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「覆屋」の写真・グラフィックス・映像

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  •  芝増上寺五重の石塔
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    芝増上寺五重の石塔

    二代将軍秀忠(台徳院)霊廟奥院中門脇に立てられていた石塔である。石塔前に配された女性と比較すると高さは約5m程と思われる。左端に僅かに写るのが秀忠の木製宝塔の覆屋を囲む玉垣の一部である。=撮影年月日不明、東京、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号85‐34‐0]

    商品コード: 2017081401461

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    上野公園

    東照宮の入り口左側にあった大仏の入り口の鳥居である。大仏は寛永8年(1631)に最初に建立され、その後地震や火災で崩壊したが、何度も復興された。大仏に覆屋がなく明治6年(1873)以後の撮影である。現在は頭部だけ残されている。=撮影年月日不明、東京、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号48‐89‐0]

    商品コード: 2017080903323

  •  六地蔵
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    六地蔵

    これとは別に、同一被写体で『ザ・ファー・イースト』1871年10月16日号(旧暦明治4年9月3日)に掲載された六地蔵の写真がある(目録番号1082)。しかし、鎌倉にのこる明治初め頃の写真とは覆屋や周辺の雰囲気が異なり、本資料の六地蔵が鎌倉のものであるかは不明である。撮影年代未詳。=撮影年月日不明、鎌倉、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号51‐48‐0]

    商品コード: 2017081600861

  •  上野の大仏
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    上野の大仏

    上野忍ヶ丘の大仏山に鎮座する大仏様。殿舎(覆屋)が無いので、明治6年(1873)以降。臼井秀三郎の撮影なので明治15年(1882)前後の撮影と想像できる。大仏山手前の小径を左に辿れば、京橋采女町の築地精養軒の支店として明治6年(1873)4月に開店した上野精養軒がある。小径の左側に「精養軒支店」と書かれた案内看板が立つ。手前の道は黒門通り。右は東照宮の森である。=撮影年月日不明、東京、撮影者:臼井秀三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号94‐47‐0]

    商品コード: 2017081401058

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    上野公園

    東照宮の入り口左側にあった大仏の入り口の鳥居である。大仏は寛永8年(1631)に最初に建立され、その後地震や火災で崩壊したが、何度も復興された。大仏に覆屋がなく明治6年(1873)以後の撮影である。現在は頭部だけ残されている。=撮影年月日不明、東京、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号48‐70‐0]

    商品コード: 2017080903282

  • 臼杵石仏の落成法要 臼杵石仏の修理終わる
    1994年03月29日
    臼杵石仏の落成法要 臼杵石仏の修理終わる

    覆屋(おおいや)内の大日如来像前で行われた落成法要=29日午前、大分県臼杵市深田

    商品コード: 1994032900041

  •  鍋山磨崖仏の覆屋が完成 きょう落慶法要 豊後高田市 磨崖仏の風化を防ぐため、改築された覆屋
    1996年04月30日
    鍋山磨崖仏の覆屋が完成 きょう落慶法要 豊後高田市 磨崖仏の風化を防ぐため、改築された覆屋

    1996年4月30日 朝刊10面掲載、クレジット:大分合同新聞社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2023052408341

