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「足跡」の写真・映像

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    2021年02月28日
    「新華社」福建省寄贈の「世界平和の鐘」設置完了長崎・興福寺

    中国福建省から長崎県の興福寺に寄贈された梵鐘「世界平和の鐘」の設置作業が26日完了し、本堂横の鐘鼓楼(しょうころう)1階に吊るされた。同寺は1620年に創建され、中日文化交流の長い歴史を見守ってきた。寺院にはかつて、第2代住職の黙子如定(もくすにょじょう)禅師の誓願による、清代初期の華僑が共同で寄贈した梵鐘があった。鐘は1820年に再鋳造されたが、第2次世界大戦中に武器製造のために供出された。2019年11月、于偉国(う・いこく)福建省委員会書記(当時)は代表団を率いて長崎県を訪問し、興福寺を見学した際に、梵鐘がないことを知り、中村法道長崎県知事との会見の席で、福建省が新しい鐘を鋳造し、中日友好の証として興福寺に贈ることを伝えた。設置された梵鐘は直径約1・2メートル、高さ約2メートルで、重さ約2・5トン。同寺の松尾法道第32代住職(70)は「第2次世界大戦中、興福寺は原爆の影響を受け、ほぼ壊滅状態となり、先代の住職が数十年かけて建物を一つずつ修復してきたが、梵鐘はないままだった。梵鐘が戻った今、やっと戦争が終わったと思える」と語った。1654年、当時63歳の明の高僧・隠元(いんげん)禅師は、長崎興福寺の逸然性融住職や唐人らに招かれ、弟子らを連れて渡来し、興福寺に晋山し、住職となった。寺院には、「東明山」や「初登宝地」の扁額、「黄檗開祖国師三幅対」などの隠元禅師の書を所蔵している。隠元禅師はその後、後水尾法皇や徳川幕府の庇護を受け、京都・宇治に日本三大禅宗の一つ、臨済宗黄檗派(明治以降は黄檗宗)を開いた。松尾氏は25歳で住職となってから6回にわたり訪中し、黄檗文化ゆかりの地を訪ね、隠元禅師の足跡を辿る活動を行った。また、福建省福州市で開かれた中日黄檗文化交流大会、同省莆田市での世界仏教シンポジウム、長崎での「隠元禅師と黄檗文化」をテーマとしたシンポジウムなどに携わった。(記者/冮冶、郭威、楊光、張旌) =配信日: 2021(令和3)年2月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021030103799

  • 13:02.04
    2021年02月23日
    「新華社」習近平氏が率いた貧困との闘いの足跡

    新華社「習近平氏が率いた貧困との闘いの足跡」ドキュメンタリー8年間で1億人近くの人口を貧困から脱却させる。これは中国の習近平(しゅう・きんぺい)国家主席が果敢に挑戦し、実行した約束だった。勝利を収めた背景にある大きな勇気と苦労を13分のドキュメンタリーで明らかにする。=配信日:2021(令和3)年2月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021022400740

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    00:31.90
    2021年01月26日
    「新華社」野生のオオヤマネコが雪中散策黒竜江省

    中国黒竜江省にある黒河辺境管理支隊張地営子辺境派出所の警察官が23日、パトロールの際に野生のオオヤマネコを発見した。専門家によると、雪の上の足跡は体長約70センチの野生の雄が残したものだという。(記者/劉赫垚) =配信日: 2021(令和3)年1月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021012602531

  • 01:35.60
    2021年01月12日
    「新華社」恐竜の存在を示す足跡群、福建省で初めて発見

    中国福建省政府新聞(報道)弁公室は12日、記者会見を開き、同省竜岩市上杭県臨城鎮城南社区(コミュニティー)竜翔村で白亜紀後期の大規模な恐竜足跡群が見つかったと明らかにした。現在、草食の竜脚下目や大・小型鳥脚類など少なくとも8種類の恐竜の足跡が240点以上見つかっている。中国でこれまで発見された中で、最も面積が大きく多様性に富んだ白亜紀後期の恐竜足跡群であるとともに、同省で初めて発見された恐竜の活動記録となる。(記者/林凱)=配信日:2021(令和3)年1月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021011800556

