050200069

  • 2018年02月27日
    春日古墳に長さ6㍍の空洞

    奈良県斑鳩町・春日古墳、藤ノ木古墳、法隆寺

    商品コード: 2018022700967

  • 2018年02月27日
    春日古墳に長さ6㍍の空洞

    奈良県斑鳩町・春日古墳、藤ノ木古墳、法隆寺

    商品コード: 2018022700966

  • 2018年02月27日
    春日古墳に長さ6㍍の空洞

    奈良県斑鳩町・春日古墳、藤ノ木古墳、法隆寺

    商品コード: 2018022700968

  • 2018年02月27日
    春日古墳に長さ6㍍の空洞

    奈良県斑鳩町・春日古墳、藤ノ木古墳、法隆寺

    商品コード: 2018022700969

  • 1988年12月13日
    藤ノ木の被葬者すね飾りも

    藤ノ木古墳石棺から取り上げられた鏡=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800565

  • 1989年09月26日
    「時の人」

    藤ノ木古墳の石棺内からベニバナの花粉を発見した金原正明(かねはら・まさあき)さん

    商品コード: 2020030201244

  • 1988年11月29日
    藤ノ木、やはり冠はあった

    藤ノ木古墳石棺から取り出された冠の立ち飾り=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800539

  • 2008年05月02日
    古墳見る車いすの男性 障害者にも開かれた遺跡

    藤ノ木古墳の石室内を車いすで見学する男性=2日午前、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2008050200102

  • 1988年10月27日
    まず、ナゾの筒形金銅製品

    藤ノ木古墳の石棺から取り出された筒形金銅製品=奈良県斑鳩町役場

    商品コード: 2020092800470

  • 2016年04月12日
    陵墓は「歴史の謎解く鍵」

    兵庫・加茂遺跡、田能遺跡、奈良・箸墓古墳、纒向遺跡、藤ノ木古墳、太安万侶墓

    商品コード: 2016041200416

  • 2016年04月12日
    陵墓は「歴史の謎解く鍵」

    兵庫・加茂遺跡、田能遺跡、奈良・箸墓古墳、纒向遺跡、藤ノ木古墳、太安万侶墓

    商品コード: 2016041200418

  • 1997年04月24日
    修復終えた石棺 藤ノ木の石棺の修復終わる

    修復を終え、元の姿を取り戻した藤ノ木古墳の家型石棺=24日午前、奈良県斑鳩町

    商品コード: 1997042400053

  • 1988年11月29日
    藤ノ木、やはり冠はあった

    藤ノ木古墳石棺から取り出された冠帯の3片=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800542

  • 1988年11月22日
    立てかけた沓を公開

    藤ノ木古墳の石棺内に立てかけてあった魚形の歩揺(ほよう=飾り)付きの沓=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800516

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    1995年11月29日
    現場検証する奈良県警係官 2日前に不審な男性目撃

    藤ノ木古墳の石棺が壊された事件で、現場検証する奈良県警係官=29日午前10時、奈良県斑鳩町(カラーネガ)

    商品コード: 1995112900029

  • 1988年10月13日
    石棺調査に新兵器

    藤ノ木古墳の石棺内の水を取り除く手づくりの「水抜き器」を説明する宮垣正樹さん=奈良県斑鳩町の斑鳩町中央公民館

    商品コード: 2020092800384

  • 2000年02月07日
    藤ノ木古墳出土の剣の柄 エックス線CTで材質推定

    88年に奈良県斑鳩町の藤ノ木古墳から出土した剣の柄(複製)=7日、奈良国立文化財研究所

    商品コード: 2000020700131

  • 1988年10月12日
    新たに人骨片17点確認

    藤ノ木古墳の石棺内に浮いている遺物を手製の熊手とスプーンで採集するスタッフ=奈良県斑鳩町法隆寺西

    商品コード: 2020092800372

  • 1988年11月29日
    紙で冠を復元

    藤ノ木古墳石棺から取り出された立ち飾りと冠帯をもとに紙で復元された冠=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800546

  • 1988年12月06日
    豪華な大刀の柄など公開

    藤ノ木古墳石棺内から取り上げた玉纏大刀(たままきのたち)の柄(つか)=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800557

  • 1989年03月04日
    石棺内に納められていた金銅製冠 黄金の輝きさん然と

    奈良県斑鳩町の藤ノ木古墳の石棺内に納められていた金銅製冠。奈良県立橿原考古学研究所が報道陣に公開した=1989(平成元)年3月4日

    商品コード: 2019100102441

  • 1989年03月15日
    列を作る考古学ファン 千古の輝きに長い列

    藤ノ木古墳の副葬品を一目見ようと、開館前に列を作る考古学ファン=1989(平成元)年3月15日、奈良県・斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2008071500200

