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「陽明門」の写真・グラフィックス・映像

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面である。 中央に御水尾天皇宸筆の額がかかげられ、 門の上層は龍、 下層は唐獅子の彫刻で埋め尽くされている。 左右の壁がんには随神像が置かれている。 左右の回廊の壁面は朱塗りの柱に仕切られ、 胴羽面に花鳥、 腰羽面に水鳥が彫り込まれている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号16‐39‐0]

    商品コード: 2017080201622

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面である。中央に御水尾天皇直筆の額がかかげられ、門の上層は龍、下層は唐獅子の彫刻で埋め尽くされている。左右の壁がんには随神像が置かれている。左右の袖堀とそれに連らなる回廊の彫刻彩色が美しい。=撮影年月日不明、日光、撮影者:鈴木真一、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号41‐3‐0]

    商品コード: 2017080902633

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    日光東照宮鐘楼

    画面左の建物が釣鐘が納められている鐘楼(しょうろう)。鐘楼には竜、飛竜(ひりゅう)、鶴、麒麟、波など78体の彫刻が施されている。鐘楼は陽明門を挟んで鼓楼と共に対を成している。画面の中央に陽明門が見え、そこから画面右方向に彫刻で飾られた東回廊が延びている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:スチルフリード(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号96‐102‐0]

    商品コード: 2017082200864

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    日光東照宮唐門

    東照宮陽明門を抜けると正面に唐門がある。 白と黒の色調で簡素に見えるが、 欄間に彫り込まれた中国の聖賢像、 左右門柱の登り龍と降り龍等精巧な彫刻で埋め尽くされている。 主殿を囲む金箔四つ目格子の透塀の上段は山鳥、 下段は水鳥の彫刻があって華麗である。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号10‐3‐0]

    商品コード: 2017080201215

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号50‐30‐0]

    商品コード: 2017080903375

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    日光東照宮陽明門

    日光東照宮陽明門=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号105‐7‐0]

    商品コード: 2017081501973

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    日光東照宮陽明門回廊の彫刻

    陽明門の左右にある長い回廊は朱塗りの柱で右は15区画、 左は8区画に仕切られている。 又横木により区分され、 胴羽目には花鳥、 腰羽目は水鳥が彫り込まれている。 金箔で覆い生彩色が施され、 緑と赤があざやかである。=撮影年月日不明、日光、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐36‐0]

    商品コード: 2017080200841

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    日光東照宮唐銅鳥居付近

    画面左端は三代将軍家光の建てた唐銅鳥居。唐銅鳥居の右上に鼓楼。その右下が釣灯籠。画面中央に日光東照宮で最も有名な建物である陽明門。その奥に日光東照宮の本社がある。陽明門の右に鼓楼と対をなす鐘楼が見える。右端に上神庫(かみじんこ)の一部が写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:臼井秀三郎(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号65‐12‐0]

    商品コード: 2017082301042

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    日光東照宮オランダ灯篭

    画面右がオランダ国から贈られた八角形の回転灯籠で、日光東照宮陽明門の手前にある。画面左の建物は鐘楼で、その手前の屋根のある4本柱に支えられた建物には朝鮮鐘が下げられている。画面の左手外側に石段があり、それを上ると陽明門がある。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号71‐11‐0]

    商品コード: 2017082301150

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    日光東照宮オランダ灯篭

    画面右がオランダ国から贈られた八角形の回転灯籠で、日光東照宮陽明門の手前にある。画面奥の中央にスタンド型の蓮灯籠。画面左の建物は鐘楼で、その手前の屋根のある4本柱に支えられた建物には朝鮮鐘が下げられている。画面奥に上神庫(かみじんこ)の屋根が見える。=撮影年月日不明、日光、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号80‐41‐0]

    商品コード: 2017081401234

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号54‐32‐0]

    商品コード: 2017081002690

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    日光東照宮陽明門回廊の彫刻

    日光東照宮陽明門の袖塀から東西に延びる延長220メートルの回廊の南側部分を撮影したもの。南側は25枚の大彫刻で飾られている。回廊を照らし出すための燭台が、ひとつひとつの彫刻の下部に取り付けられている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号86‐6‐0]

