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「貴州省遵義市」の写真・映像

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  • 00:57.84
    2020年12月21日
    「新華社」貴州省の木工職人が作った「嫦娥5号」ネットで評判に

    中国貴州省遵義市鳳岡県に住む1990年代生まれの木工職人、安旭(あん・きょく)さんがこのほど、木材を使って月探査機「嫦娥5号」を作り上げ、制作過程を撮影した動画がインターネット上で注目を集めている。嫦娥5号の制作期間は約2週間。高さは人間の身長を超えており、重さは約100キロある。「着陸機」と「上昇機」も再現し、金色と銀色のフィルムで覆っているため、一層リアルに見える。安さんは中国の科学技術の発展に対する誇りと宇宙科学者への敬意を示すために制作を思い立ったという。(記者/陳嫱、劉智強) =配信日: 2020(令和2)年12月21日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:17.44
    2020年12月09日
    「新華社」まるで桃源郷、彩りあふれる冬の原生林貴州省

    中国貴州省遵義市綏陽(すいよう)県にある寛闊水国家級自然保護区は、面積2万ヘクタール余り。保護区内には、中国で最も保存状態が良く、最も代表的なテリハブナ林がある。同林は北緯28度の地域に生育する広葉樹林の原生林で、冬になっても変わらずに美しく、彩りあふれる山林、エメラルドグリーンの河や湖、美しい石林が、桃源郷のような風景を作り出している。(記者/劉勤兵)<映像内容>寛闊水国家級自然保護区、テリハブナ林などの風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.28
    2020年11月24日
    「新華社」コーラオ族伝統のシュロみの、製作の季節に貴州省務川県

    長く続いた農耕社会では、みのは農民にとって雨風を遮り、寒さを防ぐ重要な用具だった。中国貴州省遵義市務川(むせん)コーラオ族ミャオ族自治県の少数民族コーラオ族の集落では、地元の村人たちが畑仕事をする時の雨具として、主にシュロで作ったみのが使われている。同県豊楽鎮新場村でシュロみのを作っているコーラオ族の職人、王美会(おう・びかい)さんは、今がちょうどみの作りの季節だとして、作り方を紹介してくれた。まず、良質なシュロの皮を選び、採取して干す。みのを縫う前に、シュロ糸を作るため、シュロ皮をしごいて繊維だけを取り出し、専用の道具で繊維をより合わせて糸にする。みのを縫う際は、まずシュロ皮をつなぎ合わせた後、襟の部分から縫い始める。完成すると全体が大きなチョウのようになる。2枚の羽がやや上向きに広がり、中央の首まわりには芯が入っている。(記者/李驚亜)<映像内容>コーラオ族のシュロみの、製作の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.48
    2020年11月19日
    「新華社」コーラオ族の「三幺台」、村民に富をもたらす切り札に

    中国の国家級無形文化遺産に登録されているコーラオ族の「三幺台(さんようだい)」は、同族に伝わるユニークな食の風習。「幺台」とは「終了」を意味し、宴が茶、酒、食事の順に進んで終了することから「三幺台」と呼ばれる。コーラオ族の人々は大事な客をもてなす時や、重要なお祝い事などの際にこの宴を催す。貴州省遵義市にある竜潭コーラオ族の古い集落ではここ数年、地元の村民が食文化の風習を利用し、飲食と文化体験を融合させて「食」から同族の文化を観光客に体験してもらう取り組みを始めている。今では村民に富をもたらす切り札となり、村民1人当たりの平均可処分所得は2007年の千元(1元=約16円)未満から1万元以上にまで増加している。(記者/李驚亜)<映像内容>コーラオ族の「三幺台」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:24.82
    2020年10月08日
    「新華社」夜間観光プロジェクトが大人気貴州省遵義市

    中国貴州省では国慶節と中秋節の大型連休(1~8日)中に文化・観光市場が回復しており、遵義市紅花崗区の観光名所、遵義会議記念館は大勢の観光客でにぎわっている。同記念館は今年6月、サービス向上を目指し、観光客により多くの参観時間を提供する「夜游会址(夜の会議記念館観光)」プロジェクトを打ち出し、午後7~9時の夜間観光をスタートさせた。同市ではここ数年、紅花崗区の灯光夜市や小吃(軽食)夜市などが人気を集めており、夜間に同記念館を参観する観光客も増加している。記念館には毎晩400~500人が訪れており、このままプロジェクトを10月末まで継続するという。(記者/李驚亜、陳嫱)<映像内容>大型連休中の遵義市紅花崗区の観光名所、夜間観光の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:47.96
    2020年09月18日
    「新華社」秋の増水到来、構皮灘水力発電所のダムが放流貴州省

