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  • 00:50.92
    2020年12月29日
    「新華社」成都市で冬のスポーツがブームに四川省

    中国四川省成都市大邑県の西嶺雪山風景区でこのほど、成都第9回森林文化観光フェスティバルおよび西嶺雪山第21回南国国際氷雪祭りが開幕した。開催期間中、西嶺雪山では子どもスキー大会と成都市第1回青少年スキー大会が開かれ、青少年のスキー競技への参加を奨励するとともに、雪や氷にまつわる文化を伝え、冬のスポーツを盛り上げていく。フェスティバルは四川省のエコツーリズムを代表する催しとなっており、西嶺雪山南国国際氷雪祭りも初開催から20年以上を経て、中国西南地域で最も注目される冬の観光祭に成長した。一連のイベントは来年2月まで開催される。(記者/張超群) =配信日: 2020(令和2)年12月29日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.12
    2020年12月24日
    「新華社」2022年杭州アジア大会選手村の建物の最上部が完成

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会の選手村で24日、建物の最上部の完成を祝う式典が開かれた。これにより、同選手村の建設工事が重要な節目を迎えたことになる。今後は景観やカーテンウォール、内装の工事段階に入り、2021年末までに完全な竣工を迎え、2022年3月に試験運用が始まる見通し。同大会の中核プロジェクトの一つである選手村は、選手村、役員の宿泊施設、メディア村、国際エリア、公共エリアからなり、総敷地面積は113ヘクタール。大会の開催期間中、選手村は1万人以上の選手やチーム関係者、4千人近くの関係役員、約5千人のメディア関係者に宿泊、飲食、医療などのサービスを提供する。(記者/夏亮、李濤)=配信日:2020(令和2)年12月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:37.95
    2020年12月23日
    「新華社」氷雪の文化観光シーズン開幕内モンゴル自治区オルドス市

    中国内モンゴル自治区オルドス市の九城宮草原漫瀚文化旅遊区国際スキー場で19日、第10回「オルドス氷雪の文化観光シーズン」が開幕した。3カ月の開催期間中、計30の特色あるイベントが実施される。(記者/恩浩) =配信日: 2020(令和2)年12月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:59.73
    2020年11月15日
    「新華社」第22回中国国際ハイテク成果交易会閉幕、45万人余りが来場

    中国広東省深圳市で開催されていた第22回中国国際ハイテク成果交易会が15日、閉幕した。国内外3300余りの業者が出展し、人工知能(AI)、スマート製造、スマート運転、第5世代移動通信(5G)実用化、8K超高精細映像、ブロックチェーン技術、ビッグデータ、クラウドコンピューティングなどの分野にわたる9千点余りのハイテク製品が展示された。また、760の投資機関、400近い国内外の科学研究機関、大学、イノベーションセンターが出展。交易会開催期間中に356のプロジェクトがマッチング商談活動を実施し、プロジェクト側と資金側に迅速なマッチングの場を提供した。集計によると、45万1千人が交易会に来場し、各ブース1日平均171人の業界関係者に対応した。(記者/霍思穎、李思佳、王瑞平)<映像内容>第22回中国国際ハイテク成果交易会の様子、撮影日:2020(令和2)年11月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:48.00
    2020年07月29日
    「新華社」北京冬季五輪をサポート、華奥医院の建設が最終段階に河北省張家口市

    中国河北省張家口市経済開発区に位置する河北華奥医院(同市第二医院外傷診療センターも入居する)の建設プロジェクトは2022年北京冬季五輪張家口競技エリアの76の保障プロジェクトの一つで、同病院は五輪開催期間中に選手や競技運営サポートスタッフなどがけがをした場合、救急治療や重症者の治療などの医療サービスを提供する。現在、病院建設の工事が最終段階に入り、完成に向け内装作業が進んでおり、8月末に完成する予定となっている。(記者/秦婧)<映像内容>河北華奥医院の建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.82
    2020年05月20日
    「新華社」世界初!3D版AIキャスターが新華社に登場