    商品コード: 2017081400749

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    日光東照宮陽明門回廊の彫刻

    日光東照宮陽明門の袖塀から東西に延びる延長220メートルの回廊の南側部分を撮影したもの。南側は25枚の大彫刻で飾られている。回廊を照らし出すための燭台が、ひとつひとつの彫刻の下部に取り付けられている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号80‐42‐0]

    商品コード: 2017081401222

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    日光東照宮上神庫

    左に陽明門と鐘楼、右に上神庫を見る。上神庫は校倉造りで、その妻に狩野探幽の下絵による白黒二頭の象の彫刻がある。段階の両側には諸大名の献納燈籠が並んでいる。写真は整理番号6-23と同じである。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号24‐44‐0]

    商品コード: 2017080400598

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    日光東照宮境内

    石段を登ると陽明門の境内となる。右端に鼓楼、その横にオランダが献上した釣燈籠や回転燈籠がある。石段の両側には島津家と伊達の献納した燈籠が立ち並ぶ。左端に上神庫の屋根が写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:[スチルフリ-ド]、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号27‐7‐0]

    商品コード: 2017080902157

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面である。中央に御水尾天皇直筆の額がかかげられ、門の上層は龍、下層は唐獅子の彫刻で埋め尽くされている。左右の壁がんには随神像が置かれている。左右の袖堀とそれに連らなる回廊の彫刻彩色が美しい。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐29‐0]

    商品コード: 2017080902168

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めても飽きないため、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号80‐43‐0]

    商品コード: 2017081401298

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を祈祷殿(上社務所)方向から眺めている。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号96‐98‐0]

    商品コード: 2017081401661

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    日光東照宮陽明門

    日光東照宮陽明門=撮影年月日不明、日光、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号106‐13‐0]

    商品コード: 2017081501975

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    日光東照宮陽明門

    日光東照宮陽明門=明治初期、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号124‐292‐0]

    商品コード: 2017081601522

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    日光東照宮唐門

    東照宮陽明門を抜けると正面に唐門がある。 白と黒の色調で簡素に見えるが、 欄間に彫り込まれた中国の聖賢像、 左右門柱の登り龍と降り龍等精巧な彫刻で埋め尽くされている。 主殿を囲む金箔四つ目格子の透塀の上段は山鳥、 下段は水鳥の彫刻があって華麗である。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号8‐44‐0]

    商品コード: 2017080201071

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    日光東照宮外観

    奥社の杉並木の合い間より陽明門裏面を見る。 左に神楽殿、 右に神輿舎があり、 手前に拝殿の屋根がある。 陽明門の屋根は入母屋造りで四方に唐破風をつけている。 陽明門から始まる本丸の回廊は本社を囲み、 本社の裏手は石垣である。 その上に奥社がある。=撮影年月日不明、日光、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐39‐0]

    商品コード: 2017080200773

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    日光東照宮オランダ灯篭

    陽明門前の境内にオランダ国王から寄進された回転燈籠がある。 その後は鼓楼で、 その奥に本地堂がある。 徳川家康の本地仏、 薬師如来を安置するので本地堂と言われていたが、 現在薬師堂ともいう。 右に陽明門への階段と回廊が写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号6‐24‐0]

    商品コード: 2017080200981

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    日光東照宮陽明門

    東照宮拝殿側より陽明門を見る。 門の上層は龍、 下層は唐獅子の彫刻で埋め尽くされ、 白い十二脚柱で支えられている。 左右胴羽面の牡丹の半肉彫が華麗である。 左右の壁がんには天犬と狛犬が置かれている。 右端には曼幕を張った神輿舎が写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号12‐7‐0]

