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  • 2021年05月04日
    (3)西寧野生動物園、保護したハイイロネコを一般公開青海省

    1日、西寧野生動物園で公開されているハイイロネコ。中国青海省の西寧野生動物園(青海野生動物救護繁殖センター)はこのほど、ハイイロネコ1匹を一般公開した。このハイイロネコは昨年10月19日に同省海北チベット族自治州門源回族自治県で保護され、半年間の治療を受けてきた。現在の健康状態は良好で、すでに園内の生活に完全に適応している。センターの職員によると、足の切断により自然界での生存能力を失っているため、動物園で展示し、来園者に科学教育や保護のPRを行っていくという。(西寧=新華社記者/張竜)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (1)西寧野生動物園、保護したハイイロネコを一般公開青海省

    1日、西寧野生動物園で公開されているハイイロネコ。中国青海省の西寧野生動物園(青海野生動物救護繁殖センター)はこのほど、ハイイロネコ1匹を一般公開した。このハイイロネコは昨年10月19日に同省海北チベット族自治州門源回族自治県で保護され、半年間の治療を受けてきた。現在の健康状態は良好で、すでに園内の生活に完全に適応している。センターの職員によると、足の切断により自然界での生存能力を失っているため、動物園で展示し、来園者に科学教育や保護のPRを行っていくという。(西寧=新華社記者/張竜)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年05月04日
    (2)西寧野生動物園、保護したハイイロネコを一般公開青海省

    1日、西寧野生動物園で公開されているハイイロネコ。中国青海省の西寧野生動物園(青海野生動物救護繁殖センター)はこのほど、ハイイロネコ1匹を一般公開した。このハイイロネコは昨年10月19日に同省海北チベット族自治州門源回族自治県で保護され、半年間の治療を受けてきた。現在の健康状態は良好で、すでに園内の生活に完全に適応している。センターの職員によると、足の切断により自然界での生存能力を失っているため、動物園で展示し、来園者に科学教育や保護のPRを行っていくという。(西寧=新華社記者/張竜)= 配信日: 2021(令和3)年5月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (4)国家重点保護野生動物が野生復帰海南省

    15日、海南省の上渓自然保護区で自然に返される前のビルマニシキヘビ。中国海南省の海口市陸生野生動物救護センターは15日、上渓自然保護区でミズオオトカゲ1匹とビルマニシキヘビ2匹を自然に返した。3匹は市民が捕獲した個体で、同センターが引き取り、野外での生存能力があることを確認していた。ミズオオトカゲとビルマニシキヘビはそれぞれ中国の国家1級、2級保護野生動物に指定されている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (7)国家重点保護野生動物が野生復帰海南省

    15日、海南省の上渓自然保護区でミズオオトカゲを自然に返す準備をするスタッフ。中国海南省の海口市陸生野生動物救護センターは15日、上渓自然保護区でミズオオトカゲ1匹とビルマニシキヘビ2匹を自然に返した。3匹は市民が捕獲した個体で、同センターが引き取り、野外での生存能力があることを確認していた。ミズオオトカゲとビルマニシキヘビはそれぞれ中国の国家1級、2級保護野生動物に指定されている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (3)国家重点保護野生動物が野生復帰海南省

    15日、海南省の上渓自然保護区で自然に返されたビルマニシキヘビ。中国海南省の海口市陸生野生動物救護センターは15日、上渓自然保護区でミズオオトカゲ1匹とビルマニシキヘビ2匹を自然に返した。3匹は市民が捕獲した個体で、同センターが引き取り、野外での生存能力があることを確認していた。ミズオオトカゲとビルマニシキヘビはそれぞれ中国の国家1級、2級保護野生動物に指定されている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (9)国家重点保護野生動物が野生復帰海南省

    15日、海南省の上渓自然保護区でビルマニシキヘビを自然に帰すスタッフ。中国海南省の海口市陸生野生動物救護センターは15日、上渓自然保護区でミズオオトカゲ1匹とビルマニシキヘビ2匹を自然に返した。3匹は市民が捕獲した個体で、同センターが引き取り、野外での生存能力があることを確認していた。ミズオオトカゲとビルマニシキヘビはそれぞれ中国の国家1級、2級保護野生動物に指定されている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (8)国家重点保護野生動物が野生復帰海南省

    15日、海南省の上渓自然保護区でビルマニシキヘビを自然に帰す準備をするスタッフ。中国海南省の海口市陸生野生動物救護センターは15日、上渓自然保護区でミズオオトカゲ1匹とビルマニシキヘビ2匹を自然に返した。3匹は市民が捕獲した個体で、同センターが引き取り、野外での生存能力があることを確認していた。ミズオオトカゲとビルマニシキヘビはそれぞれ中国の国家1級、2級保護野生動物に指定されている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (5)国家重点保護野生動物が野生復帰海南省

    15日、海南省の上渓自然保護区で自然に返される前のミズオオトカゲ。中国海南省の海口市陸生野生動物救護センターは15日、上渓自然保護区でミズオオトカゲ1匹とビルマニシキヘビ2匹を自然に返した。3匹は市民が捕獲した個体で、同センターが引き取り、野外での生存能力があることを確認していた。ミズオオトカゲとビルマニシキヘビはそれぞれ中国の国家1級、2級保護野生動物に指定されている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (1)国家重点保護野生動物が野生復帰海南省

    15日、海南省の上渓自然保護区で自然に返されたミズオオトカゲ。中国海南省の海口市陸生野生動物救護センターは15日、上渓自然保護区でミズオオトカゲ1匹とビルマニシキヘビ2匹を自然に返した。3匹は市民が捕獲した個体で、同センターが引き取り、野外での生存能力があることを確認していた。ミズオオトカゲとビルマニシキヘビはそれぞれ中国の国家1級、2級保護野生動物に指定されている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (2)国家重点保護野生動物が野生復帰海南省

    15日、海南省の上渓自然保護区で自然に返されたビルマニシキヘビ。中国海南省の海口市陸生野生動物救護センターは15日、上渓自然保護区でミズオオトカゲ1匹とビルマニシキヘビ2匹を自然に返した。3匹は市民が捕獲した個体で、同センターが引き取り、野外での生存能力があることを確認していた。ミズオオトカゲとビルマニシキヘビはそれぞれ中国の国家1級、2級保護野生動物に指定されている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (10)国家重点保護野生動物が野生復帰海南省

