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「鄧氏」の写真・グラフィックス・映像

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  • 1978年10月24日
    “中国ナンバー2夫人”の卓琳さん 友好に花添える夫人たち

    迎賓館の歓迎式典。波乱の人生を鄧氏とともに歩んだ自信に満ちた表情(23日)(写真ニュース「友好に花添える夫人たち」5枚組の3)(53年内地 9758−1)(鄧小平中国副首相、来日)

    商品コード: 2015081900069

  • 1978年10月26日
    首相、鄧氏を歓送表敬

    歓送表敬の福田赳夫首相夫妻と握手を交わす中国の鄧小平副首相夫妻。鄧副首相一行は東京での政治日程を終え、新幹線で京都に向かう=1978(昭和53)年10月26日、東京・元赤坂の迎賓館(代表撮影)(53年内地 9835)(鄧小平中国副首相、来日)

    商品コード: 2015081900088

  • 1985年03月28日
    二階堂副総裁、鄧氏と会談

    鄧小平中国共産党中央顧問委主任(右)と話す二階堂進自民党副総裁=1985(昭和60)年3月28日、北京・人民大会堂(共同)

    商品コード: 2016010800359

  • 1985年04月18日
    鄧氏が中曽根首相と会談

    中曽根首相と会談する鄧中国残疾人福利基金会理事長=1985(昭和60)年4月18日、首相官邸

    商品コード: 1985041800002

  • 1985年10月09日
    チャウシェスク大統領と会談 鄧氏にルーマニア最高勲章

    ルーマニアのチャウシェスク大統領(右)と会談する鄧小平中国共産党中央顧問委主任=1985(昭和60)年10月9日、北京・人民大会堂(共同)

    商品コード: 2016011900226

  • 1989年02月04日
    鄧氏とシェワルナゼ氏 ソ連外相、鄧氏と会談

    1989年2月4日、シェワルナゼ・ソ連外相(右)と会談する中国の鄧小平中央軍事委主席=上海市西郊賓館(共同)

    商品コード: 2019011105650

  • 1989年02月04日
    ソ連外相と鄧氏 ソ連外相、鄧氏と会談

    1989年2月4日、シェワルナゼ・ソ連外相と好きなたばこを吸いながら会談する鄧小平中央軍事委主席=上海市西郊賓館(共同)

    商品コード: 2019010920291

  • 1989年05月02日
    月刊誌「百姓」の社長陸鏗氏 鄧氏の威信低下避けられず

    「鄧氏は遠からず引退…」と大胆な見通しを語る香港の著名なジャーナリストで月刊誌「百姓」の社長陸鏗氏=1989(平成元)年5月2日、東京・虎ノ門の共同通信社

    商品コード: 2019112505533

  • 1989年05月16日
    ソ連書記長と握手する鄧氏 中ソ首脳が握手

    会談に先立ち笑顔で握手する鄧小平・中国共産党中央軍事委員会主席(右)とゴルバチョフ・ソ連共産党書記長=1989(平成元)年5月16日、北京の人民大会堂、3色合成(ロイター=共同)

    商品コード: 1989051600041

  • 1993年08月21日
    銅像や記念碑はなく 鄧小平グッズ 鄧小平氏の故郷に開発の波

    生家で売られている鄧小平グッズ。写真にもバッジにも鄧氏の姿がない=中国四川省広安県(共同)

    商品コード: 1993082100091

  • 1993年09月22日
    国慶節を前に天安門広場で 花文字に鄧氏の名前

    鄧小平の社会主義を建設する理論に学ぼう―10月1日の国慶節(建国記念日)を控え、このほど天安門広場に最高実力者鄧小平氏の名前の花文字が登場した。恒例の花文字、昨年は同氏の言葉「改革・開放路線は百年間不変だ」で、ソ連が解体した直後の一昨年は「社会主義は素晴らしい」とイデオロギー重視路線だった。お堅いスローガンの横で市民や観光客は記念写真を撮るのに余念がないが、背景に何を入れているのでしょうか。(共同)

    商品コード: 1993092200003

  • 1994年02月06日
    鄧氏もメダルに

    一昨年の鄧小平氏の中国南方視察を記念して上海のメーカーが売り出したメダル(共同)

    商品コード: 1994020600054

  • 2014年08月21日
    鄧氏の「文集」 尖閣「闘争は長期に及ぶ」

    故鄧小平氏生誕110年を前に出版された「文集」(共同)

    商品コード: 2014082101073

  • 2014年12月30日
    鈴木氏と鄧氏 尖閣「現状維持」の合意

    1979年5月、北京の人民大会堂で鄧小平副首相(右)と会談する鈴木善幸氏(共同)

    商品コード: 2014123000216

  • 2015年02月20日
    祝宴に出席した鄧氏ら 建国2周年の祝宴

    中華人民共和国、建国2周年の祝宴に出席した(左から)鄧小平、聶栄臻、劉少奇、毛沢東、朱徳、周恩来の各氏=1951(昭和26)年10月(共同)「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第7巻使用画像(P63)

