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  • 2020年11月28日
    中国、大型カラチョウザメ150匹を長江に放流

    11月28日、湖北省宜昌市で開かれたカラチョウザメの繁殖・放流イベント。中国農業農村部と中国長江三峡集団は11月28日、湖北省宜昌市でカラチョウザメの繁殖・放流イベントを共同で実施し、交配第2世代の大型カラチョウザメ150匹を長江に放流した。カラチョウザメは中国の国家一級重点保護野生動物であり、長江を代表する生物種でもある。20世紀後半に人の活動による影響を受けて自然個体群の規模が急激に縮小し、2017〜19年は3年連続で自然繁殖が確認されてなかった。今回放流されたカラチョウザメは大型で雄が多く、近く性成熟する個体も多く含まれており、野生個体群の補充に役立つ。(宜昌=新華社記者/李思遠)=2020(令和2)年11月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月28日
    中国、大型カラチョウザメ150匹を長江に放流

    11月28日、長江に放流されたカラチョウザメ。しばらく沿岸を泳いだ後、水の中に潜った。中国農業農村部と中国長江三峡集団は11月28日、湖北省宜昌市でカラチョウザメの繁殖・放流イベントを共同で実施し、交配第2世代の大型カラチョウザメ150匹を長江に放流した。カラチョウザメは中国の国家一級重点保護野生動物であり、長江を代表する生物種でもある。20世紀後半に人の活動による影響を受けて自然個体群の規模が急激に縮小し、2017〜19年は3年連続で自然繁殖が確認されてなかった。今回放流されたカラチョウザメは大型で雄が多く、近く性成熟する個体も多く含まれており、野生個体群の補充に役立つ。(宜昌=新華社記者/李思遠)=2020(令和2)年11月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月28日
    中国、大型カラチョウザメ150匹を長江に放流

    11月28日、放流されたカラチョウザメ。中国農業農村部と中国長江三峡集団は11月28日、湖北省宜昌市でカラチョウザメの繁殖・放流イベントを共同で実施し、交配第2世代の大型カラチョウザメ150匹を長江に放流した。カラチョウザメは中国の国家一級重点保護野生動物であり、長江を代表する生物種でもある。20世紀後半に人の活動による影響を受けて自然個体群の規模が急激に縮小し、2017〜19年は3年連続で自然繁殖が確認されてなかった。今回放流されたカラチョウザメは大型で雄が多く、近く性成熟する個体も多く含まれており、野生個体群の補充に役立つ。(宜昌=新華社記者/李思遠)=2020(令和2)年11月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月28日
    中国、大型カラチョウザメ150匹を長江に放流

    11月28日、放流のために運ばれた体長2メートル以上のカラチョウザメ。中国農業農村部と中国長江三峡集団は11月28日、湖北省宜昌市でカラチョウザメの繁殖・放流イベントを共同で実施し、交配第2世代の大型カラチョウザメ150匹を長江に放流した。カラチョウザメは中国の国家一級重点保護野生動物であり、長江を代表する生物種でもある。20世紀後半に人の活動による影響を受けて自然個体群の規模が急激に縮小し、2017〜19年は3年連続で自然繁殖が確認されてなかった。今回放流されたカラチョウザメは大型で雄が多く、近く性成熟する個体も多く含まれており、野生個体群の補充に役立つ。(宜昌=新華社記者/李思遠)=2020(令和2)年11月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:17.50
    2020年11月17日
    「新華社」「鳥類のパンダ」ナベコウ、5年連続で姿現す陝西省城固県

    中国陝西省漢中市城固県を流れる湑水(しょすい)河流域でこのほど、林業スタッフが野生動物の観測中に国家1級重点保護野生動物のナベコウを確認した。同地域での確認は5年連続となる。今回姿を現したナベコウは4羽で、川でのんびりと餌を探したり、低空で旋回したり、地元の風景に美しい彩りを添えていた。ナベコウは絶滅の恐れのある鳥の一種として国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストに登録されており、その希少性から「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。(記者/張晨俊)<映像内容>野生のナベコウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月13日
    生物多様性を世界に示す銭江源国家公園浙江省

    銭江源国家公園内に生息する国家2級保護鳥類のハッカン。(資料写真)中国東部の浙江省衢州(くしゅう)市開化県にある銭江源国家公園体制試行地区は銭塘江の水源地で、広大な原生林があり、中国固有の希少な絶滅危惧種で国家1級重点保護野生動物のカラヤマドリとマエガミホエジカの主要生息地となっている。(衢州=新華社配信)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月13日
    生物多様性を世界に示す銭江源国家公園浙江省

    銭江源国家公園内の赤外線カメラが捉えた国家2級保護動物のアジアクロクマ。(資料写真)中国東部の浙江省衢州(くしゅう)市開化県にある銭江源国家公園体制試行地区は銭塘江の水源地で、広大な原生林があり、中国固有の希少な絶滅危惧種で国家1級重点保護野生動物のカラヤマドリとマエガミホエジカの主要生息地となっている。(衢州=新華社配信)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月13日
    生物多様性を世界に示す銭江源国家公園浙江省

    銭江源国家公園内の赤外線カメラが捉えた国家1級保護動物のマエガミホエジカ。(資料写真)中国東部の浙江省衢州(くしゅう)市開化県にある銭江源国家公園体制試行地区は銭塘江の水源地で、広大な原生林があり、中国固有の希少な絶滅危惧種で国家1級重点保護野生動物のカラヤマドリとマエガミホエジカの主要生息地となっている。(衢州=新華社配信)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月13日
    生物多様性を世界に示す銭江源国家公園浙江省

    空から撮影した銭塘江の水源にある斉渓ダム。(資料写真)中国東部の浙江省衢州(くしゅう)市開化県にある銭江源国家公園体制試行地区は銭塘江の水源地で、広大な原生林があり、中国固有の希少な絶滅危惧種で国家1級重点保護野生動物のカラヤマドリとマエガミホエジカの主要生息地となっている。(衢州=新華社配信)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月28日
    湿地公園で希少な鳥ナベコウを確認雲南省

    10月28日、青華海国家湿地公園で羽を休めるナベコウ。中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園管理センターによると、同センターに勤務する職員が10月26日から複数日にわたり、希少な鳥ナベコウ4羽を確認した。ナベコウは中国の国家1級重点保護野生動物で、その希少性から「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。(昆明=新華社配信/銭文)=2020(令和2)年10月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月28日
    湿地公園で希少な鳥ナベコウを確認雲南省

    10月28日、青華海国家湿地公園で羽を休めるナベコウ。中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園管理センターによると、同センターに勤務する職員が10月26日から複数日にわたり、希少な鳥ナベコウ4羽を確認した。ナベコウは中国の国家1級重点保護野生動物で、その希少性から「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。(昆明=新華社配信/銭文)=2020(令和2)年10月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月28日
    湿地公園で希少な鳥ナベコウを確認雲南省