    15日、海南省の上渓自然保護区でビルマニシキヘビを自然に帰すスタッフ。中国海南省の海口市陸生野生動物救護センターは15日、上渓自然保護区でミズオオトカゲ1匹とビルマニシキヘビ2匹を自然に返した。3匹は市民が捕獲した個体で、同センターが引き取り、野外での生存能力があることを確認していた。ミズオオトカゲとビルマニシキヘビはそれぞれ中国の国家1級、2級保護野生動物に指定されている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月17日
    (6)国家重点保護野生動物が野生復帰海南省

    15日、海南省の上渓自然保護区でミズオオトカゲとビルマニシキヘビを運ぶスタッフ。中国海南省の海口市陸生野生動物救護センターは15日、上渓自然保護区でミズオオトカゲ1匹とビルマニシキヘビ2匹を自然に返した。3匹は市民が捕獲した個体で、同センターが引き取り、野外での生存能力があることを確認していた。ミズオオトカゲとビルマニシキヘビはそれぞれ中国の国家1級、2級保護野生動物に指定されている。(海口=新華社記者/蒲暁旭)= 配信日: 2021(令和3)年4月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (2)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、滄州市野生動物救護センターで治療を受けるマナヅル。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (4)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、オオノスリに薬を投与するスタッフ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (1)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、病気になったマナヅルの健康診断をする滄州市野生動物救護センターのスタッフ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (5)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、スタッフの治療を受けたオオノスリ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年04月03日
    (3)渡り鳥の中継地で20羽以上を治療河北省滄州市

    1日、救助されたハクチョウとインドガンの様子を観察するスタッフ。渡り鳥が移動する季節を迎え、重要な中継地となっている中国河北省滄州市には、マナヅルなどの多くの鳥が飛来している。同市野生動物救護センターでは、鳥類保護ボランティアと協力し、病気やけがをした渡り鳥の治療を実施。ここ1カ月余りでマナヅルやコウノトリなど20羽以上の珍しい渡り鳥を救助している。治療を受けた鳥は回復後、再び北に向けて飛び立っていく。(滄州=新華社配信/傅新春)= 配信日: 2021(令和3)年4月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月23日
    (6)絶滅危惧種のウンナンシシバナザルに赤ちゃん誕生雲南省

    20日、赤ちゃんサルを抱くウンナンシシバナザル。中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区野生動物救護ステーションによると、同保護区でこのほど、ウンナンシシバナザルの赤ちゃん1匹が生まれた。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月23日
    (2)絶滅危惧種のウンナンシシバナザルに赤ちゃん誕生雲南省

    20日、赤ちゃんサルを抱くウンナンシシバナザル。中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区野生動物救護ステーションによると、同保護区でこのほど、ウンナンシシバナザルの赤ちゃん1匹が生まれた。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月23日
    (3)絶滅危惧種のウンナンシシバナザルに赤ちゃん誕生雲南省

    20日、赤ちゃんサルを抱くウンナンシシバナザル。中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区野生動物救護ステーションによると、同保護区でこのほど、ウンナンシシバナザルの赤ちゃん1匹が生まれた。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月23日
    (5)絶滅危惧種のウンナンシシバナザルに赤ちゃん誕生雲南省

    20日、ウンナンシシバナザルの群れ。中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区野生動物救護ステーションによると、同保護区でこのほど、ウンナンシシバナザルの赤ちゃん1匹が生まれた。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月23日
    (1)絶滅危惧種のウンナンシシバナザルに赤ちゃん誕生雲南省

    20日、赤ちゃんサルを抱くウンナンシシバナザル。中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区野生動物救護ステーションによると、同保護区でこのほど、ウンナンシシバナザルの赤ちゃん1匹が生まれた。(昆明=新華社配信)= 配信日: 2021(令和3)年2月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月20日
    絶滅危惧種のウンナンシシバナザルに赤ちゃん誕生雲南省

    20日、赤ちゃんサルを抱くウンナンシシバナザル。中国雲南省白馬雪山国家級自然保護区野生動物救護ステーションによると、同保護区でこのほど、ウンナンシシバナザルの赤ちゃん1匹が生まれた。(昆明=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.41
    2021年01月26日
    「新華社」江西省と天津市が保護した渡り鳥鄱陽湖の空へ

    中国江西省にある鄱陽湖畔でこのほど、江西省野生動植物保護協会、天津市野生動物救護・飼育・繁殖センター、江西省野生動物救護繁殖センター、都昌県渡り鳥自然保護区管理局が保護していた渡り鳥9羽を自然に返した。今回放されたのは天津市から輸送されたコウノトリ1羽、クロヅル1羽、ヒシクイ2羽、カルガモ2羽、マガモ1羽と、江西省野生動植物保護協会が保護していたコハクチョウ2羽。天津市野生動物救護・飼育・繁殖センター弁公室の李振卓(り・しんたく)主任は、天津市は渡り鳥が移動する際の中継地になっていると話し、保護した渡り鳥ができるだけ早く群れに戻れるよう、環境の良い鄱陽湖水域で放鳥することにしたと説明した。(記者/黄和遜、張歓) =配信日: 2021(令和3)年1月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月25日
    病気のハクチョウを保護河北省滄州市

    25日、河北省黄驊市常郭鎮柳林荘で保護されたハクチョウを治療する滄州市野生動物救護センターのスタッフ。中国河北省滄州(そうしゅう)市の野生動物救護センターがこのほど、黄驊(こうか)市常郭鎮と斉家務鎮で、病気で飛べなくなったハクチョウ2羽を保護した。同センターの専門家が調べた結果、ハクチョウは重い胃腸疾患を患っていることが判明した。現在、治療が行われており、回復を待って自然に返される。(滄州=新華社配信/傅新春)=2020(令和2)年11月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月25日
    病気のハクチョウを保護河北省滄州市

    25日、黄驊市斉家務鎮隆児荘で保護されたハクチョウを調べるスタッフ。中国河北省滄州(そうしゅう)市の野生動物救護センターがこのほど、黄驊(こうか)市常郭鎮と斉家務鎮で、病気で飛べなくなったハクチョウ2羽を保護した。同センターの専門家が調べた結果、ハクチョウは重い胃腸疾患を患っていることが判明した。現在、治療が行われており、回復を待って自然に返される。(滄州=新華社配信/傅新春)=2020(令和2)年11月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年11月25日
    病気のハクチョウを保護河北省滄州市

    25日、保護されたハクチョウ2羽の回復状況を観察する滄州市野生動物救護センターの専門家。中国河北省滄州(そうしゅう)市の野生動物救護センターがこのほど、黄驊(こうか)市常郭鎮と斉家務鎮で、病気で飛べなくなったハクチョウ2羽を保護した。同センターの専門家が調べた結果、ハクチョウは重い胃腸疾患を患っていることが判明した。現在、治療が行われており、回復を待って自然に返される。(滄州=新華社配信/傅新春)=2020(令和2)年11月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:52.87
    2020年08月31日
    「新華社」3メートル超のキングコブラが民家を「訪問」、警察が緊急出動

