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「西夏文字」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1996年09月20日
    西夏仏典の拡大写真 最古の活字印刷物か

    西夏文字の仏典「維摩詰所説経」の1節。文字の傾き、大小、濃淡が微妙にばらつき文字列もゆがんでいることが原始的な活字印刷の根拠とされる(共同)(世界最古の活字印刷物とみられる西夏文字の仏典を、中国社会科学院民族研究所の史金波副所長らがこのほどロシア・サンクトペテルブルクの東方学研究所で発見、ロシア側との共同研究の成果が「ロシア所蔵黒水城文献」として上海の出版社から刊行される。西夏文字とは、北宋と競合したチベット系民族の西夏国(1038―1227年)が使った文字)

    商品コード: 1996092000070

  • 1996年09月20日
    仏典「維摩詰所説経」 最古の活字印刷物か

    世界最古の活字印刷物とみられる西夏文字の仏典の一つ「維摩詰所説経」(共同)(世界最古の活字印刷物とみられる西夏文字の仏典を、中国社会科学院民族研究所の史金波副所長らがこのほどロシア・サンクトペテルブルクの東方学研究所で発見、ロシア側との共同研究の成果が「ロシア所蔵黒水城文献」として上海の出版社から刊行される。西夏文字とは、北宋と競合したチベット系民族の西夏国(1038―1227年)が使った文字)

    商品コード: 1996092000068

  • 2001年02月07日
    北室南苑さん 幻の西夏文字を書で表現

    幻の「西夏文字」を書や篆刻(てんこく)で表現している北室南苑さん=1月26日、金沢市三口新町

    商品コード: 2001020700118

  • 2019年10月02日
    国慶節連休に多数の観光客、西夏文化を体験

    2日、銀川市の西夏陵風景区で、西夏文字で書かれた「百家姓」(中国の代表的な姓を列挙した、子どもが漢字を学ぶ学習書)を見る子ども。中国の国慶節連休(10月1~7日)2日目となる2日、寧夏回族自治区銀川市の西夏陵には多くの観光客が見学に訪れていた。西夏陵は賀蘭山東側の麓に位置し、現存するものとしては中国最大規模の、地上遺跡として最も完全な形で保存されている王の陵園の一つである。(銀川=新華社記者/馮開華)=2019(令和元)年10月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019100401976

  • 2019年10月02日
    国慶節連休に多数の観光客、西夏文化を体験

    2日、銀川市の西夏陵風景区で、西夏文字の木活字版印刷を体験する子ども。中国の国慶節連休(10月1~7日)2日目となる2日、寧夏回族自治区銀川市の西夏陵には多くの観光客が見学に訪れていた。西夏陵は賀蘭山東側の麓に位置し、現存するものとしては中国最大規模の、地上遺跡として最も完全な形で保存されている王の陵園の一つである。(銀川=新華社記者/馮開華)=2019(令和元)年10月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019100402088

  • 2019年10月04日
    古代王国の神秘のベールをはがす西夏博物館を訪ねて

    4日、西夏博物館の新館に展示された西夏文字の刻本「千仏名経」(仏教教典の名)の一部。大白高国とも呼ばれる西夏(1038年-1227年)は、北方民族のひとつ、タングート(党項)族が現在の中国西北部に建国した王朝で、前期に北宋、遼と共存し、後期に南宋、金と対峙したが、後にモンゴル帝国に滅ぼされた。今年6月に開館した寧夏回族自治区銀川(ぎんせん)市の西夏博物館新館では、建築部材や石刻、磁器、絵画、彫塑像など西夏の歴史文化の逸品1万点近くを所蔵している。(銀川=新華社記者/馬麗娟)=2019(令和元)年10月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101003193

