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  • 1956年05月03日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社=1956(昭和31)年5月3日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700337

  • 1992年05月26日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1992(平成4)年5月26日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700360

  • 1982年12月01日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社=1982(昭和57)年12月、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700369

  • 1978年08月23日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1978(昭和53)年8月23日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700448

  • 1975年02月01日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    工事が始まった西日本新聞会館=1975(昭和50)年2月、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700449

  • 1996年04月27日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞会館周辺=1996(平成8)年4月27日、福岡市・天神(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700496

  • 1988年06月04日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1988(昭和63)年6月4日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700567

  • 1988年06月04日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1988(昭和63)年6月4日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700574

  • 1982年12月01日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社=1982(昭和57)年12月、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700579

  • 1978年08月23日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1978(昭和53)年8月23日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700585

  • 1998年07月21日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞会館=1998(平成10)年7月21日、福岡市・天神(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700634

  • 1996年04月27日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞会館周辺=1996(平成8)年4月27日、福岡市・天神(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700639

  • 1988年06月04日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1988(昭和63)年6月4日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700365

  • 1988年06月04日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1988(昭和63)年6月4日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700423

  • 1977年12月31日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋と天神界わい=1977(昭和52)年、福岡市(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700444

  • 1996年04月27日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞会館周辺=1996(平成8)年4月27日、福岡市・天神(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700495

  • 1988年06月04日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1988(昭和63)年6月4日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700573

  • 1972年03月26日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    渡辺通5丁目交差点(下)と西日本新聞社=1972(昭和47)年3月26日、福岡市天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700345

  • 1984年12月31日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社=1984(昭和59)年、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700372

  • 1994年03月09日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞会館の屋上=1994(平成6)年3月9日、福岡市・天神(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700469

  • 1988年06月04日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1988(昭和63)年6月4日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700572

  • 1977年12月31日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋と天神界わい=1977(昭和52)年、福岡市(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700581

  • 1998年07月21日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞会館=1998(平成10)年7月21日、福岡市・天神(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700635

  • 1988年06月04日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1988(昭和63)年6月4日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700362

  • 1988年06月04日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1988(昭和63)年6月4日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700366

  • 1977年12月31日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋と天神界わい=1977(昭和52)年、福岡市(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700379

  • 1981年12月31日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1981(昭和56)年、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700436

  • 1972年03月26日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    渡辺通5丁目交差点(下)と西日本新聞社=1972(昭和47)年3月26日、福岡市天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700550

  • 1992年05月26日
    福岡市・天神 西日本新聞社

    西日本新聞社屋=1992(平成4)年5月26日、福岡市・天神(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700563

  • 1979年07月06日
    熊本県 西日本新聞社熊本総局

    西日本新聞熊本総局=1979(昭和54)年7月6日、熊本市新屋敷(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041900497

  • 1975年09月01日
    福岡市・天神 西日本新聞社新社屋

    西日本新聞社の新社屋=1975(昭和50)年9月(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016092700119

  • 1995年03月26日
    佐賀県 西日本新聞佐賀総局

    西日本新聞佐賀総局=1995(平成7)年3月26日、佐賀市松原(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041201106

  • 1967年07月16日
    福岡市・天神 西日本新聞社・旧社屋

    空から見た本社社屋、向こう側に西鉄福岡駅、岩田屋(右)=1967(昭和42)年7月頃、福岡市天神、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700254

  • 1954年12月31日
    福岡市・天神 西日本新聞社・旧社屋

    空から見た本社社屋(増築前)=1954(昭和29)年頃、福岡市天神、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700255

  • 1945年08月18日
    天神・西鉄福岡駅前 西日本新聞社の特報隊

    終戦となったが情報が乱れているので新聞社が特報隊を組織して情報を伝達した=西鉄福岡駅前、1945(昭和20)年8月18日、戦闘帽姿、丸眼鏡、昔風マイク、下駄ばきなどが時代をあらわす、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015030900581

  • 1975年09月01日
    福岡市・天神 西日本新聞社新社屋

    西日本新聞社の新社屋=1975(昭和50)年9月(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016092700114

  • 1995年03月26日
    佐賀県 西日本新聞佐賀総局

    西日本新聞佐賀総局=1995(平成7)年3月26日、佐賀市松原(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041201105

  • 1979年07月06日
    熊本県 西日本新聞社熊本総局

    西日本新聞熊本総局=1979(昭和54)年7月6日、熊本市新屋敷(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ (空撮)

    商品コード: 2017041900491

  • 2008年05月27日
    川崎隆生氏 西日本新聞社長に川崎氏

    西日本新聞社の社長に就任する川崎隆生氏

    商品コード: 2008052700236

  • 1988年06月04日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1988(昭和63)年6月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016092700135

  • 1988年06月04日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1988(昭和63)年6月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016092700263