    中国雲南省保山市施甸(しでん)県の袁家村でこのほど、国家2級重点保護野生動物、キングコブラが農家の住宅に入り込んだ。通報を受けた森林警察がヘビ捕獲棒を持って急行し、現場を封鎖。住民の案内でキングコブラが隠れている場所を見つけた。警察官の1人が捕獲棒でヘビを押さえつけ、もう1人が手で頭部をつかんで無事捕獲した。同県公安局森林警察大隊の警察官によると、キングコブラは全長約3・4メートル、重さ3・5キログラムで、保山市野生動物救護センターに引き渡されたという。(記者/林碧鋒)<映像内容>民家に現れたキングコブラ捕獲の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月31日
    青海野生動物救護センター、チョウゲンボウを放鳥

    7月31日、青海野生動物救護センターで撮影したチョウゲンボウの幼鳥。中国の青海野生動物救護センター(西寧野生動物園)は7月31日、保護していたチョウゲンボウの幼鳥5羽を自然界に戻した。5羽は発見した市民からの連絡で同センターに保護されていた。既に野外での基本的な生存能力を備えているが、野生復帰後も職員が放鳥場所に餌を置き、定期的に観察して安全を確保する。(西寧=新華社記者/張竜)=2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月31日
    青海野生動物救護センター、チョウゲンボウを放鳥

    7月31日、青海野生動物救護センターで撮影したチョウゲンボウの幼鳥。中国の青海野生動物救護センター(西寧野生動物園)は7月31日、保護していたチョウゲンボウの幼鳥5羽を自然界に戻した。5羽は発見した市民からの連絡で同センターに保護されていた。既に野外での基本的な生存能力を備えているが、野生復帰後も職員が放鳥場所に餌を置き、定期的に観察して安全を確保する。(西寧=新華社記者/張竜)=2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月31日
    青海野生動物救護センター、チョウゲンボウを放鳥

    7月31日、青海野生動物救護センターで撮影したチョウゲンボウの幼鳥。中国の青海野生動物救護センター(西寧野生動物園)は7月31日、保護していたチョウゲンボウの幼鳥5羽を自然界に戻した。5羽は発見した市民からの連絡で同センターに保護されていた。既に野外での基本的な生存能力を備えているが、野生復帰後も職員が放鳥場所に餌を置き、定期的に観察して安全を確保する。(西寧=新華社記者/張竜)=2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月31日
    青海野生動物救護センター、チョウゲンボウを放鳥

    7月31日、青海野生動物救護センターで撮影したチョウゲンボウの幼鳥。中国の青海野生動物救護センター(西寧野生動物園)は7月31日、保護していたチョウゲンボウの幼鳥5羽を自然界に戻した。5羽は発見した市民からの連絡で同センターに保護されていた。既に野外での基本的な生存能力を備えているが、野生復帰後も職員が放鳥場所に餌を置き、定期的に観察して安全を確保する。(西寧=新華社記者/張竜)=2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月31日
    青海野生動物救護センター、チョウゲンボウを放鳥

    7月31日、青海野生動物救護センターで撮影したチョウゲンボウの幼鳥。中国の青海野生動物救護センター(西寧野生動物園)は7月31日、保護していたチョウゲンボウの幼鳥5羽を自然界に戻した。5羽は発見した市民からの連絡で同センターに保護されていた。既に野外での基本的な生存能力を備えているが、野生復帰後も職員が放鳥場所に餌を置き、定期的に観察して安全を確保する。(西寧=新華社記者/張竜)=2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月31日
    青海野生動物救護センター、チョウゲンボウを放鳥

    7月31日、青海野生動物救護センターで撮影したチョウゲンボウの幼鳥。中国の青海野生動物救護センター(西寧野生動物園)は7月31日、保護していたチョウゲンボウの幼鳥5羽を自然界に戻した。5羽は発見した市民からの連絡で同センターに保護されていた。既に野外での基本的な生存能力を備えているが、野生復帰後も職員が放鳥場所に餌を置き、定期的に観察して安全を確保する。(西寧=新華社記者/張竜)=2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月31日
    青海野生動物救護センター、チョウゲンボウを放鳥

    7月31日、青海野生動物救護センターで撮影したチョウゲンボウの幼鳥。中国の青海野生動物救護センター(西寧野生動物園)は7月31日、保護していたチョウゲンボウの幼鳥5羽を自然界に戻した。5羽は発見した市民からの連絡で同センターに保護されていた。既に野外での基本的な生存能力を備えているが、野生復帰後も職員が放鳥場所に餌を置き、定期的に観察して安全を確保する。(西寧=新華社記者/張竜)=2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月31日
    青海野生動物救護センター、チョウゲンボウを放鳥

    7月31日、青海野生動物救護センターで撮影したチョウゲンボウの幼鳥。中国の青海野生動物救護センター(西寧野生動物園)は7月31日、保護していたチョウゲンボウの幼鳥5羽を自然界に戻した。5羽は発見した市民からの連絡で同センターに保護されていた。既に野外での基本的な生存能力を備えているが、野生復帰後も職員が放鳥場所に餌を置き、定期的に観察して安全を確保する。(西寧=新華社記者/張竜)=2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月31日
    青海野生動物救護センター、チョウゲンボウを放鳥

    7月31日、青海野生動物救護センターで撮影したチョウゲンボウの幼鳥。中国の青海野生動物救護センター(西寧野生動物園)は7月31日、保護していたチョウゲンボウの幼鳥5羽を自然界に戻した。5羽は発見した市民からの連絡で同センターに保護されていた。既に野外での基本的な生存能力を備えているが、野生復帰後も職員が放鳥場所に餌を置き、定期的に観察して安全を確保する。(西寧=新華社記者/張竜)=2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月31日
    青海野生動物救護センター、チョウゲンボウを放鳥

    7月31日、青海野生動物救護センターで撮影したチョウゲンボウの幼鳥。中国の青海野生動物救護センター(西寧野生動物園)は7月31日、保護していたチョウゲンボウの幼鳥5羽を自然界に戻した。5羽は発見した市民からの連絡で同センターに保護されていた。既に野外での基本的な生存能力を備えているが、野生復帰後も職員が放鳥場所に餌を置き、定期的に観察して安全を確保する。(西寧=新華社記者/張竜)=2020(令和2)年7月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:30.24
    2020年07月03日
    「新華社」保護した絶滅危惧のセンザンコウ、無事自然に戻る広東省