    10月28日、青華海国家湿地公園の上空を飛ぶナベコウ。中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園管理センターによると、同センターに勤務する職員が10月26日から複数日にわたり、希少な鳥ナベコウ4羽を確認した。ナベコウは中国の国家1級重点保護野生動物で、その希少性から「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。(昆明=新華社配信/銭文)=2020(令和2)年10月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月28日
    湿地公園で希少な鳥ナベコウを確認雲南省

    10月28日、青華海国家湿地公園で餌を探すナベコウ。中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園管理センターによると、同センターに勤務する職員が10月26日から複数日にわたり、希少な鳥ナベコウ4羽を確認した。ナベコウは中国の国家1級重点保護野生動物で、その希少性から「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。(昆明=新華社配信/銭文)=2020(令和2)年10月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月28日
    湿地公園で希少な鳥ナベコウを確認雲南省

    10月28日、青華海国家湿地公園で餌を探すナベコウ。中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園管理センターによると、同センターに勤務する職員が10月26日から複数日にわたり、希少な鳥ナベコウ4羽を確認した。ナベコウは中国の国家1級重点保護野生動物で、その希少性から「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。(昆明=新華社配信/銭文)=2020(令和2)年10月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月26日
    湿地公園で希少な鳥ナベコウを確認雲南省

    10月26日、青華海国家湿地公園の上空を飛ぶナベコウ。中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園管理センターによると、同センターに勤務する職員が10月26日から複数日にわたり、希少な鳥ナベコウ4羽を確認した。ナベコウは中国の国家1級重点保護野生動物で、その希少性から「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。(昆明=新華社配信/銭文)=2020(令和2)年10月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月26日
    湿地公園で希少な鳥ナベコウを確認雲南省

    10月26日、青華海国家湿地公園の上空を飛ぶナベコウ。中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園管理センターによると、同センターに勤務する職員が10月26日から複数日にわたり、希少な鳥ナベコウ4羽を確認した。ナベコウは中国の国家1級重点保護野生動物で、その希少性から「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。(昆明=新華社配信/銭文)=2020(令和2)年10月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年10月26日
    湿地公園で希少な鳥ナベコウを確認雲南省

    10月26日、青華海国家湿地公園の上空を飛ぶナベコウ。中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園管理センターによると、同センターに勤務する職員が10月26日から複数日にわたり、希少な鳥ナベコウ4羽を確認した。ナベコウは中国の国家1級重点保護野生動物で、その希少性から「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。(昆明=新華社配信/銭文)=2020(令和2)年10月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月03日
    希少な野生動物の密猟事件に判決江蘇省

    3日、被告が密猟に使用していた各種用具。中国江蘇省淮安市盱眙(くい)県人民法院(裁判所)洪沢湖流域環境資源法廷で3日、2市にまたがる希少・絶滅危惧野生動物の密猟事件の公判が行われ、判決が下された。被告の許と王に、国家1級重点保護野生動物に指定されているシカ科の動物、キバノロ密猟の罪で、それぞれ懲役11年6カ月、罰金10万元(1元=約15円)と、懲役7年、罰金5万元が言い渡された。(淮安=新華社配信)=2020(令和2)年9月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年09月01日
    希少な野生動物の密猟事件に判決江蘇省

    1日、盱眙県の警察が発見し押収したキバノロ。中国江蘇省淮安市盱眙(くい)県人民法院(裁判所)洪沢湖流域環境資源法廷で3日、2市にまたがる希少・絶滅危惧野生動物の密猟事件の公判が行われ、判決が下された。被告の許と王に、国家1級重点保護野生動物に指定されているシカ科の動物、キバノロ密猟の罪で、それぞれ懲役11年6カ月、罰金10万元(1元=約15円)と、懲役7年、罰金5万元が言い渡された。(淮安=新華社配信)=2020(令和2)年9月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:52.87
    2020年08月31日
    「新華社」3メートル超のキングコブラが民家を「訪問」、警察が緊急出動

    中国雲南省保山市施甸(しでん)県の袁家村でこのほど、国家2級重点保護野生動物、キングコブラが農家の住宅に入り込んだ。通報を受けた森林警察がヘビ捕獲棒を持って急行し、現場を封鎖。住民の案内でキングコブラが隠れている場所を見つけた。警察官の1人が捕獲棒でヘビを押さえつけ、もう1人が手で頭部をつかんで無事捕獲した。同県公安局森林警察大隊の警察官によると、キングコブラは全長約3・4メートル、重さ3・5キログラムで、保山市野生動物救護センターに引き渡されたという。(記者/林碧鋒)<映像内容>民家に現れたキングコブラ捕獲の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:43.11
    2020年08月29日
    「新華社」青海省でユキヒョウ4頭の撮影に成功

    中国青海省玉樹チベット族自治州曲麻莱(チュマルレプ)県を流れる通天河のほとりでこのほど、絶滅危惧種のユキヒョウの姿がカメラに捉えられた。三江源国家公園の長江源園区曲麻莱管理処に勤める生態管理保護員、扎桑(タサン)さんが8月29日、同県巴幹郷内を巡回中にユキヒョウの成獣4頭を見つけ、持っていたカメラで撮影。ユキヒョウは林の中を歩き回ったり、岩の上で腹ばいになって休んだりしていた。映像は野生のユキヒョウの生態を研究する上で貴重な資料となった。ユキヒョウは国家1級重点保護野生動物に指定されており、高標高地域の生態系の状態を示すバロメーターとされる。青海省がここ数年進めてきた環境保護の取り組みにより、同国家公園一帯は大型哺乳類が中国で最も多く生息する地域の一つとなった。(記者/李占軼)、撮影日:2020(令和2)年8月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年08月04日
    3メートル超のキングコブラが民家を「訪問」、警察が緊急出動

    キングコブラを捕獲する施甸県公安局森林警察大隊の警察官。(8月4日撮影)中国雲南省保山市施甸(しでん)県の袁家村でこのほど、国家2級重点保護野生動物、キングコブラが農家の住宅に入り込んだ。通報を受けた森林警察がヘビ捕獲棒を持って急行し、現場を封鎖。住民の案内でキングコブラが隠れている場所を見つけた。警察官の1人が捕獲棒でヘビを押さえつけ、もう1人が手で頭部をつかんで無事捕獲した。(保山=新華社配信/朱慶)=2020(令和2)年8月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年08月04日
    3メートル超のキングコブラが民家を「訪問」、警察が緊急出動

    キングコブラを捕獲する施甸県公安局森林警察大隊の警察官。(8月4日撮影)中国雲南省保山市施甸(しでん)県の袁家村でこのほど、国家2級重点保護野生動物、キングコブラが農家の住宅に入り込んだ。通報を受けた森林警察がヘビ捕獲棒を持って急行し、現場を封鎖。住民の案内でキングコブラが隠れている場所を見つけた。警察官の1人が捕獲棒でヘビを押さえつけ、もう1人が手で頭部をつかんで無事捕獲した。(保山=新華社配信/段茸茸)=2020(令和2)年8月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年08月04日
    3メートル超のキングコブラが民家を「訪問」、警察が緊急出動

