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「開催都市」の写真・映像

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  • 00:43.65
    2021年01月31日
    「新華社」杭州アジアパラ競技大会のデザイン計画を発表大会組織委員会

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会、第4回アジアパラ競技大会の組織委員会は29日、イメージ・景観デザインの運用に関する重要な指針として、大会会場の内外と都市景観におけるエンブレム、スローガン、マスコット、アイコン、コアグラフィック、カラー・システムなどのイメージ要素の運用規範を含む、イメージ・景観の全体計画を正式に発表した。規格デザインの一連のビジュアルイメージ、パブリックアート、夜景造成の「ツールキット」は、都市の玄関口やランドマーク、大会専用ルート、競技会場、選手村、オフィシャルホテル、聖火リレールートなどで使用できる。同計画は当初のコンセプトデザインから正式発表まで、約5カ月かけて何度も改善や修正が行われた。今ではほぼ完全な形の初版(vol・1)が完成しており、近く杭州をはじめ同省寧波市、温州市、金華市、紹興市、湖州市徳清県などの競技会開催都市に送られる。イメージ・景観の計画は段階的に実施され、前期では主に都市の玄関口としての役割を担う地域で、雰囲気作りが進められるという。(記者/夏亮、李濤) =配信日: 2021(令和3)年1月31日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:40.48
    2020年05月27日
    「新華社」「アジア競技大会チャンネル」が正式に放送開始

    中国浙江省杭州市で2022年に開催される第19回アジア競技大会の「アジア競技大会チャンネル」の放送開始セレモニーが27日、杭州文化広播電視集団で行われた。これにより同チャンネルの放送が正式に始まり、同大会組織委員会がメディア情報を一括で管理する公式プラットフォームを持ったことになる。同チャンネルは特集番組やショートビデオ、Vlog(動画ブログ)、短編ドキュメンタリーなどさまざまな動画コンテンツの制作と放送を通じ、同大会の準備状況や開催都市のイメージをPRし、関連知識を広く伝えていく。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>アジア競技大会チャンネルの放送開始セレモニー、撮影日:2020(令和2)年5月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:38.84
    2020年03月23日
    「新華社」杭州アジアパラ競技大会、エンブレムと大会スローガンを発表

    2022年に中国杭州市で開催される第4回アジアパラ競技大会のエンブレムと大会スローガンが23日午前、世界に向けて発表された。エンブレムのテーマは「向前」(EverForward:常に前へ)、大会スローガンは「心相約、夢閃耀」(HeartsMeet,DreamsShine:心が出合い、夢は輝く)に決定した。エンブレムは車椅子に乗った障害者アスリートが勇敢に前へ進む姿をデザインの中心に据え、下部には開催都市名と開催年が記されている。全体的なスタイルと色合いは、アジア競技大会のエンブレムと合わせたデザインになっている。大会スローガン「心相約、夢閃耀」は、簡潔でありながら士気を鼓舞しており、アジア競技大会のスローガン「心心相融、@未来」(hearttoheart,@future:心と心が通じ合い、未来へと届く愛)が持つ含意や全体のスタイルと調和を取りながら引き立て合っている。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>第4回アジアパラ競技大会のエンブレムと大会スローガンの発表、撮影日:2020(令和2)年3月23日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 03:13.48
    2019年11月02日
    「新華社」軍人運動会終了後も冷めやらぬ人気「中華名楼」黄鶴楼に登る