  • 1956年10月23日
    昭和31年日本シリーズ 西日本新聞前を優勝パレード

    西鉄初の日本一。優勝パレード=1956(昭和31)年10月23日、西日本新聞社前、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2015042100136

  • 1990年10月04日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1990(平成2)年10月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300394

  • 1987年09月05日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1987(昭和62)年9月5日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300415

  • 1987年09月05日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1987(昭和62)年9月5日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300416

  • 1996年01月31日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞製作センター=1996(平成8)年1月31日、福岡市博多区井相田(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300560

  • 1995年05月29日
    西日本新聞社長に清水晃氏

    西日本新聞社長になる清水晃氏(しみず・ひかる=九州大法学部卒。54年(昭和29)西日本新聞社入社。整理部次長、人事部長、総務局長を経て85年取締役、87年常務、89年専務。64歳。福岡県出身)

    商品コード: 1995052900074

  • 2017年12月21日
    西日本新聞社向けサービス

    佐賀県ベストナイン

    商品コード: 2017122100391

  • 1991年03月12日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞製作センター=1991(平成3)年3月12日、福岡市博多区(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300523

  • 1990年10月04日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1990(平成2)年10月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300757

  • 1996年01月31日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞製作センター=1996(平成8)年1月31日、福岡市博多区井相田(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300843

  • 2016年05月31日
    柴田建哉氏 西日本新聞社長に柴田氏

    西日本新聞社の社長に就任する柴田建哉氏

    商品コード: 2016053100570

  • 2017年12月21日
    西日本新聞社向けサービス

    長崎県ベストナイン

    商品コード: 2017122100389

  • 2017年12月21日
    西日本新聞社向けサービス

    長崎県ベストナイン

    商品コード: 2017122100390

  • 2017年12月21日
    西日本新聞社向けサービス

    佐賀県ベストナイン

    商品コード: 2017122100394

  • 1988年06月04日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1988(昭和63)年6月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016092700131

  • 1988年06月04日
    西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1988(昭和63)年6月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016092700268

  • 1988年06月04日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1988(昭和63)年6月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016092700269

  • 1990年10月04日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1990(平成2)年10月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300395

  • 1996年01月31日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞製作センター=1996(平成8)年1月31日、福岡市博多区井相田(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300845

  • 2018年11月10日
    記念写真に納まる関係者 元西日本新聞記者が受賞

    記念写真に納まる地方出版文化功労賞の関係者。前列左2人目から田中一彦さん、山口美由紀さん=10日午後、鳥取市

    商品コード: 2018111000771

  • 1988年06月04日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1988(昭和63)年6月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016092700130

  • 1988年06月04日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1988(昭和63)年6月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016092700264

  • 1988年06月04日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞社製作センター=1988(昭和63)年6月4日、福岡市博多区井相田(本社機から)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016092700270

  • 1996年01月31日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞製作センター=1996(平成8)年1月31日、福岡市博多区井相田(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300844

  • 1996年01月31日
    福岡市・博多 西日本新聞社製作センター

    西日本新聞製作センター=1996(平成8)年1月31日、福岡市博多区井相田(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016080300846

  • 1991年10月04日
    福岡市・天神 【平成3年】天神空撮(西日本新聞会館)

    天神中心部(西日本新聞会館)=1991(平成3)年10月4日、福岡市中央区(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700452

  • 1991年10月04日
    福岡市・天神 【平成3年】天神空撮(西日本新聞会館)

    天神中心部(西日本新聞会館)=1991(平成3)年10月4日、福岡市中央区(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700453

  • 01:06.06
    2020年02月15日
    酒好き左党たちでにぎわう 「西日本新聞」久留米市で酒蔵びらき

    国内有数の酒どころとして知られる久留米市の城島町、三潴町を中心とした8酒蔵の新酒が味わえる「第26回城島酒蔵びらき」(実行委員会主催)が15日、城島町の町民の森をメイン会場として始まった。この日を待ちに待った酒好きの左党たちで大いににぎわった。16日まで。天候が心配されたが、開会式が終わったころから雨も上がり、続々と来場者が押し寄せた。会場では、各銘柄の飲み比べや豊前海一粒かきが味わえる「Kaki×SakeBAR」などで楽しめるほか、おつまみの品ぞろえも充実。会場と西鉄三潴駅、JR荒木駅、各酒蔵を結ぶ無料のシャトルバスを運行している。メイン会場で知人らと杯を交わしていた同市大善寺町の自営業東谷孝徳さん(63)は「朝はあいにくの天気でしたが、新酒を飲んで心も晴れ晴れします」と笑顔だった、撮影日:2020(令和2)年2月15日、撮影場所:福岡県久留米市城島町、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021800156