    商品コード: 2017080201288

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    日光東照宮鐘楼

    日光東照宮陽明門の真下から撮影したもの。画面左の建物は鐘楼で、その手前の屋根のある4本柱に支えられた建物には朝鮮鐘が下げられている。朝鮮鐘の右後ろにあるのはスタンド型の蓮灯籠。その後方に見えるのが上神庫(かみじんこ)の屋根である。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号67‐37‐0]

    商品コード: 2017082400164

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。画面右端の建物は神輿舎(しんよしゃ)。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号69‐40‐0]

    商品コード: 2017082400280

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:臼井秀三郎(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号65‐27‐0]

    商品コード: 2017082400186

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    日光東照宮オランダ灯篭

    画面右がオランダ国から贈られた八角形の回転灯籠で、日光東照宮陽明門の手前にある。画面奥の中央にスタンド型の蓮灯籠。画面左端の屋根のある柱に支えられた建物には朝鮮鐘が下げられている筈だが、この写真ではその鐘を確認することができない。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号71‐33‐0]

    商品コード: 2017082301137

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面である。中央に御水尾天皇直筆の額がかかげられ、門の上層は龍、下層は唐獅子の彫刻で埋め尽くされている。左右の壁がんには随神像が置かれている。左右の袖堀とそれに連らなる回廊の彫刻彩色が美しい。=撮影年月日不明、日光、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号40‐10‐0]

    商品コード: 2017080902571

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    日光東照宮オランダ灯篭と鐘楼

    陽明門前の境内本地堂側に櫓造袴腰の鼓楼とオランダ国王の寄進した回転燈籠と釣燈籠がある。人が廻そうとしている回転燈籠は上部の葵の紋が逆さであり逆紋の廻り燈籠ともいう。右端杉の向こうに釣燈籠がある。=撮影年月日不明、日光、撮影者:鈴木真一、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号41‐2‐0]

    商品コード: 2017080902650

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    日光東照宮唐門からの陽明門

    東照宮拝殿側より開かれた唐門から陽明門背面を見る。唐門は白を主体とし精巧な唐木寄木細工でできている。欄干には中国の聖賢像が刻みこまれている。陽明門の背面左右には狛犬が安置されている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐10‐0]

    商品コード: 2017080902075

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された彫刻の数は508体。一日中眺めても飽きないため、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。画面左手奥に神輿舎(しんよしゃ)の屋根が見える。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号87‐19‐0]

    商品コード: 2017081400752

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    日光東照宮陽明門

    画面中央に日光東照宮で最も有名な建物である陽明門。その奥に日光東照宮の本社がある。画面左側に鼓楼。その右下が釣灯籠。陽明門の右側が鼓楼と対をなす鐘楼。画面右手前に上神庫(かみじんこ)の一部が写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号80‐39‐0]

    商品コード: 2017081401263

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    日光東照宮陽明門

    陽明門前の境内に写真左のように鐘楼と鼓楼があり、 その奥に本地堂がある。 徳川家康の本地仏、 薬師如来を安置するので本地堂といわれていたが、 現在薬師堂ともいう。 天井には龍が描かれ、 手をたたくと天井が共鳴するので鳴龍と呼ばれる。 右に陽明門への階段と回廊が写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号14‐13‐0]

    商品コード: 2017080201430

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    日光東照宮陽明門

    三神庫側より陽明門を見る。 階段右手にある鉄製の燈篭は伊達正宗が献納したものである。 階段上右手にはオランダから奉納された蓮燈篭と朝鮮国王から献上された鐘がある。 右端に校倉造りの上神庫を見る。 その妻には狩野探幽の下絵による白黒二頭の象の彫刻がある。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号13‐23‐0]

    商品コード: 2017080201464

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    日光東照宮 陽明門

    キーワード:日光東照宮、陽明門、彫刻(三聖吸酸)写真=撮影年月日不明、栃木・日光東照宮、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2019112704858

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    日光東照宮

    キーワード:日光東照宮、陽明門、彫刻(鉄拐仙人)写真=撮影年月日不明、栃木・日光東照宮、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2019112704778

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    日光東照宮

    キーワード:日光東照宮、陽明門、彫刻(琴棋書画)写真=撮影年月日不明、栃木、クレジット:イマジンネット画廊所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。