    中国貴州省遵義市余慶県内にある烏江(うこう)流域最大の水力発電所、構皮灘水力発電所が18日、貴州烏江水電開発集中管理センターの統一管理と指揮の下、3、4号閘門(こうもん)を全て開放した。放流量は毎秒3920立方メートルに達し、烏江の氾濫が回避された。今回の放流は同発電所が2009年7月稼働して以来、初めての秋季洪水調節となった。烏江流域では10日以降大雨が続き、同発電所のダムの水位が急上昇していた。(記者/楊焱彬)<映像内容>構皮灘水力発電所のダムの放流の様子、撮影日:2020(令和2)年9月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:15.04
    2020年07月22日
    「新華社」中国最長の洞窟「双河洞」を訪ねて貴州省綏陽県

    中国貴州省遵義市綏陽県の洞窟「双河洞」は、国内外の専門家による30年以上にわたる考察を経て、中国最長であることが分かった。また、世界最長の白雲岩(ドロマイト)洞窟、世界最大の天青石(セレスタイト)洞窟として、天然のカルスト地形博物館とも呼ばれている。内部には地下渓谷、陥没穴の上から流れ落ちる滝、亀裂など貴重な景観が数多く存在しており、最新の計測値は総延長280キロ、深さ665メートル。72の開口部が発見されている。(記者/呉思)<映像内容>中国最長の洞窟「双河洞」の景観、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:19.68
    2020年06月22日
    「新華社」貴州省桐梓県で豪雨3人死亡、1万人余り緊急避難

    国貴州省遵義市桐梓県政府は22日、同日午前1時から午後1時25分まで同県を襲った豪雨でこれまでに3人が死亡したと発表した。同日午後4時までの集計で、同県では土石流による家屋倒壊で3人が死亡し、1万513人の緊急避難が行われた。緊急で生活支援が必要な被災者は4127人。農作物の被災面積は715ヘクタール。家屋10軒30部屋が倒壊し、1千軒以上が浸水した。同県では現在、羊磴鎮、水壩塘鎮、獅渓鎮、芭蕉鎮など複数の鎮で停電やネットワークの断線が発生している。(記者/劉勤兵、陳嬙)<映像内容>貴州省桐梓県の豪雨被害、撮影日:2020(令和2)年6月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:50.33
    2020年06月22日
    「新華社」洪水で流された橋を架け直し、孤立住民42人を救助貴州省

    中国貴州省遵義市桐梓県の木瓜鎮、芭蕉鎮などの郷や鎮は22日、豪雨に見舞われ、深刻な洪水被害を受けた。土砂崩れや橋の崩落、水道・電気・道路などライフラインの寸断で多くの人々が取り残された。芭蕉鎮で特に被害の大きかった光栄村では村の入り口に架かる橋が流されたが、消防士らが現場で木を切り倒して架け渡し、住民42人を安全な場所へ避難させた。(記者/劉勤兵)<映像内容>貴州省の豪雨による洪水被害、避難の様子、撮影日:2020(令和2)年6月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:31.23
    2020年06月11日
    「新華社」豪雨で5人死亡、8人不明貴州省正安県

    中国貴州省遵義市では11日午後10時ごろから豪雨に見舞われ、同市の正安県碧峰鎮で深刻な被害が出ている。これまでに5人が死亡、8人が行方不明となっており、捜索活動が続いている。同市政府が12日夜、明らかにした。これまでの集計では、5029世帯2万1124人が被災し、1万3千人余りが避難した。家屋2190棟が損壊し、6500ムー(約433ヘクタール)の農作物が被害を受けた。(記者/呉斯洋、李黔渝)<映像内容>貴州省正安県の豪雨被害の様子、撮影日:2020(令和2)年6月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:27.22
    2020年05月07日
    「新華社」重遵高速拡張プロジェクト、メーデー連休中も建設続行

    中国中鉄四局集団が請け負った重遵高速道路(重慶市‐遵義市間)拡張プロジェクトの貴州区間では、メーデー連休中(5月1~5日)も急ピッチで工事が進められた。同プロジェクトのT2契約区間は、貴州省遵義市桐梓県松坎鎮に位置し、全長は約4キロ。橋脚の数が比較的に多く、高さ35メートル超が計93本、最も高いものは93メートルに達している。多くが高所での交差作業を必要とすることから、全線における最重要工事となっている。管理者や作業員は連休中も感染症対策を徹底した上で工事現場をしっかりと守り、新型コロナウイルス感染の影響による工期の遅れを挽回している。(記者/劉続、劉勤兵)<映像内容>重遵高速道路の工事の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:43.26
    2020年05月05日
    「新華社」連休中にマスクを急ピッチで生産貴州省余慶県

    中国貴州省遵義市余慶県の医療物資生産企業は、メーデー連休(今年は5月1~5日)期間中でも残業をしてマスクなどの医療物資の生産に全力で取り組み、感染症対策を支援している。貴州永利信医療器械では、連日150人の作業員が出勤し、1日当たりサージカルマスク5万枚、KN95マスク6万枚を生産している。(記者/劉続、劉勤兵)<映像内容>マスクの生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.76
    2020年05月04日
    「新華社」茶畑を照らす朝日貴州省湄潭県