    国の広東省野生動物救護センターは3日、同省潮州市の潮安鳳凰山省級自然保護区でミミセンザンコウ一匹を含む野生動物を自然に返した。同省でセンザンコウが自然に戻されたのは、今年6月にセンザンコウが国家1級保護野生動物に指定されて以来、今回が初めて。同センター職員の侯方暉(こう・ほうき)さんによると、今回自然に返したミミセンザンコウは潮州市湘橋区にある養鶏場で発見され、体重は1・78キロ、亜成体で母親離れしたばかりの子どもだという。20日間にわたる保護で、自然に戻れる状態にまで回復した。専門家は同地域に母親のセンザンコウがいる可能性を明らかにした。同省の林業部門は現在、専門家を動員して、同地域の野生動物、とりわけセンザンコウのモニタリングを強化している。(記者/李雄鷹)<映像内容>保護していたミミセンザンコウなどを自然に返す様子、撮影日:2020(令和2)年7月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月03日
    保護した絶滅危惧のセンザンコウ、無事自然に戻る広東省

    3日、野生に返されるセンザンコウ。中国の広東省野生動物救護センターは3日、同省潮州市の潮安鳳凰山省級自然保護区でミミセンザンコウ一匹を含む野生動物を自然に返した。同省でセンザンコウが野生に戻されたのは、今年6月にセンザンコウが国家1級保護野生動物に指定されて以来、今回が初めて。(潮州=新華社記者/李雄鷹)=2020(令和2)年7月3日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    00:57.28
    2020年07月02日
    「新華社」池に落ちたセンザンコウを保護浙江省遂昌県

    中国浙江省麗水市遂昌県新路湾鎮小馬埠村に住む周子源(しゅう・しげん)さんはこのほど、深夜に自宅の庭で池に落ちたセンザンコウを発見、直ちに救出した。周さんは同日早朝、森林警察に通報。地元の森林部門や野生動物の救護を専門とする同省金華市陸生野生動物救護センターの職員が周さん宅に駆け付け、センザンコウの検査と鑑定を行った。救護センターの職員によると、今回救出されたのは主に浙江省一帯に生息するミミセンザンコウで、傷を負っているため、救護ステーションで治療してから野生に返されることになるという。中国国家林業・草原局は6月5日、センザンコウ属の全ての種を国家2級保護野生動物から1級に引き上げると発表している。(記者/崔力)<映像内容>保護されたセンザンコウの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、ケージの中で放鳥を待つチョウゲンボウ。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、ケージの外に出るチョウゲンボウ。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、吉林省東北虎園でチョウゲンボウを放鳥する職員。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、トラフズクを放鳥する吉林省野生動物救護繁育センターの職員。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、トラフズクを放鳥する吉林省野生動物救護繁育センターの職員。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、放鳥されたチョウゲンボウ。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、ケージの中で放鳥を待つトラフズク。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、吉林省東北虎園でチョウゲンボウを放鳥する職員。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年07月01日
    希少な野生猛禽類40羽を放鳥吉林省

    1日、吉林省東北虎園で放鳥されたチョウゲンボウ。中国吉林省長春市の吉林省東北虎園で1日、猛禽類を野生復帰させる活動が行われ、同省野生動物救護繁育センターが保護していた希少な野鳥40羽が放された。40羽のうち28羽はチョウゲンボウ、8羽はトラフズク、3羽はコキンメフクロウ、1羽はヨーロッパノスリで、いずれも国家2級重点保護野生動物に指定されている。(長春=新華社記者/林宏)=2020(令和2)年7月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月09日
    住民がツキノワグマの子ども2匹を保護甘粛省

    9日、保護されたツキノワグマの赤ちゃん。中国甘粛省隴南(ろうなん)市文県石坊鎮に住む王義(おう・ぎ)さんはこのほど、ツキノワグマの子ども2匹を同省の野生動物救護センターに届けた。王さんは5月25日、山中で動物の子ども2匹を発見。ツキノワグマとは知らずに家に連れて帰り、面倒を見ていた。2匹は現在、救護センターで専門の飼育員が世話しており、落ち着いた様子を見せているという。(隴南=新華社配信)=2020(令和2)年6月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月09日
    住民がツキノワグマの子ども2匹を保護甘粛省

    9日、保護されたツキノワグマの赤ちゃん。中国甘粛省隴南(ろうなん)市文県石坊鎮に住む王義(おう・ぎ)さんはこのほど、ツキノワグマの子ども2匹を同省の野生動物救護センターに届けた。王さんは5月25日、山中で動物の子ども2匹を発見。ツキノワグマとは知らずに家に連れて帰り、面倒を見ていた。2匹は現在、救護センターで専門の飼育員が世話しており、落ち着いた様子を見せているという。(隴南=新華社配信)=2020(令和2)年6月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年06月09日
    住民がツキノワグマの子ども2匹を保護甘粛省

    9日、保護されたツキノワグマの赤ちゃん。中国甘粛省隴南(ろうなん)市文県石坊鎮に住む王義(おう・ぎ)さんはこのほど、ツキノワグマの子ども2匹を同省の野生動物救護センターに届けた。王さんは5月25日、山中で動物の子ども2匹を発見。ツキノワグマとは知らずに家に連れて帰り、面倒を見ていた。2匹は現在、救護センターで専門の飼育員が世話しており、落ち着いた様子を見せているという。(隴南=新華社配信)=2020(令和2)年6月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年06月01日
    高速道路に取り残されたチョウゲンボウのひなを保護黒竜江省

    保護されたチョウゲンボウのひな。(6月1日撮影)中国黒竜江省ハルビン市に住む楊さんがこのほど、同省伊春市烏翠区を車で通っていたところ、高速道路の脇で雨に濡れて震える2羽のひなが入った鳥かごを発見した。楊さんはひなを車に乗せ、同市嘉蔭県に到着した後、警察に通報して助けを求めた。同県公安局の警察は、保護されたひなが国家2級保護動物のチョウゲンボウで、まだ飛ぶ能力がないことを確認した。調査の結果、2羽のひなは小興安嶺野生動物救護繁殖センターの移転に伴う移動の途中、誤って車から落ちたことが判明した。2羽は伊春市の警察によって既に野生動物保護繁殖センターへ送られ、適切な処置を受けている。(ハルビン=新華社配信)=2020(令和2)年6月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。

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    2020年06月01日
    高速道路に取り残されたチョウゲンボウのひなを保護黒竜江省