    商品コード: 2019112704721

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めても飽きないため、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号54‐44‐0]

    商品コード: 2017081002734

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    日光東照宮

    日光東照宮の奥社の拝殿右側から本社の拝殿や陽明門などを見下ろしている。奥社の宝塔には徳川家康の眠る神柩(しんきゅう)が納められている。画面手前に見えるのは本社拝殿の屋根。画面中央の杉の右側にある白い柱の建物が陽明門。右端は神輿舎(しんよしゃ)である。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号47‐24‐0]

    商品コード: 2017080903117

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めても飽きないため、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。奥に唐門が見える。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号54‐15‐0]

    商品コード: 2017081002644

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    日光東照宮唐門

    東照宮陽明門を抜けると正面に唐門がある。白と黒の色調で簡素に見えるが、欄干に彫り込まれた中国の聖賢像、左右門柱の登り龍と降り龍等精巧な彫刻で埋め尽くされている。主殿を四つ目格子の透塀が取り囲んでいる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐64‐0]

    商品コード: 2017080902381

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    日光東照宮オランダ灯篭

    画面右がオランダ国から贈られた八角形の回転灯籠で、日光東照宮陽明門の手前にある。画面奥の中央にスタンド型の蓮灯籠。画面左の建物は鐘楼で、その手前の屋根のある4本柱に支えられた建物には朝鮮鐘が下げられている筈だが、何故かこの写真ではその鐘が見えない。=撮影年月日不明、日光、撮影者:臼井秀三郎(?)、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号65‐26‐0]

    商品コード: 2017082400145

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    日光東照宮陽明門の回廊

    日光東照宮陽明門の袖塀から東西に延びる延長220メートルの回廊の南側部分を撮影したもの。南側は25枚の大彫刻で飾られている。回廊を照らし出すための燭台が、ひとつひとつの彫刻の下部に取り付けられている。奥に見える建物は鳴竜で有名な本地堂(薬師堂)。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号47‐25‐0]

    商品コード: 2017080903044

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号54‐15‐2]

    商品コード: 2017081002681

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    日光東照宮鼓楼

    日光東照宮陽明門の左手前にある鼓楼は太鼓を納めている。鼓楼には亀、竜、雲など38体の彫刻が施されている。右奥に鳴竜の天井画で有名な「本地堂(薬師堂)」が見える。この当時の鳴竜は狩野永真安信の作品だが、後に建物共消失し再建された。左下の屋根は輪蔵(経蔵)。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号54‐7‐0]

    商品コード: 2017081002682

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号47‐26‐0]

    商品コード: 2017080903076

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    日光東照宮陽明門の彫刻

    日光東照宮陽明門の袖塀から東西に延びる延長220メートルの回廊の南側部分を撮影したもの。南側は25枚の大彫刻で飾られている。回廊を照らし出すための燭台が、ひとつひとつの彫刻の下部に取り付けられている。奥に見える建物は鳴竜で有名な本地堂(薬師堂)。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号51‐58‐2]

    商品コード: 2017081002392

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    日光東照宮陽明門(後からみた)

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:A.ファサリ、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号82‐37‐0]

    商品コード: 2017081401432

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    日光東照宮陽明門

    東照宮唐門側より陽明門を見る。門の上層は龍、下層は唐獅子の彫刻で埋め尽くされ、白い十二脚注で支えられている。左右胴羽面に牡丹の半肉彫がある。左右の袖堀に連らなる回廊が御本社を囲む。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐18‐0]

    商品コード: 2017080902199

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    日光東照宮陽明門回廊の彫刻

    日光東照宮陽明門の袖塀から東西に延びる回廊を撮影したもの。東西回廊は豪華かつ精密な彫刻で飾られている。東照宮の社殿には約100種類、約5,000体もの動植物の彫刻が施されており、この東西両回廊もその中のひとつである。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号79‐22‐0]