  • 00:59.96
    2020年01月25日
    ワカメ供えて福祈る 「西日本新聞」北九州市で「和布刈神事」

    旧暦の元日に当たる25日未明、海で刈り取ったワカメを神前に供えて1年の幸福を願う「和布刈(めかり)神事」(福岡県無形民俗文化財)が、北九州市門司区の和布刈神社であり、大勢の見物客が見守った。潮が引いた午前2時半ごろ、烏帽子(えぼし)に狩衣(かりぎぬ)姿の神職3人が神社前の石段を下り、関門海峡の海へ。たいまつの明かりを頼りに岩場のワカメを鎌で収穫し、おけに入れて本殿の神前に供えた。神社によると、ワカメは「万物に先駆けて芽吹き育つ」ことから、福を呼ぶ縁起物。神事は奈良時代に行われていた記録があり、1300年以上の歴史があるという。「国の繁栄や世界の共存共栄と幸せを願いました」と高瀬泰信宮司。同区の西胤(にしつぐ)正弘さん(58歳)は「神事を見ると、1年のスタートを感じる。今年もしっかり頑張りたい」と話した、撮影日:2020(令和2)年1月25日、撮影場所:福岡県北九州市門司区、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012720817

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    01:07.93
    2019年12月10日
    「西日本新聞」工藤会本部事務所の解体進む

    特定危険指定暴力団工藤会の本部事務所(北九州市小倉北区)の解体作業が進んでいる。10日は複数の重機を使って4階建ての建物を次々と崩し、夕方には側面の壁が大きな音を立てて倒れた。作業は11月15日に開始。来年1月中旬までに建物の撤去を終え、同2月末までに整地を完了した後、工藤会が福岡県暴力追放運動推進センターに1億円で売却し、同県内の民間企業に転売する。解体費などの経費を差し引いた剰余金約4千万円はセンター側が管理し、工藤会が関与したとされる襲撃事件の被害者への賠償に充てる、撮影日:2019(令和元)年12月10日、撮影場所:北九州市小倉北区、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121200701

  • 1991年03月12日
    福岡市・天神 【平成3年】天神空撮(西日本新聞会館)

    天神の中心部(中央は西日本新聞会館)=1991(平成3)年3月12日、福岡市中央区(本社ヘリから)、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2016072700593

  • 00:27.16
    2020年01月15日
    福岡県築上町で最盛期 「西日本新聞」カラフルなあられ作り

    福岡県築上町寒田(さわだ)地区で、カラフルな餅菓子あられ作りが最盛期を迎えている。作業場では、練ったもち米に赤、緑、黄色の食紅で色付けしたほか、黒ゴマの黒と素材を生かした白の計5色のあられがじゅうたんのように広げられている。味付けはシンプルに塩と砂糖。長さ3~4センチほどの短冊状に切ったあられを、室内で約1カ月間、陰干しにして仕上げる、撮影日:2020(令和2)年1月15日、撮影場所:福岡県築上町、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012425028

  • 00:19.77
    2020年01月24日
    街を彩る1万5千の明かり 「西日本新聞」長崎ランタンフェスが開幕

    約1万5000個のランタン(中国風ちょうちん)やオブジェが街を彩る長崎の冬の風物詩「長崎ランタンフェスティバル」が24日、長崎市中心部で始まった。2月9日までの期間中、100万人の人出を見込む。春節(中国の旧正月)に合わせたイベントで今年27回目。午後5時、商店街や川沿いに配されたランタンやオブジェに明かりがともされ、幻想的な光景が広がった。新地中華街など3会場では中国雑技や伝統楽器の二胡(にこ)が披露され、華やかなムードに包まれた。新型コロナウイルスへの警戒ムードが広がる中、今年は各所に消毒液が置かれ、マスク姿の見物客も目立った。福岡市から訪れた大野直樹さん(28)は名物の角煮まんじゅうを手に「中国らしい雰囲気で楽しい」と声を弾ませた。人気の皇帝パレードは2月1、8日。1日は長崎県出身の女優宮崎香蓮さん(26)が皇后役を務める。、撮影日:2020(令和2)年1月24日、撮影場所:長崎県長崎市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012720818

  • 00:33.23
    2019年12月09日
    「西日本新聞」中村哲さん、無言の帰郷

    中村哲さん、無言の帰郷。福岡空港の展望デッキには、九州在住のアフガニスタンの方々が集まった。「守れなくて申し訳ない」などの横断幕を掲げ、ひつぎを乗せた飛行機の到着を待っていた、撮影日:2019(令和元)年12月9日、撮影場所:福岡空港、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121200698