    チョウゲンボウのひなを確認する警察官。(6月1日撮影)中国黒竜江省ハルビン市に住む楊さんがこのほど、同省伊春市烏翠区を車で通っていたところ、高速道路の脇で雨に濡れて震える2羽のひなが入った鳥かごを発見した。楊さんはひなを車に乗せ、同市嘉蔭県に到着した後、警察に通報して助けを求めた。同県公安局の警察は、保護されたひなが国家2級保護動物のチョウゲンボウで、まだ飛ぶ能力がないことを確認した。調査の結果、2羽のひなは小興安嶺野生動物救護繁殖センターの移転に伴う移動の途中、誤って車から落ちたことが判明した。2羽は伊春市の警察によって既に野生動物保護繁殖センターへ送られ、適切な処置を受けている。(ハルビン=新華社配信)=2020(令和2)年6月1日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画像が荒れています。

  • 02:12.16
    2020年05月31日
    「新華社」野生動物の感染症監視、生態安全保護に貢献河北省秦皇島市

    中国河北省秦皇島市は北東アジアの重要な渡り鳥の飛行ルート上に位置しており、市内で500種類余りの鳥類が発見されている。秦皇島野生動物救護センターは国家級野生動物疫源疫病監視ステーションとして、傷を負った鳥を保護するとともに、肛囲や咽頭を拭って検体を採取し、野生動物の感染症に対する監視と積極的な注意喚起に取り組んでいる。近年増加傾向にある人獣共通感染症についても、この取り組みが鳥類の疫学調査に役立ち、同市の生態安全保護につながっている。積極的注意喚起を開始した2012年以降、同センターは累計1万3955点の関連サンプルを提供した。今春採取した1100点余りのサンプルは、すでに検査に送られている。(記者/王昆)<映像内容>傷を負った鳥の保護、検体採取の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月25日
    野生動物の「救護の家」を訪ねて天津市

    25日、天津市野生動物救護・飼育・繁殖センターが保護した鳥。中国天津市にある野生動物救護・飼育・繁殖センターは、1996年に最初の施設が設立されてから20年以上にわたり活動を続けている。現在は主に寄贈されたり、負傷や飢餓、迷子で保護したり、没収された陸生野生動物の受け入れや救護、飼育、繁殖、放野などを行っており、野生動物の「救護の家」と呼ばれている。(天津=新華社記者/李然)=2020(令和2)年5月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月25日
    野生動物の「救護の家」を訪ねて天津市

    25日、天津市野生動物救護・飼育・繁殖センターが保護したコウノトリ。中国天津市にある野生動物救護・飼育・繁殖センターは、1996年に最初の施設が設立されてから20年以上にわたり活動を続けている。現在は主に寄贈されたり、負傷や飢餓、迷子で保護したり、没収された陸生野生動物の受け入れや救護、飼育、繁殖、放野などを行っており、野生動物の「救護の家」と呼ばれている。(天津=新華社記者/李然)=2020(令和2)年5月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月25日
    野生動物の「救護の家」を訪ねて天津市

    25日、天津市野生動物救護・飼育・繁殖センターがセンターが保護したオウム。中国天津市にある野生動物救護・飼育・繁殖センターは、1996年に最初の施設が設立されてから20年以上にわたり活動を続けている。現在は主に寄贈されたり、負傷や飢餓、迷子で保護したり、没収された陸生野生動物の受け入れや救護、飼育、繁殖、放野などを行っており、野生動物の「救護の家」と呼ばれている。(天津=新華社記者/李然)=2020(令和2)年5月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月25日
    野生動物の「救護の家」を訪ねて天津市

    25日、保護したオウムの世話をする天津市野生動物救護・飼育・繁殖センターの職員。中国天津市にある野生動物救護・飼育・繁殖センターは、1996年に最初の施設が設立されてから20年以上にわたり活動を続けている。現在は主に寄贈されたり、負傷や飢餓、迷子で保護したり、没収された陸生野生動物の受け入れや救護、飼育、繁殖、放野などを行っており、野生動物の「救護の家」と呼ばれている。(天津=新華社記者/李然)=2020(令和2)年5月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月25日
    野生動物の「救護の家」を訪ねて天津市

    25日、天津市野生動物救護・飼育・繁殖センターが保護したクジャク。中国天津市にある野生動物救護・飼育・繁殖センターは、1996年に最初の施設が設立されてから20年以上にわたり活動を続けている。現在は主に寄贈されたり、負傷や飢餓、迷子で保護したり、没収された陸生野生動物の受け入れや救護、飼育、繁殖、放野などを行っており、野生動物の「救護の家」と呼ばれている。(天津=新華社記者/李然)=2020(令和2)年5月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2020年05月25日
    野生動物の「救護の家」を訪ねて天津市

    25日、天津市野生動物救護・飼育・繁殖センターが保護したけがを負ったシカ。中国天津市にある野生動物救護・飼育・繁殖センターは、1996年に最初の施設が設立されてから20年以上にわたり活動を続けている。現在は主に寄贈されたり、負傷や飢餓、迷子で保護したり、没収された陸生野生動物の受け入れや救護、飼育、繁殖、放野などを行っており、野生動物の「救護の家」と呼ばれている。(天津=新華社記者/李然)=2020(令和2)年5月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月25日
    野生動物の「救護の家」を訪ねて天津市

    25日、コウノトリの写真の前で記念撮影する天津市野生動物救護・飼育・繁殖センターの職員。中国天津市にある野生動物救護・飼育・繁殖センターは、1996年に最初の施設が設立されてから20年以上にわたり活動を続けている。現在は主に寄贈されたり、負傷や飢餓、迷子で保護したり、没収された陸生野生動物の受け入れや救護、飼育、繁殖、放野などを行っており、野生動物の「救護の家」と呼ばれている。(天津=新華社記者/李然)=2020(令和2)年5月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2020年05月25日
    野生動物の「救護の家」を訪ねて天津市

    25日、保護したサルの世話をする天津市野生動物救護・飼育・繁殖センターの職員。中国天津市にある野生動物救護・飼育・繁殖センターは、1996年に最初の施設が設立されてから20年以上にわたり活動を続けている。現在は主に寄贈されたり、負傷や飢餓、迷子で保護したり、没収された陸生野生動物の受け入れや救護、飼育、繁殖、放野などを行っており、野生動物の「救護の家」と呼ばれている。(天津=新華社記者/李然)=2020(令和2)年5月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月05日
    河北省滄州市の沿海地区に渡り鳥9万羽が飛来

