KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 会津本郷焼
  • 伝統工芸品
  • 六ヶ所村
  • 始まり
  • 完成
  • 平成
  • 復元
  • 戦国時代
  • 昭和
  • 曜日

「藩祖」の写真・グラフィックス・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
2
( 1 2 件を表示)
  • 1
2
( 1 2 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 1978年03月24日
    復顔像 縄文女性は“美人”型

    完成した“縄文美人”の復顔像。青森県上北郡六ヶ所村の弥栄平(いやさかだい)遺跡で、1971(昭和46)年9月発掘された約4千年前(縄文時代後期初頭)の人骨を鈴木尚東京大学名誉教授(元国立科学博物館人類研究部長)が“復顔”したもの。同教授は仙台藩祖伊達正宗公の顔を復元している

    商品コード: 2015060800146

  • 2015年11月01日
    あいづほんごうやき 会津本郷焼

    キーワード:福島県会津美里町の伝統工芸品。戦国時代に蒲生氏郷公が会津若松の黒川城(若松城・現鶴ケ城)の屋根瓦を焼かせたのが始まりとされ、その後、会津松平藩祖の保科正之公の御用窯として繁栄した。東北最古の会津本郷焼は陶器の祖、水野源左衛(1647年)と磁器の祖、佐藤伊兵衛(1800年)が、陶祖廟に祀られており、その流れが現在に受けつがれ伝統の姿を現代に活かされている。毎年8月第1日曜日に会津本郷せと市が開かれ、早朝から大勢の観光客でにぎわう。宗像窯など数件の窯元がある。=2015(平成27)年11月1日、福島県、クレジット:福島民報/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020011001787

  • 1