  • セダム屋根の覆屋 セダム屋根の覆屋が完成
    1999年10月29日
    セダム屋根の覆屋 セダム屋根の覆屋が完成

    多年草セダムで屋根を覆い、横穴墓群を保存展示する覆屋(おおいや)=27日、宮崎県西都市の西都原古墳群

    商品コード: 1999102900005

  • 高松塚古墳の断熱覆屋 壁画を守る覆屋建設始まる
    2007年01月10日
    高松塚古墳の断熱覆屋 壁画を守る覆屋建設始まる

    高松塚古墳の墳丘で始まった断熱覆屋の建設作業=10日午後、奈良県明日香村

    商品コード: 2007011000125

  • 公開された覆屋の内部 高松塚を包む覆屋完成
    2007年01月26日
    公開された覆屋の内部 高松塚を包む覆屋完成

    墳丘全体を包む覆屋がほぼ完成し、解体本番を待つ高松塚古墳石室(下方)。上は壁石をつり上げるためのクレーン=26日午後、奈良県明日香村

    商品コード: 2007012600149

  • 高松塚古墳の作業現場 修復作業状況をHPで公開
    2007年02月02日
    高松塚古墳の作業現場 修復作業状況をHPで公開

    高松塚古墳の覆屋内部で行われている墳丘発掘作業=1月29日、奈良県明日香村(代表撮影)

    商品コード: 2007020200152

  • 高松塚古墳の発掘作業 天井石完全に露出
    2007年03月16日
    高松塚古墳の発掘作業 天井石完全に露出

    高松塚古墳の覆屋内部で発掘作業が進み、完全に露出した4枚の天井石=奈良県明日香村(代表撮影)

    商品コード: 2007031600564

  • 覆屋内の発掘作業 石室の姿最後に公開
    2007年03月28日
    覆屋内の発掘作業 石室の姿最後に公開

    高松塚古墳の覆屋内部で発掘作業が進み、ほぼ全体が露出した石室=28日、奈良県明日香村(代表撮影)

    商品コード: 2007032800453

  •  空撮 さあ飛鳥美人救出へ 石室の解体作業始まる 奈良・高松塚、国内初
    02:18.90
    2007年04月03日
    空撮 さあ飛鳥美人救出へ 石室の解体作業始まる 奈良・高松塚、国内初

    国宝壁画を修復、保存するため石室を解体する国内で初めての作業が3日、奈良県明日香村の高松塚古墳(7世紀末―8世紀初め)で始まった。1972年3月の極彩色壁画発見から35年。描線は薄れ「飛鳥美人」と称された女子群像にもカビが広がった。文化庁は計16枚の石を高松塚の北約500メートルに建設した修理施設へ運び出し、壁画の汚れを取り、10年かけて修復する計画<映像内容>石室を包む覆屋外観、内部雑観、作業開始前のミーティングの様子、搬入されるクレーン、覆屋俯瞰、一部空撮、撮影日:2007(平成19)年4月3日、撮影場所:奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2019121002973

  • 搬入されるつり上げ器具 さあ飛鳥美人救出へ
    2007年04月03日
    搬入されるつり上げ器具 さあ飛鳥美人救出へ

    高松塚古墳の覆屋内に搬入される石のつり上げ器具(中央下)=3日午前9時44分、奈良県明日香村(代表撮影)

    商品コード: 2007040300070

  • 石のつり上げ器具 さあ飛鳥美人救出へ
    2007年04月03日
    石のつり上げ器具 さあ飛鳥美人救出へ

    覆屋内に搬入された石のつり上げ器具=3日午前9時45分、奈良県明日香村の高松塚古墳(代表撮影)

    商品コード: 2007040300076

  • つり上げ器具の搬入作業 さあ飛鳥美人救出へ
    2007年04月03日
    つり上げ器具の搬入作業 さあ飛鳥美人救出へ

    クレーン(上)で覆屋内部へと搬入される石のつり上げ器具(下)=3日午前9時43分、奈良県明日香村の高松塚古墳(代表撮影)

    商品コード: 2007040300083

  • 覆屋内のつり上げ器具 さあ飛鳥美人救出へ
    2007年04月03日
    覆屋内のつり上げ器具 さあ飛鳥美人救出へ

    覆屋内に搬入された石のつり上げ器具(中央)。左の壁側に石室がある=3日午前9時46分、奈良県明日香村の高松塚古墳(代表撮影)

    商品コード: 2007040300087

  • 覆屋前に集まる報道陣 さあ飛鳥美人救出へ
    2007年04月03日
    覆屋前に集まる報道陣 さあ飛鳥美人救出へ

    石室の解体が行われる覆屋(上)の前に集まる報道陣=3日午前10時38分、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007040300095