    第7回世界軍人運動会は閉幕したが、開催都市となった中国湖北省武漢市の観光地は、まだ熱気が冷めない。名勝地「黄鶴楼」は連日延べ1万人以上の観光客でにぎわっている。2日、黄鶴楼を訪れてみると、大勢の観光客の姿であふれていた。ポーランドから来たというグループは、黄鶴楼の建築は壮大で文化の蓄積も厚くすばらしいと感想を述べた。武漢市の長江沿岸の蛇山(だざん)に位置する黄鶴楼は、湖南省の岳陽楼、江西省の滕王閣と並んで「江南三大名楼」とされ「天下絶景」の誉れが高い。黄鶴楼は三国時代の呉の黄武2(223)年に建立されて以来、各時代の文人墨客に親しまれてきた。たびたび戦乱に巻き込まれた黄鶴楼は、明、清の時代だけでも7回も破壊され、清の光緒10(1884)年には大火で焼失した。現在の黄鶴楼は明清期の残存構造の上に再建され、1985年に完成した。黄鶴楼の最上階の大壁画の前で、人々は争うように記念写真を撮っていた。壁画は「江天浩瀚(こうてんこうかん)」と呼ばれ、10幅の濃い色合いの写意画(画家の心意を描写した絵画)で構成されている。大きさは全体で約100平方メートルにのぼる。正面の壁に並ぶ3幅の壁画はそれぞれ「流逝」「浪淘沙」「華年」と題し、長江の文化および黄鶴楼の盛衰を描いている。壁画は1983年に制作を開始し、完成までに4年以上を費やしたという。今年、原作者の楼家本(ろう・かほん)氏が半年以上にわたって修復作業を行った。「金碧重彩」という中国の伝統的な壁画の形式で、天然の鉱植物顔料や「瀝粉貼金」「泥金」という技法を用いている。特にこのような大きなスケールで金泥を使って絵付けされた壁画は、古今東西に類を見ない。(記者/馮国棟)<映像内容>観光客の姿であふれる黄鶴楼の様子、撮影日:2019(令和元)年11月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:39.15
    2019年11月01日
    五輪マラソンは札幌開催 4者協議で決着、開催都市以外の実施は初

    東京都、国際オリンピック委員会(IOC)、東京五輪・パラリンピック組織委員会、政府の4者協議が1日、都内で開かれ、五輪のマラソン、競歩の開催地は暑さを避ける目的で札幌市に変更することで決着した。五輪のマラソンが開催都市以外で実施されるのは史上初。IOCと東京組織委は午後に記者会見した。<映像内容>IOC調整委員会のコーツ委員長の入りとあいさつ、組織委の森喜朗会長あいさつ、質疑など、撮影日:2019(令和元)年11月1日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年11月1日

  • 03:07.92
    2019年10月30日
    IOC調整委始まる 小池知事「東京開催望む」

    2020年東京五輪の準備状況を監督する国際オリンピック委員会(IOC)調整委員会と大会組織委員会、東京都などとの合同会議が30日、東京都内で始まった。暑さ対策としてマラソン、競歩の開催地を札幌市に変更するIOCの計画について、都の小池百合子知事は冒頭のあいさつで「開催都市の長として、都民の代表として東京開催を望みたい」と述べ、納得できる説明を求めた。会議は3日間の予定。<映像内容>合同会議の頭撮り(ジョン・コーツ調整委員会委員長と森喜朗・大会組織委員会会長、小池百合子東京都知事の発言)、小池百合子都知事の囲み、撮影日:2019(令和元)年10月30日、撮影場所:東京都中央区

    撮影: 2019(令和元)年10月30日

  • 01:27.74
    2019年05月15日
    「新華社」アジア美食祭、杭州アジア大会関連イベント開催

    中国浙江省杭州市で15日、アジア美食祭「知味杭州(杭州を味わう)」の開幕式が行われ、「2022年に杭州で会おう、アジア競技大会で会おう」と題した特別展も開幕式メイン会場の中核展示エリアで始まった。展示では第1回アジア大会の大会旗や聖火リレーのトーチ、アジア・オリンピック評議会(OCA)の旗などが公開された。また、美食祭に合わせて杭州アジア大会のエンブレムをイメージした焼き菓子の他、杭州や寧波、温州、金華などの競技開催都市から集まったアイデアグルメも展示された。これらの作品は杭州アジア大会の競技種目を題材としており、地元の特色ある食材を組み合わせ、想像力と創造力を十分生かし、丹念にデザインして作られている。同展は開幕式終了後に場所を杭州大劇院に移し、22日まで開かれる。(記者/夏亮、李濤)<映像内容>杭州アジア大会をイメージしたスイーツの展示などの様子、撮影日:2019(令和元)年5月15日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:46.91
    2019年05月09日
    「新華社」成都市、ワールドゲームズ2025の開催都市に決定

