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「釧路管内」の写真・映像

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  • 2005年07月23日
    乳牛 畜産(乳牛)

    乳牛=2005(平成17)年7月23日、北海道釧路管内、クレジット:日本農業新聞/共同通信イメージズ [20050723DN4097]

    商品コード: 2017100500538

  • 2007年05月24日
    草を食む牛 畜産(草を食む牛)

    牧場で草を食む牛たち=2007(平成19)年5月24日、北海道釧路管内鶴居村、クレジット:日本農業新聞/共同通信イメージズ [20070524DN0003]

    商品コード: 2017100500497

  • 03:22.90
    2014年12月15日
    「北海道新聞」鶴居村の給餌場でタンチョウの吐く息が朝日に白く光る

    釧路管内鶴居村にある給餌場で、国の特別天然記念物タンチョウの吐く息が朝日に赤く染まり、道内外から訪れた写真愛好家たちが幻想的な一瞬をファインダーに収めている。日の出前からカメラマンが並ぶのは、日本野鳥の会が運営する「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」。午前6時半すぎ、ねぐらから飛んできたタンチョウの群れがリズミカルに鳴き合いを始めると、「赤い吐息」が逆光の中で浮かび上がった。<映像内容>鶴居村朝日が昇る様子、タンチョウが集まってくる様子、タンチョウが白い息を吐きながら啼く様子、撮影日:2014(平成26)年12月15日、撮影場所:鶴居村、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018092020606

  • 02:49.20
    2016年11月15日
    「北海道新聞」モンキー・パンチさんらに道新文化賞 札幌で贈呈式

    北海道の文化、産業への功績をたたえる第70回北海道新聞文化賞の贈呈式が2016年11月15日、札幌市中央区の札幌グランドホテルで行われた。社会部門は世代を超えて愛されるキャラクターを生み漫画文化の発展に尽くしてきたモンキー・パンチさん(79)=釧路管内浜中町出身、千葉県佐倉市=とルパン三世。学術部門は国の天然記念物マリモの生態や保護方法の研究の第一人者で、釧路市教委マリモ研究室長(学芸員)の若菜勇さん(59)=釧路市=。経済部門はジンギスカンが道民のソウルフードとなるのに貢献し今年創業60年周年を迎えた株式会社マツオ=滝川市=。さらに特別賞は国内外の街頭で大道芸の感動を伝えているギリヤーク尼ヶ崎さん(86)=函館市出身、東京都=。撮影日:2016(平成28)年11月15日、撮影場所:北海道札幌市中央区、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2019041700805

  • 2018年12月11日
    屈斜路湖畔の冬の風景 砂湯とハクチョウ

    北海道釧路管内弟子屈町の屈斜路湖、湖畔にある砂湯の冬の風景。たくさんのハクチョウが観光客を歓迎する=2018(平成30)年12月11日、北海道、クレジット:北海道ファンマガジン/共同通信イメージズ

    商品コード: 2021041410250

  • 01:30.29
    2020年11月07日
    「北海道新聞」サケの命 最後の輝き 釧路川支流の最上流

    釧路管内の河川では冬にさしかかった今も、産卵期を迎えたサケの遡上(そじょう)が続いている。11月中旬の早朝、釧路川河口から数十キロ上流の支流最上部で「長旅」の終わりに懸命に泳ぐ姿を見た。エゾシカの「ピィー」と鋭い鳴き声が響く早朝。雪がちらつく中、浅瀬をのぞくと、澄んだ流れの中に体長60~70センチのサケが群れていた。川底には鮮やかなピンク色の卵が散らばる。紫色の婚姻色に身を染めたサケたちはぼろぼろになったヒレで懸命に上流を目指す。産卵を終えて命尽きたサケは、キタキツネや野鳥の貴重な栄養源にもなる。釧路川水系では今月下旬頃まで遡上が続くという。、撮影日:2020(令和2)年11月7日、撮影場所:北海道弟子屈町、クレジット:北海道新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020112703587

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