  • 高松塚古墳石室の覆屋 欠かせないチームワーク
    2007年04月03日
    高松塚古墳石室の覆屋 欠かせないチームワーク

    温湿度を一定に保ちながら石室解体が行われる覆屋(中央上)の前に集まる報道陣=3日午後、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007040300311

  • 打ち合わせする関係者 さあ飛鳥美人救出へ
    2007年04月03日
    打ち合わせする関係者 さあ飛鳥美人救出へ

    作業を前に打ち合わせをする関係者。石室解体は温度、湿度を一定に保つ覆屋(左上)の中で行われる=3日午前8時59分、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007040300048

  • 天井石を梱包するフレーム 作業本番へ最終チェック
    2007年04月04日
    天井石を梱包するフレーム 作業本番へ最終チェック

    覆屋の中へ運び込まれる、天井石を梱包する金属製フレーム=4日午前9時43分、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007040400055

  • 石つり上げのリハーサル きょう1枚目つり上げ
    2007年04月04日
    石つり上げのリハーサル きょう1枚目つり上げ

    高松塚古墳の覆屋内で、本番さながらに行われた石室天井石つり上げのリハーサル=4日午後、奈良県明日香村(代表撮影)

    商品コード: 2007040400132

  • 石を梱包のフレーム搬入 作業本番へ最終チェック
    2007年04月04日
    石を梱包のフレーム搬入 作業本番へ最終チェック

    天井石を梱包する金属製フレーム(手前)を運ぶ作業員。後方は石室の解体作業が行われる覆屋=4日午前8時38分、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007040400045

  •  奈良、高松塚の石室解体 原則転換、10年かけ修復
    02:44.26
    2007年04月05日
    奈良、高松塚の石室解体 原則転換、10年かけ修復

    国宝壁画を修復、保存するため、国内で前例のない石室の解体を進める奈良県明日香村の高松塚古墳(7世紀末―8世紀初め)で、文化庁は5日、1枚目となる北端の天井石を取り外し、修復する施設へ搬送した。大きな損傷はないという。「飛鳥美人」と呼ばれる女子群像など極彩色壁画発見から35年。壁画を劣化させたカビに有効な対策を打ち出せず、文化庁が「現地保存」の大原則を転換。解体した石と壁画を10年かけて修復するプロジェクトは最初のヤマを越えた<映像内容>覆屋外観、作業開始前のミーティング、内部雑観、天井石運び出し、トラック輸送、撮影日:2007(平成19)年4月5日、撮影場所:奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2019121003201

  • 覆屋内へ向かう担当者 1枚目の天井石取り外し
    2007年04月05日
    覆屋内へ向かう担当者 1枚目の天井石取り外し

    石室のある覆屋内へ向かう作業担当者=5日午前、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007040500026

  • 覆屋内の石室解体 高松塚古墳の解体
    2007年04月05日
    覆屋内の石室解体 高松塚古墳の解体

    石室本体(右下)から取り外され、梱包作業用の場所へ移される北端の天井石=5日午前11時44分、奈良県明日香村の高松塚古墳(代表撮影)

    商品コード: 2007040500088

  • 古墳と修理施設の航空写真 1枚目の天井石取り外し
    2007年04月05日
    古墳と修理施設の航空写真 1枚目の天井石取り外し

    高松塚古墳(手前覆屋)から取り外された天井石、壁石は、約500メートル離れた修理施設(矢印)へ運ばれる=4日、奈良県明日香村

    商品コード: 2007040500036

  • 天井石入れる金属枠 高松塚古墳の解体
    2007年04月05日
    天井石入れる金属枠 高松塚古墳の解体

    石室覆屋の前で、取り外した天井石を入れる金属製枠の準備をする担当者=5日午前9時53分、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007040500042