  • 1988年06月02日
    石棺のスコープ探査始まる

    藤ノ木古墳の石棺の内部調査で、テレビを段ボールや暗幕で覆い、画像を撮影する報道陣=1988(昭和63)年6月2日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800282

  • 1988年06月02日
    石棺のスコープ探査始まる

    藤ノ木古墳の石棺の内部調査で、石棺内にファイバースコープを入れ調査する研究者=1988(昭和63)年6月2日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800284

  • 1988年10月29日
    まず、ナゾの筒形金銅製品

    藤ノ木古墳の石棺から取り出された筒形金銅製品を前に、記者会見する橿原考古学研究所の前園実知雄研究室長=奈良県斑鳩町役場

    商品コード: 2020092800473

  • 1988年12月06日
    豪華な大刀の柄など公開

    藤ノ木古墳石棺内から取り上げた玉纏大刀(たままきのたち)の柄(つか)に付いていた三輪玉=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800560

  • 1989年03月15日
    副葬品を見る考古学ファン 千古の輝きに長い列

    黄金の輝きを取り戻した藤ノ木古墳の副葬品を熱心に見る考古学ファン=1989(平成元)年3月15日、奈良県・斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2008071500199

  • 1988年10月01日
    開棺に向け土のう撤去

    藤ノ木古墳の朱塗り家形石棺の開棺に向けた調査で、石室入り口の土のうを撤去する作業員=1988(昭和63)年10月1日午後2時すぎ、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800295

  • 1988年10月03日
    なぞ解きへ開棺調査始まる

    朱塗り家形石棺を安置した藤ノ木古墳の玄室内で始まったやぐらの組み立て作業=1988(昭和63)年10月3日午後3時15分、奈良県斑鳩町 ●電送写真複写●

    商品コード: 2020092800300

  • 1988年10月08日
    藤ノ木の石棺開く

    橿原考古学研究所所員たちの動きが慌ただしい藤ノ木古墳発掘現場事務所=1988(昭和63)年10月8日、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800308

  • 1989年03月04日
    筒型金銅製品 黄金の輝きさん然と

    奈良県斑鳩町の藤ノ木古墳の石棺内に納められていた筒型金銅製品。奈良県立橿原考古学研究所が報道陣に公開した=1989(平成元)年3月4日

    商品コード: 2019100102440

  • 1989年03月04日
    金製のイヤリングと首飾り 黄金の輝きさん然と

    奈良県斑鳩町の藤ノ木古墳の石棺内に納められていた金製のイヤリングと首飾り。奈良県立橿原考古学研究所が報道陣に公開した=1989(平成元)年3月4日

    商品コード: 2019100102443

  • 2005年01月28日
    復元された馬具飾り金具 輝き取り戻した古代の金具

    復元された藤ノ木古墳で見つかった馬具の飾り金具。透かし彫りで竜が表現されている=28日、奈良県立橿原考古学研究所付属博物館

    商品コード: 2005012800131

  • 1997年10月03日
    復元された玉纏大刀 藤ノ木の玉纏大刀を復元

    復元された藤ノ木古墳で見つかった飾り大刀「玉纏(たままき)の大刀」。手前は金銅製の魚佩(ぎょはい)=3日、奈良県橿原市の奈良県立橿原考古学研究所付属博物館

    商品コード: 1997100300101

  • 1988年06月02日
    石棺のスコープ探査始まる

    藤ノ木古墳の石棺の内部調査で、ファイバースコープを入れるすき間を調べる担当者=1988(昭和63)年6月2日午前9時20分、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800278

  • 1988年06月02日
    石棺のスコープ探査始まる

    藤ノ木古墳の石棺の内部調査で、ファイバースコープの映像のビデオ撮りの準備をする報道関係者=1988(昭和63)年6月2日午前9時40分、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800279

  • 1988年10月01日
    なぞ解きへ開棺調査始まる

    藤ノ木古墳の家形石棺の開棺調査を前に、石室入り口で行われた慰霊祭=1988(昭和63)年10月1日午前10時すぎ、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800289

