KYODO NEWS IMAGELINK

報道写真の購入なら共同通信イメージズ

  • 発掘調査
  • 令和
  • 記者
  • 銅剣
  • 高知県
  • 弥生
  • 昭和
  • 石棺
  • 祭事
  • 西周

「銅矛」の写真・グラフィックス・映像

絞り込み
  • 提供元
  • 日付
  • 種類
  • 向き
  • カテゴリ
並び順
  • 古い順
24
( 1 24 件を表示)
  • 1
24
( 1 24 件を表示)
絞り込み
並び順
  • 古い順
  • 1975年07月09日
    石棺から副葬品ごっそり

    多量の副葬品が出土した長崎県対馬峰村の弥生期墳墓群木坂遺跡の発掘現場。同遺跡の発掘調査で、石棺13基と銅矛、銅剣、銅鏡など多量の副葬品が出土した。祭事的なものと考えられていた銅矛や銅鏡が、“副葬品”であることを裏付けた=1975(昭和50)年7月9日、長崎県対馬峰村木坂神社付近

    商品コード: 2013011500392

  • 1975年07月09日
    石棺から副葬品ごっそり

    出土した銅矛。長崎県対馬峰村の弥生期墳墓群の発掘調査で、石棺13基と銅矛、銅剣、銅鏡など多量の副葬品が出土した。祭事的なものと考えられていた銅矛や銅鏡が、“副葬品”であることを裏付けた=1975(昭和50)年7月9日、長崎県対馬峰村

    商品コード: 2013011500391

  • 1975年07月09日
    弥生期墳墓群木坂古墳 多数の副葬品出土

    長崎県・対馬の弥生期墳墓群の木坂古墳で、石棺13基や銅矛、銅剣、銅鏡など多数の副葬品が出土した。祭事的なものと考えられていた銅矛や銅鏡が死者の「副葬品」であることを裏付けた=1975(昭和50)年7月9日、長崎県対馬峰村の木坂神社付近 「ザ・クロニクル 戦後日本の70年」第7巻使用画像(P53)

    商品コード: 2015030300313

  • 1989年03月04日
    説明する城島政利さん 前漢鏡?銅矛も出土

    前漢鏡の資料を手に説明する城島政利さん=佐賀県神埼郡の吉野ケ里遺跡発掘事務所

    商品コード: 2018061500763

  • 1989年07月05日
    銅矛鋳型片の先端部 最古の銅矛鋳型片出土

    出土した日本最古とみられる細形銅矛鋳型片の先端部=佐賀県神埼郡の吉野ケ里遺跡、撮影年月日不明

    商品コード: 2008100800133

  • 1989年07月05日
    細形銅矛鋳型の反対側 最古の銅矛鋳型片出土

    出土した細形銅矛鋳型の反対側の面。円形の袋部の型が彫られている=佐賀県神埼郡の吉野ケ里遺跡

    商品コード: 2008100800134

  • 1996年02月02日
    埋納状態の広形銅矛 北九州市の重留遺跡

    住居跡から埋納状態で見つかった広形銅矛=北九州市小倉南区重住の重留遺跡(カラーネガ)

    商品コード: 1996020200089

  • 1996年02月02日
    埋納状態の広形銅矛 北九州市の重留遺跡

    住居跡から埋納状態で見つかった広形銅矛=北九州市小倉南区重住の重留遺跡(カラーネガ)

    商品コード: 1996020200077

  • 1998年04月21日
    荒神谷の青銅器 荒神谷の銅剣など国宝に

    新たに国宝指定される荒神谷遺跡の銅矛、銅鐸(どうたく)