    キングコブラを捕獲する施甸県公安局森林警察大隊の警察官。(8月4日撮影)中国雲南省保山市施甸(しでん)県の袁家村でこのほど、国家2級重点保護野生動物、キングコブラが農家の住宅に入り込んだ。通報を受けた森林警察がヘビ捕獲棒を持って急行し、現場を封鎖。住民の案内でキングコブラが隠れている場所を見つけた。警察官の1人が捕獲棒でヘビを押さえつけ、もう1人が手で頭部をつかんで無事捕獲した。(保山=新華社配信/朱慶)=2020(令和2)年8月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年08月04日
    3メートル超のキングコブラが民家を「訪問」、警察が緊急出動

    キングコブラを捕獲する施甸県公安局森林警察大隊の警察官。(8月4日撮影)中国雲南省保山市施甸(しでん)県の袁家村でこのほど、国家2級重点保護野生動物、キングコブラが農家の住宅に入り込んだ。通報を受けた森林警察がヘビ捕獲棒を持って急行し、現場を封鎖。住民の案内でキングコブラが隠れている場所を見つけた。警察官の1人が捕獲棒でヘビを押さえつけ、もう1人が手で頭部をつかんで無事捕獲した。(保山=新華社配信/段茸茸)=2020(令和2)年8月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年08月04日
    3メートル超のキングコブラが民家を「訪問」、警察が緊急出動

    キングコブラを捕獲する施甸県公安局森林警察大隊の警察官。(8月4日撮影)中国雲南省保山市施甸(しでん)県の袁家村でこのほど、国家2級重点保護野生動物、キングコブラが農家の住宅に入り込んだ。通報を受けた森林警察がヘビ捕獲棒を持って急行し、現場を封鎖。住民の案内でキングコブラが隠れている場所を見つけた。警察官の1人が捕獲棒でヘビを押さえつけ、もう1人が手で頭部をつかんで無事捕獲した。(保山=新華社配信/朱慶)=2020(令和2)年8月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月29日
    重点保護動物のヨーロッパチュウヒを初めて観測雲南省保山市

    雲南省保山市の青華海国家湿地公園で撮影したヨーロッパチュウヒ。(資料写真)中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園はこのほど、同公園で撮影されたヨーロッパチュウヒとカラムクドリの写真を公開した。これらの鳥が同地区で観測されたのは初めて。中でもヨーロッパチュウヒは、国家2級重点保護野生動物に指定されている。(昆明=新華社配信/李玉娟)=撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:18.33
    2020年07月29日
    「新華社」希少野生動物とその製品の違法販売を摘発福建省三明市

    中国福建省三明市沙県公安局はこのほど、貴重で絶滅の危機にひんした野生動物とその製品に関する大規模違法販売事件を摘発した。同公安局森林警察大隊の警察官は今年初め、鄒(すう)容疑者がインターネットを通じて中国の貴重な絶滅危惧種であるカメ類の野生動物を大量に展示し、販売できると明言しているのを発見した。数カ月にわたる捜査の末、警官は鄒容疑者ら6人の身柄を確保し、ヨツユビリクガメやガラパゴスゾウガメなど国家重点保護野生動物の1、2級に指定されている野生動物とその製品計528点、約1千万元(1元=約15円)相当を押収した。(記者/林凱)<映像内容>大規模違法販売事件の摘発、押収した物品、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:47.97
    2020年07月17日
    「新華社」雲南省の警官、2級重点保護野生動物のオオコノハズクを保護

    中国雲南省紅河ハニ族イ族自治州金平ミャオ族ヤオ族ダイ族自治県でこのほど、中国の2級保護野生動物に指定されているオオコノハズクが保護された。警官が公安局の市街区派出所に届いた紙箱を開けたところ、灰色の羽毛と大きな目を持つかわいらしい鳥1羽を発見、直ちに同県公安局森林警察大隊に引き渡した。鑑定を経て、鳥はオオコノハズクであることが確認された。検査の結果、外傷はなく、健康状態を示す指標も正常だった。専門家によると、まだ幼いため、山林に放す時期ではないという。警察大隊の警官は、引き続き飼育・観察を続け、野外での生存能力が備わり次第、自然に返すことになると語った。(記者/孫敏)<映像内容>保護された幼いオオコノハズクの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月07日
    重点保護動物のヨーロッパチュウヒを初めて観測雲南省保山市

    雲南省保山市の青華海国家湿地公園で撮影したカラムクドリ(右端)。(7月7日撮影)中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園はこのほど、同公園で撮影されたヨーロッパチュウヒとカラムクドリの写真を公開した。これらの鳥が同地区で観測されたのは初めて。中でもヨーロッパチュウヒは、国家2級重点保護野生動物に指定されている。(昆明=新華社配信/黄木嬌)=2020(令和2)年7月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月07日
    重点保護動物のヨーロッパチュウヒを初めて観測雲南省保山市

    雲南省保山市の青華海国家湿地公園で撮影したカラムクドリ。(7月7日撮影)中国雲南省保山市の青華海国家湿地公園はこのほど、同公園で撮影されたヨーロッパチュウヒとカラムクドリの写真を公開した。これらの鳥が同地区で観測されたのは初めて。中でもヨーロッパチュウヒは、国家2級重点保護野生動物に指定されている。(昆明=新華社配信/黄木嬌)=2020(令和2)年7月7日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、ケージの中で放鳥を待つチョウゲンボウ。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、ケージの外に出るチョウゲンボウ。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、吉林省東北虎園でチョウゲンボウを放鳥する職員。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、トラフズクを放鳥する吉林省野生動物救護繁育センターの職員。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、トラフズクを放鳥する吉林省野生動物救護繁育センターの職員。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、放鳥されたチョウゲンボウ。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、ケージの中で放鳥を待つトラフズク。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、吉林省東北虎園でチョウゲンボウを放鳥する職員。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、吉林省東北虎園で放鳥されたチョウゲンボウ。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月02日
    雲南省でクロカンムリテナガザルの赤ちゃん誕生

    2日、雲南省無量山国家級自然保護区の木の上で休むクロカンムリテナガザルの母子。中国雲南省普洱市の無量山国家級自然保護区景東管理保護局がこのほど、長期にわたり追跡調査している1級重点保護野生動物、クロカンムリテナガザル(学名Nomascusnasutus)が赤ちゃん1匹を産んだことを確認した。観察スタッフが生息地での撮影に成功し、母親に抱かれた赤ちゃんが乳を飲んだり、甘えたりする愛らしい姿をカメラに収めた。同局職員によると、群れを構成する個体は赤ちゃん誕生で7匹から8匹に増えたという。普洱市景東イ族自治県森林公安局と景東管理保護局はここ数年、野生動物保護の広報活動とパトロールを継続的に強化しており、クロカンムリテナガザルの個体群数は増加傾向が続いている。(景東=新華社配信)=2020(令和2)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月02日
    雲南省でクロカンムリテナガザルの赤ちゃん誕生