  • 2019年10月07日
    古代王国の神秘のベールをはがす西夏博物館を訪ねて

    7日、西夏博物館の新館に展示された西夏文字の「天盛三年首領」銅印(左)と「首領」銅印。西夏文字は西夏の初代皇帝・李元昊(り・げんこう)が大臣の野利仁栄(やりじんえい)に命じて作らせたもので、タングート語をもとに漢字を模倣している。大白高国とも呼ばれる西夏(1038年-1227年)は、北方民族のひとつ、タングート(党項)族が現在の中国西北部に建国した王朝で、前期に北宋、遼と共存し、後期に南宋、金と対峙したが、後にモンゴル帝国に滅ぼされた。今年6月に開館した寧夏回族自治区銀川(ぎんせん)市の西夏博物館新館では、建築部材や石刻、磁器、絵画、彫塑像など西夏の歴史文化の逸品1万点近くを所蔵している。(銀川=新華社記者/馬麗娟)=2019(令和元)年10月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019101003185

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    2020年12月13日
    (35)各地に残る伝統の美、中国の古塔を巡る

    北京市昌平区の居庸関(きょようかん)関城内にある居庸関過街塔。雲台とも呼ばれる。元の至正5(1345)年に建てられ、本来は3基の白い覆鉢式塔があったが、元末明初の地震で倒壊し、基壇だけが残る。基壇は漢白玉を高さ9・5メートルまで積み上げており、中央のアーチ型門の内壁には漢字とチベット文字、西夏文字、サンスクリット文字、ウイグル文字、パスパ文字の6種類の経文が刻まれている。精緻な各種レリーフも残されており、元代建築と彫刻芸術の傑作とされる。(2015年8月28日撮影)塔はインドから中国に伝来した建築様式で、当初は仏骨や仏像、経典、僧侶の遺体などを安置する場所として使われたが、徐々に中国の伝統文化と融合し、特定の形式や風格を持つ伝統建築へと発展した。歴代の名工、名匠らは数千年の歴史の中で、中国古来の楼や閣、亭、台などの建築技法を用い、多種多様な塔を建造してきた。今ではその多くが景勝地を構成する重要な要素となっており、中でも著名な古塔は、都市や地域のシンボルとして市民に親しまれている。(北京=新華社記者/王頌)=配信日:2020(令和2)年12月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020121506534

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    02:21.44
    2021年05月19日
    「新華社」古代シルクロードへのいざないトルファン博物館必見の文物3点

    中国新疆ウイグル自治区のトルファンは、古代ユーラシア大陸の交通の要衝に位置し、古代シルクロードの重要都市、また東方と西方の経済が合流する場所でもあった。2万点以上の文化財を所蔵するトルファン博物館は、輝かしい中国文明の生きた化石であり、西域シルクロードが育んだ最高の精華を体現する場となっている。今回はその中から特に必見の三つの文物を紹介する。一つ目の「絹絵伏羲女媧図(きぬえふくぎじょかず)」は、トルファンのアスターナ古墓から出土した。絹地に白、赤、黄、黒の4色で、中国の伝説上の創世神とされる二神の姿が描かれている。共に上半身が人で下半身はヘビの姿をしており、伏羲は左手に「矩(曲尺)」を、女媧は右手に「規(コンパス)」を持っている。シルクロードと言えば、絹織物を抜きにしては語れない。二つ目は錦の織物を紹介する。専門家は「聯珠鳥紋錦」の制作技術や史料の記載を基に、この種の文様を持つ錦織は黄河中・下流の中原地域でペルシャやソグドの文様を模倣して織られ、シルクロードを通じて西域各地に売られたと考えている。この小さな絹製品から、当時のシルクロード貿易の繁栄ぶりをうかがい知ることができる。経済や貿易に加え、トルファンは多元的な文化が混じり合う場所でもあった。三つ目の文化財として、一組の文書を紹介する。トルファンでは古来、18種類の文字と25種類の言語が用いられてきた。まずは唐王朝時代の暦で、現在の黄暦(旧暦)に相当する。トルファン博物館の所蔵品にはブラーフミー文字や回鶻(かいこつ)の文書、西夏文字やサンスクリット語、チャガタイ語などの文字史料が含まれている。同博物館にはこれらの他にも非常に豊富な文化財が収蔵されており、そのどれもが古代シルクロードの繁栄を今に伝えている。(記者/馬鍇、丁磊、張研、張鍾凱) =配信日: 2021(令和3)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021051910535

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