    5日、河北省滄州市野生動物救護センターで、治療中のムラサキサギの様子を見るボランティア。中国河北省滄州市野生動物救護センターはこのほど、同市東部の沿海地区に、南へ向かう渡り鳥9万羽以上が休息と栄養補給のために飛来したことを明らかにした。渡り鳥にはノガンやハクチョウ、クロヅルなど中国の国家重点保護動物も含まれる。同センターではこれまでに、ノガンやハクチョウ、クロヅル、アオサギなど国家級や省級の重点保護動物50種余り、約1万2千羽を保護。うち約800羽については、けがや病気を治療してから放鳥した。(滄州=新華社記者/馮維健)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月05日
    河北省滄州市の沿海地区に渡り鳥9万羽が飛来

    5日、河北省滄州市野生動物救護センターで、治療中のノガンの様子を見るボランティア。中国河北省滄州市野生動物救護センターはこのほど、同市東部の沿海地区に、南へ向かう渡り鳥9万羽以上が休息と栄養補給のために飛来したことを明らかにした。渡り鳥にはノガンやハクチョウ、クロヅルなど中国の国家重点保護動物も含まれる。同センターではこれまでに、ノガンやハクチョウ、クロヅル、アオサギなど国家級や省級の重点保護動物50種余り、約1万2千羽を保護。うち約800羽については、けがや病気を治療してから放鳥した。(滄州=新華社記者/馮維健)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月05日
    河北省滄州市の沿海地区に渡り鳥9万羽が飛来

    5日、河北省滄州市野生動物救護センターで、けがをした国家1級保護動物のノガンの手当てをするボランティア。中国河北省滄州市野生動物救護センターはこのほど、同市東部の沿海地区に、南へ向かう渡り鳥9万羽以上が休息と栄養補給のために飛来したことを明らかにした。渡り鳥にはノガンやハクチョウ、クロヅルなど中国の国家重点保護動物も含まれる。同センターではこれまでに、ノガンやハクチョウ、クロヅル、アオサギなど国家級や省級の重点保護動物50種余り、約1万2千羽を保護。うち約800羽については、けがや病気を治療してから放鳥した。(滄州=新華社記者/馮維健)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月05日
    河北省滄州市の沿海地区に渡り鳥9万羽が飛来

    5日、河北省滄州市野生動物救護センターで、トラフズクを検診するボランティア。中国河北省滄州市野生動物救護センターはこのほど、同市東部の沿海地区に、南へ向かう渡り鳥9万羽以上が休息と栄養補給のために飛来したことを明らかにした。渡り鳥にはノガンやハクチョウ、クロヅルなど中国の国家重点保護動物も含まれる。同センターではこれまでに、ノガンやハクチョウ、クロヅル、アオサギなど国家級や省級の重点保護動物50種余り、約1万2千羽を保護。うち約800羽については、けがや病気を治療してから放鳥した。(滄州=新華社記者/馮維健)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年11月05日
    河北省滄州市の沿海地区に渡り鳥9万羽が飛来

    5日、河北省滄州市野生動物救護センターで、けがをしたノガンの手当てをするボランティア。中国河北省滄州市野生動物救護センターはこのほど、同市東部の沿海地区に、南へ向かう渡り鳥9万羽以上が休息と栄養補給のために飛来したことを明らかにした。渡り鳥にはノガンやハクチョウ、クロヅルなど中国の国家重点保護動物も含まれる。同センターではこれまでに、ノガンやハクチョウ、クロヅル、アオサギなど国家級や省級の重点保護動物50種余り、約1万2千羽を保護。うち約800羽については、けがや病気を治療してから放鳥した。(滄州=新華社記者/馮維健)=2019(令和元)年11月5日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年10月29日
    ロシアの足環つけたコウノトリを保護黒竜江省

    29日、保護されたコウノトリ。中国黒竜江省伊春市の小興安嶺(しょうこうあんれい)野生動物救護繁殖研究センターは29日、ロシアの足環のついた希少鳥類・コウノトリを保護した。コウノトリは中国で国家1級保護動物、世界でも絶滅危惧種に指定されており「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。現在の野生個体群数は3千羽に満たない。(伊春=新華社配信)=2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画像が荒れています。

  • 2019年10月29日
    ロシアの足環つけたコウノトリを保護黒竜江省

    29日、保護されたコウノトリの足環。中国黒竜江省伊春市の小興安嶺(しょうこうあんれい)野生動物救護繁殖研究センターは29日、ロシアの足環のついた希少鳥類・コウノトリを保護した。コウノトリは中国で国家1級保護動物、世界でも絶滅危惧種に指定されており「鳥類のパンダ」とも呼ばれている。現在の野生個体群数は3千羽に満たない。(伊春=新華社配信)=2019(令和元)年10月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※ファイルサイズの小さい画像です。※画像が荒れています。

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    00:24.54
    2019年10月22日
    「新華社」南寧税関、重大密輸案件を一斉摘発生きたシャムワニ806匹を押収

    中国広西チワン族自治区の南寧税関は22日、同税関所属の東興(とうこう)税関緝私(密輸取り締まり)分局がこのほど、中越国境地区に位置する防城港(ぼうじょうこう)市防城区那良(なりょう)鎮で、ワニ密輸グループを撲滅したと明らかにした。現場では生きたシャムワニ806匹を押収し、密輸に使用した船舶1隻、大型トラック2台を差し押さえ、容疑者16人を逮捕し、うち14人は不法入国したベトナム人だと判明。東興税関密輸取締支局は現在、同案件を刑事事件として立件して捜査を行い、案件に関わった主要人物に対し刑事上の強制措置を取っている。押収されたワニはすべて、国家の規定に基づき同自治区陸上野生動物救護研究センターに移送され、応急処置が行われている。(記者/潘強)<映像内容>ワニの密輸摘発、押収したワニの様子、撮影日:2019(令和元)年10月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    03:18.31
    2019年06月11日
    「新華社」孔雀が民家に飛び入る警察官が力を合わせて救護江西省婺源

    中国江西省上饒(じょうじょう)市婺源(ぶげん)県紫陽鎮に住む余炳成(よ・へいせい)さんの家にこのほど、思いがけない客が空からやって来た。森林警察は、これが野生のインドクジャクであることを確認し、応急治療のため野生動物救護センターに送った。余さんはすぐに現地の森林警察に連絡し、この大きな鳥を警察官に救護してもらった。この孔雀がどこから来たのかを確定できなかったため、警察官はこれを安徽省黄山市にある皖南(かんなん)国家野生動物救護センターに安全に運び、応急治療を行った。(記者/温美良)<映像内容>民家で保護された孔雀の様子など、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:36.83
    2019年04月11日
    「新華社」保護したゴマフアザラシの赤ちゃん24匹が海に戻る遼寧省大連