  • 00:32.40
    2020年02月06日
    「西日本新聞」前方後円墳、くっきり 世界遺産の新原・奴山古墳群

    ドローンで真上から眺めると、前方後円墳の形がくっきりと浮かび上がった。新原・奴山(しんばる・ぬやま)古墳群(福岡県福津市)は2017年、「神宿る島」の沖ノ島(同県宗像市)とともに、関連遺産群の一つとして世界文化遺産に登録された。古墳群は5~6世紀にかけて、同島の祭祀(さいし)を担った地方豪族・宗像氏によって築かれたとされる。東西約800メートルの台地には計41基の古墳が現存。これから本格的な調査が始まる。同市教委文化財課世界遺産係は「かつては海に面していた場所。当時の宗像氏の姿などが明らかにできれば」と期待を寄せる、撮影日:2020(令和2)年2月6日、撮影場所:福岡県福津市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020022502208

  • 00:18.88
    2019年10月27日
    8月下旬の記録的な大雨で流れ込んだゴミ撤去乗り越え 空撮「西日本新聞」有明海でノリ「種付け」解禁 福岡県・佐賀県沖

    福岡、佐賀県沖の有明海で27日、養殖ノリの網を張り込む「種付け」の作業が解禁された。有明海には8月下旬の記録的な大雨で多くの枯れ草やごみ、流木が流れ込んだが、漁業者や国が撤去し、例年通りの種付けにこぎ着けた。柳川市や大川市など福岡県筑後地区の漁港では午前6時の解禁を待って赤、緑、紫など7色のノリ網を積んだ漁船が次々と出港。沖合の小間(こま)と呼ばれる養殖場で網を小型の箱舟に移し替え、支柱の間に張り込んだ。、撮影日:2019(令和元)年10月27日、撮影場所:福岡県・佐賀県沖の有明海上空からヘリ撮影、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019103001827

  • 00:19.35
    2020年02月12日
    大分県国東市国東町のマネーき猫公園 「西日本新聞」2020年2月12日 17:05 笠原和香子

    ツール・ド・国東が行われる国東半島には、つい写真に収めて知人に自慢したくなる「インスタ映え」スポットが数多くある。風薫る5月。友だちとでもいい。恋人や家族でもいい。ちょっと足を延ばしてみてはいかがですか。富来港から、日本三文殊の一つとされる文殊仙寺までの約10キロ(=10とう×千メートル)は「とうせん」や地名にちなんで「開運ロードとみくじ」と呼ばれる。港近くの「マネーき猫公園」では、猫の像が抱える小判から背中に通じる穴に小石を入れると、運試しができる。近くには宝船の形をしたユニークな「とみく開運橋」、願いを込めてその願いが渡るとかなうとされる「願い橋叶(かな)い橋」もある、撮影日:2020(令和2)年2月12日、撮影場所:大分県国東市国東町、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021800157

  • 00:09.57
    2019年12月14日
    「西日本新聞」絶滅危惧種のツクシガモが飛来 福岡市の和白干潟

    環境省の絶滅危惧種に指定されている冬の渡り鳥、ツクシガモが福岡市東区の和白干潟に飛来している。干潟で餌をついばむ姿などが見られ、愛鳥家の目を楽しませている。ツクシガモは体長約65センチ。赤いくちばしと白色の胴体に茶色の模様が特徴。観察を続ける市民団体「和白干潟を守る会」の山本廣子代表によると、越冬のため、繁殖地の中国東北部などから飛来。和白干潟には、昨年は約250羽が訪れている。山本代表は「和白干潟は県内で多く見られる場所。飛来数は今月下旬がピークになりそう」と笑顔だった、撮影日:2019(令和元)年12月14日、撮影場所:福岡市東区の和白干潟、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121700946

  • 00:45.52
    2020年02月11日
    「西日本新聞」さよなら天神ビブレ 惜しまれながら44年の歴史に幕

    若者向けのトレンド発信拠点となってきた福岡市・天神の商業施設「天神ビブレ」が11日、閉店した。1976年のオープン以来、44年の歴史に終止符を打った。福岡市が進める都心部の再開発「天神ビッグバン」の一環で、2024年に大型複合ビルに建て替わる予定。買い物客は閉店を惜しみつつ、新しい施設に期待を寄せた。閉店セールが催された店内には多くの買い物客が押し寄せた。友人と古着店で買い物していた福岡市の女性(28)は「高校の頃、学校帰りに寄るのが楽しみだった。思い出も多い」と感慨深げ。宮崎県の高校教諭(43)は、漫画「キン肉マン」の公式グッズ店に駆けつけた。「大ファンなので、聖地がなくなるようで寂しい」。この日は開店前に約230人が並んだという。ビブレは地下2階、地上8階。再開発は周辺の福岡ビル、天神コアと一体的に行い、新ビルには商業施設のほか、オフィスやホテルなども入る計画だ、撮影日:2020(令和2)年2月11日、撮影場所:福岡市中央区天神、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021201009