    2日、雲南省無量山国家級自然保護区の木の上で休むクロカンムリテナガザルの母子。中国雲南省普洱市の無量山国家級自然保護区景東管理保護局がこのほど、長期にわたり追跡調査している1級重点保護野生動物、クロカンムリテナガザル(学名Nomascusnasutus)が赤ちゃん1匹を産んだことを確認した。観察スタッフが生息地での撮影に成功し、母親に抱かれた赤ちゃんが乳を飲んだり、甘えたりする愛らしい姿をカメラに収めた。同局職員によると、群れを構成する個体は赤ちゃん誕生で7匹から8匹に増えたという。普洱市景東イ族自治県森林公安局と景東管理保護局はここ数年、野生動物保護の広報活動とパトロールを継続的に強化しており、クロカンムリテナガザルの個体群数は増加傾向が続いている。(景東=新華社配信)=2020(令和2)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月02日
    雲南省でクロカンムリテナガザルの赤ちゃん誕生

    2日、雲南省無量山国家級自然保護区の木の上で休むクロカンムリテナガザルの母子。中国雲南省普洱市の無量山国家級自然保護区景東管理保護局がこのほど、長期にわたり追跡調査している1級重点保護野生動物、クロカンムリテナガザル(学名Nomascusnasutus)が赤ちゃん1匹を産んだことを確認した。観察スタッフが生息地での撮影に成功し、母親に抱かれた赤ちゃんが乳を飲んだり、甘えたりする愛らしい姿をカメラに収めた。同局職員によると、群れを構成する個体は赤ちゃん誕生で7匹から8匹に増えたという。普洱市景東イ族自治県森林公安局と景東管理保護局はここ数年、野生動物保護の広報活動とパトロールを継続的に強化しており、クロカンムリテナガザルの個体群数は増加傾向が続いている。(景東=新華社配信)=2020(令和2)年6月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:27.73
    2020年06月01日
    「新華社」北京市、野生動物保護管理条例を施行通年禁猟実施へ

    中国北京市は1日、野生動物保護管理条例を施行した。同市園林緑化局によると、条例は野生動物の保護活動を同市が定めるエコ文明建設目標の査定体系に組み入れたほか、市内全域で禁猟を通年化し、違法行為への処罰を強化する。条例は、同市がこれまで野生動物保護のよりどころとしてきた行政規則(北京市「中華人民共和国野生動物保護法」実施弁法)が規定する3~5月と9~11月の禁猟期間を廃止し、通年禁猟を明確に打ち出した。野生動物を捕獲・殺害した者に対しては、捕獲物を没収するほか罰金を科す。対象が国家重点保護野生動物となれば罰金額は捕獲物の価値の5~20倍となる。狩猟行為が認められただけで、捕獲物がなくとも5千~2万元(1元=約15円)の罰金が科される。野生動物取引の厳格な管理や人工繁殖・飼育を厳しく制限する規定も盛り込まれた。市民が関心を寄せる動物の放生については、無許可の放生を禁止した。違反者は2千~1万元の罰金が科される。生態学的、科学的、社会的に重要な価値のある陸生野生動物を保護の対象に組み入れたほか、生息地保護を強化し、管理機関や責任部門の生息地保護責任を初めて明確化した。同市の野生動物主管部門は今後、関係部門と共同で同市初となる野生動物・生息地保護計画を立案し、計画に基づき全市の野生動物重要生息地リストを作成する。(記者/魏夢佳、馬暁冬)<映像内容>野生動物保護管理条例を施行した北京市の風景、撮影日:2020(令和2)年6月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:43.90
    2020年06月01日
    「新華社」断崖絶壁を走るバーラル内モンゴル自治区烏海市

    中国内モンゴル自治区烏海市の甘徳爾山でバーラルの一群が生息している。バーラルは国家2級重点保護野生動物に指定されており、主に標高2千~6千メートルの高い岩山で活動している。断崖絶壁をまるで平地のように走る姿から「岩壁に暮らす妖精」と呼ばれている。ここ数年、甘徳爾山に生息するバーラルは増え続け、現在は年間50頭以上が観測できる。(記者/賈立君)<映像内容>野生のバーラルの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:44.90
    2020年05月29日
    「新華社」国家二級重点保護野生動物クロオオリスの撮影に成功雲南省竜陵県

    中国雲南省保山(ほざん)市竜陵(りゅうりょう)県政府新聞弁公室は、撮影愛好者がこのほど、同県木城郷で国家二級重点保護野生動物のクロオオリスが2匹揃って木の上で餌を探す様子を初めて撮影したと明らかにした。動画には、2匹のクロオオリスが葉の茂った木の上をあちこち動き回ったり、木の幹で休んだりする姿が捉えられていた。同郷林業ステーション責任者の房忠平(ぼう・ちゅうへい)氏は、「クロオオリスは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで近危急種(NT、準絶滅危惧種)に指定されている。通常、単独で活動することを好み、このように2匹が同じ木の上で餌を探すのは非常に珍しい」と説明した。(記者/林碧鋒)<映像内容>野生のクロオオリスの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区でパートナーに餌を渡そうとするハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区を飛び回るハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区で羽を休めるハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区を飛び回るハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区で撮影したハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区で戯れる2羽のハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区で戯れる2羽のハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区を飛び回るハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区で木の枝に止まるハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区で羽を休めるハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区を飛び回るハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月19日
    ハリオハチクイ、アモイで巣作り

    19日、アモイの栗喉蜂虎自然保護区でパートナーに餌を渡そうとするハリオハチクイ。中国福建省アモイ市五縁湾栗喉蜂虎(ハリオハチクイ)自然保護区は、多くのハリオハチクイの生息、繁殖の場となっている。ハリオハチクイは、「中国で最も美しい鳥」と呼ばれる一種の渡り鳥で、主に東南アジアで生息しており、毎年の4~5月ごろ、アモイに飛来。中国の国家重点保護野生動物リストに入っている。その喉が栗色であることから、「栗喉蜂虎」と名付けられている。(アモイ=新華社記者/魏培全)=2020(令和2)年5月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:33.11
    2020年05月17日
    「新華社」四面山自然保護区にコビトジャコウジカが出没重慶市江津区

    中国重慶市江津区の保護スタッフがこのほど、同地の四面山自然保護区に設置された赤外線カメラが捉えた国家1級重点保護野生動物のコビトジャコウジカの映像を発見した。カメラには夜間と日中いずれの映像も記録されており、画像は非常に鮮明だったという。コビトジャコウジカは個体数が少なく、国家1級保護動物に指定されており、現在「国際自然保護連合(IUCN)レッドリスト」に登録されている。(記者/黎華玲)<映像内容>赤外線カメラが捉えた野生のコビトジャコウジカ、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月16日
    国家二級重点保護野生動物クロオオリスの撮影に成功雲南省竜陵県

