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  • 00:59.77
    2021年03月02日
    「新華社」銀世界に広がる霧が生む絶景陝西省渭南市

    中国陝西省渭南(いなん)市に位置する華山でこのほど春の雪が降り、頂上に積もった真っ白な雪と山裾に広がった雲や霧が仙境のような風景を生み、訪れた観光客を魅了した。(記者/都紅剛)=配信日:2021(令和3)年3月2日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:45.86
    2021年02月27日
    「新華社」山から下りて来たキンシコウ、道路に居座る陝西省仏坪県

    中国陝西省漢中市仏坪県の国道108号線付近で21日、山から下りて来たキンシコウの群れが道路に居座り、車両の通行を妨げた。車両が通過する際、キンシコウにけがをさせないよう、森林保護スタッフは慎重に車両を誘導した。(記者/孫正好) =配信日: 2021(平成33)年2月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月27日
    (17)元宵節、中国各地のにぎわい

    陝西省西安市の西安城壁風景区を彩るランタン。(資料写真)旧暦1月15日に当たる26日、中国各地は「元宵節」を祝う人らでにぎわった。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月27日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月26日
    (1)なぞなぞ遊びにランタン観賞、列車内で元宵節のお祝い

    25日、窓に貼る切り紙細工を乗客に教える切り紙職人。中国陝西省宝鶏市から甘粛省平涼市へ向かう列車6072号の車内では25日、ちょうちんに付けられたなぞなぞを解く遊び「猜灯謎」やランタン観賞など、伝統祝日「元宵節」(旧暦1月15日)のお祝いが1日前倒しで行われた。(宝鶏=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月26日
    (17)北京で全国貧困脱却堅塁攻略総括表彰大会習近平氏が重要演説

    25日、大会で記念撮影に応じる習近平氏(右)と全国貧困脱却堅塁攻略模範栄誉称号を受けた陝西省綏徳(すいとく)県張家砭(ちょうかへん)鎮郝家橋(かくかきょう)村の代表。中国北京の人民大会堂で25日、全国貧困脱却堅塁攻略総括表彰大会が開催された。習近平(しゅう・きんぺい)中国共産党中央委員会総書記・国家主席・中央軍事委員会主席が出席し、重要演説を行った。(北京=新華社記者/李学仁)= 配信日: 2021(平成33)年2月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月26日
    (3)なぞなぞ遊びにランタン観賞、列車内で元宵節のお祝い

    25日、なぞなぞ遊び「猜灯謎」に興じる子どもの乗客。中国陝西省宝鶏市から甘粛省平涼市へ向かう列車6072号の車内では25日、ちょうちんに付けられたなぞなぞを解く遊び「猜灯謎」やランタン観賞など、伝統祝日「元宵節」(旧暦1月15日)のお祝いが1日前倒しで行われた。(宝鶏=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月26日
    (2)なぞなぞ遊びにランタン観賞、列車内で元宵節のお祝い

    25日、民族楽器を演奏する乗務員と奏者。中国陝西省宝鶏市から甘粛省平涼市へ向かう列車6072号の車内では25日、ちょうちんに付けられたなぞなぞを解く遊び「猜灯謎」やランタン観賞など、伝統祝日「元宵節」(旧暦1月15日)のお祝いが1日前倒しで行われた。(宝鶏=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月26日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (7)こだわりのコーヒー専門店が増加中陝西省西安市

    1日、西安市曲江新区にあるコーヒー店の屋外テラスでくつろぐ来店客。中国陝西省西安市ではここ数年、品質と雰囲気にこだわったコーヒー専門店が増えている。それぞれ異なる好みや要求を持つ消費者に対し、幅広い選択肢を提供するとともに、古都西安に洗練された優美さを添えている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (6)こだわりのコーヒー専門店が増加中陝西省西安市

    西安市曲江新区のコーヒー店でおしゃべりをする来店客。(1月28日撮影)中国陝西省西安市ではここ数年、品質と雰囲気にこだわったコーヒー専門店が増えている。それぞれ異なる好みや要求を持つ消費者に対し、幅広い選択肢を提供するとともに、古都西安に洗練された優美さを添えている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (2)こだわりのコーヒー専門店が増加中陝西省西安市

    19日、西安市雁塔区のコーヒー店で豆を焙煎する店主。中国陝西省西安市ではここ数年、品質と雰囲気にこだわったコーヒー専門店が増えている。それぞれ異なる好みや要求を持つ消費者に対し、幅広い選択肢を提供するとともに、古都西安に洗練された優美さを添えている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (4)こだわりのコーヒー専門店が増加中陝西省西安市

    西安市曲江新区のコーヒー店でくつろぐ来店客。(1月28日撮影)中国陝西省西安市ではここ数年、品質と雰囲気にこだわったコーヒー専門店が増えている。それぞれ異なる好みや要求を持つ消費者に対し、幅広い選択肢を提供するとともに、古都西安に洗練された優美さを添えている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (8)こだわりのコーヒー専門店が増加中陝西省西安市