  • 00:15.83
    2020年02月07日
    「西日本新聞」冬の日差しに輝く白糸 熊本で寒そうめん作り最盛期

    特産品「寒そうめん」作りが、熊本県南関町で最盛期を迎えている。作業場では、天日干しされた麺が日差しを浴びて真っ白く輝いていた。創業約300年の猿渡製麺所は、昔ながらの手作業で製造を続けている。9代目の井形朝香さん(84)は、竹の棒でほぐしながら長さ約4メートルまで引き延ばし、直径約0・1~0・5ミリの極細麺に仕上げる。製造は年中行うものの、井形さんは「今年は暖冬ですが、朝晩の冷え込みで、こしのある麺に仕上がっています」と笑顔で話した、撮影日:2020(令和2)年2月7日、撮影場所:熊本県南関町、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021405487

  • 00:11.71
    2020年06月04日
    「西日本新聞」引っ越してペンギンうきうき? マリンワールド

    福岡市動物園(同市中央区)のペンギン舎リニューアル工事に伴い、同園で飼育されているフンボルトペンギン14羽をマリンワールド海の中道(同市東区)が預かることになり、ペンギンたちの〝引っ越し〞があった。ペンギンはケージに分けられ軽トラックで到着。新居となる展示プールでケージの扉が開くと駆け寄るように水に飛び込み、気持ちよさそうに泳ぎ始めた。飼育担当の藤森佳奈さん(24)は「もっと警戒するかと思ったが、うきうきして泳いでいる感じがする。これから性格や食べる量などを把握して関係を築いていきたい」と話した、撮影日:2020(令和2)年6月4日、撮影場所:福岡市東区、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020060509349

  • 01:00.19
    2020年05月25日
    「西日本新聞」ポピーやナデシコが見頃 大分「くじゅう花公園」

    大分県竹田市の「くじゅう花公園」でポピーやナデシコなど春の花が見頃を迎え、〝花のじゅうたん〞が訪れた人たちを楽しませている。久住高原にある同園では開花時期が平地より約1カ月遅い上、今年は涼しく、6月上旬まで見頃が続く。くじゅうの山々を眼前に望む「みはらしの丘」ではオレンジや赤など鮮やかなポピー約2500株が満開。「春彩の畑」ではナデシコやネモフィラ、ヒメキンギョソウなど約10種約3万株が寄せ植えされ、光を浴びて輝いている。同園は新型コロナウイルス感染拡大のために4月22日から休園。今月18日から再開し、24日も多くの人が訪れていた、撮影日:2020(令和2)年5月25日、撮影場所:大分県竹田市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052602589

  • 01:35.22
    2020年02月11日
    「西日本新聞」建設中の高架歩いてみた JR折尾駅、5100人参加

    2020年度に予定されているJR折尾駅(北九州市八幡西区)周辺の鹿児島線移設に向け、建設中の高架を歩くイベントが11日、駅一帯であり、約5100人の親子連れなどでにぎわった。再整備事業で変化する折尾地区の今の姿を見てもらおうと、JR九州が主催。参加者はまだレールが敷かれていない高架部約500メートルなど計約3キロを歩いた。同社によると、駅周辺の鹿児島線約2.1キロの区間は、20年度に現在より北側の高架に移設され、同時期に旧駅舎のイメージを引き継ぐ新駅舎も開業。現在の鹿児島線高架は、21年度から黒崎方面と筑豊地区を結ぶ短絡線が走る予定という、撮影日:2020(令和2)年2月11日、撮影場所:北九州市八幡西区、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021201010

  • 00:17.57
    2020年02月12日
    大分県杵築市山香町の甲尾山公園 「西日本新聞」2020年2月12日 17:03 笠原和香子

    ツール・ド・国東が行われる国東半島には、つい写真に収めて知人に自慢したくなる「インスタ映え」スポットが数多くある。風薫る5月。友だちとでもいい。恋人や家族でもいい。ちょっと足を延ばしてみてはいかがですか。甲尾山公園(杵築市山香町)甲尾山(標高約220メートル)の山頂には風車がある公園が広がる。雲が流れる大空をバックに風車はゆったりと回り、公園からは麓の田園風景に加え、遠くには「豊後富士」と呼ばれる由布岳も望める。桜の木も多くあり、思わず深呼吸したくなる。近くには山香温泉「風の郷」もあり、思いっきり遊んだ体を癒やしてくれる、撮影日:2020(令和2)年2月12日、撮影場所:大分県杵築市山香町の甲尾山公園、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021800155

  • 00:19.77
    2020年02月08日
    「西日本新聞」伝統の厄払い厳かに 佐賀市で「見島のカセドリ」

    佐賀市蓮池町の見島地区で8日夜、小正月の伝統行事「見島のカセドリ」が営まれた。蓑(みの)と笠(かさ)を身にまとい、神の使者「加勢鳥(かせどり)」に扮(ふん)した青年2人が民家を回り厄を払った。2018年に国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録された「来訪神仮面・仮装の神々」の一つ。地区内の熊野神社で神事を終えた加勢鳥が19軒を訪問。膝をつき、体を前にかがめて、先を裂いた青竹を「ガシャ、ガシャ」と床に打ち鳴らした。加勢鳥の顔を見ることができれば縁起が良いとされ、住民は茶や菓子などでもてなしながら顔をのぞき込んでいた、撮影日:2020(令和2)年2月8日、撮影場所:佐賀市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020021201012