    商品コード: 2017081401161

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。画面左奥の建物は神楽殿(かぐらでん)。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号92‐12‐0]

    商品コード: 2017081400941

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    日光東照宮鼓楼

    日光東照宮陽明門の左手前にある鼓楼は太鼓を納めている。鼓楼には亀、竜、雲など38体の彫刻が施されている。右奥に鳴竜の天井画で有名な「本地堂(薬師堂)」が見える。この当時の鳴竜は狩野永真安信の作品だが、後に建物共消失し再建された。左下の屋根は輪蔵(経蔵)。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号80‐40‐0]

    商品コード: 2017081401287

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    日光東照宮唐銅鳥居付近

    東照宮境内の御水舎(おみずや)の脇に建つ唐銅鳥居をとうして陽明門を見ている。唐銅鳥居は三代将軍家光の建てた日本初の青銅製鳥居である。画面左端の建物は鼓楼。その右隣に釣灯籠を納める燈台穂屋。陽明門の奥に唐門の一部が覗ける。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号90‐38‐0]

    商品コード: 2017081400896

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    日光東照宮御水舎

    画面中央の白い建物は元和4(1618)年に鍋島藩が奉納した花崗岩の水盤がある御水舎(おみずや)。その右隣は経典を納める輪蔵(経蔵)。右手前は三代将軍家光の建てた唐銅鳥居。日本で最初の青銅製鳥居である。唐銅鳥居をくぐり、石段を上ると陽明門の前に出る。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号88‐10‐0]

    商品コード: 2017081400793

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    日光東照宮鐘楼

    画面左の建物は鐘楼で、日光東照宮陽明門の手前にある。その手前の屋根のある4本柱に支えられた建物には朝鮮鐘が下げられている。その右隣がスタンド型の蓮灯籠。画面右端がオランダ国から贈られた八角形の回転灯籠。画面奥に上神庫(かみじんこ)の屋根が見える。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号96‐95‐0]

    商品コード: 2017081401607

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された彫刻の数は508体。一日中眺めても飽きないため、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。画面左手奥に神輿舎(しんよしゃ)の屋根が見える。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号88‐11‐0]

    商品コード: 2017081400856

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    日光東照宮オランダ灯篭

    陽明門前の境内を本地堂側より見る。 右端にオランダ国王から寄進された回転燈籠がある。 中央に琉球王寄進の蓮燈籠が見える。 左端には朝鮮国王から寄進された鐘がある。 鐘の頂部に虫に食われたような孔が開いているので虫食い鐘と呼ばれている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号14‐10‐0]

    商品コード: 2017080201422

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    日光東照宮陽明門

    東照宮拝殿側より陽明門を見る。 門の上層は龍、 下層は唐獅子の彫刻で埋めつくされ、 白い十二脚柱で支えられている。 左右の壁がんには天犬と狛犬が置かれている。 門の内側の一本の柱は魔除けの為に模様が逆さとなっている。 色つけが粗雑である。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号12‐3‐0]

    商品コード: 2017080201341

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面である。 中央に御水尾天皇宸筆の額がかかげられ、 門の上層は龍、 下層は唐獅子の彫刻で埋め尽くされている。 左右の壁がんには随神像が置かれている。 左右の回廊の壁面は朱塗りの柱に仕切られ、 胴羽面に花鳥、 腰羽面に水鳥が彫り込まれている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号8‐22‐0]

    商品コード: 2017080201058

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    日光東照宮オランダ灯篭

    陽明門前の境内本地堂側にオランダ国王から寄進された回転燈籠と釣燈籠とがある。回転燈籠の葵の紋は逆さになっているので逆紋の廻り燈籠ともいわれる。釣燈籠は八角寄せ棟造りで八方に銅綱が張られている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐24‐0]

    商品コード: 2017080902079

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面である。 中央に御水尾天皇宸筆の額がかかげられ、 門の上層は龍、 下層は唐獅子の彫刻で埋め尽くされている。 左右の壁がんには随神像が置かれている。 左右の回廊の壁面は朱塗りの柱に仕切られ、 胴羽面に花鳥、 腰羽面に水鳥が彫り込まれている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号11‐11‐0]