    19日、西安市雁塔区のコーヒー店で豆を焙煎する店主。中国陝西省西安市ではここ数年、品質と雰囲気にこだわったコーヒー専門店が増えている。それぞれ異なる好みや要求を持つ消費者に対し、幅広い選択肢を提供するとともに、古都西安に洗練された優美さを添えている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    なぞなぞ遊びにランタン観賞、列車内で元宵節のお祝い

    25日、なぞなぞ遊び「猜灯謎」に興じる乗客(右)。中国陝西省宝鶏市から甘粛省平涼市へ向かう列車6072号の車内では25日、ちょうちんに付けられたなぞなぞを解く遊び「猜灯謎」やランタン観賞など、伝統祝日「元宵節」(旧暦1月15日)のお祝いが1日前倒しで行われた。(宝鶏=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:51.32
    2021年02月25日
    「新華社」全路線を暗記、「春運」を支える切符販売員陝西省

    春節(旧正月)の帰省やUターンのための特別輸送態勢「春運」の実施期間、中国陝西省の西安駅では切符販売員の李聡(り・そう)さんが「生きた地図」と呼ばれ、活躍している。彼女は、記憶だけを頼りに1時間ほどで全国の鉄道路線図を描くことができる。路線図に描かれた807の駅名(うち運賃計算駅は606)、343の路線名をすべて記憶し、旅行客に最適なルートをすぐに案内できる。(記者/孫正好) =配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (5)こだわりのコーヒー専門店が増加中陝西省西安市

    23日、西安市碑林区にあるオートバイをテーマにしたコーヒー店の前に集まった人たち。中国陝西省西安市ではここ数年、品質と雰囲気にこだわったコーヒー専門店が増えている。それぞれ異なる好みや要求を持つ消費者に対し、幅広い選択肢を提供するとともに、古都西安に洗練された優美さを添えている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (3)ダイナミックな景観に圧倒壺口瀑布に春の訪れ

    23日、壺口瀑布に現れた虹。(小型無人機から)中国の山西省と陝西省の境に位置する壺口瀑布では、気温が上昇するにつれて、黄河壺口区間の氷が溶けたことから、大量の水が再び勢いよく流れ落ち、ダイナミックな景観を作り出している。(延安=新華社記者/陶明)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (4)ダイナミックな景観に圧倒壺口瀑布に春の訪れ

    23日、豪快に流れ落ちる壺口瀑布の風景。(小型無人機から)中国の山西省と陝西省の境に位置する壺口瀑布では、気温が上昇するにつれて、黄河壺口区間の氷が溶けたことから、大量の水が再び勢いよく流れ落ち、ダイナミックな景観を作り出している。(延安=新華社記者/陶明)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (2)ダイナミックな景観に圧倒壺口瀑布に春の訪れ

    23日、豪快に流れ落ちる壺口瀑布の風景。(小型無人機から)中国の山西省と陝西省の境に位置する壺口瀑布では、気温が上昇するにつれて、黄河壺口区間の氷が溶けたことから、大量の水が再び勢いよく流れ落ち、ダイナミックな景観を作り出している。(延安=新華社記者/陶明)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (5)ダイナミックな景観に圧倒壺口瀑布に春の訪れ

    23日、豪快に流れ落ちる壺口瀑布の風景。(小型無人機から)中国の山西省と陝西省の境に位置する壺口瀑布では、気温が上昇するにつれて、黄河壺口区間の氷が溶けたことから、大量の水が再び勢いよく流れ落ち、ダイナミックな景観を作り出している。(延安=新華社記者/陶明)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (1)ダイナミックな景観に圧倒壺口瀑布に春の訪れ

    23日、豪快に流れ落ちる壺口瀑布の風景。中国の山西省と陝西省の境に位置する壺口瀑布では、気温が上昇するにつれて、黄河壺口区間の氷が溶けたことから、大量の水が再び勢いよく流れ落ち、ダイナミックな景観を作り出している。(延安=新華社記者/陶明)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (9)こだわりのコーヒー専門店が増加中陝西省西安市

    19日、西安市雁塔区のコーヒー店で注文する客。中国陝西省西安市ではここ数年、品質と雰囲気にこだわったコーヒー専門店が増えている。それぞれ異なる好みや要求を持つ消費者に対し、幅広い選択肢を提供するとともに、古都西安に洗練された優美さを添えている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (8)ダイナミックな景観に圧倒壺口瀑布に春の訪れ

    23日、豪快に流れ落ちる壺口瀑布の風景。(小型無人機から)中国の山西省と陝西省の境に位置する壺口瀑布では、気温が上昇するにつれて、黄河壺口区間の氷が溶けたことから、大量の水が再び勢いよく流れ落ち、ダイナミックな景観を作り出している。(延安=新華社記者/陶明)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (6)ダイナミックな景観に圧倒壺口瀑布に春の訪れ

    23日、豪快に流れ落ちる壺口瀑布の風景。(小型無人機から)中国の山西省と陝西省の境に位置する壺口瀑布では、気温が上昇するにつれて、黄河壺口区間の氷が溶けたことから、大量の水が再び勢いよく流れ落ち、ダイナミックな景観を作り出している。(延安=新華社記者/陶明)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (10)こだわりのコーヒー専門店が増加中陝西省西安市

