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「遺言執行者」の写真・グラフィックス・映像

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    01:52.77
    2020年06月09日
    親族の請求、棄却を主張 紀州ドン・ファン遺言訴訟

    「紀州のドン・ファン」と呼ばれた資産家で、2018年5月に急性覚醒剤中毒で死亡した和歌山県田辺市の酒類販売会社元社長野崎幸助(のざき・こうすけ)さん=当時(77)=の「全財産を市に寄付する」とした遺言書について、野崎さんの兄(86)ら親族4人が無効確認を求めた訴訟の第1回口頭弁論が9日、和歌山地裁(伊丹恭(いたみ・やすし)裁判長)で開かれた。被告は和歌山家裁田辺支部が遺言執行者に指定した弁護士で、請求棄却を求めた。 閉廷後、原告側の代理人は取材に「田辺市が莫大(ばくだい)な費用をかけて手続きを進めているのに、(寄付が)野崎さんの意思だとする理由を示せていない」と述べた。被告となった弁護士は「遺言執行者は、遺言書が有効か無効かを争う立場ではない。遺言書が有効に作られた前提で手続きを進めている」と話した。<映像内容>和歌山地裁の外観、原告側弁護士の入り、被告の弁護士のぶら下がり、原告側弁護士のぶら下がり、撮影日:2020(令和2)年6月9日、撮影場所:和歌山県和歌山市の和歌山地裁前

    商品コード: 2020061112218

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