KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 昭和
  • 内地
  • 海上保安庁
  • 写真ニュース
  • 噴煙
  • じょう
  • 参考
  • 命名
  • 航空機
  • カニ

「西之島新島」の写真・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
16
( 1 16 件を表示)
  • 1
16
( 1 16 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    1973年09月14日
    噴煙上げる新火山

    西之島南端から600メートルの海上で噴煙を上げる新火山。1973(昭和48)年12月21日、正式に「西之島新島」と命名された=1973(昭和48)年9月14日午後、海上保安庁のYS11から(48年内地 6349)

    商品コード: 2010111500130

  • 1973年09月14日
    西之島新島 噴煙を上げる新火山

    西之島(手前)から6百メートルの海上で噴煙を上げる新火山(後の西之島新島)=1973(昭和48)年9月14日、東京都小笠原村(48年内地 6348)

    商品コード: 1900010152996

  • 1973年12月21日
    西之島新島と命名

    噴煙を上げる「西之島新島」と命名された新島。手前は西之島。東京都小笠原村に属し、日本の領土の“自然増”は戦後初めて=海上保安庁のYS11から撮影(48年内地 8724)

    商品コード: 2011013100193

  • 1973年12月25日
    成長する西之島新島

    日に日に成長する西之島新島(上方)と西之島=1973(昭和48)年12月25日

    商品コード: 2011013100216

  • 1974年03月13日
    西之島新島、初の海上観測

    初の海上観測で、東海大学丸二世号船上から撮影した小笠原諸島西之島新島。東京から南へ約930キロ、父島沖で噴火を続ける「西之島新島」と「孫島」を西之島新島学術調査団が海上から調査した(撮影日は不明)(49年内地 1598)

    商品コード: 2011101700129

  • 1974年05月01日
    西之島新島面積ほぼ2倍に

    昨年12月の第4回調査より、約2倍の面積に広がった西之島新島。右上は西之島。1日、航空機で行った第5回観測で、島の面積が約2倍の22万平方メートルに拡大、噴火活動もほとんどが休止中であることがわかった=1974(昭和49)年5月1日午後1時、海上保安庁YS11機から撮影

    商品コード: 2011111400624

  • 1974年05月01日
    西之島新島面積ほぼ2倍に

    昨年12月の第4回調査より、約2倍の面積に広がった西之島新島。右は西之島。手前は古くからある岩礁。1日、航空機で行った第5回観測で、島の面積が約2倍の22万平方メートルに拡大、噴火活動もほとんどが休止中であることがわかった=1974(昭和49)年5月1日午後1時、海上保安庁YS11機から撮影

    商品コード: 2011111400625

  • 1974年08月09日
    西之島の新地形図を公表

    海上保安庁が1974(昭和49)年8月3日に行った航空機による地形調査で撮影した小笠原諸島・西之島新島の航空写真を基に作成した地形図。噴火口が6カ所と噴気孔7カ所が確認された。面積も5月の調査より約1万8千平方メートルも広い約23万8千平方メートルに増えている。最高点は、新島東側にあり53メートルに達している(関連:49年内地 4868)

    商品コード: 2012020700105

  • 1975年08月01日
    早くも新島に“住民” 西之島のその後を見る(下)

    「試験漁」- 島の南西側を引きなわで試験操業する「興洋」から見た西之島新島。左が旧島。 航海中から「試験操業が楽しみ」と言っていた調査員たちの予想通り、新島周辺での操業は“大漁”。丸々太ったイソマグロ、サワラ、カンパチがトローリングで面白いように獲れる(50年内地5265)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-下:「早くも新島に“住民”」5枚組の1)

    商品コード: 2013022700283

  • 1975年08月01日
    圧倒する大自然の力 西之島のその後を見る(上)

    「新島誕生」- 激しい噴火の末、誕生した西之島新島。左から旧島(台地)月浦湾、新島の黒々とした溶岩流。 一昨年(1973年)5月、海底火山の活動で太平洋上に突然誕生した西之島新島-ことしで早くも3年目。面積は約23万平方メートルに達し、日本の新しい領土としてほぼ定着した。東京のはるか南方千キロ、小笠原諸島・父島から西北西へ6時間、140キロ-新島は水平線上に姿を見せた(50年内地5260)(写真ニュース「西之島のその後を見る」-上:「圧倒する大自然の力」5枚組の1)

    商品コード: 2013022700278

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    1975年08月28日
    噴火2年“生”の新島へ

    崩れ落ちた第1火口の状況を調べる小坂丈予(おさか・じょうよ)東京工大教授(左)。1973(昭和48)年5月に海底火山の噴火で出来た西之島新島。押し寄せる大波で半分以上崩れ落ち、赤茶けた腹を見せる噴火口、島全体を覆う溶岩、噴石と外見は荒々しい=1975(昭和50)年8月25日(参考:写真ニュース「西之島のその後を見る」50年内地 5260~5269)

    商品コード: 2013030400453

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    1975年08月28日
    噴火2年“生”の新島へ

    西之島旧島から同新島を望む。中央第2火口、左手に第3、第4火口。手前は旧島に生息するカツオドリ。小坂丈予(おさか・じょうよ)東京工大教授を団長とする海中噴火火山研究グループ一行13人が西之島新島に上陸、調査した。海辺の岩陰には、魚、カニが姿を見せ、火山灰混じりの砂地にも植物が緑の芽を出し、“生の島”へと変わりつつあった=1975(昭和50)年8月25日(参考:写真ニュース「西之島のその後を見る」50年内地 5260~5269)

    商品コード: 2013030400455

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    1975年08月28日
    噴火2年“生”の新島へ

    真っ黒い噴石と火山灰の砂地に伸びたグンバイヒルガオ。小坂丈予(おさか・じょうよ)東京工大教授を団長とする海中噴火火山研究グループ一行13人が西之島新島に上陸、調査した。海辺の岩陰には、魚、カニが姿を見せ、火山灰混じりの砂地にも植物が緑の芽を出し、“生の島”へと変わりつつあった=1975(昭和50)年8月25日(参考:写真ニュース「西之島のその後を見る」50年内地 5260~5269)

    商品コード: 2013030400454

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2010年12月16日
    海底火山噴火で誕生 西之島新島と命名

    1973(昭和48)年12月20日、小笠原諸島・西之島のすぐ近くで、海底火山の噴火によってできた新島が海上保安庁によって「西之島新島」と命名された。島はその後西之島と陸続きとなりひとつになったが、農耕には適さないため人が住むことはなかった。噴煙を上げる様子は9月14日に同庁が撮影。

    商品コード: 2010121600208

  • 2015年01月26日
    火口を調べる小坂教授 誕生から2年の西之島新島を調査

    崩れ落ちた西之島新島の第1火口の状況を調べる小坂丈予東京工大教授(左)。西之島新島は1973年5月に海底火山の噴火で出来た=1975(昭和50)年8月25日 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第6巻使用画像(P145)

    商品コード: 2015012600256

  • 2015年01月26日
    新島と西之島 新島、隣の西之島と陸続きに

    活発な火山噴火で西之島(奥)とつながった西之島新島=2013(平成25)年12月26日、東京都小笠原村 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第6巻使用画像(P145)

    商品コード: 2015012600276

  • 1