    17日、西安市長安区のコーヒー店。中国陝西省西安市ではここ数年、品質と雰囲気にこだわったコーヒー専門店が増えている。それぞれ異なる好みや要求を持つ消費者に対し、幅広い選択肢を提供するとともに、古都西安に洗練された優美さを添えている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (3)こだわりのコーヒー専門店が増加中陝西省西安市

    17日、西安市長安区のコーヒー店で読書をする来店客。中国陝西省西安市ではここ数年、品質と雰囲気にこだわったコーヒー専門店が増えている。それぞれ異なる好みや要求を持つ消費者に対し、幅広い選択肢を提供するとともに、古都西安に洗練された優美さを添えている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (9)ダイナミックな景観に圧倒壺口瀑布に春の訪れ

    23日、豪快に流れ落ちる壺口瀑布の風景。(小型無人機から)中国の山西省と陝西省の境に位置する壺口瀑布では、気温が上昇するにつれて、黄河壺口区間の氷が溶けたことから、大量の水が再び勢いよく流れ落ち、ダイナミックな景観を作り出している。(延安=新華社記者/陶明)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月25日
    (7)ダイナミックな景観に圧倒壺口瀑布に春の訪れ

    23日、豪快に流れ落ちる壺口瀑布の風景。(小型無人機から)中国の山西省と陝西省の境に位置する壺口瀑布では、気温が上昇するにつれて、黄河壺口区間の氷が溶けたことから、大量の水が再び勢いよく流れ落ち、ダイナミックな景観を作り出している。(延安=新華社記者/陶明)= 配信日: 2021(平成33)年2月25日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月24日
    (2)西安発の中欧班列、今年の輸送貨車数が2万両を突破

    22日、西安新築駅を出発する中欧班列X9041。中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」X9041が22日、貨車50両に果汁やプラスチック製品、太陽光発電関連製品などを積載し陝西省西安市を出発した。これにより2021年の中欧班列(西安)の輸送貨車数は2万両を突破した。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月24日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月22日
    (2)陝西省、昨年は古墓4千基近くを発掘

    西咸新区空港新城の隋代王韶(おう・しょう)家族墓から出土した騎馬俑。(資料写真)中国で豊富な文化財資源を持つ陝西省では昨年、古墓3956基が発掘された。年代は竜山時代(新石器時代後期)から秦、隋・唐代など幅広い時代にわたる。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月22日
    西安発の中欧班列、今年の輸送貨車数が2万両を突破

    22日、西安新築駅を出発する中欧班列X9041。中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」X9041が22日、貨車50両に果汁やプラスチック製品、太陽光発電関連製品などを積載し陝西省西安市を出発した。これにより2021年の中欧班列(西安)の輸送貨車数は2万両を突破した。(西安=新華社配信)=配信日:2021(令和3)年2月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月22日
    (5)陝西省、昨年は古墓4千基近くを発掘

    楡林(ゆりん)市府谷県の寨山(さいざん)遺跡で出土した古墓。(2020年8月25日撮影)中国で豊富な文化財資源を持つ陝西省では昨年、古墓3956基が発掘された。年代は竜山時代(新石器時代後期)から秦、隋・唐代など幅広い時代にわたる。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月22日
    (1)陝西省、昨年は古墓4千基近くを発掘

    西安市杜回村の北宋孟氏家族墓から出土した磁器。(資料写真)中国で豊富な文化財資源を持つ陝西省では昨年、古墓3956基が発掘された。年代は竜山時代(新石器時代後期)から秦、隋・唐代など幅広い時代にわたる。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月22日
    (3)陝西省、昨年は古墓4千基近くを発掘

    西咸新区空港新城の隋代王韶(おう・しょう)家族墓から出土した鎏金(りゅうきん)銅帯。(資料写真)中国で豊富な文化財資源を持つ陝西省では昨年、古墓3956基が発掘された。年代は竜山時代(新石器時代後期)から秦、隋・唐代など幅広い時代にわたる。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月22日
    (4)陝西省、昨年は古墓4千基近くを発掘

    秦始皇帝陵外城西側1号墓から出土した副葬品。(資料写真)中国で豊富な文化財資源を持つ陝西省では昨年、古墓3956基が発掘された。年代は竜山時代(新石器時代後期)から秦、隋・唐代など幅広い時代にわたる。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月22日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月20日
    (1)古墓数千基、工事現場2カ所で相次ぎ見つかる陝西省西安市

    18日、西安地下鉄8号線の長鳴路車両区間で、古代遺構の調査・発掘を行う西安市文物保護考古研究院の考古学スタッフ。中国陝西省の建設工事現場で最近、古墓の発見が相次いでいる。地下鉄工事に伴う考古学調査で1300基余り、空港拡張工事に伴う発掘調査では3500基余りが見つかった。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月20日
    (2)古墓数千基、工事現場2カ所で相次ぎ見つかる陝西省西安市

    18日、西安地下鉄8号線の長鳴路車両区間で、古代遺構の調査・発掘を行う現場の様子。中国陝西省の建設工事現場で最近、古墓の発見が相次いでいる。地下鉄工事に伴う考古学調査で1300基余り、空港拡張工事に伴う発掘調査では3500基余りが見つかった。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月20日
    (3)古墓数千基、工事現場2カ所で相次ぎ見つかる陝西省西安市