  • 01:06.13
    2020年11月27日
    「新華社」「易水長歌」の故事に触れる、易県博物館を訪ねて河北省

    中国河北省保定市易(い)県にある易県博物館は、延床面積4100平方メートル、展示面積約3千平方メートル。戦国時代の瓦当(がとう、筒瓦の先端部分)や燕国の宮門部材など、1300点余りの文化財を所蔵している。同館は「易水長歌」(戦国時代の燕国の太子丹と刺客荊軻の故事)をテーマに、実物やパネル、彫刻、情景復元などを用いて、音、光、デジタルなど現代的な展示手段を駆使し、先人の足跡や燕国の風格、郡県制など七つの基本コーナーを設置。燕国の文化と千年の歴史を持つ県の姿を展示している。(記者/趙鴻宇)<映像内容>易県博物館の外観、文化財の展示、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020120100142

  • 00:40.64
    2020年08月10日
    「新華社」恐竜の卵の化石数でギネス記録を保持広東省の河源恐竜博物館

    中国広東省河源(かげん)市にある河源恐竜博物館は、恐竜の卵の化石を最も多く収蔵する博物館として、2004年にギネス世界記録に認定された。当時の記録は1万8点だったが、その後も自らの記録を更新し続け、今では1万8千点にまで増えている。河源市は同年、中国地質調査局地層・古生物センターから「中華恐竜の里」の称号も与えられた。恐竜の卵だけでなく、恐竜の骨や足跡の化石も発掘されており、これほど多様な恐竜化石が一つの地域から見つかるのは世界的に見ても珍しいという。(記者/周穎)<映像内容>恐竜の卵の化石を最も多く収蔵する河源恐竜博物館の展示、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020081401925

  • 00:52.11
    2020年07月11日
    「新華社」自然保護区で希少鳥類ブロンズトキの自然繁殖を確認雲南省

    中国雲南省大理ペー族自治州剣川県の剣湖湿地省級自然保護区にこのほど、希少鳥類のブロンズトキ数羽が姿を現した。研究スタッフによる追跡調査により、ブロンズトキは同湿地で自然繁殖しており、ひな3羽が誕生していたことが分かった。ブロンズトキは主に欧州南部、アフリカ、中米、アジアに分布している。中国の国家2級保護動物に指定されているが、長期間確認されなかったため、国際自然保護連合(IUCN)の基準に照らし、多くの専門家が中国では絶滅していたと考えていた。剣湖湿地管護局の職員が6月初め、定期巡回中にブロンズトキ8羽の足跡を初めて発見した。研究スタッフの追跡調査と行動観察の結果、同湿地のサギ類繁殖区域でブロンズトキが繁殖していることが確認できた。また、巣の中で幼鳥3羽が見つかった。中国科学院昆明動物研究所鳥類グループの伍和啓(ご・わけい)博士は「雲南省で初めてブロンズトキの自然繁殖に関する情報を得られた。国内では非常に珍しい」とした上で、ブロンズトキの繁殖期は地域ごとに異なるが、一般的に春に集団で巣を作り、一つの巣に3~5個の卵を産むと説明。今回の情報は、ブロンズトキに関する研究・保護事業を展開する上で重要な意義を持つと述べた。(記者/趙珮然)<映像内容>ブロンズトキの自然繁殖、ひなに餌を与える様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072300521