  • 1988年10月11日
    布や組みひもを採取

    藤ノ木古墳の石棺内の浮遊物に付着している組みひも(矢印)=奈良県斑鳩町の斑鳩町中央公民館 出稿日1988(昭和63)年10月11日

    商品コード: 2020092800358

  • 1989年10月02日
    藤ノ木の金銅製品など復元

    藤ノ木古墳出土遺物復元研究委員会が復元に成功したガラス玉のすだれ状装身具=1989(平成元)年10月2日、奈良県立橿原考古学研究所

    商品コード: 2020032701387

  • 1989年03月04日
    石棺内に納められていた金銅製沓 黄金の輝きさん然と

    奈良県斑鳩町の藤ノ木古墳の石棺内に納められていた金銅製沓。奈良県立橿原考古学研究所が報道陣に公開した=1989(平成元)年3月4日

    商品コード: 2019100102442

  • 1988年06月02日
    石棺のスコープ探査始まる

    藤ノ木古墳の石棺の内部調査で、石棺内の空気を採取する橿原考古学研究所の前園実知雄・第4研究室長(左端)ら=1988(昭和63)年6月2日午前10時20分、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800280

  • 1988年10月08日
    棺内に沓、耳飾り、大刀

    藤ノ木古墳の朱塗り家形石棺のふたが1400年ぶりに開き、記者会見に集まった報道陣と調査関係者=1988(昭和63)年10月8日午後3時すぎ、奈良県斑鳩町の斑鳩町中央公民館

    商品コード: 2020092800343

  • 1988年10月08日
    藤ノ木の石棺開く

    記者会見で藤ノ木古墳石棺の開棺作業について発表する(左から)飛鳥建設の左野勝司社長、橿原考古学研究所の石野博信副所長、泉森皎調査課長=1988(昭和63)年10月8日午前10時すぎ、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800320

  • 1988年06月02日
    石棺のスコープ探査始まる

    藤ノ木古墳の石棺の内部調査が始まり、記者会見で石棺内に入れたファイバースコープのテレビ画像を見ながら石棺の遺物について説明する橿原考古学研究所の前園実知雄・第4研究室長(左端)=1988(昭和63)年6月2日午後、奈良県斑鳩町

    商品コード: 2020092800288

  • 1988年10月08日
    棺内に沓、耳飾り、大刀

    藤ノ木古墳の朱塗り家形石棺内の遺物について、ビデオを見ながら解説する橿原考古学研究所の前園実知雄・第4研究室長=1988(昭和63)年10月8日午後3時30分、奈良県斑鳩町の斑鳩町中央公民館

    商品コード: 2020092800336

  • 1988年10月11日
    布や組みひもを採取

    藤ノ木古墳の石棺内の浮遊物について記者会見する橿原考古学研究所の前園実知雄・第4研究室長(手前)と石野博信副所長=1988(昭和63)年10月11日、奈良県斑鳩町の斑鳩町中央公民館

    商品コード: 2020092800361

  • 1988年11月29日
    紙で冠を復元

    藤ノ木古墳石棺から取り出された冠をもとに紙で復元したレプリカをかぶる沢井真理さん。沢井さんは厚めのケント紙に冠の図面を引き、カッターナイフで透かし文様などを入れて、金色に着色し復元した=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800553

  • 1988年10月08日
    棺内に沓、耳飾り、大刀

    藤ノ木古墳の朱塗り家形石棺の開棺のニュースを聞いて、調査現場に集まった考古学ファン。左のプレハブが石室への入り口=1988(昭和63)年10月8日午後2時15分、奈良県斑鳩町法隆寺

    商品コード: 2020092800339

  • 1988年12月13日
    藤ノ木の被葬者すね飾りも

    魚形歩揺(中央)が付いたすね飾りとみられる金銅製品=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800569

  • 1988年10月29日
    まず、ナゾの筒形金銅製品

    線維が付着(下部)している筒形金銅製品の中央部=奈良県斑鳩町役場

    商品コード: 2020092800477

  • 1988年11月29日
    藤ノ木、やはり冠はあった

    冠の立ち飾りは鳥と剣菱形が交互に付き、花弁形の歩揺(ほよう=飾り)で飾られている=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800550

  • 1988年12月13日
    藤ノ木の被葬者すね飾りも

    魚形歩揺付きすね飾りの復元模型=奈良県斑鳩町の中央公民館

    商品コード: 2020092800574

  • 1995年07月11日
    藤ノ木古墳から出土の馬具 ミイラ状で埋葬か

    調査報告書で日本製の可能性が高いと指摘された馬具(カラーネガ)

    商品コード: 1995071100055

  • 1