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「農村民泊」の写真・映像

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    2018年09月08日
    「新華社」山頂の稲田に秋の訪れ貴州省貴陽市高坡

    秋の訪れに伴って、中国貴州省貴陽市花渓区石門村の棚田では水稲が豊かに実り、金色の稲田が一枚一枚連なり、山野の斜面に一層一層重なって並ぶ光景は、大きな絵の具のパレットのようだ。石門村は貴陽市高坡ミャオ族郷にある。山深く交通が不便なため、かつて同郷は貴陽市で最も貧困で発展の遅れた少数民族居住地の一つだった。今では、同郷にはアスファルト舗装の道路が通り、観光用桟道(崖に杭を打ち板を掛けた通路)、屋根付き歩道橋、駐車場などのインフラが整備され、多くの写真愛好家や観光客が押し寄せるようになっている。アグリツーリズム(農村民泊)が大きな社会・経済の発展をもたらしているのだ。(記者/劉勤兵)<映像内容>石門村の稲田の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018101226361

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    01:21.80
    2019年01月27日
    「新華社」年越し準備でにぎわう露天市新疆ウイグル自治区月亮地村

    春節(旧正月)を控え、中国新疆ウイグル自治区昌吉回族自治州モリ・カザフ自治県エギンブラク郷月亮地村で27日、「年の市」が開かれ、わずか100戸余りの小さな村には、夜も明けないうちから人々が続々と集まった。村では毎月7日、17日、27日に市が開かれ、周辺地域の商店が村で唯一の「大通り」に出店。商品は衣・食・住を網羅しており、何でもそろっている。この日は春節前最後の「年の市」で、村民は1年で最も規模が大きいこの市にやって来て、年越し準備のための正月用品を買いそろえた。月亮地村の「年の市」では、灯籠や春聯(春節に門の両側などに貼る縁起のいい対句が書かれた赤い紙)、「福」の字を書いた紙といった春節の必需品だけでなく、服や靴、生活用品も売られているが、最も特徴的なのは農家の自家製農産品だ。農村の作業場で搾り出したごま油、手作りの酢やしょうゆ、粉食の一種である大餅や鍋盔、菓子などは最もよく売れる人気商品だ。小さい頃から月亮地村で暮らしている許艶(きょ・えん)さんは、自宅の旧家をリフォームし、農村民泊施設として宿泊客に提供している。許さんら4人姉妹はこの日、自家製の小麦粉餅や蒸し菓子を販売したが、店頭に並べるとすぐに売り切れてしまった。月亮地村は、新疆ウイグル自治区の伝統が比較的完全な形で保存されている農村で「中国伝統村落」リストに登録されている。モリ・カザフ自治県はここ数年、同村に3千万元(1元=約16円)余りを投じて、伝統村落の保護・開発や村民生活の改善、美しい農村建設を結び付けた、郷土文化を色濃く伝承する古風で質朴な農村の建設を推進している。<映像内容>中国・月亮地村の「年の市」の風景、撮影日:2019(平成31)年1月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019013010566

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