    竜陵県木城郷で撮影したクロオオリス。(5月16日撮影)中国雲南省保山(ほざん)市竜陵(りゅうりょう)県政府新聞弁公室は、撮影愛好者がこのほど、同県木城郷で国家二級重点保護野生動物のクロオオリスが2匹揃って木の上で餌を探す様子を初めて撮影したと明らかにした。動画には、2匹のクロオオリスが葉の茂った木の上をあちこち動き回ったり、木の幹で休んだりする姿が捉えられていた。同郷林業ステーション責任者の房忠平(ぼう・ちゅうへい)氏は、「クロオオリスは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで近危急種(NT、準絶滅危惧種)に指定されている。通常、単独で活動することを好み、このように2匹が同じ木の上で餌を探すのは非常に珍しい」と説明した。(竜陵=新華社配信/蔡双発)=2020(令和2)年5月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月15日
    広東省の島にアカゲザルの楽園2千匹以上が生息

    保護区内の木の上で遊ぶアカゲザル。(5月15日撮影)中国広東省台山市の沖合に位置する上川(じょうせん)島アカゲザル省級自然保護区は、1990年に設立された。三方を海に囲まれ、総面積は2281ヘクタール。草木が生い茂り、生物多様性に富んだアカゲザルの楽園となっている。アカゲザルは中国の国家2級重点保護野生動物に指定され、保護区内には2千匹以上が生息している。(広州=新華社配信)=2020(令和2)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月15日
    広東省の島にアカゲザルの楽園2千匹以上が生息

    保護区の木の上に座るアカゲザル。(5月15日撮影)中国広東省台山市の沖合に位置する上川(じょうせん)島アカゲザル省級自然保護区は、1990年に設立された。三方を海に囲まれ、総面積は2281ヘクタール。草木が生い茂り、生物多様性に富んだアカゲザルの楽園となっている。アカゲザルは中国の国家2級重点保護野生動物に指定され、保護区内には2千匹以上が生息している。(広州=新華社配信)=2020(令和2)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月15日
    広東省の島にアカゲザルの楽園2千匹以上が生息

    保護区内の木の枝にぶら下がるアカゲザル。(5月15日撮影)中国広東省台山市の沖合に位置する上川(じょうせん)島アカゲザル省級自然保護区は、1990年に設立された。三方を海に囲まれ、総面積は2281ヘクタール。草木が生い茂り、生物多様性に富んだアカゲザルの楽園となっている。アカゲザルは中国の国家2級重点保護野生動物に指定され、保護区内には2千匹以上が生息している。(広州=新華社配信)=2020(令和2)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:00.03
    2020年05月13日
    「新華社」アジアゾウの大群がシーサンパンナの野象谷に出現

    中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州の野象谷景区はこのほど、野生のアジアゾウ41頭の群れが同区で観測されたと発表した。これほど多くのゾウが同時に出現するのは珍しく、壮観な光景が見られたという。同区のアジアゾウ観察保護チームのスタッフが13日に撮影した動画には、ゾウの群れが長い列を成して林の中をゆっくり歩いたり、池で水遊びしたりする様子が映っていた。同区スタッフによると、ゾウの群れは4家族で構成されており、うち6頭は1歳以下の子どもだという。現地では3日以降、野生のゾウが断続的に観測されていたが、41頭が同時出現するのは非常に珍しい。現在は同区スタッフが群れの動向を詳しく観察している。アジアゾウは中国の国家1級重点保護野生動物で、国内では主に雲南省のシーサンパンナ・ダイ族自治州、普洱市、臨滄市に分布する。同省には現在、野生のゾウ約300頭が生息している。(記者/姚兵)<映像内容>野生のゾウの群れの様子、撮影日:2020(令和2)年5月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※前半部分のサイズの小さいです。

  • 2020年05月04日
    国家二級重点保護野生動物クロオオリスの撮影に成功雲南省竜陵県

    竜陵県木城郷で撮影したクロオオリス。(5月4日撮影)中国雲南省保山(ほざん)市竜陵(りゅうりょう)県政府新聞弁公室は、撮影愛好者がこのほど、同県木城郷で国家二級重点保護野生動物のクロオオリスが2匹揃って木の上で餌を探す様子を初めて撮影したと明らかにした。動画には、2匹のクロオオリスが葉の茂った木の上をあちこち動き回ったり、木の幹で休んだりする姿が捉えられていた。同郷林業ステーション責任者の房忠平(ぼう・ちゅうへい)氏は、「クロオオリスは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで近危急種(NT、準絶滅危惧種)に指定されている。通常、単独で活動することを好み、このように2匹が同じ木の上で餌を探すのは非常に珍しい」と説明した。(竜陵=新華社配信/蔡双発)=2020(令和2)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月04日
    国家二級重点保護野生動物クロオオリスの撮影に成功雲南省竜陵県

    竜陵県木城郷で撮影したクロオオリス。(5月4日撮影)中国雲南省保山(ほざん)市竜陵(りゅうりょう)県政府新聞弁公室は、撮影愛好者がこのほど、同県木城郷で国家二級重点保護野生動物のクロオオリスが2匹揃って木の上で餌を探す様子を初めて撮影したと明らかにした。動画には、2匹のクロオオリスが葉の茂った木の上をあちこち動き回ったり、木の幹で休んだりする姿が捉えられていた。同郷林業ステーション責任者の房忠平(ぼう・ちゅうへい)氏は、「クロオオリスは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで近危急種(NT、準絶滅危惧種)に指定されている。通常、単独で活動することを好み、このように2匹が同じ木の上で餌を探すのは非常に珍しい」と説明した。(竜陵=新華社配信/蔡双発)=2020(令和2)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月25日
    写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影四川省成都市

    25日、写真愛好家が湔江河谷の太陽湾風景区で撮影した希少鳥類のベニジュケイ。中国四川省彭州市湔江河谷の太陽湾風景区で25日、写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影した。同鳥は中国の2級重点保護野生動物に指定されている。(成都=新華社配信/張義先)=2020(令和2)年4月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月25日
    写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影四川省成都市

    25日、写真愛好家が湔江河谷の太陽湾風景区で撮影した希少鳥類のベニジュケイ。中国四川省彭州市湔江河谷の太陽湾風景区で25日、写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影した。同鳥は中国の2級重点保護野生動物に指定されている。(成都=新華社配信/張義先)=2020(令和2)年4月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月25日
    写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影四川省成都市

    25日、写真愛好家が湔江河谷の太陽湾風景区で撮影した希少鳥類のベニジュケイ。中国四川省彭州市湔江河谷の太陽湾風景区で25日、写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影した。同鳥は中国の2級重点保護野生動物に指定されている。(成都=新華社配信/張義先)=2020(令和2)年4月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月25日
    写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影四川省成都市

    25日、写真愛好家が湔江河谷の太陽湾風景区で撮影した希少鳥類のベニジュケイ。中国四川省彭州市湔江河谷の太陽湾風景区で25日、写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影した。同鳥は中国の2級重点保護野生動物に指定されている。(成都=新華社配信/張義先)=2020(令和2)年4月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月25日
    写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影四川省成都市