  • 00:50.68
    2020年02月01日
    「西日本新聞」鬼が「節分」ロックで大暴れ 北九州市

    2月3日の節分を前に、厄を払い福を招く「折尾節分祭」が1日、北九州市八幡西区であり、郷土芸能「折尾神楽」の衣装をまとった〝鬼たち〞がロック演奏を披露し、会場を所狭しと暴れ回った。地元でアマチュアバンド活動をする人たちが2003年から毎年開催。折尾東市民センターであった出発式では、10匹の鬼が満員の聴衆を前にロックやポップスの曲を約30分演奏した。明治期に地元で石炭の水上輸送に使われた五平太舟を歌詞に入れた曲も披露した。出発式終了後、鬼たちは、JR折尾駅近くの堀川沿い飲食店街などの店舗に乱入。店の客らは驚きながらも豆をまいて退散させ、1年の息災を祈った、撮影日:2020(令和2)年2月1日、撮影場所:北九州市八幡西区折尾、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020020301043

  • 00:31.63
    2020年01月15日
    「西日本新聞」あられのじゅうたん、春を待つ彩り

    昔ながらの味を受け継ぐあられ作りが、福岡県築上町の寒田(さわだ)地区で繁忙期を迎えている。作業場には、赤や黄、緑の生あられが陰干しされ、豊かな色彩が広がっている。練ったもち米に食紅で色を付けて型に流し、固まったら短冊切りにする。2日ごとにひっくり返し、約1カ月かけて乾燥させる。かびが生えにくい冬ならではの手作業は、3月上旬まで続く。同町内の道の駅や物産館で販売している、撮影日:2020(令和2)年1月15日、撮影場所:福岡県築上町、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020020301042

  • 00:46.74
    2019年10月21日
    「西日本新聞」ヤフオク!ドーム内巡る 屋根なしバス運行へ

    西日本鉄道と福岡ソフトバンクホークスは21日、福岡市内の観光地を屋根なし2階建てバスで巡る「福岡オープントップバス」の新ルートとして、ヤフオクドームのグラウンド内に乗り入れるツアーを11月26日から運行すると発表した。ツアーは福岡市役所前を出発してドームに向かう。乗客はバスに乗ったまま外野から入場し、スリルと開放感を味わえる。下車後は歩いて球場施設内を巡る。撮影日:2019(令和元)年10月21日、撮影場所:福岡県福岡市・ヤフオク!ドーム、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019102800271

  • 00:42.28
    2020年01月20日
    「西日本新聞」3月運行の新型車両にスマートドアを導入 JR九州

    JR九州は20日、3月14日のダイヤ改正で長崎-佐世保間に導入する新型車両「YC1系」の内部を公開した。乗降時に乗客自らがボタンを押してドアを開閉する「スマートドア」を採用。九州内の一部区間で既に同様のドアを導入しているが県内は初めて。スマートドアは、列車が駅に到着しても自動でドアは開かず、乗客がドア横の青いボタンを押して開け、車内のみ設置された黄色いボタンを押せば閉まる。列車がすれ違う場合など駅で長めに停車する際、乗客自らが開閉して車内の冷暖房の効果を維持できる。車内に乗客がいなくなるなどして開いたままになっても、発車時は乗務員がすべてのドアを閉める。一部の駅では、駅員が不在で運転士が運賃収受する時間帯は、スマートドアを使用できず、従来通り先頭車両のドアから乗降する、撮影日:2020(令和2)年1月20日、撮影場所:長崎市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012700508

  • 00:43.31
    2020年03月28日
    「西日本新聞」長崎駅が「お引っ越し」 歴史刻んだ旧駅舎にさよなら

    22年の歴史が刻まれた旧駅舎から、九州新幹線西九州(長崎)ルートの玄関口にもなる新駅舎へ。27日深夜から28日未明にかけて慌ただしく行われた長崎駅の引っ越し作業を追った。深夜の旧長崎駅。1998年開業、4代目駅舎の最後を見届けようと大勢が集まっていた。「さみしいですね」とこぼしたのは長崎県職員の光武久修さん(54)。普段は諫早市からバス通勤だが、この日はカメラを持参して電車で来た。最終列車は午後11時23分発の諫早行き。福岡市の会社員嶌田修司さん(55)は「駅の移り変わりを見たい」と仕事終わりに駆けつけた。去りゆく列車に鉄道ファンはカメラを向け、駅職員は深々と頭を下げた。通常の最終列車は11時57分発だが、引っ越しのため代行バスが運行。知らずに駅を訪れ、驚く乗客もいた。日付が変わると、引っ越し作業は本格化。自動改札や券売機は次々と撤去された。券売機は新駅舎で再利用するという。駅舎は直線距離で西へ150メートル移動。旧駅舎のホーム横の線路をアスファルトで塗り固め、新駅舎までの仮設通路が突貫工事で作られた、撮影日:2020(令和2)年3月28日、撮影場所:長崎市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020033100450