    商品コード: 2017080201279

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:スチルフリード、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号77‐5‐0]

    商品コード: 2017082400681

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    日光東照宮唐銅鳥居からの陽明門

    画面手前が唐銅鳥居。唐銅鳥居は三代将軍家光の建てた日本初の青銅製鳥居である。唐銅鳥居をとおして釣灯籠を納める燈台穂屋が見える。石段を上ると突き当たるのが、日光東照宮で最も有名な建物である陽明門。陽明門の奥に本社がある。唐銅鳥居の高さは6メートルある。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号71‐8‐0]

    商品コード: 2017082301148

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めても飽きないため、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号90‐39‐0]

    商品コード: 2017081400807

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    日光東照宮唐銅鳥居からの陽明門

    画面左が唐銅鳥居。その左奥が輪蔵(りんぞう)で、仏教の経典を納める経蔵である。唐銅鳥居の右上の建物は鼓楼。その右下が釣灯籠を納める燈台穂屋。画面右端は日光東照宮で最も有名な建物である陽明門。陽明門の奥に本社がある。神官たちが石段を上っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号87‐18‐0]

    商品コード: 2017081400726

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    二荒山神社への参道

    日光東照宮の五重塔前の境内から上新道(かみしんみち)を通して二荒山神社方面を写したもの。画面の先に二荒山神社境内の鳥居と社殿が見える。画面右の石垣の上に陽明門など東照宮の絢爛豪華な建物が集中している。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号79‐19‐0]

    商品コード: 2017081401227

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    日光東照宮陽明門

    画面中央が日光東照宮で最も有名な建物である陽明門。その奥に日光東照宮の本社がある。画面左側に鼓楼。その右下手前が釣灯籠。画面中央の右端が鼓楼と対をなす鐘楼。画面右手前に上神庫(かみじんこ)の屋根の一部が写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号85‐1‐0]

    商品コード: 2017081401474

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    日光東照宮唐門

    東照宮陽明門を抜けると正面に唐門がある。白と黒の色調で簡素に見えるが、欄干に彫り込まれた中国の聖賢像、左右門柱の登り龍と降り龍等精巧な彫刻で埋め尽くされている。主殿を四つ目格子の透塀が取り囲んでいる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号31‐47‐0]

    商品コード: 2017080902147

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    日光東照宮唐門

    東照宮陽明門を抜けると正面に唐門がある。唐門の前に東照宮楽人達が正装して並んでいる。英文に家光テンプルとあるが、間違いである。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号24‐12‐0]

    商品コード: 2017080400455

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    日光東照宮陽明門

    日光東照宮の陽明門を正面から撮影している。陽明門に施された彫刻の数は508体。一日中眺めても飽きないため、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。陽明門の奥に東照宮の本殿への入口である唐門が見える。陽明門は、高さ11.1メートル、幅7メートル、奥行きは4.4メートルである。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号98‐29‐0]

    商品コード: 2017081501548

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めても飽きないため、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号96‐107‐0]

    商品コード: 2017081401668

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    日光東照宮三神庫

    左に陽明門と鐘楼、 右に上神庫を見る。 上神庫は校倉造りで、 その妻に狩野探幽の下絵による黒白二頭の象の彫刻がある。 階段右には伊達正宗の献納した鉄製燈篭を始め、 諸大名の献納燈篭が並ぶ。 上中下の三神庫があり春秋の千人武者行列の装束が格納されている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号6‐23‐0]

    商品コード: 2017080200937

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    日光東照宮陽明門

    本地堂側より陽明門とその回廊を見る。 御本社をコの字に囲む回廊の外側壁面は朱塗りの柱に仕切られた胴羽目と腰羽目にはそれぞれ花鳥と水鳥が彫り込まれている。 その前には数多くの燈篭があり、 右端には櫓造袴腰の鼓楼が写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号8‐7‐0]