    中国遼寧省大連市旅順口区の虎平島の海域で11日、2カ月の治療を経て、専門家と獣医に自然で生き抜く能力を持つと判断されたゴマフアザラシの赤ちゃん24匹が海に戻された。今年2月、大連市公安部門が密猟を摘発し、現場でゴマフアザラシの赤ちゃん71匹を保護した。農業農村部水生野生動物救護ネットワークに所属する遼寧省海洋水産科学研究院、大連聖亜海洋館、大連老虎灘海洋公園の3団体が治療に当たり、うち80%を超える61匹が一命を取り留めた。(記者/趙泳、潘昱竜)<映像内容>保護していたゴマフアザラシの赤ちゃんを海に返す様子、撮影日:2019(平成31)年4月11日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    03:25.91
    2019年02月26日
    「新華社」密猟者から保護されたゴマフアザラシ、計画放獣へ遼寧省

    中国遼寧省南部の遼東湾で野生ゴマフアザラシの幼獣100頭密漁事件が、広く社会の関心を集めている。現在、保護されたゴマフアザラシの幼獣のうち生存している62頭は、現地の農業農村部水生野生動物救護ネットワークに属する3機関に分けて移送・保護されており、今後は放獣条件に適合したものは全て海に返す予定になっている。大連警察当局が11日に野生ゴマフアザラシ大型密漁事件を摘発した際、発見した100頭のゴマフアザラシの幼獣のうち29頭はすでに死んでいた。さらに9頭が極度のショックと栄養不良のために死んだ。現在、保護され生存している62頭は大連老虎灘極地館、大連聖亜海洋世界、遼寧省海洋水産科学研究院の3カ所に分けて移送された。専門家の指導を受けた獣医や飼育員が全力でケアに当たっている。鹿氏は、現在のところ保護されている幼獣の健康状態は安定しつつあるという。ゴマフアザラシは世界中に分布している海洋生物で、中国の海域で繁殖する唯一の鰭脚類(ききゃくるい)として国家2級保護動物に指定されている。近年、各地の水族館で海洋動物の需要が高まる中、一部の犯罪者による商業目的の、「盗み、飼い、供給し、売る」を一体化したゴマフアザラシ・ブラック産業チェーンが形成されている。今後は病原菌の検査や専門家で編成されたチームによる総合的評価を行い、ゴマフアザラシの幼獣それぞれの回復状況を見て、3月から5月にかけて放獣する予定だという。(記者/姜兆臣)<映像内容>密猟者から保護されたゴマフアザラシの様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年01月14日
    応急手当てで大忙しの「渡り鳥の病院」河北省滄州市

    14日、コウノトリの手当てをする滄州野生動物救護センターのスタッフ。中国河北省滄州(そうしゅう)市の滄州師範学院に設置された「渡り鳥の病院」、滄州野生動物救護センターが繁忙期を迎えている。病気やけがで南へ向かうことのできない渡り鳥が同センターに運ばれ、応急手当てを受けている。国家1級保護動物のコウノトリなど、同センターが救助した渡り鳥は20羽を超えている。(滄州=新華社配信/傅新春)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年01月14日
    絶滅危惧種の渡り鳥16羽、鄱陽湖で放鳥江西省南昌市

    14日、渡り鳥を放鳥するスタッフ。中国江西省野生動植物救護飼育センター、天津市野生動物救護飼育センターは14日、江西省の鄱陽湖(はようこ)国家級自然保護区で、保護されていた絶滅危惧種の渡り鳥16羽を放鳥した。16羽には国家1級保護動物のコウノトリ1羽、国家2級保護動物のオオハクチョウ2羽、オシドリ3羽が含まれる。(南昌=新華社記者/万象)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年01月14日
    応急手当てで大忙しの「渡り鳥の病院」河北省滄州市

    14日、手当てを施したコウノトリを観察する滄州野生動物救護センターのスタッフ。中国河北省滄州(そうしゅう)市の滄州師範学院に設置された「渡り鳥の病院」、滄州野生動物救護センターが繁忙期を迎えている。病気やけがで南へ向かうことのできない渡り鳥が同センターに運ばれ、応急手当てを受けている。国家1級保護動物のコウノトリなど、同センターが救助した渡り鳥は20羽を超えている。(滄州=新華社配信/傅新春)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年01月14日
    絶滅危惧種の渡り鳥16羽、鄱陽湖で放鳥江西省南昌市

    14日、渡り鳥を放鳥するスタッフ。中国江西省野生動植物救護飼育センター、天津市野生動物救護飼育センターは14日、江西省の鄱陽湖(はようこ)国家級自然保護区で、保護されていた絶滅危惧種の渡り鳥16羽を放鳥した。16羽には国家1級保護動物のコウノトリ1羽、国家2級保護動物のオオハクチョウ2羽、オシドリ3羽が含まれる。(南昌=新華社記者/万象)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年01月14日
    絶滅危惧種の渡り鳥16羽、鄱陽湖で放鳥江西省南昌市

    14日、オオハクチョウを放鳥するスタッフ。中国江西省野生動植物救護飼育センター、天津市野生動物救護飼育センターは14日、江西省の鄱陽湖(はようこ)国家級自然保護区で、保護されていた絶滅危惧種の渡り鳥16羽を放鳥した。16羽には国家1級保護動物のコウノトリ1羽、国家2級保護動物のオオハクチョウ2羽、オシドリ3羽が含まれる。(南昌=新華社記者/万象)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年01月14日
    応急手当てで大忙しの「渡り鳥の病院」河北省滄州市

    14日、コウノトリの手当てをする滄州野生動物救護センターのスタッフ。中国河北省滄州(そうしゅう)市の滄州師範学院に設置された「渡り鳥の病院」、滄州野生動物救護センターが繁忙期を迎えている。病気やけがで南へ向かうことのできない渡り鳥が同センターに運ばれ、応急手当てを受けている。国家1級保護動物のコウノトリなど、同センターが救助した渡り鳥は20羽を超えている。(滄州=新華社配信/傅新春)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年01月14日
    絶滅危惧種の渡り鳥16羽、鄱陽湖で放鳥江西省南昌市

    14日、コウノトリを放鳥するスタッフ。中国江西省野生動植物救護飼育センター、天津市野生動物救護飼育センターは14日、江西省の鄱陽湖(はようこ)国家級自然保護区で、保護されていた絶滅危惧種の渡り鳥16羽を放鳥した。16羽には国家1級保護動物のコウノトリ1羽、国家2級保護動物のオオハクチョウ2羽、オシドリ3羽が含まれる。(南昌=新華社記者/万象)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年01月14日
    応急手当てで大忙しの「渡り鳥の病院」河北省滄州市