  • 00:29.24
    2020年01月26日
    空手道場の師範が考案 「西日本新聞」北九州発祥の新スポーツ 「サッセン」大会に50人

    北九州発祥の新スポーツ「サッセン」の大会(西日本新聞社など後援)が26日、小倉北区の北九州パレスであった。センサーが内蔵された長さ約50センチのウレタン棒を振り、対戦相手の体に当てた回数を競うもので県内を中心に子供から大人までの計約50人が出場した。サッセンは、空手道場「風林火山武術道場」(八幡東区)の師範本村隆昌さん(61)が考案。ウレタン棒が相手の体に当たったときの衝撃をセンサーが読み取って有効打かどうかを判定するシステムを、ロボットに詳しい元教え子と開発し、2016年に特許を取得した。名称は風を切る様子を表す言葉「颯然(さつぜん)」に由来する。ルールは棒を振れる回数に制限を設けており、体力の差はそれほど勝敗に影響しないという。市内の高齢者福祉施設などでレクリエーションとして取り入れられているほか、1月から東京・秋葉原でも体験会を開いている。大会は「全日本サッセン選手権大会」と銘打ち、本村さんと長男隆馬さん(29)らが立ち上げた「全日本サッセン協会」が主催。会場では年代ごとに個人戦と団体戦が繰り広げられ、まるで「侍の世界」のようだった。福岡市東区の小学3年安永武史君(9)は「うまく当たったときがうれしい。フェイントを入れたりして工夫したい」と話した。視覚障害の有無にかかわらず楽しめる「ブラインドサッセン」の実演も初めて披露され、隆馬さんは「年齢や障害の有無に関係なく楽しめるのがサッセンの特徴。システムを改良し、各地に広めたい」と話した、撮影日:2020(令和2)年1月26日、撮影場所:福岡県北九州市小倉北区、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020012720814

  • 00:35.94
    2019年11月10日
    「西日本新聞」福岡マラソン 秋晴れの下、1万4000人疾走

    福岡市・天神から福岡県糸島市の42・195キロを主舞台とした、6回目の「福岡マラソン2019」(両市と福岡陸上競技協会主催、西日本新聞社共催)が10日に開かれた。午前8時10分に車いす(5・2キロ)、同20分にファンラン(同)とフルマラソンの号砲が鳴り、市民ランナーたち総勢約1万4千人がそれぞれの思いを胸に、爽やかな秋空の下を駆け抜けた、撮影日:2019(令和元)年11月10日、撮影場所:福岡市、福岡県糸島市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019111302686

  • 01:59.72
    2019年10月26日
    長さ81メートル、重さ308トンの鉄製橋桁を吊り上げ 「西日本新聞」国内最大級クレーン、一夜で橋架ける 北九州市

    国道3号黒崎バイパスの延伸工事が26日未明、北九州市八幡東区のJR八幡駅付近であった。国内最大クラスの3千トン級移動式クレーン(高さ約90メートル)を使い、一夜のうちにJR鹿児島線の上に跨線(こせん)橋を架けた。巨大クレーンは同市若松区の建設会社「ミック九州」が所有し、国内に3台、世界でも7台しかないという。作業は国道3号を約1・2キロにわたって通行止めにして実施。長さ81メートル、重さ308トンの鉄製橋桁をクレーンで地上約20メートルまでつり上げ、約1時間半かけて橋脚へ設置した。近隣住民らが作業を見守り、写真を撮影するなどしていた。、撮影日:2019(令和元)年10月26日、撮影場所:福岡県北九州市八幡東区のJR八幡駅付近、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

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    00:30.97
    2019年12月14日
    「西日本新聞」久留米の池でワニガメ見つかる こう見えて温厚です

    福岡県久留米市は13日、動物愛護法で人に危害を加える恐れがある「特定動物」に指定される北米原産のワニガメ1匹(体長76センチ、体重13・2キロ)が、市内の農業用貯水池で見つかったと発表した。 12日に池で作業中の工事業者が土中から発見。回収した市によると、無断で飼育した個体が逃げ出したか捨てられたとみられる。「動きが鈍いので、冬眠中だったのかも」と市担当者。温厚な性格で、積極的に人に危害は加える心配はないというが、甲羅を持ち上げたり触ったりすると、かみつきそうに口を大きく開ける動きも。眠りを邪魔されてご機嫌ななめ?、撮影日:2019(令和元)年12月14日、撮影場所:福岡県久留米市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