    商品コード: 2017080201117

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    日光東照宮陽明門回廊の彫刻

    日光東照宮陽明門の袖塀から東西に延びる延長220メートルの回廊の南側部分を撮影したもの。南側は25枚の大彫刻で飾られている。回廊を照らし出すための燭台が、ひとつひとつの彫刻の下部に取り付けられている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号54‐3‐0]

    商品コード: 2017081002659

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    日光東照宮陽明門

    日光東照宮陽明門=明治初期、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号124‐293‐0]

    商品コード: 2017081601571

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    日光東照宮陽明門

    東照宮拝殿側より陽明門を見る。 門の上層は龍、 下層は唐獅子の彫刻で埋め尽くされ、 白い十二脚柱で支えられている。 左右胴羽面の牡丹の半肉彫が華麗である。 左右の袖塀も美しい。 東西の回廊が御本社を囲む。 右端に本地堂の屋根が見える。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号10‐2‐0]

    商品コード: 2017080201194

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    日光東照宮唐門横の透塀

    東照宮陽明門を抜けると正面に唐門がある。主殿を囲む金箔四つ目格子の透塀の上段は山鳥、下段は水鳥の彫刻があつて華麗である。左右の門柱は登り龍と降り龍等の彫刻がほどこされている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号24‐13‐0]

    商品コード: 2017080400527

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    日光東照宮陽明門回廊の彫刻

    日光東照宮陽明門回廊の彫刻=撮影年月日不明、日光、撮影者:玉村康三郎、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号106‐14‐0]

    商品コード: 2017081502024

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面である。 中央に御水尾天皇宸筆の額がかかげられ、 門の上層は龍、 下層は唐獅子の彫刻で埋め尽くされている。 左右の壁がんには随神像が置かれている。 左右の回廊の壁面は朱塗りの柱に仕切られ、 胴羽面に花鳥、 腰羽面に水鳥が彫り込まれている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号14‐12‐0]

    商品コード: 2017080201409

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    日光東照宮陽明門

    陽明門前の境内に写真左のように鐘楼と鼓楼があり、 その奥に本地堂がある。 徳川家康の本地仏、 薬師如来を安置するので本地堂といわれていたが、 現在薬師堂ともいう。 天井には龍が描かれ、 手をたたくと天井が共鳴するので鳴龍と呼ばれる。 右に陽明門の階段と回廊が写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号15‐31‐0]

    商品コード: 2017080201572

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    日光東照宮陽明門

    東照宮拝殿側より陽明門を見る。 写真右には神輿舎がある。 陽明門の左右胴羽目に豪快な牡丹の半肉彫がある。 白い十二脚門が目立つ。 神輿舎には三基のみこしが安置され、 鏡天井には天女舞楽の図がある。 写真の色つけが粗雑である。=撮影年月日不明、日光、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号2‐37‐0]

    商品コード: 2017080200740

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    日光東照宮青銅鳥居

    銅鳥居の奥にある石垣の上は陽明門(右端)前の境内である。 境内には櫓造袴腰の鐘楼と鼓楼とが左右にある。 写真には鼓楼のみがあり銅鳥居右端と重なっている。 鼓楼の横に和蘭陀から献上された釣燈篭と廻転燈篭とが杉木立に隔てられて写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:日下部金兵衛、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号1‐28‐0]

    商品コード: 2017080200721

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    日光東照宮陽明門

    東照宮拝殿側より陽明門を見る。 門の上層は龍、 下層は唐獅子の彫刻で埋めつくされ、 白い十二脚柱で支えられている。 左右胴羽目の牡丹の半肉彫が華麗である。 左右の袖塀も美しい。 東西の回廊と右端に神輿舎が写っている。=撮影年月日不明、日光、撮影者:小川一真、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号8‐1‐0]

    商品コード: 2017080201079

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号54‐13‐2]

    商品コード: 2017081002631

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号54‐30‐0]