  • 00:42.07
    2020年04月07日
    「新華社」雪上を行き来する野生のパンダ甘粛省

    中国甘粛省の白水江国家級自然保護区管理局が設置したジャイアントパンダ生息地空間データ動態モニタリングシステムが7日、雪の上を歩き回る野生のパンダをリアルタイムで記録することに成功した。撮影された映像では、野生のパンダ1頭が行ったり来たりした後、一筋の足跡を残して去って行く。システムは野生のパンダの分布状況を遠隔監視できる新技術で、同管理局と志成信科科技が共同開発した。野外に設置された赤外線カメラが熱源を感知し、野生のパンダの活動状況をリアルタイムで録画する。同システムを導入した昨年末以降、野生のパンダの珍しい映像がすでに数十回撮影されているという。(記者/馬莎)<映像内容>遠隔監視できる新技術のシステムを導入、撮影したパンダの様子、撮影日:2020(令和2)年4月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020041403659

  • 02:00.46
    2020年03月26日
    「新華社」野生の象を追う観察員雲南省勐海県

    中国雲南省西双版納(シーサンパンナ)ダイ族自治州勐海(もうかい)県では、象の群れが活動するところには趙平(ちょう・へい)さんの姿がある。趙さんは野生象観察員で、2011年から現地で野生のアジアゾウの観察に従事している。同県では最近、14頭のアジアゾウが勐満鎮から勐阿鎮に入ったが、趙さんは40キロ近くの道のりを群れの後を追って歩き、群れが村に近づくたび、同僚たちと共に村民に知らせ、象と人が遭遇するのを避けるよう注意を促してきた。一人前の「象追い人」になるには、「聞く、見る、かぐ」といった特殊技能を身に着ける必要がある。「聞く」とは、周囲にいる象が出す音を聞きつけること。「見る」とは、象が通り道に落とした木の枝や残した足跡を見つけること。「かぐ」とは、象が残した糞のにおいの新鮮さから、象が現場を離れた時間を推定すること。趙さんは、以前は森林保護員をしていたが、長年象を追う経験を積んだことで、今では素早く野生の象の行方を追うことができると話している。(記者/厳勇)<映像内容>雲南省勐海県の野生のアジアゾウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020032900415

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    01:16.45
    2020年02月29日
    「新華社」牧畜民がユキヒョウの姿を撮影青海省柏樹山

    中国青海省海西モンゴル族チベット族自治州デリンハ市の柏樹山地区でこのほど、地元の牧畜民が中国の国家1級重点保護野生動物、ユキヒョウが活動する様子を撮影した。動画にはユキヒョウと見られる1匹の動物が山腹を歩く姿が映っており、撮影した季雪峰(き・せつほう)さんは、市内から帰宅する途中に何気なく撮ったと説明した。知らせを受けた同市の林業・草原局と森林公安局は、直ちに手配し、確認作業を実施。季さんが撮影した動物がユキヒョウであることを確認した後、警察が撮影場所に向かい現場検証を行った。その結果、ユキヒョウの足跡とユキヒョウに捕らえられた家畜の死骸が見つかったため、現場近くに赤外線カメラ6台を設置し、ユキヒョウの動きをモニタリングすることにした。ユキヒョウの撮影場所はデリンハ市から15キロしか離れておらず、今回発見されたユキヒョウは人の活動が比較的頻繁な地域に現れたことが明らかになった。今回の牧畜民による撮影の他では、同州都蘭県野生動植物保護協会のスタッフが2019年10月から11月中旬にかけて、同県溝里合支竜野生動物保護救助ステーションの近くで、赤外線自動カメラを使いユキヒョウ3匹の撮影に成功している。<映像内容>山腹を歩くユキヒョウを発見、赤外線カメラで撮影されたユキヒョウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※手持ちカメラで揺れがあります。