    世界初の3D版人工知能(AI)合成キャスター「新小微」が20日、中国の「両会」(全国人民代表大会と中国人民政治協商会議)開幕を前に公開された。これは世界初のAI合成キャスターやその後の直立型、女性版、ロシア語版AIキャスターに続き、新華社スマート化編集部が中国検索エンジン大手、捜狗(Sogou)と共同で開発した最新のスマート化製品となる。「新小微」は新華社の趙琬微(ちょう・えんび)記者をモデルに、最新AI技術により「クローン化」された。外見上は髪や肌の再現性が高く、前世代のAI合成キャスター(2D)と比べ、立体感や動きの柔軟性、インタラクティブ能力、応用シーンなどの面が大幅に向上した。アップになると、髪の毛や肌の毛穴まではっきり見える。「新小微」はニュースメディア初のAI駆動型3D技術合成キャスターとして、今年の「両会」開催期間に、ニュース動画をデジタル化して制作。対応するテキストコンテンツを機械に入力するだけでニュースを伝え、内容に合った表情や身振りをする。「新小微」のプロジェクトリーダーは「今後のディープラーニングとバージョンアップにより、『彼女』の仕事の範囲はさらに広がるだろう」と指摘。3Dバーチャルシーンの拡大に伴い、今後はスタジオの外に出て、さまざまな場面でのニュース報道の多様なニーズに一層対応できるようになると述べた。2018年11月7日、新華社は捜狗と共同で、世界初のAI合成キャスターを発表。キャスター本人と同様のアナウンス能力を持つ「分身」を生み出すことに成功した。その後もアップグレードとラインナップ拡大が進んでおり、業界内ではニュースメディアにおけるAIのパイオニア的応用として評価されている。<映像内容>世界初の3D版AI合成キャスター「新小微」、撮影日:2020(令和2)年5月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.84
    2020年03月03日
    「新華社」冬季五輪保障プロジェクト、張家口競技エリアで初めての建設再開

    中国の河北省華奥病院および張家口市第二病院外傷診療センターの建設がこのほど再開された。新型コロナウイルスによる肺炎の発生以降、2022年北京冬季五輪張家口競技エリアの76の保障プロジェクトのうち最も早い建設再開となった。両病院は冬季五輪開催期間中、選手やスタッフらに外傷の応急処置や重症治療を主とする医療・中継サービスを提供する。張家口市で最初に再開された冬季五輪保障プロジェクトの建設を継続するため、同市経済開発区は封鎖式感染対策を講じ、現場検査や職場復帰の効率化、専門グループによる分業と連携を進めるなどの措置を取っている。(記者/曲瀾娟)<映像内容>冬季五輪保障プロジェクトの建設、病院建設の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:36.16
    2019年08月15日
    「新華社」中国機械電子ブランド展示会、マニラで開催

    フィリピン・マニラのSMXコンベンションセンターで15日午前、2019年中国機械電子(フィリピン)ブランド展示会が開幕した。3日間の開催期間中、中国の機械・電気、家電企業66社が最新製品や研究開発成果を集中的に展示する。展示会では、出展した多くの中国企業が、中国の機械・電気、家電製品は実用的で耐久性があり、ここ数年、製造能力と製品デザインの面でも大きく向上していると指摘。今回の展示会のようなイベントを通じ、中国のブランドや製品はフィリピンや東南アジアの市場をさらに開拓できるとの見方を示した。(記者/夏鵬、鄭昕)<映像内容>フィリピンで開催の中国機械電子ブランド展示会の様子、撮影日:2019(令和元)年8月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:53.64
    2019年06月08日
    「新華社」浙江省「一帯一路」建設推進大会開催143億ドルの投資成立

    中国浙江省寧波市で8日、浙江省「一帯一路」建設推進大会が開催された。インドネシア、リトアニア、ルクセンブルク、トルクメニスタン、スロバキア、チェコなど60カ国・地域から140人余りの来賓、200人余りの内外企業の代表者が出席した。会議では、浙江省が「一帯一路」構想提起後6年の間に行ってきた建設推進成果リストが初めて発表され、開催期間中に20のプロジェクトが成立し、その投資総額は143憶ドル(1ドル=約109円)を超えた。2013年から2018年の、浙江省と「一帯一路」沿線国・地域との貿易総額は6800億ドル余り、「一帯一路」沿線国・地域に対する累計投資額は285億2千万ドルに達しており、これまでに10カ所余りの中国域外経済貿易協力区が設立され、6万人超の雇用を創出した。(記者/夏亮、李濤、宋立峰)<映像内容>浙江省「一帯一路」建設推進大会の様子、撮影日:2019(令和元)年6月8日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:03.19
    2019年05月28日
    「新華社」ウェサック祭、ランタンの美しい景色スリランカ