    商品コード: 2017081002723

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    日光東照宮唐銅鳥居からの陽明門

    東照宮境内の御水舎(おみずや)の脇から唐銅鳥居をとうして陽明門を見ている。唐銅鳥居は三代将軍家光の建てた日本初の青銅製鳥居である。画面左端の建物は鼓楼。その右隣に釣灯籠を納める燈台穂屋。画面右端の建物は鐘楼。陽明門の奥が日光東照宮の本社である。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号54‐41‐0]

    商品コード: 2017081002685

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。画面右端の建物は神輿舎(しんよしゃ)。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号59‐61‐2]

    商品コード: 2017081400643

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    日光東照宮陽明門

    陽明門の裏側を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。陽明門に施された人物、霊獣、動物、花鳥、地紋など、彫刻の数は508体。一日中眺めていても飽きないことから、俗に「日暮らし門」とも呼ばれる。=撮影年月日不明、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号54‐39‐0]

    商品コード: 2017081002652

  • 1904年12月31日
    日光東照宮陽明門

    陽明門の正面を写している。日光東照宮を象徴する陽明門には、江戸時代初期の工芸・装飾技術の全てが集約されている。画面左手奥に神輿舎(しんよしゃ)の屋根が見える。=1904(明治37)年、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号98‐15‐0]

    商品コード: 2017081501573

  • 1904年12月31日
    日光東照宮陽明門

    画面中央が陽明門。日光東照宮の本殿前境内から陽明門の裏側を写している。画面左端の八乙女が立っている建物は神楽殿。ここで八乙女が神楽を舞う。写真に添えられた英文キャプションには薬師堂の文字が見えるが、この写真からは画面右奥に薬師堂の屋根だけが見える。=1904(明治37)年、日光、撮影者:不明、クレジット:長崎大学附属図書館所蔵/共同通信イメージズ ※この説明文は、画像の委託時につけられた情報です。研究の進展により記載の情報が変わる可能性があります。 [整理番号97‐60‐0]

    商品コード: 2017081401660

  • 1944年12月30日
    陽明門

    日光・陽明門=撮影年月日不明(番号なし)(

    商品コード: 2015033000135

  • 1949年06月02日
    日光東照宮祭

    日光東照宮祭で陽明門を出るみこし=1949(昭和24)年6月2日

    商品コード: 2004070200282

  • 1951年02月28日
    陽明門

    日光東照宮の陽明門=整理1951(昭和26)年2月(26年内地番号なし)

    商品コード: 2018052900586

  • 1951年11月30日
    スケッチ8497 日光東照宮

    うっすらと雪化粧した日光東照宮の陽明門=1951(昭和26)年11月30日、栃木県日光町

    商品コード: 2016122100746

  • 1952年11月26日
    スケッチ12563 お菓子で出来た日光陽明門

    お菓子で出来た日光東照宮の陽明門=1952(昭和27)年11月26日、撮影場所不明

    商品コード: 2017022100722

  • 1955年01月17日
    たばこ空き箱作品コンクール

    たばこの空き箱を使った作品コンクールが、専売公社岡山地方局で開かれ、岡山県内から37点が出品された。日光陽明門、大観覧車、騎馬武者などの芸術的なものから菓子箱、郵便ポストといった実用可能なものまで工夫を凝らした作品がズラリ。=1955(昭和30)年1月17日、岡山市、クレジット:山陽新聞/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018100119834

  • 1961年03月15日
    日光東照宮薬師堂焼く

    燃える重要文化財の日光輪王寺薬師堂。右は陽明門=1961(昭和36)年3月15日 (36年内地1599)

    商品コード: 2008102800585

  • 1963年09月01日
    画報 陽明門(ようめいもん)

    キーワード:画報 陽明門=1963(昭和38)年09月1日、陽明門、クレジット:ジャパンタイムズ/共同通信イメージズ

    商品コード: 2018060700606

  • 1970年12月18日
    スケッチ25713 日光東照宮のすす払い

    日光東照宮の「すす払い神事」が行われ、国宝・陽明門のすす払いをする神職ら=1970(昭和45)年12月18日、日光市

    商品コード: 2018010600321

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