    商品コード: 2015022000391

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    2017年02月14日
    習近平氏、鄧小平氏 習氏、鄧氏の外交戦略放棄

    習近平氏、鄧小平氏

    商品コード: 2017021400366

  • 2017年02月14日
    鄧氏の肖像とスローガン ひずみ抱え成長続く

    中国・深圳市内の公園にある故鄧小平氏の肖像が描かれたスローガン=9日(共同)

    商品コード: 2017021400379

  • 2018年12月04日
    展示される鄧氏の写真 独裁下の市場経済で躍進

    中国の改革・開放政策40周年の展覧会で展示される故鄧小平氏の写真=11月、北京(共同)

    商品コード: 2018120425403

  • 2018年12月16日
    故鄧氏の写真 改革開放40年、鄧氏を軽視

    中国の改革・開放政策40周年の展覧会で展示された故鄧小平氏の写真=11月、北京(共同)

    商品コード: 2018121600765

  • 2018年12月16日
    故鄧小平氏の写真 改革開放40年、鄧氏を軽視

    中国の改革・開放政策40周年の展覧会で展示された故鄧小平氏の写真=11月、北京(共同)

    商品コード: 2018121600764

  • 2018年12月16日
    習指導部発足以降の展示 改革開放40年、鄧氏を軽視

    中国の改革・開放政策40周年の展覧会で展示された習近平指導部発足以降の内容=11月、北京(共同)

    商品コード: 2018121600766

  • 2019年01月22日
    会談するソ連外相と鄧氏 ソ連書記長の訪中発表

    上海で鄧小平氏(左)と会談するソ連のシェワルナゼ外相。この会談の後、北京に移動しゴルバチョフ書記長の訪中を発表した=1989年2月4日(共同)

    商品コード: 2019012201553

  • 01:46.39
    2019年03月13日
    「新華社」伝統手工芸「連史紙」の生産技術が蘇る福建省連城県

    中国福建省竜岩市連城県姑田鎮上保村にある千平方メートル余りの木造土壁造の古びた工房では、男女10名余りの職員が地元に明清時代から伝わる伝統的な手すき紙の「連史紙(れんしし)」を毎日生産している。連史紙手すき技術伝承者の鄧金坤(とう・きんこん)氏は、同鎮の伝統技法による紙すき工房「美玉堂」のショールームで、清代嘉慶年間(1796~1820)の連史紙を見せてくれた。同氏によると、連史紙は72種類の製造工程によって作られ、竹繊維の漂白技術と連城県に伝わる紙すきの技術を融合させたもので、主な製造工程は材料の準備と手すきに分かれ、出来上がるまでに8カ月もかかるという。連史紙は「紙のシルク」と称えられ、清の乾隆帝(1711~1799)は、連史紙を恩賞として大臣に下賜し、当時の書籍・契約書・文書の多くも同紙で製作していた他、朝廷の上奏文や科挙の試験、役所の告示などの用紙として広く使われていた。400年以上前の最盛期の連城県には、千以上の紙すき槽と50以上の工房があり、1万人以上の労働者が年間6万トン以上の連史紙を生産していた。清の嘉慶年間、連史紙は国内で広く人気を博し、遠くは現在のタイ・フィリピン・マレーシアなど東南アジア諸国へも輸出され、かつての海上のシルクロードにおける重要な大口輸出商品となっていた。「美玉堂」は1897年創業で、11代目の鄧金坤氏は、この「百年以上続く老舗」が生産する連史紙の中国での特許を出願している。また、数年前には浙江省杭州市の篆刻関連の有名企業である西泠印社と業務提携を行い、文化産業共同拠点を設立、「G20杭州サミット出席各国首脳の名印と肖像印の拓本集」を共同出版している。今年50歳の鄧氏は、8年前に中国版ツイッターの微博(ウェイボ)やECサイトの淘宝(タオバオ)を始め、伝統的な連史紙に新たな風を吹き込み、ネット販売を行っている。また、これまでに60万元(1元=約17円)を投じ、「連史紙文化博覧園」をオープンし、連史紙の生産、文化展示、工芸技術の伝承を一体化した体験型文化観光拠点として、連史紙の伝統的な手すき技術を蘇らせ商機を掴んだ。(記者/彭張青)<映像内容>伝統手工芸「連史紙」の生産の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019031400188

  • 2020年10月29日
    習氏、毛氏、鄧氏らの写真 「自力更生」突破口に

    中国チベット自治区ラサ市内に掲げられた毛沢東氏(上)、鄧小平氏(右上)、習近平氏(下)らの写真=18日(共同)

    商品コード: 2020102907351

  • 2020年12月23日
    日本大使館 天安門鎮圧「鄧氏決断」

    北京に設置されていた、当時の日本大使館=1996年1月(共同)

    商品コード: 2020122303057

  • 2021年04月28日
    毛氏や鄧氏の像 中国治まり、西側乱れる

    鄧小平(左端)や中国建国の指導者、毛沢東(中央)の像が並ぶ中国江蘇省の華西村=4月(共同)