    スリランカのウェサック祭は、同国最大の宗教文化の祭典で、通常5日間開催される。開催期間中、家々でも提灯を飾るが、コロンボ市中心部のベイラ湖畔では慣例により、数日にわたりランタン祭が開催される。開催期間中、ベイラ湖畔ではたくさんの光り輝く色鮮やかなランタンを飾りつける。蓮の花は、スリランカの国花であり、仏教を象徴する花でもある。同国の著名な建築家、ジェフリー・バワ氏が設計したベイラ湖の瞑想センター(通称「水中寺院」)は、蓮の花などのランタンで飾り付られ、幻想的で格別に美しくなっている。(記者/唐璐、朱瑞卿)<映像内容>スリランカのウェサック祭の風景、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:30.62
    2019年05月16日
    「新華社」四川博物院、諸葛亮が「空城の計」で奏でた曲を再現

    諸葛亮(しょかつ・りょう、中国三国時代の蜀漢の政治家・軍師)が戦術「空城の計」(くうじょうのけい、あえて自分の陣地に敵を招き入れることで敵の警戒心を誘う計略)で奏でた曲とされる「流水」が16日、中国四川省成都市の四川博物院で披露された。古琴は中国の伝統的な撥弦楽器(はつげんがっき)で、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録されている。湖北省にある戦国時代初期の諸侯の墓、曾侯乙墓(そうこういつぼ)から出土した十弦琴は、これまで中国で発見された最古の琴で、今から2500年以上前のものとされる。古琴の流派の一つである「蜀山派」を代表する人物には、司馬相如(しば・しょうじょ、前漢時代の文章家)や諸葛亮がおり、「流水」はその代表作とされている。同日夜に開かれた古琴演奏会では、古琴演奏家である中国琴会の曾成偉(そう・せいい)副会長が、観客にこの「流水」の演奏を披露した。5月18日の国際博物館の日には、四川博物院で唐代から清代にかけて作られた19の古琴が一般公開された。そのうち同院の宝と称される唐代の古琴「石澗敲氷(せっかんこうひょう)」が多くを占めていた。同展の開催期間中、同院では念入りに選んだ古琴に関する漢代の画像塼(がぞうせん、模様や図象を線刻、浮き彫りまたは型押ししたれんが)の複製品を使った「画像塼の拓本体験」イベントを実施する。(記者/童芳)<映像内容>古琴の演奏、撮影日:2019(令和元)年5月16日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:26.76
    2019年05月06日
    「新華社」閩江のほとりできらめく夜景を堪能福建省福州市

    第2回デジタル中国建設サミットが6日、福建省福州市で開幕した。サミットの開催期間中には閩江(びんこう)沿岸がライトアップされ、専門家や学者、ゲストらは船上から無形文化遺産を眺め、水と光が織りなす両岸の幻想的な夜景を楽しむことができる。福建省最大の河川であり、福州市の母なる河でもある閩江は、一本一本の細い流れが集まって大河となり、うねりながら福州市を流れ、南台島から東へ南へと曲がりくねりながら、海へと注いでいく。(記者/郭圻)<映像内容>閩江沿岸のライトアップされた街並み、撮影日:2019(令和元)年5月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:08.43
    2019年04月15日
    「新華社」北京園芸博·日本展示区画で庭園の整備進む

    中国北京市延慶区で建設中の「2019年北京国際園芸博覧会(北京園芸博)」日本展示区画には、静かな日本庭園が造営される。奥深い山や滝を流れる水、竹垣、草花などにより、日本の庭園の特徴と自然と融合したライフスタイルが展示される予定になっている。展示区画の建設工事はすでに完了しており、現在は庭園の装飾が行われている。区画中央には池が配置され、伝統的な造園技術を駆使した石組みや植栽により、深山幽谷から流れ出た水が三段の滝を経て池へと注ぐ自然の風景が表現される。園芸博開催期間中には、池に日本の錦鯉が放たれる予定で、見逃せないスポットとなる。庭園の東側には茶室に見立てた日本展示館が建てられ、石灯籠や蹲(つくばい、茶室に入る前に、手を清めるための背の低い手水鉢)が置かれるなど、おもてなし空間の露地(ろじ、茶庭)となっている。日本展示館は、鉄骨構造によって柱のない大空間を実現し、和風建築の特徴である軒の深い大屋根を設置。館内では季節感あふれる日本の花きを使い、「四季の花と緑に囲まれた日本のくらし」(DiscoveringJapan、面朝大海、四季花卉)のテーマに沿って、生活の中に自然を取り入れて暮らすという日本の花文化を表現している。北京園芸博は今月29日開幕の予定。(記者/龐元元、馬暁冬、夏子麟)<映像内容>北京園芸博の日本展示区画準備の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:21.67
    2019年04月05日
    「新華社」ハノーバーメッセで輝く中国企業