    18日、西安地下鉄8号線の長鳴路車両区間で、古代遺構の調査・発掘を行う西安市文物保護考古研究院の考古学スタッフ。中国陝西省の建設工事現場で最近、古墓の発見が相次いでいる。地下鉄工事に伴う考古学調査で1300基余り、空港拡張工事に伴う発掘調査では3500基余りが見つかった。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年2月20日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月19日
    (1)こだわりのコーヒー専門店が増加中 陝西省西安市

    19日、西安市雁塔区のコーヒー店でバリスタとおしゃべりをする客。中国陝西省西安市ではここ数年、品質と雰囲気にこだわったコーヒー専門店が増えている。それぞれ異なる好みや要求を持つ消費者に対し、幅広い選択肢を提供するとともに、古都西安に洗練された優美さを添えている。(西安=新華社記者/邵瑞)= 配信日: 2021(平成33)年2月19日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月14日
    (13)「牛年」にウシについて語る

    陝西省で撮影した国家1級保護動物に指定されているゴールデンターキン。(2008年12月22日撮影)中国の旧暦の辛丑(かのとうし)年は「牛年」とも呼ばれる。中国人の伝統的な概念では、ウシは苦労をいとわずに懸命に努力する精神の象徴であり、人々がより良い生活を送るためのよりどころの一つでもあった。(北京=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年02月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月14日
    (15)「牛年」にウシについて語る

    陝西省の山、秦嶺薬子梁の頂上で、餌を探すゴールデンターキン。(2020年7月12日撮影)中国の旧暦の辛丑(かのとうし)年は「牛年」とも呼ばれる。中国人の伝統的な概念では、ウシは苦労をいとわずに懸命に努力する精神の象徴であり、人々がより良い生活を送るためのよりどころの一つでもあった。(西安=新華社配信/王平)= 配信日: 2021(平成33)年02月14日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.40
    2021年02月13日
    「新華社」モデル顔負けのパンダ、遊びながらポーズもばっちり陝西省

    中国陝西省西安市周至県の秦嶺ジャイアントパンダ研究センターでは、ぽかぽかと暖かい日差しの中、パンダの「正仔(ジョンザイ)」が木の上でのんびりと遊びながら、撮影中のモデルのように次々とポーズを決めている。正仔は2019年生まれの雌のパンダ。(記者/孫正好) =配信日: 2021(平成33)年02月13日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:50.75
    2021年02月12日
    「新華社」秦嶺の赤ちゃんパンダ4頭の名前が決定陝西省西安市

    中国陝西省西安市周至県の秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで昨年誕生したパンダの赤ちゃん4頭の名前がこのほど、一般公募を経て「秦韻(チンユン)」「秦秀(チンシウ)」「秦美(チンメイ)」「秦華(チンホア)」に決まった。秦韻は8月17日生まれの雌、秦秀と秦美は同月22日生まれの雌の双子、秦華は10月11日生まれの雄。現在、同センターが飼育しているジャイアントパンダは32頭に上っている。(記者/孫正好) =配信日: 2021(平成33)年02月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月12日
    (2)丑年初の中欧班列が西安から出発

    12日、西安から出発した丑年初の中欧班列。中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」の旧暦丑(うし)年最初の列車が12日午前0時、陝西省西安市を出発し、9783キロ離れたベルギーのヘントに向かった。輸送されるコンテナは50個で、主に自動車部品が積まれている。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年02月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月12日
    (3)秦嶺の赤ちゃんパンダ4頭の名前が決定陝西省西安市

    秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで暮らすパンダの(左から)秦美、秦華、秦韻。(資料写真)中国陝西省西安市周至県の秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで昨年誕生したパンダの赤ちゃん4頭の名前がこのほど、一般公募を経て「秦韻(チンユン)」「秦秀(チンシウ)」「秦美(チンメイ)」「秦華(チンホア)」に決まった。(西安=新華社通信)= 配信日: 2021(平成33)年02月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月12日
    (1)秦嶺の赤ちゃんパンダ4頭の名前が決定陝西省西安市

    秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで暮らすパンダの秦韻。(資料写真)中国陝西省西安市周至県の秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで昨年誕生したパンダの赤ちゃん4頭の名前がこのほど、一般公募を経て「秦韻(チンユン)」「秦秀(チンシウ)」「秦美(チンメイ)」「秦華(チンホア)」に決まった。(西安=新華社通信)= 配信日: 2021(平成33)年02月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月12日
    (2)秦嶺の赤ちゃんパンダ4頭の名前が決定陝西省西安市

    秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで暮らすパンダの秦秀。(資料写真)中国陝西省西安市周至県の秦嶺ジャイアントパンダ研究センターで昨年誕生したパンダの赤ちゃん4頭の名前がこのほど、一般公募を経て「秦韻(チンユン)」「秦秀(チンシウ)」「秦美(チンメイ)」「秦華(チンホア)」に決まった。(西安=新華社通信)= 配信日: 2021(平成33)年02月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月12日
    (1)丑年初の中欧班列が西安から出発