  • 覆屋へ搬入される特殊器具 高松塚古墳の解体
    2007年04月13日
    覆屋へ搬入される特殊器具 高松塚古墳の解体

    石室北壁の取り外し作業に向け、覆屋内に搬入される石をつかむ特殊器具=13日午前11時10分、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007041300050

  • 石をつかむ器具の搬入作業 高松塚古墳の解体
    2007年04月13日
    石をつかむ器具の搬入作業 高松塚古墳の解体

    高松塚古墳の石室北壁取り外し作業に向け、覆屋内に搬入される石をつかむ特殊器具(下)=13日午前、奈良県明日香村(代表撮影)

    商品コード: 2007041300051

  • 覆屋を出る作業関係者 高松塚古墳の解体
    2007年04月17日
    覆屋を出る作業関係者 高松塚古墳の解体

    防護服やマスクなどを身に着け、高松塚古墳の覆屋から出る作業関係者=17日午前11時58分、奈良県明日香村

    商品コード: 2007041700103

  • 梱包された北壁の搬出作業 高松塚古墳の解体
    2007年04月17日
    梱包された北壁の搬出作業 高松塚古墳の解体

    石室のある覆屋(右上)からトラックの荷室へ、梱包された北壁を移動させる担当者=17日午後、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007041700213

  • モニター見る報道陣 高松塚古墳の解体
    2007年04月17日
    モニター見る報道陣 高松塚古墳の解体

    北壁の取り外し作業を映すモニター画面を見つめる報道陣。上は石室解体が行われる覆屋=17日午前、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007041700050

  • 覆屋で北壁の取り外し 高松塚古墳の解体
    2007年04月17日
    覆屋で北壁の取り外し 高松塚古墳の解体

    高松塚古墳の覆屋内で行われる北壁の取り外し作業=17日午前10時36分、奈良県明日香村(代表撮影)

    商品コード: 2007041700087

  • 覆屋内の作業風景 高松塚古墳の解体
    2007年04月17日
    覆屋内の作業風景 高松塚古墳の解体

    覆屋内で行われる北壁の取り外し作業=17日午前10時52分、奈良県明日香村の高松塚古墳(代表撮影)

    商品コード: 2007041700088

  • 運び出される北壁 高松塚古墳の解体
    2007年04月17日
    運び出される北壁 高松塚古墳の解体

    石室のある覆屋(奥)から梱包され運び出される「玄武」が描かれた北壁=17日午後、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007041700205

  • 準備作業する担当者 高松塚古墳の解体
    2007年04月17日
    準備作業する担当者 高松塚古墳の解体

    北壁の取り外しが行われる覆屋の前で、準備作業を行う担当者=17日午前9時10分、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007041700035

  • 西壁の搬出作業 高松塚古墳の解体
    2007年05月11日
    西壁の搬出作業 高松塚古墳の解体

    石室のある覆屋(上)から金属製枠に固定された西壁をトラックへ移動させる担当者=11日午前9時31分、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007051100057

  • 東壁の搬出作業 高松塚古墳の解体
    2007年05月18日
    東壁の搬出作業 高松塚古墳の解体

    石室から取り外され金属製枠に固定された東壁を、覆屋(右上)からトラックへ移動させる担当者=18日午前10時15分、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007051800100