    中国貴州省遵義市湄潭県の永興鎮と復興鎮には、5万ムー(約3300ヘクタール)余りにわたり茶畑が広がっている。このところ好天に恵まれた同県では、朝もやが日の光に照らされ、薄布に包まれたような幻想的な風景を作り出している。(記者/劉勤兵)<映像内容>広大な茶畑の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:10.03
    2020年04月18日
    「新華社」貧困脱却を実現した新しい姿貴州省花茂村

    中国貴州省遵義市播州区楓香鎮の花茂村はかつて貧困村だった。同村はここ数年、的確な貧困脱却支援によって既存産業の質と効率を向上させ、特色ある農村観光の発展につなげるとともに農産品の市場化を推進。2019年末時点で村内の旅館は40軒余り、観光業従事者は400人以上となった。村民全員が貧困脱却を実現した。(記者/劉勤兵、劉続)<映像内容>貴州省花茂村の街並みなど風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:08.90
    2020年04月06日
    「新華社」貴州省正安県のギター産業、72社全てが操業再開

    中国有数のギター生産地として知られる貴州省遵義市正安県でこのほど、新型コロナウイルス感染拡大を受け春節(旧正月)休暇明けの操業を停止していた国際ギターパークのギター製造企業と関連企業全72社が、感染対策に万全を期した上で操業を再開した。同県の昨年のギター生産量は約600万本。生産高は60億元(1元=約15円)近くに達し、1万人以上の雇用を生み出した。製品は米国やブラジル、日本など30余りの国や地域に輸出されている。(記者/劉勤兵)<映像内容>ギターの生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:43.08
    2020年03月24日
    「新華社」桜の木の下の茶畑貴州省遵義市

    中国貴州省遵義市余慶県松烟鎮の二竜茶園は、春分を過ぎた頃から日増しに暖かくなり、新茶の緑が濃さを増し、桜が満開となった。茶園では新型コロナウイルスの感染対策を徹底した上で茶摘み娘を集め、初摘み茶を収穫している。茶園に咲く満開の桜も周辺の住民に春の訪れを実感させている。(記者/劉勤兵)<映像内容>二竜茶園の風景、観光の様子、茶摘みの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.48
    2020年03月21日
    「新華社」のどかな田園風景貴州省各地で春の耕作始まる

    春を迎えた中国貴州省遵義市余慶県の各地では、農家が新型コロナウイルスの感染予防・抑制を徹底しながら、農作業に励んでいる。一面に広がる田んぼでは、野良仕事に精を出す農家の姿が見られた。(記者/劉勤兵)<映像内容>田園風景、農作業の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.20
    2020年03月17日
    「新華社」春を呼ぶスモモの花特色産業で農民の収入増を後押し貴州省白泥鎮

    中国貴州省遵義市余慶県の白泥鎮哨渓村では3月に入り、広大なスモモ畑の花が満開を迎え、春の到来を告げている。同鎮はここ数年、茶葉や果物・野菜、生薬、花椒、食用キノコなど強みを持つ特色産業を力強く発展させているほか、農村観光にも力を入れており、農民の収入増を後押ししている。(記者/劉勤兵)<映像内容>満開を迎えたスモモ畑の花の風景、撮影日:2020(令和2)年3月、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:39.14
    2020年01月06日
    「新華社」霧に包まれた建設中の巨大橋貴州省遵義市

    中国貴州省遵義市播州区平正コーラオ族郷で建設が進む団結特大橋は、同市と四川省成都市を結ぶ国家高速道路・仁懐~遵義区間の重要な工事箇所で、設計長が1427メートル、設計幅が33メートルとなっている。この巨大橋が完成すると、同タイプの鋼管コンクリートアーチ橋としては幅が世界最大となる。同橋付近ではこのところ、霧が立ち込め、建設中の橋脚が霧に包まれ、別世界のような風景を作り出している。(記者/楊焱彬、向定傑)<映像内容>霧に包まれた建設中の団結特大橋、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:36.16
    2019年12月06日
    「新華社」高速道路で玉突き事故貴州省

    6日午前8時20分ごろ、中国四川省成都市と貴州省遵義市を結ぶ蓉遵高速道路の遵義市習水県内の区間で玉突き事故が起きた。目撃者によると、事故当時、周辺は濃い霧が立ち込め、路面が凍結していたという。事故現場で撮影された動画には、複数の車が次々と追突する様子が収められていた。この事故での死傷者の有無は明らかになっておらず、詳しい状況は現在調査が進められている。(記者/崔暁強、楊欣)<映像内容>高速道路で玉突き事故発生、撮影日:2019(令和元)年12月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※サイズの小さい動画です。

  • 00:49.60
    2019年04月16日
    「新華社」海のように広がる茶畑「万畝茶海」貴州省湄潭県

    中国貴州省遵義市湄潭(びたん)県の茶畑「万畝(まんほ)茶海」では、緑茶の香りが漂い、花びらが散り乱れ、春の美しい風景が広がる。茶畑の栽培面積は4万3千ムー(約2870ヘクタール)あり、広大な規模を誇る。(記者/劉続)<映像内容>中国の茶畑「万畝茶海」の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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