    12日、西安から出発した丑年初の中欧班列。中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車「中欧班列」の旧暦丑(うし)年最初の列車が12日午前0時、陝西省西安市を出発し、9783キロ離れたベルギーのヘントに向かった。輸送されるコンテナは50個で、主に自動車部品が積まれている。(西安=新華社配信)= 配信日: 2021(平成33)年02月12日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:56.45
    2021年02月10日
    「新華社」春節用の泥人形作りに大忙しの職人たち陝西省六営村

    「中国の泥人形村」として知られる陝西省宝鶏市鳳翔県六営村は、丑年の春節(旧正月)を控え、民間職人たちが1年で最も忙しい時期を迎えている。干支をかたどった泥人形は親戚や友人への贈り物、春節の縁起物として、需要に供給が追いつかないほどの人気となっている。丑年の2021年は牛が主役。色とりどりの「五色彩花牛」や青と白の清らかな色が美しい「青花牛」など10数種類の牛の泥人形が、人々の目を楽しませている。現在、同村の農民の8割が泥人形生産に従事しており、同産業は村民の増収を後押しする重要な手段になっている。(記者/都紅剛) =配信日: 2021(平成33)年02月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:20.03
    2021年02月10日
    「新華社」標高の低い区域で赤外線カメラがヒョウを撮影陝西省長青自然保護区

    中国陝西省の長青国家級自然保護区管理局はこのほど、職員が赤外線カメラのデータを整理した際、標高1180メートルの落葉広葉樹林に設置した赤外線カメラが、ヒョウが活動する姿を写真と動画で捉えていたことを確認した。秦嶺山脈奥地に位置する同保護区の標高が低い区域でヒョウの映像が撮影されたのは、今回が初めて。同保護区では2008年以来、赤外線カメラで合計7回のヒョウの撮影に成功している。保護区の専門家が場所や標高、生息地を統計的に分析したところ、過去6度のヒョウの活動区域は標高1900メートル以上、最も高い所で約2400メートルだったのに対し、今回撮影されたヒョウの活動区域の標高はこれまでで最も低く、約1200メートルだった。専門家によると、標高が高い区域では真冬になると降水量が減少し、寒さと乾燥により植物が枯れるため、草食動物は温暖で餌が豊富な低地に移動し生息する。食物連鎖の頂点に立つヒョウも十分な餌を得るために、草食動物を追って移動するという。ヒョウは大型ネコ科動物に分類され、ジャイアントパンダと同じ地域に分布し、比較的過酷な環境に生存している。同保護区ではヒョウの活動の痕跡が数多く見つかっており、個体群は安定して増加しているとみられる。(記者/付瑞霞) =配信日: 2021(平成33)年02月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:58.36
    2021年02月10日
    「新華社」春節輸送の安全支える架線保守作業員大西高速鉄道

    中国の高速鉄道は日中の運行が中心で、夜間は線路や施設のメンテナンスに充てられる。山西省大同市と陝西省西安市を結ぶ大西高速鉄道の山西南区間では、春節(旧正月)の特別輸送期間に架線の保守作業が毎晩実施されている。作業員は夜間に高所で作業することから「スパイダーマン」と呼ばれる。同区間の電力供給を担当する中国鉄路太原局集団候馬北供電区の高速鉄道供電・整備部門は、1080キロの架線網を管轄する。作業車4台、作業員50人余りが毎晩、線路を巡回して点検、修理を行っている。(記者/趙陽) =配信日: 2021(平成33)年02月10日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月05日
    Giant Cartoon OX Giant Cartoon OX

    Photo taken on Feb 5, 2021 shows a cartoon ox, which is more than 30 meters high, at Danfeng Gate of Daming Palace National Heritage Park in Xi ‘an, capital of northwest China‘s Shaanxi Province.=2021(令和3)年2月5日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年02月05日
    Giant Cartoon OX Giant Cartoon OX

    Photo taken on Feb 5, 2021 shows a cartoon ox, which is more than 30 meters high, at Danfeng Gate of Daming Palace National Heritage Park in Xi ‘an, capital of northwest China‘s Shaanxi Province.=2021(令和3)年2月5日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年02月05日
    Giant Cartoon OX Giant Cartoon OX

    Photo taken on Feb 5, 2021 shows a cartoon ox, which is more than 30 meters high, at Danfeng Gate of Daming Palace National Heritage Park in Xi ‘an, capital of northwest China‘s Shaanxi Province.=2021(令和3)年2月5日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年02月05日
    Giant Cartoon OX Giant Cartoon OX

    Photo taken on Feb 5, 2021 shows a cartoon ox, which is more than 30 meters high, at Danfeng Gate of Daming Palace National Heritage Park in Xi ‘an, capital of northwest China‘s Shaanxi Province.=2021(令和3)年2月5日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年02月05日
    Giant Cartoon OX Giant Cartoon OX

    Photo taken on Feb 5, 2021 shows a cartoon ox, which is more than 30 meters high, at Danfeng Gate of Daming Palace National Heritage Park in Xi ‘an, capital of northwest China‘s Shaanxi Province.=2021(令和3)年2月5日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年02月05日
    Giant Cartoon OX Giant Cartoon OX