    商品コード: 2020030300876

  • 01:04.83
    2019年12月06日
    「新華社」ジュラ紀の恐竜足跡化石、避暑山荘で多数発見河北省承徳市

    国河北省承徳市文物局と中国地質大学(北京)は6日、「避暑山荘の恐竜足跡に関する研究が得た重大成果」をテーマとした共同記者会見を行い、同市にある清代の離宮、避暑山荘とその周辺の寺院の敷地から、完全な状態で保存されたジュラ紀の恐竜の足跡化石を多数発見したと発表した。この発見は、恐竜の進化や地球の気候変動を研究する上で重要な価値を持つという。中国、米国、オーストラリアの科学者は、彼らの研究チームが同省承徳地区の恐竜足跡を調査した結果、大部分の足跡化石は避暑山荘の敷地内に分布していると表明した。詳細な調査によると、同地区ではデイノニコサウルス類、ユーブロンテス、グラレーター、コリアナオルニスなど複数種の恐竜の足跡化石が発見された。これらの豊富な足跡化石の記録は、華北地方における恐竜の進化の記録がジュラ紀の燕遼生物群から白亜紀前期の土城子(どじょうし)足跡動物群、さらには熱河生物群までほぼ連続していることを示している。(記者/駱学峰)<映像内容>避暑山荘で恐竜足跡を多数発見、撮影日:2019(令和元)年12月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

    商品コード: 2019121113307

  • 02:31.10
    2019年08月14日
    「新華社」「100歳までのスタートの展覧会」日本の篆刻家が結んだ中国との絆

    中国浙江省安吉市の呉昌碩(ご・しょうせき)記念館にこのほど、今年70歳になる日本の篆刻(てんこく)芸術家、師村妙石氏の篆刻作品が展示された。師村氏は芸術の道において中国篆刻の巨匠、呉昌碩氏に心服している。師村氏は1972年の中日国交正常化から半世紀近く、呉氏の芸術の足跡を追う旅に熱中し、218回も中国を訪れた。篆刻に並々ならぬ愛着を持つ師村氏は、中国の伝統文化に魅せられながらも、欧米文化を糧に、東洋の線と西洋の色彩を組み合わせて伝統的な篆刻と現代美術を融合させてきた。また、印刀で漢字や仮名、記号、図柄を彫り出し、中国の従来の篆刻芸術に世界共通の言語をもたらした。師村氏はこの数十年、中国美術館や上海美術館などで個展を計30回開いたが、夢は呉昌碩記念館で自分の作品を展示することだった。師村氏は「安吉市の呉昌碩記念館での展示会は、私の出発の展覧会で、100歳までのスタートの展覧会です。非常に思い出のある展覧会になりました」と語った。(記者/応曲川、孔令杭)<映像内容>日本の篆刻芸術家である師村妙石氏の作品展示とインタビュー、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019081407268

  • 00:53.27
    2019年06月11日
    「新華社」明代の官吏が記した434年前の「朱氏家譜」発見河北省南和県

    中国河北省邢台(けいたい)市南和県はこのほど、同県賈宋鎮朱営村で文化財保護員が明代の賢臣、朱正色(しゅ・せいしょく)による「朱氏家譜」を発見したことを明らかにした。手書きで書かれたこの家譜は朱氏一族の家系図としては中国で唯一の伝存本(孤本)で、今から434年前の明代万暦13年(1585年)12月(旧暦)に完成した。朱正色は明の順徳府南和(現在の邢台市南和県)の人で、万暦2年(1574年)に科挙に合格し、当時の官職である県令や兵部の員外郎、兵備道の僉事(せんじ)・副使、巡撫(じゅんぶ)、右副都御史、官階正二品に就いた。今回発見された「朱氏家譜」は糸とじの手書き本で、筆跡がはっきりしていて丁寧に書かれ、楷書体の文字は力強く、最後のページには「万暦13年冬12月、正色が酒泉の容膝亭(ようしつてい)で記す」などと書かれている。また、書かれてから長い時間が経過しているため、紙が黄変し、一部は破損している。内容は朱氏の繁栄の足跡や朱正色自身の学問探求の経歴の他、朱家のおきてや家訓、作法、家を治める格言なども書かれている。河北省の文化歴史学者、蘭剣輝(らん・けんき)氏によると、「家譜」は保存状態が良く、内容がはっきりしているので、朱正色の生涯や明代の政治、経済、文化、社会生活、書道、家風などを研究する上で比較的高い歴史的価値がある。(記者/李継偉)<映像内容>朱氏一族の家系図「朱氏家譜」、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019061108275