    商品コード: 1998042100102

  • 2001年09月13日
    青銅武器 かめ棺に3種の青銅武器

    福岡県古賀市の馬渡・束ケ浦遺跡から出土したかめ棺から見つかった4本の青銅武器。右から「銅矛」「銅戈」と2本の「細形銅剣」=13日、福岡県古賀市の市立歴史資料館

    商品コード: 2001091300141

  • 2002年02月15日
    石製鋳型 ミニチュア銅矛の鋳型か

    佐賀県三日月町の土生(はぶ)遺跡から出土した、ミニチュア銅矛とよく似た形が刻まれた石製鋳型=15日午後

    商品コード: 2002021500248

  • 2008年08月14日
    銅矛の再加工品が初出土

    高知県・西野遺跡群

    商品コード: 2008081400557

  • 2008年08月14日
    銅矛の再加工品が初出土

    高知県・西野遺跡群

    商品コード: 2008081400558

  • 2008年08月14日
    銅矛の再加工品が初出土

    高知県・西野遺跡群

    商品コード: 2008081400560

  • 2008年08月14日
    銅矛の再加工品が初出土

    高知県・西野遺跡群

    商品コード: 2008081400561

  • 2008年08月14日
    銅矛の再加工品が初出土

    再加工に利用されたとみられる銅矛のイメージ

    商品コード: 2008081400562

  • 2008年08月14日
    銅矛の再加工品が初出土

    再加工に利用されたとみられる銅矛のイメージ

    商品コード: 2008081400563

  • 2008年08月14日
    出土した青銅器 銅矛の再加工品が初出土

    銅矛の芯の一部を再加工し、棒状にした青銅器。剣として再利用した可能性が高い=14日午後、高知県南国市の県立歴史民俗資料館

    商品コード: 2008081400587

  • 2013年11月08日
    下王岡遺跡は丹淅流域初期文明の重要資料発掘報告書が刊行

    下王岡遺跡から出土した竜山文化期の銅矛。(資料写真)中国河南省淅川(せつせん)県にある下王岡遺跡の2008~10年発掘調査報告書が11月29日、刊行された。専門家と学者100人近くが同県に集まり、数十年来の研究の成果を振り返るとともに、丹淅流域の初期文明研究の今後について話し合った。下王岡遺跡の面積は約6千平方メートル。国の文化財部門がこれまでに大規模な緊急発掘調査を数回実施しており、発掘面積は5311平方メートルと遺跡のほぼ全域にわたっている。遺跡の文化層は約7千年前の新石器時代・仰韶(ぎょうしょう)文化期からの西周末期まで年代幅が5千年近くあり、先史集落の全体像を研究する上での典型例となっている。(鄭州=新華社配信)=2013(平成25)年11月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020120704908

  • 2020年04月28日
    山東博物館の特別展「六合同風‐秦文化大展」が開幕

    4月28日、「六合同風‐秦文化大展」に展示された戦国時代の「巴蜀図語青銅矛」。中国山東省済南市にある山東博物館でこのほど、特別展「六合同風-秦文化大展」が開幕した。同展には秦始皇帝陵兵馬俑のほか、全国25の博物館や文化機関などから文化財140点余りが出展されており、来場者は近距離で秦文化の奥深さを感じることができる。(済南=新華社記者/朱崢)=2020(令和2)年4月28日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020050804758

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2020年05月18日
    ホータン博物館、建て替え終え一般公開文化財1300点余りを展示

    18日、ホータン博物館に展示されている青銅矛。中国新疆ウイグル自治区ホータン市のホータン博物館が建て替え工事を終え、18日に一般公開された。貴重な文化財1300点余りを展示し、精美で豊かな「シルクロードの記憶」を再現している。(ホータン=新華社記者/沙達提)=2020(令和2)年5月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020052601799

  • 2020年07月17日
    陝西歴史博物館で劉家窪東周遺跡の発掘成果展

    17日、劉家窪東周遺跡考古学成果展で展示された蟠螭文(ばんちもん)の銅矛。中国陝西省西安市の陝西歴史博物館では、劉家窪(りゅうかわ)東周遺跡の発掘成果を展示する特別展が15日から開催されている。劉家窪遺跡は同省澄城(ちょうじょう)県にあり、西周から春秋時代の諸侯国、芮(ぜい)国後期の都城跡とされる。特別展では同遺跡などの発掘調査で得られた最新の成果として175組300点余りの文化財を展示している。(西安=新華社記者/李一博)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072703415

  • 2020年07月17日
    陝西歴史博物館で劉家窪東周遺跡の発掘成果展

    17日、劉家窪東周遺跡考古学成果展で展示された蟠螭文(ばんちもん)の銅矛。中国陝西省西安市の陝西歴史博物館では、劉家窪(りゅうかわ)東周遺跡の発掘成果を展示する特別展が15日から開催されている。劉家窪遺跡は同省澄城(ちょうじょう)県にあり、西周から春秋時代の諸侯国、芮(ぜい)国後期の都城跡とされる。特別展では同遺跡などの発掘調査で得られた最新の成果として175組300点余りの文化財を展示している。(西安=新華社記者/李一博)=2020(令和2)年7月17日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020072703315

  • 本画像はログイン後にご覧いただけます
    2020年07月18日
    河北省の周家荘墓地から貴族墓商代後期の歴史の空白埋める

    周家荘墓地から出土した銅矛(どうほこ)。(7月18日撮影)中国河北省文物局はこのほど、同省石家荘市欒城(らんじょう)区の周家荘墓地で1年近く実施した事前調査と緊急発掘調査で、22基の墓を発掘したと明らかにした。墓からは青銅の盛食器「簋(き)」や酒器「爵(しゃく)」「觚(こ)」のほか、兵器や玉器などが出土した。同墓地の発見は同省中南部における商代後期の歴史の空白を埋めたほか、商周時代の歴史や地理、文化、社会発展を研究する上で重要な実物資料をもたらした。(石家荘=新華社配信)=2020(令和2)年7月18日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

    商品コード: 2020121501474

  • 1