    中国四川省成都市は9日、豪ゴールドコーストで行われた国際ワールドゲームズ協会(IWGA)の2019年次総会で、ワールドゲームズ2025年大会の開催権を獲得した。成都市は中国大陸で初めて同大会の開催都市となった。総会ではIWGAの執行委員会が、成都市の申請報告書の評価結果を加盟している国際競技連盟37団体全てに提出した。出席している全代表者の投票によって、同大会の開催権を成都市に与えることが決定された。成都代表団はテーマ陳述と展示を終えた後、IWGAと正式に開催契約を締結した。ワールドゲームズはIWGA主催の国際的なスポーツの祭典であり、競技種目は五輪競技に含まれないものが中心となる。1981年に始まって以来、4年に1度、夏季五輪の翌年に行われ、第10回大会まで開催されている。第11回大会は2021年に米アラバマ州のバーミングハムで開催される。(記者/郝亜琳)<映像内容>成都市がワールドゲームズ2025の開催都市に決定の様子、撮影日:2019(令和元)年5月9日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ ※画質が良くありません。

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    03:29.81
    2019年01月15日
    竹田JOC会長が潔白訴える 仏当局が贈賄容疑で捜査

    2020年東京五輪招致を巡る贈賄の容疑者としてフランス当局から正式捜査を開始された日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和(たけだ・つねかず)会長は15日、東京都内で記者会見を開き、開催都市決定の投票権を持つ国際オリンピック委員会(IOC)委員を買収したとの疑惑について、改めて自らの潔白を訴えた。「フランス当局が調査中の案件のため」との理由で質疑には応じなかった。〈映像内容〉会場外観、会場雑観、竹田氏の記者会見など。尺は約10分。15日午前11時すぎ、東京都渋谷区で撮影。撮影日:2019(平成31)年1月15日、撮影場所:東京都渋谷区

    撮影: 2019(平成31)年1月15日

  • 04:27.03
    2018年10月06日
    「新華社」台北「ニュイ·ブランシュ」開催都市が芸術館に様変わり

    「白昼之夜(ニュイ・ブランシュ)」が6日午後6時から7日午前6時にかけて中国台湾の台北市で開かれた。43カ所以上のインスタレーションが設置され、70回以上のイベントが行われ、500人のアーティストが参加し、台北市を美術館、都市ステージ、街頭劇場に様変わりさせた。「ニュイ・ブランシュ」は、オールナイトで開催される都市アートイベントで、2002年にフランスのパリで始まった。毎年10月の第1土曜日にオールナイトで行われる。台北市では2016年に初めて開催された。同イベントではさまざまなアート作品やパフォーマンスが披露され、人々は都市空間を行き交いながらアートに触れ、台北の夜の街が昼間のような賑わいを見せた。(記者/郭圻)<映像内容>台北で開催された白昼之夜(ニュイ・ブランシュ)の様子、撮影日:2018(平成30)年10月6日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 06:16.84
    2018年09月23日
    渡部さんらが特別サポーターに就任 ラグビーW杯日本大会まで1年

    ラグビーの2019年W杯日本大会まで約1年となり、記念イベントが23日、東京・銀座で行われ、お笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建さんらが「開催都市特別サポーター(東京)」に就任した。特別サポーターには渡部さんのほか、女優の山崎紘菜さんとプロラグビー選手の畠山健介さんが就き、今後はイベントなどを通じて大会をPRしていく。セレモニーでは渡部さんらが東京都の猪熊純子副知事から、たすきや名刺を受け取り、意気込みなどを語った。〈映像内容〉特別サポーターの入り、あいさつ、フォトセッション、雑観など、撮影日:2018(平成30)年9月23日、撮影場所:東京都中央区 銀座