  • 01:36.29
    2019年04月05日
    世界のペンギンの足形集めよう 京阪神3水族館が企画

    須磨海浜水族園(神戸市須磨区)、海遊館(大阪市港区)、京都水族館(京都市下京区)の3水族館は、世界で確認されている全18種のペンギンの足形から作製したスタンプを集めるイベントを6日から開催する。5日、須磨海浜水族園で足形を採取するデモンストレーションを、報道関係者に公開した。イベントの名称は『世界のペンギン足型コレクション「ペタ、ペタ、ペタ」』。京阪神の3館が連携し、動物の多様性を感じてもらうのが狙い。3水族館で飼育するマゼランペンギンやオウサマペンギン、ケープペンギンなどだけでなく、ニュージーランドや長崎県にも出向いて全18種の足形を集め、リアルなスタンプを作成した。<映像内容>足の裏にインクをつけたペンギンが紙の上を歩き形をつけていく様子、3水族館の飼育担当者の囲み、スタンプを冊子に押すデモストレーション、撮影日:2019(平成31)年4月5日、撮影場所:兵庫県神戸市須磨区 須磨海浜水族園 ※イベント名の「足型」の表記は、須磨海浜水族園などの発表通りとしています。

    商品コード: 2019040800351

  • 05:07.04
    2018年05月24日
    日本遺産、新たに13件 箱根旧街道や桃太郎の里

    文化庁は24日、地域の有形、無形文化財をテーマでまとめて魅力を発信する「日本遺産」として新たに13道県の13件を認定した。第4弾となる今回で計67件となった。新たな日本遺産は神奈川、静岡両県にまたがる箱根の旧東海道を中心とした「旅人たちの足跡残る悠久の石畳道」や、鬼退治の伝承に関係する史跡などで構成する「『桃太郎伝説』の生まれたまち おかやま」など。〈映像内容〉認定証交付式の模様、認定された自治体首長登壇、宮田亮平文化庁長官あいさつ、ゲスト富永あいさん登壇、認定証授与、フォトセッションなど、撮影日:2018(平成30)年5月24日、撮影場所:東京都千代田区

    商品コード: 2018052400808

  • 03:18.33
    2017年09月25日
    招き猫のラッピング電車運行 東急電鉄・世田谷線

    東急電鉄は25日、招き猫発祥の地とされる豪徳寺が沿線にある世田谷線で、招き猫のイラストでラッピングした電車の運行を始めた。車内のつり革も、持ち手に耳と手を付けて招き猫の形にしたほか、床に猫の足跡を描くなど、猫ずくめになっている。<映像内容>ラッピング電車の外観、内装、豪徳寺の粕川徹哉(かすかわ・てっさい)副住職のインタビューなど。

    商品コード: 2017092600567

  • 01:04.46
    2016年09月10日
    「東奥日報」みちのく松陰道トレッキングツアー/中泊

    奥津軽トレイルガイドツアー「みちのく松陰道コース」(中泊町小泊地区-外ケ浜町三厩地区)が10日に行われ、16人が津軽半島北端の山中を歩いて幕末の思想家・吉田松陰の足跡をたどり、風雪にさらされて崩壊が進む旧津軽森林鉄道の軌道跡などを見学した。<映像内容>コースを歩く人たち、山中での昼食風景、撮影日:2016(平成28)年9月10日、撮影場所:「みちのく松陰道コース」(中泊町小泊地区-外ケ浜町三厩地区)、クレジット:東奥日報/共同通信イメージズ ※白素材

    商品コード: 2018021400458

  • 01:52.23
    1960年12月31日
    「福島民報」「民報ニュース」雪上に兎狩り 吾妻山

    吾妻山で猟友会が野ウサギ狩り。山の変わりやすい天候に一苦労。雪の上にウサギの足跡を見つけて弾をこめ身構える。ウサギは足が速くて一発必中とはいかない。十数人が3日間で獲ったのは20数羽。撮影日:1960(昭和35)年、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041809524

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