    25日、写真愛好家が湔江河谷の太陽湾風景区で撮影した希少鳥類のベニジュケイ。中国四川省彭州市湔江河谷の太陽湾風景区で25日、写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影した。同鳥は中国の2級重点保護野生動物に指定されている。(成都=新華社配信/張義先)=2020(令和2)年4月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年04月25日
    写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影四川省成都市

    25日、写真愛好家が湔江河谷の太陽湾風景区で撮影した希少鳥類のベニジュケイ。中国四川省彭州市湔江河谷の太陽湾風景区で25日、写真愛好家が希少鳥類のベニジュケイを撮影した。同鳥は中国の2級重点保護野生動物に指定されている。(成都=新華社配信/張義先)=2020(令和2)年4月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.19
    2020年04月22日
    「新華社」銭江源国家公園の鳥たち浙江省開化県

    中国浙江省衢州(くしゅう)市開化県の銭江源国家公園は、世界的に絶滅に瀕し、国家1級重点保護野生動物に指定されているカラヤマドリの主な生息地となっている。春を迎えた園内は緑にあふれ、さまざまな鳥の鳴き声が響く。同園にすむ野鳥は17目63科238種。ハッカンやミノキジ、オシドリなど国家2級重点保護野生動物に指定されている鳥類32種も見られる。観光資源が豊富で、川や湿地に多くの野生動植物が生息、生育する同園は、中国東部の重要な生物遺伝子バンクとしての役割を果たしている。(記者/鄭夢雨)<映像内容>銭江源国家森林公園の鳥の様子、雛に餌をあげる様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:08.80
    2020年04月16日
    「新華社」オオサンショウウオ、「故郷」に帰る湖南省

    中国湖南省永州市江永県に住む胡小毛(こ・しょうもう)さんは16日、川辺で偶然、オオサンショウウオを発見した。数日前、川が増水した際に上流から流されてきたものと考えた胡さんは、ただちに同県の森林公安局に連絡した。関係者が確認したところ、このオオサンショウウオは赤ちゃんの声に似た鳴き声を出すとされることから「娃娃魚(ワーワーユー)」とも呼ばれる「国家二級重点保護野生動物」に指定されたチュウゴクオオサンショウウオであることがわかった。体長60センチメートル、体重2キロで活発に動き回り、自然にかえす基準を満たしていたという。チュウゴクオオサンショウウオの成長には良好な環境と水質の良さが求められることから、同県森林公安局の法執行職員と胡さんが21日午前、チュウゴクオオサンショウウオを山間部の渓流まで運んで放流した。(記者/柳王敏)<映像内容>保護していたオオサンショウウオを自然に返す様子、撮影日:2020(令和2)年4月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:18.94
    2020年04月16日
    「新華社」国家1級重点保護動物カラヤマドリを確認江西省靖安県

    中国江西省宜春市靖安県の九嶺山国家級自然保護区でこのほど、カラヤマドリの姿がカメラに捉えられた。璪都(そうと)保護管理ステーションの職員が赤外線カメラのデータを確認した際に発見した。カラヤマドリは中国にのみ生息するキジ科ヤマドリ属の鳥。臆病で警戒心が強く、雄は色鮮やかな羽を持つ。中国の国家1級重点保護野生動物、国家1級保護鳥類に指定されている。(記者/周密)<映像内容>野生のカラヤマドリの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:45.40
    2020年04月15日
    「新華社」体毛の色が変わる時期のフランソワルトンの子どもを撮影重慶市

    中国重慶市南川区に位置する重慶金仏山国家級自然保護区で今春、体毛の色が変わる時期のフランソワルトンの子どもが初めてカメラに捉えられた。また、個体数増加の過程で現れる自然繁殖や行動の学習、採餌、休息などの場面が完全に記録された。自然保護区北東部の平均標高は約1300メートル。フランソワルトンは4月に入ると至る所で若葉を食べ始め、1年中で最も活動的になる。中国の国家1級重点保護野生動物に指定されているフランソワルトンの個体数は現在、世界で3千匹に満たない。同自然保護区は世界最北端の生息地とされている。同自然保護区管理局の鍾偉(しょう・い)副局長は、フランソワルトンの行動の活発化は、生態系が継続的に好転し、野生動物の個体数増加が続いていることを裏付けているとの認識を示した。最近の調査によると、同自然保護区内に生息するフランソワルトンは151匹で、1990年代の70匹、2004年の140匹から明らかに増加している。(記者/于暁蘇)<映像内容>野生のフランソワルトンの様子、子どもの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:55.48
    2020年04月13日
    「新華社」重点保護鳥類コウライアイサを確認吉林省

    中国吉林省白山市撫松県の頭道松花江流域でこのほど、中国国家1級重点保護野生動物、コウライアイサの姿が捉えられた。同省森林公安局松江河森林公安分局の警官が監視カメラによる巡視中に発見した。コウライアイサは世界的に絶滅の危機に瀕しており、北東アジア地域で最も絶滅の恐れが高い水鳥の一種でもある。生息数は世界で2千羽に満たない。コウライアイサは2002年に国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで絶滅危惧種(EN)に指定され、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と称されている。今回確認されたコウライアイサは約10羽。地元の森林公安局は引き続き保護措置を強化し、繁殖と生息の安全を守る生態バリアを構築していく。(記者/周万鵬)<映像内容>野生のコウライアイサの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:10.31
    2020年04月09日
    「新華社」陝西省皇冠山自然保護区に野生のコビトジャコウジカが出現

    中国秦嶺山脈の奥地、陝西省寧陝県に位置する皇冠山自然保護区は、国の重点保護動物であるジャイアントパンダなど、希少野生動物の重要な生息地となっている。同保護区の作業スタッフがこのほど、野外監視カメラで撮影した映像を確認した際、国家1級重点保護野生動物のコビトジャコウジカが活動する姿を収めた写真や動画を多数発見した。同保護区で野生のコビトジャコウジカが確認されたのは今回が初めて。(記者/張晨俊)<映像内容>コビトジャコウジカやパンダなど野生動物の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

  • 00:58.04
    2020年04月02日
    「新華社」烏蒙山保護区で絶滅危惧種のシセンミヤマテッケイを初撮影雲南省

    中国雲南省の烏蒙山国家級自然保護区管護局がこのほど動物資源調査を実施した際、世界的に絶滅の恐れのあるシセンミヤマテッケイなど複数種の中国の重点保護野生動物を赤外線カメラで初めて撮影した。同管護局の馬良(ば・りょう)局長によると、シセンミヤマテッケイは中国の1級重点保護野生動物で、中国固有種。分布域が狭く、個体群数も少ない。国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでは絶滅危機種(EN)に分類されている。多くは原生林の中で活動しており、今回の撮影成功は保護区内の原生林の生態系が比較的良好に保たれ、シセンミヤマテッケイの生息や繁殖に適していることの現れだという。調査時に赤外線カメラはツキノワグマやハッカン、ギンケイなど重点保護野生動物の姿を捉えたほか、マエガミジカやクリハラリス、ヤマアラシなど希少な野生動物の活動も記録していた。(記者/林碧鋒)<映像内容>絶滅危惧種のシセンミヤマテッケイなど野生動物の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    世界的希少種のコウライアイサが飛来広西チワン族自治区