    Photo taken on Feb 5, 2021 shows a cartoon ox, which is more than 30 meters high, at Danfeng Gate of Daming Palace National Heritage Park in Xi ‘an, capital of northwest China‘s Shaanxi Province.=2021(令和3)年2月5日、クレジット:CFOTO/共同通信イメージズ

    撮影: 2021

  • 2021年02月05日
    (7)中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    3日、年越し用品を積んで中国鉄路西安局集団の新築駅に到着した中欧班列。カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2021(平成33)年02月05日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.72
    2021年02月05日
    「新華社」中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。同社は2015年、カザフスタンに農産物物流加工基地を建設した。担当者の劉東萌(りゅう・とうほう)氏は「年明け以降、年越し用品列車3本を運行しており、今日最初の復路列車で到着した年越し用品は、中国人の食卓を豊かにするだろう」と説明。同社は「一帯一路」構想によって海外進出を果たし、中欧班列の利用で発展を遂げ、コスト削減や効率化を実現している。(記者/李一博、張斌) =配信日: 2021(平成33)年02月05日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月05日
    (5)中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    3日、年越し用品を積んで中国鉄路西安局集団の新築駅に到着した中欧班列。カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2021(平成33)年02月05日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月05日
    (3)中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    3日、年越し用品を積んで中国鉄路西安局集団の新築駅に到着した中欧班列。カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2021(平成33)年02月05日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月05日
    (4)中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    3日、年越し用品を積んで中国鉄路西安局集団の新築駅に到着した中欧班列。カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2021(平成33)年02月05日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月05日
    (6)中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    3日、年越し用品を積んで中国鉄路西安局集団の新築駅に到着した中欧班列。カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2021(平成33)年02月05日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月05日
    (2)中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    3日、年越し用品を積んで中国鉄路西安局集団の新築駅に到着した中欧班列。カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2021(平成33)年02月05日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:52.72
    2021年02月05日
    「新華社」中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。同社は2015年、カザフスタンに農産物物流加工基地を建設した。担当者の劉東萌(りゅう・とうほう)氏は「年明け以降、年越し用品列車3本を運行しており、今日最初の復路列車で到着した年越し用品は、中国人の食卓を豊かにするだろう」と説明。同社は「一帯一路」構想によって海外進出を果たし、中欧班列の利用で発展を遂げ、コスト削減や効率化を実現している。 =配信日: 2021(平成33)年02月Ob日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月05日
    (1)中欧班列の復路列車、西安に到着カザフスタンから年越し用品運ぶ

    3日、年越し用品を積んで中国鉄路西安局集団の新築駅に到着した中欧班列。カザフスタンから輸入される年越し用品を積んだ今年最初の中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)復路列車が3日、中国陝西省西安市に到着した。列車は49両編成で、小麦粉や食用油、ハチミツ、菓子などを積載。多くはカザフスタンに現地生産拠点を構える中国の食品メーカー、西安愛菊糧油工業集団の製品だった。(西安=新華社記者/李一博)= 配信日: 2021(平成33)年02月05日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 00:57.17
    2021年02月04日
    「新華社」日系企業の社員、「今年の春節は帰国せず中国で楽しむ」陝西省西安市

    中国陝西省にある古都・西安市ではこのところ、春節(旧正月、今年は2月12日)の雰囲気が次第に色濃くなっている。600年余りの歴史を持つ明代の城壁には、色とりどりのランタンが飾られている。ランタンを飾って新年を祝う中国の風習は、同市に住んで4年になる豊田直司氏(42)にとってとても印象深い。日本のブラザー工業の完全子会社、兄弟機械(西安)の安全事務局長を務める豊田氏は「昨年、新型コロナウイルス感染症が流行していた中で見た春節のランタンは、表現し難い美しさだった」と振り返り、「今年は日本に帰国せず、また友人とランタンを見に行く」と話した。同社は90年代に同市に進出した外資系企業の一つで、工業用ミシンやCNC工作機械を主に生産、日本人の管理職10人余りが勤務している。豊田氏は、中国の感染対策は一貫して厳しく効果的で、早い段階で感染症の拡大を抑え込んだと評価。「市内で働く日本人は私を含めて皆、適切な感染対策のおかげで、今こうして自由に外出もできるのだと考えている。月に1度は有名グルメ街の回民街に行くし、大雁塔や鐘楼、碑林などの観光スポットもよく訪れる」と述べた。市内の大唐不夜城が一番好きな場所だという同社の小副川徹副総経理(54)は、名古屋に住む家族にも、中国の感染対策は万全で、街は多くの人でにぎわっていると伝えているという。小副川氏は「新型コロナによって輸出業務が影響を受け、特に輸送ルートの確保が難しくなった。しかし、中欧班列(中国と欧州を結ぶ国際定期貨物列車)の運営側と相談、調整を行っており、今後は中欧班列で製品を世界に輸送し、この大問題を解決できるだろう」と説明している。同市政府の統計によると、2020年の中欧班列(西安)運行本数は前年の1・7倍に相当する3720本に達した。中央アジアや南アジア、西アジア、欧州向けの幹線ルート15路線がすでに通常通り運行中で、ユーラシア全域をカバーしている。小副川氏は「中国でのワクチンの完成は、感染症流行に苦しむ世界の国々にとって朗報だ」と述べ、中国が減税・料金引き下げ政策によって企業側の負担を軽減したことにも感動したと説明。「われわれも中国企業同様に恩恵を受けており、去年の感染拡大期には、現地政府が再稼働に向けて支援してくれたので、生産ラインを止めることなく操業できた」と振り返る。両氏は市内に住む友人らと「年越し」をし、中国の新年を楽しむとい =配信日: 2021(平成3...