    商品コード: 2021042814774

  • 00:53.41
    2021年07月09日
    「新華社」古代の巨大サイは青海チベット高原を横断した新種化石の発見で判明

    中国と米国の共同研究チームが甘粛省で発見した巨大サイ「パラケラテリウム」の新種の化石は、古代の大型獣がどのように青海チベット高原を横断したのかを知る手掛かりとなった。新種の発見により、巨大サイが、当時は標高がまだ低かった青海チベット高原を通り、南北に移動したことが明らかになった。中国科学院古脊椎動物・古人類研究所は6日、甘粛省臨夏回族自治州和政県の和政古動物化石博物館と共同で、新種の巨大サイの命名式を開き、発見場所の同省の臨夏盆地にちなみ「臨夏巨犀(パラケラテリウム・リンシアンセ)」と名付けた。研究成果は、ネイチャーリサーチの科学誌「コミュニケーションズ・バイオロジー」(CommunicationsBiology)に掲載された。和政古動物化石博物館の職員は2015年5月、青海チベット高原北東端の臨夏盆地での調査で、赤や黄褐色の砂岩層からばらばらになった化石を見つけた。その後、砂岩層全体を詳細に調査すると、頭蓋骨が完全な状態で出土した。頭蓋骨の長さは約1・2メートルで、下顎骨(かがくこつ)と環椎(かんつい、1番目の椎骨)が付いていた。中国科学院古脊椎動物・古人類研究所の鄧濤(とう・とう)研究員の率いる研究チームが、米ハーバード大学の研究者らと共同で同頭蓋骨を調査したところ、新種の巨大サイはこれまでに知られるパラケラテリウムよりも進化し、体型も大きかったことが分かった。年代測定の結果は、約2650万年前だった。巨大サイは、地球上にかつて存在した最大の陸生哺乳類で、体重は24トンとアフリカ象4頭分に相当する。主に中国やモンゴル、カザフスタン、パキスタンなどアジアに生息し、2100万年前に絶滅した。鄧氏によると、地球上で最も広く分布したパラケラテリウムには、今回の新種のほか、中国北部に3種、カザフスタンに1種、パキスタンに1種ある。中国北部とカザフスタンの4種は青海チベット高原の北端に点在し、パキスタンの1種「パラケラテリウム・バグチエンス」のみが青海チベット高原の南端に生息していた。バグチエンスは、ユーラシア大陸の他の巨大サイと地理的に隔離されていたため、その起源や進化については長い間不明だった。研究チームによると、巨大サイはこれまで、化石が少ないため系統樹を確立できなかったが、臨夏巨犀の発見で、系統や移動経路の解明が期待されるという。研究チームが実施した系統解析法に年 =配信日: 2021(令和3)年7月9日...

    商品コード: 2021070904062

  • 01:07.46
    2021年09月12日
    「新華社」AIを活用したラズベリー栽培河北省張家口市

    中国河北省張家口市万全区の李杏荘村にある栽培園の温室では、農作物の生育期間における温度調整や水やり、肥料の使用量、通風換気時間などを人工知能(AI)がコントロールしている。温室で主に栽培されているラズベリーは、ミネラルやビタミンなどを豊富に含むことから人気が高まっている。しかし、ラズベリーは根が浅く、水や肥料を与える際には非常に高い正確さが求められる。これらの管理や環境制御の面で、ラズベリーは青果の中で最も栽培が難しい品種の一つとされ、人工的な大規模栽培が現在、大きな技術的課題に直面している。栽培園責任者の鄧佳群(とう・かぐん)氏によると、同園ではラズベリーの段階別生育特性に合わせてモデリングを実施。関連する数値をプログラムに入力し、生育過程の数値を設定値に限りなく近づけているという。こうした考えを実現するため、鄧氏らは園内にさまざまなセンサーを配置して数値を測定。システムがモデリングデータに基づき農作物の実際の生育データを分析・判断し、温度や湿度、光照射、肥料などの制御ユニットに操作指令を送ると、各ユニットが設定値に従って自動で調整を行うようになっている。プロジェクト責任者の郝亦成(かく・えきせい)氏は、ラズベリー栽培には病虫害のコントロールが重要だと指摘。そのため、当初は「無土壌栽培」を採用し、改良した自動浄水器で水道水を再度浄化することで、水源の清潔さを確保したと説明した。また、独自設計した水・肥料一体型自動散布機では、リアルタイムの土壌水分含有率や電気伝導率に基づく水・肥料の流量調整が可能で、両者の貯蔵量の高い正確性を保証していると述べた。郝氏のチームは現在の人工栽培システムをオープンソースシステムとして公開。世界中の優秀な栽培農家がプラットフォーム上でさまざまな品種を栽培するためのソースコードを作ることで、世界中の栽培ニーズを持つ人がダウンロードして使えるようにしたいと考えている。既に、一部の機関が郝氏のチームとの提携を結んでいるという。(記者/趙鴻宇、金皓原、王暁) =配信日: 2021(令和3)年9月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021091207459

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