    3月31日、水面上を低く飛ぶコウライアイサの群れ。野鳥愛好家がこのほど、中国広西チワン族自治区柳州市鹿寨(ろくさい)県で国家1級重点保護野生動物のコウライアイサを発見し、その姿を撮影した。コウライアイサは1千万年以上前から生息していた中国の固有種で、開けた河川や湖沼に生息し、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれている。(柳州=新華社配信)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    世界的希少種のコウライアイサが飛来広西チワン族自治区

    3月31日、水面上を低く飛ぶコウライアイサの群れ。野鳥愛好家がこのほど、中国広西チワン族自治区柳州市鹿寨(ろくさい)県で国家1級重点保護野生動物のコウライアイサを発見し、その姿を撮影した。コウライアイサは1千万年以上前から生息していた中国の固有種で、開けた河川や湖沼に生息し、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれている。(柳州=新華社配信)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    世界的希少種のコウライアイサが飛来広西チワン族自治区

    3月31日、水面上を低く飛ぶコウライアイサの群れ。野鳥愛好家がこのほど、中国広西チワン族自治区柳州市鹿寨(ろくさい)県で国家1級重点保護野生動物のコウライアイサを発見し、その姿を撮影した。コウライアイサは1千万年以上前から生息していた中国の固有種で、開けた河川や湖沼に生息し、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれている。(柳州=新華社配信)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    世界的希少種のコウライアイサが飛来広西チワン族自治区

    3月31日、水面上を低く飛ぶコウライアイサ。野鳥愛好家がこのほど、中国広西チワン族自治区柳州市鹿寨(ろくさい)県で国家1級重点保護野生動物のコウライアイサを発見し、その姿を撮影した。コウライアイサは1千万年以上前から生息していた中国の固有種で、開けた河川や湖沼に生息し、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれている。(柳州=新華社配信)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月31日
    世界的希少種のコウライアイサが飛来広西チワン族自治区

    3月31日、水面上を低く飛ぶコウライアイサ。野鳥愛好家がこのほど、中国広西チワン族自治区柳州市鹿寨(ろくさい)県で国家1級重点保護野生動物のコウライアイサを発見し、その姿を撮影した。コウライアイサは1千万年以上前から生息していた中国の固有種で、開けた河川や湖沼に生息し、「水上の生きた化石、鳥の世界のジャイアントパンダ」と呼ばれている。(柳州=新華社配信)=2020(令和2)年3月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月30日
    日本からの郵便物に鹿の角、蘇州税関が押収

    蘇州税関が押収したハナジカの角。(3月30日撮影)中国江蘇省蘇州税関はこのほど、日本からの郵便物から中国の一級重点保護野生動物に指定されているハナジカ(ニホンジカ)のものと思われる鹿の角2組を押収した。同税関が4日明らかにした。シカの角は感染症や病原虫の流入リスクがある。中国ではハナジカの角も規制対象であることから、同税関は法に基づきこれらを押収。関連規定に従いさらなる処置をとるとしている。(南京=新華社配信/夏振邦)=2020(令和2)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月30日
    日本からの郵便物に鹿の角、蘇州税関が押収

    蘇州税関が押収したハナジカの角。(3月30日撮影)中国江蘇省蘇州税関はこのほど、日本からの郵便物から中国の一級重点保護野生動物に指定されているハナジカ(ニホンジカ)のものと思われる鹿の角2組を押収した。同税関が4日明らかにした。シカの角は感染症や病原虫の流入リスクがある。中国ではハナジカの角も規制対象であることから、同税関は法に基づきこれらを押収。関連規定に従いさらなる処置をとるとしている。(南京=新華社配信/夏振邦)=2020(令和2)年3月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月25日
    国家二級重点保護野生動物クロオオリスの撮影に成功雲南省竜陵県

    竜陵県木城郷で撮影したクロオオリス。(3月25日撮影)中国雲南省保山(ほざん)市竜陵(りゅうりょう)県政府新聞弁公室は、撮影愛好者がこのほど、同県木城郷で国家二級重点保護野生動物のクロオオリスが2匹揃って木の上で餌を探す様子を初めて撮影したと明らかにした。動画には、2匹のクロオオリスが葉の茂った木の上をあちこち動き回ったり、木の幹で休んだりする姿が捉えられていた。同郷林業ステーション責任者の房忠平(ぼう・ちゅうへい)氏は、「クロオオリスは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで近危急種(NT、準絶滅危惧種)に指定されている。通常、単独で活動することを好み、このように2匹が同じ木の上で餌を探すのは非常に珍しい」と説明した。(竜陵=新華社配信/蔡双発)=2020(令和2)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年03月25日
    国家二級重点保護野生動物クロオオリスの撮影に成功雲南省竜陵県

    竜陵県木城郷で撮影したクロオオリス。(3月25日撮影)中国雲南省保山(ほざん)市竜陵(りゅうりょう)県政府新聞弁公室は、撮影愛好者がこのほど、同県木城郷で国家二級重点保護野生動物のクロオオリスが2匹揃って木の上で餌を探す様子を初めて撮影したと明らかにした。動画には、2匹のクロオオリスが葉の茂った木の上をあちこち動き回ったり、木の幹で休んだりする姿が捉えられていた。同郷林業ステーション責任者の房忠平(ぼう・ちゅうへい)氏は、「クロオオリスは国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストで近危急種(NT、準絶滅危惧種)に指定されている。通常、単独で活動することを好み、このように2匹が同じ木の上で餌を探すのは非常に珍しい」と説明した。(竜陵=新華社配信/蔡双発)=2020(令和2)年3月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:29.64
    2020年03月25日
    「新華社」貴重なベンガルスローロリスが民家の庭先に雲南省普洱市

    中国雲南省普洱市思茅(しぼう)区倚象(いしょう)鎮のある村の民家の庭先にこのほど、猫にも猿にも似た小動物が現れた。種類を特定できなかったため、村民は急いで森林公安警察に連絡し、最終的に中国国家一級重点保護野生動物のベンガルスローロリスであることが確認された。村民が帰宅した際、自宅脇の木の上にいる動物を発見したという。体は猫のようだが、手は猿に似ており、一度も見たことがない動物だったことから、国家重点保護動物かもしれないと考え、急いで村民委員会に状況を報告し、また関係部門にも連絡した。専門家の鑑定を経て、動物がベンガルスローロリスであることが確認された。この村は周囲が山林に囲まれていることから、警察はこのベンガルスローロリスは付近の山林から村に紛れ込んだのではないかと考えている。思茅区森林公安局は22日、このベンガルスローロリスを普洱野生動物臨時収容救護室に移送した。観察と救護を行い、動物の体に異常がないことが確認されれば、時期を見て自然に帰されるという。(記者/孫敏)<映像内容>民家の庭先でベンガルスローロリスを発見、保護の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:01.31
    2020年03月24日
    「新華社」秦嶺山脈でサシバの撮影に成功陝西省商南県