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    2021年02月02日
    (17)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の瘞鶴銘。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (9)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の旧山門。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (16)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の亭橋。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (24)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の瘞鶴銘。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (22)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、対岸から望む焦山。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (14)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の山門殿。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (1)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の碑林。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (11)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山のフェリー乗り場。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (4)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の碑林正門。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (18)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の瘞鶴銘(部分)。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (20)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の瘞鶴銘(部分)。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (13)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の乾隆御碑。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (10)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の蘭亭。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (19)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の瘞鶴銘(部分)。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (6)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の放生池。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (5)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の大雄宝殿。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (23)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の瘞鶴銘。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (2)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺碑林の「重建圜悟接待庵記(元代)」。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (15)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の天王殿。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (21)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の瘞鶴銘庁。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (3)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺碑林の「鎮江府儒学対山碑(明・沈容筆)」。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (12)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の破体碑亭(日本書道文化交流亭)。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (7)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山定慧寺の鼓楼。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(南京=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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    2021年02月02日
    (8)焦山定慧寺碑林の「碑中の王」瘞鶴銘江蘇省鎮江市

    1月25日、焦山万仏塔。中国江蘇省鎮江市の焦山は、金山、北固山と共に「鎮江三山」として知られる。長江に浮かぶ島で、山名は後漢時代に焦光(しょう・こう)が隠棲したことにちなむ。山上の定慧寺は、後漢の興平年間(194~195年)に創建された中国最古の仏教寺院の一つで、1800年以上の歴史を持つ。焦山には碑林があり、摩崖石刻と碑林陳列からなる。中でも「瘞鶴銘(えいかくめい)」が名高い。南朝の梁の書家、陶弘景(とう・こうけい)の書と伝えられており、元々は焦山西麓の断崖に楷書で刻まれた摩崖石刻だったが、山崩れで長江に水没した。清の康熙年間(1662~1722年)に五つの残片が引き揚げられ、現在は焦山碑林に陳列されている。瘞鶴銘は、歴代の書家から「大字(楷書体)の祖」とされてきた。中国に数多くある石刻の中でも焦山の「瘞鶴銘」と陝西省の「石門銘」のみが「碑中の王」の異名を持つ。(鎮江=新華社配信/畢建鴿)= 配信日: 2021(平成33)年02月02日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月01日
    (2)日系企業の社員、「今年の春節は帰国せず中国で楽しむ」陝西省西安市

    1月28日、自社の工業用ミシンを紹介する兄弟機械(西安)の小副川徹氏副総経理。中国陝西省にある古都・西安市ではこのところ、春節(旧正月、今年は2月12日)の雰囲気が次第に色濃くなっている。600年余りの歴史を持つ明代の城壁には、色とりどりのランタンが飾られている。ランタンを飾って新年を祝う中国の風習は、同市に住んで4年になる豊田直司氏(42)にとってとても印象深い。日本のブラザー工業の完全子会社、兄弟機械(西安)の安全事務局長を務める豊田氏は「昨年、新型コロナウイルス感染症が流行していた中で見た春節のランタンは、表現し難い美しさだった」と振り返り、「今年は日本に帰国せず、また友人とランタンを見に行く」と話した。同社は90年代に同市に進出した外資系企業の一つで、工業用ミシンやCNC工作機械を主に生産、日本人の管理職10人余りが勤務している。(西安=新華社記者/張斌)= 配信日: 2021(平成33)年02月01日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月01日
    (3)日系企業の社員、「今年の春節は帰国せず中国で楽しむ」陝西省西安市

    1月28日、兄弟機械(西安)が受賞した各賞のトロフィーを紹介する豊田直司氏。中国陝西省にある古都・西安市ではこのところ、春節(旧正月、今年は2月12日)の雰囲気が次第に色濃くなっている。600年余りの歴史を持つ明代の城壁には、色とりどりのランタンが飾られている。ランタンを飾って新年を祝う中国の風習は、同市に住んで4年になる豊田直司氏(42)にとってとても印象深い。日本のブラザー工業の完全子会社、兄弟機械(西安)の安全事務局長を務める豊田氏は「昨年、新型コロナウイルス感染症が流行していた中で見た春節のランタンは、表現し難い美しさだった」と振り返り、「今年は日本に帰国せず、また友人とランタンを見に行く」と話した。同社は90年代に同市に進出した外資系企業の一つで、工業用ミシンやCNC工作機械を主に生産、日本人の管理職10人余りが勤務している。(西安=新華社記者/張斌)= 配信日: 2021(平成33)年02月01日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月01日
    (1)日系企業の社員、「今年の春節は帰国せず中国で楽しむ」陝西省西安市