    ドイツ・ハノーバーで5日まで開催されていた世界最大の産業見本市「ハノーバーメッセ2019」には、75の国・地域から6500社が出展した。うち、中国の出展企業が約4分の1を占め、開催国ドイツに次ぐ2番目の多さとなった。開催期間中、中国のスマート製造の品質が業界の高い関心を集めた。華為技術(ファーウェイ)、海爾(ハイアール)、中国中車集団、中国航天科工集団など一連の中国企業が、今年のメッセで輝きを放った「中国の代名詞」となった。ハイアールは、第5世代(5G)移動通信システムや人工知能(AI)、モノのインターネット(IoT)などの新興・最先端技術のインダストリアル・インターネット分野への革新的応用について、全面的に踏み込んだ展示を行った。ファーウェイとそのビジネスパートナーは、スマートサプライチェーン、無線化工場、IoT、ビッグデータ、5Gなどの分野に関する製品とソリューションを存分にアピールした。中国企業は全てこれまで常に、AI、5G、スマート製造を問わず、世界的な工業のデジタル化への転換に積極的に参加し、着実な能力構築を通じて豊富な経験を積んできた。スイスの産業用ロボット大手ABBグループのウルリッヒ·シュピースホーファーCEOは、中国はAI分野の「真の強国」であると率直に語った。(記者/連振、張遠、張毅栄、于躍、張家偉、李驥志、李萌、沈忠浩)<映像内容>「ハノーバーメッセ2019」の中国企業出展の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:45.86
    2018年11月27日
    「新華社」ドバイのファッションショー、中国ブランドに注目集まる

    2019年の春夏コレクションを集めたファッションショー「ドバイ・ファッション・デイズ」(DFD)が21日、アラブ首長国連邦のドバイで始まった。世界各国・地域を代表するファッションブランドや有名、新鋭デザイナーらが、訪れた人々の注目を集めている。28日までの開催期間中に行われる28のファッションショーでは、中国のオリジナルアパレルブランドが全体の約半数を占めており、DFD最大の目玉となっている。中東で有名な越境モバイル電子商取引(EC)企業で今回のDFDの独占オンライン販売パートナーでもある浙江執御(ジョリーチック)は、モバイルインターネット技術により、現地の顧客に新しい体験を提供している。消費者はスマートフォンで2次元バーコードをスキャンすることで、実際のショーを見ながらその場で購入でき、またデザイナーとも直接やりとりできるなど、消費体験を高める工夫がされている。開催期間中、中国アラブ・ファッションフォーラムや服飾生地展などの関連イベントも行われ、中東の有名小売業者や世界各地のファッション関係者など、合計2万人以上の来場が見込まれている。<映像内容>ファッションショー「ドバイ・ファッション・デイズ」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 01:40.03
    2018年10月10日
    「新華社」高さ80メートルの「大茶碗」を空撮江西省景徳鎮

    中国江西省景徳鎮市でこのほど、「茶椀」型の建築が竣工した。高さ80メートル、口の部分の直径80メートル、高台(底の部分)の直径40メートルの「茶碗」の正体は、景徳鎮昌南里文化芸術センターだ。この建築は景徳鎮独特の斗笠碗をかたどった重厚かつ優美なもので、「万瓷之母」(全ての磁器の母)を象徴している。外壁には世界最先端のレーザー投影技術(プロジェクションマッピング)によって磁器の都・景徳鎮の姿を全面的、ダイナミックに映し出す。中庭にはピロティ構造を採用、内部空間は4層構成、建築面積は9千平方メートルとなっている。同センターは公演や展覧会、学術会議、美術品オークション、文化サロンなどに利用されることになっており、2018年景徳鎮国際陶磁博覧会の開催期間(10月18~22日)中にプレオープンし、今年末には正式オープンする予定。(記者/彭菁)<映像内容>茶椀型の建築竣工の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    01:14.19
    2018年10月06日
    「新華社」インターモト2018、デジタル化と電動バイクに注目