    中国陝西省商南県林業局はこのほど、秦嶺山脈の新開嶺省級自然保護区に設置した赤外線カメラが、国家二級重点保護野生動物のサシバ(Butasturindicus)の撮影に成功したと発表した。写真12枚と動画4本が記録されており、同鳥が県内で観測されたのは今回が初めて。サシバは、タカ目タカ科に属する中型の猛禽類。林業局が設置したトレイルカメラ17台は、8カ月で獣類7種、鳥類11種の撮影に成功した。国家二級重点保護野生動物のゴーラルやミノキジ、モリフクロウ、ミナミツミ、サシバなども含まれる。(記者/陳昌奇)<映像内容>秦嶺山脈のサシバ、野生動物の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月22日
    貴重なベンガルスローロリスが民家の庭先に雲南省普洱市

    22日、普洱市思茅区森林公安局で保護されたベンガルスローロリス。中国雲南省普洱市思茅(しぼう)区倚象(いしょう)鎮のある村の民家の庭先にこのほど、猫にも猿にも似た小動物が現れた。種類を特定できなかったため、村民は急いで森林公安警察に連絡し、最終的に中国国家一級重点保護野生動物のベンガルスローロリスであることが確認された。(普洱=新華社配信/李黎)=2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月22日
    貴重なベンガルスローロリスが民家の庭先に雲南省普洱市

    22日、普洱市思茅区森林公安局で保護されたベンガルスローロリス。中国雲南省普洱市思茅(しぼう)区倚象(いしょう)鎮のある村の民家の庭先にこのほど、猫にも猿にも似た小動物が現れた。種類を特定できなかったため、村民は急いで森林公安警察に連絡し、最終的に中国国家一級重点保護野生動物のベンガルスローロリスであることが確認された。(普洱=新華社配信/李黎)=2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月22日
    貴重なベンガルスローロリスが民家の庭先に雲南省普洱市

    22日、普洱市思茅区森林公安局で保護されたベンガルスローロリス。中国雲南省普洱市思茅(しぼう)区倚象(いしょう)鎮のある村の民家の庭先にこのほど、猫にも猿にも似た小動物が現れた。種類を特定できなかったため、村民は急いで森林公安警察に連絡し、最終的に中国国家一級重点保護野生動物のベンガルスローロリスであることが確認された。(普洱=新華社配信/李黎)=2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月22日
    貴重なベンガルスローロリスが民家の庭先に雲南省普洱市

    22日、普洱市思茅区森林公安局で保護されたベンガルスローロリス。中国雲南省普洱市思茅(しぼう)区倚象(いしょう)鎮のある村の民家の庭先にこのほど、猫にも猿にも似た小動物が現れた。種類を特定できなかったため、村民は急いで森林公安警察に連絡し、最終的に中国国家一級重点保護野生動物のベンガルスローロリスであることが確認された。(普洱=新華社配信/李黎)=2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月22日
    貴重なベンガルスローロリスが民家の庭先に雲南省普洱市

    22日、普洱市思茅区森林公安局で保護されたベンガルスローロリス。中国雲南省普洱市思茅(しぼう)区倚象(いしょう)鎮のある村の民家の庭先にこのほど、猫にも猿にも似た小動物が現れた。種類を特定できなかったため、村民は急いで森林公安警察に連絡し、最終的に中国国家一級重点保護野生動物のベンガルスローロリスであることが確認された。(普洱=新華社配信/李黎)=2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月22日
    貴重なベンガルスローロリスが民家の庭先に雲南省普洱市

    22日、森林公安局で保護されたベンガルスローロリス。中国雲南省普洱市思茅(しぼう)区倚象(いしょう)鎮のある村の民家の庭先にこのほど、猫にも猿にも似た小動物が現れた。種類を特定できなかったため、村民は急いで森林公安警察に連絡し、最終的に中国国家一級重点保護野生動物のベンガルスローロリスであることが確認された。(普洱=新華社配信/李黎)=2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月22日
    貴重なベンガルスローロリスが民家の庭先に雲南省普洱市

    22日、普洱市思茅区森林公安局で保護されたベンガルスローロリス。中国雲南省普洱市思茅(しぼう)区倚象(いしょう)鎮のある村の民家の庭先にこのほど、猫にも猿にも似た小動物が現れた。種類を特定できなかったため、村民は急いで森林公安警察に連絡し、最終的に中国国家一級重点保護野生動物のベンガルスローロリスであることが確認された。(普洱=新華社配信/李黎)=2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月22日
    貴重なベンガルスローロリスが民家の庭先に雲南省普洱市

    22日、普洱市思茅区森林公安局で保護されたベンガルスローロリス。中国雲南省普洱市思茅(しぼう)区倚象(いしょう)鎮のある村の民家の庭先にこのほど、猫にも猿にも似た小動物が現れた。種類を特定できなかったため、村民は急いで森林公安警察に連絡し、最終的に中国国家一級重点保護野生動物のベンガルスローロリスであることが確認された。(普洱=新華社配信/李黎)=2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年03月22日
    貴重なベンガルスローロリスが民家の庭先に雲南省普洱市

    22日、普洱市思茅区森林公安局で保護されたベンガルスローロリス。中国雲南省普洱市思茅(しぼう)区倚象(いしょう)鎮のある村の民家の庭先にこのほど、猫にも猿にも似た小動物が現れた。種類を特定できなかったため、村民は急いで森林公安警察に連絡し、最終的に中国国家一級重点保護野生動物のベンガルスローロリスであることが確認された。(普洱=新華社配信/李黎)=2020(令和2)年3月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:30.10
    2020年03月20日
    「新華社」ゾウの群れが村に出現雲南省勐海県

    中国雲南省シーサンパンナ・ダイ族自治州勐海(もうかい)県政府によると、9日以降、アジアゾウ14頭が同県勐満(もうまん)鎮から勐阿(もうあ)鎮に入って活動し、その後民家に侵入して食べ物をあさり、民家の屋根や戸、窓などを破壊した。人的被害はなかった。現在はスタッフが小型無人機ドローンなどを使ってゾウの群れの活動を継続的に監視し、人とゾウの衝突を回避している。ゾウの群れが勐阿鎮の管轄エリアに進入した後、勐海県は直ちに監視を開始し、群れの位置情報を発表した。また、住民の避難誘導を確実に行えるよう村幹部に通知することで人的被害を防止。関係する道路では直ちに交通規制を実施し、人や車の通行を禁止した。さらに現地の砂糖工場と協力してサトウキビの収穫地点を調整し、ゾウの群れが通過する村落で先に収穫作業を終え、村民の損失を軽減するとともにゾウがサトウキビを食べるために長時間留まらないようにした。アジアゾウは中国の国家1級重点保護野生動物で、主に雲南省のシーサンパンナ・ダイ族自治州、普洱市、臨滄市に分布。現在、同省内には約300頭の野生アジアゾウが生息している。(記者/厳勇)<映像内容>ゾウの群れが村に出現、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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