    14日、滄州野生動物救護センターで手当てを受けるコウノトリ。中国河北省滄州(そうしゅう)市の滄州師範学院に設置された「渡り鳥の病院」、滄州野生動物救護センターが繁忙期を迎えている。病気やけがで南へ向かうことのできない渡り鳥が同センターに運ばれ、応急手当てを受けている。国家1級保護動物のコウノトリなど、同センターが救助した渡り鳥は20羽を超えている。(滄州=新華社配信/傅新春)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2019年01月14日
    応急手当てで大忙しの「渡り鳥の病院」河北省滄州市

    14日、コウノトリの手当てをする滄州野生動物救護センターのスタッフ。中国河北省滄州(そうしゅう)市の滄州師範学院に設置された「渡り鳥の病院」、滄州野生動物救護センターが繁忙期を迎えている。病気やけがで南へ向かうことのできない渡り鳥が同センターに運ばれ、応急手当てを受けている。国家1級保護動物のコウノトリなど、同センターが救助した渡り鳥は20羽を超えている。(滄州=新華社配信/傅新春)=2019(平成31)年1月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年08月20日
    ジャイアントパンダ「嘉嘉」と「夢夢」、繁殖に向け帰郷

    20日、空港に向かうトラックにパンダを運ぶスタッフ。中国吉林省長春市の東北虎園パンダ館で3年間過ごした2頭のジャイアントパンダ「嘉嘉」(ジャージャー)と「夢夢」(モンモン)が20日、故郷の四川省にある中国ジャイアントパンダ保護研究センター都江堰基地への帰路についた。2頭は「2019年度ジャイアントパンダ繁殖計画」に参加する予定。「嘉嘉」と「夢夢」は吉林省野生動物救護繁育センター・東北虎園と保護研究センターの協力協定に基づき貸し出されていた。同省への貸し出しは、ジャイアントパンダの生息範囲を高緯度地域へ拡大するための試みでもあった。(長春=新華社記者/許暢)=2018(平成30)年8月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年08月20日
    ジャイアントパンダ「嘉嘉」と「夢夢」、繁殖に向け帰郷

    20日、空港に向かうパンダ「嘉嘉」。中国吉林省長春市の東北虎園パンダ館で3年間過ごした2頭のジャイアントパンダ「嘉嘉」(ジャージャー)と「夢夢」(モンモン)が20日、故郷の四川省にある中国ジャイアントパンダ保護研究センター都江堰基地への帰路についた。2頭は「2019年度ジャイアントパンダ繁殖計画」に参加する予定。「嘉嘉」と「夢夢」は吉林省野生動物救護繁育センター・東北虎園と保護研究センターの協力協定に基づき貸し出されていた。同省への貸し出しは、ジャイアントパンダの生息範囲を高緯度地域へ拡大するための試みでもあった。(長春=新華社記者/許暢)=2018(平成30)年8月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年08月20日
    ジャイアントパンダ「嘉嘉」と「夢夢」、繁殖に向け帰郷

    20日、故郷四川省に戻る2頭のパンダを見送る子供たち。中国吉林省長春市の東北虎園パンダ館で3年間過ごした2頭のジャイアントパンダ「嘉嘉」(ジャージャー)と「夢夢」(モンモン)が20日、故郷の四川省にある中国ジャイアントパンダ保護研究センター都江堰基地への帰路についた。2頭は「2019年度ジャイアントパンダ繁殖計画」に参加する予定。「嘉嘉」と「夢夢」は吉林省野生動物救護繁育センター・東北虎園と保護研究センターの協力協定に基づき貸し出されていた。同省への貸し出しは、ジャイアントパンダの生息範囲を高緯度地域へ拡大するための試みでもあった。(長春=新華社記者/許暢)=2018(平成30)年8月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年08月20日
    ジャイアントパンダ「嘉嘉」と「夢夢」、繁殖に向け帰郷

    20日、空港に向かうトラックにパンダを運ぶスタッフ。中国吉林省長春市の東北虎園パンダ館で3年間過ごした2頭のジャイアントパンダ「嘉嘉」(ジャージャー)と「夢夢」(モンモン)が20日、故郷の四川省にある中国ジャイアントパンダ保護研究センター都江堰基地への帰路についた。2頭は「2019年度ジャイアントパンダ繁殖計画」に参加する予定。「嘉嘉」と「夢夢」は吉林省野生動物救護繁育センター・東北虎園と保護研究センターの協力協定に基づき貸し出されていた。同省への貸し出しは、ジャイアントパンダの生息範囲を高緯度地域へ拡大するための試みでもあった。(長春=新華社記者/許暢)=2018(平成30)年8月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2018年08月20日
    ジャイアントパンダ「嘉嘉」と「夢夢」、繁殖に向け帰郷

    20日、タケノコを食べるパンダ「夢夢」。中国吉林省長春市の東北虎園パンダ館で3年間過ごした2頭のジャイアントパンダ「嘉嘉」(ジャージャー)と「夢夢」(モンモン)が20日、故郷の四川省にある中国ジャイアントパンダ保護研究センター都江堰基地への帰路についた。2頭は「2019年度ジャイアントパンダ繁殖計画」に参加する予定。「嘉嘉」と「夢夢」は吉林省野生動物救護繁育センター・東北虎園と保護研究センターの協力協定に基づき貸し出されていた。同省への貸し出しは、ジャイアントパンダの生息範囲を高緯度地域へ拡大するための試みでもあった。(長春=新華社記者/許暢)=2018(平成30)年8月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 05:49.31
    2018年08月20日
    「新華社」ジャイアントパンダ「嘉嘉」と「夢夢」、繁殖に向け帰郷

    中国東北地方での3年間の生活を終えた2頭のジャイアントパンダ「嘉嘉」(ジャージャー)と「夢夢」(モンモン)が20日、「2019年度ジャイアントパンダ繁殖計画」に参加するため、空路で四川省の中国ジャイアントパンダ保護研究センター都江堰基地に向かった。20日午前8時、2頭が暮らしていた吉林省長春市にある東北虎園のパンダ館前では、市民の代表や、パンダが描かれた旗を手にした子どもたち、動物園スタッフらが、四川省に里帰りする2頭のためにささやかな送別会を開いた。2頭は、吉林省野生動物救護繁育センター・東北虎園と中国ジャイアントパンダ保護研究センターの協力協定に基づき貸し出されていた。この3年間、2頭の健康状態は良好で、体重も順調に5キロほど増加した。(記者/姜明明)<映像内容>、撮影日:2018(平成30)年8月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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