  • 取り外し作業開始 高松塚古墳の解体
    2007年05月30日
    取り外し作業開始 高松塚古墳の解体

    石室の天井石を取り外す作業のため、断熱覆屋の中へ入る担当者=30日午前8時37分、奈良県明日香村の高松塚古墳

    商品コード: 2007053000017

  • 撤去される覆屋 壁画守った覆屋を撤去
    2007年10月05日
    撤去される覆屋 壁画守った覆屋を撤去

    高松塚古墳解体のために造られた覆屋を撤去する作業員=5日午後、奈良県明日香村

    商品コード: 2007100500345

  • 撤去が本格化した建物 キトラ古墳の覆屋、撤去へ
    2014年06月03日
    撤去が本格化した建物 キトラ古墳の覆屋、撤去へ

    撤去工事が本格化した、キトラ古墳の墳丘を覆っていた建物=3日午前、奈良県明日香村

    商品コード: 2014060300201

  • 撤去工事が進む建物 キトラ古墳の覆屋、撤去へ
    2014年06月03日
    撤去工事が進む建物 キトラ古墳の覆屋、撤去へ

    撤去工事が進む、キトラ古墳の墳丘を覆っていた建物=3日午前、奈良県明日香村

    商品コード: 2014060300202

  •  (5)沙河古橋遺跡で秦漢時代の橋脚と護岸遺構を発見陝西省咸陽市
    2022年11月18日
    (5)沙河古橋遺跡で秦漢時代の橋脚と護岸遺構を発見陝西省咸陽市

    沙河古橋遺跡の覆屋と周辺の地形。(資料写真)中国陝西省考古研究院はこのほど、同省咸陽市の沙河古橋遺跡で2020年から実施している発掘調査で、秦漢時代の橋脚17本と川の護岸に使われた「埽岸(そうがん)」の遺構を発見したと発表した。遺跡は咸陽市秦都区の沙河古河道にあり、1980年代に発見された。過去の発掘調査では秦漢時代の1号橋と隋唐時代の2号橋の遺構が見つかっており、20年から新たな調査を実施されていた。(西安=新華社配信)= 配信日: 2022(令和4)年11月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2022111810357

  •  (4)中国、2022年度の十大考古新発見を発表
    2023年03月28日
    (4)中国、2022年度の十大考古新発見を発表

    架設の覆屋で保護された湖北省十堰市の学堂梁子遺跡。(資料写真)中国北京市で28日、2022年度の中国十大考古新発見が発表された。入選した発掘プロジェクトは次の通り。①湖北省十堰(じゅうえん)市の学堂梁子遺跡②山東省淄博(しはく)市臨淄(りんし)区の趙家徐姚遺跡③山西省呂梁市興県の碧村遺跡④河南省洛陽市偃師(えんし)区の二里頭都邑の多格子状配置⑤河南省安陽市の殷墟商王陵と周辺遺構⑥陝西省咸陽市旬邑県の西頭遺跡⑦貴州省貴安新区の大松山墓群⑧吉林省延辺朝鮮族自治州琿春(こんしゅん)市の古城村寺院遺跡⑨河南省開封市の州橋遺跡と付近の汴河(べんが)遺跡⑩浙江省温州市の朔門古港遺跡。(北京=新華社配信)= 配信日: 2023(令和5)年3月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2023032808930

  •  (3)中国、2022年度の十大考古新発見を発表
    2023年03月28日
    (3)中国、2022年度の十大考古新発見を発表

    架設の覆屋で保護された湖北省十堰市の学堂梁子遺跡。(資料写真)中国北京市で28日、2022年度の中国十大考古新発見が発表された。入選した発掘プロジェクトは次の通り。①湖北省十堰(じゅうえん)市の学堂梁子遺跡②山東省淄博(しはく)市臨淄(りんし)区の趙家徐姚遺跡③山西省呂梁市興県の碧村遺跡④河南省洛陽市偃師(えんし)区の二里頭都邑の多格子状配置⑤河南省安陽市の殷墟商王陵と周辺遺構⑥陝西省咸陽市旬邑県の西頭遺跡⑦貴州省貴安新区の大松山墓群⑧吉林省延辺朝鮮族自治州琿春(こんしゅん)市の古城村寺院遺跡⑨河南省開封市の州橋遺跡と付近の汴河(べんが)遺跡⑩浙江省温州市の朔門古港遺跡。(北京=新華社配信)= 配信日: 2023(令和5)年3月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2023032808932

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