    1月28日、自社の工業用ミシンを紹介する兄弟機械(西安)の小副川徹副総経理。中国陝西省にある古都・西安市ではこのところ、春節(旧正月、今年は2月12日)の雰囲気が次第に色濃くなっている。600年余りの歴史を持つ明代の城壁には、色とりどりのランタンが飾られている。ランタンを飾って新年を祝う中国の風習は、同市に住んで4年になる豊田直司氏(42)にとってとても印象深い。日本のブラザー工業の完全子会社、兄弟機械(西安)の安全事務局長を務める豊田氏は「昨年、新型コロナウイルス感染症が流行していた中で見た春節のランタンは、表現し難い美しさだった」と振り返り、「今年は日本に帰国せず、また友人とランタンを見に行く」と話した。同社は90年代に同市に進出した外資系企業の一つで、工業用ミシンやCNC工作機械を主に生産、日本人の管理職10人余りが勤務している。(西安=新華社記者/張斌)= 配信日: 2021(平成33)年02月01日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年02月01日
    (4)日系企業の社員、「今年の春節は帰国せず中国で楽しむ」陝西省西安市

    1月28日、社員食堂で食事をする兄弟機械(西安)の小副川徹氏(手前右)と豊田直司氏(手前左)。中国陝西省にある古都・西安市ではこのところ、春節(旧正月、今年は2月12日)の雰囲気が次第に色濃くなっている。600年余りの歴史を持つ明代の城壁には、色とりどりのランタンが飾られている。ランタンを飾って新年を祝う中国の風習は、同市に住んで4年になる豊田直司氏(42)にとってとても印象深い。日本のブラザー工業の完全子会社、兄弟機械(西安)の安全事務局長を務める豊田氏は「昨年、新型コロナウイルス感染症が流行していた中で見た春節のランタンは、表現し難い美しさだった」と振り返り、「今年は日本に帰国せず、また友人とランタンを見に行く」と話した。同社は90年代に同市に進出した外資系企業の一つで、工業用ミシンやCNC工作機械を主に生産、日本人の管理職10人余りが勤務している。(西安=新華社記者/張斌)= 配信日: 2021(平成33)年02月01日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月30日
    (6)「チベット文物珍品展」、陝西省西安市で開幕

    28日、「チベット文物珍品展」で展示されている錦のマント。中国陝西省西安市の秦始皇帝陵博物院で28日、「チベット文物珍品展」が開幕した。磁器やタンカ(チベット仏教の仏画)、衣服、装身具など、優れた文化財が集まっており、今回初めて一般公開された展示品が大半を占めている。(西安=新華社記者/楊一苗)= 配信日: 2021(平成33)年01月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月30日
    (5)「チベット文物珍品展」、陝西省西安市で開幕

    28日、「チベット文物珍品展」で展示されている首飾り。中国陝西省西安市の秦始皇帝陵博物院で28日、「チベット文物珍品展」が開幕した。磁器やタンカ(チベット仏教の仏画)、衣服、装身具など、優れた文化財が集まっており、今回初めて一般公開された展示品が大半を占めている。(西安=新華社記者/楊一苗)= 配信日: 2021(平成33)年01月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月30日
    (2)「チベット文物珍品展」、陝西省西安市で開幕

    28日、秦始皇帝陵博物院で「チベット文物珍品展」を見る来場者。中国陝西省西安市の秦始皇帝陵博物院で28日、「チベット文物珍品展」が開幕した。磁器やタンカ(チベット仏教の仏画)、衣服、装身具など、優れた文化財が集まっており、今回初めて一般公開された展示品が大半を占めている。(西安=新華社記者/楊一苗)= 配信日: 2021(平成33)年01月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月30日
    (4)「チベット文物珍品展」、陝西省西安市で開幕

    28日、「チベット文物珍品展」で展示されている金銅製のソンツェン・ガンポ(松賛干布)座像。中国陝西省西安市の秦始皇帝陵博物院で28日、「チベット文物珍品展」が開幕した。磁器やタンカ(チベット仏教の仏画)、衣服、装身具など、優れた文化財が集まっており、今回初めて一般公開された展示品が大半を占めている。(西安=新華社記者/楊一苗)= 配信日: 2021(平成33)年01月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月30日
    (3)「チベット文物珍品展」、陝西省西安市で開幕

    28日、「チベット文物珍品展」で展示されている清代皇帝の玉冊(ぎょくさつ)。中国陝西省西安市の秦始皇帝陵博物院で28日、「チベット文物珍品展」が開幕した。磁器やタンカ(チベット仏教の仏画)、衣服、装身具など、優れた文化財が集まっており、今回初めて一般公開された展示品が大半を占めている。(西安=新華社記者/楊一苗)= 配信日: 2021(平成33)年01月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

  • 2021年01月30日
    (1)「チベット文物珍品展」、陝西省西安市で開幕

    28日、秦始皇帝陵博物院で「チベット文物珍品展」を見る来場者。中国陝西省西安市の秦始皇帝陵博物院で28日、「チベット文物珍品展」が開幕した。磁器やタンカ(チベット仏教の仏画)、衣服、装身具など、優れた文化財が集まっており、今回初めて一般公開された展示品が大半を占めている。(西安=新華社記者/楊一苗)= 配信日: 2021(平成33)年01月30日、クレジット:新華社/共同通信イメージズ

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