    撮影: 2018(平成30)年9月23日

  • 01:11.04
    2018年09月02日
    「新華社」アジア競技大会が「杭州時間」に都市を覆う光のショーで祝賀

    中国浙江省杭州市は9月2日夜、第19回アジア競技大会の開催都市として、正式にジャカルタからバトンを受け継いだ。アジア競技大会は「杭州時間」に入り、杭州市は正式に4年にわたるアジア競技大会周期をスタートさせた。同日夜、アジア競技大会が「杭州時間」に入ったことを祝うため、杭州アジア競技大会組織委員会、杭州市都市管理委員会、杭州市銭江ニュータウン建設管理委員会が銭江ニュータウンで「杭州時間」をテーマとしたプロジェクションマッピングなどによる光のショーを行い、二つの都市の美しいバトンタッチを演出した。(記者/李涛)<映像内容>、撮影日:2018(平成30)年9月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:13.22
    2018年08月24日
    「新華社」「独特の情緒、格別な精彩」-ジャカルタで杭州アジア大会テーマ展開催

    中国浙江省杭州市は9月2日、インドネシアのジャカルタで行われる第18回アジア競技大会閉会式で、次回の開催都市として大会旗引き継ぎ式に参加し、「杭州の時間」と名付けたプログラムを上演する。また杭州アジア競技大会組織委員会が主導して、篆刻専門の学術団体である西泠印社が運営する「独特の情趣、格別な精彩―2022年ようこそ杭州へ」アジア大会テーマ展がこのほど、ジャカルタのゲロラ・ブン・カルノ・スタジアムに登場した。これは杭州アジア競技大会組織委員会と杭州市政府が海外で初めて行うアジア大会文化展となる。同展は「歴史文化名城、イノベーションと活力あふれる都市、生態文明の都、東洋の高品質都市」である同市の特色のPRに重点を置き、スポーツや人的・文化的側面から紹介している。(記者/宗萍萍、仇博、蒋超、姜磊)<映像内容>篆刻専門の学術団体である西泠印社が運営するアジア大会文化展の様子、撮影日:撮影日不明、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 02:04.55
    2018年08月19日
    暑さ配慮、秋開催に決定 愛知開催の26年アジア大会

    アジア・オリンピック評議会(OCA)は19日、ジャカルタで総会を開き、愛知県と名古屋市が共催する2026年アジア大会を9月19日から10月4日までの16日間開催とすることを正式決定した。秋開催は選手のパフォーマンスや集客を考慮して暑い夏を避ける狙い。大村秀章知事と河村たかし市長が出席して開催都市契約を締結した。〈映像内容〉ジャカルタで開かれた総会の模様、大村知事、河村市長雑観、知事と市長らとの開催都市契約締結の模様など、知事と市長のインタビュー、撮影日:2018(平成30)年8月19日、撮影場所:インドネシア・ジャカルタ

    撮影: 2018(平成30)年8月19日

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    01:51.87
    2018年04月10日
    聖火リレー被災3県各3日 東京五輪、計114日

    全国を巡る2020年東京五輪の聖火リレーで、都道府県別の日数の割り当てが10日、決まった。東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手、宮城、福島の東北3県と、東京都外で複数の種目を実施する千葉、埼玉、神奈川、静岡の4県を3日間とし、開催都市である東京都に15日間、他の39道府県には2日間が配分される。計114日で、これに移動日を加えたものが総日数になる。同日、開催準備に関わる主要機関のトップによる調整会議で了承された。 〈映像内容〉調整会議終了後の、組織委の森会長、武藤事務総長の囲み取材、撮影日:2018(平成30)年4月10日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2018(平成30)年4月10日