    世界最大級のモーターサイクルショー「インターモト2018」が3日、ドイツ・ケルンのケルンメッセで開幕した。今回は主にデジタル化や電動バイクに注目が集まっている。同展示会はモーターサイクルの国際見本市で、オートバイやバギーカー、モペッド、スクーター、自転車、関連部品などが展示される。2年に1度開催され、今回は世界40カ国・地域から1041社が出展した。会場では、各国のメーカーが競って新製品を発表し、オートバイ産業の発展の勢いを示している。新製品のオートバイはカラフルかつパワフルで、より快適に運転できる。最新のヘルメットにはディスプレイやインカムが搭載され、デジタルネットワークとの接続により、事故の発生が防げるようになっている。同展示会の開催期間は7日まで。(記者/王平平)<映像内容>モーターサイクルショー「インターモト2018」の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:21.60
    2018年09月05日
    「新華社」【字幕あり】中国·イタリア共同版画美術展開催寧夏銀川市

    「銀川対話2018中国・イタリア共同版画美術展および国際芸術フォーラム」が3日午前、寧夏回族自治区の銀川国際版画創研センターで開幕した。イタリアの著名版画家27人と中国の版画家34人の版画作品合わせて181点が展示されている。2016年の中国・米国共同版画美術展、2017年の中国・英国共同版画美術展に続く、「銀川対話」版画芸術展のさらなる探求と伸長を示すものとして開催される。今回の美術展では、古代シルクロードの終点であるローマと中国を結び、版画芸術を媒介とし、版画芸術の交流を切り口として、中国とイタリアの版画美術を代表する芸術家の作品を取り上げ、展覧会、交流、フォーラムなどの各種形式を通じて、芸術精神を広め、中国とイタリアの文化交流の促進を図るという。【解説】今回の「銀川対話」共同版画美術展のイベントは、中国国家画院版画院、銀川市人民政府、イタリア国立版画研究センターが主催するもの。開催期間は2カ月で、期間中に芸術派生商品クリエーティブ産業サロン、中国・イタリア版画発展座談会など一連のイベントや市民の版画制作体験の催しを行う。(記者/劉飛)<映像内容>中国・イタリア共同版画美術展の様子、中国国家画院紀連彬院長のコメント、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

  • 00:50.75
    2018年09月04日
    「新華社」庭園と本を味わう第3回リスボン·ベレン·ブックフェア

    ポルトガルの首都リスボンで現地時間2日、大統領府主催の第3回ベレン・ブックフェアが閉幕した。今回のフェアには48の出版社が参加、主に児童図書や教育図書を出展し、同時に文学、科学、歴史関係の書籍も並んだ。4日間の開催期間中、主催者のポルトガル図書出版協会はセミナー、討論会、作家のサイン会などのイベントを開催し、作家と読者の交流を図った。夜には野外コンサートが開かれた。第1回ベレン・ブックフェアは、レベロデソウザ大統領の提唱で、2016年9月にポルトガル文学の発展の促進と国民の間に読書の良好な習慣を醸成することを目的として開催され、会場となった大統領府があるベレン宮殿の美しい庭園が一般に公開された。(記者/章亜東)<映像内容>、撮影日:2018(平成30)年9月4日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:59.39
    2018年08月31日
    「新華社」【字幕あり】中国グルメフェス、ロンドンで開催

    英ロンドンのタワーブリッジ近くのポッターズ・フィールズ・パークで8月31日から9月2日までの3日間、第4回チャイニーズ・フード・フェスティバルが開かれ、ロンドンの人々に本場の中国グルメを提供した。同フェスティバル組織委員会の唐詩(とう・し)委員長は、中国料理には中国人の故郷に対する思いが込められており、英国に入ってくる中国料理の種類が増えることによって、より多くの英国人の中華文化への理解が深まるよう願っていると述べた。【解説】会場では、多くのイギリス人が中国グルメを求めて行列を作っていた。多くの人が毎回フェスティバルに来ていると語っており、彼らの中国グルメに対する大きな関心と嗜好を示している。今年のフェスティバルでは、中国料理講座や漢服文化のPRなども行われた。【解説】主催者によると、3日間のフェスティバル開催期間中、約4万人が訪れた。(記者/白葉)<映像内容>中国グルメフェスの様子、チャイニーズ・フード・フェスティバル組織委員会唐詩委員長コメント、参加者のコメントなど、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※白素材有り要問い合わせ

  • 01:38.85
    1958年10月19日
    「福島民報」「民報ニュース」市制を祝う二本松菊人形

    新しく市になった二本松市の市制記念(10月1日、二本松町が市制施行し二本松市が誕生)。山田市長も見学。二本松少年隊の人形、電気仕掛けの人形…勧進帳や鏡獅子なども。開催期間は10月20日~11月25日 撮影日:1958(昭和33)年10月19日、クレジット:福島民報社/共同通信イメージズ

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