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    02:59.21
    2007年04月18日
    伊藤市長の娘婿が立候補 西日本新聞記者、横尾氏

    長崎市の伊藤一長市長(61)が暴力団幹部に射殺された事件を受け、伊藤市長の長女(36)の夫で西日本新聞記者の横尾誠氏(40)が18日、市役所で記者会見し、市長選に補充立候補すると表明した。公選法86条は、市長選の告示後に立候補者が死亡した場合、投票日の3日前までは補充立候補ができるとしており、市選挙管理委員会は18日午前、受け付けを開始。19日午後5時で締め切られ、22日に投開票される<映像内容>市役所で補充立候補を表明する横尾氏、撮影日:2007(平成19)年4月18日、撮影場所:長崎市役所

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  • 00:30.03
    2020年01月18日
    災いサルように、猿面求め行列 「西日本新聞」福岡市・猿田彦神社で初庚申大祭

    福岡市早良区藤崎の猿田彦神社で18日、厄よけを祈願する初庚申(はつこうしん)大祭があり、縁起物の猿面を求める参拝者で未明からにぎわった。猿面を玄関に掛けておくと「災難が去る」と言い伝えられている。木から落ちない猿にあやかり、受験合格の願いを込める人も。大祭は毎年、最初の庚申(かのえさる)の日に催される、撮影日:2020(令和2)年1月18日、撮影場所:福岡市早良区、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

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  • 00:17.94
    2019年12月03日
    「西日本新聞」宮若市の巨大門松  はや迎春ムード

    福岡県宮若市の農産物直売所「ドリームホープ若宮」の駐車場に、高さ約9・5メートル、直径約5メートルの巨大門松2基がお目見えし、早くも迎春ムードを盛り上げている。地元有志らがまちおこしの一環として、近くの山から切り出した真竹など計約400本を束ね、1カ月かけて仕上げた大作。今月8日に「日本一の大門松祭」があり、餅まきなどイベントのほか、ライトアップも始まる。同祭実行委員長の古野雅臣さん(78)は「たくさんの人にお正月気分を味わってほしい」と話している。門松は来年1月16日まで展示される、撮影日:2019(令和元)年12月3日、撮影場所:福岡県宮若市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019121200699

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    2020年04月14日
    「西日本新聞」園児たちが植えたチューリップ、心和むアートに

    「外出自粛で園児たちが、自ら植えた花を見に行くことができず残念がっています」。こんなメッセージが、西日本新聞「あなたの特命撮影班(あな特撮)」に届いた。園児が植えた花とは、福岡県直方市の春の風物詩「のおがたチューリップフェア2020」の花だ。今年24回目のイベントは、新型コロナウイルスの影響で中止に追い込まれ、心待ちにしていた園児たちのがっかりした様子が目に浮かんだ。 14日、会場となるはずだった同市の遠賀川河川敷の公園を訪ねた。関係者有志が集まり、見頃の過ぎた花を摘み取り「和」の字のチューリップアートを作っていた。昨秋、地元企業らとともに園児たちが1カ月かけて植えた球根の花も含まれているという。これまでも、来場者に対し感謝の気持ちを込めてハート形のアートを作ってきたが、関係者によると「今年は例年にない不安と緊張の日々。少しでも心和やかになれば」との思いから「和」に決まった。市商工観光課の福本裕子さん(32)は「何げない平和な日常が早く戻るよう、この願いが届いてほしい」と話した。作品は16日ごろまで見物できる、撮影日:2020(令和2)年4月14日、撮影場所:福岡県直方市、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041702923

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    2020年03月29日
    「西日本新聞」別れ惜しみフェリー見送る 長崎県五島・福江港

    転勤、就職、進学の時期を迎え、長崎県五島市の福江港は連日、島を離れる人との別れを惜しむ人たちであふれている。新型コロナウイルス感染の防止策として人混みを避ける人が増えているが、福江港ターミナル関係者によると、見送りに来る人たちの数は例年並みという。 27日、岸壁では「さようなら」「元気でね」などと書かれた横断幕やプラカードを持った見送りの人たちが多数訪れ、「フレーフレー」「頑張れ」との激励の声や、万歳三唱、校歌などが響き渡っていた。「蛍の光」のメロディーが流れ出しフェリーがゆっくりと出航すると、色とりどりの紙テープが空を舞った。目を真っ赤にしながら「ありがとう」「また会おう」と叫ぶ人たちも。子どもたちは手を振りながらフェリーを追いかけていた、撮影日:2020(令和2)年3月29日、撮影場所:長崎県五島市福江港、クレジット:西日本新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020033100449

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