  • 03:42.52
    2017年11月02日
    ラグビーW杯日本戦開催に歓声 愛知県豊田市

    2019年ラグビーワールドカップ(W杯)日本大会の対戦カードと開催会場が決まった2日、開催都市のパブリックビューイング(PV)ではファンらが日本代表戦の決定に沸き、2年後の開催を待ち望んだ。愛知県豊田市役所1階ロビーには約100人が集結。豊田スタジアムでの日本代表戦が発表されると、割れんばかりの拍手が上がった。<映像内容> 豊田スタジアム外観、豊田市役所のパブリックビューイング様子など。

  • 02:45.76
    2017年07月23日
    空撮 祭典の舞台設定が本格化 東京五輪まであと3年

    2020年東京五輪の開幕まで24日であと3年となる。野球・ソフトボールなど開催都市枠で行われる追加種目を含め、史上最多の33競技、339種目の実施が6月に決まり、大会組織委員会などは今後、会場計画の確定や競技日程の策定に取り組み、スポーツの祭典の舞台設定へ本格的な作業に着手する。〈映像内容〉建設工事が進む東京の新国立競技場や選手村ができる中央区晴海、水泳会場となる江東区辰巳などの空撮映像。

  • 06:03.79
    2016年07月23日
    空撮 東京五輪、開幕まで4年 新国立と選手村予定地

    2020年東京五輪の開幕まで24日であと4年。五輪史上初の試みとして開催都市に提案権が与えられた追加種目が間もなく決まる。8月5日に開幕するリオデジャネイロ五輪で日本選手団が活躍すれば、大会機運の盛り上がりも期待できる。リオ五輪閉会式で五輪旗は引き継がれ、世界の目はいよいよ東京に向く。<映像内容>2020年東京五輪の選手村建設予定地(東京都中央区)と新国立競技場予定地(東京都新宿区)を上空ヘリから撮影した映像、撮影日:2016(平成28)年7月23日、撮影場所:東京都

    撮影: 2016(平成28)年7月23日

  • 09:20.02
    2015年08月07日
    野球ソフトにヒアリング 東京五輪追加種目で組織委

    2020年東京五輪で開催都市の東京が提案する追加種目の選定で、大会組織委員会は7日、最終選考に残った八つの国際競技連盟に対するヒアリングを東京都内で行った。最初は最有力とみられる世界野球ソフトボール連盟(WBSC)で、プロ野球ソフトバンクの王貞治(おう・さだはる)球団会長が出席した。〈映像内容〉世界野球ソフトボール連盟の会見、王氏・宇津木氏の話、世界空手連盟などの会見、撮影日:2015(平成27)年8月7日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2015(平成27)年8月7日

  • 16:31.49
    2015年04月27日
    種目追加の具体的方法を検討 東京五輪の大会組織委

    2020年東京五輪の大会組織委員会は27日、開催都市の提案による種目追加の検討会議を開いた。〈映像内容〉検討会議の頭撮り、御手洗冨士夫座長らのぶら下がり、撮影日:2015(平成27)年4月27日、撮影場所:東京都内

    撮影: 2015(平成27)年4月27日

  • 02:00.48
    2013年09月07日
    2020年五輪、東京決定 56年ぶり2度目の開催

    国際オリンピック委員会(IOC)は、日本時間8日早朝にブエノスアイレスで開いた総会で、2020年の第32回夏季オリンピック大会の開催都市に東京を選んだ。1964年の第18回大会以来56年ぶり。72年札幌、98年長野の冬季大会を含めると日本では4度目。都内では招致決定を見守るイベントが開かれ、市民や招致関係者らが喜びを爆発させた。<映像内容>東商ホール、駒沢公園で行われたパブリックビューイングの様子、撮影日:2013(平成25)年9月7日、撮影場所:東商ホール、駒沢公園

    撮影: 2013(平成25)年9月7日

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